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それが気づけばノーパンやノーブラ、ちょっと遠目に目があった男の人にスカート捲りあげて、おまんこ見せたりくぱくぱしたり、そんなイタズラばかりしてました。
けどだんだんそれも飽きてきた頃、コロナが流行りだし、昼間も人が少なくなり特に夜はまったくと言っていいほど居ない時がありました。
私はまるで新しいアトラクションで遊ぶ感覚で外で色んな露出をしようと思いました。
まずは様子見で男物サイズのシャツ一枚で軽く散歩をしました。
公園もコンビニ前も静かなものでした。
これ幸いにと私はネットでベビードールやかなりレースカーテンより薄い生地のワンピースなんかを買いました。
ベビードールは胸とゆうか乳首もおまんこも丸見えで、でもふんわり可愛い真っ白なお姫様のようなものでした。
もう一つのワンピースは黒のレース生地のワンピースを買いました。
レース自体が細かい刺繍というか柄ではなくざっくりとした感じで、黒なのにしっかり肌が見えるタイプのものでした。
私は嬉しくて2着が届いた日の夜にまずは白のベビードールを着てお散歩に行くことにしました。
うすい生地に胸もおまんこもさり気なく出して歩くのはとても快感でした。
あちこち歩き回っても人に出くわすことも無くとても楽しく終われました。
次の日はくろの膝より上のレースワンピースを着てお散歩をしました。
ベビードールよりはわりと洋服感あったので、思い切ってコンビニ行くことにしました。
暗い夜道ではわりと普通のワンピース感でしたが、街灯など灯りがある場所ではしっかり胸もおまんこも見えちゃってました。
これならコンビニに行けば必ず見られてしまうな…とドキドキワクワクしました。
コンビニに着き、入店しても誰もおらず、店員さんだけが暇そうにしていましたが、私を目視したとたん二度見三度見されてしまいました(笑)
私は何事もなく店内を見て歩き、コンドームと精力剤とお水、フリスクやイボイボのぷっちょやラムネそれらを購入しその後にトイレを借りて、フリスクをおまんこに入れぷっちょにゴムを被せて挿入。精力剤を飲見ながら退店しました。
店員さんはずーーーーっと見ていました(笑)
そんな事を何度か続けていて、とうとう人様と出くわしてしまいました。
今までお散歩中に出会わなかったのが奇跡と言う感じでしたが、私はその時ベビードールを着てお散歩してました。
それを見た相手の方は何度も何度も舐めるように見続けてきては近づいてきました。
「こんな大変な時期にこんな事してる子もいるんだね」「人が居ないって油断したのかな?」と腕やお尻あたりを触り髪や首筋の匂いを嗅いできました。
「こんなスケベな格好して歩いて犯していいってことだよね?」と言われても私は触られてる快感にゾクゾクして頭の中ではセックスのことばかり考えてました。
相手の方は道路で壁と電柱と看板があるような場所で薄い生地のベビードールを引き裂いて、胸をじゅるじゅる舐めたり吸ったりして、指はおまんこをぐちぐちとかき回したりクリを指でしごいたりして頭がおかしくなりそうでした。
片足を自分で持つように言われ、その瞬間おまんこをずるずると啜り、クリをジュージュー吸い穴もずっと指でぐちゃぐちゃかきまわされてましたが、唐突に後ろ向きにされ、電柱に抱きつくような感じになり、その瞬間膣内から一番奥の子宮口までずっっぽりと挿入されてしまいました。
急な快感にチカチカして足もガクガクしてしまい、多分あの一瞬は気を失ってたのかもしれません。
しかし、ガツン!!と奥に衝撃が走り現実に戻り、さっきの快感は挿入とピストンの衝撃なのだと理解し膣内も子宮も中にある見ず知らずの勃起ちんぽがギチギチに入ってるのがわかり、そこからはもうダメでした…
なけなしの理性で声を抑え、でも自分からも腰を振り快楽にどっぷり浸かってました。
相手の方は「おまんこのヒダが絡み吸い付いて離れやしない」とガツガツガツガツ私の足が軽く浮くくらい激しくされ、私もヨダレや涙で顔がぐちゃぐちゃで、その中で一際目の前が真っ白になるくらい、いわゆる本気イキをしてしまったらしく、ちょうど相手の方も同時に膣奥にビュクビュクと精液を放っていました。
終わったあとは体を離されましたが、私は痙攣し立てずにいました。
電柱のそばでビリビリのベビードールとおまんこか溢れ出す精液がトロトロ流れ落ちるままに私はその場でぐったりしてしまいました。
私が放心してる間に相手の方はいなくなっており、けどすぐには動けず電柱によりかかりぼんやりしてました。
