- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
K子との濃密で淫靡な時間を朝から過ごし、流石に年齢にには勝てず疲れが溜まって来たので、体をサッパリとさせる為に二人で風呂に入ることにしました。
折角、風呂に入るのならば、K子の肉感的な身体で奉仕させる目的でインターネットを検索し、ソープランドのAVを鑑賞し、K子に私への奉仕の仕方を勉強させました。
PCから流れるソープ嬢の仕事振りにK子はビックリしているようでしたが、女が男に奉仕する為の行為を真剣に学んでいました。
数十分間のAVを鑑賞している間に湯も溜まったのでK子を連れて風呂場に行きました。
K子は浴室に入るとソープ嬢のように湯船の温度を確かめ、汲み桶にボディソープとお湯を入れ手際良く掻き混ぜると泡を自分の身体に塗し身体全身を使い私の身体を洗い始めました。浴室には、この日のために私が事前に購入しておいたエアーマットやローションが置いてあり、ぎこちなくはありますが、先ほどPCで見たソープ嬢の行為をK子は必死になった行ってくれました。
K子は、私への奉仕を決して嫌がる素振りを見せませんでした。
K子の豊満な乳房の上に乗っかっている小さな乳首は自らの存在を主張するように固く尖り、私がK子の股間に手を差し伸べてクリトリスを触ると薄皮に包まれているはずの肉芽が見事に芽吹いて赤紫色の新芽をほころばせていました。
K子は肉感的な身体を器用にくねらせ、高級ソープ嬢さながらにマットプレーをこなすと私のチンポを愛しい様に握り、自ら精液と愛液が滴るマンコにそれを導き入れました。
マットの上でK子が逆騎上位でチンポをマンコに挿入し、ゆっくりとではありますが腰を円を描くように動かし、マンコ全体で私のチンポに刺激を加えていました。
K子の熱い肉に感触を楽しみ、一旦、身体を離すと二人で湯船に浸かる事にしました。
湯船の中でもK子は私の身体を湯船に浮かせ、自分は下に潜り込むと湯船から突き出たチンポを咥えると緩急をつけて私のチンポに刺激を与え続けてくれました。
湯あたりをする前に湯船を出て、浴槽の中を見るとK子のマンコから流れ出した私の精液が浮んでいるのを見つけて思わず笑ってしまいました。
本物のソープ嬢ならば、男が湯船に浸かる前にマンコの中を洗い流し、注ぎ込まれた精液を身体の中から出してしまうところですが、素人のK子はそこまで気が回らなかったようでした。
そのため、身体のそこかしこに精液が付着してしまい、K子に身体をバスタオルで拭かせた後にも到る所に乾いた精液がこびりついていました。
風呂に入り清めた全裸のまま、二人で庭に出て青々と茂った芝生の上で寝転がり暖かい春の日差しを堪能しました。
身体の火照りが抜けきったところで私は股間を指差しました。
K子は私が望んでいることを理解したのか私の両足の間に鎮座し長い髪を私の股間に滴らせながら萎えて小さくなっているチンポに口での奉仕を始めました。
T君以外の男を知らず、口での奉仕は私以外にした事が無いと言うのにまるで風俗嬢のように男の欲望を満たし、じらし、時に悪戯するようにチンポを手で扱き、垂れ下がっている玉袋に唇を沿え、舌先を尖らせ、唾液を私の下半身に刷り込むように必死になった奉仕を続けてきれました。
私はチンポに硬さが戻ると立ち上がり、庭石に両手を突き尻を突き出しました。
K子は私の行為が理解できなかったようで少し戸惑っていましたが、私が無言で指で尻を指すと心得たとばかりに私の尻肉を左右に割り開き、自ら顔を尻に押し当てると躊躇する事無く私の菊門にキスをすると、唾液を塗しながら舌先を尖らせ穴をほじりだしました。
