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Hさんから頼まれてしぶしぶ行った体での接待。
そのあとも月1~2ペースでHさんからは頼まれるようになった。
最初は嫌だったHさん以外の人とのSEX。
でも人間って慣れてしまうものらしく、今度はどんな人に会うのかな。っていうドキドキがスパイスになっているのか、嫌な気持ちは徐々に薄れていった。
それぞれ書くのも長くなっちゃうから、どんな相手かだけ書いちゃおうかな。
Hさんがもなみに会ってほしい。と頼む相手は大体がHさんと同じくらいの年齢の人。
ある程度の役職についている人ばかり。
そういう人たちとする時は全然嫌じゃなかったし、むしろ好きだったなぁ。
大体ホテルで2時間~3時間程度の2人きりの接待。
すぐに楽しんでもらえるように、ワンピースの中は何も付けていかなかったり、コートの時は中は全裸で。とか移動する時も刺激を楽しんだりしていた。
もなみの裸をただ見て楽しむだけの人。
最初からクンニしっ放しでもなみだけいきまくってしまうけど、それが気に入ってる人。
浴室で泡たっぷりにして体を洗われる&洗ってくれるのが好きな人。
ひたすらおまんこを見つめてそれに感じて出てくるジュースを喜んで飲んじゃう人。
自分は起たないから部下を連れてきて、部下ともなみとのSEXを見ながら興奮する人。
それぞれがタイプが違うからそれをいつもまにか楽しむようにもなってきた。
最初は初めましてだった人たちも、もなみを気に入ってくれたのかまたリクエストしてくれるみたいで、複数回会うことになった。
もちろん初めてこういうことをした人ともまた会って、2回目の時からはもなみも積極的だったみたいで
「絶対こういうの好きだと思ったよ」
と喜んでくれて。
最初の人とはホテルのベランダでするのが定番になっちゃって、そこで中出しされるようになった。
風が冷たかったりの日もベランダで必ずされちゃうんだけど、寒いのにおまんこの中は熱い。みたいな感覚がもなみも好きみたいでその人とが接待の中では体は一番合ったかも。
あとは部下の人。
普段する人たちより若い部下さんとはいつもと違うSEXも楽しめたり。若いからかな、復活も早いから時間の中でする回数が多いの。
この時のSEXで見られながらすることに興奮を覚え始めちゃったりして。
部下さんは彼女とはゴム有でしてるみたいで、もなみには中出しできるのが最高みたいで喜びまくり。
もなみはあの頃はピル飲んでたから心置きなく中出ししてもらってました。
Hさんの形しか知らなかったけど、接待しているうちに色んな形を中で感じるようになって、擦れかたや当たり方で感じ方も色々で気持ちよかった。
ホテルから帰るとマンションにはHさんがいて、必ずもなみの体をきれいにしてくれる。そのあとに今日はどんなことをしてきたかをベッドで聞きながらのSEX。
他の人としてきた後にHさんとする時は、いつも普段のHさんより攻めてきたり硬かったりで最近は接待後のHさんとの方が気持ち良かったりして。
そんな中、勉強はマジメにしてたから2年後期の試験でも科では1番を取れた。
後期の成績が1番を取ると学校からの奨学金を受ける対象になる。
各科の1番の中から返済不要になる学生が選ばれることになっていた。
その基準はもなみは知らなかったんだけど。。。。。
ある日1つ上の先輩から学校で声をかけられた。
「○○さん、後期1番だったんだね」
「はい」
「奨学金良かったね。私はね今年もらえてまた1番なれたから来年ももらえるの」
「そうなんですね、2年連続とかすごいです!」
「○○さん、返済不要の方が嬉しくない?」
「そりゃ、もちろんその方がいいですけど、他にも1番の人たちいるしどうなるんですかね」
「いいこと教えてあげる」
その先輩はもなみに教えてくれた。
毎年もなみの科(先輩も同じ科です)の1番の生徒は教授に体を使ってお願いしているってことを。
「気に入られるとさ、来年も優遇してもらるかもよ。みんなエロいし、喜んで言うこと聞いてくれるよ」
「みんな?」
「まずはさ、○○教授の所に行ってやるのね。そうすると他の教授陣ともセッティングしてくれるからそこでサービスしてくるの。それで大体決まるよ!」
「先輩は何人としたんですか?」
「私は6人かな。 1人最初やればあとはみんな一緒にできるからそんな大変じゃなかったよー」
「どうしよっかな」
「これ出来るのうちの科の特権だよ! 私もね去年先輩から言われたの。 うちの科は代々1番の子だけこのこと知ってて伝えていくみたいよ」
サラッと言ってるけど先輩言ってることすごいんですけど。
でも、最近はHさんのおかげで他の人とするのに抵抗感がなくなっていたし、奨学金は欲しいしでもなみも試してみることにした。
先輩から奨学金の会議がいつあるかを聞いて、それより少し前に自分の科の一番上の教授の部屋にあいさつにいった。
うちの大学はその頃は教授がいる個室は入り口にガラスの窓があるわけでもなく、2人きりの空間ができた。
「先生、今年一番になったんですけどできたら返済不要の奨学金の対象学生に選んでほしいんです」
「それは来週会議で決めるんだよ」
「知ってます。だから来ました」
「何を知ってるんだ?」
「会議で選んでもらえる方法」
そういってもなみは先生に近づいた。
座っていた先生にまたがる形で寄る。
「どうすればいいですか?」
もなみに当たっている部分が段々硬くなっていくのを感じた。
「満足させてくれるのかい?」
「多分満足すると思いますよ」
そういいながらもなみは先生から離れ、ズボンのファスナーを下した。
そこには窮屈な感じで硬くなったものがある。
普段はあまり自分からはしないけど、もなみはそれを出して口に含む。
最初は先から舌を出してペロペロして。たまに口全体で含むようにして。
