- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
みきえの家に行き始めて、私は完全にみきえの体に溺れ切ってしまった。
週のうちに4日から5日みきえの家を訪れるようになっていた。
平日は仕事が終わると真っ直ぐ、土日に会うときは朝のうちからみきえの家へ行き、セックス漬けの生活を送っていた。
しだいにみきえの中に中出しをする時には放出と共に蕩けるような快感を感じ精が全て抜け出すような至福感を感じ、その後何か得体の知れない熱い蜜のようなものが尿道から注ぎ込まれるような感覚に襲われ、モノが萎えることは殆ど無かった。
そうなると、延々とお互いに求めあい貪り合うような時間を過ごすことになる。
痴態の限りを尽くす、痴戯に耽る、そういう言葉に相応しい交じり合いだった。
その頃、お互いに下着フェチなのに気が付き、パソコンのサイトを見ながら二人でエロい下着を選び、それを身に付けてのセックスに嵌まっていた。
みきえの下着は布の部分が極めて少ない紐パンやGストを身に付け、私はみきえ好みの黒のキツキツのビキニを身に付けていた。
みきえは腹筋の割れた体に黒のビキニを付けた男の体に異常に興奮を覚えるようになっていた。
狭いビキニに無理やり押し込まれた巨砲でゴツゴツ盛り上がったものを撫でまわし、舐めまわし、勃起状態になるとビキニに入り切らなくなって巨大な亀頭がはみだすと、うっとりした顔で頬ずりしたり、舌でベトベトになるまで舐めまわしたりしていた。
その日もいつものように、応接間のソファで交わり、浴室で交わり、風呂から上がってお互いエロい下着を身に付けると、寝室のベッドにビニールシートを敷き詰め、キスをしながらお互いにローションを擦り付けあって、お互いの性感帯をヌルヌル刺激しあって楽しんでいた。
キスの後、みきえは舌を私の首筋から乳首に這わせ、ローション塗れの指で反対の乳首を弄りながら自分のエロい下着を私の下着に擦りつけて来た。
下着もローション塗れで、頭が痺れるようなエロい光景だ。
「エッチな下着とエッチな下着が擦れて凄いやらしい・・」
みきえがそう言いながら腰をグラインドさせると、みきえの秘所を覆う布がローション塗れになって紐状に捩れ、少ない陰毛もローション塗れになって大事な場所がテラテラに光って露わになりつつあった。
私のモノも猛り狂ったように大きくなりビキニを突き破るような形で亀頭を含む幹の半分が露わになった。
「ああん、大きいからはみだしちゃったわ、あなたの・・」
みきえがローション塗れの手で亀頭を揉みしだく。
私は乳首だけを薄い布で覆ったみきえのブラ越しに舌でその乳首を舐めていた。
布の上からも乳首が尖って立っているのがまるわかりだ。
みきえは私の首に腕を巻き付け、露わになった私のモノを露わになった自分の秘所に擦りつけて
「もう、ローションなのか私のエッチなおつゆなのかわかんない・・」
そう言いながらローション塗れになった亀頭とクリの擦れあいを楽しんでいる。
私はみきえの腰を抑え、モノの角度を少し変えた。
「ああ、下着つけたまま嵌められちゃう・・・」
ローションのせいで軋むことなく、巨砲が膣にめり込んでいく。
「いやぁ、気持ちィィい・・・・」
みきえの気が狂ったような腰の振りでビキニがめくれ、幹の全貌が外に現れ、膣に呑みこまれていく。
「ああ・・・あなたのぶっといちんぽ・・・たまんない・・・・」
お互い恥骨の軋む音が聞こえそうなくらい結合部を擦り合わせながら腰を振ると、みきえの膣から暖かい迸りを下腹部に感じる。
突き上げると、膣奥のポイントをコリコリと刺激し、みきえが眉を寄せて喘ぎ、下を向いて唇を噛みしめて、ヨガリ声を漏らしながら懸命にイクのを耐えている風情だ。
この瞬間が主導権を完全に握った感じがして私は好きなのだ。
みきえの膣の粘膜がうねり、纏わりつきながらキツク締め付けてくるが、私の方は一度浴室で放出してることもあり余裕で耐えられる。
さぁ、どう料理してやろうか、もっと耐えさせるか、抵抗しても無駄だと思い知らせるか。
私はさらにみきえのツボを刺激しながら
「ほら、まだイクな。このイク直前が一番気持ちいいんだろ?この時間をもっと楽しめ」
そう言いながらみきえが耐えられない方向に持って行く。
「ああ、そんなこと、されたら・・・もぅ、う、う、う、う」
さらに、掻き回すように腰を捻ると、みきえの息が大きく吐き出され絶叫モードになる。
「ああああ、ウォ、ウォ、ウォォォォ、・・・イックゥゥゥ」
膣は一旦大きく膨らみ全てを絞り取るような激しい収縮を繰り返し、みきえもその収縮に合わせたような痙攣をしながら脱力していった。
結合部はローションとみきえの本気汁で根元が白濁した粘液に覆われている。
ぐんにゃりしたみきえを両手で支えてると、激しい呼吸を繰り返してたみきえが自分の意志でしなだれかかってくるのを感じた。
「ん、もぅ・・・すっごく重くイッちゃったぁ・・・・気持ちぃぃ・・」
みきえの重さを受け止めながら座位の形から、私が仰向けになるとみきえが私の胸にしなだれてくる。
お互い、髪もローションだらけになるが、構やしない。
後でまた浴室で洗えばいいのだ。
こういう延々と交わり続けるセックスをしていると、みきえの目の周りに仄かな隈ができるのだが、それがみきえの40近い年齢を感じさせもするが、ゾクッとするような大人の女の色気を感じさせもする。
