- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
仕事がらナースと不倫する医師が多いところです。
ナースもわかっていて、業界ではピンク病院と言われているみたいです。
年に一組はできちゃった婚で、ナースと医師が籍をいれることがありました。
そんな中、同じ年の女医が就職してきました。
医大を卒業して、すぐにうちの病院の研修医になった女医です。
なんと私と同じ年齢でした。
非常に不思議に思い、本人に聞いてみると、高校時代に躁うつ病を発症し閉鎖病棟に入院していた、医大生のときも躁うつ病で苦労したらしいです。
そのため 国家試験を受けれなかったそうです。
ええ、精神病院に入院していたのか。
どれくらい入院してたのか質問すると、ニコッとして
「う~~ん、合計すると数年かな」
と返事しました。
ついでに医大を卒業してどうして免許をとれなかったかも聞きました。
国家試験は自宅で安静にしていたから、卒後3年たってから国家試験をうけたの、、と返事されました。
結構長身で、顔は美人とはいえないものの、きれいにそろった顔でした。
精神病さえなければ僕の好みの体系でした。
外見は処女かなという真面目にみえる女医さんでした。
ある日仕事がのびて家にも帰れず、仕方ないので病院の近くの西洋料理の店にたまたまその精神病の女医を誘って、夜食べに行きました。
ワインをのんで結構ふたりとも上機嫌になりました。
すると女医が「次にお茶でものまない?」と誘われて、女医のマンションまで行きました。
お茶のあとなんとなくキスしました。
キスは下手なので、はじめてかな?とおもいました。
でも、そしたら隣の部屋に布団をひいてお互い裸になり、まさかと思っていたのに、目の前ですら~~とした肉体を見てしまったら、僕のペニスも興奮して勃起。。。
1時間ほどペッティングを全身くまなくしてあげたら僕の名前をさかんに呼び始めて、ペニスをどうもいれて欲しいようです。
まさかこの女医と肉体関係をむすぶとは想像したこともさえなかったのです。
実際目の前で女医の裸体を見ると結構良いプロポーションをしているので、正常位でまずセックスそのものをしました。
ペニスをいれるときまったく痛がらず、見た目は処女?でも数をこなしているのかな?と思いました。
僕の短いペニスでも膣の奥にあるポルチオにあたります。
そしてとても良く濡れるので驚きました。
朝までセックスしていました。
コンドームをつけずに中出し。
毎回中出しでした。
精神病の薬をたっぷり飲んでいるので、妊娠しないだろうと思い中出し三昧でした。
あまりにもセックスが上手いのでその女医に聞いてみると、どうも躁状態で性的逸脱という精神症状だったみたいで
「たまに性的逸脱状態になるの。」と言われ、
「今その状態で、とにかく性欲が強いので、貴男とセックスしたの。」と言われました。
へえ~~そんな物かと躁うつ病を初めて実際に見たわけです。
おまんこは良かったですが、オーラルは下手だったので、僕が仕込んであげました。
また、セックスする前には僕にみえるようにオーディコロンをまんこにかけてくれて、僕の性欲を奮い立たせてくれます。
女がセックスとのときどういう風にすれば男が喜ぶかを良くしっているなあとおもいました。
とにかくセックスに関係するものは上手かったので、どこでセックスおもえたの?と聞けば、今みたいな躁状態だといつの間にか上手な、かつ相手を喜ばすセックスをしてしまうのと返事がありました。
たまに鬱状態になるとうつぶせで寝ていて、それでもしんどそうな顔をしながら僕は性欲を処理するために行くと、自室のドアをあけてくれます。
でも、すぐに布団の上でねはじめます。
そんな時は何も前戯なしで、鬱状態なのでバックからペニスをいれて、強姦のようにしてあげます。
すると心は鬱でもちゃんと女の身体として反応し、陰部はびしょびしょに濡れてきます。
へえ、鬱でも身体は正直なんだと思い、後背位のままで中だしします。
鬱のときは中田氏しても何も文句は言いません。
その後、出勤しても、仕事場ではしんどそうにしています。
また、躁状態にかわると、部屋にはいるなり立ちバックとか、さっさと布団を敷いて鬱のときと同じ体位の後背位を要求したりします。
あの体位だとポルチオにずばりペニスが突き刺さるので、快楽たっぷりになるみたいで、好きな体位の一つみたいです。
また、松葉崩しをどこで覚えたのか知りませんが、好んで要求しました。
たまにラブホテルに連れて行くと
「へえ~~、こんなところがあるんだ」
と言って喜びます。
ある日、アナルセックスしてほしいと女性なのに要求してきました。
それはさすがに断りました。
結局、僕にとっては看護婦遊びをするかわりに、女医のセフレとしていつもセックスしていました。
看護婦とあそぶと、彼女らは口が軽いので、すぐにばれます。
その点女医は同業ということで、肉体関係をもっても、他人には関係をもらしません。
安心してあそべます。
「癖になる」と言われましたが、そう言ってもセックスさせてくれます。
鬱のときは、ただ犯しているだけ。
躁のときは、上手なセフレになってくれて、僕には2通りの味のする女でした。
そのうち合意の上、別れました。
別れるときは、にこにこしながら大きな股を開いて右手でおいでおいでしますが、僕はなかなか勃起しません。
なんとか勃起はしたのですが、ペニスは挿入しても腰のピストンは全然駄目でした。
別れたあとすぐに見合いしてすぐにセックスをしたらしく、結婚式には呼んでもらえたのですが、当時おなかの中には赤ちゃんがいて、すでに妊娠3ヶ月とのこと。
よく中出しを毎回していたので、妊娠しても良かったはずで、危ないところだったと思います。
今でも年賀状がきますが、『さすがに鬱のときは仕事が出来なくなってきて院長に頼み込んで暇な部門の医者になった。当直がないのが良い。』と郵便がきました。
躁状態のとき、どういう風な性的逸脱をしているのだろうと想像しながら、オナニーの「おかず」にしています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる