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投稿No.5568
投稿者 琢磨 (45歳 男)
掲載日 2013年5月12日
以前、某月刊誌の企画で熟女と生電話の企画が有った!
決められた日時に電話をする企画だが中々繋がらない。
三人の女性から和風の顔に惹かれY1人に絞って何度もリダイヤルしていた。
15分程経ち諦め掛けていた頃、いきなり繋がった!
「もしもし!Yです。」
イメージ通り、しっとりした柔らかい声が聞こえて来た。
「貴女と温泉に行ってみたい‼ 」
「エッ!ウフフ… イケナイ想像したの?」
「もちろんさ!穴場で最高の温泉知ってるヨ‼ 」
「えっ、何処何処?」
「後で電話して!数字だけメモして‼ 」
一か八か大胆に携帯の番号を教えた。

30分後か、いきなり携帯が鳴った!Yだった。
「なんかドキドキしちゃったじゃないの‼ 」
「逢いたい‼ ◯月◯日、夕方はどう?」一気に誘った。
「◯時位なら大丈夫よ!」
拍子抜けする程あっさり約束を取り付けた。

当日は下調べ&下準備もバッチリ、待ち合わせ場所へ向かった。
だが、実際に会えたのは1時間半後だった。
少し俯き加減で現れた彼女は薄紫の花柄のワンピース、アップにした黒髪が艶っぽい。
割烹料理店へ案内しゆったりと食事する。
実は彼女、女優だった。
それ程メジャーではないが、時折アダルト誌の表紙やグラビアを飾っていた!
意外と小柄だったが、充分に成熟した女性の身体のライン‥ 何とも言えない艶かしさを感じる。
地酒をグラスに貰い乾杯すると直ぐに顔が赤らみ、睨む様な眼で僕を見詰める。

バツイチで息子が1人。
でも、何か不思議な雰囲気を持つ個性的な美人。
トイレへ立とうとして身体をよろめかせ思わず抱き留めた。
オンナの匂いに股間が疼いた。
「出ようか」

キープしておいたホテルへ移動し、オトナの時間と成った!
雪肌は吸い付く様にしっとりし、形良い豊満な乳房は紅が指した様に火照り、ヒンヤリした手触りのヒップから前に手を回して行くと熱い沼が…
漆黒の草叢に顔を伏せる様にして牝の匂いを貪った。
ひっそり咲いた陰花、左右の花弁を唇で挟み鼻を擦り付けるとコリッとした感触。
「イヤッ!」草叢はすっかり湿地帯と化した!
小さな布切れとしてぶら下がっていたピンクの下着も全て取り去り改めて全身を眺めると、薄く靄がかかった眼で見上げて来る。
内腿から再度舐め始めると恥じらって脚を閉じようとし、
「私も … 」
って僕の竿を握って来た!
口技は慎ましかった。こちらは中指一本を花園へ侵入させ少しずつスライドさせコブに当たった処で軽くバイブさせる。
「アッ、ダメ。逝っちゃう‼ 」
指は閂を掛けられた様にロックされた。
乳首を唇で挟み舌の先で軽く叩く。
膕から膝小僧、 そして内腿、ヘソ‥ 最後に最も敏感なボタンを口に含み舌を転がす。
過呼吸の様に成ったYは意外に強い力で僕の頭を掻きむしった。
痙攣が収まったのを確認し、挿入を開始した。

中は熱く滾り、亀頭が没した処で最初の緊縛がきた!
巾着だった。少し入り口で遊ばせながら掻き回すと、奥へ奥へと誘い込む動きが…
両膝を抱えてから一気に最奥部まで突き進む。
さらにグラインドするとコリコリしたコブの様なモノに当たり、少し乱暴にピストンしてみた!
そこからは激闘に成った。
僕の身体も両手両脚を絡み付かれ結合部だけをゆっくりグラインドさせていた!
正常位だけで絶頂に駆け上がってしまった。
オンナは粘膜の塊か、と思った!

