- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
もっとグチャッとした中身でグロならいいのでしょうが残念ながら小生経験がないのでこんなことしか書けませんでした。
ついでなのでその後のバレリーナについて書いて終わりにします。
初めてのHで眠っていた女の本能が目覚めてその後彼女からのメールも激しいものになってきました。
ほぼ毎日あの時の場面を思い出し一人Hをしているとのことです。
そんな彼女と2回目のHは1週間後でした。
ラブホに入ると軽めのキスからヘビーまで30分ほど掛けての長いキス。
バスタブの湯も溜まり一緒に風呂へ。
全裸になると相変わらず彼女のあそこは狭い巾のモヒカン狩りのヘアーだ。
後ろ向きで抱いて湯船に入るとオッパイを優しく揉みしだく。
彼女は体を捻りながら感じてくる。
振り返るようにしてキスを求めてくる。
乳を揉みながら下に手を這わすと割れ目は既に愛液が流れ出てヌルッとしてる。
彼女を立たせると自分は湯船に入ったまま割れ目を開いて口付けをする。
温かなヌルヌルが口の中に流れ込む。
かすかな臭いと粘りが口内に広がる。
いったん洗い場に出てマットを敷くと二人で横になった。
彼女から突然「恥ずかしいところの毛剃ってくださる?」と言って来た。
予想外のことで驚いたがこちらとしては願ってもないこと二つ返事で了承。
「またどうして?」と聞くと
「○○さんにきれいにしてもらいたいと思った」とのこと。
では早速とマットに仰向けに寝かせオマンコにシャボンを塗ると備え付けの髭剃りで慎重に剃毛を始めた。
長い陰毛を摘まんで根元に髭剃りを入れる。根元の太目の毛がゾリッと切れる。
大陰唇を広げてきわの毛も丁寧に、そして小陰唇もつまみながらオマンコの恥底を観察。
オシッコの穴も噴火口のように覗けて見える。
「オシッコの穴もきれいに見えるよ!」と言うと
「いやだぁー、そこ見ないで!」と恥ずかしがる。
マン毛がきれいに剃れて湯で流すと、おおお!っなんときれいな眺めだ!!!。
こんもりと膨れた福マンが突き出している。いい盛り上がりだよ!。だから止められないよな!と独り言。
こっちは思わず福マンにむしゃぶりつく!。
陰毛の生えてない女の子のようなきれいなオ○○コが・・・。
割れ目に舌を入れて存分にしゃぶりつく。
「あああ~ん、そこいいわぁー」、「○○ さん、素敵!」とうわずったように呟く。
膣穴からクリ、オシッコの穴までタップリと時間をかけて舐めたり吸ったりで攻めまくる。
「ううう~ん、お願い止めて、おかしくなるぅ~、ああ~んそこ、そこよそこ!」とよがり声。
「あああぁっ、もうダメェー」と言うとビュウーっと生温かい液体が顔に勢いよくかかった。
見るとオシッコの穴から勢いよく放尿してる。
恥骨の丘を押さえてやると更に勢いよく噴出してくる。
すごい量だ!。これまでの女でもトップクラスの量と噴出。
思わず手で受け止めて飲み込んでやる。
チュロチョロになった時口を当てて飲み込んでやる。
「××のオシッコ、美味しいぞー!」と言うと
「そんなの飲んではダメ、××恥ずかしいから止めてぇー」と言う。
「おまえのオシッコも飲めるほど好きなんだからいいだろう!」と言うと
「嬉しいけど、こんなの初めてだから・・・」「今度は○○さんのをちょうだい」と催促してきた。
