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同じ介護施設の事務員の女と今日明日会うので投稿します。
名前はトモ24歳。
ガッチリムチムチ系のCカップ、顔は小顔のタヌキ顔。
正直、年齢を考えたら親子です。
最初は約二年前の新卒入社の後に事務所で会った。
その後も小さい頼みをテキパキとこなしてくれた。
そして会社の大きな飲み会からのカラオケ。
そしてカラオケ終わりの帰り。。。
方向が同じだったのでタクシーに二人で乗車。
特に下心はなく話しをしてると手を触ってきた。
「家に行ってもいいですか?」とトモが言ってきた。
『???』『え?』『なに?』
何を言ってるんだこの子は?そんな感じだった。
年齢で親子くらい違うし、なんか罪悪感あるし、さすがの私もチンポはONにならない。
それでもトモは「ダメですか?私は?」と聞いてきた。
家はイヤだったのでラブホテルへ直行した。
正直、全くONにならない複雑な気持ちのまま。
ラブホテル前でタクシーを降りるとトモはべったりと身体を寄せてきた。
部屋に入るとトモは部屋を一周して一言
「お風呂入りますよね?」「お湯を入れていいですか?」
『??。。。いいよ、お湯を入れな』
トモはお湯を入れ始めて帰りに冷蔵庫からビールとグラスを運んで
「はい。ビールです」
と笑顔で私にグラスを渡して注いでくれた。
気持ちは今だにモヤモヤの状態なのだがこの子は何がしたいんだ?の疑問でパニック。
テレビを観てるとお湯入れが完了したみたいだ。
「お風呂、入れますよ」「一緒に入りましょう」
いやいや、まだキスもしてないし!なんなんだよ。
トモは目の前であっけらかんと全裸になった。
「早く入ろう。」
と言って私の服を脱がし風呂場へ連行された。
多少は自分の中では諦めた感じではあったかな?
言われるままに浴槽に向かい合って入った。
トモが話しを始めた。
「うち、母親と父親もすごい年の差なんです」
「血ですかね?私もすごい年の差の人が好きなんです」「妹もそうなんですよ」
『で?俺?俺かい?』『お父さんくらいの男だよ?』『考え直せ』
「結婚とかは考えないでいいですよ」「ただ、たまに会って欲しいです」「あまり経験ないから教えてくれたらいいから」
超複雑な心境。
『とりあえず身体を洗おう』『洗ってくれる?』
「はい」
椅子に座って初めてトモの身体を見た。
ピチピチのムチムチで締まった身体だ。
背中から両手を洗ったトモが前にきた。
「オチンチンはどうしたら気持ちいい?」
『洗った事は?』
「あるけど、ほとんど適当に洗ってフェラだったから」
『その前に、ちょっとおいで』
「??」
椅子に座った私はトモの手を取り体面座位の形で私の上な乗せた。
『色々と考えるなよ。風俗じゃないからさ』
と言って私はトモの頭を撫でた。
「あ、頭、撫でてくれた」「私、頭撫でてもらうの好きなの」「会社で仕事してたまにモヒカンさんが頭撫でてくれたから。。」
ここで私は気付く。
結局原因は俺だ。。無意識な癖だから
俺の身長だと女達の身長は頭を撫でやすいんだよね。
『頭撫でてもらうの好きか?』『よしよし』完全にムツゴロウさん状態。
トモは抱き付いてきてキス。
猫みたいに顔を刷り寄せてくる。
チンポがONになってしまった。
「あ~」「オチンチンが」
入ってなかっただけで位置としてはマンコの手前でチンポがONになってトモに当たったみたいだ。
悩んだが戦闘開始。
無言で突入。
「あ~あ~あ~は~入った」
そのまま駅弁で場所移動して床へ。
まだ何もしてなかった私は体面座位のままトモのオッパイを掴む。
張りのあるオッパイが若さを感じる。
「私のアソコは気持ちいいですか?」「私は何をすればいいの?」と言いながら
「あん、あん、あん、あ~気持ちいいです」
「好きです、好きです、あん、あん、あん、」
「オチンチンいい。。。。オチンチン。。」
などと結構な声で喘いでくれた。
『上で腰を振った事ある?』
「少しはありますよ」
『じゃあ、頑張ろうか』
「はい」
トモに騎乗位を頼んだ。
トモのマンコは若いせいか?筋肉質だからか?締まる。
お世辞にも上手くない腰振りなので私は提案した。
『チンポが抜けるギリギリまで腰を浮かしてから一気に腰を落としてみて』
「やってみる」
トモはチンポとマンコを確認しながら腰を上げて一気に落とした。
「は~ひゃ~~」「ふぁ~あ~あ~あ~これ」「オチンチンが。。あ~あ~あ~気持ちいいです」
トモはこれが気に入ったみたいでスピードが上がった。
「いい~。いい~。いい~。ダメ、ダメ、ダメ、もうダメ、ダメ、ダメ、」
イッタ。