「疲れたか?もう、今日はお開きにする??」
「やだぁ・・もっともっと気持ちよくなりたぃ・・・だって・・」
とみきえは結合部を揺すって
「こんなに大きくて硬いままなのに・・もったぃなぃもん」
そう言うとみきえは、私の乳首をいかにも卑猥に舐めながら、ローションの指で反対の乳首を嬲りつけてくる。
もう昔のみきえではなく、男への愛撫もかなりなレベルに達して、思わず私も声を漏らしてしまう。
男を殆ど知らず、清楚だったみきえの淫乱の井戸を私は掘り当ててしまったようだ。
私は最近みきえの性感帯になりつつある背中をローション指でサワサワと触りながら、結合部を少しずつ突き上げる。
みきえの息が少し乱れてくる。
みきえは唇で私の乳首を挟み、舌先でチロチロと舐めていたが(これは凄く気持ちいい)、感極って来たのか、私の唇を求めて来た。
性器をお互いに円を描くように擦り合わせながら、貪るようなキスが始まる。
その時にみきえの硬く尖った乳首を私の乳首に同時に擦り合わせて来るのは、今のみきえのエロの成長である。
こんなにセックスの波長の合う女は初めてかもしれない。
たっぷりと唾液の交換を行なうと、みきえは
「もぅ、我慢できなぃ・・」
と体を起こし腰を振りはじめる。
私もそれに合わせて腰を遣い、みきえの両乳房を掌に包み込むように、手のひらで乳首を刺激する。
「あん、、、それ気持ちぃぃ」
みきえの腰の動きが少し速くなる。
一般的に、男はイクと次にイクまでの間が長くなるが、女は逆に一度目にイクまでが長く、回数を経るたびにイクまでが短くなっていく。
みきえもその例に洩れず、前はよく連続イキになるように導いたりもしたが、みきえの場合は連続イキよりも少し我慢させながらイカせる方が、ボディブローのように重く快感も深いようである。
今もみきえ自身はイキたがって腰を早く振るが、私はそれをいなす様な腰の動きをし、みきえが昇り詰めるスピードを抑えにかかる。
みきえは
「意地悪・・・・」
というような目をするが快楽が長く続くのも悪くない様に思っているようだ。
やがて、みきえの声が次第に高くなり、腰の動きが最速になって来ると、みきえを抑えていた動きを止め、逆に加速するように腰を遣う。
解き放たれた獣のようにみきえは咆哮を続け、弓なりに体を反らし痙攣し
「イクゥゥゥ・・・・・イクイクイク・・・」
と倒れこむ。
みきえを支えるように体を起こし、倒れこむみきえに従うと、正常位の体勢である。
はぁはぁという息遣いが収まるとみきえがキスをせがんで来る。
舌を絡めながらの会話だ。
「また、イッちゃった・・・もぅ、今日何回イッタかわかんなぃ・・・」
「構わないさ、何回イっても。好きなだけイケばいい」
「あなたって凄すぎる・・・だってずっと大きくて硬いままだょ。お風呂で一回私の中に出してくれたけど、その後も小さくならないし・・・ねえ・・・・」
「ん?」
「私と会う時、ひょっとして何か薬飲んでる?」
バイアグラか何か飲んでるのかと思っているようだ。
そんな週に4個も5個も飲んだら、体も財布も持ちません、みきえさん。
「いや、飲んでないけど。みきえの傍にいると自然と勃起してしまうんだ。まるで魔女みたいだな。」
「ひどい・・・もぅ・・あなたがこんな女にしたのょ」
「でも、興味あるなら、一度飲んでみようか?バイアグラ」
「ダメ!今飲んでないのなら、飲んだら、私死んでしまぅ」
正直、同じことを思った。
今でさえこんな状態なのに、これ以上になったら体が持たない。
そんな会話をキスしながら続けても、しだいにお互いの結合部を刺激し合うのが私とみきえの最大の欠点である。
気がつくとまた正常位でのセックスが始まっていた。
そのうち、たまらない放出感に襲われた。
ここで二度目を出して、後大丈夫か?と思ったが、イキタイものはイキタイ。
「みきえ、イキたくなった」
みきえが喘ぎながら微笑む。
「嬉しい・・私の体で気持ち良くなって・・・一杯出して・・・」
「一緒にイこう」
スパートをかけて自分の快楽に専念すると、みきえも自分の感覚の中に溺れているようだ。
やがて、脳が痺れるような快感が襲ってきた。
「イクッ!!」
私がそう叫ぶのとみきえが体を反らし
「イクゥゥ・・・イクイク」
と叫んだのが同時だった。
ドクドクと全身の精が放出される快感の後、例の蜜が注ぎ込まれるような快感が襲ってくる。
一回萎えかけたモノは蜜の注入で萎えることなく勃起状態を続けている。
お互いに呼吸が収まるとみきえが
「凄い熱い塊を感じて幸せだったゎ・・ああ、あなたのエキスが私の中にって」
と言う。
最近、中に出すと分かるようになったとみきえは言うのだが、子宮や膣奥にそういう感覚があるのかどうかはわからない。
「でも、まだ、硬いまま・・・って信じられない・・・」
そう言う、みきえに私は笑って、
「気のせいだ」
といい、モノを抜き
「風呂に入って綺麗になろうか」
と声をかける。
「そうね・・・キリ無いものね・・」
みきえが体を起こしたが
「あ、ちょっと待って、綺麗にしてあげる」
先端まで白濁した物に覆われたモノをみきえが丹念に舐め清める。
そんな、みきえに愛おしさを感じながら、この後、やっぱり風呂で交わってしまうだろうし、今夜も結局みきえの家に泊まってしまうんだろうなとボンヤリ考えていた。
