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私は所用で関西空港から終電で帰宅し最寄り駅の難波まで下車。
階段を降りて高島屋の前を経由していつもの道を帰っていると、少しぽっちゃりとした女性に呼びかけられた。
「ねぇ~兄さん遊びませんか?」彼女は萌香と言った。
援助交際ではなく寝泊まりするところがなくなり、いつもネカフェに泊まるのだが、どこも満杯で泊まれる場所もお金もなく声をかけてきたのだという。
そこでまずは近くのホテルへチェックインして腹を空かしている萌香に食事をさせて一緒に風呂に入った。
萌香は着太りするタイプで脱がすとスレンダーボディにGカップバストで私好みの身体だった。
萌香は丁寧に全身くまなく洗ってくれ、萌香もくまなく洗い、風呂の中では潜望鏡やバックでツキまくり、「つぐみさん、気持ちいい~もっと突いてぇ~!!」と懇願し1発目は萌香の希望通り、バックで中出しをした。
萌香は「あぁ~中に出したぁ~」と垂れてきた精液を人差し指ですくい口に運びニッコリと笑い、ディープキスをしてきた。
その後風呂場から萌香をお姫様抱っこしてベッドに移り、ベッドではまず私が上向きになり、萌香が丁寧に愚息を舐め上げて唾でべちょべちょにしてディープフェラをしてくれ、シックスナインになり萌香の綺麗なアソコを丹念に舐めると毎回ピクピクし気持ちよさそうだった。
萌香が「入れていい?」と聞いてきたので「いいよ」と言うとゴム付条件のお泊りだったが、今さっき風呂場で中出ししたので、萌香は生で俺の愚息を持ち入れてきたのだ。
騎乗位で萌香は激しくグラインドさせて萌香の中からいやらしい白濁汁が大量に溢れ見ていて更に勃起すると「あぁ~つぐむさん、大きい~むちゃくちゃ気持ちいい~あぁ~ひぃ~逝きたくなったらそのまま中にだして~むちゃくちゃにして~つぐむさん大好き~」と何回も叫びながら昇りつめていくので、私もそれをみていると興奮してきて逝きそうになったので、「萌香ちゃん出していい?このまま中出しするよ?」と言うと「うん!つぐむさん出してぇ~いっぱい中に出して~萌香を孕ませてぇ~」というので遠慮なくたっぷり中出しを敢行。
発射すると萌香は気持ちよかったらしく仰け反りながら俺の愚息を抜き、あそこからは萌香の白濁汁と俺の精液が混然一体となって垂れ出していて、あそこも萌香自身もひくひくしていた。
その姿がやたらいやらしく、可愛くてすぐに萌香を今度は下にして、Gカップのおっぱいをたっぷり愛撫してやると身体が敏感に反応し、1回1回ぴくんと反応するのは面白かった。
萌香はお礼とばかりにGカップのバストで俺の愚息を挟んでローションを垂らして極上のパイズリをしてくれた。
萌香に正常位で挿入すると「あん!つぐむさん。まだ大きいいままなん?凄いやん!気持ちよくしてぇ~」と言うので激しくそして時には優しくツキまくり、萌香が「あぁ~気持ちいい~すごいさっきより更に気持ちいい~あぁ~ダメ~壊れちゃう~中にいっぱいちょうだい!!」と喘ぎなら大好きホールドをしてきたので、がんがんツキまくり、萌香に「希望通り中に出すよ~萌香~いっぱい奥にだすよ~」というと「出してぇ~いっぱい萌香にちょうだい。孕ませて~つぐむさん~」と叫ぶのでたっぷり中に出しました。
2度目も同じく萌香の白濁汁と精液がかき混ぜられて溢れ出てました。
萌香は「あぁ~つぐむさん、ゴム付きが約束だったのに中にだして、イケない人だ!責任取ってね!萌香のセフレになってよ」と言うので、宿無しの萌香を私が物件管理をし住んでいる部屋の1階下マンションの1室に住まわせることにしました。
今私は密かにこのマンションを巨乳女子限定のマンションにしようと考えています。
今も私が引退させたが巨乳の元風俗嬢を住まわせています。
そして萌香が三人目です。
あと5人で巨乳マンションのできあがりです。
夢を現実化させるために頑張るつもりです。
ちなみに2人の巨乳の元風俗嬢は3人目が入室して和気あいあいと3人でご飯を日々それぞれ日替わりで訪問し合い食べています。
今は日曜以外は3人が交代で夜、お泊り中出しSEXに訪問しにきています。
また新規で嬢が入居するようなことがあれば、経緯を書くつもりです。
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。
男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。
「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。
「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。
隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。
AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。
異性の目をひこうと趣向を凝らした書き込みがあるなかで、中出しが好きだけど、払うお金はないというストレートな内容の書き込みを見つけ目に止まった。
データ上は隣の市に在住の方だったので、興味本位で連絡をしてみた。
まさか連絡が来るとは思っていなかったようで、相手もよろこんでくれた。
さっそく数日後に会う約束をし、最寄り駅に車で迎えに来てもらった。
ホテルに行くのかと思いきや、相手の方の会社の倉庫に向かうとのこと。
道中の20~30分、特に会話が弾んだ記憶はないが、世間話をしながらその場に向かった。
そして、着いた場所は本当に倉庫。
そこには休憩場所のようなスペースもあり、そこへ案内された。
勝手もわからずどう振る舞えばよいか少しの間逡巡したが、相手はそうではなかったようで、休憩所に置いてあったベンチのようなものに座り、円滑な動作でベルトを外した。
ここまでくればすることは1つだし、数日前からあたしもエッチしたかったので、相手の膝に乗り向かい合う形でおちんちんの上に腰を沈めた。
エッチ中に声が出てしまう方だけど、そこは倉庫なので気にせずに済み、都合がよかった。
相手のおちんちんはやや大き目で、腰を突き上げられるたびに奥にあたってすごく気持ちよかった。
相手も久しぶりだったようで、声を上げながら激しく突き上げられた。
何度か小さくイッたが、刺激が蓄積されて耐えられず、あたしはそのままイッてしまった。
中が痙攣してたことで相手も奥に押し付けたままたくさんの精液を出してくれた。
お互い気持ちよすぎて2回目は無理で、肩で息をしながらしばらく対面座位のままだった。
身体の相性は最高だと感じた。
シャワーもないので、精子を中にとどめたまま帰宅した。
その後、何度も何度も数年に渡って連絡をもらっていたが、中出しはリスクもあるし、あの時ほど強烈に中出しセックスがしたいと思えることが無かったため、返信することはなく、その後いつしか連絡が来なくなっていた。
顔も覚えてないし、名前もわからない、そんな出来事でした。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。
私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。
でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。
とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。
でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。
でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。
でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。
でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。
で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。
そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。
でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。
次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。
でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。
そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。
みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。
そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。
ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。
ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。
当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。
そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。
約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。
取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。
細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。
ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!
サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!
最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!
クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!
疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!
それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!
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