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投稿No.5578
投稿者 ただのおっさん (51歳 男)
掲載日 2013年5月26日
出会い系でケイコ(43歳バツイチ)さんと知り合った。
掲示板には割り切り希望とあったがあえてその話には触れず、色々話をしていたらいよいよそんな感じに。
クンニをしてあげると、喉が壊れるのではないかと思えるほど喘ぎだし、目は完全におかしくなっているのがわかった。
「イってしまうとアソコが痒く感じて、挿入したくなくなるからもうやめて」と。
「じゃあ、入れさせてもらうよ。」と言いながら、ゴムをつける私。
ケイコさんが上になった状態で、
「入れるよ。」と言った瞬間に手で、ピッとゴムを外してしまったではないですか?
そのまま、じっとして
「このまま出していいから、後でもう一回舐めてよ~。」
うなずいた私を見るや、腰を振りながら
「入っているわ~」と。

あまりの気持ちよさに数分持たず思いっきり中に出してしまうと、ケイコさんは自分でティッシュで拭きながら、
「約束だから、私が満足するまで舐めてね」と。
気合を入れて舐めているとマタマタ奇声を発しながら、
「今度はいくね」って言いながらがくんっと首をもたれて、じっとしていたが、すぐに私から離れるや
「体には触らないで」と。
いくと全身が痺れて、痒くなるんだとか。

結局タダで中出しして、エッチをしだして30年で初めて、自分の出した精液を感じながらマ○コを舐めて帰ってきました。

今では数ヶ月毎に舐めてあげていますが・・・。
気持ちは複雑です。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5577
投稿者 おばさん好き (25 男)
掲載日 2013年5月25日
投稿No.5573の続きです。
レズ友達との3Pと書き込みします。

弘子の友達で恵子がいる。
弘子からプロフィールを聞いたので紹介します。

恵子50歳(浮気は夫公認)
B100-W80-H90 体重80kgのデブ
超が付くほど淫乱な熟女
月に一度は弘子とレズプレイをしている
内容は、主にバイブを使ったプレイ

弘子より俺の事は話が通っていて、弘子より提案がありました。
毎月の最終日にプレイをしている、そこに偶然を装って家に遊びに来て、と。

月末の9時ごろ弘子の家に行きました。
玄関の鍵は開けてあり、物音立てずに弘子の寝室へ・・・。
廊下には喘ぎ声が聞こえてくる。
俺は、リビングで全裸になりビールを飲みながら喘ぎ声を聞きながら飲んでいた。
喘ぎ声が一段と大きく、そのうちにピタリと声が聞こえなくなった。
どうやら逝った様だ。

それから10分後全裸のままリビングに・・・、俺が居たので恵子さんはびっくり。
全裸の身体のおっぱいとマンコを手で一応隠している。
(デブな身体を隠せるわけない、豊満なボディが丸見え)

そこに弘子が来て、フェラをしだした。
次第にフル勃起したので弘子がそのまま跨りマンコに挿入。
弘子が腰を振っている時、俺の横に恵子さんが座り、俺とディープキス、舌を絡ませながらキスを。
恵子さんのマンコに手を持っていくとマンコは濡れ濡れ、クリトリスをコロコロとさせ、気持ち良くよがっている。
恵子さんは「私にも元気なペニスを味わいたい、弘子さん代わって」と。
弘子は渋々交代した。

超淫乱と聞いていたのでバックからマンコに挿入。
最初こそゆっくりでしたが、次第に熟女汁によりスムーズにピストンをした。
「あん・あん・あん・いい・いい・いい~い」「もっと・もっと・激しく突いて~」
バックから突いているので、おっぱい(100cm)が揺れる、乳首を摘んでも「いい・ああ・うう・いい・もっと」というしまつ。
30分近く突きそろそろと思い、
「恵子さん、何処に出そうか」
「そ・そのまま出して・ああ・逝きそう」
恵子さんのマンコ奥深くに中出し。
ドクドクとザーメンが恵子さんのマンコに注いだ。
マンコからチン子を抜き、中出したマンコを見ると、奥の方から出てきた。恵子さんは精子を指に付けクリトリスを触りながらなだれ込んだ。
弘子には後からいっぱい虐めてやるから待たした。