「これ、気持ちいいですね。。凄かった」
「友達もみんなこんな事やってるのかな?」
『みんなおんなじだろう?』
『チンポとマンコだらかね』
「チンポとマンコてなんかイヤらしい表現だと思ったけど、私もチンポとマンコかもしれない」
『トモのマンコを見せて』
浴槽の縁に座って見せてくれた。
『まだまだ新車に近いね』
「そうかな?」「使ってないからね」
「モヒカンさんのチンポも見せて」
『はい、見なさい』
「血管すごい。ドクドクだし」
トモは笑顔でフェラを始めた。
チンポを舐めながらトモが聞いてきた
「中出しは気持ちいいですか?」「中で出したいですか?」
『まあ、出せたら出したいよ』
「私、中で出された事無いんです」「今までの年上の人は学生だった私に気を使って」
『まあ、まあね』
「今日、中出ししてください。」「大丈夫でしょう」
「次回までにはピルを使うから」
『え~。え~。』
「私、年上好きで、相手に気持ち良くなって欲しいんです」「いいですよ中で」「私も出されてみたいし」
私が吹っ切れた。
考えるのが面倒になった。
浴槽の縁に手をつかせるとトモはお尻を突き出した。
バックはやってるみたいだった。
一気にチンポをマンコに入れた。
「あ~は~あ~急すぎ~」「あ~あ~は~は~は~はげしい~」「そこ、そこ、そこ、気持ちいい」「あ~あ~」
ピチピチのお尻はスケベよりもスポーツを感じる。
自分で腰を振りだしたトモのお尻はチンポを探してる。
ひたすらトモのお尻にぶつける。
喘ぎ続けるトモに声をかける。
『じゃあ、中出しするよ』
「うん、出して」
先にトモがイッタ。御構い無しに腰をふる。
「う~んう~ん。う~あ~あ~は~は~」
『出すよ!』
「あ、あ、あ」
『ふ~』
『中出ししたよ。』『気持ち良かった』
トモと一緒に背面座位で床に座った。
「中出しされた。。。温かい。。精子温かい」
「チンポ。縮んでる、、、」
『掃除できるの?』
トモは立ち上り、チンポをマンコから抜いた。
マンコの精子よりもチンポの掃除を優先した。
私は床に座ったままなので低空のチンポ掃除のためにトモはほふく前進みたいな状態だ。
あまり経験はないんだろう、それでも熱心にチンポを掃除する。
搾るようにして精子を吸出して掃除する。
『掃除はいいから自分のマンコを見て』
「??」「え?え?」「なんか一杯出てる」
『精子です』
『中出しはどうだった?』
「まだ良くわからないね。。ただ、温かいね」
「悪くないのかも?」
「けど、精子が落ちてる私のマンコ」「なんかイヤらしい」
『イヤらしいね。』『おいで』
私は手マンで精子を掻き出しながらマンコを刺激する。
「あ~あ~気持ちいい。ひど~い。気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。なんか出る!出る!」
『トモの潮!』
「あ~なんか出てる」
この後ホテルでの会話からトモとは彼女が甘えたくなったら会う関係が継続してる。
トモには彼氏を探せと再三言っているし、実際に交際もあるみたいだ。
まあ月に一回くらいしか会わないから。
それでも毎回毎回、親子セックスみたいな感覚にはなりますね。
今日も会うんだけどな。
この話しをしたらエリはどうするかな。
話した方が楽かも。
続きは次回。
時間なんで出掛けます。
Tさんと出会ったのは大学四年の時、出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
エッチは基本しませんがどっちかがどうにもならない時はします。
私の性癖も知ってるので色々アドバイスしてくれます。
Tさんが職場の女性とエッチしてるの見た時のこと書きます。
Tさんには許可貰いました。
春に職場の人達と旅行に行きました。
私、Tさん、山口さん(32歳女 バツ1 子供なし 彼氏あり)、26歳女さん、その他大学生の男女ってメンバーで行きました。
Tさんは旅行行く前から山口さんとやりたいって言ってました。
山口さんは背が高くて物静かでキリッとした顔にメガネが似合う美人さんでTさんの大好きな巨乳です。
旅館の部屋はけっこう大きくて部屋が二つとお風呂とトイレと小さなキッチンもありました。
皆で飲んで、一番はしゃいでた大学生の男の子が酔い潰れてトイレの前で寝てました。
26歳女さんも潰れてました。
Tさんはずっと山口さんの隣にいました。
襖を隔てて泥酔組と元気組に分かれました。
元気組は私、Tさん、山口さん、大学生の男①君、男②君、女ちゃんです。
寝ようってなって布団敷いて30分もしないうちに、ん..とか、あっ..って声が聞こえてきました。