その間中も、私の股間に回した両手はチンポと玉袋に愛撫を咥え続けてくれました。
K子の献身的な愛撫を堪能したところで、K子を立たせ、私と入れ替わるように両手を庭石につかせ、官能的な尻を突き出させました。
両足を肩幅に開き男を迎え入れる姿勢をとらせ私は徐にチンポをK子のマンコに突き入れました。
何度挿入してもK子のマンコの入り口は狭く、それでいて中は肉で充満されており、チンポ全体を肉で締め付け、時折、痙攣するかのようにきつく入り口を締め付けてくるので何もしなくてもチンポは絶頂に導かれようとします。
私はK子の大きな尻肉を掴むと激しく腰を打ちつけ、チンポの先端を子宮の奥底に叩きつかました。
K子の背中がえびぞり、尻の筋肉が硬くしまったところで私の絶頂も限界になり、腰と尻肉を密着させるとマンコの最奥にたっぷりと精子を放出しました。
K子は絶頂による声を必死で我慢しており、美しい顔は真っ赤になっていました。
夕方前に3度も精を放出し、満足した私は離れに行き、K子にリビングと浴室の片付けを命じておきました。
疲れを覚え離れのベットで全裸のまま眠ってしまい、気がつくとK子も一緒に私と眠っていました。
週末の朝からのK子との淫靡な時間を十分に堪能し、私も小腹が空いてきた。
K子にその事を告げると、昼食には少し早いが何か作るとK子は言った。
K子の素直な対応に感心し、未だに裸でエプロンだけを身に着けさせているK子を母屋に連れて行った。
(私の家は、築100年を越すような旧家で、家の周りを塀が囲んでいるので、全裸に近いような格好のK子を離れから庭を通り母屋に連れて行っても、傍からは垣間見ることも出来ないので、私の一緒に全裸のまま、母屋に行くことにした。)
K子を台所に連れて行くと、妻が用意しておいた食材を手際良く調理し、昼食を作ってくれた。
台所に立つK子の後姿を眺めていると、今し方、K子のマンコに注ぎ込んだばかりの精液が滴りだし、太腿の内側を伝い足元に伝っていた。
K子が作った昼食を平らげ、食欲が満たされると急に下半身に力が戻り、私の愚息は鎌首をもたげだした。
K子に食事の片づけをさせ終えるとK子にテーブルの上に載り四つん這いの格好をとらせると自らの両手で私の前に晒している大きな双尻を開かせた。
子供をひり出していないK子のマンコは見た目も綺麗で、マンコの上で可憐に閉じ合わさっている。
菊門も美しくひっそりとその場にたたずんでいた。
私 「K子、人前でマンコや尻の穴を晒して恥ずかしくないのか?」
K子「恥ずかしいです、、、でも、社長には私の全てを見て頂きたいし、、、、」
私 「見るだけで良いのか?」
K子「触ってほしいし、何時もみたいに可愛がって欲しいです。」
K子のマンコからは、私が注ぎ込んだ精子だけでなくK子の体の奥底から湧き出した。
恥ずかしい体液が糸を引きながらテーブルの上に滴っていた。
私 「T君は、後ろの穴は可愛がってくれるのか?」
K子「あの人は、そんな事してくれません。自分だけ、勝手にいくばかりで、、、」
私は離れから持ってきていた小振りのバイブレータを徐にK子のマンコに突き刺すとバイブレータ全体に精液とK子の愛液をなすりつけた。
K子は待っていたかのように大きな尻を振り動かしてもいないのに軽いアクメに達していた。
私はK子のマンコからバイブレータを抜き取るとそれをそのままK子の後ろの穴に突き刺した。
K子は私の暴挙を拒否することなく、双尻に両手を掛けたまま全身を赤く染め尻を前後に振り出した。
私はK子の後ろに立ち、硬くいきり立っている愚息をK子の物欲しそうに口を開いているマンコに突き刺し、K子の子宮を叩くようにK子の尻に腰を叩きつけた。
