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投稿No.5563
投稿者 たける (23歳 男)
掲載日 2013年4月30日
投稿No.5557の続きです。

おばあちゃん=玲子65歳
僕=たける23歳

おばあちゃんとSEXする様になり始めての夏の事。
この夏はとても暑い日が続いた。
65歳の歳なので自宅はあまりエアコンを使用しません。
なので、自宅での服装は殆ど薄手のシャツ(1ピースの服)を着ております。
昔から自宅ではノーブラでしたので夏になると乳首のぽっちが目立ちます。

夏の日曜日、朝起きて水を飲みに台所に行ったら、おばあちゃんは床の雑巾がけをしていた。
大きなお尻を突き出して掃除している所に行き服の裾を捲りお尻を触りました。
たけちゃん何するの?今おばあちゃんは掃除してるから待って!!
いいじゃん、お尻触るぐらい!!
ああん!!待って!!跡でゆっくり触らしてあげるから!!
いや!!待てない!!
しょうがないね!!と言い、パンツと服を脱いでくれた。
パンツを入れても2枚しか着ていないので直全裸に。

少し、おマンコを触っただけで濡れだしたので、バックからチン子を入れて突いた。
出そうになったので、そのままおばあちゃんのマンコに中出し。

チン子を抜くと、精子がマンコの穴からクリトリスをなぞって床にぼとっと落ちた。
そのまま2回戦。
おばあちゃんのおっぱいを摘みながらガンガンと突いて、そのまま中出し。

少し休憩して、2人でシャワーを浴びました。
風呂場で、おばあちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
マンコの毛はちょろちょろとしか生えていないので、おばあちゃんに”毛を剃って”といったら、たけちゃんが言うのなら良いよ!!
僕の髭剃りでジョリジョリとおばあちゃんのマンコの毛を全て剃ってパイパンにしました。
おばあちゃんの皮膚の色素が薄いのか分からないが、綺麗な色の縦筋になりました。
熟女のパイパン・・・物凄く興奮します。
言うまでのありません。3回戦をしました。

その日の夜中、寝ているおばあちゃんの部屋へ行ってスカートを捲ると寝巻きの下は”すっぽんぽん”マンコの縦筋をぺろぺろと嘗め回していると、おばあちゃんが起きて、僕の頭をマンコに押し付けて”もっと舐めて”と言いクリトリス中心に舐め回しているとおばあちゃんはそれだけで逝ったみたい。

その後ゆっくりとマンコに挿入して、この日4発目の中出し。
そのまま就寝。

朝起きて台所に行くと、おばあちゃんが洗い物をしていたので、おはようのあいさつでスカート内に手を入れたら、パンツを履いていない。??何で??
たけちゃんに直入れて貰えるようにパンツ履かないでいる様にする。だって。
その日から、おばあちゃんはノーパンでいる。

次回また書き込みします。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5562
投稿者 ふぃふぃ (38歳 男)
掲載日 2013年4月29日
都内の某人妻デリを呼んだ時の話。

よく使っている店で、料金は60分15000円と安価で、いわゆるヘルスサービスのみで、おもちゃとコスプレがオプションである程度の店。
本日入店した27歳小柄スレンダーの人妻がいて、初で入れるというので、お願いすることに。

ホテルで待つこと15分前後、チャイムがなり、ドアを開くと、身長150cm未満、見方によっては20代前半にも見える、前田アナ似の人妻さんが笑顔で立っていた。
これは大当たりだと期待を高まらせ、シャワーへ。

決して大きくはない胸だが、弾力性の強い乳房に、ちょっと大きめなでピンク色の乳首。
なんと下は綺麗なパイパン。
たまらず弄繰り回すと、ものすごい敏感に反応し、可愛らしい喘ぎ声をあげる。
感じながらも俺の竿を握り締め、しごきあげながら、玉をさすりだし、「なめさせてください」と自ら言う淫乱ぶり。
そのままひざまいてのど奥までくわえたと思いしや、もっと奥までくわえていいですかという始末。
もちろんOKし、のど奥へぶちこむと、はぁはぁ言いながら腰を振ってくださいというおねだりっぷり。
激しくしてやると、自らもしてほしいと合図したので、激しく指いれすると、「出したい、出したい、あぁもうだめです。ごめんなさい」といいながら、大量に潮を吹く。