どのくらいか時間が経ってまだ足がガクガクするけど一応あるけるようになり、ゆっくり家まで歩いて帰りました。
家に着き時計を見たらもうすぐ明け方近くになっていました。
お風呂にも入る余力もなく玄関で寝てしまい、起きたら身体中が筋肉痛やら床で寝たやらで痛かったですが、なんとかお風呂場まで行き体を洗い膣内もオモチャを使って奥の方の精液もできるだけ掻き出して、とりあえず後始末は終えました。
ちなみにビリビリにされたベビードールは今も記念にとってあります。
あと幸いにも生理もきてただただ快楽に溺れられた日でした。
まだ夜は寒いけど、暖かくなったらまたやりたいなとおもってたりします(笑)
見かけることがあれば…よろしくお願いします(笑)
忙しかった私の仕事がひと段落したので、2年前の体験談を話したいと思います。
悪友から紹介して貰った無料の出会い系サイトで、久しぶりに女性を物色。なかなかヒットが無く、有料サイトに切り替えた方がいいのかなー?と思ってた時、とある女性から返信が。
僕と同じ町に住む31歳の女性で、話をしてみるとなかなかのエッチ好き。
半分疑いながら、夜の公園で落ち合う約束を取り付けました。
約束の時間、約束の場所に行くと、そこにはAV女優の羽田未来さんに似た女性がいました。
小柄でちょっとだけぽっちゃりしていましたが、目がパッチリと可愛らしく、胸もなかなかの巨乳です。
二人でベンチに座りながら、差し障りのない話を進めていました。
20分くらい話をすると、相手の方から
「今夜はエッチするつもりで来たの」
と、嬉しい一言が。
しかし相手は既婚者で、帰る時間も迫っているとのこと。路上に駐車していたタクシーの目を気にしながら、二人で多目的トイレに入り込みました。
公園の多目的トイレにしては掃除が行き届いていて、広さも充分です。
僕は未来さんに優しく口づけをしました。
うっとりとした表情の未来さん、僕は胸を揉んでみました。
「はあっ…」
見た目通り、重量感のある胸です。サイズを聞いてみると、FよりのEカップだそうです。
舌を絡め合うキスをしながら、胸を揉んでいると、未来さんの方から僕の股間を触ってきました。
僕の素直な息子は既にギンギンで、ズボンの上からさすられるだけでもとても気持ちいいです。
「ねえ、フェラしてもいい?」
断る理由はありません 僕はギンギンにそそり立った息子を、未来さんの眼前に差し出しました。
「美味しそう…」
男性のチンポを、率直にこんな感想を言う人は初めてでした。かなりのエッチ好きなのでしょう。
未来さんは、前後にグラインドさせる、攻撃的なフェラをしてきました。
かなり気持ちいいです。
ギンギンのチンポは、ますます大きくなった様な錯覚がありました。
「はあっ…はあ… お口の中で大きくなってる」
あ、錯覚じゃなかった。
何でも素直に口に出してくれる、素直な女性のようです。
これは、なかなかいい拾い物をしたかもしれません。
「我慢できない。コレ、欲しい…」
僕の愛撫を待たずに、挿入を求められました。
これは手っ取り早くエッチ出来る女性だなー。
お互いにズボンを下ろし、未来さんには便座の上に座ってもらい、対面の正常位のような体勢で挿入しました。
「ふっ…! あぁっ!」
公衆トイレなので、声を押し殺してはいましたが、それでも充分に感じているのが分かる声でした。
フェラしかしていないのに、マンコも充分に濡れています。
僕は不慣れな便座の上で、お互いに感じる角度を探りながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ! あはぁっ そこ、、気持ちいい、、」
未来さんは、奥マンコが感じるタイプのようです。
ガタガタ言う便座を尻目に、僕は奥を攻めるような腰の動かし方をしました。
そう長くない時間攻めると、
「あっ!!はあっ!んーー!!」
ビクッビクッ!と震える未来さん。もしかして、もうイッたの??
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、こんなに早くイカされるの初めて…」
おー、よっぽどエッチしたかったのか、それとも僕との相性がいいのか?
何にせよ、僕のチンポで満足して貰えたら何よりです。
もしかしたら、このままセフレになってくれるかもしれません。
「未来さん、僕、まだイッてないから、もうちょっとしてもいい?」
うっとりした表情で、コクンと頷く未来さん。
ここまで僕を受け入れてくれるなら、中出しまでしちゃおうかなー?
