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それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。
彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。
意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。
お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。
しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。
彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。
高校に通うため母の実家から学校へ通っていました。
高校卒業と同時に就職し母の実家から職場へ通っています。
おばあちゃん「65歳」五月みどり似の綺麗なおばあちゃん「玲子」と言います。
おじいちゃんは早くに病死していて、おばあちゃん1人暮らしをしていた関係で一緒に暮らし始めました。
成人式を終えたころから、おばあちゃんと関係「SEX」し始めました。
最初のきっかけは・・・
僕自身、熟女好きで(特に高齢豊満な・・・)エロ雑誌なんかを部屋に置いてたのを見られたのがきっかけです。
そうですまさしくおばあちゃんに当てはまる雑誌でした。
ある日、夕食のときに雑誌の事を聞かれました。
正直に「僕はおばあちゃんみたいな人が好き」「おばあちゃんが好き」と正直に告白をしました。
おばあちゃん「・ ・ ・」
夕食後風呂へ入っていたら、おばあちゃんが全裸で入ってきました。
おっぱいは大きく「メートルはありそうな」乳首、乳輪もでかい。
おなかも3段腹、マン毛は年のせいか薄くチョロ毛。
そんな裸を見たら、チン子はフル勃起。
タオルで隠していたら、剥ぎ取られチン子を握り上下にこすり始めた。
あっという間に射精をしてしまった。
おばあちゃんのおっぱいへ飛んでいった。
2人無言のまま体を洗い、風呂を出た。
部屋でゲームをしていると、寝巻き姿にちゃんちゃんこを着たおばあちゃんが入ってきた。
「たける、今日はおばあちゃんと一緒に寝ようか?」と聞いてきた。
「うん いいよ」と返事をし、おばあちゃんの部屋へ一緒にいきました。
布団に入って2人で抱きつき(寒い夜だった)おばあちゃんの豊満なおっぱいに顔を埋めやわらかいおっぱいの感触を味わいました。
そんな体勢でお尻を触るとノーパンだった。
マンコに手を持って行き触るとぐっしょり濡れていた。
マンコにチン子を挿しそのまま出してしまった。
朝まで5回もSEXをし、全て中出し。
翌朝は昼まで睡眠をしました。
その日から、ほぼ毎日おばあちゃんのマンコに中出しをしている。
最近は、いろんなプレーも受け入れてくれ、楽しいSEXライフをしている。
冒頭にお礼を申し上げて相性編を書きたいと思います。
中国山脈を日本海側から望めば高山の谷間に残雪が、山の中腹には山桜が咲き、民家近くのソメイ吉野は散りかけて、花吹雪が風に舞っています・・・遅くなりましたがこんにちは!
本論・・・
部下の奥さんのオメコに2回の生中出しと、最初には口内発射で合計3回の射精は久しぶりだった。
今のスターに例えると松嶋菜々子ちゃんに似ていると思う、欲目で例えると…(小百合奥さんは)
妻は細身なので紺野美紗子さん似で小柄にしたスタイルです。(智恵子は)
全裸になると40歳半ばの熟女が、何の恥じらいも無くチンポを咥えたり擦ったり、我が夫の様に奉仕してくれたのだった。
是非とも奥さんのアナルに、チンポを差し込みたいと思いながら運転をする。
一瞬急ブレーキ、危なくも追突を避けることが出来たが、信号機は赤、車間距離が短く信号に気づくのが遅かったのか。
妻も疲れたのか目も半開きで眠たそうだったが、これで目が覚めた様だ。
「あなた何考えていたの、奥さんの事を思ったのでしょう…まだ死にたくないから真面目に前みて運転してよ…」ときつい言葉を言われたがズボシだった。
お前も高木君のチンポが良かったのか、ウツウツと眠そうだったが。
「あなたと比べるとネ…でも言えないわ…マジな事は…」
SWの事だから言いたいことを言えよ、絶対怒りはしないと約束する。
「今夜床で抱かれてから話そうと思ってたの」、今話してくれ、俺今夜は無理だぞ…。
「高木さんは3歳若いと言ってたけど、行為のテクニックや愛撫などは、あなたが後輩だわ」
そんなに上手だったのかい?
「最初のキスから挿入までがとても丁寧で時間をかけて…、あなたの様に手抜きではないのよ」
俺が手抜きしていると言うのかい?
