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投稿No.7759
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月22日
投稿No.7757の続き

風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。

「体は温まったかい?」
「うん」

骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。

「きゃっ」

慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。

「しのちゃん、綺麗だよ」

もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。

「やぁ… あぁ… やっ…」

2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。

「しのちゃん、僕のも舐めて」

僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。

「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」

ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。

「恥ずかしいよう…」

確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。

「んーっ! んーっ! んふーっ!」

チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。

ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

お互いに舐め合う音がします。

「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」

あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。

「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」

やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。

「しのちゃん、入れるよ」

もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。

「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」

この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。

「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」

生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。

「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」

チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。

「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」

ついでにクリトリスも擦りました。

「ひやっ! やっ! いやっ!」

反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。

パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」

せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。

ドックン!ドクン!ビクン!ビクン

3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。

ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。

コクン…コクン…コクン……

「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」

もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。

「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」

我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。

クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。

「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」

僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。

「うっ、うっ、うっ、んっ」

疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」

体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」

もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。

「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」

ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ

あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。

このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。

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