布団から山口さんの顔が出ててTさんを突き放そうとしてました。
「ダメ」「やめて」とか断片的に聞こえました。
布団が剥がれて全裸のTさんが嫌がる山口さんのパンツを脱がしてる所が見えました。
山口さんは「やめて」「恥ずかしい」って抵抗してたけどすぐに「んっ」とか「うぁっ」って声が聞こえて何度もビクッて仰け反って、その後押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。
激しく腰振ってるTさん、山口さんは口を押さえて必死に我慢してました。
女ちゃんが「マジで..」って言って静かに部屋を出て行きました。
男①君も出て行きました。
Tさんは山口さんの手首を掴んで布団に押し付けて激しく突いています。
山口さんは観念したみたいで段々声が大きくなってきました。
山口さんがTさんにまたがって騎乗位でやり始めました。
山口さんはおっぱい大きくてすっごくエロい体でした…羨ましい。
エッチ出来たら見てる約束してたので寝たふりしてTさん達がやってるのを見守ってたら布団の下から男②君が入ってきました。
男②君は裸でした。
パンツ見られてムカついたので蹴ってやったら逃げました。
山口さんが「後ろからして」って言ってバックでやり始めました。
山口さんは吹っ切れたみたいで気持ちよさそうにアンアン言ってました。
男②君がそれを見ながらオナニーしてましたがすぐに出ちゃったみたいでさみしそうにチンチン拭いてました。キモっ!
Tさん達は正常位になってて「中で出したい」「ダメ」「デキちゃう」ってやりとりが聞こえて、山口さんがすごい感じててすごい声出して…抱き合ってたTさんが満足そうな顔でこっち見たので、また勝手に中に出したってわかりました。
山口さんはずっとTさんにぎゅっとしてました。
お幸せに..
しばらくして眠くなってきて、フェラしてもらってるTさんに手振って退室しました。
意外なことに山口さんも手を振ってくれました。
トイレ行こうとしたら男①君と女ちゃんが部屋のお風呂の脱衣所でエッチしてました。
最初に酔い潰れた男の子は見当たりませんがトイレはゲロ臭かったです。
Tさんは朝までずっと山口さんとエッチしてたそうです。
私は泥酔組の部屋で一人で眠りました。
次の日、Tさんと山口さんは意外と普通でした。
男①君と女ちゃんは付き合うことになりました。
Tさんと山口さんは旅行の後も何回かエッチしたそうです。
男②君がTさんに私とか山口さんとエッチしてる写真を売って下さいって頼んだそうです…どこまでもキモい!
売ったら私達の関係終わらせると言っておきました。
1人目(投稿No.6632)とセックスする機会がなくなってしまったので、新たな売り子を発掘する旅に…
見つけた彼女は20歳(仮称モモちゃん)一目惚れです。
どうにかして仲良くなりたかったので、まずはたくさん買うことから始めます。
話した感じもよく、頻繁に通うことにしました。
チャンスがこないかなと思っていたある日、偶然にも帰りの電車の車両が一緒でした。
いろんな話をしながら一緒に帰り、降りる直前になって
モ「次いつくるか教えてくださいね。出勤するようにするので」
と、連絡先を教えてくれました。
その後1ヶ月は頻繁に通い、良いお客さんとして過ごし、ある日デーゲームで終わる日に思い切って誘ってみました。
自「今日終わったらご飯でも行かないかな?」
モ「今日は用事ないですしいいですよ~」
自「やったー。終わったら連絡して」
モ「わかりました~」
試合後に出てきた彼女は大人っぽく、普段とは違う雰囲気。
売り子の時よりさらに可愛い。
自「仕事してる姿しか見たことないから新鮮だね。私服姿も可愛いね。」
思わず本音がポロリ…
モ「ほんとですか~。ありがとうございます。」
自「どこ行こっか~?」
モ「あまり飲めないですけど、居酒屋でも大丈夫ですよ」
居酒屋で盛り上がり、そのあとはカラオケへ…
ほんのりと赤くなってるモモちゃんもまた可愛い。
自「疲れてるのに大丈夫かな?」
モ「ちょっと眠いけど、楽しいし大丈夫ですよ~」
数曲後、モモちゃんは右肩に寄りかかりながら寝てしまっていた。
寝顔も可愛い。
胸元からは、赤いブラが見えた。
大人っぽい下着で興奮した。
我慢できなくなり軽くキス。
まったく気付かないモモちゃん。
体勢を変え、右腕で抱きしめながら再度キス。
まったく起きる感じがないので、キスしながら左手はおっぱいへ。
小さいけど感じやすいのか敏感に反応。
売「…んっ…、んんっ…、やめてください」
起きてしまった。
自「可愛くてついしちゃった」
売「こんなとこで恥ずかしいです」
ん?こんなとこで恥ずかしいってことは??
