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相手は48歳の人妻 ぽっちゃりと言うかデブです!!
相手の女性の名前はトモと言います・・
トモと知り合ったのはかれこれ30年前です!!
その時は友達が面白い女がいれるけど会うかと、紹介されました・・
第一印象は、デブで決していい女だとも思わなく一度食事に行き世間的な話を聞き、自分の事(性的な悩み)などを話しし。
とりあえず、何時でもできる女を確保しとこうと、思い適当に話をあわし、関係を保ちました!!
トモはオ*コ経験はほとんど無く自分を入れても3人目だと言ってました!!
ある日自分の休みにトモに連絡をいてると、その日は、仕事終わりは予定なし、じゃ・・終わってから食事でも言うと。
いいよ、行きますと返事が来ました!!
自分は、今日はオ*コをしてやろうと思い待ち合わせ場所に行き、合流。
食事をとりその後ドライブして少し離れたところのラブホテルに入り、まずはシャワーでも浴びようかと言うと・・トモは緊張してあまり言葉が出なかったみたいです!!
まず自分が先にシャワーに行きベットで待つ事にしました・・
するとトモも後からシャワーに行き、終えるとベットに入ってきました。
いよいよやるぞ・・トモの体を触ると乳はFカップ、オ*コの締まりはやはりあまり経験してないので凄く中が狭くて、直ぐに逝きそうになり、トモには生理前なのでと、聞いてるので、何も言わずに中だし!
まずまず貯まっていた自分の精子をトモのオ*コに注ぎ込み、トモの顔を見ると目はうつろになり少し感じてるのかと思い何も中だしにたいして言わないので、そのままやり過ごしました。
少し時間が経って今日のオ*コ良かったか聞くと少し良かったかなと言ってました・・
自分はただマンできたのでこれからもこれでいいと思い、その日は、トモの家の近くでお別れ。
後日、連絡する事で解散しました・・
それから、半年たち、ある時にトモが
「私、結婚す」
と言って来ました。
「そうか!!」
と自分は返事をして
「おめでとう!!よい家庭を作ってな」
と言い、それを最後に別れました!!
それから、この最近偶然にトモとばったり会い、今、お互いに近況を報告してラインなどを交換してやり取り・・旦那・子供・などの悩みを聞いてました。
案の定・・ オ*コも復活しました!!
今は完全に自分にオナホールになりました!!
詳しい話は・・次回に報告します・・
あまり面白くないと思いましがすいません!
では。
今回は週末に出掛けたトモとの旅行の事を投稿します。
前回(投稿No.6674)の投稿直後、車でトモを迎えに行く事に。
トモは時間だけは守る。この事は非常にありがたい。
トモは車に乗ると開口一番
「パパ、おはよう!」「パパ、元気?」
出会って、抱いて、二年。。。私の呼ばれかたは(パパ)になっていた。。約一年前から。。
車に乗るとトモの最初の仕事が始まる。。アイコスの準備だ。。この娘はタバコを嫌がらない。
車を走らせながら今日のルートや昼食の希望を聞いたりしてると
「パパ、タバコの準備が全て完了しました!」
と笑顔の敬礼。
敬礼に意味は無いのだが、私の服装がワーク&ミリタリーなので自然と影響された服装になってるからか?
