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俺の好みは小柄スレンダーだったのに、奈美はポッチャリではないけどグラマラスで引き締まったアスリート体型で、小柄だけどEカップかFカップのバストは張りがあった。
一浪して入学した大学のサークルで1年先輩の奈美は現役だったから俺と同じ20才。
イケメンで1学年上の先輩と付き合ってた。
ヤッたのはこの日が2回目だった。
お互い2時間やったテニスの帰りで、汗まみれのウエアを着たまま仰向けに寝た俺の上に乗って、白いポロシャツの上から自分で両胸を握って前後に激しく腰を振って声を上げると、中がギュッと締まってきた。
「凄いよ…俺もイキそう……」
「いいよ…来て来て来て……」
俺は膝を立ててゆっくり腰を持ち上げた。
「あぁ…凄い凄い凄い…あぁぁっ…」
絶叫すると体を前に倒して上から抱きついて唇にむしゃぶりついて来た。
オマンコの中はさっきよりも締め付けが強くなってて抜けそうもない。
俺はそのまま下から速く小刻みに突き上げた。
「あぁ…だめだって…またいっちゃうよ…」
「凄っい大っきくなってる…いっぱいイッて…出して出して…」
奈美も俺にしがみついたまま腰を上下させて来た。
「あぁぁっ…」
今度は一緒にイッた。
ドクドクドクドク出しながら抱き締め合って唇を貪り合った。
奈美の髪から顔から汗が滴り落ちて来た。
まだ息がハァハァしてるのに唇を貪り合い続けて抱き合ったまま転がって俺が上になった。
奈美は両脚を開いてM字に立てて腰を持ち上げてきた。
「凄っい…まだガチガチ……出したばっかりなのに…」
腰を細かく上下させた。
「エロ過ぎでしょ…その動き(笑)」
「だってぇ…気持ちいい…メチャクチャにして…ね、オッパイもして…」
自分でポロシャツとブラをたくし上げて露わにしたオッパイを両手で握り締めた。
小さめの乳首が大きく固くなってたから左右同時に強くつまみ上げた。
「あぁ…思いっきり強くていいよ」
奈美も俺の乳首を強く摘んできた。
「凄いよ、大っきくなった…(笑)」
繋がってるところからクチャクチャ音が立つ。
唇を貪り合いながら、奈美が両手で自分の両脚を抱え上げるようにすると、チンポの先がオマンコの奥の方で食いつかれるようになった。
「ねぇ…激しくして…一緒にいこ…」
たまらなくなって上から激しく叩き込む。
「あぁ…奥が凄いよ…また大っきくなった…」
「ダメだ…イクよ…」
「いいよ…一緒に…」
さらに速く強く腰を打ちつけた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に大声をあげると奈美のオマンコがギュッギュッギューっと締め付けてきて、俺もまたドクドクドクドク発射してた。
でも止めない。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…またイクイク…」
さらに腰をブルブル振るわせてまたギュッと締め付けてイクと、全身力が抜けたようになった。
俺も動きを止めて上から抱き締めて横向きに転がって、奈美の耳元の髪の中に顔を埋めた。
二人のカラダの間は汗でビチョビチョだった。
汗と二人が出したモノの匂いが凄かった。
奈美の心臓の鼓動と息遣いだけが聞こえた。
5分か10分そのままだった。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…」
「え?」
「凄いよ…毎日したいよ…」
「俺だって…」
「私ね、自分で性欲強いと思ってた…でも我慢してた…でも矢田くんとしたら思ったの…我慢しなくていいんだって…」
「俺もね、自分でもヤバいんじゃないかと思うくらい毎日自分でしてた…(笑)」
「ねぇ…「毎日しよう」って言っても引かない?」
「もちろん…俺でよければ…」
「俺でって…こんな凄いので激しい人いないし…そういうのがいいんだもん…」
「俺も奈美ちゃんのキュンキュン締ってグチョグチョになるオマンコ好きだよ…」
「私も矢田くんの長くて太くて何回イってもガチガチに固いチンポ好きだよ…」
「スケベ…エロ過ぎでしょ…」
「やだぁ…お互いさまでしょ…」
俺のモノをくわえ込んだままのオマンコをキュッと締め付けてきた。
「ほらほら、こんなことするし…」
「だってぇ…矢田くんだってまだしたいでしょ」
「どうかなぁ…」
根元でクリのあたりをゴリゴリ押してみた。
「やだぁ…凄いって…イっちゃうって…」て言いながら下から腰を合わせてきた。
「本当にエロいなぁ奈美ちゃんは…」
「ダメだって…本当ダメ…」
「いいよ…自分で動いてイっちゃいな」
「あぁ…ダメダメダメぇ……」
下から動かしてた腰が止まって中が締まったと同時に腰から脚がガクガク震えて力が抜けた。
奈美ちゃんは白目になって口を開けて放心状態だった。
こうやって上になったり下になったりが4時間くらい続いた。
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