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投稿No.7555
投稿者 Mちゃんの虜 (55歳 男)
掲載日 2020年1月03日
令和元年は、思いもかけない出会いに性癖が目覚めた年でした。
目覚めさせてくれたのはMちゃん、体操選手のような小柄なBODYにショートヘアが似合う娘さんで、父親が私と同年輩です。
工場で検査業務をしているMちゃんは若い女性にしては珍しく、ストレス発散に一人で居酒屋へ入るタイプで、私との出会いも駅近くのサラリーマンが多い一杯呑み屋でした。
最初、私は勤めている会社の女性と間違えて声を掛けたのですが、人違いだと気が付いて謝った後も「私と似ている人って、どんな感じの子なんですか~。」とニコニコ笑顔で話を続けてくれて、性格の良さを感じました。
私が立ち去ろうとしたら「こっち来て、話しませんか。」 と言うので、遠慮せず隣に座って、近くにある店の話などをしました。
ちなみに、声は峰不二子似です。
話しているうちに、だんだんと顔や体が近くなっているような感じがしていたのですが、「次、いい所、行きたいな~」と言うので、路地裏のジャグジー付きのラブホへ躊躇なく行きました。

Mちゃんの下着はノーマルなものでしたが、見るからにピチピチしたピンクの肌には、天使のタトゥーがありました。
「こんなのは嫌い?」と聞かれて、「そんなことないよ、可愛いよ。」と答えたら、「よかった。じゃ、横になって。」と言われ、服を脱いでベッドで横に。
Mちゃんは、すぐに私の乳首を舐め始めました。
すると、珍しく私の愚息が反応しました。
Mちゃんの「乳首もアソコもビンビンに勃っているよ、どうして欲しいの?」との言葉に、すっかり私は虜になってしまいました。
さらに玉袋から肉棒を口に含んで、「こんなのが好きなんだ、変態さんだね。」と言いながらのネットリとした責めに身を委ねていました。

そのうち私の愚息が我慢できなくなり、攻守交代をお願いしました。
Mちゃんが急に大人しくなり、「私、どうしたらいいか分からなくなるの。」と言うので、そのまま横になってもらい、即クンニ。
もの凄く敏感らしく、クリに触れた途端に腰が跳ね上がりました。
そして、ゆっくり指を挿れると、クイックイッといった感じで締め付けを感じました。
「イク、イク、イク」と、続けて2度程逝った後、「欲しいの」と言われて、生の愚息を挿入した途端、Mちゃんは「ア~ツ、イク~」と喘ぎ声を上げ、その時の締まりで私の精子はトロッと中へ出てしまいました。

Mちゃんがベッドから起き上がれるようになってからジャグジーに一緒に入り、「気持ち良かった~、楽しみ過ぎちゃった~」「僕も、この齢になって、目覚めちゃったよ。」と話しながら、お互いの体を洗ったのは夢のような時間でした。

令和2年が皆さんと共に充実した日々となるよう、私も頑張ろうという気持ちになっています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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投稿No.7545
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月24日
第一幕、二幕って振ってみたものの、これで最終回デス(早ッ・笑)
前話(投稿No.7539)に続き『ハメ撮り』のお話にございます。
本話は、いつもよりチョビッと長いかもしれませぬ。ごめんなさい。

彼はワタシと出会った折、某出会いサイトで相手と連絡していたんだそうデス。
そんなコトとは露知らず、遠くから見た彼は、数多の機材バッグに囲まれた謎多きイケメンにございました。

それでは第二幕『女郎蜘蛛vs.覆面レスラー』始まり始まり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