本日はパンパンな感じのカーキ色のVネックシャツにジーンズ。
上向きのオッパイがハッキリとわかる。
とりあえずは高速道路で一気に食事へ。
個人的に好きな蕎麦屋に到着すると、ギリギリセーフな感じで個室へ入れた。
手打ち蕎麦に様々追加したので少しは待つ感じ。
トモは注文が終わり障子が閉まるとすっと私の隣へ。
「パパ、キス。」「キスしょう」
『は、は、は、はい』
拒否権は無くキスをする。
食事が終わり宿へ車を走らせながらドラッグストアーで飲み物等を買う話しになりドラッグストアーへ。
店内に入ってしばらくするとトモが消えた。。。居た。
「パパ、これ効くかな?」
『え?え?』
「これと、これ。買ってみようよ?」
『む。う。』
「パパ、先月、全然元気無かったからさ」「今日は楽しみにしてるんだから」「頑張れるの?」
トモは怪しい精力剤をカゴに入れた。
先月。確かに頑張れ無かった。。当然だよ。。エリは精子が溜まるタイミングで全て空にしてくれる。
今は月一回のトモとは私への負担が大きい。
この週末はエリが家族の用事で不在なので奇跡の旅行なのだ。
いよいよ宿に到着。
基本的にチェックインは早目です。
今回の宿
露天温泉付きの2階建ての離れ。。会員割り引きで格安なお気に入りの宿。
何度も利用してるので離れの配置も熟知してるので敷地の一番奥を予約。
別棟で受付を行い鍵を持って離れへ。
この宿は放置してくれるありがたい宿なので私は好きなんです。
部屋に入り荷物部屋の隅に片付ける。
『お疲れ様でした』とトモの頭を撫でる私。
「パパ、パパ、お疲れ様でした」「パパ、チュー」
抱っこしてディープキス。
終われば顔をスリスリ。
『トモ、部屋とお風呂場見ておいで』
「はぁい」
「パパ、パパ」「もう、起きてよ、起きて」
『?。。??』私は床に変死体みたいにしばらく眠っていたらしい。
『あ、あ、寝てたね』『気持ち良かった』
「はい、タバコ」「死体みたいだった」「はい、コーヒー」
タバコとコーヒーで少しは覚醒したくらい。
「パパ、お風呂、お風呂行こう」「早く!」
トモはその場で一気に全裸になった。
二年。女は変わるな。。トモの身体を見ると思う。。ピチピチのムチムチのボーンからピチピチのキュのボーンになった。。
顔ムチムチが消えて小島瑠璃子系の顔になった。
風呂場はデッキ付き、デッキチェア付きの大きな桧風呂。。敷地の奥なので眺めは最高だ。
「パパ、パパ、身体を洗ってあげるからおいで」
風呂場の隅の洗い場の椅子に座った。
トモは私の身体を理解してるので洗う順番も力加減も言う事はない。
「じゃあ交代、パパが洗って」
スポンジを渡されて頭から全て洗ってあげる。
トモはこんなスキンシップが好きみたいだ。
浴槽の縁に座ってるとトモが後に立って私は後へ倒される。。トモはキスしたあと欲しかったチンポを咥えた。
私の目の前に開いたトモのマンコがある。
「パパのオチンチン。おいしい」「今日は一杯欲しい」
そんな感じの言葉を言いながらひたすらチンポを起たせにかかる。
私の前のマンコはすでに受入可能な事は確認したのでゆる~く舐める程度でマンコを見てる。
二年前よりは黒くなった。。イヤらしいマンコになった。いつでも挿入出来るマンコだ。。。
「パパ。パパ。」「もう、食べいい?」「わたし、もう食べたい」
『好きにしな』『今日は何がいい?』
「パパはそのままでいいよ」「私がやるから」
トモはそのまま背面騎乗位でチンポをマンコに一気に挿入した。
「は~は~ぁは~ん~ふ~」「パパのチンポ入った」「やっぱりパパのチンポ気持ちいい」
トモは背面騎乗位から身体を倒してきた。
私はトモのオッパイを鷲づかみにしてトモを支えながら膝を曲げてチンポをマンコの奥に刺す。
変な話しになるが。。。ここから時は止まる。
トモと会って二年、一通りのセックスを行い、ビデオや雑誌も見せた。
その後でトモが一番気に入ったのを見付ける事にした。
結果が、極力何もしない。
