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投稿No.5773
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月28日
以前投稿させて頂いた続きです。(投稿No.5728の続き)
セフレの結婚で別れる事になり最後にセフレの友達と3Pする事になり、その友達と新たにセフレ関係になったお話しです。

3Pして別れた後、セフレの友達(M子)の連絡先を教えて貰い会う事になりました。
最初はドライブでも行き食事でもした後にホテルに行こうと思っていました。
M子に「何処に行こっか?」と聞くと
「すぐ近くに綺麗なホテルがあるからそこ行こ♪」といきなりの豪速球のドストライクな返事が返ってきました。
面倒な事抜きでsexに持ち込める事に(ラッキ―!)と心の中で叫んでいました。

部屋に入ると私は取り敢えずタバコに火を付け話しでもしようと思っていました。
するとM子が
「お風呂一緒に入ろ♪」
などと言ってきたのです。
初めて(取り敢えずsexはした中ですが)の相手と一緒に風呂に入る事に抵抗があり
「今日は別々に入ろう」
と断り彼女が先に入りました。
私も後から入り、出てくると彼女はすでに全裸でベッドに入っていました。

すぐにベッドに滑り込み愛撫、胸はDカップちょっとふっくらとした身体を舐め回し、指でアソコの入口をワレメに添って動かす。
愛液がたっぷり出ていてヌルヌルになった指でクリを刺激。
気持ち良さそうにしている。
指を挿入し、舌でクリを舐める。
最初はソフトに段々強く舌先でクリを弾く様にすると、弾いた瞬間に
「あんっ!あんっ!」
と感じている。
指も第一関節位でワレメに添って段々早く動かすと
「あんっ!あっ!あんっ!あっ!」
とさらに感じてきている。
次にクリに吸い付き舌先でクルクル回す様に刺激。
指もさらに高速で動かすと、身体が震え、声も「んっ!あっ!あっ!あっ!」

指を奥まで挿入し、膣内をまさぐりヒダヒダのザラつきや子宮口の型を堪能し、Gスポットへ移動。
クリの刺激を中断し、Gスポットを念入りに刺激すると
「あっ!そこ!もっと!」
とかなり感じている。
言われるままにGスポットを高速ピストンで刺激すると、彼女が自分の掌で下腹を押さえてきました。
すると、ピュッピュッと潮を吹いたのです。
興奮し、さらに力を込めて高速からGスポットへ当たった瞬間に止めぐっと押し上げる様にすると、ピュッピュッピュ―と大量に吹き出しました。
吹かなくなるまでしばらく続けていました。

あとはびちゃびちゃになったベッドが冷たい事にふと気が付き、シーツをはいで、バスタオルを敷いて攻守交代。
フェラは下手で超ソフトでイマイチだったので、すぐに挿入の準備。
「ゴム付ける?」と私が聞くと
「私ゴム嫌いなの。ほとんどした事ない。」と言うので、生で挿入。
柔らかくちょっと深めの膣は私には弛く感じました。
(あんま気持ちよくなれんかも)などと思いながらもピストン開始。
彼女もあまり感じてない様子。
角度を変え腰を浮かせGスポットに当たる感じで激しく動かしました。
途端に
「あっ!そこ!いいっ!もっと!もっと!」
と感じ出しました。
アソコもグイグイ締まり始め、きつきつで興奮度Max。
バックに体位を変え後ろから思い切り
「パンパンパン!パンパンパン!」
とリズム良く突きあげる。
彼女も
「あっ!いいっ!もっと」
と感じている。
お尻も少し大きめで程よい肉付きで突きあげると
「パンパンパン!」
と部屋中響き渡る。
子宮口に当たる感じが良くわかり、射精寸前。
「もうイクよ!」と言うと
「まだ駄目!もっと!」と言うので、1度抜き、正常位に戻し、挿入。
また弛くなり感じ無くなるかと思いきやきつきつのまま、普通に動かすだけで
「いいっ!もっと」と。
スイッチが入ったみたいだ。

しばらく超高速で突き上げ汗はダラダラ、息はぜ~ぜ~(笑)
体力的に限界が近づいてきていたので
「もう無理。イクよ?」
「うん♪いいよ♪外に出してね」
と言われ、お腹の上に放出。
その時、彼女が腕で顔を庇う様にしていたので
「?????」
でしたが、射精直後わかりました。
一応聞いてみると、彼女いわく
「顔に掛かると嫌だから」との事。
「俺のそんなに飛ばね~し(笑)」
と言う会話やsex中の態度から相当やりまくってきたんだなと分かりました。

