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当時彼はハメ撮りやらもちろん中出しも好きな人で、その時も違和感なくエッチしました。
その時のエッチはハメ撮り+目隠しでのプレイでした。
目隠し中に挿入、中出しまでされ私も気持ちよくてイキまくり、ボーっとしていた時に目隠しが外されて、カメラを向けているであろう彼氏が居るはずなのに、私の上に挿入していたのは見たこともないオジサンでした…。
私は何がなんだかわからなくて、何も言えずにいたら、横から彼氏がカメラを向けニヤニヤした顔で「彼氏以外のちんこでイキまくったあげく中出しされるような淫乱だと思わなかったわー。もう俺たち無理だなぁ。これは証拠として保存させてもらうから。今後一切俺に近づかないでな。」と処理などもそこそこに彼氏の家を追い出され、彼氏とはそれきりになりました。
そのあと、彼氏から聞いたのか私に中出ししたオジサンと会うことがあり、事の詳細を聞きました。
オジサンが言うには、彼氏は他に彼女ができたけど別れるのに自分が悪くなるのは嫌だという理由で私が悪いような感じになるようにしたと…。
オジサン自身は彼氏や旦那が居る女性とエッチする、寝取るのが好きな人らしく、ネットで誘われ今回のような事になったと聞きました。
私はショックももちろんありましたが、でも思考が追いつかなくてオジサンにお礼を言いその場は終わりました。
その後時間が経つにつれて色々考えられるようになり、彼氏の事も諦めとゆうか、なんとも思わなくなりましたが、、、一番あり得なかったのがオジサンとのエッチが忘れられなくなり、オナニーする日が増えた事です…。
日に日にオジサンに奥を突かれ中出しされた事を思い出しながら何度も何度もオナニーしていました。
最初のうちはインパクトがあって忘れられないのだろうと考えていましたが、オナニーするにつれてまたオジサンに中出しされたくて仕方なくなっていました…。
そんな日が続いた時に偶然オジサンに会い、私から声をかけ、また抱いて欲しいと言いましたが、オジサンは私に彼氏が居ない今はなんの魅力もないと拒否されましたが、また彼氏が出来たら抱いてもいいよと連絡先を教えてくれました、、
そんな事を言われオジサンに抱かれたくて仕方なくなっていた私はオジサンを振り向かせるために彼氏をつくりました。
オジサンは本当に彼氏なのか?とその場だけでは?みたいな感じだったので、その時の彼氏とのキスやエッチしてる所の写真を送りました。
しばらくそんな事をしていたらオジサンは機嫌よく私を抱いてくれるようになりました。
オジサンは「俺は中出しするから、今後彼氏には中出しさせたらダメだからね?約束破ったらもう二度とエッチしないし会わないからね」と言われ私は必死に頷き約束を守りました。
オジサンとは彼氏と会う前や会った後にエッチできるようになり嬉しくて彼氏にも感謝しました。
そんな関係が続き彼氏も何度か変わった最近、オジサンとは変わらずにいたんですが、オジサンが「この男と結婚しなさい。結婚しないならこの関係は終わりだけど、結婚したら避妊は君に任せるよ。もう相手は彼氏じゃないから避妊していたらおかしいからね。」と言われました。
相手はオジサンの仕事関係の人のようで最近離婚したらしく、しかも相手はオジサンと私の関係を知ってる上での結婚との事、今まで以上にオジサンと気にせずエッチできる事で私は嬉しくなり、そのお相手さんと結婚する事になりました。
今はピルも飲まずにオジサンと旦那さんに中出しされて毎日幸せです…。
あの時の彼氏があんな事していなければ今は無いと思うと、ショックだった瞬間も幸せだと思えるようになりました。
また、オジサンや旦那さんの関係者の方々が集まって私が誰の子を妊娠するか試すようでドキドキしています。
最終的な産む産まないは私が決めていいけれど、産まない選択をしてもギリギリまで堕ろす事はしないと、そしてまた妊娠してもらうよと言われ、私の事をこんなにも考えてくれるオジサンや旦那さんに出会えてよかったです。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
忘年会でセックスパートナーとなった私達ですが次の逢瀬のタイミングはなかなかとれませんでした。
職場ではバレないように最低限の会話しかせず、スマホでお互いの予定を相談する日々。
年も明けてしばらく経ち、ようやく昼間の時間を使ってみどりと会うことができました。
職場からも自宅からも離れた郊外のラブホテル。
それぞれの車で現地で落ち合います。
入るまでは慎重でしたが、部屋を選び中に入るとどちらともなくキスでお互いを貪ります。
「みどりはキス好き?」
「大好き。たまぞーとずっとしててもいいよ。途中でエッチしたくなっちゃうけど」