ベッドへ移り、改めてふぇらをさせ、そのまま69。
クンニが隙らしく、激しく腰をふり、あえぐあえぐ。
そろそろ〆かなと思い、スマタをお願いすると、三十秒もしないうちに嬢から「入れたいです。しませんか?」とお誘い。
いくら?と答えると「いえ、お金いらないのです。私、だんなとしてなくて、それでこの仕事はじめたのですけど、実はだんなとしばらくなくて、たまってるんです。だめですか?」と。
おいおい、そんなの断る分けないでしょうと、ゴムを取ろうとしたら、「生でしたい、お願いします。大丈夫だから、お願いします」とおねだり。

そのまま押し倒してぶちこむと、中はねちょねちょできゅうきゅう締め上げてくる。
女は「うれしい、あつい、気持ちいい」とあえぎまくる。
たちバックで突きまくったらハメ潮まで吹いて、「おもらししちゃってごめんなさい、ちんぽ大好き」と発狂。

かなりの名器でそろそろ限界がきたので、合図すると「中にください。お願いします。精子子宮にかけてください。」とおねだり。
たまらなく興奮し、腰をもっと激しく動かすと、「奥、奥、今子宮口に当たってるんです。子宮口つらぬいちゃってください。子宮におちんぽ入れて、広げて、子宮にちんぽいれて、子宮で出して」と。
本当に出しちゃうよ?いいのと言うと「はい、子種ください」といいながらまた潮ふき。
入れなおして激しくつくと「子宮にきてます、ください、精子、精子ください」と喘いぐ女に、おもいっきり中出し。

「子宮にきてます、あついのきてます。受精しちゃう」と女はひぃひぃ言ったあと、「うれしい。なめていいですか?まだ時間あるからもう一回しませんか?」と。
自らマンコ開いて、「すごい精子いっぱいです。」といいながらオナニーし始める淫乱ぶり。

しまいには「だんなの種がだめみたいで、子供ほしいんですけどできなくて、妊娠したいんです、ごめんなさい、ピル飲んでないからできちゃったかも、でも迷惑かけないから、子種くださいー」なんて嘘としか思えないこと喘ぎながらセルフ潮吹き。
その後、二発目を発射して、その日は終了。

それからお気に入りとなり、何度か指名して、三ヶ月程度たったある日「○○さん、あたし、やっとおかあさんになれた」と。
おいおい、マジだったのかよ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5561
投稿者 純一 (42歳 男)
掲載日 2013年4月24日
この週末、東京へ行ってました。
普段だったら日帰りなんだけど、今回は金曜日ということもあって、泊まりにして、新宿にホテルを取っておいたのでした。
夜は久しぶりに遊び友達の里沙と六本木で飲みにでも行こうかということになってたのでした。

夕方になって、クライアントとの打ち合わせが終わって、ホテルにチェックインしようかと思っていた矢先に里沙から突然電話がはいった。

里沙『純一、ホテル取ったの?』
俺 『うん。新宿のP取ってるけど…』
里沙『こっち(六本木)の取っとくから、キャンセルしなよ』
俺 『取れるの?本当は取るつもりたったんだけど一杯で…』
里沙『大丈夫だから、取っとくよ』

…そんな訳で、元々取っていた予約をキャンセルして、里沙が取ってくれた六本木のホテルにチェックインするべくタクシーで向かった。
里沙が仕事を終えるのが8時過ぎだと聞いていたので、それまでの間、シャワーを浴びて、ちょっと身体を休めて里沙からの電話を待った。

8時半に電話が入った。
ホテルのロビーに向かうとのこと。
すぐに支度してロビーに向かった。
するともう里沙は着いていて、そのまま彼女が予約していたレストランに行って、食事。

