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由紀から親父が副社長になりゴルフ接待三昧しているとメールがきた。
激務の3年間が終わろうとしていた3月、本社勤務の内示を受けた。
引っ越しの荷物とともに久しぶりに自宅に戻ってきた。
普通のサラリーマン生活が始まり由紀との会話は増えたが2人きりになることはなくたまに夫婦の寝室から由紀のかぼそい艶声が聞こえてくることがあった。
親父はまだまだ現役のようだ。
由紀から親父のゴルフ予定日を教えられ誘われた。
親父は早朝からいそいそとゴルフに出かけた。
「2人だけになるのは久しぶりだね」
「お父さんは夜まで帰ってこないわ」
「一緒にお風呂入ろう」と由紀を誘うと嬉しそうに頷いた。
仁王立ちフェラチオを堪能し由紀の片足を湯船に掛けクニリングスをすると由紀は親父の時とは違う大きな艶声を出し始めた。
湯船に手をつかせ由紀の生膣へバックで我が息子を挿入した。
「久しぶりね アアッ アッ 硬い イッイイッ~」
由紀の腰を掴み引き寄せるように生膣を男根で突きバスマットに横になると由紀は騎乗位で男根すべてを咥えこんだ。
「アッ すっすごい イイッ イクッ イッイイッ アッアアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
生膣深く精液を噴き上げるように注ぎ込んだ。
「いっぱい出したのね うれしいっ」
「久しぶりだから 次は寝室で」
「もう 元気なんだから」
大の字になった股間からそそり立つ男根を由紀が嬉しそうに咥え込んでくれた。
バックになり由紀の生膣深く男根を打ち付けながら
「このまま中出しすると妊娠しやすいよ」
「もうっ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀の両足を肩にかけ腰を浮かせたまま生膣深く男根を打ち付け覆い被さると同時に由紀はしがみつく。
「いっぱい 奥に頂戴」
生膣に男根を押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を解放った。
「由紀 俺の子を産んで」
「ええっ でも無理よ 考えてみるけど お父さんには内緒にね」
親父が2泊3日でゴルフに行く間がちょうど排卵日だと由紀から告げられた。
朝迎えの車に乗り親父は機嫌よくゴルフに出かけた。
私もこの日のためにたっぷりと精液を貯めておいた。
由紀の生膣生中出しセックスやりまくりの始まりである。
寝室で由紀を待っているとノーブラノ-パンシースル-ネグリジェで現れた。奮い立つような女体である。
危険日生中出しに我が息子ははちきれないほどいきりたっていた。
「だめよ まだ静かにしなくては」
亀頭にキスし舐め回すとすべてを咥え込む由紀のネグリジェを剥ぎ取り獣のような艶声を出しながら69を堪能した。
「今日は感じやすいみたいだね」
「女の日だからよ」
「入れるよ」「優しくして」
いきりたつ男根を由紀の生膣深くゆったりと沈めこんだ。
「由紀 愛してるよ」
「アウッ 私も愛してるわ イイッ すごくイイッ アウッ」
大きな艶声を出し始めた由紀に覆い被さり腰を生膣に激しく打ち続けた。
両足を肩にかけ腰を浮かせ生膣深く男根を打ち付けながら
「由紀 由紀 愛してる 中にいくよ」
「イッ イイッ 奥に 奥にいっぱい頂戴 イクッ イクッ~ アアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根がいつになく激しく脈動しながら気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を子宮に向け解放った。
「アウッ アッ 出されてる~ 愛してるわ イクッ~」
射精し終わり由紀に覆い被さると爪を立てながらしがみついてきた。
「奥にいっぱい出したのね」
2回戦は騎乗位からバックでそのまま由紀の生膣奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を子宮に届けとばかり注ぎ込んだ。
親父のいない3日間は由紀の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込み続けた。
キッチンで腰を引きつけバックで奥深く中出し、夕食後ソファハードセックスを堪能し屈曲位で生中出し、夜は寝室でしがみついてくる由紀の生膣深く屈曲位で生中出しした。
「もう おかしくなっちゃう 激しすぎて 今日はもう5回よ」
2日目も寝室でのけ反る由紀の中へ中出し、浴室で腰を引きつけバックで生膣深く中出し、夜の寝室では屈曲位とバックで2度ぐったりするほど歓喜の艶声を出し続ける由紀の生膣深く生中出しし続けた。
「もう 壊れちゃうわ 10回よ こんなにセックスしたのは初めてよ」
3日目は寝室で屈曲位で中出し、キッチンでそしてソファでたっぷりとバックで腰を引きつけ由紀の生膣深く精液を注入し続けた。
