中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6693
投稿者 カール・ヴィンソン (45歳 男)
掲載日 2017年7月10日
彼女の名はY、最寄駅の焼き鳥屋で景気よくはしゃいでいる、近くの交代制勤務の社宅に、旦那が夜勤のときに集まる人妻グループが、美人ではないが、男好きするYがいた。
グループに俺から、ビールの差し入れをお願いしたところ、皆お礼かたがたお流れ頂戴にあいさつされ、さらに差し入れ追加でした。

2回目にYが来た時、ママが詳しく紹介してくれた。
たまたま、若いころ赴任してた北の出身とのこと。
思い出話にすっかり時を忘れて、今度居酒屋のママと御主人で昼食会をと相なり、ビジネスホテルの懐石レストランで昼食会しました。
仕事に戻る前、メモにメルアド、電話番号、名前が書かれてたんで、
『退社前、駅前のいつもの焼き鳥屋に行くので、きませんか?』
と打電したら、主人が夜勤で大丈夫とのこと。
ただし到着は子供の関係で1時間猶予欲しいとのこと。

8時過ぎたころ来てくれて、夕食と晩酌兼ねて相手いただき、帰ろうとした時、2次会でカラオケに連れてってとせがまれ、一緒しました。
結構歌は巧いYです。
酔った勢いで、デュエットして、おっぱい触ったりして、スカートまくってマンコ触ろうとすると
「だめよ、そこは汚れて臭いから、洗ってくるよ」と言いましたので、
「蒸れた臭いは女の臭いで気にならない、俺臭いフェチなんだ」って言ったら、実は小6の時姉のエロコミックで洗ってないマンコ舐められて感激した少女に感動し、洗わないおマンコ舐められるの女の最高の幸せと感じ、手淫を覚えたそうです。
指でマンコ弄り、臭くなった指をYの鼻さきにその指を俺が舐めると、
「ああー、夢みたい汚れたので、嫌われるんじゃないかと思いました。」
「俺は女の自然の臭いが俺の活力の源だよ。」
そう言ってパンティを脱がしノーパンで歌わせ御披楽喜の時間となり、ブレーキアウトしました。

1週間後メールがあり、『旦那C国へ長期出張、暇です。ビール飲みたいです。』
その日は残業だったけど遅くなっても良いので先に待ってて飲んでました。
かなり酔ったらしく、カラオケの時に言われた洗ってないマンコ舐められる夢を見て、秘かな期待をしてたとのこと。
俺は黙って首を縦に振ったら会釈してくれたので、居酒屋に明日早出なんて言い訳して、送っていくことにした。
駅前の駐車場まで歩く間確り腕くんでくれて、ツーショット嬉しいなあルンルン♪゚.+:。((o(・ω・)人(・ω・)o))゚.+:。ルンルン♪

俺:Yはほんとに洗ってないのかな。
Y:洗ってませんよ。ほんとに舐めてくれるの。なんなら車内で確認する?

いやそこまで言うんなら疑うのは邪道だよ。

10分でラブホ到着、入浴せずキスしながら脱がせにかかる。
協力的に身をゆだねるので即全裸、俺はソファーに大股開かせマンコの臭いを嗅いでから舌で、クリから膣を舐めるとうめき声とともにマン汁が出てきたので唾で飲み込む。
口内に広がるぬるぬる感これがYの汁の味。
次いでえ指でGスポ責め、喘ぎ(*´д`*)ハァハァ(*´д`*)ハァハァしながら白いヨーグルト状のオリ汁が噴出したので舐めると酸味だった。

確認で
「今日は安全日かな?」
「危険日だよ。」
俺は中出し主義なんだだから、明日産婦人科でアフターピル処方することを確約し、俺は2発とも中出ししてしまった。

帰り際、1万円渡して、明日のピル代だよとブラに入れてあげました。
ふと、逝くときの万個がきゅっと締まり鍛えればかなりの上ものと感じた。

翌日、メールがあり『アフターピルと洗浄無事終わりました。中出しできるようYも考えてます。』
返事に『良かったね。妊娠はあまり望まないけどね。あと、言うの忘れたけど、Yの万個締まり良かったよ。旦那帰ってくるまで悦ばれるおマンコに仕上げてやるよ。』
『褒められたのはじめて嬉しいです。私を鍛えて下さい。及ばずながらお気に入りの女になりたいです。』