風呂でも、また再度ベッドでも互いに貪り狂った一夜だった。

もう、彼女は女優を引退しています!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5567
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年5月11日
このGWに茶会があった。
小生長い間極真空手をやっているが一方で柄にもなく茶道なども少々かじっている。

この日の茶会はいつもの師匠に代わりピンチヒッターとして30代前半くらいの若師匠がお点前を勤めてくれた。
スラリとした長身でやや細身かな?って感じで色白なうなじに後れ毛がやけに色っぽい。
高嶋礼子に目の周りが似たいい女だ。
実は参加者の中に私が目をつけている熟×1.5くらいのこれこそ色っぽい女性がいる。
毎回違う着物で出席し、この女性もやや長身で腰のくびれていそうなしかも座位した時の尻の周りの膨れ具合がなんともそそられるスタイル。
そろそろ口説いてみようかと思ったこの日彼女は休みだった。

茶会も無事終わり三々五々気の合ったグループで雑談会に移行した。
私のグループに若師匠が入ってきた。
皆、旅が好きで経験談などに花が咲いた。
若師匠が私に○○さんはどんなご経験がありますか?とたずねてきた。
私は二十数年前パリとローマに駐在経験があるのでその時の出来事などを話した。
実に漫画チックなので皆面白がり笑い転げた。
なかでも若師匠が興味津々のようだった。

雑談会もお開きとなり皆さん三々五々帰り始めた。
すると若師匠が寄って来て
「〇○ さんのお話とても面白かったわ!、私も海外旅行が大好きなので話しの続きを聞きたいわ」と言って来た。
「師匠は時間は?」と聞くと
「今日はもう何も予定無いの」と言う。
「それでは車で来てるのでホテルのラウンジでコーヒーでも飲みながらいかがですか?」と誘うと文句無くOK。

ホテルのラウンジに入ると例の話しの続きでひとしきり、そのあとお互いのPFなど軽く紹介した。
それによると彼女は由佳梨、36歳で婚歴なしで大学生のころから茶道をしてて20代はOL、30になりこの道を本業としたらしい。
結婚願望は無いが両親がうるさく見合いを勧められ先日初めての見合いをしたそうです。
「こんな感じですが見合いなどに拘らないで気軽にお付き合い下さい」と言ってきた。
軽いお墨付きかな?。

「もうそろそろ出ましょうか?」と促すと
「そうですね、色んな話しで尽きませんけど」と返してきた。
車を走らせると
「荷物もあるようですから家の近くまで送りますよ」と言うと、初めは遠慮していたが
「・・・助かりますわ」と了承してくれた。
近道ならホテル街を抜けて行くほうがいいかな?とハンドルを切る。
まだ薄明るいのにカップルが結構いる。
「結構居ますね!」と言うと
「本当、若い方からご年配まで」と驚きの表情。
「私達もちょっと覗いてみませんか?」と水を向けると
「嫌だわ、私入ったことないし恥ずかしいわよ!」と言うので
「由佳梨さん一人で入るのでないから私がエスコートしますよ」とちょっと格好つけ・・・(笑)
このくらい歯の浮くようなこと言ったほうがこの女性には効果がある。

ハンドルを切ってPに飛び込む。
ドアーを開けると
「本当に入るんですか?」と尻込み。
「いえ、どうしてもダメとおっしゃるのなら無理強いはしたくありません、タダ私としては由佳梨さんのことをもっと知りたいからなんです」と。
すると彼女も納得したか降りてきた。

ミストとジェット・バスの付いた部屋をチョイス。
エレベーターに乗り最上階へ。
手を握ると由佳梨も握り返してきた。
部屋は広くて明るい開放感のある感じに由佳梨も落ちつたようだ。
「私、こういうところ初めてなんです」と恥ずかしそうに言う。
「大丈夫、私が付いていますから」と全然意味が反対のことを言う、一番危ないのはこの私なんだけどね?。

ラブホはよく利用するが和服の女性とは二人目。(初めての女性は20才の成人式の大学生でした)。
見慣れてないためか部屋と和服のマッチが違和感?、でも改めて見る由佳梨の和服姿が眼にまぶしい。
「どうかされました?」と聞く由佳梨に
「なんか観音様を見てるようで言葉になりません」と返すと
「面白い表現ですね!」と言ってクスクスと笑った。