ベッドに横になり休憩していると、
「もう1回しよ♪」
と言ってきた。
私は基本1回で打ち止めなので、
「もう無理だよ(笑)起たないから(笑)」と言うと
「おっきくなったらしてくれる?」と言うので
「なったらね(笑)無理だろうけど(笑)」と言ったら、
「ぱくっ!」とくわえてフェラし始めました。
下手なフェラでもしばらく続けてして貰っていると硬くなり始めついにカチカチに!
「おっきくなったよ~(笑)」
と嬉しそうに言うと、彼女が上になり勝手に挿入。
腰を振り始めた。

しばらくそのままにしていましたが、段々気持ちよくなり私が上になり2回戦が始まりました。
ふと彼女に
「2回目ゴム無しで入れてるけど大丈夫なの?」と聞いてみました。
「外に出してくれれば大丈夫♪」などど言っているので、
「いやいや(笑)1回射精してるから中に溜まってるのが今出てるよ~(笑)中出しと何にも変わらんじゃん」と言うと
「えっ?まじ!今までこれで出来た事ないけど?」
「運が良かっただけじゃね?今まで2回戦以上の相手は中出ししてたのと一緒だね~(笑)」
「元々医者にも子宮内膜が厚いから妊娠しにくいって言われてるから。でも知らなかった。ヤバかったね~」とへーきな顔で言ってきた。

すでに絶対中に漏れてる2回戦目。
「今も中に精液出ちゃってるよ。いつも終わった後絞るとかなり出るから」(ほんとです)
「え~。やばいかな~?」
「かなり。危険日?」
「不順だから分かんない」
「状態からは排卵近くないみたいだけど」(ほんと)
「大丈夫だよ♪」と彼女(笑)
「まぁ今更だからね。ついでに中に出してあげようか?今まで出された事ある?」
「昔1度だけ勝手に出された。医者にモーニングアフターピル処方して貰って飲んだ」
「じゃあ今日中出ししたらどうする?」
「もし、出来たら責任取ってくれるならいい」
「絶対出来ない自信あるけど、出来たら産んでくれる?なら出してあげるよ(笑)」と上から目線で言ってみた。
「S(前セフレ)にも中出ししてたの?」
「してないよ。彼氏もいたし、まずいでしょ?」(これは嘘っぱち)
「じゃあ中出しするとSより深い関係になったって事になる?」
「なるね~(笑)中出しは特別だからね(笑)そんなに簡単に誰でも出せないでしょ?」
「だったらいいよ♪中に出して♪」
というやりとりがsexしながらありました(笑)

そしていよいよクライマックス。
お互い了承しての中出しです。
彼女も初めての自分が受け入れての中出し。
二人共かなり興奮した状態でした。
「そろそろイクよ!中に出すよ!」
一応聞いてみました。
「来て!中に出して!りるーちぇの赤ちゃんが欲しい!ちゃんと責任取ってね♪」
「分かってる!出来たら産もうね♪イクよ!」

どぴゅっどぴゅっドクンドクンドクドクドク

彼女に初めての中出し。
出来ないのは分かっていたが可能性がゼロじゃない。
彼女も受け入れてくれ最高に気持ちよく、暫く繋がったままいました。

息子が小さくなり始め抜けてしまう前に彼女の両腿を引寄せ持ち上げ抜けない様にして
「こうして上げておいた方が妊娠しやすいよ(笑)」
「今日はお風呂でアソコを洗わない様にする」
「一緒だからちゃんと綺麗にしなさい(笑)」
と彼女との二人きりでの初sexが中出し+子作りにて終了しました。

その後やはり妊娠せず(毎日中出し三昧が続き)
半年間役100発の中出しを楽しみ(妊娠せず)
彼女との関係は終わりを迎えました。
こちらから別れを告げましたが、まだ完全に別れた訳では無く、誘えば何時でも中出しさせてくれます。
しかし、去年の夏以降関係は持っていません。

次は現在進行形の社長の奥さんの生理が終わったので、そちらのご報告が出来ると思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5770
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月26日
投稿No.5760の続き