「今日はわたしの気持ちいいとこいっぱい教えてあげる。いっぱい可愛がってね」
スマホでのやり取りで今日は私がみどりを気持ち良くする手はずとなっていました。
搾り取られるセックスも物凄く気持ち良いのですが、男のプライドもありました。
みどりを満足させたかったのです。
お互い順番にシャワーを浴びて、下着姿のままベッドに並んで座ります。
「女の子はチューが好きだから最初はいっぱいキスして。最初から舌入れちゃダメだよ。優しくね」
言われた通りに唇を重ねたり軽くついばんだりします。
チンポは前回の濃厚なセックスを覚えているのか、すでに勃起していました。
もっとみどりを味わいたくなった私は、首筋にキスをしたり、いよいよ舌先で唇を刺激します。
みどりも応じて口を開けてお互いの舌を絡ませました。
軽いキスで慣らした後のディープキスは痺れるような快感があり、みどりの唾液を甘く感じます。
しばらくお互いの舌を絡ませると、みどりは私の手を胸へ誘導します。
「最初は下着の上から優しく触って。勝負下着だったらなおさらね」
すぐにでも乳首にしゃぶりつきたい気分でしたが、みどりに言われた通りに時間をかけてブラの上から愛撫します。
みどりの胸はAカップあるかないか。
控えめに膨らんだ乳房を包んでいる布の上からも乳首が固く勃起するのを感じとります。
我慢できなくなった私はブラをずらすとあらわになった勃起乳首にしゃぶりつきます。
「そんながっついたら嬉しくなっちゃう」
「わたし乳首大好きなの。いっぱいしゃぶって…!」
私はおっぱいフェチではないですが貧乳に似つかわしくないピンと長く勃起した乳首はエロすぎました。
夢中で舌で転がし、吸い付き、みどりの反応をみながら2つの乳首を攻め立てます。
「たまぞー上手…もっとわたしのこと触って…」
みどりは私の手をとりマンコに誘導します。
下着の上からマンコを触るとたっぷりと濡れているのが分かります。
「みどりのマンコめっちゃ濡れてる」
「たまぞーが一生懸命おっぱいいじめるからぁ…そんなにされたら嬉しくて感じちゃうよ」
若い男に奉仕させるプレーに気を良くしたのか、みどりは自ら足を広げ、下着を横にズラしてマンコをさらけ出します。
両手でマンコを広げ、膣口や尿道、クリトリスまで丸見えにします。
「おばばのアソコどうなってる…?」
「びちょびちょだね。毛がないから濡れてるのまるわかりだよ」
「たまぞーにエッチなことされて濡れちゃってるの…。おばばのアソコ舐めるのイヤ?」
「キレイだよ。みどりのマンコ美味しそう。早くしゃぶりたい」
みどりは私の返答に満足したのか妖しく笑います。
「嬉しい。いっぱい舐めて…」
みどりのマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
やはりみどりのマンコはイヤな匂いがなく、男を誘う淫靡なマン汁の匂いが私をさらに興奮させました。
私は両手で腰をつかむと、まずは蜜が溢れる膣口に吸い付いてみどりのマン汁の味を堪能します。
「みどりのマンコ美味しい」
みどりの無臭のパイパンマンコから溢れるマン汁を舐めると不快感なく興奮が高まります。
男を発情させる媚薬のようです。
マン汁はすすってもどんどん溢れてきます。
もっとみどりを味わいたく届く限り膣の中に舌を差し込みます。
「ホントに美味しそう…たまぞー気持ちいいよ…。今度は指入れて…」
みどりは私の手をマンコに誘導するといきなり中指と薬指の二本を膣に挿入させます。
「クリの裏側が女の子の気持ちいいとこなの。優しく押すようにして…」
「……ああっ!そこっ!気持ちいい!」
Gスポットを刺激され、悶えるように腰を震わせるみどり。
目の前の痴態に私の興奮はさらに高まります。
指を膣にいれているため、行き場のなくなった舌でクリトリスを舐め始めます。
最初は柔らかいクリトリスも刺激を加えるとあっという間に固く膨らんできます。
「それ!すぐイッちゃうぅ…ああん!…そのまましてぇ…」
みどりの望むまま、クリトリスとGスポットを一定のリズムで刺激します。
みどりは悶えるように腰を動かそうとしますが、私はがっちりとホールドして離しません。
「イク…イク…!」
みどりは腰を痙攣させるように悶えると、そのままぐったりと動かなくなります。
弱点を的確に刺激されたみどりはものの数分でイッてしまいました。
私は手ほどきを受けながらも年上のロリ熟女をアクメに導いたことに達成感に覚えます。
しかし、変態ロリ熟女の本領はここから発揮されました。
1分もしないうちに自ら腰を動かし始めます。
「まだ…終わらないで…。ゆっくり触ってもっとイかせて…」
一度の絶頂では満足せず貪欲に連続アクメを求めるみどり。
ロリ熟女の痴態に応じて弱点をさらになぶっていきます。
反応をみながらGスポットを指の腹でなぞると面白いようにみどりの腰が跳ねます。