対面座位や背面座位で何もしない。。ただ、マンコでチンポを感じる。これが好きらしい。
最低15分はじっとしてる。。トモ自身は小刻みにマンコの位置をずらしてる。
二人で空を見上げて、オッパイを鷲づかみにして、マンコにチンポを入れて。。
「パパ、気持ちいい」「やっぱりパパに抱っこされてると幸せ」「チンポが入ってる」
乳首を少し触る。
「あ~ん、パパ、ダメ、ダメだよ」「は~、は~、意地悪するなぁ~」
今日はエリの事を話す予定なので、その前に話す話題があった。
『トモ、紹介した奴と今回も早かったな』
「ごめんねパパ。。」「なんだかね」
『今後もあるからさ、一回トモの話しを聞いていいか?』
「いいよ。何?」
『紹介した奴等、何が気に入らなかった?』『変態だった?』
「うんん。みんな優しくていい人だったよ」
『???』
「色々なところに連れて行ってくれたし、パパが連れて行かないお店でご飯も食べたよ」「ホテルに行ってセックスもした」「中はダメだよて言った外に出してくれたし」「優しくていい人だったよ」
「パパよりオチンチン大きい人もいたし」「セックスも気持ち良かったよ」
『どこに別れる理由があるの?』
「う~ん。。」「う~んとね。。ごめんねパパ」「私の中でセックスの気持ちいいはセックスの満足とは違うの」
『???』
「私はファザコンみたいだから年上好きだし」「抱っこしてもらうのが好きなの」「だからパパとこうしてお話しするセックスが好きなの」
「何もしないでチンポを感じるのが好きでキュンキュンするの」
『まあ、トモはそんな娘かもね』
「普通なんだろうけど、みんな入れるとすぐにガンガンに動いて突いてきて、気持ちいいし、イクけど」
「何か、、ダメだった。。」「ごめんねパパ」
この何もしないセックス。。殺人的にキツイ。
刺激が無いので無限にエロ妄想が必要になる。
たまにマンコのサポートが入らないと完全に縮む。。キツイ。。。
『まあ、まあ、』『トモを紹介するのにセックスのアドバイスまでは出来ないからな』『困りましたな』
「む~う」「ふぅ~うっ。」トモの腰が少し焦れたみたいに動き始めた。
「パパ。」「パパ。お願い、動いていいよ」「欲しくなってきた」「パパ。ちょうだい」
オッパイ鷲づかみのまま身体を起こす。
チンポは一段深くマンコに入る。
クリと乳首に刺激を与えながらキスする。
出来上がった身体は一気に加速する。
「あ、あ~気持ちいい。気持ちいい。」「パパ。ダメ、ダメ、ダメ、」「そこ。そこ。。いじめないで」「あんあんあんあんあん。。。ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」
トモの身体から力が抜けた。
「あ~ん。。パパのイジワル」「パパも早く出して」
背面騎乗位からトモに一言かけてトモがうなずいた。
トモはお尻だけを高くこちらへ向けてくれた。
トモのイキ顔と喘ぎ声でチンポは元気になった。
一気にマンコに入れた。
あとはトモの中に出すだけ。
「パパのチンポ入った」「早くちょうだい」「早く」
私はひたすら腰を振るだけ。中出しするまで振るだけ。
何もしないから乱暴に。ただただ。
もうトモの喘ぎは文章にならない。。
トモの張りのあるお尻を一回叩く。これが二人の発射の合図になっている。
パーンと一叩き
「はい!!」
精子を撃ち込んだ。
「あ~あ~パパ。パパ。きもち。。。あ。。ああ~ん」「きもちいい。。。パパ。パパ。わ。た。」
文章にはならない余韻の喘ぎをトモは続けていた。
しばらくしてトモが正気に戻ったのでチンポを抜いた。
かなり縮んだチンポをトモは後始末する。
「パパ、気持ち良かったよ。」「パパの味のオチンチンと精子。。おいしい」
『それはありがとうございました』『今日はまだ出るよ』
「パパ。頑張って!」。。。。
食事は焼肉御膳で体力回復。
トモに好き嫌いはないのでガッツリ食べた。
そして夕食のあと。。エリの話しをしたわけです。
かなり長文になってる?