誰もいない家の中にK子の泣くような淫声と濡れたマンコの音だけが響き渡っていた。
私はK子のマンコからチンポを抜き出すと二人の体液で汚れたチンポをK子の口元に差し出した。
K子は少しも嫌がることなくチンポを口に含むと、唇と舌先を使い必死になって私のチンポに刺激を加え、嬉しそうに喉元までチンポを飲み込んでいた。
私はK子の後頭部をつかむと腹にK子の顔がぶつかるのもかまわず、激しくK子の口を犯した。
K子の熱い体温は私のチンポにいっそうの刺激を与え、先ほど出したばかりだというのに、私はK子の喉奥に大量の精液を吐き出した。
K子は私が何も言わなくても、チンポがビクビクと痙攣している間中、強く弱くチンポを吸い続け、射込まれる精液を全て受け入れていた。
私の痙攣がおさまるとK子は上目遣いで私に目線を送り、口の中に大量にたまった精液をどのようにすればいいか返事をまっていた。
私が何も言わず、K子の目を見ていると、K子は私の意図を悟ったのか生臭い筈の精液をそのまま飲み下した。
その日は、夕方まで何度も体を重ね、何度も何度もK子の体の中に私の精液を注ぎこみ続けた。
約束というか予定どおりに麻理子と日帰り温泉旅行を楽しんできました。
2人の知り合いがいない駅前で平日の朝8時半に待ち合わせ。
ラッシュとは逆方向なので今日は仕事しなくてもいいと思うとそれはそれで違った醍醐味とか快感だったりもしますが、俺のクルマで現実逃避をするショートトリップです。
向かった先は富士山を眺められる某温泉施設。
東京から高速で2時間以内でいける以前から目をつけていた場所ですが、平日の俺たちは周囲からは熟年夫婦にしか見えないんだろうなあ(笑)。
↑なことを考えながら名物に舌鼓を打ち温泉で極楽気分を味わいました。
楽しい時は早く感じるのが常で時計を見ればもう16時でして、12月のこの時間は陽も傾きだし薄暮が夜の到来を否応なしに告げてきます。
普通ならばここからが帰路なのですが、今回の物語はここからはじまります。
「さ~て 最後のオプションというかもうひとつの温泉に入りたいな」
「え~~っ!」
喜ぶどころか逆に怪訝な顔をする麻理子。
この辺が妙に天然なわけでそれが可愛かったりもするのですが、ここはハッキリ言ってわからせないといけません。
「わからないかなあ? 麻理子温泉だよ(笑)」
そのひとことで彼女の表情と声が女からメスに変わります。
「今日はどんな私にしてくれるの?」
待ってました!(笑)
それだけで充血硬直してしまう俺も俺ですけど。
逸る気持ちを抑えてインター周辺のラブホにクルマを走らせます。
速いのも早いのもガッツいているだけで事故の元ですから(笑)。
そうこうしながらも10分ほどでラブホに到着。
いつものように濃厚な接吻と一枚ずつ鎧を剥がしていく。
これが麻理子温泉のエントランスです。
そして今回もパステル系のTバックとブラのセット。
先程の言葉とは裏腹に予想していたのでしょうね。
温泉を出るときには既に着替えていたわけですから(笑)。
いつもならここから激しく求め合いが始まるのですが、今回はちょっと違った展開です。
実は今回はふたつ狙いがありました。
そのひとつは前回麻理子が事の最中に言った「身も心も縛られたい」ということばを具現化してやろうということです。
そこでキスからタオルで彼女に目隠しをしてしまいました。
一瞬抵抗するかの大勢で???になりかけましたが、俺のいつもと違う「麻理子は縛られたいんでしょ?」ですべてを察しました。
これまた用意していたタイラップ(所謂ひとつの結束バンドです)で俄手錠を作り両手の自由を奪います。
それとわざとTバックは剥ぎ取らない。
これも狙いです。
手の自由と視覚を奪われた彼女をどう興奮させるか?
