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私はこれまでラブホにまで連れ込むことに成功というか、嬉々としてラブホに付いて来ていながら、若くて魅力的な女性から、脱いでギンギンに勃起した私のモノを見て
「絶対無理!」
と顔を引き攣らせて拒まれたことも多々あるし、処女とベッドインしても、結局悪戦苦闘して、痛いと泣き喚かれて目的を果てせなかったことも多々ある。
私が若くて経験の少なさそうな女性より、たっぷりと経験している人妻にターゲットを絞っているのは中出ししやすいことに加えて、悦んで私のモノを受け入れてくれることが一番大きいのかもしれない。
実際、いかにも遊び歩いているという感じの人妻は、私のモノを見るなり、ゴクリと生唾を飲むのが露骨にわかることもよくある。
まさにオヤジが若くて綺麗な女を見た時と同じ現象が起こるのだ。
そういう時はこちらも嬉しくなりより濃厚で激しいセックスになったりもする。
エロリーマンのとしさんの投稿でも、うんうんと頷いて読んでしまったのだが、彼女たちはオーラルセックスを充分楽しんだ後に判で押したように、
「もう我慢できない」
と騎乗位か崩れた座位の体勢になり、モノを握りドロドロの性器やクリに擦り付けながら、
「久しぶりだから(←ウソつけと思う)、入るかなこんなおっきいの・・・」
とまるで言い訳のようにいいながら、身体を上下させながら顔を歪めながら大抵当たり前のように生で少しずつ膣にモノを呑み込んでいく。
顔が苦痛に近く歪むので、一時は痛いのに無理をしているのかと心配したこともあったが、ほとんどは太いチンポをギチギチに埋め込まれて、粘膜全体を擦られる初めての恍惚感に耐えているのである。
奥まで納めると、呑んだ男のモノを改めて味わうように淫らに上下や円を描くように腰を動かし
「凄い硬い」とか「奥に当たってるぅぅ」
と言いながらヨガリ声を挙げ快楽に没入する。
突かれた時は「チンポが喉から出そう」と思い、引く時はカリに擦られて「内臓が引きずり出されそう」と思うらしいし、掻き回されると子宮を中心に落ちて行くような、極限すると死んでしまいそうな感じだとか。
まぁ、男の快楽感と比べて、その歓びの深さが本当に羨ましい。
もっとも男がセックスの時に女のような快感を会得してたら、理性が飛んだ野獣だらけで夜道を歩ける女性がいなくなるだろうと思う。
仕事の関係で、飲み屋のママさんとかがよく顧客になったりしている。
お客として大切になると自宅とかにも訪問するのだが、そのママさんは歳の頃は、明らかに私より上で50代。
50代でも、黒木瞳とか川島なおみとかなら若く見えて素敵だが、そのお客さんは年相応。
ただ、水商売が長いらしく髪もかなり明るい色に染め、顔も皺が目立つが、時には濃いアイシャドーにツケマに濃いドピンクの口紅に濃いメークを施し、格好も痩せた身体に張り付いたようなミニワンピに網タイツといった多くの男性がドン引きしそうな感じだが、私はそんな彼女に下卑たエロさを感じて、会う度に犯したいと思うようになっていた。
その日もピチピチの素材のワンピがママの歳に似合わない括れたウェストとAかBの微乳を包む柔らかな膨らみを露わにしていて、私の下半身は完全に勃起状態だった。
説明の時にはママさんは意識してか無意識にか、隣にピタッとくっつく感じだ。
噂ではパトロンが70を超えているとのことなので押し倒せばまずモノに出来るという思いはあったが、万一、この上客に騒がれたら会社での全てが危うくなってしまうと必死で自制していた。
しかし、その自制はママさんが私の
「いやぁお若くて綺麗ですから」
との歯の浮くようなセリフにはしゃいで
「もう、上手過ぎ」
とか言って肩を押した手が滑って私の股間に落ちた時に飛んでしまった。
ガチガチに勃起していたのを知られた瞬間、ママさんをソファに押し倒していた。
抵抗はやはり形だけだった。
「ダメよ」
弱々しく押しのけようとする手の力はブラの上から這いまわる手と首筋に這わす舌で殆ど動きを止め、唇を貪る時にはしっかり私の背中にまわされていた。
一枚一枚服を剥いでいき、派手なTバックの横から性器をまさぐるとパトロンの急速な精力の衰えで男日照り状態だったママさんのそこはすでに大洪水状態。
グチョグチョのTバックを引き下ろし性器にむしゃぶりつくと、オウオウと獣のような声をあげ頭を抱え込まれた。
2度クンニで逝かせ、テマンでGスポを刺激すると
