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ちなみに会社の上司で人妻で、子供は俺より上二人と同じ年の一人。
俺が一目惚れして、猛アタックして付き合いだした。
歳を感じさせない位綺麗で、スタイルは俺好みのスレンダー。
最初はお互いにぎこちない感じだったが、付き合って2週間くらいの時、俺からエッチしたいって言ったらオッケー。
部屋に入るなりキス、キス、キス!
すぐに勃起してしまい、そのままベッドに押し倒して舐め回す。
アソコに指を入れてみると、子供を産んだ事を感じさせないほどキツく、ふわふわざらざらした感触。
直ぐに挿入!
少し腰を動かしただけで射精感が込み上げてきてそのまま中出し!!
それからは毎週2回はホテルに行き、毎回3回は中出ししている。
もう俺がハマってしまい彼女の子供はみんな自立しているので、再来月離婚して俺と一緒に住む予定。
これからは毎日中出しする。
子供たちを寝かしつけた後、妻 あき(36歳)と外を少し散歩してました。
当時はクリスマスシーズンでイルミネーションがきれいで、11時過ぎでしたが建物の真ん中の道はカップルや女性同士の旅行者がまだ散歩をしてました。
久し振りの2人の時間に雰囲気も良いせいもあり、恋人気分が盛り上がって建物や柱の陰でキスをしたり、軽いタッチをしたりして盛り上がってました。
しばらくして部屋に戻ると妻が積極的にキスをしてきました。
お互いむさぼるようなキスをして、服を一気に脱いでお互い触りあいました。
妻は興奮しているようですぐにフェラを始めて、目をとろーんとさせてました。
カーテンは閉め切ってありますが外はイルミネーションで明るいため、その漏れてくる明かりで一層妻が艶めかしく見えました。
フェラをしながら窓際に移動し、カーテンを少し開けると向かいの部屋と下の道を散歩している人が見えます。
妻は私がカーテンを開けていることは気にしていないようなので、1つの窓のカーテンを開けて
「外から丸見えだぞ。」というと
「やだぁ・・恥ずかしいよ・・・。」という割には隠れようとしません。
なので、フェラをやめさせ、外を向かせて立たせてから手マンを始めました。
外にいる道行くカップルから見上げれば妻は丸見えです。
ゆっくり指を動かして妻を見ると、外にいるカップルや女性同士の観光客にくぎ付けです。
「隠さないんだね・・」と聞くと
「うん・・。」
「見せたいの・・?」
「うん・・。」
これを聞いて私もかなり興奮しました。
激しく手マンをすると窓に手をついて喘ぎまくります。
子供に吸われて垂れた卑猥な乳房が上下に揺れてより一層エロいです。
指を抜くとそのまま崩れ落ちて、肩で息をしていました。
そこで今度は椅子を窓際に移動し、座らせて外に向かってM字開脚をさせました。
もうドロドロに濡れたマンコがひくひくしており、妻も完全にスケベモードでした。
肩越しに乳首とクリトリスを触りながら外を見ると、1組のカップルが見ているのがわかりました。
妻に「おい、見られてるぞ。」というと妻もそちらを見て、びくっと体を震わせました。
でも一向に隠そうとはしませんでした。
「お前、マンコもおっぱいも全部見られてるんだぞ。」というと
「うん・・」といって更に脚を広げてきました。
我慢できなくなった私は、窓に妻を押し付けてそのとカップルに妻を見せつけながらバックから挿入してガンガン突きまくりました。
そして中出しして引き抜くと、妻をしゃがませてそのままお掃除フェラをさせ、その一部始終をすべて外にいるカップルに見せつけました。
久し振りに興奮して中出ししてしまいましたが、運よく?妊娠はしませんでした。
妻の淫乱な部分に触れられた楽しいひと時でした。
他愛も無いありふれたデリ嬢Eへの思い出を綴ってみます。
Eは、いつも行く風俗店の新人で付いた。
普段は、A嬢なのだが、時間も時間だったので、新人と言う事で。
この娘、かなりのMなのです。
そしてスケベだったのです。
オプションのノーパン・ノーブラも少し恥ずかしいようでしたが、気に入っている様子。
(最近は、スタッフが後ろ向いている時でも出来ると言ってましたね。)
ラブホで待っていると、小柄な身体なE嬢が来た。
お風呂に入り、電マ・バイブ・ロータで弄る。
サービスリップなのか逝った感じ。
前回は、自分で跨ぎながら、危ない日と言う事で断念したようだったが、その日は、大丈夫と言って、生で受け止めた。