「もうっこんな体にしたのは あなたよ」「できるといいね」
「おとうさんとアリバイセックスしなくては」
夕方日焼けした顔で親父がゴルフから帰ってきた。
翌日の夜寝室から由紀の小さな艶声が聞こえてきた。
「遅れてるの」由紀が耳打ちし「明日 病院に行ってくるわ」
「親父には」「何も言ってないわ」
「3か月ですって あの時のあなたの子よ」「ありがとう」
「産んでいいでしょう」「もちろんさ」
「今からお父さんに連絡するわ」
親父から今日は早く帰宅しろと連絡がきた。
夕食の時親父が「兄弟ができるぞ」と嬉しそうに話し始めた。
「由紀さん おめでとう 親父も元気だね」
乾杯し何食わぬ顔している由紀の手料理を美味しく食べた。
ショッピングセンターで良子の家族とすれ違った。
旦那が小さな女の子を抱きかかえていた。
気づいた良子から「あなたに似てるでしょう 連絡するわ」とメールがきた。
良子と会いラブホに誘われた。
「あなたの子よ あの危険日の時の」
「本当なのか」「2人だけの秘密よ 誰にも言わないわ」
抱きついてくる良子が「今日は大丈夫よ」と誘ってきた。
ソファに浅く座らせ下着を剥ぎ取ると両足を広げ生膣を舐め回し仁王立ちフェラチオを堪能した。
ソファに座り対面座位で良子は生膣に男根をあてがい腰を沈めてきた。
2人産んだ生膣だが締りはよく艶声を出しながら奥深く咥え込み続けた。
「イクッ」童貞をささげた良子の生膣深く屈曲位で
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を解放った。
「相性がいいみたいね」と生膣から流れ出て来る精液を拭きながら満足そうだった。
「連絡するわ 時々会ってね」
人妻良子と微笑みながら別れた。
お腹が大きくなってきた由紀とのセックスはお預けとなったが親父の目を盗んで安定期になると仁王立ちフェラチオと騎乗位で生膣深く射精し由紀を堪能した。
そして無事女の子を由紀は出産した。
由紀と子供の名前は「真紀」と決め親父が「真紀」で出生届をした。
親父がゴルフに出かけた。
真紀を寝かしつけた由紀が寝室にくると
「真紀のことばかりで全然相手してくれないのよ」
愚痴りながら由紀が待ちわびたようにフェラチオを始めた。
「久しぶり 硬くて大きくて 私のものよ」
69で由紀の腰を引きつけクニリングスで生膣を艶声聞きながら舐め回した。
仰向けになり足を広げる由紀の生膣に反り返った男根をあてがい奥深く挿入した。
「アウッ ウグ~ おっおかしくなる~ アガァ~」大きな艶声を出し始めた由紀の生膣を数回突くと
「イッイイッ~ イクッイクッ すっすごいっ いっちゃう~」のけ反りしがみつきながら生膣を締めてきた。
「由紀 すごい」
さらに激しく突きまくると
「アアッ~ イクッ アガァ~ ウグッ~ イクッイクッ~ イクッ」
爪を立てのけ反りしがみついてきた。
騎乗位で由紀はこれまでにないほど大きな艶声を出しながら生膣を上下に動かし締め付けながら男根を咥え込み続けた。
「すごいっ イイッ こっこんなの初めて イクッ イクッ~」
「由紀 すごいよ」
大きな艶声を出し続ける由紀の両足を抱え込み屈曲位になり激しく突き捲り
「中でいいの」
「いいわよ もうっ すごいっ アウッ アガァ~ イクッイクッ~」
生膣深く男根を押込むと
「中に 中にいっぱい 頂戴」
「イクッイクッ アガァ~ イッイイッ~ 愛してるわ きてる~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を締まる生膣深く解放った。
眉間に皺をよせ口を開け歓喜の大きな艶声を出しのけ反りしがみついてきた。
「由紀 すごすぎるよ」
「私もこんなの初めて 頭がまっしろになって」
ぐったりとした由紀のまとわりつくような生膣から男根を引き抜くが精液が少ししか出てこない。
「由紀 中に入ったままだよ」
「もうおかしくなっちゃったわ すごく感じて痺れてしまって」
出産後の女体の変化なのだろうか由紀の淫靡な痴態にしびれてしまった。
「あっ出てきたわ」ティッシュで女陰を拭きながら
「もう 離れられないわ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀が嬉しそうに抱きついてきた。
由紀の魅惑な女体にさらに溺れのめり込んでしまった。
今、由紀からそろそろ2人目がほしいとせがまれている。
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30歳の人の妄想小説だとしても、読んで楽しめました。
複雑な悪党です。
4部作の実話に多くの「いいね」をいただきありがとうございます。
内心不安でしたが投稿し他人にお話しできたことで少し落ちつけそうです。
由紀から2人目と言われていますが親父のことや良子の第2子のこともあり
踏ん切りがつかない状況です。
ただ相変わらず由紀の中には毎回多量の精液を気持ちよく注ぎ込み続けています。
とりあえず第4部で終わりとしたします。
ユキさんと筆者は心から愛し合ってるのですか?