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入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。
夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。
最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。
女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。
程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。
「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。
「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。
(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。
「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」
・・・・
おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。
「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。
彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。
裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。
わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」
枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。
「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」
彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。
汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。
・・・・
すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!
振り向くと可愛らしい女の子だ。
「良かった~。日本人の方ですよね?」と訊ねられる。
「そうですよ。どうかしましたか?」と返すと、「星空ツアーの申し込み方法がわからなくて…。後◯◯まで帰れるバスの最終時刻までに戻って来れるかもわからなくて。。。」とのこと。
女の子はアヤミと言い、女子大生。
思い切って海外に来たはいいが、怖くて一つの拠点から毎日どこかに出かけて戻る、を繰り返しているらしい。
ツアーの申し込みは分からず、行き当たりばったりで観光しているようだ。
「どうかなぁ。自分は昨日見たから今日の分キャンセルしたけど、その枠が余ってたらいけるかも」と言ったが、建物の場所がわからない・英語に自信がないから着いてきて欲しいとのことで、案内した。
しかし、こんな様子でよく一人で旅行してるなと感じた。
建物についても案の定、英語での疎通は不十分で、自分が間に入った。
日本語ツアーはやはり空きが無くなっているが、地元の小学生のツアーへの同行は許可できるとのこと。ただ説明は英語だが。とアヤミに伝えると、かなり悩んでいた。
バスの時間についても、そのツアーだと日本語ツアーより遅めなので、参加するとギリギリ過ぎて恐らく最終便には間に合わないだろうとのことだった。
最終的には申し込みして、泊まる場所今から探します、とのことだったが、やはりと言うべきか、その交渉も付き合うことになった。
シーズンでもあり、天候も良く、アヤミが希望するような価格帯の宿は全滅だった。
多少の下心と、可哀想と言う気持ちで、断られるの前提で、自分の部屋がツインだが、良かったら泊まる?と訊ねると、少し悩んだ後に、せっかくだしお願いします、と頷いた。