読んで頂いてる方々。ありがとうございます。
もう少し続けます。
部屋に入るとベッドが二つ。
ベッドを抜けると畳が有ってテレビがある。
ベッドはやめて畳に布団を敷いてテレビを見てる。
私が話しを切り出す。
『ねえ、トモ。』
「何?」 まだ笑顔だった。
『パパさ、、彼女作ったり、結婚してもいいかな?』
加速装置!!
胸が痛い。。仰向けの私の顎にトモの顎が乗ってる。両腕が胸を押さえて痛い。
「パパ。今、何を言った?」「もう一回言って?」初めての鬼の形相。
『パパが彼女とか結婚とかどうですか?』
「まあ、現実的に。。私とパパの子供だと二十歳でパパは70になるから実際問題で子供がかわいそうだけどね」
「だからパパは私に若い人を紹介してるのも気持ちもわかってる」
「確かに。誰かパパの面倒をみないと、野垂れ死にするのもわかる」
しばらく…
「パパ。。仕方ないのかもね」「けど条件がある」
『??。??』
「若い女はダメだよ。絶対ダメ」「若い女と彼女とか結婚とかになったらダメだよ」「なったらパパ。。。殺すよ」
恐怖でした。
『トモの言う若い女は何歳なの?』
「ギリギリ35までかな?」「え?パパ。もう女がいるの?」
『これから。これから友達が紹介してくれるの』
「その女の写真見た?」「年齢?」
『写真は見てない』『年齢は30代後半のはず』
「おばさんだね。。。」「現実的に子供も無理か」「バツ?」
『バツ無し子供無しらしいよ』
「おばさんならいいよ。」「だけど。付き合っても結婚しても、私とは会ってよ」「だったらいいよ」
『ふむふむ』
「あ~私も誰かと結婚してパパの子供作ろかな」
『は?』
「そしたら旦那の子供として産めるし」
「も~~私はこのチンポに愛着があるの」「も~~」
トモがチンポにシャブリつきフェラを始めた。
途中で歯を当てながら。
物凄い勢いでチンポを扱き、咥えていました。
「パパ。。いっぱいちょうだい」「なくなるまでちょうだい」
トモは勃起したチンポを確認して騎乗位で自らマンコへ入れた。
トモは最初から全速のピストンを開始した。
「パパ。。気持ちいい?」「パパの弱いとこ。。。」「チンポ気持ちいいでしょう?。。ねえ。パパ」
確かに気持ちいい。完全に知り尽くされてる。
『すごい。気持ちいい。』
「私の中に出していいから。。早くちょうだい」
対面座位に切り替えた。騎乗位はヤバそうだった。
トモは喘ぎながらキスを求めてきた。
「パパ。オッパイ触って」「う~んあ、あ、あ、もっと強く」「気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
トモのお尻を上げながらアナルへ指先を入れた。
トモの腰の動きでアナルの指が動く。
「あ。。ひゃん。うう」「パパ。今日は後でしたいの?」「でも今日はダメだよ」「あ~あ~ふ~ぁ~ん~今日は全部マンコの日なの」
よほど。当然だが。。女の話しが気に入らなかったんだろう。
『トモ。。出すよ』
「早くちょうだい。。パパのちょうだい」「あ~ぁ~ぁ~ふ~ふ~んが~」「ダメになる~ちょうだい」
アナルの指を二本にした。
「あ~あ~ぁ。。お尻。。お尻。お尻。気持ちいい~」「オチンチン。オチンチン。早く出して。お願い」
「私にちょうだい」
二発目の発射完了!!