僕は自分が感じる、奥を突きながら激しく前後する動き方で攻めたてました。
「ああ!!ああ!!ダメっ!気持ちいい!気持ちいい!」
未来さんは僕と同じ感じ方をするタイプのようです。
僕が気持ちいい動き方が、そのまま未来さんにもリンクします。
僕にもそろそろ射精感が込み上げてきました。
「未来さん!そろそろ、イクよ!イクよっ!」
「ちょうだい!ちょうだい!中にっ!中にっ!」
おっ?? 中出ししていいの? 僕はお望み通り、中の奥深く射精しました。
ドクッ!ドクッ、ドクッ!!
久しぶりの生マンコ、かなり久しぶりの中出し、僕は満足感で頭がいっぱいになりました。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、いやらしくマンコから精液が垂れ、そのまま便器へとしたたり落ちていきます。
「未来さん、気持ちよかった?」
「はあ…はあ…はあ… 私、こんなに早くイカされたの初めて… しかも3回も…」
あらー、こんな短い時間の間に、3回もイッてしまったんですねー、これは最高の相性の相手かもしれません。
「私、毎日でもエッチしたいんだけど、旦那が淡白なの。また私をイカせて欲しい……」
既婚者なのに、不倫もいとわない。しかも中出しを求めてくる最高の女性。
しばらく楽しいセックスライフが送れそうです。
当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。
そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。
その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。
優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。
思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。
そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。
自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。
そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。
3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。
セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。
不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。
女性の膣内に勃起したペニスを挿入し、膣壁で摩擦した後射精する行為である。
中出しされた女性は場合によっては妊娠する。
私が初めて中出しという概念を認知したのは子供の頃「黒人中出し」というアダルトビデオを見た事がきっかけであった。
ビデオの冒頭は今でも印象深い。
ビデオを再生するとまず女優の尻が画面いっぱいに映し出される。
体位は騎乗位。
そして女優の性器には太くて黒いペニスが突き刺さり、激しく上下運動を繰り返し、動くたびに重そうな陰嚢がビタンビタンと跳ねる。
ペニスの上下運動と連動して女優の汗ばんだ尻もブルンブルン弾む。
間もなく女優の喘ぎ声が絶叫に変わるのだが、同時に黒人は絶頂に達し、あー、うー、とだらしない呻き声を発しながら腰を突き上げる。
すると女優と黒人の腰がガクンガクンと痙攣し、泡だった白い液体が結合部から漏れ出すのだ。
その後黒人がペニスを引き抜くと女優の性器から黄色みがかった精液がプチュ、クプ、と音を立てながら逆流する。
いかにも粘り気の強そうな精液は量が多く、暫く経っても勢いよく女優の膣口から逆流し続ける。
それ以来私は中出しの魅力に取り憑かれた。
セックスをすれば子供ができるのは当たり前の事だが、それが逆に背徳感を助長し、興奮する。
いつしか私は見ず知らずの女性に中出しがしたいと思うようになっていた。
では具体的にどうするか。
それは案外簡単であった。
出会い系サイトである。
当時私は20代そこそこで、働き始めたばかりであったが幸い生活には余裕があった。
しかし暇はなかったため女性と出会うため出会い系サイトに登録し日々中出しできそうな女性を漁り続けていた。
意外だったのは大半の女性はセックスを前提に登録しており、セックスがしたいと提案するとすんなり了承してくれる点。
業者の可能性もあるがこちらとしては話が早くて助かる。
そういった訳で私がセックス交渉をした中で特に印象的だったのは
年齢 20歳
職業 保育関係