少し気まずくなってしまったので、
自「突然ごめんね。遅くなっちゃったし疲れてるだろうから送っていくね」
一人暮らし、彼氏いなくて寂しいということは確認済みなので、タクシーで彼女の家へ送ることに。
荷物を持ってるせいか、玄関まで入れてくれたモモちゃん。
荷物を玄関に置き、
自「今日はありがとね」
と言って抱きしめてキス。
抵抗がないので舌を出してみると絡ませてくる。
キスだけで気持ち良い!久しぶりにそう思えた。
おっぱいを触り始めたら、
モ「…んっ、んんっ…、ここじゃイヤです」
自「上がってもいいかな?」
モ「はい…」
キスしたままベッドへ押し倒す。
モ「ちょっと待って…汗かいたしお風呂入りたい」
自「一緒に入るならいいよ」
モ「それでもいいから入りたい…」
逃げるようにお風呂に行くモモちゃん。
入ったのを確認して自分もお風呂へ。
色白の細い身体が目の前に現れた!
モ「恥ずかしいからあまり見ないでください」
自「綺麗だよ。スタイルもいいんだね。」
モ「おっぱい小さいし悩んでるよ」
自「綺麗だから気にすることないよ」
一通り洗ったあとに、モモちゃんが指差しながら、
モ「◯さん、ずっとおっきくなったままですね」
自「そりゃそうだよ(笑) こうならないほうがおかしいわ」
モ「元カレよりおっきいです」
自「舐めてくれたらもっとおっきくなるからさ。お願い」
モ「ここでですか?」
手を取り握らせる。
モ「固くて熱いんですけど…」
キスすると手を動かしてくれる。
自「舐めて欲しいな」
覚悟を決めたのか膝立ちになった。
モ「元カレとしかしたことないので、下手だったらごめんなさい。」
自「経験1人なの?」
モ「そうだよ…」
自「大丈夫だよ。してもらえるだけで嬉しいから」
フェラしてる顔を見ながら、こんな可愛くて経験1人か。
ってことは生とか中出しとかもしたことなさそうだな~。
そんなことを考えてた。
自「こんなことしてもらえるなんて嬉しいよ。無理やりキスしちゃってごめんね。」(←何を今さら)
モ「大丈夫だよ~。◯さんすごい優しいし、歳上好きだし、カラオケで気持ち良くなっちゃったから」
我慢できなくなったので浴槽に手かせる。
綺麗な小さい割れ目がよく見える。
両手で広げるとすでに濡れている。
自「モモちゃん感じやすいのかな?」
モ「恥ずかしいのであまり見ないでください」
結構濡れてるし我慢できなかったので、バックから挿れようとすると
モ「えっ??」
自「ちょっとだけダメ?」
モ「ダメだよ~」
自「じゃー擦るだけね」
クリや入口を擦ると声が漏れる。
モ「あっ…、んっ…」
モモちゃんの唾液と愛液で亀頭はヌルヌル!
擦りながら亀頭を少し挿れてみる。
モ「あーヤダっ」
逃げようとしたので腰を押さえたら、一気に奥まで入っちゃった!
モ「アーーーーーー」
モ「アッ、ンッ、抜いてよ~」
自「ゴムしないほうが気持ち良いでしょ?」
激しく奥まで打ち付ける。
モ「アッ、ンッ、ダメッ…ゴムしないと赤ちゃん出来ちゃうって」
こんな可愛くて若い奥さん欲しいんだけどな~
モ「ダメッ、アーー、ンーー、気持ち良い」
声が響いてヤバイし、イキそうだったので一旦抜く。
自「ダメって言うから抜いちゃうね」
モ「えっ?」
自「ゴムしないと悪いしさ」
モ「ん~。ありがと」
といいつつ、いかにも不満そうな顔をしてる。
そのままベッドへ移動し、綺麗なマンコを舐めることに。
自「結構濡れてるけど気持ち良かった?」
モ「いじわる…」
自「ゴムしてないし、やめないと出ちゃいそうだったから。(ガマン汁は中にたくさん出てるけどね)でもゴム持ってないから続きどうしよっか」
モ「外に出してもらえば大丈夫ですか?ここまでしちゃったのに…」
外には出さないよ。
こんな可愛い子に中出し出来るチャンスはそうそうないから!!