「由佳梨が着物を脱ぐ姿を見させて欲しい、お宝映像として眼に焼き付けておきたい」と言うと
「いいわ、少し恥ずかしいけど、少し暗くしてくださる?」と言ってきた。
照明を少し落とすと由佳梨は帯締めから解き始めた!。
言葉で上手く表現できないがなんとも妖艶で時代劇を見てるような気分に胸が高鳴る。
帯を解く衣擦れの音が「シュルーッ、シュルーッ」と部屋に満ちる。
静寂です、じっと見つめる自分の姿が後から想像するとけっさくに思えた、スケベオヤジの・・・笑い、ですね?。
着物を脱ぐと純白の肌襦袢姿に。 
真っ赤な腰帯がくびれた腰に巻きついている。
167cmあるそうだから立ち姿は正に観音様のようです。
少し恥ずかしそうに腰帯を解くとさらっと肌襦袢を足元に落とした。
う~~ん、うすいピンクの腰巻に上半身の肌襦袢姿に・・・。
小生の目は釘付けになった。

ここまでくるともう女の方が度胸が据わる。
今までの恥辱心が消えて綺麗なコスチュームを誇るかのような姿勢で足元に落とした着物をたたむ。
お尻の丸みがピンクの腰巻を通して張り出してる。
下着ラインを探そうとしたが見つからない。
「由佳梨さん、もうだめだ、その先は俺に脱がさせてくれ!」と言うと由佳里をベッドに腰掛けさせた。
肩を抱くとそのままベッドに押し倒した。
肌襦袢の前を開けるとおっぱいを押し上げるような透明な紐で吊ったカップ・ブラが出てきた。
着物地の黄色にコラボした同色のオシャレです。
着物では解らなかった胸のボリュームが今露出されようとしている。
谷間が出来るなかなかの大きさだ。
ブラを外すと確かに見事なカップのバストが晒された。
乳輪はピンク乳首は小豆ぐらいの大きさで浅い筋が入っている。
乳輪には3本の毛が可愛いように生えています。
もはや溜まらず乳房に吸い付く。

由佳梨は「うう~っ」と小さく呻くと私の頭を押さえて乳房に押し付けた。
柔らかな乳房を片手で揉みながら乳首の回りを丹念に舐めたり時々優しく噛んでやると
「あああぁー、いいわぁ!」と声を漏らす。
暫らくしてバストから口キスに移ると由佳梨から舌を差し入れてきた。
お互いに吸い合うリズムができ、長いDキスが続いた。
無論由佳梨には初めてだが唾液の交換も教えてやった。

長かった前戯にムスコは既にスタンバイ。
キス&乳首吸いを交互にしながら下の腰巻をめくろうとすると
「あああっ、だめぇー、シャワーを浴びてからにして!」と腰巻を押さえる。
「シャワーしたら由佳梨の味が落ちちゃうよ、絶対嫌いにならないからこのままで頼む」と懇願?。
「だって、きたないからお願いシャワーの後にして」と言い張る彼女をやっとの思いで説得した。
そして腰巻をめくると、なんとそこにはいきなり黒い丘が露出した!。
そうなんです、ノーパンだったのです。
もう私は興奮しましたよ。
和服の下は下着を着けないなんて昔の慣わしと思っていたのがこの若い師匠には現実としてあるんだと。

感謝感激雨あられですぅ!。
彼女もそのことには何も触れず、私が股間を開くように手を沿えると素直にそれに従った。
黒々とした陰毛が豊かに茂り、土手はかなり高めに盛り上がっている。きっと名器だと想像する。
片膝を折り股間を開かせるとふっくらとした大陰唇が割れまだピンクっぽい小陰唇が覗けて見えた。
それも開くと同時に溜まっていた汁がダラリと尻の穴に伝わるように流れ落ちた。
ぷーんとメスの臭いが充満する。
もう溜まらずオ〇ンコに口を付けると流れ出すお汁を一気に吸い込んだ。
吸って舐めて嗅ぎまわった、う~ん、いい臭いだ!、いい味だ!、気品のある女の蜜の味が交じり合ったこれぞ男の喜びと更に舐めまくり吸いまくる。

由佳梨はもはや極地に達したごとく何回も頂点に登りつめ
「もうだめ々、お願い許して、ああぁ~そこそこいい!」とわけの判らぬうめき声で快感を訴える。
クリを吸い出すと腰巻を左右に割って太腿を持ち上げるようにして反り「○○さん、そこそこヌンウ~ン・・・」。
もうこちらも限界
「どうする?」
「入れて!」
だけの短い会話。
いきり立った竿をM字開脚させるとズブズブと挿入した。
「あああ~ん、もうシヌゥー、だめしぬぅよー」と呻きながら腰を振り私の肩に回した指先に力が入り昇天してしまった。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が規則的に竿を締め付けてくる。
かなりのいいものを持ってるのがわかった。