きょうは朝から規則的な生活をしていなかったというよりも、待ってばっかりの一日だったから、結構食べてたような…。
ワインも二人ですぐにボトルを開けてしまい、ほぼ2年ぶりの再会なんだけど会話も弾み…。

レストランを後にして、飲み直そうかと思ったんだけど、金曜日の夜ということもあって、何処も一杯。
じゃ、折角取ってくれたんだし、ホテルで飲もうかということになって、ホテルに戻ることにした。

途中のワインセラーでワインとシャンパンを買って、部屋に戻ってきた。
40平米ほどの部屋だったけど、窓際で小一時間飲みながらわいわいと話していた。
すると、里沙は『明日の朝は早くなくってもいいの?』って聞いてきた。
私は『昼過ぎの便で帰れればいいけど』と答えた。
里沙『じゃ、こんな時間になって帰るのも嫌だし、泊まってもいい?』
俺 『いいよ。じゃ、もっと飲もっか』
里沙『そうだね』

…と言って、また飲み始めた。

午前2時ぐらいだったか。
里沙は『なんか暑くない?』って言ってブラウスを脱いだ。
私もちょっと身体が火照ってきたので、シャツを脱いで、私は裸に。
里沙もブラジャーだけになった。
『よしっ、いける』、そう思った。
その瞬間、里沙を引き寄せてKissした。
里沙も抵抗することなく舌を絡ませてきたので、より気持ちが高ぶってきて…。

どんどん興奮してきたお陰で私のペニスはパンツから張り出すほどに大きくなって、里沙の下半身に当たっていた。
それを感じたのか、里沙はパンツの上から私のペニスをまさぐり、しゃがみ込んでパンツの上から舐め始めた。
夜の東京の街をバックにしてフェラチオする里沙の姿が窓に映っていて、まさしくエロティックな光景だった。
ちらっと窓を見た里沙もそれを見て更に感じているようだった。

フェラチオしながら大きくなるペニスを里沙は感じて、私に『もう、我慢できないの。早く入れてぇ』と言ってきた。
里沙を窓際に立たせて後ろからインサートしようとした。
私は里沙に何もしていなかったのに既にびっしょり濡れていた。
そんな里沙にインサートした。
びしょびしょのヴァギナの中は暖かく、そしてヌルヌルしていて気持ちよかった。

立ちバックで続けざまに本能の赴くままにピストン運動した。
窓越しにはTV局の建物もあって、人目につくはずなんだけど、そんなことはお構いなくズンズンと突いていった。
里沙が最初に絶頂を迎えて、『いやぁ~だめぇ~』と叫ぶ里沙を尻目に私はまだまだ突いていった。
『ねえ、純一、私リング入れてるから大丈夫だよ』って言葉を聞くと、何か余計に元気になってきた。
お言葉に甘えて、里沙の2度目の絶頂を迎えるのとほとんど同時に里沙の中に思いっきり遺伝子をぶちまけた。

そして、今度はベッドに戻って前戯からしっかりとスタートした。
里沙の均整の取れた美しい姿態には吸い込まれそうになった。
クンニをすると、里沙の愛液とさっき私が逝った時の精液が混じってヴァギナがネトネトしていた。
そして、何とも言えない臭いを発していたが、それがまた興奮を呼び起こしていた。
こうなったら、何でも感じてしまうんだろうか。

わざと、シックスナインの体勢に持ち込んだら、自然と里沙はフェラチオしてきた。
唾液を口の中に溜め込んでフェラしてくるからペニスは更に怒張してきた。
今度は私が我慢できなくなって、正常位でインサートした。
夢中になってピストン運動していた。
自分でも何でこんなに腰が動くんだろって思うぐらいに腰が動いていた。
そして、里沙が先に逝って、その直後に私も逝った。
あまりに激しかったせいか、二人とも果ててそのままベッドで寝てしまっていた。

そして朝になり、三度目に入った。
私のペニスはビンビンになっていて、里沙の舌のちょっとした動きだけで反応してしまっていた。
もう我慢できない。
里沙を四つん這いにしてバックからインサート。
寝る前に激しかったことも忘れるぐらいに激しく腰を動かしていた。
バックの後は騎乗位になり、髪を振り乱しながら里沙も一心不乱に腰を振っていた。
まず騎乗位のまま彼女が逝った。
私はその後再びバックに体勢を変えて激しく突きまくって、そのまま里沙の中で逝った。