倅もビンビンだし今日はバスマットの上で中出しと決めた。
「ピルを飲み始めたから××の中に出してちょうだい」と嬉しいお言葉。
それでは遠慮なくとワンワンスタイルの姿勢を取らすと大きめなコロット丸い白桃を抱き込むと怒り起った太物をズブリと付きこんだ。
「あああ、ぁー」と声をあげると尻を小刻みに振る。
しっかりと押さえ込み根元までグンと差し込むと
「ああああ~ん、イクイクイクぅ~ん」と言うと昇天してしまった。
デカ尻を支えながら更に突きを入れてやる。
粘液のビチャビチャ音が興奮させる。
膣の入り口の締りが竿を締め付けてくる。
出し入れのたびに絡みつく緊結感が最高に具合いい。
やはりバレエの成果だ。
締まるしまる、もう溜まらず一番奥の壁にのめりこんでる先端から一気に噴射した。
噴射後入れたままの状態で膣の痙攣の余韻を楽しみながら新しいSFに感謝する、大事にするからなと呟いていた。
前回投稿しました駄作に勝手なお願いを書きましたところ、「いいね!」のクリックを多くして頂き目標の30を超え、想定外の数字でベスト5で83を記録しております。
今後もこの駄作を読んでいただき「知らぬが仏…」作品もよろしくお願いします。
お約束の通り約30年近く過去の事ですが、記憶も衰えていませんので書いて見ます。
本論・・・
自分は高卒後(S39年)東京で4年暮らし、まず男を、女も覚えて風俗(当時はトルコ風呂)に、お金をつぎ込んだ馬鹿な男だった。
当時は規制も厳しくなくて本番中だし(ゴム付き)は極当たり前に行われていたが、生中出しには割増料金が請求された。
今は厳しい時代になったとつくづく思う。
長男の為に山陰の地元に帰り再就職は卸関係の店だった。
求職も難しく職業を自由に選べないからで有る。
女遊びも出来ない田舎町の為に、数年間は女なしに手コキ専門で処理していた。結婚するまでは。
唯一の楽しみは会社の慰安旅行で北陸が多く、その時には片山津温泉等の温泉旅行で、女のオメコにチンポを差し込みゴム付きでも、中出しの気持ち良さは格別であった。
年増の叔母さんは和服の裾をたくし上げ、座布団を3枚並べてM字開脚で、
「お兄さんビンビンだから早く入れてよ」と、催促され下半身だけ脱いで即入れした。
今の若い者には考えにく事だろう?
そんなことが数年続いた後、看護婦(当時は)との出会い、結婚後女に不自由することは無く、ほぼ毎日の様に中出しを楽しんだ。
子供も小学の高学年になるころには、妻以外の女性に興味が出てきた。
慰安旅行等以外は妻のオメコ専門で、田舎では不倫や浮気問題の噂が広まると、肩身が狭い生活を強いられるので比較的に少ない。
中には旦那以外のタネで子を産んだ奥さんも居たが、離婚してどこかに行った。
自分の近所の事だが。
この様に妻との行為がマンネリで(結婚後10年過ぎ)飽きかけた頃の事である。
3年後輩に当たる高木君(当時36歳で持てる男)と、5時の退社後に近くの一杯飲み屋で、ひと時を過ごした。
彼は会社の近くで1k足らず、自分は20k有るので酔うと高木の奥さんが車送ってくれた。
車中で奥さんは美人なので(高木小百合35歳?当時)一度抱きたいと度々口にしたが
「有難うございます、考えておくわ…」と軽くかわされた。
笑みを浮かべてたから怒ってはいない、可能性も?