この投稿もやっと現実の状況に追いつきました。
同時に、もう処女でもないし19歳でもないのでこれで一度、締めさせて頂きます。

由美は、相変わらず朝から晩まで勉強漬けの毎日です(これじゃアルバイトの時間は無いよな)
そこまで勉強しないと司法試験には受からないのか・・・
しかもTOEIC・TOEFLは、高得点を持っていないと目標の法科大学院の受験資格すら貰えないとの事。
私が大学の時は、朝から晩まで遊びまくっていたのと比べると天地の違いです。
勉強だけの毎日と、愛人生活で2度とない青春を過ごさせるのが可哀想になって来ました(泣)

4月からは、3年生になるので勉強のラストスパートの為か必死さが伝わってきます。
法律が変わって法科大学院を卒業しても司法試験を受けるチャンスは3度しかないそうです。
しかも司法修習生には給料は出ず、毎月出る給料なるものは、借金として国に返済するのだそうです。
これじゃ普通の家庭の子供は、裁判官や検察官になっても借金地獄じゃないか・・なり手が少ないのは解る。

因みに予備校は、入学金と授業料で初年度は、約300万でした・・その他大学の授業料も必要です。
その為か、由美からは毎月の手当はお小遣い程度でいいとの申し出がありました。

1ヶ月ほど前にそんな由美を励まそうと、すき焼きの具材を買って「社宅」に行きました。
由美は留守でしたが部屋で、すき焼きの準備をしながら待っていました。
机の上には専門書が山のように積まれ見ているだけで頭が痛くなって気絶しそうです。

重そうなキャリーバックを引きながら9時近くになって由美の帰宅です。
キャリーバックの中には、山ほどの専門書とパソコンしか入っていません。(可哀そうな人生だ・・)

由美は部屋に入るなり・・・・・

由美)「わぁ~いい臭いがする~」「お腹が空いて死にそうだったのよ」「食べていい?」
 私)「食べろ食べろ」「どんどん食べろ」「肉のお代りは山ほど有るからね」

と・・溶いた卵を渡します。
お腹が空いていたのか、由美は、美味しそうにバクバク食べています。
私はその姿を見ているだけで幸せです。 

食べた後に由美が「今日は泊まって行くでしょう?」「休憩したらお風呂入れるから待っててね」
と冷蔵庫からプリンを出してくれました。
泊まりの時は、エッチ前に必ずお風呂に入らないと由美に嫌がられます。
クンニが長い為か、伸びた髭がお股に当り痛いそうです。(それと、父臭も有るしな・・泣)

私が風呂に入ると由美も自然に一緒に入って来てくれます。
由美から背中を流して貰い「フニャちん」の亀頭をジャンケンのチョキの様にして人差し指と中指で掴んで引っ張りちんちんの下側やタマタマも綺麗に洗ってくれます。
由美)「タマタマの傷口は目立たなくなったねよ」
 私)「そうか?」「自分じゃ見えないからね」

ピルでは万一にも由美を妊娠させる訳に行かず、パイプカットしていたんですよね。
(先日、何気なく計算してみると1年間で由美への膣内射精回数は200回以上で、30年連れ添った妻への中出し回数の2倍は、楽々越えていました。)

風呂から上がると由美がタオルで全身を拭いてくれて、ちんちんを一瞬パクッと咥えてから・・
待っててね。
自分の体をタオルを包んでからセミダブルのベットに大きなバスタオルを敷いています。

それから「パパ来てぇ」の合図に隣の部屋の明りをつけ寝室の明かりを消して由美のバスタオルを剥がしに掛ります。
バスタオルを解きながら乳首を舐め指でGスポットを刺激するとピクピクしながら濡れて来ます。
しばらくクンニしていると由美は体を変えフェラをしてくれます。

だいぶ上手になったフェラを堪能しながら腰を動かしだすと イキそうになったのが解ったのか「口には駄目よ」と言いながら体位を変え脚を閉じたまま両手を広げ、小声で「来てぇ」と甘えた声を出します。
 
 私)「よっしゃ~」「任せておかんかい」
充分フェラで刺激されたいたので由美に入れたら・・またまた直ぐに中に出してしまいました。
由美)「もぅ~」「もうぅ」「もう~」「パパ早すぎぃ」(モウ・モウだと、お前は牛か・・)

