- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
名前は「あさみ」。今日は暇で遊びに行きたいとのだった。
SNSの写真はかなりギャル系。
駅まで迎えに行くと、白いダウンコートを着たすらりとした女の子が携帯を弄っているのを発見。
クラクションを軽く鳴らすと車に気づき入ってきた。
あさみ「こんばんは!はじめまして」
舌足らずな感じの可愛い話し方で、目はぱっちりしていて、唇が厚めの顔立ちをしている。
髪は写真と違い暗めだったが肌が白く綺麗なのがよくわかった。
ネイルが派手で、スタイルは細身で胸はBカップ程度。
くびれがあり、エロい感じなのがよくわかった。
ドライブしながら話を聞くと、彼氏はおらず今日はイライラすることもあり、誰かと一緒にいたいという気分だったとのことを言ってきた。
俺「じゃ、ホテル・・・行こっか」
あさみ「うん」
少し考えて、コクンと頷く姿は、まだまだ子供の姿。
この年代の子って、まだまだ子供っぽいんだよな~。
ホテルに到着し、エレベーターに入るとすぐにキス。
あさみ「あん。こんなところで?」
と言いながら、優しく舌を絡めてくる。
唇がすべすべで、若い子特有の柔らかさとハリがある。
上唇、下唇を順番に吸い、舌を絡めるねっとりキス。
歩きながらもキスをし、そのまま部屋に。
部屋のドアを締めると、あさみはブーツを脱ぐため中腰に。
その瞬間、俺はチャックを下ろし、あさみの目の前にチンポを出すと、あさみは、少しビックリした顔をしたが、
あさみ「え、ここで?もう、こんな大きくなってるやん」
俺「悪ぃ、我慢できなくさ」
あさみ「もう・・・。でも生理やしね。」
あさみは、そのまま玄関に正座し、大人しくしゃぶり始める。
あさみ「こんな大きいの、まんこに全部入るかな。。。」
俺「普通サイズやって。」
あさみ「モゴモゴ、チュパ、こんなん見たことないよ。。」
一生懸命しゃぶりながら、しばらくすると喉の奥まで自分で入れてくる。
髪を撫でながら見てると、いとおしそうに一生懸命ご奉仕をしている姿を見てると、イキそうになるので、部屋に入れた。
部屋に入り、そのままキスしながら服を脱がそうとすると
「電気を消してほしいな」とかわいくお願いされる。
仕方ないので、部屋を暗くて服を脱がしていくと、あさみの身体は、胸は小さいが形は良く、腰にくびれがあり、お尻はツンと上を向いているモデル体型だった。
俺「あさみ、すごく綺麗なスタイルやん。モデル体型やな」
あさみ「スタイルは褒められるけど、そこまででもないよ」
俺「そう?俺好みなんやけど」
あさみ「えへへ、褒められちゃった。」
まんざらでもない顔をしながら、クルッと一周回るあさみ。
どうやら長い間バレエをしていたとのことだった。
そのままベッドに入り、キスしながら、胸やお尻を愛撫をしていると、あさみはトロンとしながら応えてくる。
おっぱいは綺麗で、ピンク乳首は少し陥没気味。
吸ってると少しずつ出てきて吸いやすい形になってくる。
俺「ミルク出そうな乳首になってきた。吸いやすいね」
あさみ「吸い方じゃない?ミルクは出ないよ。。。。」
そのころには、あさみの顔は赤く呼吸も荒くなっている。
そのまま、舌を腋やおへそに這わせ、ついに股間に到着。
脚を開き、オマンコを御開帳の状態にすると、ぷくっと丘がある綺麗なオマンコにご対面。
生理と聞いていたが、血も出ておらず本当に綺麗。
思わずクンニを始めると、あさみはかなり焦った声で
あさみ「やんやん、生理やし汚いし臭いよ。」
と頭を押してくる。
俺「汚くないやん。あさみのマンコやろ?」
「俺のになってるって実感させろよ」
そういうと、口に手を当てながら大きな声で喘ぎ始めた。
生理お構いなくクリを刺激。これを許す女は、沼る傾向があるので、いっぱい愛撫しながら満喫した。
すると、生理の血ではなく、どんどん愛液が溢れてきて、あさみは背中を反り、快楽に身をゆだねている。
そろそろ頃合いなので、ちんぽに唾液をたっぷりつけてあさみのマンコに、チンポの先を当てる。