布団にはトモの吹いた潮だらけで困っていだが、トモにキスして抱きしめたら正気を取り戻した。
『お掃除してくれる?』
「気持ち良かった。。」「また潮吹いた?」「はずかしい」
「あ。オチンチン」
「パパのオチンチン。。おいしい。。パパの味」
「このオチンチン好き」
掃除フェラが終わるとトモはキスをしてきた。
ぐったりしながら跨がってキス。
キスが終わると一言
「パパ。。わかってる?」「若い女はダメだからね!」
言うだけ言うとぐったり持たれてきた。
「パパ。お風呂。お風呂行こう」「パパ。おんぶ」
おんぶで風呂場へ向かう途中
「パパ、今日、後やる?」
とトモが甘えた声で聞いてきた。
残りは次回書きます。
仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。
友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。
最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。
玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。
彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。
そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。
その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。
次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。
例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。
大学四年の時に出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
私にはずっと好きな人がいて、その人にはまともに相手にされてません。
女好きのTさんは最近若いセフレができたそうです。
昨日久しぶりにTさんとエッチしたので忘れないうちに書きました。
Tさんは今日は若いセフレとエッチするそうなので一人さみしく書いてます。
二人で飲んで久しぶりにTさんに抱かれたくなって家に行きました。
雨が降ってました。
一つの傘で寄り添って歩きました。
エッチモードになると私達はあんまり喋りません。
Tさんの家に着いてドア閉めてすぐに後ろから抱き付かれてキスしました。
Tさんとキスしたの久しぶりだな…
服を少しづつ脱がされて、立ったまま後ろから責められて、恥ずかしいくらい感じちゃいました。
Tさんは私の体をどうすればいいか良くわかってるので触られるたびにビクッってなっちゃってすごく濡れちゃいました。
パンツとストッキングを膝まで下ろされて指2本入れてかき回されたらアッというまにイッちゃいました。
へたり込んではぁはぁしてると裸にされました。
四つん這いで待ってたら後ろからまんこにキスしてくれてすぐにTさんのチンチンが入ってきました。
「あぁーーーっ」
って自分でもビックリするくらい大きい声が出ちゃった
立たされて立ちバックで激しく突かれてまたイッちゃいました。
そのままバックで最後は背中とかお尻に出されました。
ベッドに行って69してたらチンチンが口の中でどんどん大きくなってきました。
入れてってお願いしても焦らされて全然入れてくれなかったので我慢できなくなってTさんにまたがって自分で入れました。
自分でおっぱい揉みながら腰を振ってると「淫乱」って言いながら下から突いてくれました。
Tさんが嬉しそうに
「おっぱい揺れてる」
って言って、おっぱいスレスレの所に手をかざして私が上下に動くと手のひらに乳首が擦れるようにしてくれて気持ち良かったです。
「あんあんデカい声出して」
って言いながら押し倒されて正常位で突かれました。
膝を持って足を開かれて
「まんこ丸見えだね」って言われて
「もっと見て」ってお願いしました。
Tさんの大きいチンチンで奥の方を突かれると気持ち良くてたまんなくてまたイッちゃいました。
松葉崩しの後、Tさんが私の両足を担いで深々とチンチンを挿してくれて、気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうでした。
「精子出るかも」
って言われて、中に出して欲しくなってお願いしました。