一度竿を抜いてから指マンでG攻めをしてみると目覚めた彼女が
「あああっ・・・なんかへんだよ!、なんか漏れそう!」と言うので慌てて腰巻を上にめくりバスタオルを腰下に敷くと同時にピュウーと勢いよく放水した。
Gスポを擦ると立て続けにピューッ、ピューッと放水した。
綺麗な丸いオシッコ穴から噴出すのがよく見えるんです。
「由佳梨、オシッコ穴から吹くのがよくみえるよ!」って思わず叫ぶと
「ダメェーそんなとこ見ないで!」と泣き出す始末。
「由佳梨、倅がもう我慢できないと言ってる入れていいかい?」と聞くと
「いいわよ、お願いゆっくりとね!」
カリをあてがうとゆっくりと沈める。
カリだけ沈んだ状態で出し入れすると穴が締まる締まる、時々スポッて感じで弾き飛ばされる。
「あああぁー良すぎるぅー、堪んないの・・・お願い奥まで突いて!」と泣くような声で懇願する。
ズブズブと差し込む時の膣肌を擦る感触がたまらない。
「ああぁーっ、届いてるぅー、すごいよぉー子宮にのめり込みそうな感じだよ」と体を震わせながら口走る。
最深まで挿して腰を強く押し付けると
「うぉーぉーっ、いいいっ、いくうぅー、突いて、挿して、ああああー壊れるよー」と言うと激しく痙攣して逝ってしまった。
同時に私も一瞬迷ったがそのままドクドクと最深の坩堝に射精した。

由佳梨の膣は細かいピッチでピクピクと痙攣して俺の竿にまとわりつく。
いいねぇ!、この感触を頭で感じながら余韻を楽しむ。
由佳梨のピンクの腰巻が妖艶に目に映る。
この綺麗な腰やオ○ンコにショーツも付けないでいる和服師匠に中出し出来たことに感謝する。

由佳梨の腹の上で今年は春先から随分ついているぞと振り返る。(看護師・バレリーナそしてお茶の師匠・・・この後はまだ遭遇できるのか?、あまり贅沢は言わないでおこう。これだけで十分だぞと)

私の大きな体を乗せて由佳梨は軽い寝息を立てていた。
暫らくしてチンも落ち着いたので抜くと膣穴から白い乳液がダラリと流れ出してきた。
陰部を広げながら綺麗にふき取りつつ細かに陰部も観察した。
膣穴は太い棒でかき回された痕跡を残すようにまだ小さな穴が開いている。
成長したクリを舐めてやるとメスの臭いと薄ショッパイ味がした。
俺も由佳梨の膣に指を入れたまま横になりそのまま1時間ほど寝込んだようだ。
熟女の滑るような柔肌と体温が眠るには最高の環境ですね。

眼が覚めると由佳梨は既に眼を覚ましていた。
俺の指は由佳梨の蜜壺に沈んだままだった。
引き抜いて嗅ごうとすると「ダンメェ!」と言って由佳梨が払いのけてしまった。
その後は由佳梨のこんもりした土手のジャングルと柔らかなおっぱいを交互に弄びながらよもやま話に。
最後に由佳梨はお師匠さんには手を出さないでねと約束させられお互いのメルアドと携帯番を交換し、又私が欲しい時には言って下さいということで別れた。

*でも会の元熟女も一度は抱いてみたい女でもあるので機会を狙っている。その折には又投稿します。

追伸:元々多くの点数は望んでいません。
   点数より質がモットーなのでそんなコメントをいただけたらまた投稿の動機にもなります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5566
投稿者 道明 (32歳 男)
掲載日 2013年5月10日
社員旅行。あまり気乗りはしなかったが、久々の温泉三昧を目的に参加を決めた。
早朝、薄暗い中バスに乗り込むと‥
「お早うございます!」
‥爽やかな声で思わず眼が合ったのはブルーの帽子がよく似合うスレンダーなバスガイドだった!
彼女の名は◯◯節子、27歳だった。
新米ではない様だったが、話し掛けると少しはにかんだり頬を赤らめたりして、随分初々しかった。
途中、海辺のドライブインへ寄った際、土産も買わず海辺の方へぶらぶら歩いていると彼女も砂浜の方から歩いて来た。
「こんな貝も有りましたヨ‼ 」いきなり僕の前に拾って来た貝殻を差し出しニッコリ笑った。
柔らかくカールした黒髪が風に乱され、そっと手で抑えた仕草に色気を感じ、ジッと顔を見つめた。
触れた手が冷たく、「寒いんじゃない?」って聞いたら顔を赤らめて頷く。
バスに乗っても、それからはお互い妙に気に成って来た。