夕飯を一緒に食べ、ツアーまでの時間は土産物屋を一緒に回り、部屋で準備をして、アヤミを送り出そうとすると(自分は夜の湖畔からの星空や明朝日の出頃の写真に備えるつもりだった)、「着いてきてくれないんですか?」と泣きそうな顔をする。
ま、まじかよ。。この子どんだけ頼りきりなんだ?と呆れつつも、可哀想で着いてく気持ちにさせるアヤミは、やはり見た目で得をしているだろう。
出費は痛かったが、日本語ツアーの1/4程度であり、英語の説明がわからないアヤミのために、前日の日本語ツアーで得た知識で説明をしてあげてると、肩に頭を乗せてくっついてきたため、思わず少し抱き寄せた。
そうすると、慌てたように、「ごめんなさい。素敵な星空で、ロマンチックな気分になってつい…」と身を離すので、残念だったが、「大丈夫だよ、気持ちはよくわかる」と返した。
部屋に戻り、お風呂にお湯を溜めてあげると、「三角さんって優しいですよね。本当に色々ありがとうございます」としんみりと言ってくる。
「下心があるからかもよ?アヤミは無防備で大丈夫かって他人の自分からでさえ心配になるよ笑」とふざけて返すと、本当に悪い人はそんなこと言いませんよ、と言う。
う~ん、気持ちを削ぐためか天然なのか、天然かなぁと思いつつ、ココアを入れてやり(デジャブ)、アヤミを先に風呂に入れて、その後自分も入った。
上がってくるとバスローブ姿で星空の写真を見返しているアヤミがいたが、目の毒だ。
アヤミにその気がないなら、と思い、明日は朝早く起きるから寝ようかと言って電気を消す。
ムラムラが治まらなくて寝付けないでいると、「もう寝ちゃいました?」とアヤミから声がかかった。
「起きてるよ。どうしたの?」と尋ねると黙り込む。
OKだったのか、と遅まきながら気付き、そっち行っていいかな、と言って返事はなかったがアヤミのベッドに潜り込む。
そのうちポツポツとアヤミが語り出した。
大学で初めて付き合った人に(正確には仄めかされただけで付き合う前だったよう)、エッチをした直後(処女だった)に振られたこと。
仲間内でアヤミを落とせるかの賭けをしていただけで、その男には他に彼女がいたこと。
その後傷が癒えた頃に仲良くなった男は、付き合う前にその噂を聞いて距離を取られたこと。
悲しくなって、日本から離れたくなって、一人旅に来たこと。
一人旅に来たはいいけど、心細くなって、自分が優しくしてくれたのがすごく嬉しかったこと。
並んで星を見た時には、恋人とこんな風に眺めるのが夢だったから嬉しくてついあんな行動をしてしまったこと、等々。
日本人の女の子もちらほらいたと思うけど、何で女の子じゃなく自分に声をかけたの?と問うと、二人以上の人には話しかけ辛かったし、一人の人は強そうで、馬鹿にされるんじゃないかと怖かった、と吐露する。
頑張ったね、と抱き締めると、三角さんさえ良かったら、初めては三角さんとと思うので…と言葉を濁す。
もちろん断るなんてあり得ない。
今更だが、アヤミはショートカット、芸能人似は思い付かないが、157-8cmのスポーティな印象の可愛い子だ。
色白でCカップくらい。スタイルのバランスも良い。
バスローブから手を入れて前戯を始めるが、濡れはイマイチ。身体は緊張で固めだが、気持ち良くはあるようだ。
フェラをお願いすると、やったことないので上手くないと思いますが…と言いつつ咥えてくれる。
歯は当たるしテクはないし、だが一生懸命な様子が愛らしい。
自分の気持ち良さそうな様子を見て緊張も少しほぐれ、濡れ方も増したようだ。
もうしてください、という頼みに応え、正常位で進めるが、流石ほぼ処女。硬く狭い。
時折「痛っ」と声が上がるが、止まろうか問うと、そのまま進めてください、との返事。
時間をかけて奥まで入れると、「気遣いありがとうございます。動かないと気持ち良くないですよね?動いていいですよ」と微笑んでくれる。
「動かなくても気持ちいいよ。アヤミの中すごく良いよ」と耳元で囁くと、キュッと閉まってジュンと濡れた感じが自分にもわかった。
耳が弱いの?と問いながら動くと、わかりませんと恥じらうが、耳に息を吹きかけたり耳元で囁くのが効くようだ。
褒められ慣れてないのか、褒めると身体が跳ねるくらい喜び感じている。
耳への攻めを継続しつつピストンを続けていると、
「あっ、初めてなのに、気持ちいい!あんっ、三角さん、私の中気持ちいいですか?アァーッ、本当にそこダメ、気持ちいいです。んん~っ」と痛い中にも感じてくれている様子だ。