髪型 黒髪ショート
顔 地味
背丈 150センチ前後
体型 痩せ型
の子であった。
事前にLINEで調整した際私が
「生でセックスしたい」
と告げると彼女は
「子供できたらどーするんですか」
と言ってきたため私は
「じゃあ責任とろうかな」
というと渋々と言った感じで納得。私は勃起した。
その後ホテル街で初めて会った彼女は意志が弱そうな、ぼんやりした印象だった。
ホテルの一室でソファーに座った時何故生でセックスしてくれるのか聞くと
「別れた彼氏は避妊してくれなかった。自分が寝ている時でも勝手に中出しするのでピルを常備していた。今はピルを飲まなくなったが中出しは気持ち良いから好き。」
と言っていた。
どうやら当初抱いていた彼女の印象に間違いは無いらしい。
頷きながら彼女の頭を抱き寄せてつむじの匂いを嗅ぐとシャンプーに混ざりほんの少し脂っぽい匂いがした。
その後首筋や胸の辺りまで匂いを嗅ぐと全体的に脂っぽい匂いがしてそれが一層私を興奮させる。
すでにズボンの中のペニスははちきれんばかりに勃起し、先端からカウパーが出ているのがわかった。
私達はそのままシャワーも浴びずキスをしながらベッドに倒れ込みお互いの服を脱がし始めたのだが彼女は私のパンツから勢いよく飛び出したペニスを指先で弄り、そのまま先端を口に含んだ。
前後に動くフェラチオではなく軽く歯を立てながら優しく咀嚼するようなやり方は新鮮で気持ちが良い。
気を抜くとそのまま口内に射精してしまいそうだった。
私は負けじと69の姿勢になり彼女の下着をずらすと彼女の性器は既に湿っており、性器とパンティの間に糸を引く愛液が見えた。
彼女のクリトリスの皮を舌先で剥くと固く勃起しており、性器の味は少ししょっぱかった。
その後射精感が高まった私は彼女に覆い被さりペニスを彼女の性器に当てがうと
ニュルっ
とスムーズにペニスは彼女の膣内に滑り込む。
膣内が熱い。
そして膣壁がイボイボしていてペニスに絡む。
彼女が膣に力を入れるとペニスが締めつけられ、私がたまらず引き抜こうとすると掃除機に吸われるようにグボっと下品な音がした。
名器というやつか。
再び挿入し、前後に動かそうとしたのだが彼女の膣があまりにも気持ちが良いためペニスの先端から
ビュー
と精液が漏れ出してしまう。
驚いた私は慌ててペニスを膣から引き抜くと私が彼女の膣内に出した精液が膣の入り口から見えた。
精液は逆流しなかった。
そこで私は彼女の下腹部を押してみると
ブリッ
という音と共にヨーグルトのような精液の塊が飛び出す。
糊のような精液が膣にこびりついている絵面がエロく私は未だに勃起が治らなかったため、ペニスを再び彼女の膣に挿入しグリグリ動かし始めると1分もしない内に再び射精感が込み上げてくる。
正常位のまま彼女の顔や身体つきを見ると本当に二十歳を過ぎているのか疑問に思うほど幼い。
フェラチオやセックスがこれ程気持ち良いのに見た目の幼さがアンバランスで、彼女に挿入されたまま精液漏らし続ける私のペニスは一層勃起するのであった。
セックスを終えた後、彼女はシャワーに駆け込み暫く出てこなかった。
中出しをすると決まって必ず女性はシャワー室に籠るが何をしているのだろう。
私が膣内に射精した精液を洗っているのだろうか。
中出しセックスをしてしまった反動で賢者タイムに突入しているのか。
それ以降彼女とはLINEで日常会話をする程度の関係に落ち着き、それも今や自然消滅してしまった。
彼女が妊娠しているかも知れないと想像すると今でも私はペニスが勃起する。
名前も素性も知らない女性が出会ったばかりの見ず知らずの男に股を開き、あまつさえ妊娠するかも知れないというのに中出しを許す非日常感。
男女の恋愛は美化されがちだが詰まるところお互いの都合とセックスに終始するのではないかと30を過ぎた今になって思う。
その一つを書いてみる。
20代の頃は少なくとも週2で飲み歩いていた。
いくつか行きつけのバーもでき、常連客達との会話もするようになった頃のこと。
その日は行きつけの一つに、久しぶりに来たという小会社の社長という人と意気投合し、その人のお勧めのバーに雪崩れ込んだ。
その時に出会ったのがサリナだ。
元AV女優の竹内紗理奈似の美人で、ノースリーブ、タイトミニと色っぽい格好でカウンターのスツールに座っていた。
サリナも常連客らしく、自分をそっちのけでマスターや他の常連客と話し出した社長を見て、自分に話しかけてくれた。
話題の豊富さ、気遣いの細やかさ、何より大人の色気に、自分はすぐにメロメロになった。
話す内にサリナも気安さが出てきたのか、距離感が近くなり、ボディタッチが増えてきた。
ここまで来ると、酔いも手伝って、内緒話のフリをして耳に息を熱く吹きかけたり、手を握ったり、睦言を囁いてみたり、と色々モーションをかけてみた。