ホテルの宴会は大盛況で僕もガンガン飲んでいたが、ふと彼女の方を見ると別の酔っ払いに絡まれ困っていた。
「◯◯さん、さっき○○さんが呼んでたヨ‼」ってウソをつき「向こうの部屋だよ!」って肩を抱いて強引に宴会場から連れ出した。
長い廊下を歩きながら「大丈夫かい?」って声を掛けると涙ぐみながら抱き付いて来た。
スレンダーと思っていた身体が意外にボリューム有るのに気付き、股間が反応し始めた。
「部屋まで送って‼ 」振り絞る様な声が聞こえた。

「少し疲れたかな?寝たらいい!」
入り口で別れようとしたら「行かないで!」
真っ正面から身体を投げ出す様に抱き付いて来た。
思いのほか豊かな胸が当たっていて理性も限界!
力一杯抱き締め、キスしながら互いに身体を弄った。
彼女は部屋の布団の上に仰向けに横たわり眼を瞑る。
僕は激情に駆られ浴衣を脱がすのももどかしくパンティを脱がす。
もう、牝の匂いぷんぷんでグッショリ!
入り口のボタンを軽くノックして一気に押し込んだ!
「アァ!太~い!」
頭を掻き毟られながら大きくピストンし、柔肉が絡み付いて来るとナカを掻き回す様に動いた。
彼女のナカは熱く滾っていた。
座位に成って浴衣をはだけさすとプルンと丸い双乳が現れた。
左右の膨らみを交互に口で含みながらガンガン突き上げると一気に股間も痺れ
「ダメだ!出そうだ!」
「このまま、お願い‼ 」
彼女の両手両脚が僕の身体をしっかり拘束した。
もう我慢の限界、一気に噴射した。
「貴方は初恋の人にソックリだったの!有難う‼ 」

2発目は真っ白いオシリを鷲掴みにしてバックから激しく攻めました!
夢の様な一夜でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5565
投稿者 雄二 (21歳 男)
掲載日 2013年5月06日
中1の時に親が離婚、妹は母さんに付いて出て行った。
母さんは俺も連れてきたかったようだったけど親父と暮らすと決めた。
なんだかんだ親父のことが好きだったから。
そんで中3の時に親父が再婚した。
親父は42歳、相手は30歳の女、母さんとは全然違うタイプのはっきり物言う女だった。
一緒に暮らすと突然言われてその女は転がり込んできた。
30歳の家族でもない女と突然暮らすことになって戸惑ったけど、家事は全部やってくれるし料理も上手だった。
夜は親父とセックスしてた。
バレないようにと声や音をたてないようにしてたつもりだろうけど、フィニッシュが近付くと腰を動かす音と親父の低い「あーいぐっ」という声が聞こえる。
それを聞いてオナニーしてた。

あっという間に子供が出来た。
目の前で日に日に腹が膨らんでいく嫁さん。
親父は後ろから抱きついて腹をさする。
リアルに目の当たりにする子作りに妄想もおかしくなっていった。
腹違いの弟が生まれて俺もなんだか嬉しかった。
親父経由でこの子と俺は繋がってるんだなぁとか思って。

子供が生まれた後から、嫁さんとの会話が変わった。
夕飯は大体二人で食うので他愛もない話をする。
ある日、高校二年の俺に対し
「エッチしたことあるの?」とか聞いてきた。
「あるよ」と答えて俺も「親父とのセックスきもちいいの?」と聞いた。
親父が腰を痛めていた頃で、セックスはしてないし「手コキとフェラでおしまい・・・」
「欲求不満なの?」と生々しいエロトークをしていて、俺が
「中出しってきもちいい?」と聞いた。
「したことないの?」と言われて
「ないよ」と答えたら
「してみる?」と言われた。