その様子を見て、足を抱えて腰を浮かせるようにして突き出すと、「えっ!? あんっ?これ気持ちいいとこに当たります!ダメです!何か変っ!!ダメダメ、んんんんん~」と軽くイッたようだった。
気持ち良かったけど、ちょっと痛いので、もう少しゆっくりお願いできますか?と涙目で言われ、ごめんね、と言いながら今度はゆっくりと挿抜を繰り返すが、狭いせいでカリが思い切り引っかかって、それでもめちゃくちゃ気持ちいい。
しばらくして自分もイッたが、「いくね」というと、「はい、いってください」と返してくれたので、中で思う存分出した。
すごい動いてるし温かい…と余韻に浸るアヤミを抱きしめ、勢いで中出ししたけど、何も言わなかったなぁと胸を撫で下ろした。
その日はそのまま二人で寝て、翌朝早朝に自分は予定通り写真を撮りに出たが、しばらくしたらアヤミが追いかけてきた。
特に会話もなく、並んで日の出を待つが、薄明というかトワイライトというか、宵闇から濃青の空に変化し、日の出となるまでの綺麗さはこれまた格別だった。
アヤミは「夜に帰ってたらこの景色も見れなかったんですね。三角さん、本当に素敵な思い出ありがとう」と肩に頭を乗せてきた。今度は抱き寄せても離れていかなかった。
完全に日が上る前に一緒に部屋に戻り、余韻に引きずられ、またどちらからともなく求め合ってセックスをした。
少し痛そうだったが、また気持ち良くなってくれてるアヤミを今度は後ろから攻め、腰とお尻を鷲掴みにしながら、また中で出した。
「中で出すよ?」と今回は言ったが、返事はなく、OKだと判断して中に出した。
そのまま仮眠を取って、アヤミの旅行の拠点でもあり、次の自分の目的地でもある都市へ一緒に移動した。
アヤミはその途中で仲良くなった2回りほど年上の女性に懐き(その女性の方から話しかけてきた)、その女性からは自分が警戒されて、アヤミも少し困った様子だったが、道中はあまり話せなかった。
都市についた後も、女性がアヤミと行動すると言い出し、アヤミとこのままかよ、と残念に思っていると、女性がトイレに行った隙に、「この二日間本当に楽しかったです。素敵な思い出と素敵な初体験ありがとうございました」と言ってキスされた。
連絡先と滞在先ホテルのメモを渡されたが、その日の夜は女性に連れ回されたらしく、会えなかった。
日本に帰った後、連絡先に連絡してしばらくはやり取りをしていたが、旅行しないとレベルの遠距離であったこと、マリカと会ったりしていたことで、アヤミとはそれきりになった。
良い経験であったし、初体験の上書き(本当に自分が初体験の相手だと思い込めていたよう)をできるなんて女性とは強いな、とも思った経験であった。
旅行好きな自分は、勤め出してから毎年夏季休暇で旅行をしていた。
慣れてくると一人旅は気楽でいいもので、国内で慣れた後は海外だ。と言っても最初は怖く、治安のいい、ニュージーランドで海外一人旅デビューすることにした。
ニュージーランドは綺麗な景色・星空などが売りで、カップルや女性二人旅などが多く、男一人はちょっと寂しかった。
そんな中、氷河と星空を見に行った山で出会ったのがマリカだ。
トレッキング中に偶然出会い、マリカから話しかけてきたが、人懐っこい子だった。
美人ではないが、愛嬌があって可愛らしく、学生のクラスにいると人気が出そうなタイプだった。敢えて言えば榮倉奈々系の顔立ちだろうか。
トレッキング中一緒に話す内に、山だしご飯食べる場所もほかにないしということで、泊まってるホテルのレストランで一緒に食事をすることになった。
淡い期待をしなかったといえば嘘になる。
食事中、翌日の行程も一緒だと判明して、翌日も一緒に行動する約束をした。
ここまでくればOKサインだろうと、酔いも手伝って食後のコーヒーに自分の部屋へ誘うと着いてくる。
しばし談笑していると、隣の部屋からSEXの嬌声が聞こえてきて微妙な雰囲気になった。
マリカが慌てたようにそろそろ部屋戻りますね、というので、こちらも慌てて引き留めるために抱きしめた。
抵抗はなかったがどうしていいかわからない様子のマリカにキスをしようとすると、「私そんなつもりじゃ… 経験ないんで、こんな出会ったばかりでってのは、ダメです」という。
本当かどうかわからないがその場では押せそうな雰囲気ではなかったため、「ごめん、マリカが魅力的でつい」と言って、その場は別れた。
あー、明日の約束は反故かなと残念な気持ちで翌朝を迎えたが、待ち合わせの場所には何事もなかったかのようにマリカが。
