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僕はいつも1人で行くので、何気なく話しかけた。
年は21歳で大学生、名前はまなみと言った。
話を聞くと彼氏にフラれたらしく寂しくて1人で飲んでたという。
お酒を飲みながら、色々話を聞いてあげて慰めた。
少し元気も出てきてカラオケに行きたいと言う。
その日は暇だったのでじゃあ行こうか!と2人で店を出た。
店を出て歩き出すとまなみはかなりフラフラで僕に捕まりながら歩いた。
腕におっぱいが当たるし、もたれかかるとおっぱいが!
さっきまでは全然気にしなかったがかなりおっぱいが大きく谷間も見えた。
カラオケの前に着いたが歩いて酒が回ったのかとてもじゃないけど歌える状態じゃなかった。
僕は家に送ろうか?と言うが帰りたくない!と駅の方に向かうとラブホテルがあった。
まなみはもう、無理。と完全に僕に寄りかかっていた。
僕はまなみ、入るよ!とまなみもうん。と、ラブホテルに入った。
部屋に入り、水を飲ませベッドに横にさせた。
まなみはこっちいて!と僕も横になると寂しいからと言いながら抱きついてきた。
僕はその状態に我慢が出来なくなり、まなみにキスした。
まなみもンンッ、と舌を絡ませた。
そのまま、服を脱がせると爆乳!!!
ブラも外し、揉んだ。柔らかくてめちゃくちゃ気持ち良かった。
乳首も舐めて舌先で転がした。
まなみはンン、気持ちいい。と体をくねくねさせた。
僕はそのまままなみの下半身に手をやりオマンコを触った。
パンティ越しだがすでにぐちょぐちょ!すぐに手マンした。
グチュグチュと音をさせまなみがアッ、アッ、と悶えた。
そのまま、クリトリスも舐めたり吸ったりしながら手マンし続けるとまなみはイクッ、イクッ!!とイッた!
僕はチンコがカチカチになっていたのでフェラさせるのも微妙だと思い、まなみ、入れるよ!とズブリと挿入した!
まなみはあっ!と僕はゆっくりチンコを突いた!まなみの爆乳がゆさゆさと揺れながらたまらずおっぱいも触り、徐々に激しくした!
まなみはアッ、アッ、アッ!と気持ち良さそうに声を出し、僕もまなみ!気持ちいいよ!とオマンコの奥までズブズブと突きまくった!
パンパンパンパン!
激しく突きまくると僕もイキそうになり、まなみイクよ!とまなみはキスして!キスして!とキスをすると僕に腕を回し抱きついてきた。
僕はそのまま腰を動かし、まなみイクよ!あっー!イクッ!!とまなみはギュッと抱きしめてきた!
僕は抱き締められ腰を引くもチンコが抜けずにドピュッ!!ドピュッ!!!
まなみのオマンコの中に精子をドクドク出した!
不意ではあったがめちゃくちゃ気持ち良かった!
まなみも嬉しそうに気持ち良かったと微笑んだ。
しばらく抱きついていたが、僕は21歳の大学生に中出しして興奮していた。
チンコもおさまらずにカチカチだったのでそのまま腰を動かした!
いきなり激しく突いた!まなみはあっ!あっ!気持ちいい!ヤバい!ダメッ!!と僕はノンストップで突き上まくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
まなみはイクッ、またイクッ!アッーー!!とイキながらあっ、あっ、ダメ、もうダメ!と僕も激しくピストンし続けているとイキそうになったが、そのまま腰を振った!
パンパンパンパンパンパン!
まなみ!イクッ!!とまなみのオマンコの奥にドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
出る限りの精子をドクドクドクドクと出した!
全部出しきりチンコを抜くとオマンコからジュプジュプジュプジュプと精子が逆流して溢れ出てきた!
そのまま寝て、朝になるとまなみの裸に我慢できずにまたセックスした。
大学生と中出しセックス出来るなんて最高の夜だった!
