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由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。
バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。
合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。
美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。
良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。
美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。
足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。
臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。
良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。
親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。
3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。
不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。
夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。
学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。
少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。
スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。
湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」
「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。
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