俺「恵子さん」
恵子「はい、始めまして、恵子といいます。これからは恵子って呼んで」
俺「恵子、気持ちよかったか?」
恵子「とても気持ちよかったです、主人とは全然違い凄く良かったです」
俺「中出しは良いのか?」
恵子「昨年生理が終わりました」
俺「今日のことはご主人に話すのか?」
恵子「そのつもりです」
俺「それなら証拠にマンコの毛を剃って帰るか?」
恵子「問題ないです」

弘子にハサミと髭剃り、石鹸を持ってこさせた。
弘子のマンコを見ると毛が生えている、その場で自分で剃らせた。
恵子は俺が剃ってやった。

50過ぎのデブばばぁをパイパンにして、寝転ばせM時開脚させた。
デジカメで写真を撮り恵子に持たせた。

恵子が帰る前にもう一度SEXして中出しし、シャワーを浴びず、パンツも取り上げノーパンで帰した。

恵子が帰ってから弘子を抱き、夜中3時までSEXを2回した。
全て熟したマンコに中出し。

翌日、目覚めのサイドバックをしていたら、恵子より弘子へTELがありました。
昨日の話を旦那にしたら、旦那が興奮したらしく、また自宅でSEXしたそうよ、と。
それから旦那さんより、お礼があったわ。もっと、もっと虐めてやってほしいそうよ。
今度4Pしませんか?だって。
そんな話しながら、弘子のマンコに少ししか出ない精子を中出ししました。

シャワーを2人で浴び俺は自宅へ、午後何食わぬ顔で弘子がトレーニングに来ました。
近い内に家庭用の脱毛機を買い、弘子のマンコを永久パイパンにしようと、できれば恵子にもしようかと。
ぽっちゃり体系、デブ体系のパイパンは、ビラビラが出ていなく、縦一本の筋がとても興奮する。

次回また書き込みします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5576
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月24日
10年以上も前の出来事なので投稿させてもらいます。

当時、私は子供の頃に住んでいた場所にある公園へ夜に訪れ、昔を懐かしむ事を度々行っていました。
郊外の水銀灯の明かりも少ない樹木が生い茂る静かな公園、ですが、すぐ近くには私も住んでいた集合住宅があります。

とある日、日付が変わろうか、変わったかという頃に公園を訪れ、いつもの野球場を見下ろす高台の東屋に行きました。
その東屋の横の茂みの陰、野球場を見下ろす芝の斜面に寝転がり転寝していました。
今までに深夜に誰かと遭遇することは無かったのですが、ふと気が付くと東屋に人の気配がします。
茂みの陰から様子をうかがうと東屋の4本の柱をつなぐように設置された長椅子に一人居るようです。
立ち去ってくれないかと思い気配を殺して待ちますが、10分経っても変化がありません。
相手が寝てしまったのかと思って茂みから頭を出して東屋を見ると、そこには若い女性と思われる人影が長椅子に横たわっていました。
遠くの水銀灯の薄暗い明かりですが、ジャージのような服を着た若い女性なのがわかりますが、白い脚が見えるというおかしな格好です。
更に目を凝らすと柱を挟むように脚が伸び、股間は柱に密着して上下に動いているようです。
(ここでオナってる?)
目の前の光景を理解できずに動けず、呆然と見ていると女性の息も荒くなり股間の動きが激しくなって声が漏れ始めました。
それから一瞬だけ声が大きくなってから体が小刻みに震えて動きが止まりました。
女性の手が上着のジッパーを降ろす音が聞こえて上半身も白い肌が見えるようになり、私の眼には裸になった女性が寝ているだけにしか見えません。
我慢できず、ゆっくりとした動きで茂みから東屋に近づき声をかけました。
女性はビクッ!と体を跳ねさせ、慌てて上着で胸を、股間は手で隠しました。
(ここで大声出されたら俺が犯罪者なんだろうな)
そう思いながら距離を置きながら何もしないことを女性に伝え続けると意外な一言が聞こえました。