「言葉が悪かったわ…簡単なキスで乳房を吸って、クリちゃんを弄ると直ぐに入れて、長くても5分までに射精して、圧迫されて直ぐに抜いちゃうでしょ、高木さんは前戯と後戯で30分はするのよ、入れてから出し入れされてる時間も30分近くだったのよ、それまでに愛撫で気持ち良くて何度も逝っちゃったわ」
逝かされてから高木のデカチンポを咥えたのかい?
「最初抱かれてキスの時に手で導かれて握ったの、大きさで驚いたわ、手尺での感じでは16cm位、太さもあなたより太くて、親指と中指を輪にしたくらいだったわ」
それが智恵子のオメコを押し広げる様に押し込まれたのかい?
「高木様は慌てないのよ、私をメロメロにしてから《おねだりしなさい》と言うのよ」
何をおねだりするのかい?
「分かってて言わせないで…」
チンポを入れてと言わされるのだろう?
「ピンポーン~だけど50点よ…」
50点とは?
「そのデカチンポを智恵子のオメコに差し込んで、暴れまくって下さい…と言わないと、入れる真似していて入れてくれないのよ」
それで言われる通りに言ったのかい?
「勿論恥ずかしかったけど、硬い亀頭でオマンコの割れ目を、上下に何度も往復して擦られると、我慢できずに言ったわ…」
俺とする時には興奮しないのに何故だ。
「言いたくなくても言わされるように催眠術みたいに?」
それから入れられた感じはどうだったのか聞きたいよ。
「太くてもすんなり入るの、濡れているので痛いことも無かったけど、押し広げられる感じが良かったの、あなたでは一度も感じられなかったけど…」
ムカツク事を言うのだな。
「怒らないと言ったでしょ」
確かにお前の言う通りかも?慰安旅行などで風呂に入って見たことがあるが、俺とは比較にならんほど大きく、太さも長さもな。
それでお前はもう一度抱かれたいのかい?
「野暮なことを聞かないで、答えは出ているでしょう…」
「あなたも小百合さんをもう一度抱きたいのでしょうが、その竿を満足してもらえたか心配だわ、その他にも愛撫とか持続時間に不満だったと思うのよ、何時も挿入して動いて20分以上持続して射精しないと、奥さんは満足しないと言ってたような?」
「あなたでは小百合さんを満足させていないと思うわよ…」
お前の言う通り俺も心配と言うより、奥さんが興奮してくれた態度はしたけれど芝居だと思えるのだ。
「それが正解だと思うは…」
それでもう一度抱かれたいのだな。
「隠れてでももう一度抱かれてメロメロにされたいわ…」
「子宮に暖かい精液が強く当たるような感じを何度でも味わいたいわ、若さなのか週3度奥さんと仲良ししてるのだって…あなたと大違いだわ…」
車は自宅に帰ってきたが…、気になるのは小百合さんが俺をどの様に評価しているかだ。
気になるので買い物があると言い妻を下して、スーパーの駐車場で彼に電話をした。
外に出毛かけなおすと言い一度切ったが直ぐに連絡が来た。
彼は智恵子をもう一度抱きたいと言っていたし、乱れて声を出すし最高だったと言う。
妻がそんなに乱れた覚えはない?
彼は中だし2射だが口内発射後直ぐにオメコで中出し(1回の射精を2度に分けて出したと言う)
2回目の射精はバック挿入で精液を指で掻きだしたそうだ。
俺も中出し2回と口内発射1回を告げたが、彼らも帰路の途中で行為の事を話していたと言う。
妻が「アナルを使われても構いませんよ、調教できていますから…」と言われて驚いたらしい(笑)
『僕はそちらには興味ありません、前が専門だ』と応えたそうだ。
妻と高木君の評価はお互いがベストカップルだったが。
小百合奥様は俺との再度の行為は『そんなに望んでいない』と彼に伝えたと言う。
絶望的状況の様で小百合奥さんのアナル中出しは諦めかけた時に、幸か不幸か、部下の高木君がお得意先との商談で熱意が入り過ぎで、社長さんを怒らせたことで社は大きな問題が起こった。
俺と社長はは長年の付き合いで有るために、会社の経費から女遊び代10万円を、架空経費にして女を抱かせた。
好き者だから小奇麗なデリヘルまがいの女に、和服をレンタルして着させ、中出しさせたので商談は成立した。
その時に考え付いたのが部下を攻めて恩がましく、奥さんを説得させる様に自分のミスを全て話て、俺がカバーして事なきを得たと説明して、俺にもう一度抱かれるようにと説得させたらと入れ智恵した。
彼も智恵子を抱きたいので良い返事が来た。
彼は『女房を納得させた』と言い、『そこまで主人をかばってもらえたお礼に喜んで参加します』と。
生中出しを楽しむために約ひと月後同じラブホで楽しんだ。
バイブ等のグッズも持ち込んでの行為でした。
オモチャにより2人の熟女は乱れ、俺は小百合さんの直腸洗浄や中出しをする事が出来たのでした…
次回が最終編になりますが、余り大きな期待はしないで少しは期待してください。
