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バツイチで2人の子持ちなのですが、1か月に2回程必ずメールでお誘いがきます。
先日あった話ですが、「仕事が忙しくて、無性に会いたい。」と。
仕事帰りにいつものスーパーの駐車場で待ち合わせをして、私の車の助手席に乗ったのですが、何かそわそわしているので、「どうしたの?」と聞くと。
Aさん「今日は、スカートの下にパンストしか穿いていなの。」
私 「なんで」「本当に?」と言いながら、スカートに手を入れると本当にパンストだけで大事な所はもう、湿っていました。
Aさん「なぜか分からないけど、ものすごく入れて欲しくてぇ。」
私 「何を?」
Aさん「意地悪!早くホテルへ行こうよ」
いつものようにホテルへ。
部屋に入ったら抱き着いてきたので、そのままの流れでベッドへ倒れこみ自分でワンピースを脱いで、パンストだけの姿になっていました。
いつも見ている身体なのですが、とてもいやらしく感じていました。
ブラウンのパンストのあそこは色が変わり、見るからに濡れているのが分かりました。
そのままパンストを膝まで下げて、クンニしようとしたら、
Aさん「ねぇ、もう入れてよぉ。」
私 「汗臭いし、風呂に入ろうか?」
Aさん「ぜんぜん臭くないし」と言いながら、息子を生尺です。
私 「汚いからダメだよ」と言ってもやめません。
Aさん「ねぇ、入れてよ。」と言いながら、私にまたがり息子をあてがいそのままツルツルと挿入してしまいました。
自分で腰を上下に動かしながら、
「気持ちいい」と連呼しながら
「イク、イク」って連呼していました。
私も射精感がこみ上げ、
「イクよ」と言いながら、そのままドクドクと中に出してしまいました。
Aさんはあそこが、息子をぎゅっと掴んで離してくれませんでした。
Aさん「ねぇ、このままもう1回してよ。」
私 「すぐには無理だよ。少し時間が経たないと。」
Aさん「それなら、このままでいても良い?」
私 「すぐに洗った方が良いと思うけど。子供できるよ。」
Aさん「女の感だけど、たぶん排卵日が近いと思うから、子供ができないかなぁと思ってねぇ。その時期になるとものすごく、エッチしたくなる。」
一瞬、え?って思ったのですが、少し嬉しいような。
それも、ずっと息子をギューとされたままでの会話でした。
その日は結局3回中出ししました。
帰りの車中で、
「今日はこのまま洗わないよ。」って言われたので、
「子供ができたら産めば良いよ。」って言うとニッコリしながら
「うん。」と言っていました。
が、つい先程、「生理になった。」「残念だけど、次もよろしく」ってメールがきました。
もしかして、本気で私との子供が欲しいのかなぁ?と思っています。
由紀から親父が副社長になりゴルフ接待三昧しているとメールがきた。
激務の3年間が終わろうとしていた3月、本社勤務の内示を受けた。
引っ越しの荷物とともに久しぶりに自宅に戻ってきた。
普通のサラリーマン生活が始まり由紀との会話は増えたが2人きりになることはなくたまに夫婦の寝室から由紀のかぼそい艶声が聞こえてくることがあった。
親父はまだまだ現役のようだ。
由紀から親父のゴルフ予定日を教えられ誘われた。
親父は早朝からいそいそとゴルフに出かけた。
「2人だけになるのは久しぶりだね」
「お父さんは夜まで帰ってこないわ」
「一緒にお風呂入ろう」と由紀を誘うと嬉しそうに頷いた。
仁王立ちフェラチオを堪能し由紀の片足を湯船に掛けクニリングスをすると由紀は親父の時とは違う大きな艶声を出し始めた。
湯船に手をつかせ由紀の生膣へバックで我が息子を挿入した。
「久しぶりね アアッ アッ 硬い イッイイッ~」
由紀の腰を掴み引き寄せるように生膣を男根で突きバスマットに横になると由紀は騎乗位で男根すべてを咥えこんだ。
「アッ すっすごい イイッ イクッ イッイイッ アッアアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
生膣深く精液を噴き上げるように注ぎ込んだ。
「いっぱい出したのね うれしいっ」
「久しぶりだから 次は寝室で」
「もう 元気なんだから」
大の字になった股間からそそり立つ男根を由紀が嬉しそうに咥え込んでくれた。
バックになり由紀の生膣深く男根を打ち付けながら
「このまま中出しすると妊娠しやすいよ」
「もうっ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀の両足を肩にかけ腰を浮かせたまま生膣深く男根を打ち付け覆い被さると同時に由紀はしがみつく。
「いっぱい 奥に頂戴」
