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生理前に会ったみどりはラブホで部屋を選ぶ時からチンポをズボンの上から撫でてきます。
「生理前でムラムラしてるから、早くしたいよー」
「オチンチンも早くいじってほしいって言ってるよ?」
シャワーもそこそこに私は全裸でベッドに寝かされ、赤と黒のセクシーな下着姿のみどりに馬乗りにされます。
「今日はホントにムラムラしてるから。変態なことしちゃうけどごめんね。好きだからしたくなっちゃうの」
みどりからキスをしてきて貪られます。
舌を絡ませるだけでなく舌を口の中に差し込まれて舐め回されます。
同時に乳首を軽くつままれたり、爪で先っぽを引っかかれると頭が甘く痺れて思わず喘ぎ声が漏れます。
「乳首で感じるようになっちゃったね。女の子みたいでかわいい」
何度も体を重ねるなかで乳首を責められ続け、男なのに乳首で感じるようになってしまいました。
みどりは体を入れ換えて逆向きでキスと乳首いじりを続けてきます。
私は情けなく喘ぎ声をあげながらチンポがムクムクと大きくなるのを感じます。
「あはは、たまぞー乳首だけでオチンチン勃っちゃったよ。ほら、たまぞーばっかり気持ちよくなってないでわたしのおっぱいも赤ちゃんみたいにしゃぶって」
みどりはブラをずらすと乳首を押しつけてきます。私は夢中でみどりの乳首をしゃぶります。
「一生懸命しゃぶっててかわいい。わたしのおっぱい美味しいんだ笑」
しばらく乳首に奉仕していると再びみどりは私の上に乗り、足先を顔の上に乗せてきました。
「ねえ、今度はここも舐めて…」
私は変態なプレイに興奮してしまい、みどりの足の指を口に含んで指の間まで丁寧に舐め回します。
「足舐められるの気持ちいいよ。もっとして…」
みどりは足を舐めさせながら私の乳首をいじってきます。
夢中でみどりの足指を舐め回します。
「もうわたしもガマンできないよ。たまぞーのオチンチン食べちゃうよー」
みどりはパンティを横にずらすとゆっくりとチンポを飲み込んでいきます。
お互いろくに性器を愛撫してないにも関わらず、チンポはフル勃起、マンコも洪水状態で簡単に入っていきました。
「あーオチンチン気持ちいい!今日はわたしが満足するまでずっと離さないからね!」
みどりは私の乳首をいじりながらピストン運動でチンポを生膣でしごきあげます。
完全に射精を促す腰の動きで数分で精子が込み上げます。
「ほら、わたしがイクまで出しちゃダメだよ!出したら罰ゲームだからね!」
「む、無理…、もう出そう…」
「ほらほら、ガマンしないと出ちゃうよー」
騎乗位で私に勝ち目はありません。
「みどり、もうイク…!出る!」
「いいよ、おばばのマンコにたまぞーの全部頂戴!」
乳首とチンポに与えられる快楽に抗えぬまま、ザーメンをロリ熟女の膣内に思いきり放出しました。
みどりはチンポの脈動が終わるまで腰を止めず、最後の一滴まで膣で搾り取られます。
射精が終わるとみどりは体を倒して再び舌を絡めてきます。
「たまぞー出ちゃったね。気持ちよかった?」
「みどりにあんなことされたらすぐ出ちゃうよ…」
「たまぞーかわいいんだもん。でも罰ゲームは決定だからね」
「罰ゲームって何?」
「もっと足舐めて。たまぞーのこといじめるのクセになっちゃう…」
みどりは再び騎乗位になると私の口に足先を突っ込みます。
「ほら、私の足美味しい?」
私は足フェチではありませんが、みどりの体であればむしろ足ですら興奮材料になっていました。
中出ししたままつながっているとチンポはまた固さを取り戻していきます。
「おばばの足舐めてオチンチン勃起させちゃうなんて変態さんだねー。ちゃんと金玉空にしとかないと何するか分からないから、責任もって搾り取ってあげるね!」
みどりはまた私の乳首を転がしながらピストン運動で生膣によるチンポしごきを開始します。
「みどり…これ気持ちいいよ…」
「たまぞーの感じてる顔かわいい。私から目を離しちゃダメ。私のこと見ながら出してね」
一定のリズムを刻む腰使いに、チンポは確実に射精に向かって快感を重ねていきます。
「みどり…もう出ちゃう!」
「いいよ、たまぞーの全部おばばの中にちょうだい!」
言いつけ通りにみどりと見つめ合いながら、下から腰を振ってみどりの子宮口にチンポを押し付けて射精しました。
短時間で2度目の射精は腰が抜ける快感です。
「たまぞーかわいい。おばばのこと見ながら中出ししちゃったんだね。もうたまんないよー」
みどりは私に覆い被さって舌を絡めながら、射精したばかりのチンポを器用に膣に擦りつけて腰を震わせます。
「私もイクから…私のこと見てて…!」
見つめ合い、舌を絡ませ、やがて腰を震わせるみどり。
みどりも絶頂を迎えたようです。
「たまぞー好き…好き。もっと欲しい…」
さすがに二度の射精をしたチンポは固いままでしたがまだまだ射精までは遠い感覚でした。
貪欲にチンポを貪るロリ熟女の底無し性欲はまだまだ腰を擦り付けてチンポを欲しがっています。
「たまぞーの赤ちゃん孕んでたまぞーの人生メチャクチャにしたいよぉ。わたしのモノにしたいよぉ…」
トンでもない発言ですがみどりの淫語やS気もセックス中は燃え上がるためのスパイス。
「赤ちゃんできても責任とらないよ?みどりが勝手に孕みたいんでしょ?」
「うん、たまぞーの赤ちゃん生んであげたいよ。だからおばばのマンコにいっぱい出してもらうね!」
お互い腰の動きを合わせて気持ちいい角度を探ながら緩いピストンを続け、お互いに好きと言い合いながら舌を絡めます。
復帰してきたチンポで快楽を貪りますがなかなか射精感は来ません。
角度を探って気持ちよい角度を見つけるとそのまま深々とピストンをしてみどりのマンコを貪ります。
みどりはピストンに合わせてアンアンと可愛くあえぎ声をあげて気分を盛り上げてくれます。
時間はかかりましたがロリ熟女に抜かずの3発を決めたのか、決められたのか…。
さすがにもう出なそうですがみどりはチンポを抜こうとしません。
「イケなくていいから寝るまで入れてようよー」
私たちは繋がったまま眠りに落ちていきました…。
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