「見ててくれますか」

断る理由もないので、反対側にある東屋の長椅子に座り彼女のオナニーを見ることにしました。
彼女が上着も脱ぎ捨てて全裸になると私へ股間を見せつけるように脚を開き、股間へ手を伸ばすと割れ目を指を滑り込ませてオナニーを開始しました。
よくよく見ると発育途中の乳房、白い肌、華奢な体、どう見ても大学生か下の年齢です。
(これはヤバいなぁ…)
そう思いながら彼女の指がクチュクチュと奏でる隠微な音に私の股間も爆発寸前ですが、見ているだけの話なので我慢、我慢…
ところが彼女から舐めて欲しいという願ってもない言葉が。
ゆっくりと顔を近づけづと雌の匂いが鼻を刺激し、ほぼ毛のない土手にある割れ目へ舌を滑り込ませました。
彼女が声を漏らしながら体をよじりますが、両手で腰を掴んで早熟の果実を貪るように舐めまわしました。
今でもこれ以上の美味な肉汁は経験したことがありません。
ここで指を1本だけそっと中に入れました。
彼女の体全体が跳ね上がるように震えましたが、また声が漏れ出して脚を閉じるどころか逆に開いています。
綺麗な割れ目の上にある豆を転がしながら指で奥をやさしく突き、毛のないツルツルの土手を撫でまわしながらしばらく楽しみ、突然、舐めていた口を離し、指も抜いて全ての動きを止めました。

「やめないで」

懇願の声が聞こえますが意図的に反応しないでクネクネ動き続ける白い肉体を見下ろしていました。
本音はこのまま飛び掛かって自分の肉棒を根元まで突き刺したいのですが、じっと我慢。(キツかった~)

「…ンチンを入れてください…」

小さな声で狙った通りの声が聞こえてきました。
それも聞こえないふりしてじっとしていると再び…

「オチンチンを入れてください…」

今度ははっきりと聞こえたので、ゆっくり(自分ではそう思っていますが、多分ものすごい速さだったかも)ズボンを降ろし、ギンギンに固くなった肉棒を片手で握り、彼女の濡れまくった割れ目にそっと押し当てて肉棒に透明な液体を絡めるように擦り付けます。
彼女の腰が浮き上がって肉棒を早く飲み込みたいように見えますが入れずに肉棒の先端で豆を撫で続け、彼女の背中が湾曲して仰け反ったところで一気に差し込みました。
既に処女ではなく幾度かの経験をしている肉壺の感触ですが、かなり狭く、そしてキツい強烈な肉圧を肉棒に感じながらゆっくり根元まで差し込みました。
根元まで差し込むと肉棒をギュウギュウに締め付ける肉壺の動きに連動するように彼女が喘ぐ声を深夜の公園に響かせ、出会ったばかりの若い女性に生で肉棒を入れている自分にとてつもない幸せを感じました。
彼女の声で誰か来たらどうしようという焦りもあったのですが、それよりも肉棒から伝わる快感が遥かに上を行き、狭い肉壺を何度も突きまくりました。
あまりの気持ちよさに私の肉棒は爆発寸前になってしまい、中に出すのはまずいと思って彼女に「口で受けてくれ」と言うと彼女から意外な言葉が。

「そのまま…」

これは中に出していいと解釈できるので一気に中に出してしまおうかと思いましたが、背徳感も残っていたので一応「中に出ちゃうよ」と動きを止めて尋ねました。
彼女からは返事がありませんでしたが、コクリと頷いたので了承とみなして一気にスパートをかけました。
両手で彼女細い腰を掴み、ひたすら突き続け…ること出来ず、すぐに射精感に襲われて中へ精液をドクドク放出しました。

