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ロリ熟女に誘われるままホテルで濃厚な女性優位セックスで搾り取られた後、二回戦をした話です。
お互いに絶頂をキメてベッドでイチャイチャしているとみどりは相変わらず私のことを持ち上げてくれます。
「たまぞーすごい良かったよー。私も本気でイッちゃった…」
「みどりさんすごすぎですよ。こんなに搾り取られたのは初めてです」
「もう!こんなに仲良くしたんだから敬語禁止。みどりって呼んでよ」
年上にタメ口で話すのは少し気が引けますが、お突き合いをした仲だし良いかと思いました。
「…わかったよ。みどりのマンコすごく気持ち良かった」
「わたしもこんなに良かったの初めて。体の相性がいいんだね」
どうやらみどりは本気で私と関係を作ろうとしているようでした。
同じ部署の人妻、関係がバレたら私の会社での出世はおろか社会的にも抹殺されかねません。
この一晩でもヤバイのに…しかしセックスが良かったのは事実です。
私の心は徐々にこのロリ熟女の魅力に傾いていきます。
「デートもご飯もいらないから。たまーにこうしてホテルで寂しいおばばと遊んでくれればいいよ」
みどりは自ら都合のいい女宣言をするとお互いの汁でグチャグチャになったチンポに再度手を伸ばしてきます。
「たまぞーのオチンチンはおばばともっと遊びたいって言ってるぞ?」
射精後も生膣でしごかれ続けたチンポは硬さを維持したままでした。
「みどりがエロいからね…。普段は二回戦なんてほとんどしないんだけど」
「たまぞーって真面目そうに見えてエッチもお世辞も上手だね」
「…みどりがかわいいから…」
かわいい、という言葉に反応したのかみどりはニンマリと笑って再び舌を絡めてきます。
「たまぞーが素敵だから、わたしもどんどんエッチになっちゃうの」
「またしたくなってきちゃった…。今度はたまぞーがおばばのアソコ好きに使っていいよ」
みどりは四つん這いになって尻を持ち上げるとバックの姿勢で腰を振って私を誘います。
丸見えになったマンコは先ほど愛し合った証の白濁液がべっとりとついており、なんともエロい眺めに私は興奮が収まりませんでした。
「じゃあ今度はみどりのマンコを使わせてもらおうかな」
「出したくなったらガマンしちゃダメだよ。一番奥で出してね」
ロリ熟女から膣奥へ中出しを要求され、今度は突きまくってイキっぱなしにしてやるぞと意気込んでチンポを挿入しました。
しかしそんな私を待っていたのは、極上の生膣オナホ。
ピストンを始めて数分で敗北を悟りました…。
どんな体勢でもみどりの狭い生膣はがっつりとチンポをしごきあげ、快楽を求めるようにうねります。
みどり自身もバックの体勢でこちらに腰を打ち付けて快楽を求めてきます。
秒殺とまではいきませんでしたが分殺でした。
こみ上げてくる精液をガマンせずイク寸前まで腰を激しく振ります。
いよいよ放出する寸前、ひときわ深く腰を打ち付けてみどりの子宮口にチンポを押し付けてザーメンを発射しました。
本日二回目の射精とは思えないほどチンポは脈打ち、ロリ熟女の子宮に向けて勢いよくザーメンを注ぎ込みます。
ザーメンを生膣に放出する悦びを堪能し、しばらく放心状態でつながったまま余韻を楽しみました。
敏感になっているチンポをゆっくりと引き抜くいても、みどりはしばらく尻を突きだした姿勢で余韻に浸っていました。
二度の射精、しかも生膣に精子を解放する喜びに満足した私は、今さらながら言われるがまま中出ししたことに不安を覚えます。
みどりがゆっくりと起きあがり、抱き合った状態で聞いてみました。
「中に出ししちゃったけどピル飲んでるの?」
「ん?飲んでないよ?」
私は全身から血の気が引くのを感じました。
ワンナイトの代償が高くつくことを覚悟しているとみどりはニヤニヤしながら続けます。
「ふふ、たまぞー焦ったでしょ。ちゃんとリング入れてるから大丈夫だよ」
「…マジで焦ったよ…」
「ごめんごめん。でもたまぞーの赤ちゃんだったら生んでもいいけどねー」
冗談なのか本気なのか分からない発言に私は黙りました。
「冗談よ。おばばと結婚なんてイヤでしょ。私も旦那と別れるつもりないし。だからたまに遊んでくれたら嬉しいな」
都合のいい女宣言、ロリ熟女の男を骨抜きにするテク、中出しOKの生膣オナホ。
みどりとのセックスは彼女と比べても何倍も刺激的です。
「今度はいつ会う?」
私からの提案にみどりは目を輝かせて予定を話し出しました。
「ありがとね。でも彼女優先でいいからね。私達はお友達なんだから」
こうして女性優位に搾り取られるセックスの快感を知ってしまった私。
こうして変態ロリ熟女のみどりにセックスパートナーとして可愛がってもらう生活が始まりました。
彼女は社会人になってから初めてです。
歳は一つ下で、会社の先輩に誘われて合コンに行って出会いました。
毎日連絡を取っていて一週間後にお付き合いを始めることになりました。
静かな感じの子ですがデートのときに、笑った顔や照れた顔はとても可愛いです。
まだ付き合い始めて少ししかたっていないので当然健全なお付き合いしています。
(逆にエッチとか考えたくない)
メッセや電話で癒しをもらっていますが、性欲は別問題のようです。
でも彼女とはしたくない…そんな時のペット(マリン)です!!
…が、最初は言うことを聞いてくれたマリンでしたが最近は会っていません。
予定が合わないからです。
結果、3Pすることになりました。
ここからが本題です。文章下手ですみません。
ここ一ヶ月間同じ人とやっています。
以前話した亜美とその友達との3Pをしました。
亜美を誘うと友達もいいかと私に聞いてきた。
「中出しならいいよ(笑)」と送るとOKとのこと。
早速会うことにした。
亜美と友達(みかさん29歳)。
2人は同い年だがそうは思えなかった。
亜美は大人っぽいけれど、みかさんは童顔で若く見える。(私と同い年、もしくは若い。制服を着て高校生です!と言われても信じてしまうと思う。見た目が若い)
亜美はともかく、みかさんは中出しでいいのかと聞くと妊娠中らしい。
とはいっても中出しのことはみかさんにはまだ言っていないらしい(大丈夫か?)
私は代わりに亜美にでも出せばいいかと思いながら向かった。
2人とも裸になって私を洗ってくれた。
亜美はエロい身体つきだが、みかさんは違った。
胸も控えめで全体的に細い。
お腹は少し大きくなっていたが細い(細くて心配)
みかさんは身体を隠しながら洗ってくれていた。(恥ずかしがってるの、イイネ!)
シャワーを出てからいつものように亜美をクンニ。
いやらしい声を上げながら自ら脚を開き、プルプルさせている。
亜美はいつものように私をベッドに押し倒しフェラ。
置いてけぼりをくらっているみかさんを私は呼んでおっぱいを触った。
恥ずかしそうに照れるみかさんがとてもかわいい。
それを見た亜美は少し不機嫌になり、私のチンポを挿入した。
みかさんと話している私の顔を両手で挟み、「今は私だけ見て」といってキス。(彼女か!?)
腰を上下に振りながら私にいつも以上に絡んでくる亜美。みかさんはやはり驚いていた。
正常位。みかさんと話す時間も与えてくれず亜美は私に抱きつく。
そのまま突いてフィニッシュ。
垂れる精子、驚くみかさん、笑顔の亜美。
驚くのも仕方のないことだ。
既婚者の亜美に私は中出ししているのだから。
なにを思ったのか亜美は、子供は私との子だと自慢げにみかさんに話した。
みかさんはもちろん驚いていたがなぜか納得していた。(なんで?)
私も1発出せてスッキリした。
もう一回くらい出せればなおよしだ。
みかさんは「私もお願いします」と言って、抜いたばかりの私のチンポをフェラした。
亜美は起き上がりみかさんをクンニ。
みかさんは気持ちいいのか、プルプルしながらフェラを続けた。
みかさんのオマンコは小さく、私のチンポが入るか心配だった。
ゴムはどうするか聞くと外だしなら付けなくていいと言った。
1度射精してるからヤバイと思うと言ったけど「妊娠してるから」と生OKしてくれた。
入れると締まる。
痛くはないようだがみかさんも「おっきい」と言っていた。
突くほど声を出し、手は顔を隠す。
そしてオマンコは熱くクチュクチュと音をたてる。
1度抜くとオマンコがぽっかりと開き、プルプルしながら潮かおしっこなのかが漏れてきた。
突いているうちに私も楽しくなってきてそのまま中出し。
抜くとぽっかり開いたオマンコから精子が垂れてきた。
私はそのまま指を入れ動かすと簡単に吹く。
その後も精子は垂れてきた。
みかさんもご満足していただいたようでまたすることになった。
3人でご飯を食べながら子供について話していた。
私のも彼女ができた話をすると2人にからかわれた。
その後も2人とは関係を持ち続けた。
約一ヶ月間、中出しに中出しを繰り返す私。
平日は一人ずつ会うことが多く、土曜日には3人でした。
亜美ともだが、みかさんのほうがする回数が多かった。
亜美は子供の面倒があるからだ。
これからもお世話になります。
以上です。文章下手ですみません。
ペット(マリン)が最近会ってくれません。
最近の悩みの1つです。
お知らせです。
近いうちにペットなのか何なのかわからないですが新しい子とします。
(犬?メス豚?人間オナホ?)中出し関係でもいいですしそれ以外でも何でも構いません。
鬼畜プレイ教えてください。
ドMな21歳の子です。
よろしくお願いします。
良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。
俺 「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」
ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。
イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。
俺 「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」
ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。
俺 「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺 「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺 「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺 「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」
嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。
俺 「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」
俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。
ちなみ「入った?」
俺 「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」
ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが
ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」
あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。
ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。
その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。
俺 「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺 「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」
そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。
そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、
俺 「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」
激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると
ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」
悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。
ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」
そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、
いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。
長文お付き合いありがとうございました。
そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。
部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。
職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。
昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。
忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」
いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。
ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。
部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。
みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。
「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。
先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。
立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。
乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)
みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」
あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。
しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。
みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。
数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。
長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。
彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。
俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺 「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺 「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺 「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺 「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。
こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺 「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺 「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺 「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺 「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺 「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」
いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。
ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺 「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺 「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺 「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺 「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺 「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」
ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。
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