 私)「直ぐに大きくなるから・・」と由美の恥骨に私の恥骨を擦りながらクリにも刺激を与えます。
一度出しているので復活するのに時間が掛るのでそれまでは由美を楽しませられます。

由美は1年前と比べると膣内射精しかしていないせいか最近は腰の辺りが女性らしく丸みを帯びてきました。
それに義理堅い由美は「私はパパといる間は浮気は絶対にしません」とGPS機能で検索出来るように私のスマホで調べられるようにしてくれています。
私としては、歪んだ関係で若い子を縛っているのが嫌で、青春まっただ中なのだから恋愛くらいさせてあげたいのですが由美は、私に操を立てています。
それがまた・・可愛いくて可愛いくて・・・・(恥)

そうこうしている内に由美の中でちんちんが元気に「暴れん坊」状態です(汗)
最近は、由美は子宮でも感じるようになり可愛い声で鳴くようになりました。
由美)「はぁはぁ」「うっ・うっ」「いっちゃう」「いっちゃうよぉ~」
と・・・・イク前は胸を押しつけるように抱きついてきます。

「あッ・アッ・イクうぅ~」「だめぇ~」「パパ一緒にぃ」の声で興奮したちんちんが由美の中に痙攣するように精液を吐き出しました。

後でわかったのですが、1回中出しをした後、連続で中で暴れると最近は由美の中から愛液や精液が多少漏れてシーツを汚して寝るの時に冷たいのらしく大きなタオルを敷いていたんですよね。

その後、私専用のマンコを綺麗に拭いて疲労でぐっすり寝て・・起きる前にまた由美の上に乗り由美を散々鳴かせて残り少ない精液を由美の中に吐き出してからシャワーを浴び、由美がタンスから出してくれた洗濯した下着に着替え「社宅」から会社に出勤しました。

由美が卒業するまで後2年、そして院を卒業するまでの3年の合計5年間は、由美の体と生活の面倒は見て行くしかないのでしょうね。
ただ・・私の体は持たないと思います。

  19歳の処女大生と愛人契約の部  完 

つたない連続の文章を読んで頂きありがとうございました。  タダラフィル

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投稿No.5768
投稿者 メルフェン (34歳 男)
掲載日 2013年11月25日
数年前のセフレの話しです。

名前は美波
小柄で幼児体系だったが、可愛かったし、パイパン気味なマンコが好きな俺にはドストライク。
自分から腰振るエロさもあったし、気も強かったけど、セックスのときは従順で、そのギャップがまた良かった。
美波には他にもセフレが居たのを知っていたが、地元にはおらず、年に一度くらい会うか会わないかの存在で、そのことを話すこともなく、うまく付き合い分けてくれていたので、気にはしていなかった。

が、美波が酔っているとき、ちょっとしたことから、他のセフレのことが話に出た。
セックスする前に
俺「あ、ゴム無いや。どうすっか」
美波「こないだも、そういって生でしたじゃーん。ダメー」
俺「え?俺生でしたこと無いけど?」
美波「あっ!・・・なんでもない♪」
俺「ど-ゆーことだよ!」

聞いてみると、もう一人のセフレは、元々地元の先輩らしく、こないだ、地元に帰ってきたので会ってセックスしたらしい。
なんとなく逆らえないとか・・・今までゴムつけたこと殆どないらしい。
中出しは?って聞いたけど、途中で止めるか口でいかせるのどちらかで、中出し経験は彼氏も含め無いといっていた。

俺「じゃあ、今日だけ生で俺もやらせてよ」
美波「だめ♪妊娠したら危ないじゃん」
俺「その先輩は?」
美波「それは別」
のやり取りで、ゴムなしという事で、その日は結局お預け。
でも、そのセフレの話を聞いて、嫉妬心がメラメラしていた俺は後日、中出し作戦を決行することにした。

美波はイかせるとよく分からなくなることと、めちゃめちゃ濡れるので、普段のセックスでもマンコが真っ白になる。
やる前は必ず美波がゴムを自分でつけるがつけてもらったあともその日は3回ほどイかせてもうヘロヘロにした。

で、作戦決行。
バックにしたとき、こっそりゴムをはずす。
いざ!と生挿入。

やばい!こんな気持ちいのかこいつのマンコ!
そりゃその先輩も生でしたいよなあ・・・

うっ!でる!
溜めに溜めておいていたから気持ちよすぎて、すぐに中出し。
メッチャでた。

美波「んんー、何か奥が熱い~」

いや、お姉さん。精子マンコに入ってますから(笑)
しかも大量に。

俺「イき過ぎたからじゃないの?俺もイきたいよ」
美波「うんわかった。いっぱいイって」

その言葉でまた興奮。
まだギンギンだったから、2回戦突入。

しばらくして、やば!またイく!