生膣に男根を押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を解放った。
「由紀 俺の子を産んで」
「ええっ でも無理よ 考えてみるけど お父さんには内緒にね」
親父が2泊3日でゴルフに行く間がちょうど排卵日だと由紀から告げられた。
朝迎えの車に乗り親父は機嫌よくゴルフに出かけた。
私もこの日のためにたっぷりと精液を貯めておいた。
由紀の生膣生中出しセックスやりまくりの始まりである。
寝室で由紀を待っているとノーブラノ-パンシースル-ネグリジェで現れた。奮い立つような女体である。
危険日生中出しに我が息子ははちきれないほどいきりたっていた。
「だめよ まだ静かにしなくては」
亀頭にキスし舐め回すとすべてを咥え込む由紀のネグリジェを剥ぎ取り獣のような艶声を出しながら69を堪能した。
「今日は感じやすいみたいだね」
「女の日だからよ」
「入れるよ」「優しくして」
いきりたつ男根を由紀の生膣深くゆったりと沈めこんだ。
「由紀 愛してるよ」
「アウッ 私も愛してるわ イイッ すごくイイッ アウッ」
大きな艶声を出し始めた由紀に覆い被さり腰を生膣に激しく打ち続けた。
両足を肩にかけ腰を浮かせ生膣深く男根を打ち付けながら
「由紀 由紀 愛してる 中にいくよ」
「イッ イイッ 奥に 奥にいっぱい頂戴 イクッ イクッ~ アアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根がいつになく激しく脈動しながら気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を子宮に向け解放った。
「アウッ アッ 出されてる~ 愛してるわ イクッ~」
射精し終わり由紀に覆い被さると爪を立てながらしがみついてきた。
「奥にいっぱい出したのね」
2回戦は騎乗位からバックでそのまま由紀の生膣奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を子宮に届けとばかり注ぎ込んだ。
親父のいない3日間は由紀の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込み続けた。
キッチンで腰を引きつけバックで奥深く中出し、夕食後ソファハードセックスを堪能し屈曲位で生中出し、夜は寝室でしがみついてくる由紀の生膣深く屈曲位で生中出しした。
「もう おかしくなっちゃう 激しすぎて 今日はもう5回よ」
2日目も寝室でのけ反る由紀の中へ中出し、浴室で腰を引きつけバックで生膣深く中出し、夜の寝室では屈曲位とバックで2度ぐったりするほど歓喜の艶声を出し続ける由紀の生膣深く生中出しし続けた。
「もう 壊れちゃうわ 10回よ こんなにセックスしたのは初めてよ」
3日目は寝室で屈曲位で中出し、キッチンでそしてソファでたっぷりとバックで腰を引きつけ由紀の生膣深く精液を注入し続けた。
「もうっこんな体にしたのは あなたよ」「できるといいね」
「おとうさんとアリバイセックスしなくては」
夕方日焼けした顔で親父がゴルフから帰ってきた。
翌日の夜寝室から由紀の小さな艶声が聞こえてきた。
「遅れてるの」由紀が耳打ちし「明日 病院に行ってくるわ」
「親父には」「何も言ってないわ」
「3か月ですって あの時のあなたの子よ」「ありがとう」
「産んでいいでしょう」「もちろんさ」
「今からお父さんに連絡するわ」
親父から今日は早く帰宅しろと連絡がきた。
夕食の時親父が「兄弟ができるぞ」と嬉しそうに話し始めた。
「由紀さん おめでとう 親父も元気だね」
乾杯し何食わぬ顔している由紀の手料理を美味しく食べた。
ショッピングセンターで良子の家族とすれ違った。
旦那が小さな女の子を抱きかかえていた。
気づいた良子から「あなたに似てるでしょう 連絡するわ」とメールがきた。
良子と会いラブホに誘われた。
「あなたの子よ あの危険日の時の」
「本当なのか」「2人だけの秘密よ 誰にも言わないわ」
抱きついてくる良子が「今日は大丈夫よ」と誘ってきた。
ソファに浅く座らせ下着を剥ぎ取ると両足を広げ生膣を舐め回し仁王立ちフェラチオを堪能した。
ソファに座り対面座位で良子は生膣に男根をあてがい腰を沈めてきた。
2人産んだ生膣だが締りはよく艶声を出しながら奥深く咥え込み続けた。
「イクッ」童貞をささげた良子の生膣深く屈曲位で
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を解放った。
「相性がいいみたいね」と生膣から流れ出て来る精液を拭きながら満足そうだった。
「連絡するわ 時々会ってね」
人妻良子と微笑みながら別れた。