仕事で缶詰になって3日目少し息抜きに・・夜中だったが歩きに出た。
○○川の遊歩道を、さすがに歩いている人はいない・・。
ときどきすれ違うがスーツを着たサラリーマン、終電に乗り遅れたのか近道でもしてるのだろう・・。
いつもの通りの折り返しの公園近くに差し掛かると、女性がベンチで休んでいた・・。
通り過ぎさまに見ると彼女だ・・お互いに驚いた、声をかけると声を殺して答えた
「仕事が少し詰まってしまって、切り替えに・・!」と「でも少し怖くなってしまって帰ろうと思ってた処!」
私は一緒に歩こうと言うと立ち上りついてきた。
「同じ・・、ちょっと煮詰まってしまって・・」と話しながら、私は彼女の手を握ると握り返してきた・・。
むらっとして勃起してきた。
思い切ってトレーニングウエアーのパンツに手を入れた。
割れ目に触るとヌルッと指が挟まれた。
公園の中に池がありそこに東屋風の屋根つきのベンチがあるテーブルの奥のベンチに誘った。
屋根で外灯がさえぎられて暗く都合がよかった。
後ろからマンコに指を入れると汁が滴るように伝わった・・さすがに今日は下着を着けていた。
私か腰かけ彼女が足を広げ跨るように乗った。
パンツが邪魔になったので片足脱がせ、勃起したチンボをあてるとそのままヌルッと・・・根本まで嵌った。
奥のコリっとした処に亀頭が当たると彼女が腰を少し揺らすように回した。
コリッ!コリッ!と当たるたびに、入口がギュッ!ギュッ!と締まる・・、気持ちいいが中々射精感が来ない・・。
彼女はそのたびに強く抱きつきウッ!ウッ!と感じていた。
閉められるたびに亀頭がパンパンに膨れ中でいきり立っていた。
この形は感じながら長くマンコができる・・・
そのうち彼女がのけぞるように足を突っ張ると、ギューッ!ギューッ!と締付け、逝ったようだ・・。
中でチンボは勃起したまま・・。
初めて射精無しで長い交わいをした。
誰かに覗かれている気配を感じたが勃起がおさまらない。
自分から腰を送った射精感がな来ない最高のマンコだヌチャヌチャ音が出てしまう、締まる、亀頭が膨らむそのうちに全身鳥肌が立ち射精感が襲ってきた・・。
そのままドクッ!ドクッ!と逝った。
少しそのままにして彼女が腰を浮かすと半勃起のチンボがデロッ!と、暗くてよく見えないが、ヌルヌルの汁が垂れているのがわかる。
私のウエアーは濡れて仕舞って昼間なら歩けない状態だと思う。
落ち着くと彼女が耳元で「うちにこない?」と、私もこのまま前を濡らしたままでは誰かに会った時に・・と思っていたのとまだマンコをしたいと思っていた・・。
立って歩き始め、外灯の下で見ると前の方がびしょびしょに濡れていた。
屑箱の脇に人の気配を感じたので、遠回りをして私の仕事場に誘った。
「朝までここにいた方がいい」と伝えた。
彼女も状況を理解し抱きつき、「うれしい守ってくれたのね」と。
ウエアーを脱ぐと彼女が私のチンボをにぎり「ヌルヌル!」と言った。
彼女が舐め私もマンコを舐めた汁があふれて滴った。
嵌めたくなり、向き合いグッ!と嵌めた。
ギンギンに膨らんだ亀頭が中をかき回し、奥の堅いところにあてながらグチャッ!グチャッ!と捏ねまわした。
ねっとり絡まりながら締められ亀頭がし痺れるように射精感が襲ってきた。
さっきより激しく電気が走るようにドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った。
そのまま強く押し付け汁が漏れないように暫く密着していた。
中でゆるくなるのを感じ少し離れるとチンボが押し出されドローッと汁が床に溜った・・。
朝までそのまま嵌めあい仮眠した。
着替え彼女にも私のウエアーの上着を着せマンションまで送る事に。
途中気を付けて歩いたが付けられてはいないようだ。
彼女が簡単な朝ごはんを作ってくれた。
腰も軽くなり仕事場に戻り後半仕事を仕上げた。
思いがけない花見(ビラビラの)もでき良い週末だった。
夏が終わり、年末に向けて仕事も忙しくなり残業続きの日々を送っていた頃、仕事帰りに部下たちと馴染みのバーで飲んで終電前に帰ろうとした時だった。
突然めまいに襲われ椅子から立ち上がる事ができなくなってしまい、店員さんの機転で救急車を呼んでもらい、そのまま大学病院に搬送→緊急手術。
幸い命は救われたが重度の後遺症が残ってしまい、その後リハビリ病院で半年間の入院生活。
毎日、きついリハビリが続き、半ば生きる気力も失ってベッドで横たわっている時が安心という日々。
食事も満足に喉を通らず体重もひと月で十数キロ落ち、麻痺した側の脚は筋肉がなくなりやせ細って病院内の移動は車イスでした。
お風呂もシャワーのみで週に2回。
そこで介助してくれるのがヘルパーさんでした。
私の病室(4人部屋)にも何人かのヘルパーさんが担当してくれていたが、今思い出しても、ありささん以外は私と同年代のベテランさんばかり。
リハビリ生活が一ヶ月、二ヶ月と過ぎた頃、ふと気づいたことが、朝勃ちのこと。
食欲もなければ性欲もない…。
病院には若い看護士も少なく、こっちは一日も早く退院することばかり考えていたので周囲を気にする余裕さえ無くしていたのだった。
ちょうど三ヶ月を過ぎた頃、同室の患者さんがチョコを差し入れしてくれたのですが、いつもなら口にすることもなかったけど、この時はなぜか食べたくなり3分の一ほど食べました。
すると翌日、朝勃ちが!