俺「美波のマンコに精子いっぱい出すよ~」
美波「うん・・アッ・・・だして・・アッ・・・いっぱい」

はい喜んで~
ドピュッ!!2回目も大量発射!

美波「熱いよぉ・・」

そりゃ、中出しですから(笑)
抜いたら大量逆流!すげー。
流石にばれるかと思ったが、さっきのゴムはティッシュにくるんだし、したにタオル引いておいたから、精子のあとは残ってない。

自分で真っ白なマンコ見て、
美波「何かやばくない?超エロいね!」
俺「中だししたらこんな感じかな?」
美波「わかんない~。でも中出しはしないよ♪」
俺「ま、いつかしたときにね」
美波「しないしwでも今日はいつもより気持ちよかった~何奥熱くてやばいんだけど。」
俺「イき過ぎなんだよ~もう一回する?」
美波「する♪」

あー貴方のマンコの中、俺の精子満タンですよ。
やばい!興奮してきた!という事で、暫く休憩して、ゴム付きでもう一回戦。
これでばれないなw

先輩にあった時は、お仕置きといって何度もイかせる(中出し付き♪)セックスにすることにした。
美波も気持ちよすぎて、やばいって言ってむしろ先輩にあった後報告するようになった。
その時のほうが興奮するってさ。
メッチャ中出ししてますんでこっちも興奮してますよ☆
お仕置きデーは危険日だろうがなんだろうが出しまくったな。

もう5年前の話しだし、妊娠もしなかったから時効かな。
ふと思い出したので。

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投稿No.5765
投稿者 跳ね馬 (55歳 男)
掲載日 2013年11月24日
普段はほぼ医者とは無縁、至って健康な中年オヤジです。
年1回の健康診断、今年は海外出張も有ってこんな時期になりました。

会社との提携病院へ行くと、受付はけっこうな混み具合。
端の長椅子で待つことに・・・

流れ作業で進む内に心電図のコーナーへ。
白いカーテンを開けると薄いピンクの制服に身を包んだナースが。
年の頃合い40前後、切れ長の眼が少し気の強さを感じさせる美熟女でした。
薄着に成り靴下を脱ぎ横になると、手早く器具装着して行きます。
右の足首に付ける時に、先に付けた胸の器具が取れそうになり
「アッ!」と思わず叫んだら、慌てた彼女の手が僕の胸に届かず股間へ…
「あっ、ごめんなさい!!」
真っ赤に成って謝ってくる彼女を見て惚れてしまいました!

・・・・

後日、たまたま帰宅の途中に病院の前を通ったら見覚えの有る彼女が歩道を歩いていて思わず声を掛けてしまいました。
生憎の雨模様で傘も持たずの状態だったので
「どちらまでなんですか?宜しければ宜しければ駅までお送りしますヨ!」
「あっ、○○さんでした?いつぞやはどうも!」
ハニカミながら微笑む彼女に押しの一手
「良かったらカラオケに行きませんか?」

少し戸惑った後、助手席に乗り込んで来ました。
乗り込む際の中腰・・程好く張ったスカートの中身が意外に豊かそうで…
シートベルトが挟まれた胸も中々の起伏。
もう、愚息が勃ち上がってしまいました!!

カラオケルームへ入ると先ずは乾杯。
「あ~、ビール美味しい!」
濡れた唇が何とも色っぽく、思わず「素敵です!!」と囁きkissしてしまいました。
淡いコロンと消毒の匂いが入り混ざった中に熟したオンナのいやらしい匂いも少しずつ強くなり、一気に興奮がMAX。
手櫛でセミロングの髪を解かしながら背中を愛撫、顎を上向かせてディープkissへ移行・・
耳、鎖骨、肩、そしてOPPAIへ。
下からそっと持ち上げ首筋を吸う。
親指の腹で乳首を転がしながら全体をソフトに揉む。
オンナの匂いが濃厚に成った。