自「気をつけるねー」
M字にしてクリに擦り付けて焦らすと
モ「もう挿れてください…」
自「入るとこちゃんと見ててね」
モ「ヤダよ~」
自「初めてナマで入るんだよ!」
モ「優しくしてよね~」
自「さっき激しかったからね(笑)」
亀頭まで挿れてみる。
モ「アッ、きもちぃ」
結構濡れてるから気持ち良い。
一気に奥まで挿れてみる。
モ「アーーー、奥まできてる」
モ「アッ、ダメッ、おかしくなりそう」
普段の雰囲気からはこんな声出す感じじゃないんだけど。
普段見れない一面が見れると良い。
モ「ンッ、アアッ、ンッ」
自「やっぱりナマは良いな」
モ「ゴムしてても気持ち良いけど、無い方が気持ち良いかな~」
自「またしたくなったらしようよ」
モ「彼氏でも無いのにムリ~」
自「でも初めてナマで挿れられてるじゃん(笑)」
一旦抜いてヌルヌルのチンコを見せて
自「こんな濡れてるし」
モ「恥ずかしいから見せないでよ」
自「バックしよーよ」
言われた通りにするモモちゃん。
お互いのアソコがヌルヌルだから挿れやすい。
モ「アアッ、バック気持ちいい」
モ「さっきより、こっちのほうがいいよ~」
自「モモちゃん、こっちのほうが締まってる」
モ「イイッ、アンッ、ンッ」
一段と激しく突いてみる。
モ「アーーー、もうダメっ」
モ「おかしくなっちゃうよ」
自「気持ちいいね。イキそうになってきちゃった」
モ「ンッ、アァ、イッていいよ~」
自「じゃー出すね」
奥までねじ込んだところで暴発。
亀頭が破裂しそうなくらいドクッドクッと脈打った。
自「うぉぉぉー気持ちいい」
モ「ちょっと待って~中に出してない?」
自「ごめん…気持ち良くてそのまま出しちゃった」
モ「外に出してくれるって言ったからしたのに」
自「モモちゃん可愛くてつい」
モ「これどうしたらいいの?」
とりあえず抜いてみると大量の精子が出てきた。
モ「ヤバいでしょ。どうしよ」
自「お風呂いこー」
お風呂へ急いで移動。
自「ちゃんと洗うからバックの体勢になってね」
自「生理いつくらい?」
モ「たぶんそろそろかな」
自「じゃー大丈夫そうだね」
シャワーをクリにあてながら指でかきだしてると
モ「ちょっと、それっ」
モ「ンッ、ンンッ、ちゃんとやってよー」
自「気持ち良くなってない?」
モ「アアー、そこダメだって」
シャワーを置き、立ち上がって一気に挿入。
モ「アッ、何してんのー」
自「指より気持ちいいでしょ?」
モ「ンッ、アアーー」
自「生理前だから大丈夫だし、もう一回しちゃお」
モ「アーーー、ヤダッ、気持ちいい」
バックが一番感じるらしく締めつけてくる。
自「モモちゃん、今度も中に出すね」
モ「ダメッッ、アッ、外に」
自「大丈夫だから。出すよー」
モ「アーーー、ダメッッーー」
自「あっー、気持ち良すぎる」
モ「何かあったかいんだけど」
自「スゴイ出てるかも」
モ「もーダメッ」
ドロッとした物が流れてきた。
モ「今度は自分で洗うからいいよ」
自「洗わせてくれないのね」
モ「どうせまた挿れるでしょ?」
自「バレてた(笑)」
モ「今日はおしまい」
自「じゃー明日の朝しよ?」
その夜は泊まって、朝から中出し2回!
次の日には無事に生理が来たって連絡きたので、
自「また生理前にしよーね」
モ「彼氏でもないのでしませんよ~」
と言いつつ、今度の週末に遊ぶ約束をしているので、絶対にしたいなと思ってます。
長文失礼しました。
私は、40歳になる4歳と5歳になる娘のパパです。
妻の友人と関係をもってしまいました。
彼女はみきさん(仮名)34歳バツイチ、9歳と10歳になる二人の娘のシングルマザーです。
身長158cmくらい、細身、色白、胸はBカップ。
髪型はセミロングの黒、綾瀬はるかに似ています。
お金持ちのお嬢さん学校出の育ちです。
清潔感ある上品な方です。
年齢の割にはきれいな身体をしています。
清楚な服装を好んで着ています。
私の妻と仲が良く、また、娘達も仲がよいのでかぞくぐるみで出かけたり、家へ遊びに来ることも多々あります。
以前、みなで出かけた遊園地で食べていたハンバーガーを落としてしまった!!!