里沙とは普段は飲みに行く程度で、Sexしたのも何年前だかに1度あったかな…ってぐらいだったから、脈はなくはないけどここまで上手くいくなんて思ってもみなかった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5560
投稿者 masaki (40歳 男)
掲載日 2013年4月17日
私はある中学校のPTAの役員をしている。
私は独身で子供はいない。
それなのに何故、私がPTAの役員をしているのか?
私の大学時代の先輩がPTAの会長をしているからだ。

三年前にマンションを購入し、せっかく引っ越して来たのだからと近くの商店街を散策した。
都心からたいして離れていないのに昔ながらの賑やかな商店街。
八百屋さん魚屋さん肉屋さん、いろんな店が立ち並び、日曜日の午後だったがたくさんの買い物客であふれていた。
この商店街では何度もテレビ中継がされたようで、あちこちのお店に芸能人と店主が一緒に写った写真や芸能人のサインが飾られていた。
私は東京○○の出身。
ファッションの街として今はずいぶん変わってしまったが私が子供の頃は、ここと同じように近所には賑やかな商店街があり、母親と夕飯の買い出しによく歩いたものだ。
この商店街には懐かしい古き良き昭和がまだリアルに残っているようだった。
太っちょ食いしん坊キャラの芸能人と一緒に写っている写真をデカデカと飾っている肉屋さんの前で私は立ち止まる。
名物ジャンボビックリ豚カツってかかれた看板も派手派手しく、すごかった。
『この人知ってる…』
芸能人の横で写っている、この肉屋さんの店主…誰だっけ?
『おい椎名!椎名だろ?』
愛想良く客と話をしていた、大柄の店主が気を引くような大きな声で私を呼び止めた。
私は肉屋の店主と目があった瞬間、彼が誰か思い出した。
大学時代世話になった先輩である。
『K先輩』
私は彼と同じぐらい大きな声を出した。
『椎名久しぶりだな!』
先輩は卒業後、公務員になったが奥様が育児ノイローゼになったのをきっかけに10年以上前、家族と一緒に仕事ができるということで、両親のやっていたこの肉店の後をつぐことを決めたそうだ。

あの日の再会から学生時代のあの頃と同じように、私はグイグイと先輩に引っ張られ、慣れない肉屋の店番をさせられたり、商店街のお祭りの手伝いをさせられたり、商店街の人たちと近くに流れる川の清掃をさせられたり…
そんなこんなで先輩が会長を務める中学校のPTA役員にまでなってしまった。
懐かしい昭和の残る賑やかな商店街だったが、高齢化社会の現実からは逃れられていなかった。
店主たちの年齢は平均60歳。
近くにはオフィスビルが建ち、子育て世代の住民は少なくなり、先輩も通い先輩の娘さんも通っている中学校は生徒数も減り、PTAの機能もかなり低下していた。
会長の紹介なら…と学校の許可ももらい私は花壇委員という学校の花壇を管理する役員の責任者になった。
しまいには広報委員、校外指導委員、図書委員なども兼務…。
『自分の子供が通う学校なのに、全く協力しないんだよ、最近の父兄たちは…人との絆ってのが東京から無くなっちまったんだな…』
そんなことを嘆きながら、
『お前なら責任もってやってくれる。お前なら安心だよ。』
人に頼むのは簡単だよ。
私は愚痴を言いながらも仕事とやりくりしながら、PTAの役員をやり切った。
PTA活動をしていると先生たちとも自然に顔見知りになる。
それに生徒の父兄でも無い私に先生たちも安心しているのか、下ネタやくだらない冗談をいいあえるように仲良くなった先生やメル友になった先生もいる。
そのメル友なった先生の中に2年生の副担任をしている国語のS先生という女性の先生がいた。
見た目は30代後半か40代、メガネをかけていて、いつも地味というかセンスが無いというか、くたびれたような服装で、結婚して育児と仕事の両立に疲れているんだろうなと私は思っていた。
しかしメールをしてお互いのことを話すと実はまだ28歳。未婚。
高校生の時に告白されて三ヶ月ほど付き合った彼氏と別れて以来、それっきり恋人は無し。
趣味は国内を一人旅しながらの写真撮影。
カラオケは好きだが友人たちといくのは音痴なので恥ずかしくて行けない…そんな、どーでもいいことがわかった…
一人旅の写真が見たいと私がメールすると、何枚かの風景写真と田んぼのあぜ道のような所で紫の小さな花を持ったS先生自身の写真を送ってきた。
『あれ?意外と可愛い』
メガネを外し、はにかんだ笑顔は…女優のカンノミホにそっくりだった。
『初夏、東北の○○県で撮りました。この花は○○県では茹でておひたしにして食べるんですって。あと完全にすっぴんで恥ずかしいから絶対に他の人に見せないでくださいね。』
そんなコメントが書いてあった。
『普段すっぴんだと思っていたが、メイクしてたんだ…。かなり化粧下手だな…自分では、すっぴんよりメイクしてる方がいいと思い込んでいるようだけど…S先生はかなり美人だよ。』
私はS先生が美人だったとわかると彼女とメールするのが、楽しくなり、彼女から返事が来るのを待ちわびるようになった。
そしてメールで彼女を口説くようになった。
恋愛経験が少なく、口説けばやれるような隙を彼女に感じた。