その日も楽しく一緒に色々周り、夕方には星空で有名な湖畔へ。
夜の星空ツアーも一緒に行ったが、小山に登っての鑑賞は非常に寒く、オカンばりに色々持ち歩いてた自分の防寒グッズに喜んでいた。
麓へ降りてきた時には二人ともガタガタ震えていたが、マリカの方から「三角さんの泊まるところ、バスタブあるって言ってましたよね?私のところ、シャワーしかなくて、入らせてもらえませんか?」と言ってきた。
いいよと言って二人で部屋に転がり込み、マリカが入っている間に温かいココアを淹れておいた。
自分が入る時にオートロックだし、飲んだら帰ってもいいよ、と言って風呂へ行ったが、出てくるとマリカは二つあるベッドの一つに潜り込んでいた(欧米は基本ツインかダブルでシングルはありません)。
昨日のことがあるので、変な期待はせず、どうしたの?寒かった?と問うと、いやはいと煮え切らない返事。
近づくと、マリカの服がそばに脱いで畳まれているのがわかった。
「あの、好ましくなかったらこんな二日間も一緒に行動しません。今日の優しさも素敵で、星空と酒に酔ってるのかもですが、今日は…」と口ごもる。
今度こそOKサインだと喜び勇んで、自分も服を脱ぎつつ同じベッドに入ると、恥ずかしいから電気を消してください、と言われる。
終始恥ずかしがりながら、布団から目元だけ出していう姿はめちゃくちゃ可愛かった。
しっかり見れなかったのは残念だったが、AよりのBカップ、スレンダーな身体がしなやかな感触で気持ちよかった。
感度も良く、処女と思えないくらいびしょびしょに濡れていた。
フェラを求めるも汚いって思っちゃってできませんと言われ、ペッティングも恥ずかしいから絶対ダメと拒否され、そこだけは残念であった。
気を取り直して正常位で進めていくとすごく痛がる。
また下付きで入れにくかったため、腰の下にクッションなどを入れてみたが、あまり変わりない。
そこで、顔は見えないが側臥背位で入れることにした。
まずは素股気味にクリと割れ目を擦ると「気持ちいいっ!なにこれ!?」とよがってくれる。
そのまま挿入していくと、辛そうだがさっきまでよりは大丈夫とのこと。
挿抜を繰り返す内に、マリカが喘ぎ声を上げながら身を捩るので、寝バックへ移行。
「そこっ、そこいいです!当たるっ当たるぅ~。気持ちいいっ。あっあっ、あぁーーー!!」と本当に処女か疑うほど喘ぎ声をだしイッたが、自分ももう少しだったため、そのままピストンを続けて奥で中出しした。
マリカは息を荒げてぐったりしていたが、中出しされたことに気づいているのかいないのか、何も言わなかった。
その後順番にシャワーを浴びたが(一緒に浴びるのは恥ずかしいと拒否された)、自分のイチモツやシーツに赤黒い血塊がこびりついてて、処女中出しをした喜びが改めて込み上げた。
その後少々のいちゃつきタイムを楽しんでいると、「でも三角さん、旅行にゴムを持ってきてるなんて、用意いいですね。いつ着けたかわからなかったくらい早かったし、こういうことに慣れてるんですか?」とちょっと拗ねた感じで言ってくる。
この子、ゴム着けてないなんて思ってないのか!?と慌て、どう答える方がいいか悩んだが、着けてなかったと答える方が危ういと判断し、「男って妄想の生き物だから、こんな出会いあるかもって用意して使わなかったなあって落ち込むもんなんだよ。マリカが初めて」というと、満足したようだった。
翌日以降も一緒に回りたそうなマリカだったが、自分は星空を絶対に見たいと元々そこに二泊にしていたこと、マリカは帰路の日程からも滞在を延ばせないことから残念に思いながらもそこで別れた。
また抱きたいという思いと、できちゃってたらやばいよなぁと連絡先はフリーメールで交換しておいて、日本に帰ってからもちょい遠恋で2月に3回くらい会っていた。
日本では最初はゴム付きで、マリカの生理周期が掴めてからは、暗闇をいいことに無断中出しをしていたが、ある時中出しがバレてマリカがヒステリーを起こしたことをきっかけに別れた。
こんな出会いもあるんだな、という経験でした。
同じ旅行中に別の子との経験もあったのですが、それはまた機会があれば。
今度はその後訪れたインドネシアでの体験を投稿したいと思います。
インドネシアは何度か訪れていますが、十数回目にして初めて魔が差してしまった体験談になります。