お腹が大きくなってきた由紀とのセックスはお預けとなったが親父の目を盗んで安定期になると仁王立ちフェラチオと騎乗位で生膣深く射精し由紀を堪能した。
そして無事女の子を由紀は出産した。
由紀と子供の名前は「真紀」と決め親父が「真紀」で出生届をした。
親父がゴルフに出かけた。
真紀を寝かしつけた由紀が寝室にくると
「真紀のことばかりで全然相手してくれないのよ」
愚痴りながら由紀が待ちわびたようにフェラチオを始めた。
「久しぶり 硬くて大きくて 私のものよ」
69で由紀の腰を引きつけクニリングスで生膣を艶声聞きながら舐め回した。
仰向けになり足を広げる由紀の生膣に反り返った男根をあてがい奥深く挿入した。
「アウッ ウグ~ おっおかしくなる~ アガァ~」大きな艶声を出し始めた由紀の生膣を数回突くと
「イッイイッ~ イクッイクッ すっすごいっ いっちゃう~」のけ反りしがみつきながら生膣を締めてきた。
「由紀 すごい」
さらに激しく突きまくると
「アアッ~ イクッ アガァ~ ウグッ~ イクッイクッ~ イクッ」
爪を立てのけ反りしがみついてきた。
騎乗位で由紀はこれまでにないほど大きな艶声を出しながら生膣を上下に動かし締め付けながら男根を咥え込み続けた。
「すごいっ イイッ こっこんなの初めて イクッ イクッ~」
「由紀 すごいよ」
大きな艶声を出し続ける由紀の両足を抱え込み屈曲位になり激しく突き捲り
「中でいいの」
「いいわよ もうっ すごいっ アウッ アガァ~ イクッイクッ~」
生膣深く男根を押込むと
「中に 中にいっぱい 頂戴」
「イクッイクッ アガァ~ イッイイッ~ 愛してるわ きてる~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を締まる生膣深く解放った。
眉間に皺をよせ口を開け歓喜の大きな艶声を出しのけ反りしがみついてきた。
「由紀 すごすぎるよ」
「私もこんなの初めて 頭がまっしろになって」
ぐったりとした由紀のまとわりつくような生膣から男根を引き抜くが精液が少ししか出てこない。
「由紀 中に入ったままだよ」
「もうおかしくなっちゃったわ すごく感じて痺れてしまって」
出産後の女体の変化なのだろうか由紀の淫靡な痴態にしびれてしまった。
「あっ出てきたわ」ティッシュで女陰を拭きながら
「もう 離れられないわ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀が嬉しそうに抱きついてきた。
由紀の魅惑な女体にさらに溺れのめり込んでしまった。
今、由紀からそろそろ2人目がほしいとせがまれている。
夫婦の寝室に初めて入った。
ダブルベッドと横にドレッサ-があり由紀の化粧品が並び小さな引き出しにピルを見つけた。
知らなかったことにしよう。
ノーブラノーパンでピンクのシースル-ネグリジェベッドの由紀が横に滑り込んできた。
そそり立つ我が息子見て
「元気ね 羨ましいわ」と由紀が胸を押し付けてきた。
「綺麗だよ」
由紀とディ-プキスを楽しみながらネグリジェを剥ぎ取ると由紀は
「もうこんなになって」と握りしめてくれた。
小さな艶声を出しながら抱きつく由紀に
「続きを始めるよ」と足を広げさせ露わになった女陰に吸い付いた。
「アッ ウッウウッ 久しぶり アッ イッイイッ~」
音を出しながら女陰を舐め吸い付きたっぷりと由紀の淫汁を味わった。
「69しよう」
良子に教えられた性技を生かす時である。
フェラチオを始めた由紀の腰を顔の上に跨がせ女陰をさらに舐め回した。
「ウッ ウウッ アウッ ウウッ オッ大きい 硬い」と淫声を出す由紀のフェラチオを堪能し続けた。
「もうっ ダメッ きてっ」
仰向けになり足を広げ誘ってきた。
この瞬間を待ちわびはちきれんばかりに誇張し反り返った我が息子を由紀の女陰にあてがい亀頭だけを挿入し半分挿入を繰り返していたら
「アッ イヤッ 奥まで入れて」と由紀が腰にしがみついてきた。
「アッ アウッウッ アアッ イッイイッ~ アウッ 奥まで来てる~」
一気に男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「由紀 生でひとつに繋がってるよ」
「硬いっ 嬉しいっ」
正常位、屈曲位で気持ちよく由紀の淫靡な艶声を聞きながら生膣の中で暴れまくった。
「アッアアッ すっすごいっ イッイイッ イキそう~」
「由紀 中に出していい」
頷く由紀の両足を抱え込み生中出しに向け激しく生膣を突きまくると
「もうっ いっちゃう イクッ イクッ イッ~クゥ~」とのけ反りしがみついてきた。
「由紀 中に出すぞ イクッ」男根を女陰に押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く多量の精液を男女の歓喜の呻きの中しっかりと抱き合い初めて解放った。
