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自分は19からホストとして働いており、働いていた当時はナンバー2から3を往復する程度に人気がありました。
しかし体を酷使し、お客様への気遣いを忘れてはいけないのがホストという職業。
当時21という若さでしたが、夜の仕事が辛くなり2年間お世話になった店を辞め、短期の学校へ通い、身につけた知識でテナント設計の道に進みました。
ホスト時代に身につけた話術と、学校で学んだ知識を生かしながら、なんとか生活ができていました。
彼女と再会したのは、繁華街付近に洋服店を出店したいという小売業者さんへとお邪魔した時でした。
「ねぇ……けいくん?」
ホスト時代、源氏名ではなく本名で働いていた自分は思わず
「はいっ!」
反応しました。
まぁ当然ですわなw
「やっぱりけいくんだぁ!なにしてるのこんなところで?」
そう聞いてきたのはホスト時代によく自分を指名してくれていた元常連客のアリサでした。
アリサは自分の2つ年上の美人でしたが、愛嬌があり、ホスト時代からなんとなく気になる存在でした。
しかし、過去にホストだったということを隠したかった自分は、小声で静かにしてくれと苦笑いで言い、彼女もアッ!と気づいて、自分の口を塞ぎました。
彼女は僕が店を辞める少し前に転職し、今の会社に企画として入ったそうです。
とりあえず周りには初対面ということにして、自分とアリサと営業さんで商談を進め、帰り際にアリサと連絡先を交換。
食事に行く約束をしました。
数日後、仕事が終わり待ち合わせ場所へ行くと、すでにアリサが待っていました。
再会した時はスーツ姿だったのですが、その日は向うが休日だったらしく、白いTシャツにショートパンツに膝下まであるブーツ、その上にクリーム色のカーデを羽織っていました。
そのまま二人で居酒屋へ行き、会わなかった約1年間のお互いのことを話しました。
会計を済ませると、
「もうちょっとだけ……一緒にいたいかも」
アリサの頬は少し赤く染まっており、それが酔いから来るものではないと悟りました。
飲んでいた場所が家の近くということもあり、そのままアリサを家に連れ帰ることに。
家に入り扉を閉めた途端に、
「んむっ……ちょっ……あんっ!」
彼女を抱き寄せDK。
最初は驚いて抵抗されましたが、やはり最初から誘ってきたのは向こうなだけあり、あっさり陥落。
カーデを脱がせるとボディを強調する白いTシャツの上から、胸を揉みしだきました。
(うおおっ……デケェ!)
ホスト時代からアリサのスタイルがいいのは知ってましたが、手に余るくらいの豊満な胸でビックリ。
そのままTシャツの中に手をすべりこませ、ブラをはずして愛撫すると
「あぁんっ!胸……ダメェ!」
反応の通り胸が弱いらしく、玄関先で右の胸と左の胸を交互に口と手で愛撫しました。
そのまま下がっていき、ショートパンツを脱がせると下着はすでにビショビショ。
パンツを横にズラし、彼女のヌレヌレの秘所に舌を這わすと、ビクンビクンと痙攣しイったようでした。
アリサは玄関にグッタリと座りこんだかと思うと
「ズルい……あたしもぉ……けいくんのことイジめるのぉ」
そういうとコッチが履いていたズボンとパンツを一気に脱がし、そのまま息子にチロチロと舌を這わせてきました。
アリサへの愛撫でパンパンに張っていた息子はビクンビクンと反応し、脳髄へ刺激が駆け抜けます。
「くっ!アリ……サっ!」
「んっ……ちゅっ……なぁにぃ?」
フェラを続けながら悪戯っぽい目で見上げてくる彼女の髪を撫でながら、必死に射精感をこらえていました。
「もう……けいくん可愛いなぁ♪ もう我慢できなくなっちゃった♪」
腰をクネらせながら息子を欲しがるアリサに僕も我慢の限界を迎え、玄関からリビングへ移動し、ソファにアリサを押し倒して生で挿入。
「ああっ!すごいぃぃぃっ!!」
アリサの膣は熱くてキツキツでしたが、ギュウギュウに締め付けてくる肉壁を割るように先端が進みます。
グチュッ! ヌチュッ! ジュプッ!
ゆっくりとピストンするたびにスキマから愛液が溢れソファを濡らしていきます。
「あんっ!あんっ!けいくんの、オチンチン……凄いのぉ!!」
涙声で嬉しそうに啼くアリサに濃厚なキスをしながら、腰を密着させてさらに激しくピストン。
アリサも自分で腰を動かしながら、僕の腰に足を絡ませてきました。
「アリサ!イキそう!このまま出していいっ!?」
「うん!このまま来て!中だししてぇっ!!」
アリサの言葉に応えるように、上半身を起こし、彼女の腰をガッチリつかんでガンガンと突くと、大きな射精感が脳髄へと駆け上がります。
そのまま最後の一突きに、抜けそうなくらい息子を引き、ズンッと全力で彼女の膣奥へと叩き込みました。
「ぐぅっ!」
こみ上げる射精感、そして……
びゅどっ! ぶびゅるるるっ! びゅどびゅどっ! びゅくるるるんっ! びゅば、びゅるるっ! びゅどるるるぅっ!!
「きゃああああああああっ!!」
子宮口に押し付けられた亀頭から、精液が勢い良く噴き出す。
「イクッ! イっちゃうっ! 中出しでイっちゃうのおおおおおっ!!」
ぶびゅるるるっ!! どびゅるっ! どびゅどびゅどびゅっ! びゅくるんっ!!
「アリサっ!」
「んんっ!!」
絶叫と共に上り詰めるアリサの口を自分の口で塞ぐ。
びゅどるっ! びゅくっびゅくっ! びゅぶるるるるんっ!
あまりの快感に意識が飛びそうになる。
息子の先端から溢れ続ける精液を一滴残らずアリサの中へ流し込もうと、グイグイと子宮に先端を押し付ける。
そのまま快感が収まるまで数十秒ほどかかり、脱力したままアリサにのしかかりました。
「はぁ……はぁ……けいくぅん……」
そのまま濃厚なキス。
結局この後も2回ほどアリサに中出しし、そのまま眠りにつきました。
これ以降もアリサとは仕事を共に進めながら、場所や時間を問わずにセックスし続けました。
もちろんすべて中だし。
もう3年ほど恋人未満として関係を続けてますが、飽きることはありません。
ホスト時代には客と寝ないことを信条としていましたが、辞めてからのほうが刺激的ですねw
もっと早くヤっときゃよかったww
コメント
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>>けい 殿
ホストの事は知ってるが貴殿と40歳の差があり内容が詳しくて理解できました。
お互い同じ社に勤務して独身同志だった、過去には貴殿の客だったから行為も簡単に出来たのですか。
アリサさんの陰部紹介等を聞きたいよ。
読者として女性のスタイルや、陰部の詳しいことが書いてあると想像力が増して、ツイツイ手が行きオカズになる場合もあるんだ。
ホスト時代に信条を守り通した事は偉いよ。
でも二人の関係が羨ましいです。
はるよしさん
コメントありがとうございます。
正確には僕は独立自営業で、彼女はそのお客さんという立場ですね。
もう少し内容を細かく詰めて書くべきでしたね、失礼しました。
今でも彼女とは週3くらいで会っており、これ以降の中出し体験も時間があれば綴っていこうかと思っています。
皆さんのお目汚しにならないように気をつけますw
>>けい 殿
今後も厭らしい表現で書き込む実話体験談を期待しています。