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自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…
出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。
いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!
ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。
一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。
ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。
舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。
よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)
女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…
準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…
これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!
なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。
後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。
おしまい。
当時の年齢は30代前半だった。
当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。
車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。
仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。
食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。
「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。
お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。
お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。
一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。
膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。
話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。
それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。
この関係はいつまで続くのかなぁ。
その日は仕事の打ち合わせで電車で1時間の場所に移動し、打合せ場所で待機をしていた。
予定時間を過ぎても相手方が来ないので、先方に連絡してみるとダブルブッキングで予定をキャンセルしたいと。
連絡が付いたのは、予定時刻を30分も過ぎてからだった。
その日は、その打合せ1件だけだったので、イライラしながらよく利用していた出会い系サイトに接続してみた。
良い子が見つからなかったので、「今から○○で会える子いませんか?」と書き込みしてみた。
すると、すぐに返事をしてきたのは唯という20代半ばとなっている女の子だった。
「○○なら、私もそこにいるのですぐに会えますけどどうですか?」と送ってきた。
彼女の書き込みを見てみると、「○○でゴム無しできます!」なんて記載をしているので、ヤバい子かなぁ?と思ったが、「ゴム無しで大丈夫なら、会いませんか?」と送ってみた。
「ゴム無し大丈夫です。別1.8でお願いします」ときた。
即「OK」と返事をし、5分後に近くの待ち合わせで会う事なった。
待ち合わせ場所に来た女性は、身長175でガリガリという感じの細見の女性で、プロフィールは20代半ばとなっていたのだが、それより上でしょ!という感じだった。
「ホントは何歳?」と聞いてみると、「28ですよ。半ばでしょ!」と。
うぅん。微妙な…。と思いながらも、「騙してないから!」というので、「ごめんね。とりあえず確認だから気にしないで。」というと「疑われるくらいなら別の人探しますよ。」というので、「ホテルにまで来たし、もう良いよ。」
という事で、一緒にシャワーを浴びてベッドイン。
「フェラは無理。キスも嫌!ナマで良いって言ってるんだから、フェラしなくても良いでしょ!エッチしたくてムラムラしてたから、すぐに挿れてよ!」なんて急かしてくる。
サイトの援交で時々、速攻で出してダッシュで逃げる輩がいるので、そうはさせまいと対応してみた。
確かにもうヌレヌレで、いつでもすぐに挿入できそうな状態だった。
すると「3日連続で彼氏にお預け食らったから前戯するなら、挿れてからにしてよ。速攻でイったら許さないから!」
なんて妙な宣言をされた。