自分が降りると時には妻が帰宅の車に乗せてもらい車を取りに行くことも。
そうでない時は早く出てバスで出勤した。
2度目の飲み屋で自分から、高木君にSWの事を話したら、高木君も我妻に好意を持っていたのか、
「先輩には言えなかったが、美人で清楚な奥さんを抱きたい気持ちは、入社時から有りました…」と言ったのだ。
そうだったのか、嬉しいことを言ってくれるよ…
何かキツネにつままれた様で其のあとの言葉が途切れた。
気を取り直して計画を話し合った。
信頼のきずなは兄弟以上でもあった、口も堅く考えて物を言う賢人後輩でした。
自分(はるよし当時39歳)は行為の途中で、妻に(看護婦現役で智恵子38歳当時)話を切り出した。
飲んで送ってきてくれた時後部座席にいた同乗していた、高木君はイケメンだし一度抱かれたいと思っているのだろう?と聞くと、妻も負けずに
「あなたより魅力だわ、一度だけでなく何度でも良いわ、相性次第だけどネ」と言うのでこれでSWは出来ると確信した。
「あなたもあの綺麗な奥さんを抱きたいのでしょう?、お互いだからお話を勧めてくださいよ」
マジかと疑って妻のオメコに精液を出してその夜は寝た。
翌朝起きて妻に昨夜の事を聞くと、
「冗談よ、あなた頭大丈夫、それともおかしいのでわ」と馬鹿にされたが笑みがあった。
昼食時に高木君とコンビニ弁当を買い、青空の屋上で食べながら、SWに付いて話し合いをした。
高木の奥さんは何とか従うと言う事で、次の日曜日の11時に指定のレストランで会食後、ペアー交換して少し離れたラブホに行くことにした。
自分が先にトイレに行くと席を立つと、高木の奥さんもトイレに行くわと席を立つように、行動を合わせてもらう約束をしておいた。
もし妻が嫌がっても事情が分かれば従うに違いないから。
決め事は女性に迷惑を掛けないために、中出しをする場合は許可を取る事で一致、回数は2時間以内なら無制限、アナル等も許可があればOK、縛りSM等も許可次第と決めた。
高木君もこの提案に賛同してくれたのでその日を待つだけだった。
次の日曜日までの4日間は一日がとても長く感じたがその日が来た。
子供はバーサンが面倒を見てくれるので安心、妻も少し身繕いしておめかし、40前の熟女を思わせる様にさせた。
高木君宅も奥さんの母親が子供の面倒を見るとのことだった。
まだ妻はSWを納得はしていないが、「男の顔を汚さない」と言ってくれた。
愛車のカローラで肉料理のステーキ店に着いたのが11時前、既に高木君夫婦は到着して我らを待っていた。
これまで何度も顔は見ていても、一時的な挨拶とお礼言葉程度なので、自己紹介を兼ねて詳しく話あった。
自分は席を立ちメニューを見て、一皿3000-のステーキを4皿注文して、支払いをして席に戻る。
退席しやすい様に前払いをした。
3人は何やら話し合っていたが、自分が席に着くと話が途切れた。
食事中も会話はほとんどなく、自分から話せば返事が来る程度、SWの時間が迫っている緊張のせいだと思えた。
自分の頭の中も小百合さんの陰部の事しか考えていなかった。
おそらく智恵子も、小百合さんも、高木君も同じであったのでは?
全員が食べ終えたことを見計らい、自分がトイレと席を立てば奥さんも台本通り追従してくれた。
トイレには入らずにカローラに足を運び、乗せると誰も居ないのを見計らい、軽くキスして自分のチンポに手を導いた。
まだ半勃起だがズボンの上から触らせて、発車おーらいと車を発進、一路20k離れた9号線のラブホに向かった。
移動の車中はほとんど会話は無いが、左手で奥さんの太腿をズボンの上から撫でたりした。
手を導き半立ちをズボンの上から触らせる、「嫌です…」、お願いすると従ってくれた。
名前もヴィーナスと言い小高い丘の松林にあり一部が見える建物、入り易いが建物は古く1Fがガレージで、フロントのオバサンにキーをもらい、2Fの部屋に入るありふれた作りでした。
部屋に入るとカギをかけて直ぐに抱き合いデープキスをした。
奥さんもその気になったのか積極的に舌を絡ませ、強く吸いツバも入れてくるし、片手でチャックを下げてチンポを探している。
