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投稿No.5465
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月04日
市街地を車で走り繁華街に近い国道沿いのバス停付近に車を停めて10分程したころに女性2人組が歩いているのを発見。
私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。

「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。

30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。

そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。

ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。

ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。

結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。

射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。

ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5460
投稿者 (26歳 男)
掲載日 2012年11月29日
Yと出会ったのは深夜のコンビニです。
Yが後から入ってきた。
俺は雑誌を読んでいたので気ずかなかった。
傍に誰か来たなと横目で見たら、Yだった。
かなり酔っていた。
気にもせず、雑誌を手に取り飲み物などを選び買い物を終え表に出るとYがフラフラと前を歩いている。
そして突然振り返ると俺に話かけてきた。
「あら、コンビニにいたわね。どう?オバサンと一緒に飲まない?」
悲しい俺、彼女いない歴26年、オバサンの誘いに乗ってしまった。

彼女のマンションに、一人暮らしらしい。
そして、オバサンに身ぐるみ剥がされチンコを咥えられた。
気持ちよかった。
ドックン、ドックンとオバサンの口に出してしまった。

全部飲み干して、俺の目の前で全裸になるオバサン。
たぶん40代後半の身体に、悲しい俺のチンコは出したばかりなのに再びカチカチになる。
「やっぱり若い子は凄いわね。もうこんなに勃ってる。」
ベッドに押し倒され、上に跨られてチンコを食べられた。
今度は下の口で、下はもっと気持ち良かった。
2回目なのでさっきより少し長持ちし、俺は突き上げてみた。
「あぁ~、いい~もっともっと激しく突いてぇ~!」
卑猥な言葉にチンコは再びザーメンを噴出させた。
オバサンのマンコ奥深くにさっきと同じ位の量が出た。

浴室に連れて行かれ、チンコや後ろを洗われまた勃起する悲しい俺。
その場で後ろから入れた。
パンパン突いて、3回目もたっぷり出した。

再びベッドに押し倒され、チンコを咥えられた。
見る見る間に膨れるチンコに
「何回勃起するかしら?」
オバサンが足を拡げ、マンコも拡げ
「舐めて!」だと。
舐めてしまった。
ねっとりした体液を吸ってしまった。
正常位でハメてガツンガツン腰を振りました。
4回目はだいぶ長持ち、オバサンは髪を振り乱して喜んでいた。
俺のチンコも喜び、歓喜の涙(ザーメン)を流した。

朝までオバサンは俺を離してくれませんでした。
何発出したか思い出せません。
マンションから解放され、自分のアパートに帰りぐったりと眠ってしまった。

携帯の着信音で目覚めた。
寝ぼけて相手も確認せずにでるとオバサンの声だった。
勃起した悲しい俺。

またオバサンのマンションに出かけた。
勃起したまま、前を膨らませたまま部屋に入ると、また下を剥ぎ取られた。
「スケベな子ね!もう勃起してるの。」
返す言葉がない。
チンコはギンギンになって、天井を向きビックンビックン脈打っていたから。
また食べられた。
上の口で、そしてザーメンを吸い取られた。
また朝までオバサンのマンコを突きまくりザーメンを出し尽くした。

そんな日が5日続き、俺のチンコが勃たなくなった。
俺はオバサンに捨てられた。
1週間後、オバサンに電話する悲しい俺。
「勃起してるならいいよ!」の返事に狂喜乱舞し、前を膨らませてオバサンのマンションに出かける悲しい俺。
また一晩中腰を振ろうと誓う俺がいた。

どエムな身体に調教されてしまいました。
パブロフの犬状態の俺、オバサンの声で勃起してしまいます。
そして、俺の後ろに電動バイブが突っ込まれ、スイッチを入れられビィーン、ビィーンと振動しチンコが張り裂ける位にビキィッビキィッと脈打ち、それをオバサンに入れるとオバサンは気が狂ったように暴れます。
これは一晩に1回しかできません。
オバサンに出会ってひと月、俺は何回射精したんだろう?
100回くらいかな?
俺って死ぬかも!
オバサンは死なないなきっと!