あさみ「な、生はやめよ。ゴムつけてね」と懇願。
俺「いいやん、生理やろ?生外で」
と一言言って、そのまま腰を動かすと、少し脚を閉じようとする抵抗もあったが、あさみはすぐに力を抜いた。
チンポが入り始めると、思ったよりキツイ締まりに包まれ気持ちよさが弾けてくる。
これ、むっちゃヤバいマンコや。。。そう思う名器だった。
あさみの温もりを感じながら、根元までしっかり入れるとそのまま動かず、あさみの膣がチンポの形に馴染むようにしばらくキスをしながら髪をなでると、チンポの表面にあさみの膣の粘膜が貼りついたような感覚に。
そして、キスをするたびに、チンポにはキュンキュンと膣の締りを感じるようになっていた。
その頃になると、あさみは観念したのか、すっかり昔から俺の女だったかのように背中を抱き締め腰を押し付ける様になってきていた。
こうなると、もう俺のペースで大丈夫なので、ゆっくりとピストンを開始。
オマンコはすごい締まりで、吸い出そうとするような締め付け方をしており、あさみ自身も必死で声を殺しながら喘いでいる。
俺「なんか幸せやな。こんな若い子独占して」
「キスも含めて、俺のになってるやん。離したくない」
そう声をかけながら、おまんこを堪能していると
あさみ「あたしも、なんか幸せ。独占されてる」
「やっぱ、大きいよぉ。。離れられなくなるよぉ。」
「離しちゃやだよ。あたしのになってよぉ」
そう言いながら、抱きついてくる。
そして後ろを向かせバックで挿入すると、とてつもない快感が頭の中を突き抜けた!
人生でも1、2を争う快感で、ピストンするたびに頭に精液放出を促す信号が出まくる感じに。
あさみも気持ちいいのか、大きな声で喘いでいる。
俺「あさみ、やばいわ。とてつもなく出そうや」
あさみ「え、え、出したらいいやん。我慢しなくても」
「あたしも、おかしくなっちゃう。奥が変~」
そう言いながら、俺の目を熱い目で見つめて来る。
幼い顔なのに、かなり艶やかでエロさが出てるあさみを見ながら、奥の奥にチンポを突き立て、胸をわしづかみにしながら、あさみの膣内に放出した。
脈動するたび、かなりの量が尿道から放出されているのがわかるくらいの大量の射精に、頭が真っ白に。
繋がったままあさみにキスしていると、ちんぽの怒張もなくなり、プルンとマンコから自然ぬ抜ける。
その瞬間「ブチュブチュ」という音と共に、精子と生理の血が出てきて、あさみの綺麗な太ももを汚した。
あさみ「え、も、、、もしかして中に出したの?」
と、不安そうに弱弱しく聞いてくる。
俺「うん。ぜんぶあさみの中に出した。かなりの量ね」
あさみ「えぇぇ、生外ちゃうん。。。中出し始めてやのに」
俺「俺君のになったって言ってたから、遠慮してない」
あさみ「もう。。。いいか。生理中でもあるし」
「ねぇ、もっとキスしてよ。頭撫でて」
その後は、本当に幼く甘えん坊モードに。
ベットで横になりながら、唇求めながら、ナデナデ要求。
そんな時間を1時間ほど過ごすことになった。
帰り際に風呂に入るか聞くと
あさみ「入らない。だって俺君の精子流れちゃうやん」
という事で、そのまま服を着ていると、パンティを履き、ズボンを履いた後に「ぶちゅぶちゅ」。
そのあと、車から降りるタイミングでも「ぶちゅぶちゅ」と精液の逆流音が。
あさみ「もう、俺君の精液まみれなんやけど。。。」
と嬉しそうにキスをして、その日は別れた。
それからは、あさみはすっかり彼女モード。
少しファザコンがあるのか、会って甘え倒してくる。
あさみ「俺君、あさみにしか出したらあかんしね!」
「来年の成人式は、お腹大きかったりして笑」
そう言われながら、今は週1くらいのペースで身体を重ねている。もちろん中出しで。
そろそろ生理から2週間たつので危険日なんやけどな。
でも、かなりお気に入りなので、困ってます笑
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
バレエやってる子は締まりいいよね