しかし、久しぶりで新車の慣し運転状態だったので無理はできません。
それから次第に食欲も出て来て生きる気力も少しずつ湧いて来た感じでした。
そんな頃に、担当の看護士から新人のヘルパーさんが入ったことを聞き、どんな人か興味を持ったことを覚えている。
数日後、入浴の介助をしてくれたのが、ありささんでした。
年齢は30代前半で結婚してお子さんが一人いるみたいで、優しい雰囲気で美人だけど可愛らしい感じのスレンダータイプでした。
その後、何度か介助をしてもらううちにお互いの事を話すようになり、退院も近づいた頃、身の下話を繰り出すと、最初は驚いていたが親身になって聞いてくれたので、すごく好感が持てたと同時に好きになってしまいました。
退院を数日後に控えたある日、突然チャンスが訪れた。
ありささんが夜勤となり、深夜枕元に…。
この日は優しいフェラチオで完全勃起状態に!
しかし、発射には至らず。
退院後にリハビリに付き合ってほしいと頼み込んでアドレス交換し、約一ヶ月後にありささんは訪ねてきてくれました。
リハビリ介助に家事全般と買い出しをしてくれ、そのあと一緒に入浴して自然と男女の関係に。
彼女に上になってもらい、スリムながらくびれたウエストから丸みを帯びた美尻を眺め、生きている実感をかみしめた。
ありささんのオ●ンコにむしゃぶりつき69で互いに舐め合い、私のペニスは痛いほどに膨張し挿入を欲していた。
頃合いをみて彼女から跨がってきて腰を沈めてくれた。
彼女の中は熱く濡れていて動きもスムーズだったので、先端がウィークポイントを擦りあげると肉襞が収縮してペニス全体を締め付けてきたので、10分もしないうちに絶頂を迎えてしまい(中だしをやんわりかわされ)彼女と離れた瞬間に自分の腹上に射精した。
それから月に一度の関係が始まりました。
私は彼女に似合うコスプレを用意して二人で楽しむようになり、ありささんの痴態をフレーム内に収めるようになりました。
三度目の時、ありささんは自前のセーラー服を持参してきて素肌に身につけたスカートの下から覗くと、いやらしいオツユが太ももを伝って流れてきた。
ありささんは私の顔をスカートで覆い隠しオ●ンコを口元に押し付けて腰を前後にくねらせ、可愛らしい喘ぎ声を発している。
この日はかつてないほど怒張したペニスをありささんの口内で踊らせてから正常位で挿入。
彼女もいつもより感じているようで白濁した愛液がペニスにまとわりついて溢れ出てきた。
いつもより激しく長く挿入したせいで、ありささんは半ば失神状態でぐったりしているので
「中に出していい?」
と聞くと、無言で頷いた。
私は両手でしっかりと腰を抱え最深部へ射精した。
しばらくぐったりしていたが意識を取り戻すとお風呂に駆け込み洗い流している様子だったので、帰りに婦人科でアフターピルを処方してもらうように話をした。
それから今日まで、今では会うたびに中だしを求めてくるのは、ありささん。
私も彼女のお陰でどうにか社会復帰も果たし、元気を回復しました。
ありささん曰く、「最近セックスレスだった旦那さんが夜求めてくるので、夫婦生活も円満よ。」と言ってくれたので、私も安心して中だしセックスを続けられそうです。
みきえとやっとフルコース(ベッド→浴室→ベッド)で楽しめたのは3度目に会った時である。
私は2度膣内に射精し、1度は口内発射後みきえに飲精させた。
みきえの方は、2度目は辛うじてしゃっきりして帰りの車に乗ったが3度目はやはりフラフラで目の周りに薄い隈ができていた。
しかし、6度、7度と回数を重ねると帰りたくないとゴネたり、私に最後にもう一度の射精をねだったりするようになっていた。
8度目からはデジカメで2人の痴態を写し始めた。
フラッシュやシャッター音に意外と興奮するみきえが面白く、色々な淫らな、私が1人で見ても勃起するような写真が溜まっていった。
最初の投稿でみきえは格別美人では無いと書いたが、数か月経つと、私の欲眼からか、見た目も明らかに綺麗になってきたように思えた。
まぁ、5年、男と性的に縁が無かった女が男に見られることや脱がされる事を意識するだけでも、服装や化粧も変わるだろうし、これは個人的見解なのだが、たっぷり男の精液を体の中に注ぎ込まれる女はやはり肌艶が良くなるような気がする。
それと、ピルの副作用で、尖っていた顎とか丸みを帯びてきたし、何よりBカップだった胸がCカップになり、さらに少しずつ大きくなっていると、本人はいたって嬉しげである。
もっとも、ウェストのくびれの維持とかには腐心しているようだが、以前に比べて胸の膨らみを強調した服を着ることが多くなってはいるようだ。
ただ、こういう関係になっても分からないのがみきえが夫のことをどう思っているかだ。
何回目かの時、ラブホの浴室の前の洗面台に大きな鏡がある部屋を選んだ時、みきえを鏡の前に立たせて後ろから挿入したことがある。
みきえは自分から両手をつき脚を開いて私のモノを受け入れる構えになりながら、
「ここでもするのぉ?」
と甘えた声で言うみきえの顔を持ち上げて
「ほら、鏡を見てごらん。夫でもない男の生チンポを嵌められてヨガルの人妻の姿を」