すると、”よかったら私の食べますか?”と言ってきたり、レストランでそれぞれ違うワインを頼んだ時、妻が席を外している間に飲みかけのグラス”私のも飲んでみかすか?”とどきっとするようなことがたまにありました。
私の妻は専業主婦で夏休みに子供を連れて実家へ長期で帰省中、そしてみきさん仕事ですので娘達のみ実家へ帰省中の時に起こりました。
とある金曜日の夜に妻に渡す約束をしていたものを私の家まで届けに来たのです。
荷物を玄関で受け取った後、”家に上がってもいいですか?”と聞いてきたので招き入れました。
家へはよく来るので特にためらいもなくいつも通りに招き入れリビングでテレビを見ながら雑談でお茶しました。
二人だけなのは初めてでした。
みきさんは妻へラインで連絡を入れそろそろ帰る旨を連絡しました。
8時半で金曜日の夜、私も彼女も暇です。
家には数種類のビールが余っていたので、帰る前に少し飲んできませんか?と誘うとあっさりOK.
種類の違うビールを飲み始めたのがいけませんでした。
お互いにそれ程酔っていませんでしたが、彼女から”私のも飲んでみますか?”と聞いてきました。
私は、手で彼女の髪をなでながら”あの時のレストランでも同じだったね。”と言うと彼女は無言で私を見詰めていました。
撫でていた手を彼女の唇へ移動させると暖かい舌の先で私の指を何度か突っついてきた。
私は顔を近づけ、彼女の髪を少しめくり耳タブを軽くかんでみた。
そして彼女の耳元で”ダメ。”と言うと、彼女は”直接連絡もとれないし、もう我慢できないんだから。”と言ってきた。
ソファーへ押し倒し、白色のワンピースのスカートをめくると色白の綺麗な足が現れた。
ピンクのパンティーのあそこの部分はぐしよ濡れだった。
私は、ギンギンのペニスを出し彼女の色白で細くて暖かい手に握らせた。
私のペニスを握りしめ何度もしごき上げてきた。
”悪い子だ。”と言うと小さくうなずく彼女。
”安全日だから生でして”と私の目を見ながら言ってきた。
パンティーのあそこの部分をずらすと先走り液の滴るペニスをマンコへあてがい一気に奥までぶっ刺した。
”アハーン”と声を上げるとのけぞる彼女。
小柄なのでキツイマンコだったがすでによく濡れていたので奥までズブリと入った。
亀頭が子宮入口にあたっているのが分かった。
”これで少しは満足した?”と聞くと私の目を見てほほ笑みながらうなずいた。
ペニスを膣入口まで引き戻すと一気に子宮入口まで突き立てた。
それを何度か繰り返していると、最初は少し苦痛そうだった彼女も落ち着いてきた。
マンコが私のペニスの大きさに慣れてきた。
ハメながら、”お互い、子供もいるし、一緒にはなれないよ。”と言うとうなづき、私の目を見てほほ笑んだ。
さすがに中出しはよくないと思い、いく寸前、ペニスを引き抜こうとしたが、それを察した彼女が私の腰に両足をからめてきたのでそのまま膣内奥深くに精液をドクドクと出してしまった。
ペニスを引き抜くと彼女は近くにあったティュシュをとりあそこへあてがい、精液が中から出てくるのを止めた。
そしてそのままトイレへ行った。
そんなことがあり、彼女の安全日に会って中出ししてます。
妻の友人はセックスフレンドとしても付き合ってます。
後から聞いたのですが、みきさんは、旦那と離婚したのは3年前。
それからいままで誰ともセックスは無いとのこと。
前の旦那はカットなるタイプで暴力がひどかったとのこと。
離婚する前の数年間は、愛の無いセックスで、レイプ同然、性欲の吐け口にされていたそうです。
セックスをこばんでも、子供達の居ない間や夜に強引に押し倒され避妊無しのナマペニスをマンコへグイグイねじ込んできたそうです。
はやく終わってほしかったし、何より妊娠が怖かったとのことです。
週に3回くらいハメ倒され、1回のセックスで2回精液をぶちまけられたそうです。
ペニスをマンコから引き抜くと胸や顔に精液をぶちまけられることもあったそうです。
勢いもあり、量も多かったので外にぶちまけられると、ペニスから精液が噴出する音が”ブシャ”と聞こえたそうです。
外だしはまれで、ほとんどが膣内の奥にドクドクと精液を吐き出されたそうです。
膣内の奥に勢いよく出される精液とペニスが膣内で脈動を繰り返し精液が中に吐き出されているのが分かったそうです。
最後は精液とマンコ汁まみれのペニスを口マンコで掃除させられたそうです。
そして、最後に”ガキできないようにまんこあらっておけよ”と言われたそうです。
もう少しエリの事を書く事にします。
