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投稿No.7216
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年1月11日
投稿No.7193の続き

何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。

逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。

「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。

この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。

みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。

私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」

みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」

みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。

初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。

「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。

みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。

みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。

「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」

イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」

私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。

一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。

「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。

以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。

「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。

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投稿No.7215
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月10日
あけましておめでとうございます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。

さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。

前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。

今回も托卵の話

今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。

ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。

ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」

鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。

ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」

ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」

俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」

プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。

ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。

このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。

根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。

ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。

旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。

バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。

再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。

男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。

ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」

寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。

俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。

全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。

俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。

1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。

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投稿No.7209
投稿者 まだまだ現役? (63歳 男)
掲載日 2019年1月07日
これも、今から5年以上前だから、もう時効かなと思う。
SNSが流行し始めて、G○EEやら、m○xiなどのゲーム系SNSで、まだまだ規制が緩かった頃の話。

これらのSNSには趣味が同じである人と繋がれるを謳ってメール交換機能が付いてある(今でもあるが)。
それを利用した、メールナンパが流行っていたね。
当時はメールを使ったナンパやり放題って感じだった。
G○EE釣りとか、m○xi釣りという表現で、ナンパした成果を誇らし気に書き込む輩も沢山いた。
いまでは、規制がかなり厳しくなったから、SNSでのメールナンパなんか出来なくなったしまったが。

俺も、G○EEのメール機能を使った、メールナンパを何人か成功した。
最初は、ある歌手のファンがターゲット。
ファン同士で話が盛り上がり、どんどん親しくなっていき、下ネタ話やら、相手の不満とかの相談に乗りながらデートにこぎつけた。
メールの中では、かなり強気にモテ男を装っていたのが功を奏したようだ。

37歳の専業主婦で、k子としておこうか。
新宿駅で待ち合わせて、初デートは浅草へ。
浅草寺にお参りして浅草近辺をブラブラ歩いてからラブホにIN。
背は高くはなかったけれど、胸はそこそこあって好みの体型。
愛撫しながら挿入のタイミングをうかがっていたら、k子から『私、不妊治療中で、今はピル飲んでるから、そのまま来て(^^)』という嬉しいカミングアウト。
では、というので、生挿入・中出しを堪能した。

k子とは、9カ月続いたな。
極め付けは、1月下旬、大雪が降った日に朝9時から某駅近くのラブホに入り、夕方までずっと居た日かな。
コンビニで昼飯を買ってからずっとヤリっ放し。
k子はJR中央線○川駅近くに住んでいたから、主に多摩地区のラブホでのエッチが多かった。

付き合い始めて7か月めにエッチしようとしたら、『不妊治療も大詰めに来てて、明日産婦人科の診察受けるから、膣内に精液残るのはヤバイから、今日は中出しダメよ』と言われ、泣く泣くゴム装着した。
その日から数日して、『不妊治療そろそろ終わる。旦那の子を産むからサヨナラ』とあっけなく終わった。
俺的には、これにはかなり落ち込んだ。

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投稿No.7204
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月02日
学生時代、俺の下宿先は住宅街のど真ん中だった。
近所には小学校や幼稚園があり、子供たちや若い夫婦が多い地域だった。
都会にしては珍しく地域コミュニティがちゃんと機能しており、学生時分の俺も掃除やラジオ体操などの活動に参加していた。

地域活動にはほとんど旦那さん方は参加せず、専ら専業主婦の奥様方が参加していた。
小学校や幼稚園の近くに引っ越してくる奥様は当然妊娠願望が強い人が多い。
しかし蓄えが無く、旦那は朝早くから夜遅くまで働き、夜の営みは疲れてできないという夫婦が結構な確率で存在する。
もちろん、そんな奥様方が欲求不満になることは想像に難くない。

相手をしてくれない旦那さんが悪いんですよ、と言い訳を与え、1回、2回と体を重ねて俺の逸物のとりこに仕立て上げた。
そんな奥様の一人にリサ(仮名)がいる。

リサは結婚二年目だが子供がいない。
願望はあるが、夫が忙しくてレスが続いていた。
打ち解けるほどに下ネタも話せるようになってきて、やはり欲求不満だった。

数ヶ月交流を経て、リサの家で昼間から酒をいただく機会があった。
旦那さんは休日出勤で勤労に励んでいた。
酒を飲みながら世間話、子供の頃の話、そして夫婦の営みの話に話題が移る。