「お兄サンなにか、落とされましたよぉ?」
彼の大きなリュックのポケットから、小さな三脚?のようなモノが落下したのです。
ワタシはそれを拾い上げ、彼に渡しました。
「すみません、ありがとうございます」
整った顎髭がセクシーで背も高い、左耳ピアスだらけのイケメンカメラマン。
「お荷物すごいんですねぇ(o^^o)」
「これから撮影なんです」
「へぇ~。テレビ( ̄∇ ̄)?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
ヒマ人オーラ全開のワタシを、邪険ともせずに構って下さる優しい彼。
なれど、スマホを見るなり
「うわ!ドタキャンされた!」
と、ちょっぴりキレ気味に仰るのです。
「えー?今日の仕事なくなったってコト?」
「まあ…そういうことですね…」
ふうん。
舌打ちの一つでもしそうなご様子でしたが、ワタシに配慮しているのか、その感情をセーブして世界共通言語の『スマイル』を振りまいておりました。
つーか、ワタシふつーにまとわりついてんだけど、それが自然になっておりました。
そんなワタシを見て、何か思いついたように彼が
「あ…お姉さん、お時間ありますか?」
「うん。あるよ。一人旅で明日帰るんだけど、別に今日の予定もないし」
「おお!一人旅ですか!」
彼の表情に、まるで光が灯ったようでした。
「あの…それならちょっとだけバイトしません?」
「バイト(・ω・)?」
ワタシはてっきり、撮影のアシスタントとばかり思っておりました。

「詳しいコトは場所を変えて」
彼の荷物運びを手伝いつつ、近くのシャンデリアだかサングリアみたいな名前のレストランへ。
「なんとお呼びすれば」
「うん?由美でいいよー」
「では由美さん。由美さんを、撮影させて下さい。お願いします」
あら。昨夜も撮影されたばかり。
「モデル…というか相手になってほしいんです。それが仕事内容です」
「モデル??」
女子ならちょっとは憧れるフレーズ(笑)
『エエッ!読者モデル?それとも何かの表紙?? ウフフ』などと熱気球の如く膨らむ妄想故に、『モデル』に続く『相手になって…』のくだりがアタマに入っておりませんでした。
「ええ?どんな撮影なの?ポージング決める?」
「それは…まあ、まあもう撮影しちゃってもいいですか?」
「え?ちょ?今すぐ?? なんで??」
ワタシの返事も待たず、彼は小型カメラを取り出して撮影開始。
そこからの彼との会話も食事中もず~っと撮影。
お話のさなか、にわかに『撮影内容』を理解し始めました。
『あぁ、こりゃあエッチな撮影なのね(*´∇`*)』
と。
なれど、軽妙にソフトタッチなエロトークに、彼の品格を感じました。
彼が席を外した際、時計を見ると最早お昼の12時。お店も徐々に混み始めておりました。
ワタシは、舞い戻った彼に素朴な疑問を投げかけたのです。
「ねぇ。フツーの撮影なの?」
「いや…フツーじゃないです」
「なんぼフツーじゃないのさ」
「かなりフツーじゃないです」
これで確信いたしました。
でもね、『これは昨夜の無意味な撮影』よりも、もっともっと楽しいだろうナァ(´∀`*)
というコトも確信しておりました。

再度、彼の大荷物運びをお手伝いして近くのホテルへと場所を変えました。
大きな窓からたっぷりの自然光が入る、優雅なお部屋。
ワタシは、簡単にカメラ片手にエッチして撮るだけだと思っておりましたの。
なれど、それはもうワタシの想像以上に本格的なものでした。
カメラを三箇所に固定し、複数のライトに名も知らぬ傘みたいなヤツとか、様々な小道具をセッティングしておりました。
その間に、渡されたチェックシートを記入。初体験の時期、好きなプレイとか嫌いなプレイ、絶対してほしくないコトやSかMか。性感帯や生ハメ中出し可能かどうかなどなど。
気が付きゃ、ホテルの一部屋がスタジオに早変わり!!
ワタシは入念に照明やカメラをチェックしている彼に『プロ意識』を感じるとともに、これから何が起こるんだろう…初めての本格的な、ほぼAV撮影に等しきハメ撮りへの期待と些かの不安に、胸がいっぱいにございました。

『中出し』の項目に三重丸つけちゃお(*´∀`)♪

さて。
ワタシのチェックシートに目を通して
「えっ!中出しいいんですか??」
と驚く彼。
「うん。いいよ全然。中出し大好き(〃ω〃)」
欄外の『絶対に奥に出して』のコメントにも大喜び。
そしてギャラが倍になりました(爆)
「由美さん、インタビューから入るんですけど」
「ハイ」
「折角なので若妻って設定にしたいんです」
「それっぽく演じればいいのね?」
「お願いできます?」
「なんでもオッケーよ(*´∀`)♪」
友達に若妻がおりますので、この際彼女になりきってしまいましょう(*´∀`)♪
「旦那さんに何か一言」
の問いに、後ろめたそぉ~に
「アナタごめんなさい」
と言っておきました(爆)