それが今回のテーマのひとつでしたが、これだけで麻理子は源泉から湧き出してしまいました。
でもとてもとてもまだ入浴できるほどではありません(笑)。
今度は刷毛を使い彼女の感じるところを触るか触らないかの距離で愛撫を続けます。
「何してるの?怖いけど…気持ちいい 快感がせまってくるの…」
声にならない声でよがり続ける麻理子。
こうなるとエスカレートして乳首を口で愛撫したりしたくなるのですけど今回は俺もぐっと我慢をしていました。
より興奮度を高めたいというのもありますが、彼女の弱点を克服させたいというもうひとつの狙いがありましたので…
実は麻理子クリイキは簡単にできるのですが中イキがなかなかできないのです。
それは恋人として付き合っていた頃から悩みの種ではありました。
さらにクリイキしてしまうとそこでインタバールが必要なくらいになってしまう極めて♂的な性的快感を得てしまってプレイ中断も余儀なくされてしまうのです。
「何度もイってみたいの…貴方の身体で」
そう言われたらそうしてやりたいと思うのが男の本能です。
ですから刷毛攻撃でもあえてクリトリスへの刺激をしなかったのですが、こういうシチュエーションに麻理子も興奮したのでしょう。
これまでにない快感を得られたのかTバックのクロッチは前回以上の濡れ方。
元々食い込みやすく面積が普通のパンティよりも狭いわけですからもう一度履けと言われたら冷たい違和感で履けないくらいでしょう。
見事な弱酸性の温泉と化してました(笑)。
「じゃあこの温泉に入るよ」
こうつぶやくと少しズラして指だけの入浴です。
温度的にはいつもより熱いのですが時々締め付けたり動く浴槽は世界広しといえどもなかなかお目にかかれません。
しかもいい鳴きまであるのですから男冥利に尽きます。
さらにこの温泉は俺の中指第2関節まで入ったあたりに源泉湧出のツボがあるようです。
ここをやさしく愛撫しつづけると麻理子は
「ああ…ダメ…なんか変な気分…もうめちゃくちゃになっちゃう…」
まるでマグマが噴出するような感じです。
次の瞬間子宮口が降りてきて中が膨らんだと思ったら指を締め付けてきました。
声にならない声で叫んだかと思ったら奥から今まで以上の源泉が…
一般に言われる潮吹きではないのですが明らかな中イキでした。
いつもならここで一旦休息なのですが、この日の麻理子は違いました。
「もう指じゃなくてこっちが欲しいの」と言いいきなり俺の分身をパクリ。
それじゃ俺が我慢できないというかわざと誘惑します。
「ホントは上のお口じゃなくて下のお口で欲しいんでしょ?」
そう言いながら束縛を解いて一気に正常位で挿入。
既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで麻理子のクリトリスへの愛撫や刺激は皆無。
実はこれがもうひとつかつ今回最大の狙いでありました。
クリイキではなく中イキを開発させてやりたいという俺の考えと気持ちなのです。
いつもながら狭めな膣はピストンしながらもグイグイ締め付けてきます。
でもその収縮の周期がいつもよりも短いのに気が付くにのは然程時間がかかりません。
「またイッチャウ…ああ」
確実な何度も訪れる快感に酔いしれる麻理子を見ていたら愛しく思えてきたのです。
好きとか可愛いじゃなくてこの女が愛しいって…。
だからといって言葉にして「愛してる」って言ったら薄っぺらくなってしまうので言えない。
むしろどうやったらもっと気持ちよくしてやれるか?
俺自身も気持ちよくなれるか?