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。
その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。
それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。
「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW
時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。
彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。
赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。
彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。
私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。
キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。
私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。
彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。
想定外ではなく今でも素直に信じることが出来ない嬉しい悲鳴ですよ。
誠に有り難く感謝する次第です。
昨日から晴れ間も見えています、昨朝には高山(1000m以上)は白く雪で化粧でした。
一昨日の風雨の為畑も触れ無いので、急きょ途中切れでお預けしている続編を書きたいと思います。
今回は若い者向けの面白さに欠けるかも?。
本論・・・
小百合奥さんのオメコの中に中出しした後圧迫感を楽しみ、再び風呂に行き首から下をシャンプーで洗ってくれました。
特に咥えたり舐めたりする、肛門やチンポは時間をかけて丁寧に洗ってくれますが、フヤケナスビは動く気配はありませんでした。
俺を洗い終わると自らスケベー椅子(風俗用)に座り、左右に大股を開きシャワーのヘッドを外して、オメコにジョイントの先端を差し込み、洗浄するのを見ていました。
「これで綺麗なになったわ」と一人ことを言っていた。
湯を入れては出しの繰り返しなので、膣内も綺麗になり精子も流し出されて下水溝に運ばれます。
自分は温まっていると向き合うように入ってきて、俺の股の間で奥さんは足を背中の裏に廻して、チンポを咥えようとしたが、萎えて居て咥えることはできなかった。
「此れでは潜望鏡は無理みたい…バスタブに足を掛けてよ」と言われるので従う。
足は左右に大きく開くと股の間から顔を出すように、奥さんがキンダマをモミモミしてチンポを咥える、俺の腰は少し湯の中に、半勃起のチンポが上から咥えられている。
「これが潜望鏡よ…」、でも硬さは半勃起のまま。
「元気になるか心配だわ…手をあそばせないで私を触ってよ…何処でもいいから…」
言われる通り乳房を触る吸い付く、お湯の中でオメコに指を入れる、肛門に指を入れようとしたら「そこはダメ…」と拒否された。
奥さんの手は俺の陰部を動き回り、肛門に指が少し入りいじる、蟻の門渡り部分(肛門から睾丸裏までの尿道部分)の指圧刺激、キンタマを軽く強く握り引っ張る、チンポの竿部分も同じことを、半勃起の亀頭部分を左手で支えて、右親指と中指でカリの部分をすべて撫ぜる、時には軽く抓ったりもした。
本勃起はほど遠い。
「立って…」、前に跪きチンポを咥えたり、右手で捻る様に扱かれると息子も硬さが増してきた。
「大丈夫みたいだわ、ベットに早く行きましょう…」、奥さんが先に横たわった。
後を追うように、裸のまま何も付けずに行く。
バスタオルを取り今度は逆の69になる。
女性が下で男性が上から跨る。
オメコが舐めにくいので枕は奥さんの尻の下に置き、アナルやオメコの位置を多少上にあげると、舐めやすくなるし綺麗に良く見える。
自分が得意とする体位。
「今度は私をメロメになるまで苛めてくださいね、主人よりあなたが好きになる程に…」真剣に言っていた。
俺は高木君ほど立派なチンポでもないし、それにソープ遊び程度だから…
「男は最初からそんな弱気を言うと、女性はガッカリするのよ…頑張ります…と言って欲しかったのに…」
クリを重点的に舐めて甘噛みをした、奥さんの一番感じると言う場所だから。
大きなビラもクチビルだけで開いた、手で開くと左右で6cmの羽になる。
だけど気になるのがアナルの事で諦めきれない。