服着たままでの撮影、ワタシのボディチェックなどなど、にゃんにゃんの前に様々ございましたがそれは割愛。

さて。
いざベッドプレイ(o^^o)
となる前に、彼は『グレートなんちゃら』とおぼしき覆面を被りました。どっかのプロレスラーみたいな、アレ。

「えー、そんなん被っちゃうわけ?」
「顔出しNGなんです」
「それ、こっちのセリフじゃん(笑)」

顔だけがみち◯くプロレスのアノ人みたい。
そんな彼の滑稽な姿に、しばし笑いを堪えるコトができませんでした。
撮影中のにゃんにゃんは、思いのほかノーマル寄りで、ギューもチューも多く嬉しい内容にございました。
ノーマルじゃないのは、オトコが覆面被ってるコトだけ(笑)
尻フェチ&パンストフェチみたい。そこの見せ方にも愛撫にもこだわっておられましたの。
ワタシをうつ伏せにし、パンストお尻を執拗に愛撫。お尻に顔うずめちゃう勢いね。
こういう人好きだな~(〃ω〃)
思った通りの手慣れた手つき、スムーズな流れで進行させていくマスク男。
カメラに見えるように、ワタシの後ろからパイオツ揉んでくるのデス。
お尻やカラダを、手の甲から指先でソフトタッチに触れたり、マンマンの攻め方に特徴的な『間』みたいのをもたせたり、それが絶妙。カラダの芯からザワザワし始めてまいりました。
なれどAV的な電マ攻めやお尻から攻めるクンニ、それに潮吹き(めちゃめちゃ吹いちゃった)もあり。
電マの使い方が巧妙すぎて、潮吹いて流れてもうベッチャベチャでしたの。
そこからの手マンも凄くて何度も何度も、潮を吹きながら絶頂に達しました。
そうねぇ、人間消火栓?
(↑死ぬからw)
あまりの連続的快感に意識が朦朧として休憩挟むほどでしたの。
マスク男のペニーは太さも長さも過去最大級にございました。きっとAV男優サンとか、こんな感じなんだろうなぁ。
ベッドに膝立ちになったマスク男のペニーを、めいっぱいエッチに、ねっとりとしゃぶるワタシを小型カメラで撮影する彼。
「あぁ~、気持ちいい…しかもめっちゃいい表情」
なんかね、撮影されてると普段よりオーバーにやっちゃうのね。
彼(カメラ?)に悩殺的視線向けながら、大口あけてフェラ致しました。
カッチカチのデカペニー。
ワタシはコレを、騎乗位で咥え込むコトに。
仰向けになってるマスク男の立派なマスクペニーを掴み、栗の実をこすり、すっかりトロトロのワタシのマンマンの中へ、一気に沈めました。

ぐにゅぐにゅ…ゴリ…ゴリゴリゴリッ!ニュルニュル…ゴリッ!