お互い忙しくここ1カ月遭えてません。

(続く)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6692
投稿者 ヨシオ (44歳 男)
掲載日 2017年7月09日
投稿No.6675の続き

早いものでアツコと出会って3年の月日がたった。
G○EEで顔も知らないのにコメントでやり取りをしていたころから考えると凄い豹変ぶりである。
最初に嫌がっていた中出しも今では当たり前。
アナルも解禁。
露出プレイや、オシッコも喜んで飲む様になり先日は4Pで3人から出しまくられた時の話をする。

ある日私が友人2人と飲み会の後にカラオケパブで飲み直してるとアツコから電話「仕事終わったから私も行きたい」と、いうことでアツコも合流する。
私の友人の中ではアツコはアイドル的な存在である。
30半ばではあるが可愛くてセクシーなのに高飛車になる事も無く下ネタめ一緒になって盛り上がれる人気者であった。

その日はアルコールがかなり入っていたせいかいきなり下ネタから始まるとアツコはいつもの様に盛り上がってた。
盛り上がりながらもハイペースで飲むアツコ。
元々、あまりアルコールが強くないアツコが潰れるのに時間はかからなかった。

そこで私はイタズラ心がわき出して友人2人に手を借りてアツコのマンションにアツコを運び泥酔状態のアツコのスカートを捲り上げると、2人は目をまん丸にしてかぶり付く様に見ていたので黒いTバックをずらしてクリトリスを弄くりまわしていると、泥酔してるくせに感じてるアツコを見ているうちにいつもの電マを出してきて電マで刺激したらイキまくるアツコ。
友人2人は完璧に勃起状態。
2人に「みんなでヤッちゃお」って言うと2人は「ヨシオちゃん先にヤッてくれないと俺たち出来ないよ」って言うからそれもそうかと思いTバックをずらしてバックでぶち込んでいると、我慢出来なくなった友人はアツコの口にフル勃起のチンポを押し込み幸せそうな顔してました。
もう1人の友人は服を捲り上げ胸を貪っていると泥酔ながらも目が醒めるアツコ。
状況に気付き「何?」「ヤダァ~」とは言うものの後ろから前から横から攻められていては逃れ様がない状況である。
そんな時に私が中出し。
間髪開けず友人がぶち込んで、その日は朝まで出し放題、途中からアツコも開き直りイキまくっていた。

昼になるとアツコに起こされ部屋の中を見回すと友人2人は帰ったみたいで姿はなかった。
アツコは「昨日の夜は何?」
少し怒ってはいたが「下ネタ話で盛り上がってみんなでヤロ~」って言ったのアツコだよって言うとアツコは頭を抱えて考え込んでいた。
もちろん嘘である。
記憶に全く無いと言うがあるはずがない。

「まぁ~深く考えるなよ^_^みんなで楽しかったからよかったじゃん」って言うと
「ヨシオは私が他の人にヤられて平気なの?」って聞かれたので
「平気じゃないけど凄く興奮したよ」
「アツコもめちゃくちゃ興奮してたよ」って言うと
「ヨシオがいいなら私は大丈夫だけど、私の事をこの先、絶対に棄てたらイヤだよ!絶対に棄てないって約束して!!」と言われ
「わかったよ」と言い、なんでもありの中出し肉便器の完成である。
これで今後、アツコ公認でなんでも出来るので楽しみである。

ちなみに今も私のチンポをしゃぶっているアツコ!
本当にいい女?オモチャ?である。

又、気が向いたら投稿します
長文お付き合いありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6691
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年7月08日
同じ職場のCちゃん(29歳♀)と出会ってからもう7年になります。
出会った頃は大学生でした。
中村静香を薄くしたような顔でかわいくて体も良かったのですぐに口説いてセックスしました。