肛門がまるで菊の花の様でシワが綺麗だ。
肛門の膣より側の割れ目部分には、(皮膚の塊が大なり小なりあるのが9割と言われている)が全くないのだ。
入れてみたい入れたいの願望が先走りをする。
オメコを弄っているとチンポは口から離し、腰を持ち上げるブリッジの様な動作をする。
少しは感じているのだろうと思い、どさくさに紛れてダメ元で聞いてみた。
奥さんを逝かせるのは極秘の手しかない、だから承知してほしい。
「どんなこと?…入れないなら良いわよ…」
許可が出たのでハッキリ言った、尻のあなとオメコに同時に指を入れて腸壁を刺激するんだ。
「やっぱりお尻だと思ってたわ…ペニスの挿入は絶対NGよ…」
左中指でアナルを解して緩めるが、第2関節まで入るのに時間が掛かった。
アナル挿入を前提ならローションを持参していたのだが。
ツバを多く付けて呼吸方法を教えた、吐息のタイミンブを上手く利用すれば、痛みも軽く挿入も楽に出来るが、過去は無理やりに入れられたのか知識が全くなかった。
妻の様に慣れていると吐息をして、挿入しやすく協力してくれるのだ。
中指が菊に入り込むと親指をオメコに入れて、腸壁を指先で抑える様に動かすと同時に、右手でクリを弄った。
奥さんは耐えているのか顔が歪み両足は伸長した。暫くして口走った。
「こんな事されたのは初めてよ、今は痛みも感じるけど変な感じよ、もっと続けて…」
これで1本取ったと自己満足した。
時間にして5分ほどだった。
奥さんも目を瞑り大きく息をしていたので、ソロソロ止めの注射を打つよ。
M字開脚にさせると愛液で陰毛は糊を付けた様に粘り付いている。
アナルとオメコはひくつくように息をしている。
唾液を亀頭とカリ首に垂らして、チンポを宛がうと一揆に刺し込む、「あぁー…」と小声を出す。
綺麗な足を腰に巻き絡ませる、浅く深くと抜き差し、休みながら大きな乳房を含み堪能する。
脇腹をソフトタッチで手を這わせると「気持ちいい…」と、脇も舌でなめる「くすぐったいわ…」
性感帯がいたるところにある女性なのだろうか?
腰振りを暫く休むと動いて欲しいと催促が来る。
「お願いですが…、主人程度に20分は中で動いてほしいですが…」
それは俺には無理だと言いたかった。
「入ってから動いた時間はまだ5分ほどでしょう、お願いしますね・・・」
頑張りますと今度は言えた。
そして浮かんだことがいろんな体位。
立って駅弁もしてみた、一輪車も、立ちバックもした、横位の屈曲バックもした。
念願だったマンコ天井してもらい跨り亀頭をした向けにして無理やり入れたのでオメコが痛いと直ぐに抜かれてしまったが体が柔らかいのか丸く海老になった。
妻ではおそらくできない行為だろう。
してほしいと言えばどやされる。
フィニッシュは抱き合った立位で中出しして、抱き合って横位になり数分を過ごした。
3回の射精で疲れたと思った。
抜くまでには奥さんの足が絡んでいた。
その時間の間に、妻と高木君の絡みが気にならないかと聞いたら、「気にならないと言えばウソになるわ、どのような行為をしたか、今夜聞くのも楽しみよ…」
俺も奥さんと同じことを思っているんだ、一番心配なのは高木君のチンポが虜になって、俺は不要男にされると困るんだ。
「分からないわよ…?」含み笑いをされた。
「心配しなくても良いのよ、多くても2度以上は行為しない条件と主人が言ってたから…」
そこまで高木君は話しいるのか、2度目のチャンスもあるが、俺に奥さんが付き合ってくれるかが大問題だ。
シャワーで流してもらい、最後のフェラをされて風呂を後にした。
着替えているとケイタイに連絡が来た。
「此方は何時でも出られるよと」高木君からだ、15分前だった。
後5分で出るよと答えて、近くの道路の広い場所で待つように言う。
二部屋の支払いを済ませる数十秒遅れで車を出した。
車内で、奥さんのアナルが欲しいと言うが、
「私も興味はないこともないけど…其れよりも浣腸とかを先にされてみたいのよ…ビデオの見過ぎかしらネ…」
返事は無かった。
指定場所で妻を自分の車に乗せ換える前に、4人がお互いに≪お疲れ様≫と言い合い、
「今後も良き友達で居ましょうね…」と妻が言いその場を別れた。
妻の顔には満足感が溢れそうに見えたが、小百合奥さんは不完全燃焼だとしか思えなかった。
2度目のSWは出来るのか不安が脳裏をかすめた、彼の車の姿は消えていた。
長文を読んでくださる方々にお礼を申し上げます。
次回は簡単ですが、高木君が奥さんに聞いた俺との行為の満足度、逆に妻から聞いた高木君の行為内容と満足度など、書き込みたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
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