ある週末、先生は○○県に旅行に出かけた。
私は旅行中もいつものように彼女に何度かメールをした。
口説き文句を並べたメールを。
『メールならなんでも言える。どんな言葉だってメールなら言えるよ…あなたに会いたい。今から来れる?私のために今からすぐ来れる?あなたの気持ちを確かめたい。』
S先生…いや美咲に私は返信した。
『俺も会いたい。今から行くよ。』
私は夜中、車を飛ばした。
数時間後、彼女のいるホテルについた。

『ついたよ』
私はメールを送る。
返事が無かった。
タバコを吸いながらメールを待つ。
30分後ようやく彼女からメールが…
『すごい車に乗ってるんだね。お金持ち(笑)』
私はタバコを咥えながら車から降りる。美咲がいた。
私はせっかく会えたんだから、部屋に行きたいと、彼女に懇願した。
彼女は仕方なく、私を自分の部屋に案内した。

部屋に入ると、この部屋は禁煙だよ。タバコはダメ!わかった?
彼女はわざと明るく振る舞うように、大きな動作で手でバツ印を作り私に見せた。
『会いたかった。』
私は彼女に短く言った。
彼女はしばらく黙っていたが
『ごめんなさい。本当に来るとは思わなかった。さっき椎名さんとメールしながら一人でご飯食べて、少しお酒飲んで、部屋に戻ってきたら…すごくさびしくて…』
何故か美咲は急に泣き出した。
私は彼女を抱きしめた。
男は美しくてセックスのできる女性を常に探している。
だから男はセックスのできるタイミングを敏感に嗅ぎつけることができる。
今なら美咲とセックスできると私は無意識に本能で判断した。
女性は誰とでもセックスはしない。
それはセックスには妊娠というリスクが必ずあるからだ。
だから自分とセックスをして自分に宿った子供を守ってくれる男を女性は優れた嗅覚で感じ取る。
しかし、時折、女性しか持ち合わせていない『寂しい』という感情にその嗅覚を鈍らせ、判断を誤らせる時がある。

私は美咲を抱きしめるとキスをした。
彼女のメガネを外す。
そしてまたキスをする。
彼女はずっとキスから逃れようとしていたが、私から体を離すことは無かった。
長いキスをした。
私はキスをしながら勃起をした。
抱きしめていたので、彼女も硬く熱く勃起している私のペニスを感じることができただろう。
私はゆっくりと彼女をベッドに倒した。
私は美咲の胸を触った。
『あっダメ…』
と美咲は言った。
口臭からアルコールの匂いがした。
私は無言のまま、少し乱暴に彼女の服を脱がしていく。
美咲の小さな胸が露わになる。
乳首を舌で愛撫しながら彼女の下半身も脱がしていく。
パンティーを下ろしたが彼女は太ももに力を入れ、彼女自身を触らせてくれなかった。
さらに長いキスを続けた。
『愛してるよ。会ったあの日からずっと好きだった。』
セックスのためなら男は嘘つきになれる。

