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保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。
ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。
それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。
ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。
取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。
それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。
だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。
離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。
帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。
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