親父はまだ帰ってこない。
弟はベッドで静かに寝てる。
夕飯を終えて、俺と嫁さんは二階の俺の部屋で裸になった。
乳首を舐めると若干苦い、これがミルクの味かな。
何故か少し湿ってるマンコを舐めまわして濡れてくる液体をすすり続けた。
「舐めたい」と言われてフェラチオ。
「あ、やべ気持ちいい・・・」
続けられるとイっちゃうからその辺にして凄くエロい色したマンコに亀頭をくっつけて覆い被さった。
遂にヤってしまった。
うちに来たときから妄想していた状況。
ぎこちなく腰を動かし、ヌメヌメ静かに音を立てる結合部分に意識を集中させた。
すぐイくと思ったら意外とイかない・・・
身体を起こして腰を動かすと予想外に嫁さんが感じて可愛く声を出した。
当たるところが変わったからか、「きもちい・・・」と言ってくれた。

それから正常位のままで覆い被さったり起き上がったりを繰り返し腰を振った。
ちょっと反る体勢で突いたら
「あぁん」
と感じてくれてどんどんマンコがきつくなって締まってきた。
「あ・・そろそろいくっ・・」
覆い被さってエロい音が響く中、
「イク、、、あ、イクよ!」
と言った瞬間ビュッビュッビュッと射精が始まった。
動けない、チンコからはどんどん精液が噴射する・・
お互い身体を密着させて射精が治まるのを待った。

シーツは汗でびっちょびちょになってた。
首にキスをしたら
「どうしよ・・」と言ってきた。
「えっ?」
俺は中出しした、きっとすごい量を。
「すごくきもちいい・・ 射精してるの、すっごい分かったよ」
まだ俺のチンコはマンコに入ったまま、中には大量の精液。
「風呂いこ・・」
まだ堅めのチンコを抜いて風呂に入るのを勧めた。

親父に対する罪悪感を感じながら、嫁さんとの行為はそれで終わらなかった。
嫁さんが拒んだらきっとあの一回きりだったと思うけど、嫁さんが俺を求めてくれた、俺が拒む理由は無い。
親父の帰りが遅いときや、付き合いで朝帰りするときは俺は嫁さんの溢れる汁をすすって、その中に種を流し込んだ。

高校三年の時に嫁さんが妊娠した。
どっちの子かは分からない。
親父は「まいったなぁ」なんて言ってにやにやしてた。
「今度は女の子がいいなぁ」とお腹にキスをする親父。
ごめん、と思いながらなんだか哀れだな・・・と見下した。
結局生まれたのは、また男の子だった。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5564
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年5月01日
読者のみなさんこんにちは!
暫くお休みをしておりましたが最終話を書き終えたいと思います。

本論です…

自分にしては憧れであった部下である高木君の超美人奥さん、(小百合さん34歳)アナルに中出しする事が出来、願望を達成した満足感で一杯だった。
奥さんはシャワーに行き和式便所のつま先立ちで、ノズルの先を外して肛門にぬるま湯を入れて、直腸洗浄をしていた。
俺はそれをよそ目に風呂で温まり、萎えたチンポを握り動かして2回戦目に備えるべく、回復マッサージをしながら次回の愛撫とかオモチャの使い方を考えた。
奥さんは温まらずにシャンプーで全身を簡単に流し、バスタオルを巻いてベットに行き淵に腰を下ろして、肩下までの黒髪を撫でていた。
妻の髪の黒さとは大違い、妻は赤茶毛ているが奥さんは古代美女の黒髪に見えた。

俺は簡単に全身を拭き腰にバスタオルを巻いて奥さんの傍に座った。
「少しお尻の中が痛いけど大丈夫かしら…?」と聞くので、初めてだから痛いのだ、そんなに心配することは無いが気になるなら調べてみよう。
「分かるの…?」、そうして尻を突き出させて指を入れて動かし触診をする。
ここはどうだい、此処は?と中を丁寧に探った。
「そこが痛いの、チョットだけ…」
肛門から少し入ったとこだ、肛門8の字筋の部分だ。
僅かな血が爪の先の部分に付いていたが、良く見ないと分からないくらいだった。
明日の排便時には多少痛みが残るけど、その後は治まるだろう、もしも痛いようならオロナイン軟膏を指先に付けて、ケツの穴に差し込むと心配無よと教える。
「そのくらいなら出来ます…」
そりゃー肛門だって初めてチンポが潜り込んで驚いたのだよ。
「そうかしら…? もうお尻は勘弁してほしいです…」
今度はチンポは入れないけど、この小さなピンクローターを入れさせてもらうよ、痛くて我慢できないとか血が出れば止めるよ。
「はい…」
今度はこのバイブをオメコに入れて、ピンクロはアナルに入れて同時に動かしながら、手でクリを弄りキスして4ヶ所攻めをするから失神しないでくれよ。
「そんな事したことが無いから分からないわ…」