長いキスを終えると美咲は、ようやく足を開いてくれた。
私は中指を膣に入れて彼女の愛液でぬらそうとした。
愛液でヌルヌルになっている膣内に指先が少し入った瞬間、彼女は『うっ』と痛みを訴えるように呻いた。
そして私の腕を押さえた。
『ダメ…お願いやめて…』
彼女は目を閉じたまま言った。
セックスを拒否されたと思った私は
『おいおい今さら何だよ』
私は気分を悪くした。
怒りすら感じたかもしれない。
閉じている彼女の瞳から涙が流れている。
流れているというより涙があふれている。
『本当に私のこと好き?』
涙を流しながら目を開けると彼女は私を直視した。
私は一瞬、凍りついた。
涙であふれている彼女の目から、ものすごい圧力を感じた。
彼女から離れることも脳裏によぎった。
しかし私のペニスがすでに私自身を支配している。
『愛してる』
私はまた嘘をついた。
『お願い…何もしないで、そのまま来て…』
彼女はまた目を閉じた。
私は彼女に勃起したペニスをあてがった。
ゴムは?とは彼女は聞かなかった。
濡れているのに彼女の膣は私のペニスを抵抗しながら受け入れた。
ぐーっとペニスを彼女の中に押し込んでいく。そんな感じだった。
彼女は呻き声をあげ、体をクネクネとねじらせながらも、私に抱きついてくる。
ただその表情はなぜか鬼のようだった。
久しぶりに男のペニスを受け入れて普段学校では想像できないような、淫乱女になるのをどこかで妄想していた私は彼女の表情に落胆した。
ただ彼女の膣内は私の精液を欲しがっているように心地よくペニスを締め付けていた。それはまるで早く妊娠したいと活発な子宮を持つ、若い10代の女の子を抱いているようだった。私はしまりの良い彼女の中でそのままドクンドクンと射精した。
ゴムをつけずに女性の中で射精する…男にとってこれ以上、気持ちいいことはない。
無意識に彼女の胸を掴み、彼女の耳元で『美咲の中、すごく気持ち良かったよ。』とささやいた。

射精をした後もペニスを抜かず、彼女の上にいた。
私は射精後もなかなかペニスの勃起がおさまらない。
射精してもまだ熱く熱をもっているペニスを女性の中でそっとしておきたいのだ。
動きを止めた私に彼女は激しくキスをしてきた。
犬が飼い主の顔じゅうを舐めるようなキスだった。
『ごめんなさい。私、処女だったの。ごめんね…ごめんね…』
彼女はまた泣き出した。
彼女の思いがけない告白に驚いたものの私は何も言えなかった。
ただ処女としてはハイエイジの28歳の女に中出しか…私は微妙な喜びを感じた。
私は運転の疲れと射精した倦怠感でそのまま寝てしまった…

二時間ぐらい寝たのだろうか。
目が覚めた。

彼女はすでに起きていて、部屋の窓から外を見ていた。
暗い部屋に彼女の立つカーテンの間から眩しい光が差し込んでいた。

『ごめん。起こしちゃった?』
起きた私に気づくと彼女は言った。
たくさん泣いたからだろう、彼女の目は赤く腫れていた。
私は体を起こしベッドの上に座る。
『違うよ。』
私はそう言いながらシーツをめくるとシーツには彼女の膣から出血したと思われる血の染みが残っていた。
処女の証か…私は思った。
彼女は慌てて、シーツを戻し、血の後のついたところを隠すように私の横に座る。
『あの話は本当?』
私はもう一度、彼女の最初の相手が私だったと確認したかった。
彼女は私の言葉が聞こえなかったのか、その質問には答えなかった。