そう言いながらモノを宛がうといつもより膣がさらにトロトロになり、いつもは軋みながら入る大きなカリが素直にヌルッと収まった。
挿れた瞬間のみきえの恍惚の表情がエロ過ぎて見ているこちらもゾクっと来た。
ガンガン突き上げながら両手でみきえの乳首とクリを弄ぶと、興奮し過ぎたみきえがボタボタと淫液を床に撒き散らす。
「気持ち良すぎるぅぅ・・・」
腰を振りながらそう息も絶え絶えに言うみきえに
「自分から腰振って・・・写メで旦那に見せてやりたいな、この光景」
「そんなの見せたらあの人死んじゃう・・あああ、イクゥイクゥ・・・イクゥゥゥ」
旦那を引き合いに出すといつもより興奮したのは確かだったが、多少の後ろめたさはあっても基本的に罪悪感は無いような気がする。
もっと分からなくなったのは、十数回目の逢瀬の時に行った1泊の温泉旅行の時だ。
まぁ、旅行の内容自体はここで皆さんがたくさん書いているような内容で、温泉旅館では夕方、夜、朝とやりっぱの旅となったのだが、みきえとしては、多分、車中、野外、温泉の家族風呂等での生嵌め、中出しが初めての経験になったかと思う。
野外とセットのノーパン、ノーブラには意外にノリノリで
「ピル飲んでて、ノーパン・ノーブラの女って、無敵だよね。考えたら凄いよね」
と行きの行為に味をしめたか、帰りはずっとそれで通し、私を挑発して楽しんでいたくらいである。
その帰り道にみきえは色々私に提案をしてきた。
5か月もたつとかなりため口モードである。
「週に2回会えないかなぁ・・・」
「ん?早く完済したいから?」
「まさか!体が待ち切れないの」
中々、嬉しいことを言ってくれるが、週2回は色々な意味で辛い。
「だって・・・会うでしょ・・その日はお腹一杯だからいいの。次の日も、筋肉痛とかで仕事行っても辛いくらいだからいいんだけど、三日目になると、もう・・」
「もう?」
「ん・・分かってて聞かないで!意地悪!体が寂しくて悪戯しちゃうし・・・」
「ほぉ・・・その悪戯、次回は、目の前で見せて貰おうかな」
「バカ。その悪戯モードがするしないはともかくも4日も続くんだょ。悲しいよねぇ・・可哀想だよねぇ・・いいこと教えるだけ教え込まれてさぁ・・浮気しちゃうぞ、って言っても動揺してくれないし・・・」
いや、十分に動揺したから。
顔色も少し変わったかもしれない。
「だから考えたの」
「え?」
また職場で不倫するとか???
「ねぇ、私の家に来ない?賃貸の古いマンションだけど意外と防音とかいいから大丈夫だょ。お風呂も割と広いし」
しかし、防音ってことが頭に浮かぶとは、自分の声の大きさに自覚があるのかな?
お風呂って・・やっぱり、風呂で嵌め嵌めするのって気に入ってんのかな?
「たまには可愛い愛人としてご飯とか作ってあげたいし、今日みたいに出張って誤魔化せる日があれば、私の家に泊まってもいいわよ。こう見えて結構料理とかうまいのよ」
確かに時間的な面でもラブホよりは自由度が高くなるし、みきえは人妻とは言え、実際には夫はずっと病院に居て家にはみきえ1人だし、いいことづくめだが、そこまでみきえに深入りしてもいいのかと少し躊躇した。
それとよしんば夫と殆ど性行為が無かったとしても、私を連れ込めば100%夫婦の寝室で濃厚に交わることになるのに気持ちの抵抗は無いのかと不思議に思った。
「何ためらってるのぉ。もぉ。せっかくミニのワンピに生脚、ノーパン、ノーブラで頑張っているのに・・・もぅ触らせてあげないから」
「じゃあ・・・ここで今、その私に会いたくてやってるという悪戯をやって見せてくれたら、みきえの言う通りにするよ」
「何かムカつく・・私がここじゃ、そんなこと出来ないと思ってるでしょ。もう、半年前のみきえさんじゃないんだから・・」
みきえは背もたれ思いっきり倒すと、ハイヒールの踵を座席の上に置き、思いっきり股を拡げた格好になった。
一瞬、対向車からみきえの大事な処が見えるのではないかと思ったが、ギリギリ見えない位置にはあるようだ。
そこで、ワンピの上から乳首を擦りながら、もう片手でノーパンの秘所を嬲り始めた。
よく見えないが体勢的に中指と人差し指を膣に挿入し、親指でクリを弄っているようだ。
「あ、あ、あ・・・」
「感じてるふりして・・・本当に濡れてるのか?」
「あん、あ、あ、今朝散々私を玩具にしてたじゃなぃ・・・だから、その余韻で充分・・・」
みきえは、ビックリする私を横目に結構本気のオナニーを見せてくれ、最後に
「朝・・奥の奥に出されたのが・・・出てきたみ・た・い・・あ、イクッ・・イクッ・」
と軽く達したようだ。
「わかった。負けた。家に行きます。行かさせて下さい、みきえさん」
約束だから仕方ない、ハンドルを握りながらみきえにそう言うと、その腕を握ってみきえが切ない声を出す。
「ありがと・・・でも、お願いがもう1つ・・・今ので、スイッチがガツンって入っちゃった・・・お願い・・・・あなたのぶっといのがすごく欲しくなっちゃった・・ね・嵌めて・・」
まだ明るい昼の日中に、野外orカーセックスのおねだりになってしまった。