ああんっ!
膣壁に密着しながら亀頭がヌルヌルごりごり押し込まれ、そのデカさ故、早々にマスクペニーはポルチオに密着。
たまんない、カラダの中心からビリビリと感じちゃう(〃ω〃)
奥まで『んっ!』って沈めたら、ペニーがでかいもんだから内臓が移動してるような感覚すらございました。この感覚好きなの。
マスク男も
「あっ…ああ…おおっ…」
快楽の呻きを上げておられました。
「おっ…奥の刺激が…ハンパない」
「よく言われる…ああ~んっ!」
カズノコ天井だからね。
奥でビクビク膨らんでるマスクペニーの不随意な律動が、ビッチリとハマってるワタシの膣壁を擦りながら刺激を与えるのです。
カリダカで大きな亀頭は、ワタシのGを抉り出すよう。前後に動くとポルチオが刺激され、腰を刺し貫くような快感が走ります。
「し、締まる…気持ちいい~」
マスク男も喜悦の声をあげております。
固定カメラで撮影してるからかな、あまり撮影を気にしないで覆面レスラーとSEXしてる、みたいな気分ね(笑)
上下に腰を振って、大きく大きくグラインドして。
時折、指をカミカミ、お尻フリフリ。悩殺的視線でマスク男を見つめながらのグラインド。
「ああ、いい!すごいいい!」
すっかりご満悦(*´∇`*)
そして対面座位。ワタシをギューって抱きしめながら突き上げてくれるの。もう最高(〃ω〃)
「もっともっと抱き愛たい…ギューってされたい…」
マスク男の耳元で囁いてみましたが、マスクに遮られて聞こえないん?(笑)
対面座位から正常位へ。
ワタシの囁きが聞こえていたのか、密着正常位でギューッと抱きしめて下さるのです。
ああ、嬉しいよぉ…
マスク男に腕を絡めてしがみつき、お尻フリフリ腰を動かし
「もっと…もっとして…いっぱいして…」
などという言葉を発してしまいましたの。
マスクだけど口とか鼻とかちゃんと出てて、舌を執拗に絡め愛ながら、奥にペニーをグリグリ。気持ちよすぎてヤバくなってるところへ耳舐めを絡めて下さったのです。
「ああっ、いやん!」
耳の穴が密閉されるほどに舌を突っ込んで下さり、鼓膜にグジュグジュ響き、自分の喘ぎ声が内側から響くのです。
まるで、血液に快感が乗って循環してるみたい。
そしてマンマンはデカペニーでズンズントロトロに掻き回され、耳のジュルジュルがソレと繋がって一つの大きな快感となっておりました。
「いやん…いや~ん、スゴいッ!!」
にわかに腰が痙攣してきたのです。それは外部ではなく全身の内側と子宮から溢れ出る快感。
ダメ、イッちゃうの…ッ!
「いやぁぁんっ!!」
下半身を這いずり回るような刺激に腰を跳ね上げ絶頂を迎えたコトに、彼はすぐに気づきゆっくりとペニーを奥まで動かし、抱きしめてくださりました。
「あんっ…ああんっ…」
もうイナヅマみたいな快感。
気持ちよすぎて腰の痙攣が凄かったの。そんなワタシに
「イッちゃったの?気持ちよかった?」
ワタシを見つめ、優しいトーンで言葉を下さるのです。身も心もビクビク痙攣してて返事どころではございません。
なれどマスクの中に窺える本当の瞳が、優しく輝いておりました。
アァ、この人に会えてよかったナァ…。
休憩を提案して下さいましたが、ワタシはまた、あのデカペニーをしゃぶらせて~!と懇願してフェラチオ再開。
さっきよりもっともっと、亀頭とその先を攻撃的に舐めまわし、唾液たっぷりにジュボジュボ激しい音を立ててフェラしました。
マスクペニーは、バッキバキです。舌も唇も擦れちゃいそう。
そのような立派なペニーに思わず頬ずり(*´∇`*)
松葉崩し~横バック~そこからまた正常位へ。
さっきの抱き愛ながらの正常位がよかったもので、ワタシから腕回してリクエスト。
マスク男も嬉しそうに応じてくださり、まるで愛し愛されているかのようなキス。レロレロレロと舌を絡め愛しておりました。
「中に出していい?」
あん、このやり取りって中出し物の見せ場なんでしょ?
「ヤバイ…気持ちいいもん」
「旦那以外の精子、入っちゃうよ?」
あ。若妻設定ね(笑)
「赤ちゃん、できちゃうの?」
アドリブをブチ込みましたw
「できちゃう…かもね」
ああん。なんかイイ…
孕まされる感ハンパない。
ワタシを抱きしめながらズンズン突いて下さるのです。もう極度な刺激と快感、子宮を攻められカラダ全体に響く快感、それに『孕まされる』というワードが複雑に絡み合い、大きな大きな快楽がワタシにのしかかり始めておりました。
「おおっ…うっ!うっ!」
マスク男のペニーが、ワタシの中で更に大きく膨らみ、ワタシの子宮を貫かん勢いに身悶えました。そんなペニーの呼吸がハッキリと伝わってくるのです。