「ああ…すごい…いい!それ好き…!そのままして!」
自分の行為で目の前のメスをアクメさせるのは、男にとっても無上の喜びです。
徐々に反応が鈍くなり荒い息が漏れるだけになるまでの数分間、連続アクメを味わせてやりました。
みどりの痴態にチンポはすっかり勃起してパンツには先走りによるシミが出来ていました。
固くそそりたつチンポを見せつけるようにパンツを脱ぐとマンコに先っぽをあてがってキスをします。
「みどり、もう我慢できないよ」
「…いいよ。たまぞーのオチンチンで気持ち良くして…。奥まで入れたらそのまま動かないでね」
チンポをゆっくりと生膣に挿入すると相変わらずの極上生膣オナホは精液を搾り取ろうと絡みついてきます。
みどりの言う通りに進めると行き止まりに差し掛かります。
奥に当たる感触とともにみどりは小さく震えながら抱きついてきます。
「ああっ!おばばの一番奥まできてるよぉ…」
みどりの小柄な体のおかげで私の決して大きくないチンポでも十分にボルチオを刺激することができるようでした。
みどりの火照った体はボルチオを一突きしただけでさらにアクメを迎えたようです。
「このまま奥にきて…」
普通にピストンをすればものの数分で射精してしまうことが分かる名器。
みどりの痴態をもっと見たくなった私は我慢しながら挿入を続けます。
私はピストンを極力抑え、みどりのボルチオを押し潰すように刺激します。
私の動きに合わせてみどりの体は小さく震え、甘い声をあげます。
摩擦の刺激はなくてもみどりのマンコは射精を促すように締めつけてきます。
さらに鬼頭をボルチオに押し付ける圧迫による快感は想像以上に気持ちよく、情けないことに結局10分ももたずにイク寸前まで追い込まれてしまいました。
「みどり、もう出そう」
「いいよ!そのままきて!」
みどりは私の腰に足を絡めて膣内射精を要求してきます。
中出しOKのだいしゅきホールドをくらい、私は射精にむけて腰を振りみどりのボルチオにチンポを押し付けながら子宮に一番近い場所にザーメンを注ぎ込みます。
みどりのマンコは射精中もチンポを健気に締め付けてとことんザーメンを搾りきります。
挿入したまま覆い被さるようにみどりを抱きしめて膣内射精の余韻に浸ります。
「たまぞーのオチンチン、すごくビクビクした…」
「ごめんね、みどりとのセックス気持ちよすぎて早漏になっちゃうみたいだ」
「嬉しいな!遅い方がわたしイヤだもん」
「そうなの?」
「イくと私の中気持ち良かったんだなーって思うから。それにたまぞーのオチンチンだと私もすぐイッちゃうし」
本当に男心のくすぐり方をよくわかっています。
しばらく余韻を楽しむと私はみどりのマンコからゆっくりとチンポを引き抜きます。
「あぁ、たまぞーのオチンチンずっと中に入れてたいよぉ…」
みどりは名残惜しそうに言うとマンコから溢れ出たザーメンをすくいとって口にいれます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、美味しいよ…」
みどりはそのままザーメンを飲み込みます。
~~ここからは番外編。中出しではなく手コキでのザーメン乳搾りです~~
「今度はたまぞーのこと気持ちよくしてあげるから!バックみたいにお尻突きだしてね」
「え~恥ずかしいな」
私は言葉では抵抗しつつも素直に四つ這いになってみどりに尻を突きだします。
しかし内心では初めてアナル舐めをされた快感を思い出していました。
「たまぞーの恥ずかしいとこ丸見えだよ。うふふ、この前お尻の穴舐められるの気持ち良かったの?」
「…恥ずかしいけど気持ち良かったよ」
「素直な子にはサービスしないとね!」
アナルに温かく柔らかい唇が押し付けられ、ピチャピチャと卑猥な音をたてながらアナルを舐められます。
チンポはロリ熟女のアナル舐めに反応して触ってもいないのにギン勃ちです。
みどりはアナル舐めを楽しむと口を離して金玉を指でなぞります。
「たまぞーってお尻舐め大好きなんだ。この前もガッチガチにオチンチン固くしてたもんね。今日もすっごい固くなってる」
私自身も気づいていなかったのですがアナル舐めに異様な興奮を覚えていました。
アナル舐めされると勃起が収まらなくなっていたのです。
変態ロリ熟女にどんどん知らない性癖が暴露され、開発されている私です。
「さっきは気持ち良くしてくれたからたまぞーのこともいっぱいいじめてあげるよ」
みどりはホテルに備え付けのローションを手に取るとチンポに塗りたくって手でしごき始めました。
裏スジやカリ首など的確に性感帯を責められ、チンポはビクンビクンと反応します。
みどりの性技に翻弄され、私は情けなく喘ぎ声をあげるしかありませんでした。
あっという間にザーメンが金玉から昇ってくるのを感じます。
ほぼ我慢の限界に差し掛かる頃、ようやくみどりの手はチンポから離れます。