私はキスをして強引に彼女をベッドに押し倒してセックスを求めた。
挿入しようとしたが彼女は濡れていなかった。
私は無言で彼女にフェラをさせた。
亀頭だけを咥えるぎこちないフェラだった。
生まれて初めてのフェラなのかな?フェラぐらいはしたことあったのかな?私はまた彼女に挿入を試みる。
イマイチの濡れ具合だったが彼女の唾液で滑りやすくなった私のペニスはすんなりと彼女の中に入っていく。
彼女は私を受け入れると
『もうすぐホテル出ないと…10時チェックアウトなんだ』
つぶやくように言った。
時計は9時20分。
『そっか。のんびりできないね』
私はオナニーグッズを使ったマスターベーションのようにただひたすらペニスを彼女に出し入れしてそのまま彼女の中で射精した。
射精しながら彼女を見ると、彼女は目をほっそり開けたまま、天井を眺めていた。
まだ俺のペニスしか受け入れていない、美咲の綺麗なおまんこ…その美咲のおまんこに私の精液の味をおぼえさせるために、射精後、勃起のおさまっていないペニスで精液を膣内に擦り込むようにピストンを続けた。

その後、二人でロビーへ。
チェックアウトを終えた彼女が
『○○駅まで乗せてくれる?』と。
私は彼女を駅まで送った。
車中で彼女は全く話をしなかった。
私もカーナビの案内を聞きながら無言で○○駅へむかう。
彼女とは駅で別れた。

その日の夜、もう帰宅しているはずの彼女からメールが無かった。
私もさすがに疲労感があり、帰ってすぐに寝てしまった。

翌日もメールが無かった。
私も忙しくメールができなかった。
彼女からメールが来ないので自分から何とメールすればいいのかわからないというのが本当かもしれない。

数日後、PTAの打ち合わせで学校の多目的室で彼女と会った。
何人かの先生と一緒に多目的室入って来た彼女は私を見るとペコっと会釈だけした…。
PTAの活動が終わり、彼女にお疲れ様でした。
これから会えない?とメール。
彼女からは、お疲れ様でした。とだけ返事が…
私は正直、彼女に愛情は無い。
ただ彼女をまた抱きたかった。
あのしまりの良い彼女の中に中出ししたかった。
私の経験から、1度、中出しさせた女は妊娠の危険があっても、また必ず中出しできる。
彼女は二度、私の精液を膣内で受け止めている。
次のセックスも間違いなく生で中出しできると予測していた。
そして口内射精の経験やごっくんもさせたかったし、いつかは彼女のエクスタシーの表情を見ながら、彼女の中に射精したかった。
野外セックス、露出、アナルも妊娠も堕胎も…私は教師である彼女の全てを支配したかった。
何度か、会えないかな?との私のメールに彼女からは返事は来なかった…

三月、彼女は転勤となり他校へ。
PTAの連絡で先生たちに一斉送信したメールに、わかりました。と一言だけ返事をくれたのを最後に彼女からのメールは無かった。
さすがは教師だ。
彼女は私の醜い下心を見抜いたのかもしれない。
独り身の寂しさから、一度だけ過ちを犯したが避妊をしないような男とはもう会わないと判断したのかもしれない。賢女である。
ただ私は彼女の初体験の相手だし、彼女の中に最初に中出しした男だというつまらない満足感で彼女のことはあきらめることにした。

年度の変わった四月からもPTA役員として会長である先輩から私は多大なる期待をよせられている…
本年度からさらに校外職員室清掃委員という役員の責任者を兼務することになった。
ふー…まったく、委員のネーミングをもう少し考えろよ。
やる前からやる気が無くなるような名前だよ…

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5559
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月16日
多くの読者の皆様に感謝して書き込む体験告白は、一生に一度で初めてで最後の(同一夫妻との2回のSW行為)事となりました。
数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。

※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。

本論・・・・・

妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。

28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。

行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。

ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。

イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。

若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。

「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。

奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。

奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。

奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。

今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」

今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。

奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。

先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。

出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。

「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。

長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。

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