日帰り温泉での中出しの翌日の夕方
仕事が終わって着替えしばらくボーとしてると、
ピンポーン、ピンポーン
『?』
何だよ面倒だなと思ったが扉を開けるとエリが居た。
『??』
「ごめんね、上がるよ」
と言ってエリは玄関に上がり扉に鍵をかけた。
手にはどっさりの買い物袋があった。
これで晩御飯は食べられるくらいに思った。
次の瞬間
「ごめんね」
とエリは言った、同時に私のジャージを脱がしフェラを始めた。
『え?え?何?』
と言ってしまった。
事が整理がつかないまま数分でチンポは元気になった。
エリは私にベッドに背中を付けて床に座ってくれと言った。
私は言われる通りにした。
エリは自分でパンティーを脱ぎ捨て私の上に対面座位でチンポをマンコに入れた。
「ふー」
とエリは息を吐いた。
エリは腰を振るわけでもなく、ただ腰を下ろしたままだった。
エリは呼吸が整うと
「あ、ごめんね、ごめん、落ち着いたから」
と言ってワンピースを脱ぎ捨て、ブラジャーを脱ぎ捨てた。
「はい、オッパイだよ~オッパイ」
と言って私の顔に押し当ててきた。
私は聞いてみた。
『いきなり来てどうした?何かあったか?』
エリは一言
「答え合わせに来た」
『???』
『何の答え合わせ?』
「自分の答え合わせ」
『良くわからん話しだな』
ここからエリの真面目な話しが始まる。
「今ね、すごく落ち着くの、男に跨がってチンポ入れて体重を支えられてる今」
「気持ちいいとかでは無くて落ち着くのよ」
「昨日、温泉に行ってセックスして中出しまでさせて、それでもなんか楽しかったし、何か落ち着いていられた」
「年齢を考えたら初デートのセックスも中出しもありかもしれないんだけどね」
「セックスが気持ち良かったからかな?モヒカンさんが好きなのかな?」
「色々と考えてたら朝から確認したくてマンコばっかり気になってたのよ。だから来たの」
『で?エリの出した答えは?合ってた?』
「う~ん。わからない」
「けど、今はこれが落ち着いてるから間違いではないと思う」
「今はこの格好が好き」
これがエリの答えか?
しばらくするとエリは急に立ちあがり
「ご飯食べよう」
と言った。
基本的に座卓なので座卓にエリが買ってきた惣菜を並べて食べ始めた。
座卓に乗るFカップは大きな中華マンである。
箸で乳首を挟みに行ったら怒られた。
エリはよく食べる。
それでもスリムなのは不思議だ。
ビールを飲んで晩御飯を食べてボーとしながら思ったのでエリに聞いてみた。
『ねえ、いつまで裸なの?』
エリは即答
「ずっと裸。パンティー履いても濡れて汚れるし、裸なら遠慮なくチンポ入るよ」笑顔。
「したくなったらいつでも。。ほら!」
立ち上がってお尻を向けるエリ。
「浴槽にお湯入れていい?」
「一緒にお風呂に入ろう」
数分後『お湯張りを開始します』電子音
エリが風呂場から帰ってきた、隣に座った。
「ごめんね、チンポが中途半端のままで」
「もう少し待っててね」
『???』
昨日の今日なので晩御飯だけでラッキーだと思ってる自分。
数分後『お風呂が沸きました』電子音
エリに誘われて風呂場へ。
「浴槽が大きいから私が滑らないように下で支えといてね」
とエリのリクエスト。
浴槽に足を伸ばして入る。
エリは対面座位でくるかな?と思ったが背面座位で同じ姿勢で身体の上に乗ってきた。
「ちゃんと支えてよ!」
と言いながらエリは私の腕をオッパイの下に運んだ。
エリは少し腰を動かして中途半端なチンポをマンコ入れた。
「ふ~」と一つ呼吸。
「いいね、この状態は好き」
「マンコにチンポ入れて、男に支えられて」
「後から抱きしめられて」
「自分に女を感じる居心地だよ。」
再びエリの真面目な話し。
「これで私の上に子供が乗ってたら幸せなんだろうね」
「まさか子供無しのバツ無しでこの年齢になるとはね」
「何を間違えたのかな?どう思う?」
『今からでも年齢近い男を見付けたら母親になれるだろう?頑張れば?』
『このナイスな身体を見せたらどうにかなるだろう?』
「こんな大きなオッパイも本当は子供のためのもので、チンポ挟むのは片手間のはずなんだけどね」
「とにかく男と交際が続かないんだよね、何か足りなくて。しばらくすると面倒になって」
「男だから身体欲しいの理解してあげるから可能な限りはやってあげるのに。。終わると何かが無い事に気付く」
「気付くとその男に抱かれたくなくなる」
「だんだんそれが早くなって恋愛も諦めながら結婚を考えて仕事しながらイヤでキツイ女になった」
『俺の場合は?』