「アッ~ アッ~ イイックッゥ~」
眉間に皺をよせ口を開けながらしがみつく由紀の痴態も抱き心地も最高である。
息を整えながら
「由紀 初めて中に出したよ」
「すごくよかったわ」
生中出しの余韻を2人でゆったりと堪能した。
由紀から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「いっぱい出て来るわ」と嬉しそうに微笑みながらティッシュで女陰を拭き始めた。
「一線を越えてしまったわね お父さんには内緒よ」
「もちろんさ どっちが良かった」
「バカッ あなたよ」
美人継母由紀の女体にのめり込み溺れる始まりであった。
「お父さんはいつも子供が欲しいと中に出してくれるの でも仕事が忙しいみたいで最近は元気がないわ」
「それで久しぶりなんだ」
回復した我が息子を握りしめ由紀は美味しそうにフェラチオを始めた。
「上においで」
跨ぎ女陰に男根をあてがうと由紀は腰をゆっくり沈めすべてを咥えこんだ。
胸板に手をつき眉間に皺をよせ大きく口を開けて
「アッ アアッ 激しくすると イクッ」
艶声に合わせながら突き上げ続けると
「イッ イクッ~」と倒れ込んできた。
「ごめんなさい いっちゃったわ」
「由紀 好きだよ」
「私も好きよ 痛いほど硬くて」
側位で乳房を揉みながら女陰深く突きまくり正常位、屈曲位で淫靡な艶声を聞きながら激しく生膣深く男根を突き続けた。
「アウッ もうっ 壊れちゃう またイクッ イクッ きてっ」
由紀の乳房が揺れるほど突きまくり続け
「由紀 中にイクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く2度目の精液注入を気持ちよく味わった。
翌日親父が出張から帰宅した。
疲れているようだった。
由紀に「親父とするんだろう」と耳打ちすると頷いた。
寝室から聞こえてくる由紀の艶声は小さくすぐに消えた。
親父が出張の時は由紀と新婚生活みたいなセックスライフを堪能できた。
浴室でいちゃつき仁王立ちフェラ⇒湯船に片足をかけてのクニリングス⇒立ちバック⇒バスマットで騎乗位そして生膣深く中出し⇒由紀が腰をあげながら生膣から男根を引き抜くとボタッボタッと注ぎ込んだばかりの精液が滴り落ちてくる。
キッチンで後ろから抱きつき仁王立ちフェラ⇒キッチンコ-ナ-に座らせ着衣のまま足を持ち上げ生膣をクニリングス⇒生膣深く激しく男根を挿入し暴れまくった挙句に奥深く中出しした。
流れ滴り落ちる精液を眺めていると由紀を自分のものにしたような優越感をおぼえた。
「最近 化粧ののりがいいみたいなの」
「毎回 生で精液を注ぎ込まれて吸収しているからだよ」
由紀は嬉しそうに微笑んでいた。
由紀が生理の時は仁王立ちフェラチオを楽しみ口内に遠慮なく中出し飲み干してくれる。
年末突然、親父の会社から内定通知が届いた。
由紀は喜んでくれたが親父は不服みたいだった。
内定をもらった会社ではあるが親父の仕事を見ていると不安になってきた。
4年になり卒論の準備のためバイトを止めることにした。
良子に久しぶりに「会いたい」と耳打ちすると「連絡する」と小声で答えた。
良子といつものラブホへ。
「旦那さんとはどう」
「今は大丈夫よ そろそろ2人目と言ってるわ 血液型同じだったわよね」
良子を抱き寄せあのソファハードセックスを始めた。
フェラチオ、クニリングスを経て良子の生膣深く生で挿入した。
「アウッ 久しぶり 思い出してしまうわ イッイイッ~」
「今日は感度がいいね」
バックで激しく突きまくると
「こんな体にしたのは あなたよ」と大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
屈曲位で生膣奥深く射精に向け暴れまわると
「アッ ヒッヒィ~ 中に 中に頂戴」としがみついてきた。
「良子 中に出すっ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「今日は危ない日なの」
「だいじょうぶなのか 中出ししたよ」
「血液型いっしょだし できたら産むわ」
「会えて 嬉しかったわ 時々 連絡するね」
ちょっと不安になりながら帰宅した。
入社研修の連絡が届いた。
相変わらず忙しいようで親父の出張は減ったが夜遅い帰宅が続いていた。
生中出しセックスを堪能し添い寝する由紀から社内人脈と専務派閥に就くことを勧められた。
親父の仕事は峠を越えたようで帰宅が早くなり由紀との生中出しセックスが減ってしまった。
「お父さんはため息ばかりよ」と由紀は困った顔で話しかけてきた。
「リストラ部門でいろいろと大変だったみたいだし」
3月の異動で親父は子会社に転籍となった。