パンツの上から握り
「硬いわぁ~」と一言、その手が動く、恥を承知で奥さんに、出そうになるから止めてよと言ったら、
「あーら?早漏なの…」と軽くかわされて手を放してくれた。
馬鹿にされたに違いない。
キスも中断して風呂に湯を落としベットに来たので押し倒した。
妻の様に細身でなく中肉中背で、胸も大きくブヨブヨする感じは妻では味わえない。
奥さんは自らボタンを外しブラウスを脱いでブラだけになった。
下腹部はそのままだった。
自分は既にパンツ一枚になると、我慢汁で白いデカパンが濡れていた。
奥さんのズボンを引き下げパンストを抜かせると、上下揃いのブラパンはピンクの花模様と青葉は鮮やかだった。
お湯も半分ほどになり奥さんは湯を止めてから、ブラパンを取り
「洗いますから此方に」と手を取られて浴室に、勃起したチンポにシャワーを掛けられてシャンプーで洗われて。
首から下足先まで入念に洗ってもらった。
陰茎を白指で握られるのは珍しい。
妻との混浴は滅多に家ではしないので。
お返しに自分も奥さんの首から下足の指まで、シャンプーを付けた手で丁寧に撫で洗いした。
洗うと言うより前戯の始まりと思った。
背は妻よりやや低そうだが肉付きの良さ、乳房の張は4歳ほど若いだけで乳首は上を向いている。
肌はやや浅く黒く感じるが元気そうなスポーツウーマンの様だった。
適度なジョギングと趣味のスポーツは奥さんソフトのレギュラーと言う。
陰部は妻に比べて陰毛は少なく、手入れもされていて土手の部分は赤黒く、小陰唇がまくれ上がっていた。
俗に言われているエリマキトカゲタイプだった。
左右にブラを引っ張り開くと羽を広げた様になる。
一時期子供に人気の怪獣アニメで好評だった。
陰部は家内より黒い、多く使ったのか男の出入りがが多いのか。
膣口はやや上付きの感じがした。
サイズ的に言えばメジャーが無いので正確ではないが、6.5cm程度の日本人女性の平均的膣だと思った。
もうすでに愛液が出てきたのか指3本が簡単に入った、体を動かしながら声を我慢していたが、
「今度は私がしますよ…」と言い、勃起した陰茎の前に跪き、亀頭をパクリと咥えて頭を振る、時には舌先だけのソフトタッチで、尿道口やカリの張った部分や、裏筋と言われる尿道部分はすごく気持ちが良い。
前かがみにさせられ肛門を舐めれると、くすぐったい感じでこれも気持ち良い。
睾丸を口に含まれるのも良い感じだ、妻は玉舐め程度で含むことはしてくれない。
その他に感じたことは肛門の近くから、尿道口までの尿道を指圧されるのも気持ちが良い。
SWをすると妻では考えられない方法も受けることが出来た。
催促されて向き直り仁王立ちにさせられて、再度咥えられてフェラにて口内発射終了。
飲んでくれると思ったけど吐きだして流した、飲んでとは言えなかった。
「多く出たわね、最近出していないのか濃くて粘りがあったわ…」
5日間出していませんでした、奥さんに中出ししたいと思って我慢していました。
「あーら!そうだったの?…」
奥さ曰く「一度出しておかないと、直ぐに射精するから出させたのよ、此れではあなただけが満足で終わりそうだから…」と言った。
確かにその通りかも知れない。
すみませんと謝った、早漏の弱点だがどうにもならない。
陰部も綺麗に洗われてベットに移動して大の字に寝る、チンポは完全に萎えていない。
バスタオルを巻いただけの奥さんが来て、横に座りチンポを咥えて、手で睾丸や肛門あたりを触ると言うか弄られる動作で、数分のうちに硬く回復した。
短小早漏と自覚しているので試しに奥さんに聞いてみる。
高木君のチンポと比べて大きさはどうかな、
「そんなに変わらないけど、主人の方が多少大きくて太いわ、固さは同じ、少し硬いかな…」
奥さんベンチャラ(お世辞)は良いからハッキリ良いなよ。
「悪いけど言うわと、3cm程長いと思うし握った感じで一回り太い感じだったわ」
その通りだな、旅行などで一緒に風呂に入り見ていて羨ましいと思ったよ。
会話が弾んでいても奥さんの手の動きは、状態を見て動かしてくれるので萎えはしない。