インドネシアなど東南アジアは物価が安く、殊の外マッサージは安価で訪れる度に利用しています。
その日もやはり脚を解して貰う目的で贔屓のマッサージ店に伺いました。
しかし、いつも繁盛店とは言え、あの日は特に混雑していました。
そして、初めての友人を連れていた事もあり、”なるべく待ち時間は少なめで、マッサージ師は男でも女でもどちらでもいい”と要望しました。
決められた時間内での観光を果たすには貴重な時間だったのです。
ほどなくして2人とも奥に案内されました。
「脚1時間、オイルマッサージ1時間でいいですか?」
と現れたのは男性2人のマッサージ師さんでした。
急いでいた私は”そうです、今日はよろしくおねがいします”と言い、2人並んで椅子に座らされました。
足湯の桶に足を入れるように言われその通りにすると、アロマの良い香りのする湯で足の指の間までキレイに洗ってくれました。
何故か、その瞬間少しドキドキしたのを覚えています。
そして、洗い上げにタオルで足を拭いてもらいスリッパを渡され奥に通されました。
椅子に坐るように促され、言われた通り、背凭れの付いたソファーに脚を投げ出す格好で腰掛けました。
ソファーの左右隣は薄い紗のカーテンで仕切られており、ライトダウンされていて、ヒーリングミュージックが流れている中、ほの暗い環境での施術になります。
私は慣れた環境だったので携帯をいじりながら、同行する友人を気遣いつつウトウトしてしまいました。
※以下、全てインドネシア語での会話ですが日本語で記していきます。
「痛くない?ですか?ダイジョブ?」
そのように聞かれ目を覚ますと、左のふくらはぎからちょうど太ももにかけてマッサージしているところでした。
ボーッとしながら頷き、”大丈夫、続けて”と言うと同じような強弱で左右の太ももまでほぐしてくれました。
その時、何かの拍子に私のワンピースが捲れ上がりパンティが露わになってしまいました。
慌ててワンピースを直したのですが、何故かまたドキドキしてしまい、少し子宮の奥がドクッと脈打ったような感覚になりました。
そして、ジュワッと何かが溢れ…その瞬間ワザと彼の視線にパンティが映るように2~3度身を捩ってみました。
特に気付かれた様子は無さそうでしたが、さっきまで眠かった私はすっかりスケベな気持ちになり眠気なんて忘れてしまったのです。
そして、足のマッサージを終え、背中の施術に移るため、彼が私の背後に回ってきました。
相変わらずきちんと仕事をこなしており、とても気持ちいいマッサージでした。
私は私でイタズラ心と好奇心で、今度はパンティが丸見えになるようにワンピースをまくり、彼の反応を楽しみました。
彼の反応は分からないのですが、彼の反応を妄想すると私自身から愛液が溢れてくるのがたまらなく気持ちよくてパンティが見えるように身を捩っていました。
その後、また脚の施術に戻った彼が少しだけ私の割れ目に触れるか触れないかのようなソフトタッチになったのはやはり私のイタズラ心が通じていたのかもしれません。
脚の施術が終わり、
「次はアロママッサージですので二階へ移動して下さい。」
と言われました。
時を同じくして友人も二階に案内されていました。
案内された先は二階のアロママッサージルーム。
今度は紗のカーテンではなく、完全に隣左右が見えないベージュのカーテンの仕切りでした。
その時に、ハッとし、受付の女性の言葉を思い出しました。
「脚の施術も、アロマの施術もどちらも同じマッサージ師になりますが本当に男性でも大丈夫ですか?」
そうだ。
アロママッサージは裸になるんだった。
女性にしか施術された事のない私は、アロママッサージ=女性と思いこんでしまっていたのですが、男性マッサージ師ももちろんアロマを施術することもあります。
先ほどまでのイタズラ心と好奇心は完全に、恐怖と明らかな性欲に変わりました。
しばしボーッとした私に、マッサージ師の男性が紙製のパンティとタオルを渡し、服を全部脱ぎ、これを履いて、タオルをかけ横になるようにと言ってきました。
私は恐怖心ながらも下半身は反比例するようにいやらしい汁が溢れるのを止められません。
初めての恐怖心に手が震えてうまく服が脱げないのに、クリトリスは期待に赤く膨らんでパンティにネッチリ張り付きます。
ワンピースを脱ぎ、パンティを履き替え、横になりタオルをかけ、彼に合図しました。
カーテンを開け、横に来た彼はブラジャーも外してくれ、と言います。
えっ。
ブラジャーも外すの?