「ダメ、やめて、お願いダメよ、噴いちゃうから・・」
と口では拒否しながら体は自然と腰が回転し、ビュッビュッと潮を吹きながら
「逝っちゃう、逝っちゃう~」
と3度目の昇天。
彼女が荒い呼吸を整えるのを、立ちあがって見下ろし、私は上着を脱ぎ捨て、ネクタイを外し、シャツを脱いだ。
ママさんはすでに全裸状態に膝にパンティ、二の腕にブラがまとわりついた状態だ。
年相応にゆるんだ乳房に乳首が屹立している様子がエロさを出している。
彼女は恥ずかしがりもせず、逆に私が脱ぐのをまじまじと見ていているのが、私の興奮を煽った。
ズボンを脱ぐと彼女はトランクスの巨大な膨らみをかなり驚いたような顔で見ていた。
そのトランクスを脱ぎ捨て、缶コーヒーより少し太めの血管が浮き出た幹にパンパンに傘が張り出たカリを自分で扱きたてママさんに見せつける。
かすれた声で
「す・ご・・い」
ママさんがはっきり露骨に生唾を飲むのがわかった。
手を差し伸べて
「焦らさないで・・ね、早く、頂戴、その凄いの」
ママさんは思いっきり股を開いている。
「ゴムないけど」
「ん~、恥かかさないで・・・無くても大丈夫な体になっちゃったのよ」
それで閉経が来てることを知ったが、閉経と性欲は関係ないというのは本当なんだなと頭の片隅で考えていた。
膣口に亀頭を押しつけ体重をかけると先端がジュルンという感じで収まる。
「ウォッ・・・ォォォオオオ」
ママさんが仰け反り
「気持ちぃぃ」
と恍惚の顔。
何度も抽走を繰り返しやっと奥まで挿れると定番の「喉から出てきそう」
細かい動きだけでどんどんいい声で啼き始める。
そのよがり声をあげさせるのが面白くて掻き回し、突き回してるうちに気がつくとママさんは白目をむいて悶絶していた。
手で軽く顔を叩き起こすついでに体も引き起こし座位の形にする。
ママさんは夢遊病者のように腰を前後に振る。
ママさんがぐったりするまで座位から騎乗位、バックと攻めたがグッタリしたところで膣内にマーキングをするようなつもりで膣内に精液を注ぎ込んだ。
このママさん、膣の締まり自体は和子や美紀に比べるとかなり落ちるが、膣の使い込んだネットリ感がたまらない。
ヨガリ声は一番いいかもしれない。
それと、完全に私の女になり切った後に聞いた話だが、店を持つ前にはヘルスやソープに結構長く務めたらしくフェラが絶品である。
それも男を逝かせないで楽しませるフェラテクは悶絶しそうなほどいい。
とにかく逝きそうなギリギリの状態で何分でも楽しませてくれるのだが切ないほど気持ちいい。
その半面、膣のネットリ感を楽しんだ後で逝くためにさせるフェラでは、とにかくピンポイントで男の快楽点を刺激し膣内射精以上の射精感を与えてくれるし、幹の精液も吸いだし飲みつくしてくれる。
いわゆるMでないのだが、彼女と遊ぶときにはいつもいわゆる殿様気分にさせてくれる。
年上の派手な超熟女であるが、男に奉仕しぬいてくれる時間もなかなかいいものである。
たまにくれる高額の小遣いも魅力だし【笑】
正直、今まで会った女の中で一番スタイルいいし、締まりもいいし、避妊薬を使っていたものの、毎回生中だしオーケーと、言うことなしのセフレだった。
あえていうなら、恥ずかしいがりやでノーマルエッチしかさせてくれなかった所かな。
でも、今回で会うのが最後だから・・・と今回だけは好き放題させてもらった。
まず、風呂でほぼパイパンに。
もともと肉厚なマンコだったから、丸見えで超エロくなった。
いつもは避妊薬使っていたが、今日はいれたふりして、リアル生中だし。
1週間ために貯めていたから、出過ぎてやばかった。
ゴポッって吹き出したの初めてみたよ。
後で避妊薬使ってなかった事カミングアウトしたけど、もぅ・・・って怒らなかった。
普段は絶対言わないが、今日は「中で出して・・・」と言わせて興奮MAX。
さすがに、撮影は嫌がったけど、こっそりスマホで録画した。
「中に出して」から中だし逆流マンコまでバッチリ。
バレたらさすがに怒るだろうな(笑)
フェラ動画の隠し撮りが一番難しかったw
これだけは内緒でw
結局、なんだかんだで一日中セックス三昧。
計8回中だしした。
こんなにしたの若い時以来だな。
やりたいこと全部いいよ~ってやらしてくれて満足。
中だし動画も毎日のオカズです。
正直大好きだったな。
こんなに体の相性いい女もういないと思う。
もったいなかったかな・・・
でも、家庭壊してまで付き合ってはくれないだろう。
幸せになってくれよ。
誰にも言えないから、投稿で。