狭い肉壺に出した後も彼女の腰は動き、私の肉棒も少し硬さを失ったけど抜けずに突き刺さり続け、中に出したという事実と目の前で汗と隠微な液体の匂いを出し続ける白い肉体に肉棒の方さが戻って2回戦に突入しました。
固さを取り戻した肉棒を根元までゆっくり押し込むと、肉ヒダと肉棒の隙間から放出したばかりの精液が溢れてきます。
自分の精液が彼女からだから押し出されるのを感じて「妊娠しちゃうかなー」と思うと更に精液を放出してあげたくなり、彼女が漏らす声のエロさに更に興奮して何度も突いて2回目の中出しをしてあげました。

私も肩で息をするほど体力を使い、肉棒を抜くと長椅子の端へ座り2回分の精液を受け止めた彼女の裸体を見ながら休んでいました。
彼女も荒い息をして動く気配がありません。
落ち着いたら面倒なことになるかもしれないので、私は息が落ち着く間もなくズボンを履くと彼女に別れを告げて場を去りました。

それから暫くは公園に寄りつくことはありませんでしたが、2か月ほどして公園の東屋を訪れてみると(あたりまえですが)何も変化はありません。
彼女に2回中出しした長椅子に座って「気持ちよかったなー」と当時を思い出しながらオナ…ろうかと思いましたが空しいのでやめました(笑

後日談もありますが、今日はここまで…

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投稿No.5575
投稿者 匿名よろしく (37歳 男)
掲載日 2013年5月21日
初めまして。いつも楽しく拝見してます。
先日、妻以外の女性に初の中出しをしてしまいました。

とある風俗の常連となった私ですが、久しぶりにその店に行くといつも指名してる女性がいざ挿入となった時にゴムをしてないで入れようとしてます。
「ゴムしてない・・」と言いかけると静かに!と指を顔の前で立てます。
次の瞬間、騎乗位でにゅるんと入った感触が股間を包み込みました♪

モデルのようなスラリとした体にGカップはありそうな巨大な胸♪
ゴム付きでも最高に幸せなのに、生のチ○ポが直接マ○コに入ってると思ったら嫁に申し訳ないと思いつつ、完璧に子作りモード!
下から念入りに突き上げたあとに、正常位で3分ほど突いた後にキスしながらの中出し♪
避妊してるの?と聞こうとしたら、また、静かにね♪ってされてしまい聞けずじまい。
避妊していて欲しい気持ちと妊娠していて欲しい気持ちが混じり合って複雑です・・・

やることやって今更すぎますね・・・

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投稿No.5574
投稿者 ただのおっさん (51歳 男)
掲載日 2013年5月20日
数年前の話になるが、当時部下だった女性(人妻)から相談が有ると携帯に電話があり会う事に。
お互いの近況報告などをしていたが、何回目からは大人の関係になってしまった。
旦那とはセックスレスで、なおかつ彼女がセックスに対してあまり興味がないらしくマグロ状態で少しがっかりしていた。

ある日の日中に会えないかとメールがあり、公園の駐車場に車を停めて話していると急に彼女から
「今から車の中で抱いてもらえないか?」と言われた。
試されているのかと思い、
「ゴムも無いけど大丈夫?」と言うと
「大丈夫だよ。」
「でも安全日なの?」と聞くと
「できたら、考える。」
「子供を産む為に2回はやったけど、それ以外は旦那とはやっていないから。もしできたら分かった時点で旦那にさせて、子供は産むつもりだよ。」と。
なんか興奮していまいリヤシートに移動するや、彼女のジーンズとパンティーを脱がせて彼女の性感帯の胸を触っていると、潤ってきたので愚息を挿入した。
彼女は挿入そのものには何も感じないのか、じっと私の目を見ていたが、
「気持ちいい?」って聞いてきたので
「気持ちいいよ」と返事をすると
「中にいっぱい出して。」と。
ドクドクと放出して、抜こうとした瞬間に
「そのままでいて。」と言われそのままの繋がっていた。

数分後ゆっくりと抜き、ティッシュで拭こうとすると
「ダメ!!。」と言うやそのままティッシュをあてたままパンティとジーンズを穿き、
「帰りましょう」と。

数ヶ月後、子供はできていなかったとメールが入った。
私の子供はできず、その後彼女とは会っていない。

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