「いやらしいのね!(笑)」
「そう!スケベなんだよ!嫌いかい、スケベは?」
「ううん、大好き!!」
紅潮した表情で声を立て笑った。
「ネッ、静かな処へ連れてって!!」

ラブホへの道中、彼女の手は運転中の僕の股間に置かれたまま。
部屋に入ると一気にベッドへ倒れ込み脱がし合い。
もう待ち切れず、ハイレグカットのパンティを横へずらして亀頭を宛がう。
ぬかるみの周囲を亀頭でなぞりながらブラを外す。
セピア色の乳首を咥え甘咬みすると
「ああああぁ!!」吼える様な喘ぎに変わる。
程好い肉付きの太腿を両肩に担ぎオンナの部分を覗き込む。
尖らせた舌が花弁の合わせ目をノックすると大きく身悶え雫が顔にも飛んで来た!
花弁を左右交互にしゃぶり口の中に吸い込むと逝ってしまった。

荒げた呼吸が収まる頃を見計らい、ゆっくりと挿入する。
凄い泥濘だったが亀頭が直ぐには沈まない。
小刻みなピストンを繰り返しながらボーリングして行く。
意外に狭い“奥の細道”絞られながら漸く奥へブチ当たると
「アッ!!」と叫び白目状態に。
凄い緊縛で、ピストンも儘ならない!

一呼吸置いてから、ゆっくりとピストン再開。
愛液が溢れても強い締りで音もグシャッ、グシャッ!
底に辿り着いた処でクリトリスを押し潰す様にグラインドすると、四肢を絡め凄い力でしがみ付いて来た。
「出そうだからスキン付けるヨ!」と、抜こうとしたら
「駄目! 抜かないで! このままで良いから。」
更に力を込め抱き付きキスを求めて来た。

ラストスパートは上と下が繋がったまま・・

発射後も中で揉み込まれ搾り取る様なうねり。
久々の名器でした!

後はもう、風呂場で1発、ベッドでもう1回、帰りがけの着替えの途中にもスカートを捲って立ちバック!
「貴方、お幾つ?? (笑)」
って呆れられました。

因みに彼女は外科の婦長(看護師長)、バツイチで子供無し。
2年振りのSEXだった様です。

お互いに“オトナのお友達”として気長に付き合っております。(笑)

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投稿No.5762
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年11月22日
投稿No.5757の続き

セフレ3人の生活は、勤め人の私にとって実際やってみると結構辛い。
和子とは退勤後、週2日ラブホで交情、美紀とは土曜の午前から夕方までラブホでとなると、例の50代のママさん、麻友とは仕事にかこつけて平日の日中ということになる。
以前、本当に仕事であった時は夕方、彼女の店でとか、出勤直前の午後遅くに彼女のマンションでとかであったが、男女の関係になってからは午後1で彼女のマンションを訪れることにしていた。
パトロンの男が70を超え、男としての機能を殆ど喪い、このマンションに来てもクンニしかしなくなってから、彼女は男に飢えていたそうである。
後で挿入が約束されたクンニは楽しめるそうだが、クンニだけだと思うけど、逝くのも演技になっていき、欲求不満はオナニーで紛らわせていたとのこと。
あの我慢できずにここの応接間で彼女を襲った日、彼女は彼女で襲われるのを待ち侘びていたらしい(笑)。
年上の女だからやっぱり駄目なのかとあきらめていたとのこと、もっと、早く襲ってやればよかった。

マンションを訪れると彼女はいつも念入りにメークをし、精一杯おしゃれして私を迎えてくれる。
まぁ、有態にいえば、年にそぐわないかなりケバイメークに、細身の体に派手な格好で迎えてくれるのだが、これがある意味、私の感性を刺激するのだから男女の仲は難しいし、面白い。
麻友は私に脱がされ、抱かれることを想像しながらメークをし、私に媚びようと派手な格好をするのだと思うと、興奮する。
麻友は、その日に選んだ服を着た麻友を私がどうやって辱めて犯すのかを考えるだけでたまらなくなるそうだ。
事実、部屋を訪ねるなり麻友を抱きしめDキスしながらミニスカに手を差し入れ、殆ど性器を形ばかり覆っているTバックとか紐パンとかを探ると、下着自体がしっとり湿ってドロドロになっている。
だから、殆ど場合、応接間で、お互いに性器を弄り合いキスしながら、服を脱がせあい、クンニからテマン、生ハメとフルコースをこなし、その後でマンションの内風呂にしては豪華な広い浴室でさらに濃厚な痴戯に耽ることになる。