「まだイッちゃダメだよ。今度はたまぞーにダメになってもらうんだから」
射精寸前まで追い込まれたチンポはフル勃起して射精まで至る刺激を求めて前立腺が脈打ちます。
「少し落ち着いたらまた手でしてあげるからね。イキそうになったらちゃんと言うこと!」
1分ほどのインターバルで手コキが再開されると、あっという間に射精寸前です。
「で、出そう…」
「ほら!男なんだから頑張って!」
宣言しても手コキは続けられ、また射精寸前で止まります。
「たまぞーのオチンチンはいい子だね。もうすぐ出ちゃうよーって教えてくれてるよ」
二度の寸止めをくらい、私の頭は射精することしか考えられなくなっていました。
「すぐ出ちゃいそうだから今度はゆっくりしてあげるね」
みどりの手はしっかりと私のチンポを握ると今度はゆっくりと10秒で1ストロークするようなスローな手コキをしてきます。
勝手に私の口からは声が漏れます。
「イく、イく…!」
もう私の頭の中はザーメンを出すことしか考えていられません。
しかし願いは叶いません。
再び射精寸前で寸止めされます。
何度も射精寸前で止められると、腰にだるく熱い感覚が残り射精寸前の甘い快感が持続するようでした。
その後もみどりは数度チンポを寸止めしますが快感で頭がグチャグチャでよく覚えていません。
おそらくそれからも数回寸止めされたと思います。
何度も寸止めされると射精直前の快感がいつまでも続くようで苦しさと快感がごちゃまぜになります。
「みどり…もうイキたい…出したい…」
「じゃあちゃんとお願いして!『射精を我慢できない情けないチンチンをしごいて射精させてください』っておねだりしてごらん」
寸止めされると本当に射精のことしか考えられなくなるのです。
変態ロリ熟女に屈服・服従するような言葉、普段なら絶対に言えません。
しかし、射精という人質をとられてチンポを攻められると射精したい願望が勝ってしまうのです。
「我慢できない情けないチンポをしごいて射精させてください…」
自分でも引くような発言でしたが、みどりは満足そうな声色で私に告げました。
「よくがんばりました。じゃあおばばにチンチンからミルク出すとこ見せてね」
みどりはゆっくりとスロー手コキを再開すると私は自分の腰が震えるのを感じます。
すでになにもしなくても射精寸前の快感に支配されたチンポは数回のストロークで情けなくザーメンを吐き出しました。
いつもの勢いはなく、チンポからドロリと大量のザーメンが漏れ出るような射精でした。
ようやく射精を許された私はぼーっとした状態でみどりの声を聞きます。
「たまぞー、いっぱいミルク出たよ。おつかれさま」
片方の手で私のザーメンを受け止めると、口の中に入れてもてあそびます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、くさくって美味しい…」
ザーメンを何度も口いれたり、手でいじったりするのを私はボンヤリと眺めていました。
そのうちにザーメンを飲み込むとうがいをして戻ってきます。
ロリ熟女に時間をかけてこってりとザーメンを搾られた私は連続アクメで動けなくなった女性のようにベッドから動けません。
「みどり…これヤバい…」
「うふふ、おばばも楽しかったよ。たまぞーが気持ちよくなってるとこ可愛い…!」
ロリ熟女はベッドで動けない私を見て満足そうでした。
「旦那にもこんなことするの?」
「旦那はわたしのエッチでメロメロだもの。たまには遊んであげてるよ」
「こんなことしてもらえる旦那さんが羨ましいよ」
「嫉妬した?」
「いんや、お互い都合のいい関係って話だろ?」
正直な話、こんなエロエロなロリ熟女とヤリまくれる旦那を羨ましいとも思います。
「残念。彼氏になってくれたら私のお口もアソコも手も好きなときに使っていいのに…」
「それは今でもありがたく使わせてもらってますよ」
「だよね!いっぱいエッチしようね」
すっかりみどりに虜にされた私は変態ロリ熟女とセックス三昧の生活に溺れていくのでした。
大阪は梅田の某オナクラで出会った子のお話を
女優の○○多○似の関関同立のいずれかに通うJD4回生。
この店はJDを売りにしており この子も話してみるとまさにそうだった。
はじめて入ったのは2017年8月。
ホテル前で待ち合わせ、いっしょにホテルへ。
掲示板で噂されていた通り○○多○似といわれればまさにそうだと思えるそこそこの美人。
スタイルは劇的にいいわけではない。
スリムではなく、普通体型か。
部屋に入り、店に確認の電話を入れている最中に、黙って多めに渡すと、電話を切ってから多いですよと言ってきた。
いや、まあいいからねって金を握らせた。
謙虚だったなあ最初は。お礼を何度もいわれたっけな。
シャワーは男は全裸で、JDは下着姿がデフォだけど、ブラもパンツもとってくれたらもう1枚渡すよっていうと、
え、いいんですか!