調子に乗って、投下させていただきます。
Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。
私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。
ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。
「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」
Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。
また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。
というのが、所詮男と女、したい事は同じなのでフィーリングが合うと話が早いんです。
その中の一人、Nについて書きたいと思います。
Nを知ったのは1年以上前だったのですが、その時は、自ら肉便器宣言するオンナに散々中出しをしていたので(ご要望があれば、別途書きます)、適当にメールをする程度でしたが、飛行機のことで話が弾み、会うことに。
少々距離のある住まいだったので、小生の住まいの近所に終業後来てもらうことにしました。
待ち合わせ場所に現れたのは豊満な身体をしたアラフォーの女の子で小綺麗な感じが好印象でした。
車に乗せて、適当に食事を摂ったのち、「送っていくね」と夜のドライブに。
会う前に散々スケベな話題で盛り上がっていたので、食事のあとは「いつ、どのタイミングで、どこでするか」だけでした。
国道が山間部に差し掛かる場所で、側道のトンネル部分に車を止めました。
小雨が降っていたのでトンネルの中に歩いて移動。
履いていたズボンを脱がせて、下半身が露わになった状態で立ちバックで生挿入しました。
腰のグラインドとともに、卑猥なグチュグチュ音と腰が当たる音がトンネルに響き渡り、その音でNは更に感じていました。
未婚未経産で締まりが非常に良い生膣に、愚息も限界となり
「どこに出そうか?」との問いに「中に一杯だしてください」とのこと。
奥に差し込みながら、最後の1匹まで胎内に注ぎ込みました。
逆流してくる精液をティッシュで拭いながら、下着を履き、帰宅させました。
その後、スワッピングや複数も経験させたので、ご要望があれば書きますね。
その子も、これを読んでいるので(笑)
遡ること18年前、自分が18歳で地方都市の大学一年生の時のことだ。
梅雨のジメジメした6月、雨は降っていたが、沈みがちになる気持ちを切り替えるのに、夜のドライブに出た。
海の近くまで走らせ、あまり遅くならない内に戻ろうと22時過ぎに市街地まで戻ってくると、雨の中歩道の縁石に座り込んでいる女の子がいた。
どうしようか悩んだが、住宅街に近く時間も時間であり、人はもちろん車の通りさえほぼない区域だ。
事件に巻き込まれたり、病気で死んだりすると寝覚めが悪い。
ナンパ扱いされることを覚悟の上で声をかけた。少なくともこの時に疾しい気持ちはなかった。
声をかけられて顔を上げた女の子は、雨に濡れているが、泣いているようだった。
とにかく家か交番まで送るし、そのままじゃ風邪ひくか肺炎になるよ、と車の後部座席に乗せ、タオルを渡す。
女の子の見た目は、分かるかわからないが、西村理香みたいな感じで、夏の制服が透けて下着とスタイルがわかるが、そこそこメリハリの効いた身体。CかKかは不明といったところだ。
暗い雰囲気が彼女を幼く見せるが、スタイルを見ると意外と見た目より上かとも思う。
透けた下着とスタイルにはちょっと興奮したが、状況が状況だ。劣情を抱くほどではない。
ところが、いつまで経っても女の子は何も話さない。
今さら放り出す訳にもいかないが、とりあえず交番探すかと車を走り出させた。
しばらく走っていると、交番には行かないでください。お願いします。家に帰りたくないんです、とボソボソとしゃべる。
どうして帰りたくないの?ずっと連れてるとお兄さんも未成年者略取とかなるんだけど…、と言うと黙り込む。
じゃあ交番に行くよ?というと、お兄さんはエッチな目的で乗せたんじゃないんですか?などと返してきた。
思わず違うよ!と慌てたが、もしかしてそういう目的と思って乗り込んできたの?と問うと、コクリと頷く。