スパートをかけるように、激しく腰をぶつけるマスク男。ぶつかり合うと体重からくる衝撃と、その衝撃によりデカペニーがめちゃめちゃ深いところに『グッ』と入り、それがニュルっと戻っての繰り返し。子宮にもズンズンきちゃう。
イキかけてたワタシが、もうイキっぱなしのような永続的快感を強く感じていたのです。
ああんっ!なんかすごい!ずっとこのままが…
気持ちよすぎて気持ちよすぎて…きっとワタシ叫びまくってたハズ。
マスク男がカラダを起こし、ワタシに「両脚持ってて」の指示。
あ。これって『孕む姿勢』じゃないの?
「うあ~、あ~ッ!そろそろイキそうだ!」
「いいよ、いいよ!奥にいっぱいちょうだい!奥だよッ!!」
「ああっ…うっ…ああっ!あっ!アッ!!」
マスク男が腰を震わせながら、ワタシの一番奥に突き入れた瞬間『ドボッ!ドボッ!』と、熱い塊が膣奥に放たれたのです。
これでもかッ!という程にビューッ!てマスク精子が放出され、ワタシはそれを全て受け止め、下腹部がどんどん熱くなっていきました。スゴイの…
「あぁっ…おお…お…お…よし…」
そんな呟きとともに満足そうに、ドクドクしているペニーをこの上なき程の奥に突き刺しておりました。
その律動を感じ、快楽を帯びながら子宮の収縮が始まりました。マスク男のザーメンを大喜びで吸い上げているのです。
気持ちも満たされたケド、もうカラダの痙攣が止まりませぬ。
「あぁ…出たのわかった?」
「うん。あったかいのが…(〃ω〃)」
ビクッ、ビクッとなってるワタシのマンマンからデカペニーが一気に引き抜かれました。
あんなにデカイのが入ってたせいか、抜かれた時の『ポッカリ感』がございました。
そして濃い~のがゆ~っくりと、ドロリと垂れ流れ、お尻も通ってシーツに落ちていくのがハッキリわかりました。
下腹に力を入れると、膣の中から濃くて温かいのを、ニュルニュル押し出してるのがわかるの。そしたらもう、止まんない勢いでダラダラ垂れ流れちゃった。もうベッタベタ。
「シミ、見せてシミ」
言われるままにお尻をよけてみたらもう、濃い精子の水たまりが、でっかいのができてんの。
「えっ?ちょ!すごくない?こんなに出したの?」

後で映像も見せてもらったケド、自分のにゃんにゃんを客観的に見るのって、恥ずかしいね(笑)
でもね、自分のしてたコトとはいえ、抱き愛ながら「もっと!もっと!」と求める自分、乱れまくってる自分、あのドバドバ中出しされた瞬間に「あっ!うっ!」とか叫びながら喜悦に満ちた顔をして受け止めている自分を見て、「ワタシってホントにエロい…」と噛みしめるように実感致しました。
デカペニー抜いてダラリ流れてくる映像は最高にエロいよね。ましてワタシ、受け身であの精子受け止めてるからさ、興奮とか想いもひとしおなのよ。

撮影は終わったケド、彼もワタシもまだまだ時間あるから、この後は撮影ナシで激しい中出しSEXを日付が変わるまで楽しみました。
この一人旅の、一番最高の思い出デス(o^^o)

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投稿No.7544
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月23日
No.7541の続きです。

「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。

ガクッ

ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。

「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」

結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。

「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。

シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。

その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。

(つづく)

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投稿No.7541
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月20日
投稿No.7536の続きです。

優美ちゃんにカレができて会わなくなって、さやかさんも結婚が近づいてきたK3の春頃だった。
さやかさんに紹介されたのは、旦那さんが単身赴任中で子供もいる40代の専業主婦だった。
地味で大人しそうで小柄。今言えば石田ゆり子のように上品で笑顔が素敵な女性だった。

ゆり子さんの旦那さんは1年前から単身赴任中。
あとから話を聞いたら、性欲が強く欲求不満だけど、どこの誰だかわからない男とヤル訳にはいかなくて、ずっとひとりで慰めてたってことを、OL時代の後輩であるさやかさんとランチしてワイン飲んでた時に、酔ってカミングアウトしたらしい。
そこでさやかさんが俺の話をしたら、興味を持ってくれたらしい。