と喜んで躊躇なく脱いでくれた。
あそこはきれいに剃ってあったなあ、
胸はそこそこ大きくて乳首、乳輪の色や大きさも好み。
あ、私、申し遅れましたが兵庫県で夫婦で病院経営してる医者。
医者にはほんと変態多いですよ。
金も持ってるし。悪いやつばっか笑笑笑
あちらがあらってくれるのですが、ボディソープを手につけてこちらからも洗ってあげた。
アソコ軽くさわるとヌルヌル。
ぬれやすいんですーだって。
ちょこちょこさわってると腰ビクビクってさせてたな。
黙ってアソコ舐めにかかると、拒否せずコイツはいけると。
清楚って宣伝文句なんてうそばっかり。
たしかに黙っていれば清楚JDだがな。
ベッドへ移動。
ここはJDが男の身体サワサワしたり、乳首いじったり、チンコいじって射精させるオナクラ。
けど、もう完全に本番モード。
ベッドでアソコやおっぱいベロベロして、キスはだめだっていうことなのでやめておいて、もうアソコとおっぱいペロペロ。
こいつフェラもしない。
乳の感度が左右全然違うって言ってたかな。
脚抱えて、だまってズボッと。
ピル飲んでるから妊娠は大丈夫だけど中出しはだめですよっていわれたっけ。
ゆっくり出し入れした。
電マ持ってきてたので渡すと喜んであててたわ。
電マと俺のチンコ交互に。
もろ中出しはあとで通報されると怖いからさ。
少しだけ中に出したよ、外出するふりして。
とっても汗だく、ふたりとも。
終わったあと、黙って3渡すと、少ないんだとさ。
5渡した。
この店、部屋出て、外でデートもできるコースがあって、その後、デートでシティホテルや長時間貸し切って部屋に温泉ある旅館まで足伸ばしたな。
京都や有馬にも行ったよ。
もちろん、店通さず、ブランド物買ってあげるなどなどでホテルにも行った。
頭いい子、そう関関同立のどれかね。
話しもあわしてくれるし、愛人みたいに囲ったな。
東京への就活と、俺の出張を日程調整して、東京往復同じ新幹線や飛行機で2,3回は行ったっけ。
ホテルはもちろん同じ部屋。
ノーパンで新幹線乗せて、まわりの目を気にしながらスカートに手をつっこんであそこの感触楽しませてもらったのはいい思い出。
手当は泊まりは20ほしいっていうからやってたなあ。
ほんと金の亡者。
でも自由に中出しもさせてくれるようになったし最高だった。
この4月から社会人で東京にいるけど、俺が東京行くときはホテルにこさせてる。
その子のアパートにはまだ行けてないけどもう無理だろうな。
ま、他にもJDたくさんいるし、こいつももうJDブランドなくなったし徐々にバイバイだな。
東京でOLの給料じゃ満足にやっていけないみたいで他にもパパ作ってるし。
兵庫の田舎出身娘が大阪に出て風俗やパパ活、援交覚えて、東京出てさらにパワーアップか。
田舎のご両親、知ったら泣くよ笑笑笑
普通の子なんだから本来、真面目な生活送れよ、○み(本名は○○○)
みなさんに助言を。
JD風俗店では特にちょっとした小遣いがその何倍もの働きをするよ。
あとはその気にさせるように持っていく。
金だけじゃ高くつくからできるだけ気持ちも高ぶらせるとか、俺とこういうことしたらメリットあるよと理解させること。
それは又ちなみが頑なに拒んでいた精液中出しを受け入れる事でもあった。
いくら40代に差し掛かり着床率1%と言われても旦那以外の精液で孕むかも知れない、そんな背徳の快感がちなみにはあるのかも知れない。
現に今まで何個もの妊娠検査薬を使った。
幸い的中せず益々俺はちなみを征服したい衝動に駈られ、いつも射精の間際には「ちなみ、逝きそうだ!ドコに、ドコに欲しい!?」
それまで頑なに中はダメと言っていたちなみが「頂戴っ!俺くんの精液、ちなみの中に下さいっっ!」
俺 「良いのか?俺に孕まされたいのか?妊娠しちゃうぞ!」
ちなみ「良いのっ!俺くんの、俺くんのっ!妊娠させてぇ!!」
俺 「逝くぞっ!ちなみの赤ちゃんの部屋に精液注ぐぞっ!ほらっ、妊娠しろぉおっっっ!」
ちなみ「ダメぇぇっ!!あっっっ~っ!」