しかし女友達で中高時代散々テレクラや援交してるやつらを見てきたが、その子はとても慣れてるように見えない。
いた時間と場所もそうだ。好奇心が勝って、どうして家に帰りたくないか、そういうことを考えたか教えてくれないか?と訊ねた。
しばらくダンマリが続いたが、辛抱強く待っているとポツポツと語り出す。
わかりにくかったが、まとめると次のような感じだった。
・自分は母親の連れ子で、今の父親(義父)は母親の再婚相手で血が繋がっていない。
・妹がいるが、それは母と今の義父との間の子で、両親ともにそちらばかり可愛がる。
・特に父親はなにかと自分を叱ったりぶったりするが、母親は庇ってくれない。
・妹も最近は自分のことをバカにしてくる。
・そして最近義父が性的な目を向けてくるのが耐え難い。
・今日は帰ったら義父しかいなかったが、テストの点が悪いことを叱られてる内に襲われそうになって逃げ出した。
・自分のことなんてどうでもいい。居場所がないから、生きていても仕方ない。
・そう思っているところに、自分が声を書けたから、義父にやられる前に処女じゃなくなってれば、少しは意趣返しが出来るかと思って乗り込んだ
とのこと。
そんな話を聞かされて、甘やかされて育ってきた自分には、どう返していいかわからなかった。
黙ってしまっていると、ごめんなさい。重たくて、と謝ってくる。
思わず車を止めて、後部座席側に回り込んで、抱きしめた。
君は何も悪くない。何も言えなくてごめんと伝えた。
学校でもいじめられてるとかで、優しく接してもらえたのって久しぶり、とその子は更に泣いた。
交番に行って、児童相談所とかに相談するのはどうか?と言うも、離婚して母親と二人で暮らしていけるとは思えないし、母親が妹と義父を選ぶかもと思うと怖くてたまらない、という。
でもどこかで勇気を出さないと、状況は変わらないよ?と説得を続けると、やっぱり抱いてもらえませんか?と言われた。
Cなら犯罪?いやそもそも弱みにつけ込むような、とグルグルしてると、自暴自棄じゃなくて、周りの子が経験して、自分には縁のないことだと思ってたけど、私を必要としてくれる人がいると思うと勇気が出るから、と言われた。
そのまま車でラブホに行き、車に乗せていたジャージで制服を隠して部屋に入った。
大人と少女の間のような独特の色気とはああいうのを言うのだろうか。
色黒目だが、肌はすべすべで肉付きも程よい。乳首はピンクで、下も綺麗だった。
そこまでくると性欲を、我慢できず、愛撫も程々に、突き込んだ。
硬くて狭くて大変だったし、成熟してないからか、膣中も締め付けのみで、唸るような感じや凹凸はなかったが、愛しい気持ちで気持ち良さは段違いだった。
流石に中はまずいと思ったが、大丈夫、そのままで、とすがりつかれ、誘惑に勝てず最奥に吐き出した。
しばらくイチャイチャして、それから交番へ連れていった。
婦警が彼女から事情を聞き、自分は別室で丁寧に、ただしつこく、事情を聞かれた。
彼氏の振りして連れ出したんじゃとか、略取とか援交とか色々疑われたんだろう。
ただ彼女の話も聞いて、恐らく疑いが晴れたのだろう、2時間後には解放してもらえた。
彼女の母親は義父が放っとけというのを無視して半狂乱で探し回っていたらしい。
最後に母娘揃ってお礼を言われて帰っていった。
今は幸せに暮らしているといいけれど…
書いてみるとサイトの主旨と違ってるかもでしたが、の中出し体験でした。
某SNSで知り合った人に仲介者になってもらってセフレ探しをしてました。
先日仲介者から連絡があって
『3日後の昼に中出し含めた変態プレーしたい人いるけどどう?』
って連絡が来ました。
ピルは飲んでないけど周期も安定してて、安全日なのでO.K.の返事をして、その男性の連絡先をもらいました。
アプリでやりとりした感じは礼儀正しい方だったので細かい待ち合わせの時間と場所を決めて会うことにしました。
約束当日、指定された格好(ノーパン、ノーブラ、ミニスカート)で待ち合わせの場所に到着すると、いたのは30代前半くらいの清潔感のある男性でした。
声をかけて約束していた男性と確認が取れ、移動することに。
その男性(本人は「りょう」と名乗ってました)と交わしたプレーの約束は
・痛いことNG
・汚いことNG
・お尻NG