待望の69をするために奥さんは逆騎乗で跨る、少し薄黒い感じの陰部が目の前に、呼吸をするたびに肛門が動く、我慢していたがたまらずにオメコをかぶりつく。
「噛みつかないで下さいよ…」笑いながらの言葉。
舌先でビラを舐めてクリをむき出しにして、舌先と指で軽く撫でたり、オメコの穴に指3本を入れて弄り回す、時には2本にして膀胱を刺激してみるが、
「私は潮を吹いたことが無いのよ…」と言う。
妻も潮吹きの経験はなく、陰毛に向けての指先弄りは、痛いと拒否されたことも有る。
全員が潮吹きをするとは限らないので。
奥さんはタイミングをみてたのか、チンポを掴み前に進み自分のオメコの位置に宛がい、尻を下すと徐々に12cm程の短小は、膣に飲みこまれて尻の重圧が恥骨に感じた。
前屈みになると菊の様な肛門が目に移り入れたくなった。
自分はホモでもあり、女性の肛門にも興味があるので、誰にも聞くことにしている。
肛門を触りながら、此処は処女ですかと聞くとほぼ全女性が「処女です」と答える。
奥さんの場合は
「数度使ったと言うより、主人には内緒だけど強姦されたことが、婚前にあったのよ」
今日は僕に提供してくれないかな。
「考えておきますわ…」とけなされた。
動きも女性主導で緩やかな動きで男性に比べて遅い、腰をひねりながらのピストンなので異様な感じがある。
女性のオメコに擦れる異様な感じを探っているのだろうが。
自分は大の字になり僅かに足を開くと、奥さんの片足が股間に入り片足は脇腹の外に、意外と良い感触で動いてくれた。
その他に背をこちらに向ける逆騎乗位では、睾丸を触ってくれるので快感も増す、アナルを指で弄られると次第に足を立てて指を入れやすくした。
「感じている証拠なのよ、男性は口に出すまでに態度で示すのよ…」と笑っていた。
幾ら動きが遅くとも快感は増していく、奥さんは態度を見て
「もう限界なのね、安全期間だから思う存分中に出していいのよ、でもちょっと待ってね…」と言い、こちらに尻を向けて膝立ちで顔をベットに付けてバックからの中出しを頼まれた。
少し小麦色の元気そうな尻を抱えて、加減せずに一心不乱に腰を振ると一揆に射精して、ドクドクと出るのが分かった。
力任せにチンポを差し込むしぐさに
「今出たのね・・・」と聞くので、出て気持ち良いしチンポの先をイソギンチャクで触られる様でくすぐったいよ。
「そんなこと言われるのは初めてだわ、主人は〆の良いオメコだ…と言うけど」
「一度シャワーしてもう一度挑戦してくれるでしょう、今度は私が受け身になりますから…」
そして入浴後3度目の射精2回目の中出しをするために、奥さんの体を弄ぶのでした。
誠に恐縮ですが長くなりますので途中で切ります。
途中には方言も混じり出来るだけ解説していますが行き届かぬことも有ります。
シリーズで書きたいと思っていますし、妻が高木君のチンポを嵌められた感想も聞いていますので、次第に報告したいと思います。
簡単明瞭に書く事が出来ない馬鹿オヤジですから。
下らぬ子供の作文を読んでいただき有難うございます。
子供の様ですが「いいね!」が一つでも多く付くと、書くエネルギーを与えてもらう気持ちになるのです。
60歳を過ぎての見よう見まねの、パソコン挑戦ですからご容赦下さい。
このサイトを手始めに体験談告白を始めたのも事実です。
誤字脱字変換ミスも多く、読み直しても見落とす次第ですのでよろしく頼みます。
顔がとてもかわいい、まだ20歳手前くらい、身体も色白ですべすべ、胸も美乳でそこそこの大きさ。
ただなんと言っても、性格が明るくて、気も利くいい子でした。
イメクラプレーでも意気投合して盛り上がり、そのあとはなんとそのまま生本番までさせてくれました。
もちろん、その時は中には出さずにお腹にだしましたが。。。
あまりにも気に入ったので、1週間後には再び本指名で行きました。
また本番させてくれるのかな?どうかな?とやや遠慮がちにしていたら、むこうから
「あれ?今日は入れないの?」なんて聞かれたのを覚えています。
さらに翌週にはまた本指名で三度目です。
