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投稿No.5543
投稿者 エロ爺 (65歳 男)
掲載日 2013年3月24日
皆さん始めまして。
今回初めて投稿します。

小生、今65歳で週3-5回中出しをしています。
彼女は43歳、2年前に知り合いました。
10年近く女性とはご無沙汰していましたから初めは立たず逝かずの連続でした。
指で逝かせて彼女を満足させていましたが、そのうち立って来ました。
彼女のオマンコは良い香りします。
雌の香りでグチョグチョになります。
始めはオマンコを舐め愚息を挿入します。
彼女は逝きまくり最近では鯨になりました。
彼女を上に乗せオマンコを舐め吸い付くと洪水の如く潮を吹き顔面ビチャビチャになります。
彼女のオマンコは名器で少子の愚息が息を吹き返し、今では2時間で2回中だし出来る事もあります。
お陰で愚息もチンチ長18セント太さ3.5センチになり成長してきました。
毎回中出ししても孕まず彼女は出来やすいのですが今日に至りました。
小生の種が異状で出来ないのかもわかりません。
小生は子供は3人います。
10年近く性交渉がなかったから種が出来なくなったのでしょう。
子供を孕ませて欲しいと彼女から要求されます。
昨日も2回中だしして来ました。
最近は仕事で疲れていますが愚息は元気で頑張っております。

お年寄りの皆さん女性が良いと性欲も出て元気になりますよ。
成功を祈ります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5542
投稿者 単身赴任1号 (53歳 男)
掲載日 2013年3月23日
W不倫歴8年目になる。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。

フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。

かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。

今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。

段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5541
投稿者 りょう (22歳 男)
掲載日 2013年3月16日
高2の夏の合宿に応援に来た、大学でも水泳をやってるナオさん。
5才上のナオさんは就職も決まってたので応援にやってきていた。
家も近いので昔から知っている先輩だった。
高2のガキにとって5つも上の女性なんて完全にオトナの女。
練習中は集中するからそうでもいなけど、水から上がったらヤッパ気になる。
引き締まった体に余分な丸みはないが、それでも競泳水着のラインは成熟した女を強調。
ついつい股間が膨らみそうになるのを、必死で別の事を考えたり、あわてて水に入ったり。

数日して俺が家に帰っても両親が実家に帰って留守なのを知ったナオさんが夕食に呼んでくれた。
あとで聞いたら、俺のブーメランパンツの中が大きいのや、じっと見ているのを知ってたらしい。
夕食も済んで、「お風呂どうぞ」と言われて入ってたら、ナオさんも入って来た。
「りょう君だって期待してたのよね?」とか言われて素直に従う俺。
すでにモノはそそり立っていた。
ナオさんの体は水着の上から見るよりは豊かに見えた。
丸く引き締まった肩のラインの下にははっきりと鎖骨が浮き出て、その下からは見事な凹面を描いた盛り上がりがあった。
ニップレスを付けていないトップはツンと上を向いて、その下からは今度は凸面のカーブが盛り上がっていた。
お腹の筋肉はアスリートらしく引き締まっていたが、それでも男の筋肉とは違う女の色気が滲んでいた。
母親のやや垂れた乳房しか見た事のない俺には、美しい美術品を見るような感じだった。
尻はキュッと上に引きしめられながらも、女らしい丸みがあった。
ナオさんが俺の前にひざまずんで、肩までの黒髪を片手でまとめ、空いた手で当然のように俺の根元を握る。
そして見下ろす俺の前で、俺のモノがナオさんの口の中に吸い込まれた。
不思議なやわらかい感触と、ナオさんのうなじが揺れ、何度がナオさんの頭が前後に揺れた所であえなくギブアップ。
「ナオさん!」
俺があわてて叫んでもナオさんはそのまま頭を止めて、根元を握った手を小さく揺らした。
俺の股間の奥深くで爆発が起き、足がガクガクし、腰が引けた。
その状態のまま俺の奥から発射された液体は、ナオさんの口の中に吸い込まれた。
俺は思わずナオさんの肩を手でぎゅっとつかみ、目を閉じ、ハアーと息を吐いた。

俺の震えが止まったら、ようやくナオさんが口を離し、俺は椅子に座りこんだ。
ナオさんは、俺の発射したモノを飲み込んでから、口をシャワーの水ですすいだ。
「初めて?」と聞かれたので、恥ずかしかったがうんと言った。
じゃ、あたしが教えてあげるね。と言われ、一緒にナオさんの部屋に行った。