子会社と言っても本社ビル内でフロアーが違うだけであるが私の入社が影響したのかもしれない。
新入社員研修が始まった。
10人単位のグループ研修だが私のグループは3人だけで他グループとは違うメニュ-みたいだった。
由紀に話すと「何かあるかもしれないわね」と脅された。
厳しい研修が終わり同期入社の配属人事が発表され3人は別々に地方の小さな関連会社勤務となった。
由紀から「試されているから頑張りなさい」と激励された。
引っ越しの荷造りを手伝ってくれる由紀に「一緒に行くかい」と誘うと「ダメッ でもメ-ルしてね」と由紀が寂しそうに抱きついてきた。
勤務先は傾きかけた会社で他の2人と連絡を取るとほぼ同じような状況のようだった。
新人でありながら営業、経理挙句の果てに人事まで担当し由紀に会いに帰る時間はなく1年が過ぎた。
メールで由紀とは連絡は取り合った。
「ちゃんとご飯食べてね」「風邪引かないように」「無理しないように」と母親らしいメ-ルもあったが
「いっしょにお風呂に入ってしたい」「私も寂しい 待ってるわ」
「由紀の中がいい」「あなたのものが一番いいわ」
突然良子から2人目の子供の写真付きのメ-ルが届いた。
「無事 2人目が生まれました 似てるでしょう」
社長から年度末事業報告で本社出張2泊3日を命ぜられた。
久しぶりに家に戻り親父を交え家族で由紀の手料理を楽しんだ
「いろいろ大変だろうが頑張れよ 無理せずにな」と親父が珍しく話しかけてきた。
「栄養とってね 健康が一番だから」と由紀が母親言葉をかけてきた。
「明後日の事業報告が終わったらそのまま戻るよ」
「明日好きなもの買って豪華な夕食にでもするか」と親父が提案すると「そうしましょう」と由紀が微笑んだ。
「息抜きでもしておいで」と親父が由紀と2人で買い物に出かけるように勧めた。
私と由紀の関係には全く気付いていないらしい。
メモ書きを持つ由紀と早めに買い物を済ませ良子とよく使ったラブホへ入った。
「会いたかった」由紀を抱きしめると
「私も」と。
衣服を急ぎ取り払い浴室へ由紀を誘った。
「もう元気なんだから」
由紀は嬉しそうに亀頭を舐めると男根を咥え込み頭を前後し始めた。
ベッドへと移動し獣のように69を始めると「アッ ウッ ウムッ ウウッ イッイイッ~」
由紀の生膣を舐め吸い付くと淫靡なフェラチオをしながら由紀が大きな艶声を出し始めた。
「イイッ これが一番いいわ 硬くて大きくて」と由紀は男根を握りしめてくれた。
「もう 我慢できないッ きてぇ~」
仰向けになり生膣が露わになるほど足を広げた由紀に一気に反り返り誇張しきっている男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「アアッ アウッ イッ~ きっきつい~ アッ アッ 久しぶり イイッ~」
由紀に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら耳元で
「由紀 由紀~ 愛してる」
「嬉しいっ 私も愛してる~」
由紀はいつになく大きな淫靡な艶声を出ししがみついてきた。
正常位、屈曲位で激しく由紀を攻めたてた。
「もうっ ダメッ おかしくなっちゃう もうっ アアッ~ イクッ イクッ」
仰け反りながら由紀が生膣を腰に押し出してきた。
「きてっ もう~奥に アッアアッ~ いきそう イッイクッ イクッ」
締りのいい由紀の生膣深く激しく突きまくり続け
「由紀 中に イクッ」
「いっぱいっ いっぱい頂戴」
しがみつきのけ反る由紀の生膣深く男根を押込み
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根を脈動させながら多量の精液を心行くまで由紀の中に解放った。
「アウッ アアッ イッイイッ~」
眉間に皺をよせ大きく口を開け歓喜の艶声を出しながら爪を立ててきた。
「由紀 たっぷり出したよ」
「ええ 温かいわ」
むさぼるような生中出しの余韻に2人とも痺れていた。
「いっぱい出て来るわ」ティッシュで陰唇を拭きながら由紀は満足そうな笑顔を向けてきた。
「由紀 俺の子を産んでくれ」
「えっ でも 考えてみるわ」
騎乗位で始まった2回戦。
屈曲位で由紀の生膣を突きまくり ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と生膣深く射精しながら
「由紀 愛してる 妊娠しろ」
「アッ アアッ あなたの子がほしい イクッ~」としがみついてきた。
帰りの車の中で
「本当に産んでいいの」と由紀が聞いてきた。
「親父の子として 俺の子を産んでほしい」
豪華な夕食を親子3人で何事もなかったかのような顔をして楽しんだ。
翌日、報告を済ませ勤務先に向かった。
由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。
バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。
合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。
美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。
良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。
美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。
足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。
臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。
良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。
親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。
3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。
不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。
夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。
学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。
少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。
スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。
湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」
「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。
私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。
バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。
バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。
ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」
良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。
すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。
セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。
2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。
サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。
自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。
この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。
良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。
良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。
家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。
美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」
騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。
合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。
続く
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