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投稿No.7756
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月19日
前回(投稿No.7751)の中出しセックスで怒ったのか、しばらく音信不通になっていたしのちゃん。
間を開けてから久しぶりに連絡してみると、また会ってくれるとの事。
なんだかんだでセックスが好きなんでしょうね。

「しのちゃん、久しぶりー また可愛くなったねー」
「あの時、中に出したでしょ マジ焦ったんだからね」
「うん、ごめんね また会ってくれて嬉しいよ」

結局デキてはなかったので、チンポが欲しくて会ってくれたとの事。ヤリマンの性欲は素敵ですね。
相変わらず明るい所で顔は見られたくないとの事で、この時間帯に人が来ない、街外れの公園に行くことにしました。ここで青姦です。
前回のカーセックスとは違い、ある程度自由に動ける青姦なので、どう言う風に犯してやろうかワクワクが収まりません。
僕はしのちゃんを大木に寄りかからせ、ディープキスをしました。

「んふっ…… ふっ…… ふんっ……」

僕はそのまま胸に手をやると、あれ?ノーブラ?

「しのちゃん、ブラジャーは?」
「どうせ外すからして来てない」

さすがヤリマン! 考え方が機能的です。
僕はそのまま服の裾から手を滑らせ、生の乳首を弄びました。

「あんっ… んっ……ふっ……」

乳首は固みを帯び、Cカップの張りのあるおっぱいは、ちょっと大きくなったような錯覚がありました。
そのまま服をまくり上げ、乳首を頬張り、指はスカートの裾からマンコの方に向かわせました。
こちらは、さすがにノーパンではない 笑
しかし、すでに湿り気を帯びて、男を受け入れる準備は着々と出来上がって来ているようです。
パンツを脱がせ、マンコを舐めることにしました。

「いやっ!恥ずかしい!!」

ヤリマンのクセに、クンニは恥ずかしいのか?
僕はしのちゃんの片足を持ち上げ、マンコをベロベロと舐め出しました。

「いやっ… いやっ……」

持ち上げた足を下ろそうとするしのちゃんですが、僕は上手く肩を入れて、足を上げさせたままマンコを舐めまくります。いやな割には、マン汁凄いぞ??
ちょっと鉄分の風味と、トロミが強い今日のマン汁。もしかしたら排卵日前なのかもしれません。だからしのちゃんの性欲も昂ぶってくれたのかもしれませんね。
マンコを舐めながら、指マンも行い、抵抗するのを諦めたしのちゃんは、足がガクガク震えだしました。

「あ…… はぁっ…… はあっ」
「しのちゃん、さっきからおつゆが凄いよー? よっぽどセックスしたかったんだねー」

返事がありません。しかし体は正直に答えてくれています。
僕もチンポはギンギンになっているので、フェラをしてもらいたくなりました。
僕はクンニを一旦止め、しのちゃんを座らせました。
はぁはぁと息が荒いしのちゃんの目の前に、ギンギンチンポを見せつけました。

「あああ……」

なんとも言えない恍惚な表情をするしのちゃん。何も言わずにチンポを咥えこんでくれます。お得意の口だけフェラです。

くっぽ、くっぽ、くっぽ、くっぽ…

口の中で唾液を溜め、舌と上あごの圧でチンポを包み込んでくれます。これだけでもマンコ並に気持ちいいのです。
僕はイキそうになるのを我慢しながら、チンポを抜き、しのちゃんを後ろ向きに立たせました。

「しのちゃん、入れるよ」
「うん…」

つぷぷぷぷぷ…

「あ、あ、あ、」

プリプリのお尻を鷲掴みにしながら、生チンポを挿入します。
バックで犯すと、適度な締まりがあり凄く気持ちいいです。
僕はそのまま腰を振り始めました。

パチン!パチン!パチン!パチン!

相変わらず張りのある肌で、腰を振るたびに気持ちの良い音を響かせます。

「んっ!んっ!もっと!もっと!」

しのちゃんのマン汁は、僕のチンポを伝って、太ももまで垂れてきています。
かなりのおつゆが出ているようです。

「しのちゃん!今日はサイコーに気持ちいいよ! しのちゃんも感じてるんじゃない?」
「あんっ!そうっ!そうよっ!」

僕は腰を振りながら、バレないように中出ししようと決めました。

パチン!パチン!パチン!
ドピュン!パチン!ドピュ!パチン!ドピュ、パチン!ドピュ、パチン!

射精しながらもピストン運動は続けます。
しかし射精後の敏感なチンポには、しのちゃんのマンコは刺激が強過ぎるようです。
腰を突っ込みながらも、刺激で腰が引けてしまうような、もどかしい葛藤と戦いながら、犯し続けました。

「はぁっ、はあっ、はんっ!はぁっ」
「しのちゃんはイッたの?どう?」
「イッたよ…… 早く、イッて……」

僕は一旦チンポを抜き、芝生の上に仰向けに寝かせました。
マンぐり返しの体勢で再度挿入です。

「あああんっっ!!」
「僕はまだイッてないから、もう少し付き合ってね!」

嘘つきです。中出しした上でもう一度犯し、またバレないように2発目を注入しようと企てました。
しのちゃんの脚を上に上げている状態で突いているので、マンコの上壁にグリグリ当たります。
腰を振るたびに、しのちゃんはビク!ビク!と震えます。

パツンッ!パツンッ!パツンッ!

「んあっ!んあっ!ふあっ!ぁあっ!」

このプリプリのマンコの上壁を攻め続けると、僕のカリ部分にも刺激が来ます。なんとも言えない上質の快感です。
このまま僕は、しのちゃんを横に向かせ、大好きな松葉崩しの体勢になり攻めました。

「あああっ! やっ!やっ!ああっ!あはっ!」

やはりしのちゃんにも子宮口は効くようです。
僕もコリっとした子宮口と、プリプリのマンコがチンポの根元まで包み込み、これまで一番の密着感を得ることが出来ました。
このままスピードアップです。

「はあっ!はぁっ!やっ!やっ!ああっ!」
「どう、しのちゃん?気持ちいい?」
「イク!イク!イク! ああぁあああぁ!!!」

しのちゃんはこのまま痙攣し、声が出せなくなりました。
僕もそろそろ2度目の中出しをさせてもらいましょう。

ドプッ、ドピュ、ドピュン………

射精しながらも僕は腰を振り続けます。
しばらくそのまま動き、ため息をつきながらゆっくりとチンポを抜きます。

「やー、しのちゃん 僕、イケなかったよー 今日は体調が良くなかったみたい ごめんねー」
「私、何回もイッたよ… 私の方こそごめんなさい 気持ちよくなかった?」
「いやいや、そんなことないよー 凄い気持ちいいオマンコだった 僕の体調の問題だよ ごめんねー」

この日は無許可中出しならぬ、無申告中出しを2発かましました。
この絶品のマンコともあとどれくらい遊べるのか楽しみです。

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