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投稿No.5455
掲載日 2012年11月24日
俺は、若い頃、背は少し低いが細くて少しモテたこともある。
しかし、今では、すっかり体格も腹がポッコリと出て、頭もハゲた、いわゆるチビ・デブ・ハゲが3拍子そろった冴えない中年男だ。

44才のある日、とにかく誰でも良いから、すぐに抱けそうな新しい女を捜して歩いていたら、ノーメイクでノーブラ、顔は並み以下でデブのオバサンを見つけた。
(ノーブラのオバサンは、すでに女を捨ててるというか、普段、特に女を意識していないのか、結構 簡単にナンパできるし、事に及ぶ時にはすぐ生乳を揉んだり吸ったりし易い)
その後、オバサンはファミレスに入り、一人でビールを飲み始めた。
「昼にもかかわらず一人で飲んでいるのは、絶対に一人暮らしだ!」と直感し、出てくるのを待って後をつけていき、オバサンが住んでいるマンションの集合ポストのところで声をかけ、笑顔一杯の顔で爽やかに
「スミマセン。・・・あのー、・・・貴女みたいな人がタイプなんですけど、良かったらホテルに行きませんか?」
とあえて直球勝負で誘った。
少し考えていたが会話で色々と情報を聞き出すと、やはり一人暮らしで年齢は57才だった。
Hも一年以上ご無沙汰だとの事。
粘って粘って、やっと「行っても良いけど」とOKが出た。

ホテルに行こうかとも思ったが、このままでは行きずりのHで終わりそうだったので、しばらくキープしておこうと少し強引だったがオバサンの家に上がりこんだ。(ホテルは良いけど、家には絶対に上がって欲しくなかったみたいだったが)
玄関のドアの中で
「貴女が欲しい! 貴女が抱きたい!」
と言いながら強く抱き締めて何度もキスをしてやると、帰って欲しくて最初は抵抗しようとしていたが段々力が抜けてきた。(この時点で、「この女は陥ちたな」と思った)
すかさず硬くなった股間をズボンの上から触らせて耳元で
「僕のココも貴女の中に入りたがってるでしょ?」
と言いながら、逆にオバサンの股間も右手でさすってやり、耳や首筋にも唇や舌を這わせ、左手で服の上から巨胸をまさぐった。
次に、右手を服の裾から入れ、生乳を軽く揉みしだき指で乳首をツマミこすりあげたあと、乳房を口に含み激しく音を立てながら吸ったり舌先で乳首を転がすように舐めてやると乳首を勃起させて鼻息が荒くなってきた。
部屋に入り、ベッドに押し倒してパンツの中に手を入れじっくり時間をかけ優しく手マンをし、頃合いを見計らって素早くパンツを脱がせてから、たっぷりとクリやオマンコを唾液でビショビショになるくらい舐め回したり、指でGスポットを掻き回し続けているとオバサンは何度も何度もイキ、最後には
「早く入れて」
と言ってきたので、
「僕のも気持ち良くして」
と言って生チンポを手でシゴかせたり、舐めたり、フェラさせたりしてから色んな体位で嵌めながら、
「ねー、今日だけの関係にする? それとも、しばらく付き合おうか? どうする? もっと一杯気持ち良くしてあげたいから。」
と腰を動かしながら聞くと
「しばらく付き合いたい」
とのことだった。
オバサンは、ユルマンだったが、体全体が柔らかくて非常に抱き心地が良く、正常位とバックで1発ずつ気兼ねなく中出ししスッキリした。
オバサンも久々だったから満足したらしい。

自分は、このHでこれくらいの年齢の女性に目覚めた。
若い子も抱けるけど、妊娠の心配がないので、やっぱりオバサンの方が最高!
その後、二人の関係はオバサンが娘との同居のために引っ越しするまで約1年続いた。

昔、高1(16歳)の頃、性に目覚めたが、30代の女の人でも「オバサンなんて恋愛相手として見れない」と思っていたが、自分が年を取るにつれ、そんな青かった自分が微笑ましく思えた。
統計を見ると結構年寄りでもHしてるみたいやし、『女の性(サガ)』で最初は嫌がっても「二人だけの秘密にするから」とか「あなたが好きです」とか、抵抗しようとする女性には「勇気を出して告白してるねんからから恥かかさんといて」とか、とにかく必死に口説きながら、多少、強引でも抱いたら吹っ切れて歓んでくれるし、その後は優しく抱き締めたり、ウソでも「ムチャクチャ良かったよ」と言ってあげると相手の方から求めてくれる。
オバサンやお婆さんは自分の身の程を知っているから、また抱いて欲しいと思ってる人が多くて若い子よりも素直で可愛げがある。