奥さんのバスタオルを取りベットに寝かせ、俺も多少元気が出かけて硬さが少し増してきた。
持ち込んだゴム臭いバイブに、黒いイボ付きのコンドームを被せる。
既に濡れているオメコの毛を掻き分け、M字開脚のビラを分けて3.3cmのバイブの頭で、膣の部分を数回上下するように撫でた。
オメコは愛液で濡れているので、軽く押せば何時でも入る状態を確認した後、2.5cm程度のピンクロ(ピンクローターの略)にオメコ汁を付けてアナルに宛がう。
奥さんが吐息をした瞬間に親指で押し込む、ツルン~と入った。
痛くないかと聞くが、
「変な感じがするけど痛くないです…」
動かすよ。
「はい…」
感じるかい?
「何か僅かに動くのは分かるけど…」
そうかい?今度はオメコに大きなバイブ入れるから。
「はい…」
少し抵抗があったが10cm程ズル~ンと入った。
どちらもスイッチオン。
感じるかい?
「なんだか漏らしそうな感じだわ…」
漏らしても良いぞ。
どんな感じかな詳しく聞きたいが。
「中で2ツのバイブが仕切りで擦れるみたい…」
仕切りの腸壁は6ミリあるそうだから、破れたりしないから心配は不要だ。
「何のこと…?」
割と知識にはウブの様だ。

奥さんはバイブの感触に気を集中しているとき、俺は右手での中指で先の腹でクリを軽く撫でる、左手で右乳房を鷲掴みにしたり軽くもんだり、時には舌で乳首を転がし強く吸ったりする。
右手はクリ専門に、時には抜け出てくるバイブを押し込むことに。
アナルのピンクロは抜け出ることは無い。
奥さんの首の下に手をまわしてキス、すると直ぐにお返しとばかりに舌を差し込んでくる。
交互に舌を舐めあい吸いあう唾液の交換、右手もクリちゃん弄りで疲れたので小休止。
奥さんの両足を伸ばさせて座らせ横抱きにして、右手を万歳させて脇の愛撫、舐める吸う。
「気持ち良いわ…こんな事初めてよ…」と声を出す。
今度は奥さんの体勢を半捻りにして左脇を愛撫、同じように声をダ出す。
剃った毛が僅かに舌で分かる、毛の生えている範囲は妻よりも広そうだった。
これだけ愛撫に時間をかけたのは珍しい。
妻にもしたことが無いが、小百合奥さんを逝かせたい一心であった。

疲れたので横になり一休み。
奥さんの手を陰茎に導くと、
「半立ちなのに濡れてるわ、ガマンジルが出ているのね…、硬くならなくても出るのかしら」と。
男性は勃起しなくてもエロビデオなどで、興奮場面を見ると出ることも有るんだ。
「勃起しないと出ないのかと思ってたわ…」
女性だって興奮したら弄らずに濡れる事有るだろう、エロイ事を思い出したりすると…
「確かのその様な事もあったわ、メロドラマを見ていて先の事を想像した時に…」
行為を催促するかのように、話していたが俺の伸ばした足の間に分け入り、睾丸を舌先で舐め手で揉み揉み、半勃起のチンポの割れ目の裏を舌先で撫でる。
キンダマ裏までの尿道部分を数回往復後、亀頭をパクリと咥えて、陰茎半分程をピストン運動されたので完全勃起になる。