「ダメだよ」って言われたので
「お願い」って言って力いっぱい抱きついたらTさんが
「もう限界」「うぁっ」
とか言って、まんこの中でドクドク精子が出てました。
チンチンが時々ピクッて動いてて…気持ち良さそうな顔見てたらTさんのことがすごく可愛く感じました。
「ちぃ、好きだよ」
「私も好き」
そう言って何度もキスしました。
その後一緒にお風呂入っておっぱいに石鹸つけてチンチン挟んで洗ってあげました。
朝起きてすぐにやりました。
Tさんのお尻掴んでグリグリ押し付けてたら中に出してくれました。
足開いたままグッタリしてたらまんこから精子が垂れてきて
「うわ、エロッ」
ってTさんが嬉しそうに言って私の足首持ってしばらく眺めてました。
またエッチしようねって約束しました。
縛っていっぱいエロいことして私が泣くまでいじめてくれるそうです。
Tさんとは今までいっぱいエッチしたので新鮮味はないけど安心感があります。
恥ずかしいことも変態なこともいっぱいしたので安心して乱れられる…
この関係が続くといいな。
当方は嫁も子供もいる事も当然知っての事だ。
ある日、ゲームのコメント欄では書けない相談があるから直メを交換する事になり運営にバレない様に交換してメールや電話で彼氏の愚痴を聞かされてた。
彼氏は嫁がいる事を隠して付き合ってたらしい。
やりたい時だけ呼ばれてそれ以外は電話してもメールしても出てもらえない事を打ち明けてきた。
最近では他の女が出来たらしく全く連絡をくれなくなってどうしようかと思っているとの事。
そうこうしているうちに、
「ヨシオちゃん奥さんの他にも彼女いるの?」と聞かれたので正直に
「いるよ」と答えたら
「な~んだ」と返ってきて
「最近ヨシオちゃんとばかり電話で話してたからヨシオちゃんと会ってみたくなっちゃった。ヨシオちゃんさえ良ければ私と付き合ってくれない?」っていきなり言われてビックリ。
まだ顔すら見た事もないのに!?
返事もできるわけがない。
日を改めて食事でもして顔合わせする事になりアツコの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせすると笑いながら車に近付いて来る女にビックリした!
年は30歳って聞いてはいたが、顔が若い頃の浅野温子ソックリだった。
「なんでこんなかわいい子が?」って思ったが顔は合格。
スタイルは膝上30センチのボディコン風のスカートにキャミソールというセクシーボディであった。
しかもEカップ。
全て合格。
ファミレスに場所を変えて少し話していると
「こんなアツコですけどお付き合いしてもらえませんか?」と言われ
「なんでこんなかわいいくてスタイルもいいのに俺みたいな妻子持ちなの?」って聞くと
「私、男運が悪いみたいです」と言い涙目になってた。
しょうがないから
「しばらく付き合ってみようか?」
って言うと嬉しそうな顔して正面から隣の席に移って来た。
隣に座るアツコを見ると、見れば見る程いい女である。
当方以外にも浅野温子に似てるって言われるからグ○ーのハンネをアツコにしていたらしい。
「夜になったら新宿に行ってみたい」と言うので車で新宿に行き食事して少しお酒を飲んでいると
「今日は一緒に居たい」とアツコに誘われ、これは行くしかないと思い歌舞伎町のラブホへ。
部屋を選び部屋に入るといきなりキスしてくるアツコ。
彼氏とはご無沙汰で相手にされかなった様でいきなりドアの前で即尺。
そこまでされたら当方もスカートを捲り上げて又、ビックリ!!
ガーターベルトにTバック(笑)
Tバックをずらしてアソコを弄るとすでに洪水状態でシャワーも浴びずにTバックをずらして挿入(笑)
アツコはイキまくり、一服タイム。
改めてシャワーを浴びてからベッドで69の体勢で舐めまくって又もやアツコはイキまくり。
当方の22センチあるマグナム弾が、相当気に入ったのか食らいついて離してもらえませんでした。
そして、試しにトボけて中出し。
これにはさすがに怒ったが、その後も朝まで3回ヤって全て中出し。
さすがに3回出されたら怒らなくなって、、しかもあとから聞いたら中出しされたのは初めてだったらしい。
その日の夜に目の前から彼氏に電話で別れを告げていた(笑)
そして当方と付き合いが始まり今に至るまで調教している次第である。
もちろん中出しで、、、
長文お付き合いありがとうございました。
詳しい内容は又時間がある時に投稿します。
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