土曜日の午前中、さやかさんと海沿いのファミレスで待ち合わせた。
俺が着くと、さやかかさんとゆり子さんが座ってて、俺を見つけると手を振ってくれた。
遅めの朝食か早めのランチかわからない3人での食事が終わると、さやかさんは帰っていった。
「行く?」
「はい…」
会計を済ませて車に向かった。
紺色のBMWは海沿いを走り始めた。
「親子に見えちゃうかしら……」
前がボタンになってる青いワンピースを着てサングラスをかけたゆり子さんが笑った。
「そんなことないですよ…お姉さんですよ」
「ありがと…でもホントにオバチャンだからね…ガッカリしないでね…」
「絶対そんなことないですって……」
「わかんないよ~(笑)」
笑う横顔が可愛いかった。
「凄いんだってね……?」
「何がですか?……」
「コレよ……」
そんなことしそうもない上品な可愛い感じのゆり子さんが、運転中なのにいきなり左手で握ってきた。
「あらら…もうこんな?…」
運転しながら静かに笑った。
俺はもう車に乗った時からガチガチになってた。

海辺を離れた車はラブホに入った。
先を歩くゆり子さんの後をついて部屋に入ると、ゆりさんが振り返って
「さやかみたいに…何してもいいからね…」
そう言うと俺の首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきた。
チュパチュパ音を立てて舌を絡めながら送り込まれて来るゆり子さんの唾液が、合わさった二人の唇の間から溢れて垂れていく。
背中を壁に付けて立ってる俺のポロシャツの裾から入ったゆり子さんの左手が俺の乳首をつまみ、右手はズボン越しに俺のモノを握った。
「凄い…車で触った時より大っきいし硬い」
俺も反撃に出た。
薄いワンピース越しに片手で探り当てた乳首は大きく硬くなってて、もう片方の手で大きくはない締まったお尻をつかんだ。
「ん……」
貪り合ってる口がうめき声をあげた。
お尻をつかんでた手でワンピースを上げて前に回して股間に突っ込んだ。
小さい下着はもうグチャグチャに濡れてた。
「凄いですよ…もう…」
当てた手の平を動かしてみた。
「いやぁ…」
ゆり子さんが俺の手を振りほどいた。
てっきり離れて行くと思ったら、後ろを向いて裾をたくし上げてお尻を突き出した。
「入れて…ブチ込んで…できるでしょ…」
見た目からは想像できない言葉が聞こえた。
純さんともさやかさんとも立ちバックはしてたので、自分でズボンを下ろしてゆり子さんの下着をずらして一気に突き入れた。
「あぁぁっ………」
ゆり子さんが想像以上に大きな声を出した。
「突いて…思いっきりして…」
強く長く速く数回動いた。
ヌチャヌチャとエロい音が立った。
「あぁぁっ………いくいくいく……」
オマンコがキューっと締まって腰が震えた。
ゆり子さんは数秒は立っていたけど、すぐにヘナっとしゃがみこんで俺のが抜けた。