先生のおちんちんがものすごく硬くなってきた。
「どうします?」
「これは沈めてもらわなきゃ授業いけないな」
「分かりました。お口で最後までとおまんことをどっちがいいですか?」
「フェラがうまいのは分かったから、おまんこの様子も知りたいな」
「はい、先生座ったまま入れちゃいますね」
もなみはまた跨る感じにして先生のを受け入れた。
色々経験しているうちに、何もしなくてももなみの中はキュッと締まることは聞いて知ったけど、自分でも締めること覚えちゃったから早速試しちゃう。
「すごい締まるね、これ他の先生たちも喜ぶよ」
先生はすごい感じてくれている。
「他の先生?」
「そうだよ。奨学金の学生決めるのは会議で決めるんだよ。他の先生たちともこうしてできるかい?」
「はい、私に決めていただけるならいいですよ」
そう言いながらもなみはもっと締めてみる。
「おお! これはすごい! 早く他の先生たちにも楽しんでもらいたいよ」
「いいですよ。 先生感じてくれてて嬉しい」
「外に出した方がいいかな」
「先生さえ良ければこのままで」
そう耳元で言うと先生は興奮しちゃって下から思い切り突いてきた。
「先生の当たるぅ。 気持ちいいです」
「私もいきそうだよ。 出していいかな」
「はい、ください」
先生の動きが早くなっていき、先生はもなみの中にたっぷり出した。
「気持ち良かったよ」
「嬉しいです」
「他の先生の予定を確認してから連絡していいかな」
「もちろんです」
「複数の先生たちと一晩中過ごすことになるよ」
「分かりました」
「多分会議の前日になると思うけど、また連絡するよ」
「お願いします」
もなみは何事もなかったように教授室を出る。
ナプキンつけてきてて良かった。 中から出てきてるの分かるし。
急いでトイレにいって中出し後の処理。
トイレがウォッシュレットで良かった。
オナニーはしないもなみはSEXする時しか快感を得られないわけだけど、校舎ですると毎日楽しめちゃうのか。それもいいな。とか思ったりして。
Hさんだけじゃなく、もなみ自身も自分の体が役に立つなら使おうと思った今回。
まずは自分の科の教授から気に入られた。
次は他の科の教授陣。
先輩は6人としたって言ってたっけ。もなみは何人となのかな。
この頃は見られながら部下くんとという部屋に3人というシチュエーションしか経験なかったもなみ。
今回はそれより多い人数に見られるんだ。と思うとドキドキもだけど期待が膨らんでしまうのでした。
次回はこの続き書きますね。
読んでいただきありがとうございましたm(__)m
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こういうことって本当にあるんですね。読んでいて卓越したもなみさんの文章に呑み込まれていきました。流石主席。文章を書いたり、何をするのも上手なんですね。
続きのことがとても気になります。いや、楽しみで仕方ありません。きっと現在のもなみさんはより魅惑的なんだろうと容易に想像できます。
文章褒めていただき嬉しいです。
でも卓越はしてないです。 読み返すと分かりにくいって思いますもん。
昔から読書好きだったので、書くのは嫌いではないのですが(読書感想文とか得意分野です)
今は旦那さん以外のそれぞれの彼氏と仲良くしてますが、大分落ち着きました〜
このサイト知って色々振り返りながらが懐かしくて投稿してます。
奨学金の話
こんな事があるんですか~ほぇ~
これって教授陣が全員or過半数が男性でないとダメですよねw
奨学金欲しさに複数の女学生が迫ったら、どうするんでしょうねw
だからこそ代々1位の女学生しか口伝していなかったのでしょうね。
口伝してきた先輩女学生も好き者そうですねw
もなみさんの中出し体験談話エロいですねw
勃起しましたw
また続編期待していますw
教授全員が会議に出るわけではないんですよー。
代表というか科毎に会議に出る教授がいて、それは男性が多いから。
だからこういうこと出来ちゃうんでしょうね。
先輩は好きだったと思いますよ。色々親切に教えてくれました。
縦の繋がりは大事です
もなみさん はじめまして
もなみさんと同じ「業界」にいる30歳です
私は大学生になってからですけど、早い子は中高生の頃からこういう「活動」してますよね
私は最初は嫌々だったんですけど、ある時から一緒にお茶やお食事に行くのと同じだと考えて割り切って楽しむことにしました
いろんな性癖の方がいるのはこの業界に限ったことではないとは思いますが「面白いな」と思うことにしてます
成績や卒業後も仕事のコネをつけるのにずいぶん役には立ってると思います
ただ、高齢の方が多くて私が欲求不満になっちゃうことも多いので、アスリート系でコーチをしてる幼なじみの子の紹介でアスリート系の若い男子を「ヤリ友」(セフレ?)にしてます
彼らも物静かそうな私がその時になると乱れるギャップに「萌える」そうです(笑)
一日中でも続けられる無限のスタミナとパワーが、もの凄くてやめられません
ゆうさん、初めまして!
同業者なんですね、なんか嬉しい。
読む人が読めば何やってるか分かるかなって思って書いてましたけど、やっぱり分かっちゃいますよね。
私、地方に住んでたからそういうの全然知らなかったんですけど、あとから話聞くと結構みんなやってて驚きました。
そう、中高生からしちゃうんですよね。 私は初体験自体が大学入ってからだからウブすぎました(笑)
自分だけじゃどうしようもないこともあるんですよね、ほんとコネが大事。
私も大分活用しちゃったと思います。
それにしてもエロい方多い業界ですね。 あの頃繋がった縁は今も役になってるので後悔はしてないです。
ゆうさんも「活動」してたんですね。 親近感覚えちゃいます。
色々お話したいなぁ♪