俺 「リサは子供ができたらどんな子に育ってほしいん?」
リサ「頭良くて、頑張り屋さんで、何よりも優しい子」
俺 「ほー、で、肝心の子作りは順調?」
リサ「ううん、前は毎日中にくれてたけどできんかったし、今は疲れたって言うて月に一回もない…」
俺 「そうかあ、頑張り屋さんなんやな」
リサ「そんなことないって、あんな旦那、自分のことしか考えとらんだけやで」
俺 「そう言わんと、思いやりのある旦那さんやろ?」
リサ「ぜんっぜん!あんなん頼りにならんわ!」
リサ「俺君みたいにちゃんと話聞いてくれる人が旦那やったらよかったのに」
俺 「……リサに子供ができたら、頑張り屋の子供になるんやろうな」
リサ「頑張り屋でも家族ほったらかしてたらあかんて」
リサ「俺君の方がずうっと優しいで」

酒がそれなりに入っていたこともあって、リサは口を滑らせてしまった。
リサは体格のいい人が好きだ。旦那さんとの馴れ初めの話で聞いた。
リサは経験人数が比較的多く、デカチンが好きだ。猥談で知った。
そして何より、欲求不満だ。俺と顔を合わせる度に必ず俺の股間に一瞬視線を移す。

俺 「じゃあ…お試ししません?」
リサ「…お試し?」
俺 「そう、お試し旦那。旦那さんが居らんときに、俺が旦那さんの代わりになる」

リサは全てを理解し、頬を緩めた。

リサ「えっち」

グラスに残っていた高濃度チューハイを飲みほし、夫婦のベッドへ移動した。
ベルトを緩め、ジーパンを脱ぐと半立ちのムスコがボクサーパンツにくっきりと形が浮いている。
リサは目を丸め、ゆっくりと指先で触れる。

リサ「太い…今までの中で一番大きいんちゃうかな」
俺 「怖い?」
リサ「ううん、ドキドキする」

パンツ越しに裏筋に指を添わせ、玉袋を手のひらに包む。

リサ「もしかしてタマタマ大きい?」
俺 「うん、結構大きい。普通の倍以上大きいらしい」
リサ「うわー…」

パンツを脱ぐと、不倫セックスに興奮した息子は天高くそそり立った。
玉袋も重力に従って伸びている。
リサは指で輪を作り、陰茎の太さを測った。
他方の手で玉袋を包み、重さを量る。

リサ「うわっ、ふっとぉ…指全然回らんで。タマタマも重い…結構溜めてた?」
俺 「いや、昨日3回ヤッたからそんな溜まってないで」
リサ「えー…すご…口に入るかなぁ」

リサはゆっくりとムスコを咥えた。
先っぽにキスをして亀頭のみを口に含み、徐々に喉の奥まで挿し込む。
苦しそうに眉をひそめ、半分くらいで抵抗が来る。
それでもまだ飲み込もうとするが、1/3を残してギブアップ。

リサ「うぇっ、けほっ、えほっ、こんなん全部入らんって―!」
俺 「うんうん、リサは頑張った頑張った」

フェラ?を終えたらさっそく挿入の準備をした。
リサの家にはLサイズのゴムが置いてあったが、小さくて使えないため持参したLLサイズのゴムを装着した。
正常位で構えるリサは既に準備万端で、少し中に愛液を押し込むだけでさっそく挿入した。

俺 「入れるで…」
リサ「うん…あー来てる来てる…太い…あー、奥まで来た…」
俺 「あー気持ちいい…リサ、いいよ…」
リサ「あぁ…はぁ、はぁ、旦那以外のおちんぽ来ちゃった…?」

セックスに入れる前からかなり興奮していたので、速攻ピストン運動を始めた。

リサ「あっ、あっ、あっ、はげ、しいっ」
俺 「いいよ、可愛いよ、リサ、気持ちいいよ」
リサ「あぁっ、おくっ、ふかっ」
俺 「リサ、エロいよ、興奮する、イくっ」

昂った俺はものの5分ほどでゴム越しにリサの中で果ててしまった。
リサから抜き出しゴムを外すと、まるで水風船のように精液がたまっていた。

リサ「すごい…こんな量見たの初めて」
俺 「そう?俺はいつも一発目はこのくらい出るで」
リサ「うわぁ…羨ましい…」
俺 「ほなもう一回やろか」
リサ「え、はやくない?」
俺 「リサが可愛いから何回でもできそう」