「モヒカンさんはバカで素直だからよ」
「たぶん、これが私が欲しかったものかもね」
「駆引きとか面倒だし。中途半端な誘いもイヤ」
「結局は女に「抱いて、入れて、中出し!」とか言わせたい方向にもって行きたいんだろうけどね」
「飲み会に行っても男は「オッパイ大きいね?サイズは?触っていい?」ばっかり」
「やらせろ、触らせろ、出す」
「これくらいハッキリした男!男!がすきみたい」
「だからモヒカンさんに覚悟して来い!と言われて温泉に行く時も私のマンコは最初からユルユルだったかもね」
「下道であれだけ下世話な話しをされたらね。この男は素直なんだと諦めた。大人の素直は大切だよ」
「だからかな?なんかチンポが欲しかった」
「今も安心感があるの。。この安心感が男に欲しかったのかもね。安心感があると私も素直になれるから」
おもむろにオッパイを両手で鷲づかみ。
「も~。。。。は~。オッパイがつぶれる~」
「ちゃんと出してあげるから、、、、ふ~」
さらっと身体を洗って部屋へ。
エリは急に抱きつきキス。
「いっぱい出して。。好きに出していいから」
小声のささやきで中途半端だったチンポをエリにフェラをお願い。
色々と話して気持ちも晴れたんだろう、エリの表情が明るくなった感じだった。
昨日の温泉よりも距離が縮まった感じかな。
エリはクンニのお願いをしてこない、ひたすらフェラとパイズリだ。
『マンコ舐めるよ。お尻向けな』
「今日はモヒカンさんだけを気持ちよくしたいの。だから今日は私だけにやらせて」
『ハイ。わかりました。お願いしますね』
「チンポ元気だから入れるよ。私が上でいいよね」
エリは騎乗位で腰をひねり始めた。
私は両手でオッパイを掴み握りしめる。
エリは上下左右に腰を振りチンポを刺激する。
「気持ちいい?我慢しないでね、、チンポいいわぁ~。。擦れる。擦れる。」
「モヒカンのチンポ気持ちいい~。このチンポが入ってると安心するの~。」
「くる、くる、くる、いく、いく、いく!!」
エリちゃんは撃墜されたみたいだ。
「ごめんなさい、私が先にイッタみたい。」
「私のマンコは気持ちよくない?」
と聞かれたが、浴槽の中でのエリの真面目な話しが頭から離れないので発射防止になっていたのが真実。
『エリちゃんのマンコは締まるから気持ちいいよ』
『少し動かしいい?』
「いいよ」
オッパイから両手をお尻に、鷲づかみ。
「は~」
鷲づかみにしたボリュームヒップをオナホール感覚で動かす。
エリには一言『中出しだから。。』
「ハイ。いいよ」
エリちゃんを無視したオナホール的なピストン。
「ダメ、ダメ、ダメ、出る!」軽く潮。
「モヒカンさん、早く出して、早く、早く、早く欲しいの」
「あ~チンポ。チンポ。チンポ。精子ちょうだい。精子。男をちょうだい。」
「男、男。男。男。。。。チンポ。チンポ。」
「気持ちいい~。ダメ、ダメ、ダメ」
『出すよ』
「あ~」
発射!最後まで騎乗位だった。
「も~。お尻掴み過ぎ。マンコは気持ちいいけどお尻は痛かったよ」
エリの第一声だった。
「いっぱい出した?」
『昨日の今日だし。そんなに出ないだろう?』
「なんか残念。。もっと若いといっぱいセックスできるのに」
『いやいや。もっと若いなら。。。結婚して自分の女にしてるよ』
「?結婚してるかな?」
『こんなエロボディーの女は離さないだろう?。。たぶん?。。。俺だけ?』
『で?2日連続の中出しで答えは出たかな?』
「う~はい。。。誰かが現れるまで、最低でも同じくらいの安心感の男。」
「いつかわからないけど、それまでこの安心感に抱いてもらう」
「私のマンコレーダーに捕まる若い男が現れるまで。」
『頑張れよ。ママになれたらいいね』
「私が40歳でも独身ならモヒカンを貰うから」
『え???』
「4、5年探してマンコレーダーに捕まる男が居なかったら諦めるよ。」
「だから。それまでは逃がさないよ」
「モヒカンさんが言う、エロボディーで全部抜いてあげるから」
髪を振り乱した汗の乗ってエロボディーなエリちゃんの笑顔。
多少の恐怖はあるが。
結婚不適合の自分にはいい感じの関係のエリちゃんである。
笑顔の後のエリちゃんは騎乗位からチンポを抜いて大掃除してくれた。
そして寝る時、エリちゃんは私の上に完全に乗って寝たいみたいだ。
そしてチンポを触りながら
「いつでもおいでね」
とマンコの入口に当てる。
この年齢の女はいいな。
数日間、呆けてしまいました。
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