Cちゃんのことが好きだった時もありましたし、何度か好きって言われました。
どうしてもタイミングが合わなくて、今さら感もあって一度も付き合ったことがありません。

この前久しぶりにセックスしてから
「ともさんのことまた好きになっちゃった」
って言われました。
Cちゃんは惚れっぽいのかセックスするとすぐ好きになっちゃったって言います。
俺には今セフレがいますがCちゃんのことも好きです。
Cちゃんが誘ってくるので最近は前よりもセックスしてます。

先日、CちゃんからLINEが来て次の日は二人とも休みなのでセックスすることになりました。
久しぶりにいじめて欲しいってお願いされました。

裸でオナニーして待ってろって命令して色々道具持ってCちゃんの家に行ったら命令通り裸で待ってました。
ちゃんとオナニーしてたらしくマンコは十分濡れてました。
すぐにSM用のベルトを着けました。
ベルトを肩に回して両膝を固定して拘束するベルトです。
両手を膝と一緒に縛りました。

ローターとバイブで延々責めてあげるとずっと奇声をあげてイキ続けてました。
「すげぇな、この変態女!」
って言うと涙目でうらめしそうな顔をします。
時々胸をつねったり胸や内ももを噛んであげると喜びます。
「ともさんのことこんなに好きなのにどうして私のこといじめるの?」
って言ってメソメソ泣きます。
長い付き合いなのでCちゃんも俺が喜ぶセリフがわかってます。
許して下さいってお願いされても許しません。
顔を叩いてもっといじめてあげます。

手を後ろで縛り直して尻を噛んだり叩いたりしました。
後ろから髪を引っ張ってマンコと尻の穴を責めました。
壁に押し付けて胸を強く握りました。
Cちゃんが痛がって苦しんでます。
すごく苦しそうで変な汗が出てます。
それを見るともっと苦しめてあげたくなります。

「しゃぶれ」
って言ってチンコを口に突っ込みました。
頭を掴んで喉の奥で止めて、オエッってなったら抜きます。
これを何度も繰り返しました。
Cちゃんが苦しくて逃げると叩いてあげます。
喉の奥をしばらくグリグリしてたら白目剥いてヴォッって言ってました。
前にこれでゲロ吐かせたので今回は吐く前に止めてあげました。

泣きながらゲホゲホいってるCちゃんの顎をクイッってしました。
涙と唾液と鼻水でベトベトな顔はなかなか良いものです。
汗ダクで額にベッタリ着いた髪も色っぽいです。
Cちゃんは限界だったらしく
「もう許して下さい」
って言って号泣してしまいました。
「許して欲しかったら足舐めろ」
って言ったら犬みたいに俺の足をペロペロ舐めてました。
満足したのでベルトを取って解放してあげました。

終わりかと思って安心してるCちゃんを無理矢理立たせて顎を掴んで壁に押し付けて、マンコを指でかき回しました。
Cちゃんが立ってられなくなると顔を叩いたりおっぱい握って立たせます。
力尽きて崩れ落ちたので止めてあげました。

再び両手を後ろ手に縛ってベッドに倒しました。
泣き過ぎてヒクヒクなってるCちゃんを仰向けにしたら
「犯して下さい」
って言われたので足を力いっぱい開いて挿入しました。

おっぱいを握りしめたり、首に噛み付いてあげるとすごく感じてました。
マン毛をむしってあげたらビクッてして痛がってました。
「出すから見てろよ」
って言って精子を出す所を見せました。
いじめると興奮していつもよりたくさん精子が出ます。
膣外射精ですが抜く前から精子が発射されておりマンコの周りに精子がベットリ着きました。

終わった後、
「いじめられてるCちゃんの泣き顔、最高にかわいかったよ」
「かわいいからたっぷり苦しめてあげたくなっちゃう」
って言ってあげたら安心したのか俺の胸に顔をうずめて大泣きしました。
泣きながら「恐かったー」って言われたので抱き締めて頭をポンポンしてあげました。

いじめた後で、Cちゃんが泣き止んだらいつもラブラブなセックスをします。
「Cちゃん好きだよ」「私も好き」
「結婚しようよ」「うん、結婚しよ」
「じゃあ、今から子作りしようね」「うん、いっぱい子供産む」
この辺の会話はラブラブな時のいつもの恋人ごっこです。
最後は「孕ませて」ってお願いされながら中に出してあげます。
ピル飲ませてるのであくまでごっこですけどね…
Cちゃんは今俺のことが好きらしいのですごく気持ちが入ってました。