部屋を鑑賞する間もなく、ナオさんのベッドに俺が寝かされ、そのままナオさんが上に乗って来た。
ナオさんは片膝を立てた状態で、片手で俺のをつかんで自分の所に狙いを定めていた。
首を上げて見上げると、きれいに刈り揃えられた毛がちょっとだけ残った部分の下に谷間というかスジが見えた。
ナオさんはその中央よりも少し下の部分に俺のを合せていた。
俺が思っているよりは下の方だった。
ナオさんが両膝を立てた状態で俺の上に乗ると、グニュとした感触があり、俺の先っぽが入った。
「ちょっと入ったね。」
ナオさんが俺を見て笑うと、俺の厚い胸板の上に両手をついた。
俺が思わず手を伸ばしてキスをせがむと、ナオさんが顔を降ろして俺の唇に吸いついた。
舌を伸ばして俺の唇に割って入ると、口の中で俺の舌と絡め会った。
ディープキスも初体験だった。
ナオさんが顔を離すと、俺を見つめて真剣な顔になった。
俺の腰の上にナオさんの腰が落ちて来たのが判った。
俺のモノがナオさんの中に包まれていった。
柔らかくもあり、固くもあり、熱くもあり、不思議な感覚だった。
ああ、俺はついに女を知ってしまった。
そんな感激がこみあげて感動した。
「どう?どんな感じ?」って聞かれて
「気持ちいいです。」とか素直に感想を言った。
ナオさんが少し腰を揺らした。
俺のモノがナオさんの中でグニュグニュと曲げられて体の中で小爆発が起き始めた。
その時、突然俺が気がついた「ナオさん、俺なにも付けてないです!」
ナオさんが笑って
「初体験のコが偉そうに心配しなくても。今日は大丈夫だからしたんだよ。」と言われた。
「安心してね。でもちょっと我慢してくれたらイイな。イキそうになったら教えてね。」
そういうとナオさんは起き上がり、俺の上で馬乗りになって、自分の腰を前後に揺らした。
俺のがナオさんの中に奥深く入れられたまま、揺すられ、曲げられ、どうにかなりそうだった。
俺は我慢できなくなって、ナオさんのおっぱいを握って両手で揉んでみた。
「真ん中の・・・、触って」ナオさんが苦しそうな声で言った。
俺は揉んだままの手で、親指だけをナオさんの乳首に当てていじってみた。
ナオさんはそこが感じるらしくて色っぽい喘ぎ声を出し始めた。
俺はもうそこが限界だった。
俺の中でまた爆発が始まりそれが我慢の限界を超えそうだった。
「ナオさん、もうだめです!」
それを聞いたナオさんは馬乗りをやめて俺の上に倒れ込んで互いの胸板を合せるようにした。
その状態で前後に腰を揺らした。
俺もナオさんの背中に手を回して抱きしめた。
俺のモノがナオさんの動きに合わせて先端から根元まで出たり入ったりしていた。
「ああ!」
俺の我慢が限界を超え、爆発は俺のモノの中を高速で抜けてナオさんの中に噴き出した。
俺は思わず腰を浮かしてナオさんの奥深くに差し込む。
俺の先端の膨らんだ部分がかなり膨張したようだ。
腰を突っ張り腕はナオさんの背中を強く抱きしめ、俺の震えは何度も続いた。
ナオさんの中に何度も何度も噴射が続いた。
頭がボーっとなってなにも考えられなかった。
ナオさんを抱いていた手に力が入らなくなって、手をだらりと下ろした。
ナオさんが俺の頭を手でなでていた。
ナオさんの甘い香りに包まれてとても幸せを感じた。
そのまましばらくボーとしていた。

やがて、俺とナオさんのつながってる部分から、熱いものが垂れて、俺の股間を伝い、ナオさんのシーツまで垂れるのが判った。
それでもナオさんから抜きたくなかった。
「どうだった?」とナオさんが聞いた。
「最高です。俺、ナオさんに男にしてもらった事、絶対忘れません」って言った。
「忘れたくても忘れられないよ」とナオさんが笑った。
ナオさんが再び俺の唇を奪った。
俺も舌を入れてマネをしてみた。
そのままお互いの舌を出し入れしてみた。
次にナオさんの胸を揉んでみた。
固くでそして形のいい胸の感触を味わった。
乳首に触るとナオさんのあそこがビクビクっと俺を締めつけるのが判った。
面白くて何度も繰り返すうちに、ナオさんの中で俺のモノが再び固くなった。
「まだできるの? じゃ。」というと、ナオさんは腰を抜くと俺の横であおむけになった。
「リョウ君、やってみて。」
そう言われて俺はナオさんの足の間に入った。
ナオさんが足を広げると、中心にさっきから俺が入っていた谷間があった。
さっきはスジだと思ったが、今は俺を入れようとして少し口が開いていた。
そこはナオさんと俺の中から出たもので白くキラキラと光っていた。
その部分に俺を合せるとナオさんの上にのしかかった。
下を向いて狙いを外さないようにしてから体を合せた。
ニュルっとした感覚があった。
俺がナオさんの中に入った。
本能のままに体を揺らしてみた。
思ったよりは動かしにくいのに気がついた。
かなり体力がいると思ったが、水泳で鍛えているのでスタミナには自信があった。
ナオさんの両側に手をついて、本能のままに体を揺すり、俺のモノを必死で出し入れした。
ナオさんがだんだん足を持ち上げるようになり、顔が笑顔からだんだん必死の形相になっていた。
「あ、あ、あ!」と色っぽいかわいい声を出していた。
俺は必死に体を動かした。
揺すり方を変えると当たる部分が変わって気持がいい事に気がついた。
自分の気持ちのいい揺らし方を覚えると、その形で何度も揺らした。
俺のあれがナオさんの中でグチャグチャに揺れているのを想像すると、気持が良かった。
今度は爆発まで少し我慢が長くできたが、それも限界だった。
「あ!」と自分で声を上げて、グッと腰を押し付けた。
そしてナオさんの上に倒れ込んで、体重をあずけた。
ナオさんの中で俺のモノがビクビクと震えてもう三度目だというのに何度も発射が続いた。
全身が快感で震えて止まらなかった。
ナオさんも感じたようで、俺の背中を抱くと、ぎゅっとあそこが締め付けられていた。