そんな自分自身への禅問答をしていてもそこは♂の本能が優先します。
モノの10分もしないうちに射精感が訪れて中にブチ蒔きたい衝動に駆られてきました。
「俺も…俺もイキそう…」
「わ…わたしも…ねぇ一緒にいこう」
このひとことがすべてです。
俺は麻理子の中に欲望の白濁泉を噴出。
しばらくすると見事な草津の湯が麻理子の泉から滴ってきました(笑)。
「こんなに続けて気持ちよかったセックスは初めて もう離れられない」
麻理子はこうつぶやきました。
男冥利に尽きる↑の言葉も一興ですがその後にドキッとするひとことも…
「私たちってセフレなのかな?」
「ううん…違うよ 快楽を求め合う同志だよ」
友人・恋人・破局という関係を超えてしまって男女いうよりひとりの人間として愛し合える。
そんな関係になれたからこそ言えた気がします。
だからお互いちょっとうれし泣きもしたのですが、そんな状況からはまたまた求め合いの2回戦。
今度は麻理子がクリイキもしたいということで騎乗位でクライマックスへ。
俺がイクと同時にクリと中もイって数分間俺の上で動けなくなりました。
どうやらこの体位だとクリトリスへの刺激が自分でコントロールできるから
いつの間にか彼女のスタンダードになってしまったようです(笑)。
3時間ほど麻理子温泉を楽しんだ後は途中で食事をして一気に高速で戻ると時計は22時30分。
ギリギリのシンデレラよりもタマには少し早めに帰宅させるのも周囲への配慮。
「今度はいつ?」
「たぶん年内は無理だから年明けだなあ また連絡するから」
そういって別れましたが次回はまた違う源泉を掘削するつもりです。
そして俺が帰宅する直前に彼女からメールが着弾。
「1月は後半が逢えそうな安全日だよ あっ!貴方のがジュルンって出てきちゃった(笑)」
この温泉は俺と麻理子だけの桃源郷にしておきたいと思いもあるわけで
先が思いやられながらも期待しちゃってる俺も俺ですね(苦笑)。
22時前に仕事も落ち着き、コーヒー飲みながら話ししていたら少しエッチな話題になり、
俺は「志織さんて綺麗だから旦那さんが羨ましいですね!」って褒めてみた。
志織さんは「私なんてオバサンなのに興味ないでしょ?!」って言うから、
俺は「ありますよ!キスとか出来たら嬉しいです。」と言ってみた。
志織さんは、少し黙ってから
「そうなの? なんか嬉しいよ。私なんかと本当にキスしたいの?」ってまんざらでもなさそうだった。
俺は大丈夫だなと思い
「好きです」ってキスした。
すると、志織さんから舌を絡めてきた。
熟妻のキスは気持ちよくて、かなり長い間お互い舌を絡めたりしていた。
俺の下半身はすっかり大きくなり、志織さんにも気付かれた。
志織さんは「大きくなってるのがわかるよ、キスだけでいいの?」ってきたので、
俺は「舐めてほしいです」ってペ二スを出した。
志織さんは「舐めてほしいの? 口でしてあげるけど、それ以上は駄目だからね!我慢出来る?」
俺は「はい」とだけ答えた。
すると志織さんは、俺のペ二スを奥まで咥えてフェラチオをしてくれました。
とっても気持ちいい!