翌朝、朝食(昼でしたが)を作ってあげました。
Cちゃんはたくさん食べてました。
泣き過ぎて目が腫れてました、声も鼻声です。
体には俺の歯形とかキスマークがたくさん残ってました。
尻についた叩かれた跡が痛々しいです。
Cちゃんは体中が痛いらしいです。
マンコ痛いってしきりに言ってました。

さすがにここまでやると仕事で顔合わせるのが恥ずかしそうでした。
俺はそんなCちゃんを見てニヤニヤしてます。

こんなに欲望を解放できる相手なんてなかなか出会えないので大事にしたいと思います。
正直に欲求をぶつけ合うのが俺達のストレス解消なのかもしれませんね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6688
投稿者 おじいさんと呼ばれて (40歳 男)
掲載日 2017年7月05日
投稿No.6666の続き
以前投稿させてもらい、続きが出来たので書かせてもらおうと思います。

19才のIの住む近くに行く予定が出来たのでIに連絡してみたところ、お泊まりデートができると言って喜んでくれた。

待ち合わせの駅の近くのコーヒーショップで待ち合わせ。
予定より少し遅れて待ち合わせ場所に行くと白いタイトなワンピースに身を包んだ少しご機嫌ナナメのIがいた。
「遅いよ!」と怒っていたが、機嫌をなだめて観光と食事をしてホテルに向かった。

「約束守ってる?」と聞かれ
「守るどころか、相変わらず相手してもらえないから(笑)」と答えた。
その約束とは僕には妻がいるのだが、妻とは夜の営みをしないという約束なのです。
「じゃあ今日は私をいっぱい可愛がってね」
と抱きつかれ舌を絡めたキスをされた。
相変わらずの魔性ぶり。

暫く、立ったまま抱き合いキスを楽しんでいると、
「我慢出来ない…」
と言われた。
ズボンを脱ぎ、ワンピースの裾をまくりあげ、下着を脱がすとすでにいやらしい匂いの液でヌルヌルになっているIに立ったまま挿入。
動かずに抱き締めキスをしようとすると、
「ベッドに横になって」
とIが言う。

ベッドに移動しIが上になり一生懸命腰を振る。
そして相変わらず動くなとの命令が…
Iは俺をいかせたいのか、自分の快楽を追い求めているのかわからない…
暫く上で腰を振って少し汗ばみながらグッタリしながらキスをしてきた。

攻守交代で下からIを突き上げる。
Iに深く突き刺さるリズムに合わせて
「あっ あっ 」
とIの声が漏れる。

体を起こし対面座位で胸を舐めながら、
「外に出すね」というと、
「何で?」と言うから
「逆に何で?」と聞き返したら
「中に出した方が気持ちいいんでしょ?あなたのだから中に出してもらいたい。あなたを癒したい💙」と言われて正常位になり、乳首をつねると喜ぶIの乳首をつねるとそれに合わせて面白いほど良く締まる。
乳首をつまみながらそのまま奥に吐き出した。

抜かずにいると息子が小さくなってきたが、Iの中はグニグニと動きまくる。
何とも言えない気持ちよさなのだが、いくら自分の出した物とはいえ、少し賢者モードもあり、
「シャワー浴びようか」と言って風呂へいこうとすると
「ちょっと待って」と息子を咥えて
「最後までしっかり出してね💙」と吸いとってくれました。

シャワーを浴びた後も色々有りますが、また書かせてもらいますね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6686
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月03日
今回は五年くらい前の一こまです。

平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。

施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。

横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」

『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』

別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。

サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。

食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』

サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。

部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。

とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」

これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。

サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』

『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。

私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」

広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。

サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」

『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。

「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?

サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。

『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』

ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』

サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」

特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?

「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。

『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。

『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」

「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。

「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」

『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』

「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」

「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。

タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」

『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」

結局時間ギリギリまでの2回戦。

これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。

半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)