みきえの声とかを考えて、その時は林道のかなり奥まで車をやり、文字通り、みきえの膣に精液を残らず搾り取られてしまった。
みきえの家を訪ねる約束はその4日後の夕方のことだった。
甘いものが好きなみきえの好みの洋菓子と私からの特別なプレゼントを用意してみきえの賃貸マンションの部屋を訪れた。
聞いていた築年数からすれば結構綺麗なマンションで、部屋の前でチャイムを押すと、鍵を開ける音がしてドアが開けられた。
開けた瞬間、料理のいい匂いが玄関にまで漂っていた。
「いらっしゃい、待ちかねていたわ」
そう言うみきえはいつもの感じとは全く違っていた。
化粧も濃い目で、裾がほつれているデニムの超ミニスカに真っ赤なキャミに真っ赤なブラの紐が少しはみ出している。
「何びっくりして見てるの・・・ラブホのAV見ながらこういうの着てる女って好きだなって言ってたじゃない。正直40近い女がこの格好ってかなりイタイんだょ。外に出るなら絶対ゴメンだけど、家の中ならまぁいいかって、頑張ったんだょ、褒めてよ。」
「いやぁ、ビックリした。うん、凄いエロい。見違えたよ。はい、お土産」
「あ・・○○のケーキじゃない。うれしぃぃ!覚えてくれていたのかな、前に話したこと。ありがとう!・・ん、これは?」
もう1つの包を持ち上げた
「服でも無さそうだし、この大きさだとアクセサリーでもないよね・・・開けてみてもいい?」
「いやこれは、後のお楽しみにしよう」
そう言ってみきえを抱き寄せようとするとスルリと交わして
「このミニスカの下は、あなたの大好きな、ブラとお揃いのTバックの紐パン!この間、通販で買ったんだ。あ、今、目がケダモノになった!」
そう笑ってみきえがクルリと回って
「ねぇ、お食事にする?それとも、お風呂?それとも、まず私??」
にっこり微笑んだ。
頭の中でエロが炸裂した。
「そんなのまずみきえに決まってるだろ」
いきなり抱き締め、みきえの舌を吸い出しながら、ミニスカの中を探る。
私はエッチがやりやすいし、エロいので紐パンが大好きだが、みきえはなかなかそれを付けてくれなかった。
指で探ると確かに紐パンのTバックを付けていたが、すでに溢れ出る淫液に塗れてせっかくの紐パンが大事なところを覆う部分も殆ど紐状態になっていた。
「ん・・・見たなぁ・・じゃぁ無くて触ったなぁぁ・・ずっとそんなになって待ってたの」
みきえはそう言うと玄関を上がってすぐの廊下の壁に両手をつき、脚を思いっきり広げた。
「ここで、嵌めて・・・」
私はズボンを脱がずジッパーを下ろし、窮屈な思いをしているモノを取りだし、紐パンの片紐を外して、ズブリと挿入した。
「はぁぅ!・・・あああ、たまんない」
亀頭がネトネトの粘液にくるまれてニュルンと入った。
最近、初めの頃の軋むような感じが薄れて来たので、みきえは緩くなったんじゃないかと心配しているようだが、挿れた瞬間に粘膜に包まれ扱かれ締め付けられる感じは前以上に感じられる。
多分、これがみきえのまんこが私に馴染んで来たというものではないだろうか。
みきえが腰を振るのに合わせ、円を描いたり強く弱く打ち付ける。
みきえのヨガリ声が家中に響くが、最後に一声高く叫ぶと
「イクイクイク・・・ああああ、イッチャウゥゥゥ」
とガクンガクンと体を震わせ廊下に崩れ落ちた。
「もう、立ってられない・・・」
息をはぁはぁはずませながらも、私のベルトを外し、ズボンの器用に脱がせ
「ね、来て・・・」
と廊下に横になり、股を開いた。
私はパンツを脱ぎ捨て、みきえに見せつけるようにモノを扱きたてると泥濘のような割れ目に亀頭を擦り付けると、膣口に沈めていった。
根元まで埋めるとみきえは脚を腰に巻きつけ、キスを求めてくる。
抽送しながら、みきえの求めに応じるが、私が動く度にみきえの頭がフローリングの上で動くのが痛ましくて、私の手を頭の下に置いた。
みきえは、私の体が前に伸びると私の乳首を舐め、もう一つの乳首をコリコリと指で転がしてくる。
「う、う、みきえ、気持ちいい・・・」
「ホント?うれしい・・・でも、私の方が、またイッチャイそう・・・」
ヌチャヌチャと卑猥な音が響く中、みきえがいきなり仰け反るとモノがキツク何度も締め付けられた。
「あ、もぅダメ・・・イッチャゥ・・・ゥゥゥ」
肩で息をしているみきえの体を起こし、座位の形に持ち込む。
もうエロの世界に没頭しているみきえは、私の膝の上で快楽を追い求めて腰を振る。
最初の頃は、騎乗位や座位ではみきえは前後にしか腰を振らなかったが、今では前後に振ったかと思うとアンアン言いながら腰を上下に振ったり、私の巨棒を味わい尽くすかのように思いっ切り根元に擦りつけながら円を描いたり、色々な楽しみ方を覚えたようだ。
みきえの合わせて突き上げたり、揺すったりしながら、私は横開きのデニムのミニスカのジッパーをおろしてスカートを取り、キャミ、ブラと剥いてみきえを全裸にした。
いつ覚えたのか、みきえがクイッ、クイッと捻りを入れてくると、私の我慢も限界に来た。
「みきえ、それたまらん。イキそうだ」
「一緒にイって・・・一杯一杯中に出して・・・お願い・・・ああああああ」
「おぅ、おぅ、みきえ、イク、イクッ」