このマンションは3LDKでゆうに120平米はあるし、浴室の浴槽はラブホ並みのものである。
確かに麻友は会社の上客でもあることから、彼女のパトロンはかなりの資産を持っていることは間違いない。
歳はとって、乳房とか少し張りがゆるんではいるが、麻友の若い時はかなり美人でスタイル抜群であったに違いない。
その美貌と体でこのマンションと店を手に入れたのだろう。
そのマンションで、彼女は私のモノに狂っている様はちょっと優越感を感じるのもまたその通りである。

多くの場合、私は応接間と浴室では麻友だけを幾度も逝かせ、最後に浴槽内で仕上げに2,3度麻友を逝かせる時に一度射精することに決めていた。
正直、麻友の締め付けは和子にかなり劣り、美紀よりも緩い感じなので、彼女だけを逝かせることはそう難しいことではない。
ただ、いい声でヨガリまくり何度も何度も逝きながら痙攣したり、気を喪ったり、潮を吹きまくる様をみるだけで、男として充分楽しめる。
浴槽に最後浸かると彼女は私の膝上に乗り、濃厚にキスしながら当たり前のように私のモノを嵌めてくる。
「気が狂いそうに、あなたのぶっといチンポ気持ちいいの・・・ああああ」
麻友は私の肩につかまりお湯を揺らしながら腰を振っている。
「ねえ、あなた、まだ逝ってないでしょ?・・おねがい、私のまんこで気持ちよくなって、ね、ザーメン、中に一杯ちょう・だ・い・・ん・ん・たまんなぁい」
まぁ、正直出さないで済ませられるが、あまり逝かないと、
「わたしって、良くないの?」
と悩むので顧客対策の上でも、麻友の耳元で
「麻友のまんこ、グニグニして、ん・・・たまんない」
と囁きながら、私は意識を集中し、突き上げながら昇りつめていく。
まぁ、締め付けは弱いがネットリしてグニグニしているのは本当で、それはそれなりに気持ちいい。
「ほんと?良くなって、あああ、また逝っちゃいそう。ね、お願い、一緒に、ね、一緒に・・」
と懇願する麻友に
「あああ、麻友逝きそうだ・・」
と呻き、激しく腰を遣うと、麻友も
「来て来て、逝っちゃうぅぅ・・・」
と子宮口が開き、膣が膨らみ、粘膜が精一杯締め付け運動を始めるのに合わせ、最奥に向けて射精する。
2度、3度と放出をするたびに
「ああ、ああ、熱い、熱い」
麻友はうわ言のように叫び、デロデロのキスをしながら余韻を楽しむ。
「あなたって・・・さいこう」

まだ硬いモノをゆっくり彼女が引き抜くと、浴槽のお湯にモノに纏わりついた精液の一部と愛液の混ざったものが糸くずのように広がる。
「すごい、エロい光景ね」
麻友はそう言うと
「もう脚がガクガクよ」
といいながら浴槽を出て軽くシャワーを浴び浴室を出る。
私も浴槽を出て、シャワーを浴びて浴室を出ると麻友は真っ赤なブラとTバックの紐パンにスケスケのベビードールを付けた格好で、私の体をバスタオルで甲斐甲斐しく拭き、バスローブを着せると跪いてフェラを始める。
前も書いたが、麻友のフェラは風俗嬢上がりのこともあり絶品である。
玉から竿へと舐めあげ、亀頭をジュルジュル音を立てて咥えるのはたまらない。
軽く硬度を喪いかけていたモノがまた力強く蘇る。
「もぅ、ほんと、硬くて太くて・・・たまんない」
そういいながら涎だらけにしながら舐めてくれる。
実はここからがお楽しみなのである。
これがあるから、麻友とのことがあの日の味見だけで終わらなかったのだ。