この店、最初のシャワー後に、嬢が客の指定したコスチュームに着替えてくるというのがルールだったのですが、三度目のときに
「ねえ、着替え必要?」と聞いてきました。
僕はすぐに
「いいよ、着替えなんてしなくて」と答えました。
もう僕にはイメクラプレーよりも彼女とするセックスがお目当てのすべてになっていたからです。
彼女もうれしそうに
「ホント?よかった、あれ面倒なんだよね」といいました。
二人でシャワーを浴びて出てきてバスタオルをとり全裸になりベットにはいりました。
特になにも会話せずに普通にそこからあたかも恋人同士のようにセックスをしました。
終わってからも一息ついたら
「じゃあ、シャワーいこう」と言って、あとは普通に会話しながら着替えて帰ります。
その後もそんなセックスを何度か続けましたが、毎回恋人気分に浸れる最高のひと時でした。
たぶん6回目くらいかな?フィニッシュ目前にバックから攻めていたとき、感無量になって
「○○ちゃん!中にだしたいよー」と言ってしまいました。
するとなんと、
「うん、うん、いいよぉー」と彼女も喘ぎ声をあげながら確かにいいと言いました。
「ホント?ホント?いいの?いいの?」と再度確認すると
「うん、うん」と確かに言ってくれています。
思いっきりだしました!
今でもうしろから挿入した彼女の綺麗な白いお尻を覚えています。
そこの中にこれでもか!というほどたくさん放出した感触は忘れられない感動でした。
中に出すというのは、やはり気持ち的な感動が大きいものですね。
特に、風俗遊びとはいえ、ちょっとだけ恋人気分で接していた子だったのでなおさらだったのかもしれません。
そのあと、実は仕事が多忙になり3週間ほどブランクが空いてしまいました。
あの感動を再びと再度指名に行ったのですが、なんともう辞めてしまっていました。
ショックでしたが、未だに、あの子はどこに行ったのだろう?なんて思い出します。
たぶん風俗でであった嬢は軽く100人は超えていると思いますが、恋心をいだいたのはこの子だけだったと思います。
旦那は41歳で小梨。
パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。
それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。
今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。
あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。
誰か現状を話したくて投稿しました。
嬢は小柄のかわいらしい子で、部屋に入るなりいきなり抱きしめDKをしたところ、どうも攻められると断れない性格らしく、そのまま「あああん」と言いながらベッドに押し倒されてくれました。
ワンピースタイプのシミーズをめくりあげ、ノーブラの胸にしゃぶりつき、パンツの上からアソコをさすりました。
いったん、「シャワー行かないと」と言われ、おとなしくシャワールームに行きましたが、洗ってもらったあと、嬢より先に部屋にもどると、「よし、間髪いれずに押し倒そう」と決めました。
バスタオルを巻いて戻ってきた嬢が、体を拭く間もなく、ベッドに押し倒し、またむしゃぶりつきました。
アソコにも激しくクンニをしました。
やや乱暴だったせいかあまり濡れてない様子だったので、思いっきり自分の唾液をだして嘗め回しました。
ある程度のところで、うえに這い上がり、再び激しくDKをしました。
また、とても小柄の子だったので、嬢の頭を自分の両方の腕で両側から挟みこむような姿勢をとり、そのまま唇を一切はずさないようにしてDKを続けました。
彼女には大きく股を開かせ、間に僕が入っているわけですが、とうまい具合に、彼女のアソコに向かってわがムスコがいい角度であてがわれました。
DKしたまま、両腕は彼女の頭を抱えこんだままですが、しばし腰を動かしながらさすっていると、ここだ!という位置にきました!