・人に見つかりそうになったら中断
の4点でした。
それ以外は基本O.K.と言っていたので、りょうさんは
「いっぱいしたいことさせてもらうね」
といってまず私を多目的トイレに連れ込みました。
ここでかぁ、と思っていたらりょうさんは鞄からシェービングクリームとカミソリを取り出して
「まずここでパイパンにさせてもらうね」
とにこやかに言ってきました。
NGに触れてないのでやむを得ず了承、スカートを捲り上げて身を任せることに。
5分もかからずにパイパンにされた私に
「じゃあ次の目的地までこれ入れて移動するよ」
と言って小さめのバイブを見せてきました。
ローションでバイブを濡らした後、しっかり奥まで挿入されスイッチオン、いきなり最強モードでした。
「落ちないように気をつけてね」
と言って、私の手を引いて歩き出しました。
速く歩かれると擦れて感じちゃうし、バイブの音も気になるし、私のもどんどん溢れて太ももを伝ってくるし…
そんなことお構いなしに人通りの多いところを選んで歩かれて、途中で落ちそうになって焦ったりと、恥ずかしくて気持ち良くて、次の目的地に着いたときにはグショグショで内またで太ももを閉じてないと、太ももに垂れてるのがバレちゃうって思うくらいでした。
次に着いたのは漫画喫茶。
「完全個室になってるお店で、覗かれる心配はないよ」
とまたもにこやかに私に伝えてきました。
別々に部屋をとり(と言っても隣同士)でカモフラージュのため一度部屋に入り5分程度経ってから私がりょうさんの部屋に移動しました。
部屋に入るとりょうさんはもう勃起したオチンチンを出していて
「早く入って閉めて」
と私を手招き
「背面騎乗位で入れてね」
と言われるがままにりょうさんに跨がり、バイブを抜いてりょうさんと合体しました。
りょうさんは抜いたバイブを手に取り、電源を止めると
「次のプレーのための仕込みだからね。」
と言って私のお尻を掴んで強引に上下運動させました。
ちょっと乱暴で痛かったんですが、ビチョビチョになっていたせいもあり、あっさりと痛みより快楽が強まってきて喘ぎ声が出始めるとりょうさんは動きを止めて私の口を塞いで
「エッチじゃないんだよ。喘がないで出させることに集中して。」
と言われました。
と、言っても気持ち良いのは止められなくて、りょうさんに口を塞がれたまま上下運動、パンパンと肉がぶつかる音だけが暫く個室に響きました。
そのうちりょうさんの腰も動き出して、口を塞いでいた手が左手だけになり、右手が私の腰に添えられたかと思うと思いっきり腰を打ち付けられ、添えられた右手が私が逃げられないように下に押しつけられ、ドクッ、ドクッと中に射精されました。
一通りりょうさんの射精が終わるとすぐにズルリとりょうさんのオチンチンが引き抜かれて代わりにさっきのバイブを挿入されました。
そしてすかさず振動最強モード。
思わずヒッ、っと小さく悲鳴を上げた私の目の前に出したにも関わらず硬いままのりょうさんのオチンチンが。
先端は出し切れなかった精液が白く糸をひき、全体は私の愛液でテカテカしていました。
「はい、綺麗にしてね」
と言われてお掃除フェラ。
舌を動かして自分の愛液をなめとり、遅刻精液を吸い取りしていると
「上手いね、うん、いいね、もう一回出したくなっちゃった」
とりょうさんが言ってお掃除フェラからお掃除イラマチオに切り替えられちゃいました。
顔をつかまれ、腰を振られ、咽奥まで犯されて、最後は2度目の射精を咽で受け止めることに。
「零さず飲むんだよ」
と言われてしゃぶったまま頑張ってゴックン。
ちょっとむせましたが
「頑張ったね」
ってりょうさんに頭を撫でられてなんか嬉しくなっちゃいました。
その後、すぐに清算して外へ。
現場の私はバイブが落ちないように膣を締め、垂れてくる愛液と精液で太ももを濡らしながら内またで歩くノーパンノーブラの変態女となっていました。
「精液垂らさせながらのデートしてみたかったんだ」
とニコニコしながらりょうさんに告げられましたが垂れてくるのは精液よりも愛液の方が多い気がしてました。
この後は開いていたカフェでお茶休憩、そしてホテルに連れ込まれてになります。
長くなっちゃったので続きはまた後日に。
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