浴室から上がると寝室に案内される。
寝室は羽毛の布団の豪華なベッドがおかれ、日中でも厚手のカーテンを閉めると部屋は暗くなり、淡いピンクの室内灯がエロい。
サイドテーブルには軽い飲み物とツマミが用意され、軽く彼女とグラスを合わせ、名目的な仕事の話もその時に済ます。
頃合いを見て、彼女が私のバスローブの帯を解き、脱がせ、触るか触らないかのタッチで肩から脇を愛撫する。
私の指を口元に持って行くと、一本一本、まるでチンポのように舐めてくる。
空いた手で乳首を掌で愛撫すると、鳩が啼くような声を出す。
彼女の手と舌が私の全身を這いまわる。
さすが、予約で埋め尽くされたという伝説の風俗嬢の業である(彼女の現役当時の源氏名を聞いて、ネットで調べると未だに彼女のスレが立っているほどである)。
私も応戦しようとするのだが、彼女の手と舌が、悉く私の性感帯を的確に刺激する。
ことに弱い乳首、アナル、足の指などをねっとり愛撫され声が我慢しても出てくる。
途中で
「あ!あなたのが」
と言うので、紐パンの紐を解くと、奥の奥に注いだ私の精液が流れ出始めたようだ。
「勿体ない」
そう言いながら指に精液をとり舐める麻友の姿に興奮する。
「美味しい・・・」
そう言いながら、また私の体の体の愛撫に没頭する。
全身くまなく触れられ、舐められる感じなのだ。
焦らしに焦らされて、我慢汁がボトボト滴っているチンポを甘手でグニュグニュと愛撫され、ついに舌で亀頭をペロンとされた時は大きく呻いてしまう。
その後、彼女のフェラがまたたまらないのだ。
もう逝きそうな状態で、でも決して逝かさないそういう拷問のような快感が永遠と思うほど続くのだ。
こうなると主導権は彼女の手に渡ってしまう。
悔しいが、この快感は、和子や美紀では味わえないものである。

「ねぇ?どぅ??逝きたい?」
そう尋ねる彼女の顔は暗い部屋で、往年の美しさが蘇ったかのようだ。
私は哀願するよう首を縦に振り彼女を見る。
嫣然と笑い
「じゃぁ、一杯ザーメン出してあげるね」
とじっと、私をみながら微妙に舐め方を変えてくる。
「あああ、たまらん、それ」
普通のフェラでは感じない腰から下が溶けてなくなりそうな感覚である。
その感じを充分に味あわせてくれた後で、片手でアナルというか中の敏感な部分を微妙に刺激しながら、口と舌は優しく搾り取る体勢になると、めくるめくような放出感が襲い、長い長い拍動が始まる。
それを彼女はしっかりと口で受け止め呑んでくれる。
放出が納まると幹に残ったザーメンも吸いだして、亀頭を綺麗に舐めまわしてくれるのが、なんともくすぐったいような気持ちいいような。
あまりの快感に、いつも彼女の口に出した後はずっと勃起したままである。
お掃除フェラがまた男に快楽を与えるフェラに変わりはじめる。
なんか、そうなると再び激しい欲情が湧いてくる。

フェラを続ける麻友の顎を持ち上げると、ザーメンの臭いが濃厚にする麻友の口を吸う。
舌が激しく絡み合う。
初めは精液臭いキスに抵抗感があったが、今ではこれに余計に欲情を掻き立てられるようになっていた。
「わたし・・また・・・欲・し・い・の・こ・れ」
精液混じりの唾液が糸を引きながら麻友が訴えるような目をする。
甘手でゆっくり扱きながら
「ね、この硬くて・・太いの・・嵌・め・て」
わたしはゆっくり麻友を押し倒しながら
「どこに嵌めるの?」
そう言いながらさっき出した精液でトロトロになってるモノを膣口に宛がい、クリのあたりへと擦りつける。
はぁはぁ息をしながら
「わたしの使い込んだドスケベまんこに嵌めて、お願い」
と囁く。
麻友はこういう淫語は平気だ。
私は自分の精液でドロドロになった麻友の膣に私のモノを埋め込み始めた。
「あああ」
麻友の手が空を掻き毟り、顔を歪めて仰け反る。
「気持ち・・・ぃ。ぃぃぃ」
喪った主導権がまたゆっくりと私の手に戻ってくる。
この転変が麻友と遊ぶ醍醐味である。
ベッドの上で麻友が飽食の限りを尽くすまで逝かせるのだ。
ベッドの軽く軋む音が麻友の高いヨガリ声で消されていく。

そういう訳で、セフレが3人になってしまった・・・・

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カテゴリー:セフレ・愛人
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