リサはまんざらでもない様子で、再び俺を受け入れた。
結局この日は旦那さんが返ってくる15分前まで、6枚のゴムを消費した。

リサとの関係は数か月続き、9月の大学がまだ休みのうちの日、事件は起こった。
いつも通り旦那さんと入れ違いにリサの家に入り、ベッドルームに直行して服を脱いだ。
違和感があった。暗い。
いつもは豆電球をつけてしているが今日はその豆電球すらも点いていない。
隣で一糸まとわぬ姿であろうリサに尋ねた。

俺 「あれ?電球切れた?」
リサ「うん、そうみたい。今日は顔見えんとえっちしよか」

それもまた一興と思い、「せやな」と言ってリサを抱きしめた。

念入りに口に含むフェラをし、ムスコを挿入できるまでに膨張させた。
最近はリサがゴムをつけていた。
最初は両手で何とかつけていたが、暗闇の中でも片手で装着できるほどまで慣れてきた。

リサ「できた」
俺 「よし、入れるで」

正常位で挿入する。

リサ「きて…んんんっ」
俺 「ハタチのちんぽきもちいい?」

リサの腰を掴み、あまり深く突き刺し過ぎて痛くならないよう加減する。

リサ「うんっ、げんきな、ちんぽ、すきっ」
俺 「旦那のは?」
リサ「俺君のっ、よりっ、ちっちゃっ、くてっ、たりひんっ」
俺 「俺のちんぽのどういうとこが好き?」
リサ「ふとっ、くてっ、あつくてっ、いっぱいっ、出るとこっ」
俺 「俺も、リサの正直なところ好きやで」
リサ「あぅ、あっ、くるっ、すきっ」
俺 「ううっ、締まるっ」

いつも通り、ゴム越しにリサの中に出した。
リサは足を俺の腰に絡めてロックしたため、かなり奥に射精した。
ここ2、3日は誰ともやってなかったので、かなり濃いものが大量に出たと思ったが、ゴムを外してもそんなに重くなかった。

2回戦もリサがゴムを付けてくれて、騎乗位で挿入した。

リサ「あー…、ぁー…、はいるはいる…全部入りそう…」
リサ「ぁ―…、はいっ…たぁ…」
リサ「あー、当たってる、奥まで、あつい…」
俺 「俺も気持ちよくしてよ」
リサ「うん…ゆっくり、動くね…」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ、リサはオレに倒れ込み、腰を振る。
上下前後、自分で気持ちいいところに当たるよう調節して俺を貪る。
そして二発目も大量にリサの中で爆発した。

この日は俺が溜まってたことと、リサが積極的だったことも併せて1ダースのゴムが空になった。
ゴムがなくなるまで8時間ほど体を重ね終わって、寝室の照明をつけた。

ベッドの上には12枚の先の切り取られたゴムと、ハサミと、切り取られた精液だまりが床とベッドに散らばっていた。
ゴムの中にはほとんど精液は残っておらず、疲れ切ってすやすやと眠るリサの股からは白濁液の伝った跡が何本も残っていた。

2月後、リサから妊娠したとの連絡が入った。
翌年7月には無事出産し、可愛い女の子を出産した。
旦那さんは浮気を疑うどころか、心の底から喜んでいるらしい。やはりいい人だ。
俺に迷惑が掛からない事がわかったので、再び体の関係を再開した。
意図的に中出しはしなかったが、卒業するまでにリサは3人目まで妊娠した。

欲求不満の若奥さんに手を出し続けた結果、10人以上托卵に成功した。
俺は遺伝子を残し、奥さんは欲求不満を解消し、旦那さんは可愛らしい子供を腕に抱く。
誰も不幸になっていない素晴らしい世界ができたと思う。
うちの奥さんが浮気は許さないことを除けば…orz

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投稿No.7198
投稿者 にゃー (28歳 女)
掲載日 2018年12月27日
先程人生4度目の妊娠発覚です
相手はいつものようにもう誰だかはわからないけど(笑)また妊娠しちゃった
どうしてもピルやゴム無しでの中出しセックスがしたくて大好きでやめらんない…(笑)
まんぐり返しの状態でゴツゴツドンドン突かれて中出しされるの凄く気持ちいいんだよね
また妊娠しちゃう!って思うけど関係なくなっちゃうくらい気持ちいいの!
妊娠目的じゃないけど、妊娠しちゃう体勢のセックスて頭おかしくなるくらい気持ちいい(笑)
このままギリギリまで妊娠状態でいて楽しんじゃう…
目の前で検査薬におしっこかけて証明すると男の人は驚いたあと楽しそうにするから私も嬉しいし楽しい

今年ももうすぐ終わるのに私はこんなだけど(笑)
皆さま良いお年を

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カテゴリー:セフレ・愛人
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