そんな言葉遊びで興奮の最高潮、俺の射精に合わせて逝く事もちなみは覚えた。
相変わらず熱い絶頂を迎えていた俺達だったが前戯での刺激が欲しくてSMもどきにも手を出した。
ネットで買った、手枷、足枷、アイマスクでちなみの自由と視覚を奪いソファーに横たわらせる。
そこにこれまたネットで買ったリモコンローターとバイブでちなみの陰部を責める。
バイブをちなみの敏感なところに突き刺しわざと手を放すとバイブの描く放物線がさらにちなみを刺激する。
俺 「落とすなよ、しっかりおマンコ締めて、抜けないようにしろよ!落としたらお仕置きだからな!」
ウグぅっ、うぅっと言うちなみの唸りとバイブのモーターの音が部屋に響く。
スイングを最強にしている為、徐々にちなみの穴からバイブが抜けようとする。
それを防ごうとちなみは自分の牝穴を締める。
そしてまた感じるの繰り返しだ。
俺はわざとらしく煙草を吹かしながら黙っている。
「落ちちゃうっ、落ちちゃうぅっっ~!」
次の瞬間ガチャーンと床に落ちたバイブの電池とフタが飛び散る。
ちなみは痙攣しながら牝穴から尻まで愛液を垂らしながら呻いている。
俺 「あ~あ、落としたな、お仕置きだな!」
ちなみ「だって、落ちちゃうよぉっ、お仕置き、何するの?怖いよぉ」
俺はホテル備え付けのデンマをマックスにしてちなみのクリを責める。
「強いっ!強すぎる!ギャァっっ~!」
ちなみの聞いた事ない下品な叫びと共に合皮のソファが潮まみれになった。
俺 「あ~あ、お漏らしかよ、イケない女だな」
ちなみは鼻水をすすりながら吐息を荒くしていた。
本当に嫌ならオモチャの手枷足枷を外せば良いのに外さないって事はまだ苛めて欲しい裏返しだ。
俺はこの日の為にドラッグストアで買ってあったイチヂク浣腸を用意した。
ここでちなみのアイマスクを外しそれを見せてやった。
ちなみ「ダメっダメっ、お腹痛くなるよぉぉっ」
俺 「ちなみのウンコするところ見せてみろ!」
ちなみ「イヤだぁっ、無理、無理だよぉっ!」
俺はちなみの言葉を無視してまず1本目を注いだ。
ちなみ「1本でもう痛いよぉ、俺くん、外してっトイレ行かせてっ」
俺 「トイレ?トイレでなんてさせないよ、風呂で俺に出てるところ見せるんだ」
ちなみ「嫌だよっ、無理っ、お願いトイレっ」
言ってる間に俺はもう1本ちなみの肛門に注ぎ入れた。
ちなみ「痛い、お腹痛い、漏れちゃうよぉっっ」
ちなみはそう言うが、その気になれば手枷と足枷の繋ぎはワンタッチバックルだから自分で外せるのにそうしない、ちなみも被虐されながらも感じているんだ。
5分程して本当に辛そうなちなみを風呂場に連れて行った。
しゃがむと同時にブブォ、ブリュュュっとちなみの肛門が盛り上がると共に便が洗面器に排便される。
俺にはスカトロ趣味は無い、断じて無いがこの最愛の他人妻の全てを征服したい思いから、ちなみが今まで誰にも見せた事のない人として最も恥ずかしい排泄行為をあえて晒させた。
清楚な妻、優しい母のちなみが苦痛に顔を歪ませながら俺の目の前で排泄している。
風呂場はちなみの便臭でむせかえる。
ちなみ「やだぁ、臭いよぉ、お腹痛いっ」
やはり羞恥心から上手く力めないのかまだお腹に残っているようだ。
俺は指でちなみの肛門から便を掻き出す。
最初はビックリしたちなみだったが上手に俺の指に合わせて力んで残りを絞りだす。
最初は2本だった指が最終的には4本の俺の指をちなみの肛門は飲み込んだ。
その度にちなみは熱い吐息を吐き出しながら呻く。
ちなみ「俺くん、ちょっと痛いの」
ちなみの申し出で俺は正気に戻った。
あのまま責めていたらアナルフィストになるところだった。
二人で風呂で暖まり、ベッドに戻り弛くなったちなみの肛門を犯す。
直腸越しに子宮か刺激されるのか時折ちなみは甘い吐息で応える。
やっぱり最後は膣内射精をしたくてちなみの牝穴に深々と差し込む。
ちなみ「ファっっ、やっぱりこっちが気持ち良いっ!」
ちなみの言葉に刺激され奥深くピストンする俺。
ちなみの足を肩にかけ、より一層奥深くを押し付ける。