だが「若いね。私も20代だったら、誘いに乗って行ってたわ笑。年甲斐もなく、私もクラッときたわ。若い子にそれしちゃだめよ。」とやんわりたしなめられる。
そこでマスターからも「サリナさん、頼みますよ。あいつになんて言われるか怖いんで、隙見せないで」と、サリナに言うようで自分への牽制が飛んでくる。
マスターとサリナの旦那は仲が良いようだ。
サリナが「わかってる。年中飛び回ってて家にいなくても、私のことは閉じ込めときたいんでしょ?そろそろおあいそね」と答え、会計をして出て行った。
クラッときた、の言葉と、不満げな最後の言葉、ドアを潜るときの意味深な流し目。いちかばちかで自分も会計をしてバーを飛び出した(ちなみに社長は酔い潰れて寝てた)。
近くのタクシー乗り場は二つ。
勘に任せてその一つに走ると、ちょうどサリナが乗り込もうとしているところだった。
「サリナさん!」と大きく呼びかけると、嬉しいような困ったような笑顔を見せた後で、乗って、と言われた。
勢いで追いかけたけど、まずかったかな、と思いつつ、車内は無言になってしまった。
サリナの家に着くと、お屋敷、といった感じで、中に入ると高級な家具に圧倒される。
今更ながら、旦那帰ってきたらやべーな~などと思っていたら、
「旦那は年に数日しか帰ってこないから」と声をかけられた。
もう少し飲むでしょ?とワイングラスを渡され、隣同士に座って飲んでいたら、
「そんなに私としたかったの?必死に追いかけてまで?」と訊かれた。
「今まで、実際に会った中で一番色っぽかったんで」と答えると、「正直ねぇ。もう少しロマンチックに口説いてほしいなぁ」と笑われる。
「でも、あんなに真っ直ぐに求められたのも、久々で正直濡れちゃったから帰ったの。ほら触ってみて」と続けられる。
スカートの中に手を入れると、確かにパンティはじっとりと濡れていた。
「いくつに見えてるか知らないけど、私37よ?それでもいい?」と言われるが、肌艶から言っても見た目から言っても、30代前半にしか見えない。
歳を聞いたくらいじゃ、萎えませんよ、と答えると、それならと言って膝の上に跨りながらキスしてきた。
貪るようなキスは新鮮で、自然こちらも貪り返す。
お互いに息が続かないくらい続けた後顔を話すと、唾液の糸橋がかかった。
「なんかエッチだね」と微笑むサリナは妖艶だ。
服を脱がそうとするが、口でしてあげる、というサリナに、シャワーは?と問うが、「頭が冷えちゃいそうだからやめとく。大丈夫、気にしないから」と一気に咥えてくれた。
舌が絡みつくようにうごき、頭を回転しながら前後に動くサリナのテクは言葉じゃ表せないくらい気持ちよかった。
ヤバい、出ちゃう!と叫ぶが、動きが強まるばかりで、離してくれない。セックスの前にイキたくない、と思って時遅く、口内でイッた。
「んん~」と喜びの声をあげてサリナは受け止めてくれ、そのまま飲んでくれた。
濃い~ね、と微笑むサリナに、普段なら一旦は萎えるはずの息子も萎えない。
もう挿れて、と四つん這いでスカートをたくしあげるサリナに、胸をまだ攻めてないことを残念に思いながら、パンティを下ろして、突き込む。
突き込んだ瞬間、「ああぁ~!」と叫ぶサリナ。挿れただけで軽くイッたようだ。
「久しぶりなの。だから気持ちよくて」と恥ずかしがるサリナは、それまでの大人の余裕が感じられず、新鮮だった。
バックは気持ち良すぎるから、と正常位に移行し、この時に存分におっぱいも愛でたが、Dカップの美乳だった。
乳首を攻めながら突いていると、「またイキそう」と声をかけられる。
足を抱えて自分もスパートに入ると、
「そこっ、そこいい!!あんっ、それもっと続けて!もっと!もっと!いいっ、いいよ~!!」とサリナが喘ぐ。
その様子にこちらも昂りながら、サリナさん、イクよ!と声をかけると、
「うんっ、うんっ。私もイクっ。あっ、あぁぁぁ~~~!!!」と一際大きく叫んでサリナもイッた。
自分もそのまま奥で出すと、「あったかい」と言って、しばらくサリナはぼーっとしていた。
色っぽいお姉さんな人妻女性とエッチして、余韻に浸っていると、サリナからありがとう、と言われた。
恋愛結婚したものの、旦那は当初から出張でほとんど家におらず、当然子供もできず。そのうち帰ってきてもエッチする気にもならず。旦那の束縛だけが強くなっていく日々。
若い頃はモテたのに、女としてみられることが少なくなってモヤモヤしていたらしい。
こちらこそ、と恐縮しつつ、関係続けたいなと思ったが、今日だけね!バレたらやばいからね。と言われ、ちょっとガッカリしたが、凄く良い思い出となった。
中出しについては最後まで何も言われなかった。
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