「来て来て・・・あああ、イッチャウぅぅ・・」
みきえがイクのと同時に最奥に熱い迸りを幾度も噴出させた。
ディープキスを繰り返しながら、結合したまま余韻にしばらく浸っていたが、みきえが
「フフフ・・・体が軽くなったみたぃ・・・お風呂入って体洗おうか」
そう言いながら、ふらふらしながら立ち上がる。
「あ、いつのまにか私全裸にされてる・・・あなた、ブラ外すの上手いよねぇ」
え?そんなこと言われるのは初めてだぞ。
みきえは、わたしのシャツを脱がせ私を全裸にしようとしながら
「だって、片手が背中に回ったなぁと思ったら、フッと胸の締め付け軽くなるんだもん。服の上からでも片手でホック簡単に外しちゃうでしょ。初めの頃、びっくりしたゎ・・この人凄い遊んでるって・・・」
お互い全裸になると縺れ合うように浴室に向かう。
浴室ではお互いを洗い合うというより、まったりキスしながら石鹸を含ませたスポンジとボディソープでヌルヌルにした手でお互いの性感帯を弄り合うというものだ。
一度、かなりの量を出したにも関わらず、みきえのヌルヌル攻撃にすぐに回復した。
回復ぶりの硬さとカリの張り具合を手で確認すると、みきえはお互いの性器の部分だけシャワーで石鹸を落とし、当たり前のように背面座位の形でモノを膣に咥え込んだ。
私はヌルヌルの手でみきえのせっけんだらけの乳房を揉みしだき、みきえが没頭し始めるとシャワーでお互いの石鹸を洗い流し、最後はみきえが浴槽に手をついての立ちバックへ変わった。
みきえのマンションの浴室は外側に面してなく、窓の無いタイプのものだから遠慮なく浴室内でセックスを楽しめる。
バックからGスポットを集中的に抉り、遠慮なく久々にみきえに大量の潮を吹かせて、仕上げは浴槽内でみきえのポイントを突きまくり絶叫させた。
「ダメ・・・もう死んじゃぅ・・・」
みきえは、息も絶え絶えで浴槽から這い出ると、体をシャワーで流し先に浴室から出ていった。
わたしは浴槽を出てゆっくり汗を流し、浴室を出るとみきえがTシャツ、スカートの普段着で待っていた。
「たまには私が苛めてあげようと思ったのだけど・・やっぱり逆に苛められたよね・・」
みきえはそう言うとバスタオルを渡してくれると、自分は跪いてフェラを始めた。
私が拭き終わると、フェラしながらパンツを履かせくれて、パンツの上からチュッとキスをした。
「私たちってキリないよね・・・節度を持ってこれくらいにしておくわ」
そう言い、部屋着も渡してくれた。
「心配しなくてもパンツもこれも全部新品だょ」
こちらの心を見透かしたように言う。
「食事の支度するからデーブルでちょっと待っててね」
みきえの心づくしの食事は美味しかった。
この間の温泉では和食だったので今日は洋食にしたと言う食事は、サラダ、野菜のキッシュにコッコ―ヴァンが並び、ワインも抜いてくれた。
食べながら出会って以来の話題に花が咲いたが、食事の終わり頃にみきえが改まって伝えたいことがあると切り出した。
「ね、私の夫のこと気にしているでしょ?ここに来るのも夫婦の部屋にどうのこうのとか考えてたでしょ?それに、時々、エッチの時に夫のこと持ちだして私の反応みてるでしょ」
みきえがそう話し始めた内容を要約すると、会社に入って2年くらいで上司と不倫の関係になったこと、相手の奥さんにばれたこと、その後、その不倫相手と別れようとしたらDVまがいのことやストーカーされたのを今のご主人に救われたこと等をワインを飲みながら話してくれた。
やがて、そのご主人に熱烈に求愛されて結婚したこと、でも、みきえ自身の気持ちとして、すぐに感謝と愛情は違うことに気がついたけど、その時ご主人はすでに不治の病が明らかになったと話は続いた。
「だから、あの不倫の最後の時死にたいほど怖くて辛かったのを救われた恩返しをしなけりゃいけないと思って、5年間ずっと頑張って来たわ。それで、最後は女手ではどうにもならなくなってあなたにお金借りたのだけど・・・時々エッチの時、あなた、夫に見せてやりたいとか言うでしょ?」
私が頷くと
「あれって・・普通の奥さんが心は夫にあるのに体に負けて浮気して、夫のこと考えて罪悪感で燃えるとかって言うの期待したのかもだけど、ちょっと違うの・・・夫は私のこと凄く愛してくれてるわ。だから、彼の前だけではその気持ちに応えたいと思ってるけど、正直に言うと私の本当の気持ちは結婚した当初から彼には無かったの・・・彼が病気にならなければきっともう離婚してたかも・・だからこそ、あれ言われると辛いの。私とこれからもお付き合いしてくれるつもりがあるなら、あれは止めて欲しいの。彼に無頓着にエッチに没頭している私見たらきっと彼死んじゃうだろうなって思って・・・」
「分かった。悪かった。もう言わない」
「それと、この家のことだけど、変な想像してるかもだけど、彼が入院してから一軒家の借家だと女一人で物騒だなって思って引っ越したの。だから、ここには彼の匂いのするものは全く無いから。でも、どうしてそんなに夫のこと気にしてたの?」
やっとみきえは笑った。
「ひょっとして少しは私のこと好きになってくれた?・・・なあんて、それは無いな」
(え?どうして?)