ちなみ「アッっ~深いのぉ、奥に当たってるぅぅ、凄いっ凄いっ!」
ちなみは言いながら俺の腰を手でホールドする。
俺 「出すぞ!どこに欲しいっ?」
ちなみ「頂戴っ!奥に、奥に下さいっ!」
ちなみが泣きそうな声で答える。
興奮でギンギンになった俺のぺニスが2回、3回と脈打ちながらちなみの体内に欲望と愛情の精液が注がれるとちなみも足を痙攣させながら達した。
後戯のあとのベッドでは力尽きた二人は深い眠りについた。
ちなみとは未だ密かな愛を育んでいる。
もう彼女は精液は必ず膣内か口内に出してもらわないと満足しない。
最初の頃は淫乱とかスケベ女と言われる事に抵抗していたが、今では自分から「スケベ女を犯して下さい!」とか「はしたないオマンコの中に出して下さい!」とか言うようになった。
かなりの調教が進んで来たが俺は最終的には複数の男にちなみを犯させたり、究極は彼女が溺愛する1人息子に彼女を犯させたいなんて妄想もしている。
母子姦は無理かも知れないが彼女自身、最近は違う男に抱かれても乱れるのか興味はあるようだ。
一応現在進行形でちなみの話は終えるが、また進展があればこの場を借りて報告したいと思う。
掲示板管理人様、拙い文章を発表する場を与えて頂きありがとうございます。
今度は短編ですが出張や同窓会での中出し体験を投稿させてもらえたらと思っております。
宜しくお願い致します。
また乱筆に最後までお付き合い頂いた皆さんにも合わせて感謝致します。
KAZY
逢瀬を重ねる度に互いの愛情も深くなるが、ちなみの淫乱女としての素質も開花していった。
普段は良き妻、優しいお母さんの顔を持つちなみがどんな女よりも淫靡なスケベな牝だとは誰も想像はつかないなだろう、、、
年に2回位は春の桜と秋の紅葉等を楽しみがてら、ちなみと市外へとドライブしている、でも只のドライブで済ませる気など俺にはさらさら無く、知り合いに会う確率が低い市外程ちなみを大胆調教できる機会だと思っている。
俺達の街から1時間程の街のショッピングモールへドライブした時の事だった。
普段はちなみの車でラブホテルに行く事が多いが、この日は街外れで待ち合わせし俺の車でドライブ。
もう随分と気候も良くなった時期でちなみは花柄があしらわれた白いワンピースにカーディガンを羽織り、足元は白いヒールサンダルと清楚な装いで来た。
ちなみが車に乗るなり熱い抱擁と淫靡なキス、ちなみの吐息が淫靡な牝の吐息に変わる。
素足の付け根に手を滑らすとちなみのソコはもう湿っていた。
俺 「ちなみ、もう濡れてるじゃん、もう欲しがってるよ」
ちなみ「俺くんが触るから、あっあっっ」
クリトリスで軽く逝かせてから膣穴に指を滑らせるとちなみも腰を合わせて来る。
パンツをずらして丸見えになった陰部は前回の逢瀬でパイパンにされた毛が生えかけで絶妙ないやらしさを見せていた。
俺は一気にちなみのパンツを剥ぎ取る。
俺 「ちなみ、今日のドライブの間はノーパン、ノーブラな!」
ちなみ「!!! えぇっ、スカートが汚れちゃう!」
俺 「なんでスカートが汚れる?」
ちなみ「もう~、わかるでしょっ!」
俺 「ブラも取れよ」
ちなみ「乳首わかっちゃうでしょー!」
俺 「良いじゃん、わかっても、他のやつに気がつかれたら見せてやれよ」
ちなみ「もうーっ!ダメでしょーっ!」
そんなやり取りしながらも素直に下着を全部外すちなみ、ついでにワンピースも少しせりあげてベルトをさせたのでかなり際どいミニスカート並みに足を出させた。
最初はコンビニに寄りコーヒーなんかを買い物して車に戻りちなみの陰部を確認すると、なるほど確かスカートが汚れるなって位の濡れ具合だった。
俺 「ちなみ、興奮して濡れ濡れだな!」
ちなみ「してない!そんなの、もうっ!」
愛液が尻の方まで覆うほどの濡れっぷり、俺は運転しながらも左手でちなみの敏感になった陰部を責める。
俺の指の動きに合わせ腰をバウンドさせるちなみ。
ちなみ「ぁぁっ、うふぅっっ、んんっ」
声にならない声で達している。