イッてなかった俺が立ち上がったままでいると、振り返ったゆり子さんが握ってしゃぶってきた。
「大っきい…」
根元を握ってジュポジュポとワザと大きな音を立てて出し入れして、口元からはヨダレが垂れてた。
そのうち、2-3回に1回くらい奥まで呑み込む感じになって来たので腰を突き出した。
オエッとえずくかと思ったら平気そうだった。
「すごい…よく我慢できるね…」
「我慢っていうか…大丈夫です…」
ゆり子さんが前へ前へと進んで来て、後ずさりしてた俺はベッドの縁まで来た。
ベッドに尻を着いて座るとゆり子さんの口は追いかけて来てしゃぶり続けてた。
「上に行って…」
言われた通り身体を上にずらして全身がベッドに乗ると、向きを変えたゆり子さんが俺の顔に股間を押し付けて来た。
白いツルツルした狭い面積のショーツはお漏らししたみたいに濡れていて、潮のような香りがしてた。
そのまま、俺の鼻と口の辺りに上からグリグリ前後させて押し付けてきて、熱くなってるのがわかった。
ショーツ越しに舌を尖らせて応えてると、前後の動きがグルグル回るような動きになってきた。
「あぁぁ…」
俺のをしゃぶるのを止めて声を上げ始めた。
「あぁ…ゴメンね…またイッちゃうぅぅ」
俺が尖らせてた舌にクリを当ててイッて、さらにグッショリ濡れた股間を俺の顔の上に押し付けてきたので息ができなくなった。
「ゴメンゴメン…」
俺の上から腰を持ち上げながら器用にショーツを脱いでたので、オマンコが濡れて光ってるのが見えた。
そのままもう1回腰が下りてくると思ってたらゆり子さんがずれて視界が明るくなった。
あれ? と思ってたら、向きを変えたゆり子さんは上からゆっくり腰を下げてヌチャァと音を立たせて俺のモノをオマンコに収めた。
「あぁ…いっぱい…」
俺と目を合わせながら腰を上下させたゆり子さんの表情が眉間にシワを寄せた苦しそうな表情から微笑みに変わると、俺の口の中に何かを押し込んで来た。
まだ脱いだばかりのショーツは温もりがかんじられた。
「どぉ?美味しい?」
上半身を倒して俺にしがみついて来た、ワンピースを着たままの「熟女」が耳元でささやいた。
答える代わりに口の中でショーツを味わいながら腰を小刻みに突き上げると
「あぁ…いい…どこに出しても…何回出しても…何してもいいからね…」
そう言いながらワンピース着たまま、クリを擦るように腰をグリグリ押し付けて来た。
エロいコトなんか考えてもいないような、地味で物静かでおとなしそうな大人の女性がこんなコト言うとは…
その後もいろんな熟女と交わったけど、このギャップはその中でも特段エロかった。
「イカせてください…」
ちょっとMっぽく犯されてるような感じだったので、ショーツを吐き出して言ってみた。
するとゆり子さんは身体を起こして微笑んで、ポロシャツの上から俺の乳首を摘みながら腰を前後し始めた。
青いワンピースの上からおっぱいを握ると、大きくはないけど乳首が硬くなってるのがわかった。
下からも小さく速く突き上げて行くとイキそうになってきた。
「あぁぁ…膨らんできた…イクのね、いいよ、いっぱい出してぇ…」
上限前後の動きが速くなった。
「あぁぁ…イッくぅぅぅ…」
ゆり子さんがガクっとなって俺の上に突っ伏して唇をあわせて来た。
ほぼ同時にドクドクし始めてた俺は突き上げ続けてた。
「あぁぁ…凄い凄い凄いぃ…出てるぅ…」
ものすごく長い間出し続けてたが止まった。
俺も腰の突き上げを止めた。

「凄い…ありがとう…」
見つめた目を見開いたままのディープキス。
この時のゆり子さんの潤んだ瞳は忘れられない。
ゆり子さんが上のまま、抱き合いながら頬を付けてお互いの耳元でささやき合った。
「ゆり子さんがこんなにエッチだなんて…」
「やだ…普通でしょ…ねぇ、ゆりちゃんって呼んで…」
「いいよ…ゆりちゃん服着たままこんなにヤルなんて…そんなにヤリたかったの?」
「ヤリたかったなんて…いやぁねぇ…」
「他の人ともヤルの?」
「うぅん…剛君が初めて…」
「ホント? 初めてでこんなにヤルの?」
「ずっと想像っていうか…妄想してたの」
「こうヤリたい、ああヤリたいって?」
「そうそう…」
「車の中からチンポ握るって? バックでヤルって?」
「やだぁ…でも剛君凄いよぉ…」
「何が?」
「オチンチン凄いし…エッチだし…」
「ゆりちゃんだってグチョグチョに濡らしてたし…エロく動いてたじゃん…」
「やだぁ…エロいなんてぇ…」
「じゃぁなんて言う? ドスケベ?」
「やだぁ…そんなコトないもん…」
「だってさ、奥さんなのにK校生のチンポ後ろから入れさせて、しゃぶって、上乗って出されて…」
「いやぁ…エッチぃ…」
「エッチなのはゆりちゃんだよ…で、つぎはどうするの?」
下から腰を突き上げた
「いやぁん…でも凄いねぇ…大っきくて硬いまんま…」
「ゆりちゃんだって締めてるし…」
「じゃぁねぇ…お願いしてもいい?」
「いいよ、何でも」

ゆりちゃんのお願いを聞いたのでリクエストに応えることにした。
抱き締めてオマンコにチンポを差し込んだまま回転して、俺が上になった。

(つづく)

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