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当時、バーでナンパしたセフレの様な8歳年下のはるという女の子が居ました。
月2位でセックスする様な仲です。
ある時、ムラムラしてきて自宅に誘ったときの話。
いつもと違って、妙に甘えモードになっているので
「今日どうしたの?」
っと尋ねると、既に固くなっていた息子をぎゅっと握りしめ
「‥‥会いたかったから」
そうはるが言ってきて、激しく唇を重ねてくる。
唇、舌がいやらしく絡む音に息子もさらに固くなり、興奮した私ははるのEカップの乱暴に揉みあげた。
「っあ!っあ!もっと‥もっと‥」
はるもいつも以上に興奮していて私をベッドに押し倒し、ギンギンに固くなった息子を、しゃぶりだす。
「はる!そんなに激しくしたらすぐ出ちゃうよ」
そんな私の言葉を聞いて笑みを浮かべながら
「駄目‥まだいっちゃ駄目だよ(笑)」
69の体勢に持ち込み、さらに激しく私の息子をしゃぶりあげる。
いきそうになるのを、我慢しながらはるのクリを舌で、中を指で愛撫する。
「あん!いやっ!気持ちいい‥っあ!っあ!駄目駄目!」
はるの体が激しく痙攣した。
どうやら、いったらしい。
ベッドに寝転んだはるはトロンとした目で、私を見つめはるの手が、私の息子をはるの中に誘導しはじめる。
「はる!ゴムは?」
私の問いかけにも、不適な笑みを浮かべるだけで、生の息子がはるの中にゆっくりと入っていく。
「っん!んぁぁぁあ!!すごく固いよ‥」
初めての生の感触に私の理性は吹き飛び激しく腰を打ち付ける。
「あん!あん!」
はるの喘ぎと腰を打ち付ける。
いやらしく音が部屋に響き渡る。
私の腰を手で押さえて
「んっ!!っあ!っあ!もっと!もっと!」
「はる!出ちゃう!待って!」
射精しそうになり、打ち付ける腰を止める。
「中に出ちゃうよ」
「はぁはぁはぁ‥今度は私が上になる」
はるはそういうと、私を押し倒し上にまたがり、また生の息子を咥えた。
はるの騎乗位は激しくクリをこすりつける様に動かす。
「あん!あん!ねぇ‥気持ちいい?」
「ああっ‥これヤバい、気持ちいいよ」
感じてる私の顔を見つめ、にこっと笑いさらに激しく腰を振る。
「んん!!!っああ!!」
「はる!駄目!出る!」
はるの腰を持とうとするも私の手をベットに押さえつけさらに腰を動かす。
「駄目だって!中に出ちゃうから!」
「んっあ!ああっ!あん!駄目‥中は駄目‥」
はるは自分の言葉とは裏腹に私の生の息子を離そうとしない。
「もう駄目だよ!出る!」
「あん!あん!駄目だよあん!いや!気持ちいい!」
我慢できなくなった息子の精液が、はるの体の中に流れていく。
「んんっ!!っああ!出てるよ‥」
「ごめん‥はるが逃がしてく‥」
そう言おうとした私の口を口で塞ぎ
「んっ‥大丈夫だよ‥すごい中でピクピクしてる(笑)」
そう言うとはるは、息子を抜いた。
はるのあそこからは大量の精液が溢れていた。
「すっごい垂れてる(笑)」
その後、家に泊まる事となり朝まで三回位、中出しを堪能しました。
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