「もう大丈夫だわ…」と奥さんは言う。
お返しに奥さんに跨ってもらい69でオメコ、アナルに舌を這わせて指で弄る。
オメコはヌルヌルになっている、俺のチンポも痛いほど勃起しているのが分かる。
「オチンチンが脈を打ってるわ…」
抜いていた2つのバイブの内、オメコ用の太いバイブにツバを付けて肛門に宛がい押し込むと、「痛い…」と言ったが比較的簡単に入ったので、枕をケツの下に置きアナルのバイブが抜けない様に枕を曲げて、両足を肩で抱えるようにしてチンポを差し込んでからスイッチオン。
亀頭にはバイブの振動が6ミリの壁腰に僅かに伝わる。
奥さんに聞く、アナルは痛くないかい…?
「痛くないけど…先ほど本物が入った時よりも太い感じよ…」
気持ちは良いかい?
「本物の方が当たりが良いみたい…でも分からないわ…」
いろいろと質問しながら感触を聞くが、異様な感じと言い快感だとは言わない。
聞く方が野暮だとも思うが。
今どきの様な精巧なバイブであれば、感触も違ったであろうがただ振動だけだったから。
奥さんからの逝く快感は無しに、オメコに中出しを終えてしました。

「終わったのね…」と確認され、気持良かったですと応えてバイブを抜いた。
奥さんは直ぐにシャワーに行ったがおれは一足遅れで。
これが最後だと思い丁寧の奥さんの肌を手で撫で洗いした。
奥さんも同じようにしてくれた。
跪き最後のフェラをしてくれたが、もう2度と行為をしてはいけないと誓った。
人間には情が出てくるからだ、理性がめければ家庭崩壊にもなりえない。

恥を覚悟して奥さんに俺の行為についての批評を聞いた。
奥歯に物の挟まった答えだったが、「陰茎の大きさよりも持続時間、次に愛撫で女性を満足させること」以外は言わなかったが、太さや長さも大いに関係するのだろうと自分も思った。
20分前で時間には余裕があったけど高木君に電話を入れると、「もうすぐ終わるけど行為中だ」と言う。
此方は終わって入浴済だ、頑張れよと言い電話を切った。
あの高木の太いチンポが智恵子のオメコを掻き混ぜて、智恵子は失神しているのかと思うと、情けない気分だった。
「主人たちは支度できてるのかしら…?」
まだ行為中だってさ。
「主人も智恵子さんにゾッコンと言ってたわ、男って女が変わればそんな者なのですかね…」
俺だって奥さんのオメコに、粗チンを入れさせてもらえて嬉しかったよ。
「有難う…お世辞でも嬉しいです」
「此の行為で私もマンネリ防止にはなったし、お尻にオチンチンが入ったりして初めての事が出来たわ…、此れからお尻に興味が…」

時間つぶしに雑談をしていた時に、奥さんの口から本音がポロリと出た。
大卒後お客と接する仕事が好きで、旅館の仲居見習いをしていた時に、お客に大金で釣られて関係を持ったことも、男付き合いも適当に片手どころか両手を超す人数らしい。
器量の良さと中肉中背で明るい処が持てたのだろう。

電話が来て「終わったよ、奥さんは最高でした」と言った。
俺が先に出るから3分遅れで出てくれ、支払いを済ませて路上で待つ、妻を乗せたままに俺の車の後に付いてきてくれ、握り寿司をおごるから…、「了解…」の返事が。

カウンターに座り思い思いのすしを食べて静かに時間が過ぎて行った。
行為の事も話せないのですしの話程度、多少の日常の会話程度だった。
支払いを済ませ我妻を車に乗せて家路に向かう途中妻に聞いた。
高木夫妻は丁寧に俺たちに挨拶をして立ち去った。

帰路の車中で妻に問いただす。
良かったかい…
「良かったけどあなたが一番のお似合いだわ…」と笑う。
俺もお前が最高の女だよ、これからも頼むよ。
「本当かしら…顔が笑ってるわ…」

そしてその夜も妻を求めた。
勃起せずに困ったが愛妻の口の努力で、何とか中出しをする事が出来た。
出た精液は数滴の感じだったので、オメコから流れてはこなかったろう?
高木夫妻も交わったであろう?

このことが終わってから家内は肝内細胆肝膿瘍後、肝硬変等の多臓器不全で他界したのでした。
家内の死後車から遺影を離したことは無い自分がここにいるのです。

シリーズ作品はこれで完とさせていただきます。

お詫び…
◎途中私的な事を書き込み関係者及び読者の皆様にご迷惑を掛け心からお詫び致します。

多くの方に読んでいただき有難うございました。
他のサイトと違いコメントが少なく此のことには残念な思いもしました。
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カテゴリー:恋人・夫婦
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