「じゃぁ挿れるよ。」というと、「うん。来て。」と挿れてからはホント妙に素直になる子だった。
「お兄さん。激しいのは苦手だからスローでお願いできる?」と聞いてきたので、
「このまま少し話しする?」というと、
「良いけど、絶対に抜かないでよ!」と怒り口調なのは相変わらずだった。
「お兄さん。仕事は?日曜日でスーツって事は仕事でしょ?こんなとこで私とエッチしてて大丈夫なの?」
と聞かれたので、いまこうしている経緯を話すと、
「その人酷いね。それでストレス発散のエッチ?」
「君は何で?お金に困って?」と聞いてみると、
「違うよ。エッチに困ってだよ。さっきも言ったけど彼氏に3日連続でエッチしてもらえなくて、朝から一人でやってたら悲しくなって。彼氏が無理なら他の人とエッチしよ!って感じかな。」と。
「で、その人と彼氏居るのにナマでエッチして構わないの?」
「うん。良いよ。どうせゴムなんて使ったこと無いし。でも、やっぱエッチするのにタダでってのは無しでしょ!って思うから援交しよ。って感じだよ。」
「ゴム付ではやったこと無いんだぁ。じゃぁやってみる?」というと、
「私が気持ちよく無かったら外してくれるよね。」というので、ゴムをつけてもう一度挿れると、瞬間的に「何これ。こんな不快感初めてだよ。もう外して。ゴムなんてエッチした気にならない!」
というので、もう一度ナマで挿れ直すと「うん。これだよ。これ。断然こっちじゃないとエッチした気にならない!」
なんて話をしてたら、そろそろイキそうになってきたので、
「そろそろイキそうやわ。」と言って、ペースを高速に切り替えた。
こんな時に話する余裕与えて「中に出すな!」言われても面白くないしね。
「もうダメ!私もイく!」というと同時ぐらいに、彼女の中に出した。
自分でも今までに数少ない大量が出たなぁ。と思うぐらい出してしまった。
「ちょっと待った!なんで中出ししたんよ!ゴム無しOKだけやったら普通、外出しするよ!」って急に怒り始めた。
「はぁ。中出し禁止なんて聞いてないで。一言も言わんかったよなぁ。ナマでやってて外に出せ!って今頃いうのは反則やろ。」
「ちょっと勘弁してよ。中出しはした事なかったのに!」
「へぇ。中出し処女なんや。たぶん気付いてないだけや思うけど、俺が中出し処女もらったたわ。」
不機嫌になり、睨んでくるので「なんや?金もっと出せってか?」というと、
「お兄さん。今日時間あるんやんな!そう言うたよなぁ!」
「言うたよ。何や?」
「そんな怖い顔せんといてや!こんな事ならこんな安いホテル選ばんかったら良かった。」
「だから何やねん!」とちょとイライラしながら言うと、
「もう一回次は普通にセックスしよ!さっきみたいに黙って中出しとか無し。ちゃんと中に出すでって言うて出してよ。」
「中に出されて怒ってんやろ?何言うてんねん!」と返すと、
「無許可中出しはそら怒るやろ!ヘタレの彼氏がナマでするくせに中出しはせぇへんからいっつも私は最後までイかれへんねん!だけど、さっきはイケたから。」
「援交相手に何言うてんねん!そんなん彼氏にイかせてもらえや。」というと、
「分かった!もう初めのお金も要らん。ホテル代だけだしてくれたら良いからワタシとエッチして。お願い!」と言い出した。
ホテル到着後、約束の1.8は渡していたので、「先に返せ!」と言おうかと思っていると、
「要らん言うたから返す。キスもして欲しいし、中に出して良いから絶対出す前に教えてね。」と態度が急変した。
そこから、普通にイチャラブセックスだった。
「中に出すよ。」と伝えると、「うん。」と言ってホールド体勢にしてくれる。
結局ホテルのサービスタイムを最大限使い、4回絞り取られた。
4回目はほとんど出ないぐらいだったので、文句を言われたが満足したようだった。
その後、会う話しにもなったが会わず、ある時サイトからも消えたようだったので会っていない。
なかなか面白い子ではあった。
「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪
仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。
次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。
タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。
冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。
鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。
「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・
「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。
「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。
その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。
「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。
最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・
ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。
帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。
身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。
ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。
幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。
今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。
最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪
2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。
行った水着キャバは全体的にレベル高い娘たちが多かったですが、中でも美肌&スタイル抜群、少し童顔ながら目鼻立ちがクッキリしたセクシー美女の24歳のIちゃんがたまらず、指名しつづけ夕方から1時まで延々飲んでました。
Iちゃんも僕のこと気に入ったのか、2人の写真とってくれたり楽しく話してましたが次第にエロトークに・・・
聞けばIちゃんは性欲物凄く強く、付き合ってた彼氏とはセックス求めすぎて引かれたり、淡泊すぎる彼氏とすぐに分かれてしまったり、性欲持て余してるとのこと。。
僕野ほうは痴漢で出会った変態OLに調教された経験や、乱交サークル、デートクラブでCA食いまくってること、乱交仲間のセレブ夫妻から妊活たのまれ旦那公認で壮絶な1か月セックス漬け生活でリアルに着床させ、娘がいること、旦那内緒で孕ませた非公認の娘も1人いること、チェコで〇5歳美少女を食いまくったこと、極上ソープ嬢を徹底調教して肉奴隷化させたこと、精力鍛えすぎて一日20発の射精も普通にできてしまうことなど、超濃厚なエロトークに、Iちゃんは食い入るように聞いて来て、脚をすり合わせるようにモジモジ。。
お触り御法度の店ですが、胸や腰にタッチしても嫌がらず、後半からはVIPルームに移動させてもらい、シャンパン入れて二人で飲みながら胸も腰も尻も触り放題&ディープキスしまくりセクキャバ状態。。
当然、パンティもぐっちょり状態。
入店から3時間、エロトークと口説きを続けたらあっさりOK、お店の後でホテル行く約束に。
キャバのVIPルームで、僕はカバンから愛飲している強壮剤のボトル取り出しがぶ飲みしながら過ごしました。
エロ娘のIちゃん、強壮剤にも興味深々で、ドギツイエロパッケージの強壮剤をキャッキャ言いながら「これ飲んだら精子増えるんだぁ~すごーい」と言いながら濃厚セックスを期待してますますジュワっとパンティを湿らせます。
女性用バイアグラとアフターピルを取り出し、渡すと「えぇ~」と言いながらも飲み干します。
「パンティの上から自分で手マンして、愛液たっぷり出せ。ゲルパンティにして味あわせろ」と命令すると素直に応じてグッチョグッチョにしてくれました。
1時過ぎに運転代行呼んで、ラブホへ直行、Iちゃんも待ちきれなかったのかホテル入るなりがっついて来ました。
まずは、車のトランクから、精力剤・強壮ドリンクがたっぷり詰まったバッグを取り出し、ベッドサイドに並べ、「これから3日、ぶっ通しで犯してやるからな。覚悟してよ」と宣告、Iちゃん「いいわ。思いっきりナマで犯しまくって」と言いながら舌をからませてきます。
そこからは2人、まさに淫獣と化して体液を交換し続けました。
はじめは口内射精に驚いたりしてましたが、あっという間に飲精しながらアクメするのにハマり、射精をオネダリ。
僕も負けじと強壮剤がぶ飲みしつつぶっ通しピストン、射精しても止まらず続けて3時間5発したり。
深夜から翌日昼まで13発射精して、ベッド回りはティッシュまみれ。
昼から16時まで二人爆睡してから、出前取り、僕は精力剤をまたガブのみ。
この時は気合入れ、10種類の強壮剤を100錠ほどガブのみし、Iちゃんに心配されましたが、すさまじい獣欲と性衝動が沸き上がり、そこから翌朝6時まで14時間全く休まずに22回射精。
Iちゃんはメロメロというかぐったりしつつも、ハメた後ペニス抜いてからも腰くねらせしばらくアクメし続け、「スッゴオィィ。。ああぁ。。壊れる。。ああ幸せぇ、、」と呻いてました。
6時から昼までまた爆睡し、また出前を取って精力剤がぶ飲み、また12時間ほどぶっ通しで嬲り、15射精。ラブホテルの部屋は凄まじい淫匂とティッシュまみれで凄い光景に。。
Iちゃんが、「ナオさんのセックス凄いわ。もうセフレにしてよ」とオネダリ。
いいよ、と答えつつ、「まだ本気出してないよ」と言うと「えぇ?ウソぉ?もっと濃厚にできるの?」と目を輝かせます。
ここで一回ラブホ出て、Iちゃんにはパンティにローター仕込ませ、海鮮居酒屋の○○水産へ。
精力つく牡蠣や白子、貝類ばかり注文、店員がドン引きするも構わず大量に白子食べ、また別のラブホへ。
今度はきっちり24時間ぶっ通しで濃厚に愛し合い、射精回数23発。
Iちゃんは最後の方グッタリ、でもしっかりアクメしながらオネダリしてました。
来週は、絶倫友人を呼び、Iちゃんに初乱交と、初両穴ハメを経験させます。
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