俺は「志織さんに入れたいです」って言ってみた。
志織さんは「本番は駄目だよ、誰が来るかわからないし、口で我慢してちょうだい、わかった?」
やはり俺は我慢出来ない。
クン二がしたくなり、要求してみた。
志織さんは「シャワーしていないし汚ないから嫌だよ、恥かしい。。。」って拒否したが、俺はスカートを巻くし挙げてパンストごとパンティーを脱がした。
志織さんは「汚ないから、恥かしい、やめて」って、手でマンコを隠したが、俺は両手をのけて顔を埋めた。
マンコは少し酸っぱくて臭いもしたが、舌を入れてクン二してあげた。
すぐにマンコは濡れてビチョビチョになる、腰をくねらせて喘ぎ声をだしてくれました。
俺は「入れてもいいですか?」って入れようとペ二スをマンコに押し付けた。
志織さんは「え? でも、本番はいけないよ、やっぱりダメだよ、、、」って言ったが、俺はペ二スを押し付けてマンコに挿入しました。
マンコの中は濡れ濡れで、以外にも締まりはよかった。
俺が腰を動かし始めると、志織さんは、ただもう感じているだけでした。
俺はそのまま中でイキたかったので、ずばり聞いてみた。
「志織さん、このまま中に出したいです」
「あ、あ、あ、中に出しても大丈夫だよ」
後で分かったんですが、昨年に閉経したとの事でした。
そして、俺はそのまま志織さんはの膣奥に出しました。
長く付き合っていた彼女も去年、目出度く奥様になり遠くの町に嫁ぎました。
しばらくは仕事で忙しく新しい彼女を見つける事もなく過ぎ去りましたが、今年の夏、偶然ですが独りで昼食中にお隣のテーブルのスレンダーな女性と会話ができました。
その後、何度か顔を合わせる内に「お茶でもしましょう」となり、世間話から悩みの相談までするように。
当然メルアドも交換していましたが、夕食も一緒にと話は進みました。
彼女はKさん22歳で朝早くからパンを作るお仕事でした。
彼女は少しアルコールが入った所為かいわゆる、お付き合いがほとんど経験なくて困っているとこぼし始めました。
仕事が忙しく、休日は疲れて自宅で体を休めているとの事、また、Aカップでモテないとこぼし始めるしまつ。
そんなある日、メールで会ってほしいと「実は処女で・・・」そして何と経験させてほしいとの事。
これは素直にいただくしかないとOKの返信で会う日を決めました。
当日は仕事が早く終わる日でした。
最寄りの駅でピック・アップして食事に。
でも、Kは緊張の為か食事が進みませんでした。
「恥ずかしい」「自信がない」等、少し困らせモードでしたが、何とか戸建のホテルに入りました。
緊張しまくりでしたが、お風呂は別々で、しっかり元の服に着替えしていました、
「止めましょう」と言うKをそっと抱きしめ軽いキスをすると震えています。
一枚ずつ脱がしてはキス。
最後の一枚を取り去り、お姫様抱っこでベッド・イン。
うなじにフッと息を吹きかけると軽く反応、可愛いおっぱいも丁寧に優しく攻めると下は既に濡れ始め、呼吸も荒く感じてくれていた。
クリを舌で転がすと姫の泉からトロリと流れでるものが。
試にフェラをお願いしたがぎこちなく途中で中止。
改めて抱きしめ、大胆なキスをしながら「いいね?」と確認すると頷くだけでしたが、そこは十分に濡れていて、もう入れても大丈夫のよう。
痛がらないようにと抱き合いながら右手で息子をヴァギナを上下させながら、角度を合わせ少しずつ挿入、勿論生挿入です。
苦しそうな顔をしながらも耐えてる姿もいじらしく可愛い。
とてもキツイのですが濡れているためか、ゆっくりと確実に根本まで入れてしまう。
ピストン運動はせず、しっかりとキスをしながら抱き合う事に。
そんなに痛さもないようなので「動くよ」と、ゆっくりとピストン運動開始、さすがにキツキツです。
アッ、ウッと発するだけでしたが、しばらくすると はっきり息遣いも荒くなってきたので、ここは一気にスパートをかけ「行くよ」と言いながら膣内に思い切り射精。
自分でも驚くくらいの量を出してしまったようだ。
しばらくは抱き合ったままでしたが、抜くと血の混じった精液の逆流でした。
Kは胸は小さくてもいたるところ敏感に反応したとても可愛い娘でした。
「ありがとうございました」が今も心に残る一言。
本当はSEXで気持ちよくなるまで仕上げたかったのですが、その後のメールのやり取りで想いを寄せている人がいる様子。
ここは私を信じて、処女をくれた彼女の事を考えて、序幕式だけのお役目で終わりました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