口には出さなかったがちょっと動揺した。
「だって、あなた、私と同じくらいに深い付き合いしてる女の人、1人・・・いや2人くらいいるでしょ?」
図星だった・・・きっと目が泳いでいたと思う。
「でも、家まで来てくれたのはひょっとして私が初めてかな??」・・(笑)
完全に目が泳いでいたと思う・・・女の勘は怖い・・・
実は○長は女遊びが過ぎて、家庭では寒風が吹きすさびまくり状態である。
ゆえに今日は早めに引き上げなければと思っていたのだが、つい好きなだけにワインまで飲んでしまい・・少なくとも酔いが醒めるまでは動けない。
その様子をみきえが見て、笑いながら
「酔いざましにエッチでもする?」
ととんでもないことを平気で言う・・・
躊躇っていると、みきえが股間に手を伸ばし揉みしだきながら、私のシャツを捲りあげ乳首を舐めはじめた。
情けないことにすぐに勃起した。
その気になってみきえを抱きしめ、胸を触ると、みきえも喘いで
「お願い・・・ベッドで抱いて・・・隣の部屋・・連れってて」
慣れないこととはいえ言われたら仕方ない。
みきえをヨタヨタとお姫様抱っこして、寝室に行き、みきえをベッドに投げ出した。
部屋全体に慣れ親しんだみきえの匂いが立ち込めていて妙に興奮する。
みきえに飛びかかろうとした時に、サイドテーブルに載っている私のプレゼントに気がついた。
みきえもその様子に気づき
「それ、寝る前に見てみようと思って置いておいたんだけど・・なあに?もう開けてもいいでしょ?」
と包みを手に取った。
まぁ、こんなプレゼントでいいのか?!とも思うが開ける状況としては最適である。
私が頷くと、みきえが包みを開き、物を取り出し笑った。
「何これ・・やっだー・・・・初めて見るけど・・これって・・バイブ・・?」
そう、バイブ(笑)
みきえは好奇心むき出しで握ったり、触ったりしている。
「結構太いのね・・・でも、あなたのよりは細いよね・・あなたって本当に大きいんだねぇ・・」
妙なことで感心しているが、みきえさん、自分の付き合っている女に自分のモノより太いバイブあげる人、誰もいませんから。
「ここをこうすると、こうなって、ここをこうするとこうなるから」
私が二つのスイッチの違いを実地に示すと、バイブの先端がくねりだし、伸びた小さな玉が激しく振動した。
「へーっ・・面白いぃ・・・エッチぽい動き・・この振動してるのは何?」
「クネクネしてるものを挿入した時、そこがクリに当るようにするんだ」
「ふーん、なるほどねぇ・・・・凄いゎ・・・あ、でも、こいつにバイブ与えておけば、会うのはやっぱり週1でいいって思って買って来たんじゃない?」
「無い無い無い。本当に無いから。まぁ一度使ってみろよ」
「えーやだー。恥ずかしぃ・・・でも、ゴムとかして使うんじゃないの?家にゴム無いし」
と興味津津である。
「付けてもいいけど、みきえ専用なんだから、後で拭くか軽く洗えば直接でいいんじゃない?」
躊躇うみきえのパンティを脱がし促すと、全体を洗浄ティッシュでよく拭き、膝立ちになって股間を広げ
「もう、見ないでよー。ヤダ―」
と笑いながらバイブを宛がい、怖々出し入れを始めた。
くすぐったいとか、変な感じとか笑い声で色々言っていたが2,3分すると俯いたまま妙に大人しくなっていた。
ふと思って、顔を上向かせると、手を股間で上下させながら、トロンとした顔で口端から涎を垂らしていた。
「あ、こら、みきえ、自分だけ気持ち良くなってんな・・・俺も気持ち良くしろ」
ベッドの上に立ちあがって勃起している私のモノを口元に向けると、懸命に口と舌だけを使ってフェラをしようとするが、感じてくると時々フェラがお留守になる。
フェラをしたり中断したりを幾度も繰り返し、最後にモノを口から離してベッドに崩れて
「ああああ、イッチャウゥゥ」
と達したようだ。
私がみきえをベッドに押し倒すと
「どんどん、私を悪い女にして・・・ひどい人・・お願い。あなたのもっと太くて暖かいモノでメチャメチャにして・・・中に一杯出して・・・」
気がつくと朝になっていた。
昨日はあれからみきえとエンドレスのセックスになってしまい、中に1度、口に1度放出して、疲れ果てて寝てしまったようだ。
ああ、家に帰らないで外泊してしまったなぁとの後悔が胸に湧いたが、みきえの匂いで一杯の布団の中は居心地が良かった。
台所で包丁の音がするのはみきえが朝食の支度をしているのだろうか・・・
次はみきえを裸にエプロンにして犯してみようかと思いながら、何となくこれからのみきえとの関係がいろいろ変化していくのを予感していた。
みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。
翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。
私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。
ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」
ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」
みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。
部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。
頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。
私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」
健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。
お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。
少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。
浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。
結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。
私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。
「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。
「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。
「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」
なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