駄文すいません。
僕は生まれつきの重度の障碍者で、相手はM・U、年齢は18歳と言う健常者です。
ある日、M・Uちゃんが僕の部屋に入ってきて、食事作りと食事介助をしてもらったあと、僕が
「M・Uちゃんのオッパイをチューチューしたい」と言うと、M・Uちゃんが
「私が気持ち良くなったら、健ちゃんの生のオチンチンをもらうけど良い?」と言うので、僕が
「オチンチンをもらうと言うことは、精子をもらってくれるということなんだよね?」と聞くと、その子は鍵をかけ
「そう」と言って上半身はだかになり
「チューチューしたいんでしょ?」と言いながらCカップの乳首を口元に持ってきました。
口が半分開いたとこへ乳首を押し込んできて、彼女が
「思いっきり吸って」と言うので、思う存分吸ってやりました。
すると彼女がオチンチンを触ってきて
「健ちゃんのって小さくて可愛いのね?もっと触って良い?」と言って、ズボンとパンツを脱がしてきました。
「そんなに触ったらすぐいっちゃうよ」と言うと、彼女は全裸になって私の上に乗り
「入れるよ?」と言って僕のオチンチンを持って腰を落としました。
それと同時に入っていくのがわかって、彼女が
「どう?気持ち良いでしょ?」と言ってきました。
しかし、彼女は「奥に押し込んでしばらく動かさないから出さないでね?」と言ってしばらく動きません。
「せっかく大きくなってるおちんちんなのに、動いたら楽しめないし子宮の入り口までとどかないでしょ?」と言って30分も入れっぱなしでした。
ようやく動いたと同時に子宮の入り口に向かって思い切り僕の精子を出してやりました。
そのあと僕の部屋のトイレに入って、全部洗い流しました。
写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。
気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)
奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。
彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。
写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。
今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。
2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。
ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。
出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。
約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。
とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。
シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。
2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。
しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。
「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」
ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。
「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。
そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。
いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。
今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)
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