俺 「隣の車に気づかれるぞ」
そんな声も耳に入らないのか、ちなみは腰が止まらない。
俺 「なぁ、ちなみしゃぶれよ」
オマンコを逝かされたちなみは本当に従順な女だ。
俺のファスナーを空け愛しそうに咥える。
運転しながらだと横から咥えられて、ちなみの八重歯が当たって少し痛くてそんなに気持ち良いもんではなかったが征服感この上なかった。
市外のショッピングモールは平日とは言え割りと賑わっていた。
二人で手を繋いで花屋や服を見て回るノーパンノーブラを忘れているのかいないのか、ちなみは楽しそうな笑顔を見せる。
このあとホテルへ行くから飯や飲み物も買って行く事にして食料品売り場へ。
ふと死角があったのでちなみにウンコ座りしてオマンコ見せろと耳元で囁く。
辺りを見回しながら素直に従うちなみ、清楚な人妻が赤く充血した陰部を公共の場で晒していると言う事実だけで俺も射精しそうな位に興奮した。
もうこうなると止まらない、ちなみを非常階段の物陰に連れ込みスカートをたくしあげ乱暴に責める。
指を出し入れする度にちなみの身体が跳ね上がる。
必死に声をこらえながらも達したのか身体の痙攣がとまらない。
車に戻ってからはダッシュボードに片足をかけさせて膣穴を激しく責める。
指に合わせて腰をグラインドさせるちなみ。
俺 「ほら!外から見えちゃうぞ!他の男にオマンコ見えちゃうぞ!」
そう言われても逝くのが止まらないちなみは自分の手で顔を隠しながらも快楽を貪るのが止められない様子だ。
ちなみの陰部は真っ赤に充血して愛液は尻のほうまで垂れている。
尿道の辺りがせり出して来て潮を吹く。
「ダメぇっ!イヤァァァっ!!」
そう叫びながら達するちなみ、指を抜くと赤く蠢く膣穴をさらけ出し顔を隠しながら痙攣していた。
「もうホテル行きたいのぉ、俺くんのオチンポ欲しい」
そんなちなみの哀願で高速をホテルに向けて飛ばす。
追い越し車線を走っていると走行車線にトラックが、、、俺はまた意地悪なアイデアが浮かんだ。
俺 「ちなみ、疼きが止まらないだろ?自分でオナニーしろ!」
ちなみ「良いの?シート汚れちゃうかも」
大丈夫と言い聞かせちなみにオナニーさせる。
わざとゆっくりトラックの横を並走する、ちょうどちなみの指戯がトラック運ちゃんに見えるようにだ。
ちなみは気がつかずに自慰にふける。
「ちなみ、運転手が見てるぞ」
俺はてっきり恥ずかしがるリアクションをすると思ったがちなみは
「イヤァっっ!見てぇ、ダメダメダメぇっっ!」
見られてる羞恥心で達してしまった。
ホテルに着いてからの二人は異常な興奮からか燃えに燃えた。
俺 「俺の女なのに!他の男にオナニー見られやがって!」自分でそう仕向けたのに、、、
ちなみ「ごめんなさい!おマンコ見られてごめんなさい!」
俺 「ちなみは誰の女なんだ?!」
ちなみ「俺くんの女です!」
俺 「誓え!俺の女だって誓え!」
ちなみ「○○ちなみは俺くんの女です!」
俺は今日こそはちなみの膣深くに射精しようと決めた。
オスの本能なのか、旦那から寝とる興奮なのか、愛情なのか、でもこの女に種付けしたい!その一心だった。
俺 「ちなみ、俺の女なら精液は中で受け止めないとな!」
ちなみ「はい、イヤっ、ダメだよ!欲しいけど俺くんの欲しいっ!ダメダメダメぇーっ」
ちなみの激しい痙攣とともに子宮口に亀頭を押し付けて俺は果てた。
ちなみは小刻みに足を痙攣させている。
ぺニスを引き抜くとちなみの膣穴からは俺の精液とちなみの愛液が混ざりあってサラサラになった白濁液がちなみの尻を伝って流れ落ちる。
頼んでもいないのにAVばりに踏ん張って逆流を見せるちなみ、その顔は優しくもあり、清らかだったが今まで見たどの女よりも淫乱な顔つきだった。
この女は手離せないな、なんでもさせてくれるし、俺の喜ぶ事はなんでもしてくれる。
ちなみの調教はこの後も更にエスカレートするが、また後日投稿しようと思う。
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