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投稿No.5445
投稿者 最後から2番目 (49歳 男)
掲載日 2012年11月09日
数年振りに暖簾をくぐった店で、新人のEさん(26歳)が迎えてくれました。
第一印象は飯島直子さんに似ているなぁ~という感じの、男好きがする雰囲気のエロいオーラーが漂っている女性でした。
って言うか、乾杯するや否や、いきなり、
「男の人の初体験教えて!」「私、小学生の頃からオナニーしてるの。最初はコタツの中で覚えたの。」「昨日のオナニーでオカズにした動画で・・・」
と、下ネタ全開でした。
そして、私の膝の上に置いた手も、すぐに股間に伸びてきました。
いくら酒が入っているとはいえ、息子は反応してしまいます。
すると、今度は、
「何、勃起させてるの。変態」
と絡んできました。
でも、彼女の顔は、むしろ上気しているようでした。
だから、そっと彼女に、
「店が終わるまで、待ってるよ。」
と耳打ちすると、意外と素直に頷いて、
「ちょうど、上がりの時間なの。」
と言い、一緒に店を出ることになりました。

店を出て、すぐ近くのオシャレめなラブホに入ると、風呂など後回しという感じで即ベッドへ。
彼女の下着はベージュの地味なものでしたが、(一昔前の表現で言えば)ゴージャスなバディでした。
私としては、彼女のオッパイを味わいたかったのですが、彼女の方は、私の指をオマンコに引き込み、しきりとクリ周辺を擦らせます。
何だか、彼女のオナニーの手伝いをさせられているような体勢でしたが、指への締め付けを、堪能させていただきました。

「あ~、グチュグチュよ~」(確かに、何か溶け出しているような触感です。)
「なんで、あなたの手、こんなに気持ちがいいの?」(私には、分かりません。)
「あ~、お願い。子宮に触って。」(そんな事言われたの、初めてです。)
「あ~、いひ~。クリちゃん、舐めて~」(トロトロに柔らかくなって、少しオシッコっぽい匂いも・・・)

熱くなるとともに、彼女からはフェロモンを感じさせる体臭が発散され、私の股間もビンビンに。
「半年振りなの~」
と言いながら私の股間を舐め回し始めた彼女の口から、今度は
「なんで、いい匂いがするの?」
と訊かれました。
私からもフェロモン的なものが出ていたのでしょうか?

当然のように、騎乗位になって私に跨がった彼女は、腰をグラインドさせたり回転させたりと、激しく欲求を満たすつもりのようです。
私も下から緩急を付けて突き上げ、とことん愉しんでやろうと思いましたが、悲しいかな、もはや体力がありません。
でも、彼女は許してくれず、私の乳首を触ったり舐めたりします。
お返しに、こちらもクリに触ると、また喘ぎ始めて、腰を動かします。
そして、とうとう無理矢理、射精させられてしまいました。
結果的に、生中出しです。

ドクドク、ドピュという感じではなかったので妊娠することはないと思いますが、また、会いたいと思いました。
仕事に追われ慌ただしい中、当面の楽しみができました。癖になりそうです。
以上、思い出話にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.5411
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2012年9月04日
20年ぐらい前の話、ある女性をナンパした。
当方の容姿が気に入ったらしく、車に乗り込んできた。
話をすると、優しそうだから、いいかなと、思って付いてきたんだそうだ。

家では、兄弟が多く、出来たら泊まりたいということだったのでホテルに誘うとOKということだった。
ホテルに着くと、当方の指が細くて長いので指でイカして欲しいと思っていたと、告白された。
それならということで、オマンコに人差し指と中指をゆっくり挿入していくと、ゆかりは妄想のせいでビチョビチョに濡れていた。
挿入していく中で、Gスポットを探し出し、指先で刺激を続けると、5分ほどで、ゆかりは大きな声で
「イクイク」
とオルガズムに達し、潮をふいてしまった。

ゆかりは、恥ずかしがっていたが、お礼にチンコをしゃぶって大きくしてくれた。
ゆかりは
「太い。この太いのでいっぱい生かしてね。」
と息が上がっていた。
当方も興奮してきたので、チンコをマンコにゆっくり挿入していったが、ゆかりは、マンコに力をいれ、キュッキュとマンコを動かしていた。
それに合わせ当方は、チンコをヒクヒク動かしてみた。
気持ちよかったらしく
「もっと激しくして」
とチンチンの挿入を促した。
それに応え、チンコを挿入し、マンコを拡げ、クリトリスを刺激した。
早く射精したかったので、中で出したいとゆかりに伝え、ピストン運動を開始した。
5分後、ゆかりは、2回目の潮をふき背中に大量の汗をかき、オルガズムに達してしまった。

ゆかりの2度目の潮吹き後、どくどくとマンコに中出しをしてしまった。
中出しの際、チンコがピクピクしたので、お返しにオマンコをキュッキュと締めてくれた。

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