「アロママッサージだからブラジャーがオイルで汚れてしまう。」
というような事を言ってました。
そして、私がブラジャーを外し、籠にしまう様子をジッと見ていました。
また、私はその仕草に子宮の奥が熱くなりました。
まんこからはきっとネバついた糸を引くような液がジュワジュワ吹き出しているだろうな、と思いまた子宮が熱くなりました。
恐らく、その時の私は男性の竿を差し込まれた瞬間に果ててしまうほど興奮していたと思います。
マッサージというものが興奮させるのか、海外という解放感なのか、それとも薄暗がりでの施術がそうさせたのか。
幼い頃に、机の角が大事な部分にぶつかり興奮した時くらい興奮していました。
きっと彼にはもう伝わっていたのでしょう。
施術が始まり数分もすると、私の割れ目にワザと手の甲をぶつけてきました。
「んっ…」
もうダメ。
我慢出来ない。
「んふっ…ひっ」
彼は私の紙製のパンティに手をかけ、お尻を持ち上げさせるとゆっくり紙製のパンティを剥ぎ取りました。
紙製のパンティがテラテラといやらしく光っており、私のビラビラから細く長い糸が垂れます。
起き上がるように言われ、四つん這いにされると、ピチャッと愛液が滴りました。
彼は私の愛液をすくい取り、お尻の穴に塗り付けます。
「…ん…」
お尻をマッサージするように揉むと、アナルに舌をねじ込みました。
乳首をコリコリしながら、アナルに舌をねじ込み…一刻も早くクリトリスに触れてほしい私はお尻を捩って彼の舌先をクリトリスにあてがおうとするも、彼はそれを避けます。
その後、私を再び仰向けにすると右の乳首をペロリと舐め、プックリ膨らんだお実を摘み、人差し指でお実の下部から上部へ撫で上げるように擦りました。
「ひっ..」
彼は唇に人差し指を当て、”シッ”の仕草をしました。
隣で友人が施術を受けている事を忘れていました。
そして、彼が私の濡れ豆から指を離した事で余計に淫蜜が溢れました。
彼の右手を掴み、まんこに導きます。
舐めるような目つきで私を見ると、そのまま私の足元へ行き脚を開かせるとビラビラをハムッと口に含みました。
声を出せない私はタオルを噛み、必死に我慢しました。
ビラビラを口にくわえられただけでイキそうになるなんて今まで味わった事のない気持ち良さでした。
ビラビラをハムハムすると、舌でビラビラをこじ開ける仕草で膣口をチュパチュパし始めました。
ズズッ…ゴク…ベロリ…
「!!!…」
膣口を吸い、まん汁を飲んでもテラテラ光った淫乱なお実だけは口に含んでくれないのです。
右手の人差し指でチョンッと触れただけ。
「お願い。くわえて。」
私の顔に近づき、ニヤニヤしながら私を見ると、中指と人差し指の二本をまんこに突き差し、ポルチオを押しました。
「あっ…」
まんこに指を差し込まれただけでイッてしまいました。
彼が指を抜くと、彼の指に真っ白く濁った淫汁がベットリ絡みついていました。
ひどくいやらしい匂いがしたのを覚えています。
シャワー時のボディーシャンプーと淫汁が混ざったいやらしい香り。
彼はそれをペロリと舐めると、再度私に顔を埋め、イッたばかりでヒクつくお実を”う”の形でスッポリくわえました。
唇でお実をくわえながら、舌先はお実の下部から上部を舐め上げ、膣穴に中指を突き立てます。
ビシャッ…
一突きで吹き出す淫潮。
クリトリスがパンパンに腫れ上がって少しの接触で果てるほどになってました。
そして、彼は私の横に来て突然ズボンを脱ぐとビヨンと黒光りした竿が飛び出してきました。
私の手を黒光りした竿に持っていくと、すぐに射精し、私の胸に飛び散りました。
すごく生臭い匂いの液体に思わず、咽喉の奥から込み上げるほどでした。
その後、私に上下させ、再度そそり立たせると、私の脚を開き一気に突き立てました。
「あああっ…」
ビシャビシャ…
また一突きで達しました。
彼は私の口を強く抑えると、ゆっくりゆっくり突き刺します。
右手でお実を乱暴に摘み、グリグリしながら細めの長い自身の竿を突き立てました。
ドクン…
中に出されたのが分かりました。
それでも彼の自身は萎えるどころか、更に膨らみ私の膣壁いっぱいに擦り続けました。
ポルチオを強く刺激され、淫豆を乱暴に摘まれているのに快感ばかりが先に立ち挿入後2回目の絶頂を迎えたのです。
彼も2回目の射精をしたようで、私の膣壁中に脈打ってました。
それでもヌチュヌチュと音を立てながら私を貫き続ける竿。
淫汁と精液が混ざる音が静かに響いてました。
わずか20分ほどで4回も達してしまい恥ずかしくなりました。
こんなに黒光ったちんぽを抜き差しされたのは初めてです。
ゆっくりゆっくりポルチオ目がけて突き立てられ、ヨダレが垂れるような絶頂を味わいました。
マッサージしながら割れ目をタッチされたら誰でも私のような快感が欲しくなるのは当然のこと。
ぜひ、私のような快感を味わいたい方は…
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。
帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。
そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。
まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。
その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。
その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。
その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。
エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…
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