今でも忘れない俺の初体験。
その後、ナオさんが就職するまで時々相手をしてもらったが、ナオさんが強く反対したので交際にはならなかった。
ナオさんが就職して遠くに行くと、自然に関係が終わった。
俺もそろそろあの頃のナオさんの年代になった。
大学で2人の女の子と交際したが、あの初体験のような鮮烈な記憶に残るセックスまではなかった。
今も元気にしているなら、そしてナオさんが独身なら、もう一度付き合ってもいいかな。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5540
投稿者 なおき (20歳 男)
掲載日 2013年3月14日
初投稿のなおきです。都内に住む20歳です。
掲示板の方にも書きましたが、詳細を書きたいと思います。

先日夜に歌舞伎町でベンチに座っていると熟女の方(42歳早紀さん)に声をかけられました。
とろんとした瞳で色っぽく「ホテルに行きませんか?」と。
ムッチリした体型で思わずはい、と返事をしました。

手を引かれちょっと強引にラブホテルに連れていかれました。
早紀さんがお泊まり(!)料金を払い一緒にエレベータへ。
狭いエレベータ内部で、早紀さんは僕を見つめ「ふー、ふー」と興奮していました。

部屋にはいるや、即、濃厚なディープキスをされました。
唾でねっとりした早紀さんの舌が僕の舌に絡まって気持ちいいです。
「飲んで」と言われ、早紀さんのおいしい唾液をたくさんいただきました。
「頂戴」と言われたので、僕の唾を早紀さんの口へ。
「おいしい」と言っていただけたので、思わず早紀さんをギュッと抱き締めてしまいました。

服を脱いでそのままベッドへ。
しばらくディープキスを堪能して69の体勢になりました。
早紀さんは、僕の息子を唾液でベトベトにして、「おいしい、おいしい」といいながら、ねっとり濃厚なフェラ。
僕は早紀さんの愛液で溢れた秘貝をじっくりと愛しながら味わいました。
「いっちゃう、もう入れて」とのことなので正常位の体勢へ。

備え付けのゴムを取ろうとすると、
「私のマンコに生でお願い!気持ちよくなりませんか」
と言われ、迷わず初の生マンコへ。
早紀さんの生マンコはまるで生き物のようにねっとり絡まってきます。
これがセックスか!と衝撃が走りました。
それまでの早紀さんとの濃厚な行為とも相まって、頭の中が真っ白になるほどの気持ちよさでした。

僕のはち切れそうな息子を早紀さんの子宮口へゆっくりとスライドさせると、早紀さんは「はぁ」と言う声を漏らしました。
最奥まで到達すると早紀さんのマンコがピッタリと吸い付いてきます。
「激しく突いて」
の言葉を聞き、夢中でピストン。
途中「ああー、突いて突いて」「マンコいいマンコいい」といった卑猥な言葉に包まれ、さらに激しくピストン。
溢れ出てきた愛液が息子に絡みついて優しく包み込んでくるのがわかります。

そのうちに気持ちよさの余り思わず早紀さんのマンコに中だししてしまいました。
早紀さんも「ああぁぁーー」と果ててしまいました。
そのまま覆い被さるように早紀さんを手でギュッと抱き締めると、ぐったりしていた早紀さんは手足でガッチリと抱き締め返してきました。

挿入したその状態で30分ほど抱き合って幸せな時間を過ごし、フラフラになりながら二人でシャワー室へ。
そのあと何度も愛しあい、何度も果てました。
朝気がつくと早紀さんと裸で身体を重なりあわせて寝ていました。
結局、連絡先は交換しませんでしたが、熟女さんに本当のセックスを教えられ、彼女とのセックスが何か物足りなく感じるようになりました。(僕の努力不足も原因ですね)。

あの日の濃厚なセックス以来、熟女さんと一杯愛し合いたい気持ちが強くなって、おかしくなりそうです。(そんなお相手がいまのところいないので)。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
「いいね!」が一つでも多く付くのが願望ですが無理のお願いだが…又の機会に、、、

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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