「きっと、この子は受けて入れてくれるだろう」と思い、そのまま突き刺しました。
初めての快感です。
十分に濡れていない子のアソコに挿入すると、ブスブスという感覚で入っていきます。
音はもちろん聞こえませんが、あたかもブスブスという音がしたような挿入感覚です。
たぶん、レイプってこういう感じなのでしょうね。
DKした唇をそれでも外さず、柔道の寝技のように彼女の頭を押さえ込んだような状態で、腰を振りました。
しばらくすると、ようやく潤ってきた様子で、ピストンもだいぶスムーズな動きになってきました。
「もう大丈夫だろう」と、唇を外すと彼女の喘ぎ声が一気に響きました。
確かにもう大丈夫です。
むしろ彼女も腰をあわせて振っている様子です。
僕はもう興奮がピークに達してしまい、なんと、そのまま中で発射してしまいました。
彼女の上に果てると、
「え、もしかして、中に出しちゃったの?」と、焦り顔で彼女が動揺しました。
「えええ、もう、マジで??」「ちょっとぉー・・・」と言ってから、お腹を摩りながら
「もし、出来ちゃったら責任とってね」と言いながら、部屋を一人で出て行ってしまいました。
僕、青くなりました!彼女、店に言いつけにいったのかも。。。怖いお兄さんが来るのだろうか・・・
どうしよう。。。とりあえず、裸じゃあなんなんで、服を着ちゃおうかと思いましたが、もう、謝るしかないか・・・とじっとしていました。
すると、彼女が一人で戻ってきました。
そして「シャワー行こうか」と普通に言ってくれました。
シャワールームでも、「おうちは遠いの?」なんてごくごく普通の会話をしてきてくれました。
あー、良かった!と胸を撫で下ろす気分でした。
どうやら、さきほどは一人で出て行き、とりあえず、ダメもとでシャワーで洗い流していたのだと思います。
安心した僕は、いい思いをしたなあと、気分がよくなり、部屋に帰って服をきました。
彼女の最初と同じワンピースのシミーズ姿になりました。
帰りに、抱きしめキスをしました。
ちょっとだけ激しくキスをしたところ、また、「あああん」とベッドに押し倒されちゃいました。
僕も再び興奮してきました。
最初のときと同じようにシミーズをめくりあげ、パンツを目にしたところ、さっきいったばかりのムスコがまたムクムクとしてきました。
思わず、再び、胸にむしゃぶりつき、彼女のパンツも下ろそうとしたところ、
「もう時間ないよー」と言われました。
興奮した僕は「お願いお願い、最後、口でやって、お願いだから」と頼みこみました。
「えええ、時間ないってばあ」と言われながら、僕はベッドの脇に立ちズボンとパンツを再び下げ、ムスコをつかんで、
「お願いだから」とベッドに横になっている彼女に突き出しました。
すると、「もう、しょうがないなあ」という感じで、そのまま咥えてくれました。
僕は「ありがとう」と言いながら、ただ、内心「さすがに、すかさず2発目は厳しいなあ」と思ったので、
「咥えたまま、手でしごいてもらっていいから」と言い、少しスピーディにしごいてもらい、最後、彼女の口の中に2発目を放出しました。
彼女はティッシュに出し、口元を拭いて、乱れた服を調え、僕は、下ろしたズボンとパンツを上げベルトを締めなおし、
「じゃあ、帰るよ」といいました。
すると、彼女が一言「もう、前代未聞だよ~ こんなの」と。
あまりにもいい思いをして、素敵な嬢だったので、もちろん、もう一度行きたかったのですが、もし、万が一、妊娠したなんてことになったら、本気で「認知して」って迫られたら・・・と思うと怖くて行けなくなり、結局それっきりでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