小柄な身体で、コスプレを着させているので、高校生を犯しているような感じがして、こちらが逝きそうなことを告げると「そのまま頂戴と言う。」
こちらは、ありがたいので、分身を放出する。
Eはまた逝ったようだった。
少し休憩して、もう一ラウンド楽しんだ。
今ではオキニにしているが、一時、微妙な時期に中出しをして、生理が遅れた事があり、妊娠したら産んでと言った事もあったが、妊娠ではなく、年齢的なもので生理が遅れたらしい。
最近、仕事場で彼氏ができたのか、なかなか、中出しを許してくれない。
一度危険日に中出してして、彼氏の子供として育てさせようかなと思っている日々でした。
拙い文章ですみませんでした。
最初はゲーム内のコンメントのやり取りも他愛のない挨拶程度だったのだがなんとなくエッチ系のコメントのやり取りを始めていた。
今考えると誰でも見る事の出来るコメント欄でよくもあそこまでという内容を交わしていたものだが、さすがに当初は実際に会うとかは考えていなかった。
それがいつの間にかコメントがSNS内のメールに変わり、内容もズバリSEXになっていった。
しかもいつもSEXは中出し前提であり、今ならば運営からストップの掛かるような話をしていた。
あるとき、ふと思いつきある方法で携番を交換し直接携帯で話すようになった。
そうなると話は早く、1ヵ月後にはデートの約束をしていた。
しかも中出しSEX前提の約束を。
お互いのすんでいる地域がかなり離れていたため中間あたりの新幹線の駅で待ち合わせた。
来ないかもと思いながらもドキドキしながら待っていると本当に来た。
会ったとたんに抱きしめ「会いたかったよ」「私も」の言葉を交わすとそのままタクシーを捕まえホテルに。
ホテルにチェックインすると即抱きしめキスをしながら都の服をスルスルと脱がしそのままベッドに押し倒した。
かなり太めの体だが乳首を舌で転がし、クリトリスを指で刺激すると都はあっと言う間に上り詰めた。
都は初めてのデートだというのに
「ダッシュさんが欲しい、入れて」とおねだりである。
私は「ゴムつけてないよ」とわざと言葉にしてみた。
すると都は「付けないでそのまま来て」
そこまで言わせた上でたっぷり濡れた都の中に既にギンギンになったものを生で入れると都は狂ったように絶叫しながら逝ったようだ。
そのままピストンを続け何も言わずに私も中で逝った。
一息入れた後で
「中で出しちゃったけど大丈夫?」と聞くと
「今日は多分大丈夫」とのこと。
そのまま数時間ただれた時間を過ごした。
都は感じやすいのか体の相性が極めてよかったのか初回から何度も逝き、軽く失神までしたようだ。
それから数ヶ月に1度こちらから誘うと嬉々として中出しデートにのってくる。
最近では危険日でも普通に中出しである。
プレイの一環で言わせている「妊娠させて」のセリフだがそのうち本当に妊娠するのではと少々危惧している。
しかも会話では旦那の子として産むにはどうするかまで話が進んでおり、どこまで本気でどこまでがプレイなのか・・・
東北女は情が深いというが、それでもこんな関係を続けていればいつか本当に妊娠という事態におちいるだろうが、そのときどうするかは流れにまかせるしか無いだろう。
それでも、この関係を自ら終わらせるつもりは当分無い。
いつまで続けられるか・・・
去年の秋、ドMの派遣の和子をモノにし、調教に励んだりした関係で、美紀に会うのは2週に1度とかに減ったが慣れ親しんで何でも自由に出来る美紀の体はやはり手放すことは出来ない。
生中出しできて、飲精がデフォルトで、まだここでは書いていないがアナル処女まで頂いた美紀はある意味特別の女なのだ。
もちろんピルを飲んでいる美紀が、生は私とだけと言っても、旦那のセックスが弱く、男無しで過ごせない彼女の体質ゆえ、2週間以上放置されるときっと浮気の虫が騒いでどこかの男と寝ているに違いないとは思う。
しかし、意外に正直な彼女がふと洩らしたところによると、初めて生でのセックスの快感に気付いた後、私の長期の出張の際に、他の男とも生で試してみたらしいのだが、体の相性というものがあり私とほどの快感が得られなかったようだ。
それ以後、病気のことも心配だったのか、生は私と、と決めてはいるようだ。
もっとも、元々、人妻の美紀が誰とどう寝ようと彼女の自由だし、私は私と過ごす時に美紀が私好みのエロくさえあってくれれば何の不満も無い。
美紀は比較的よくメールをくれる。
旦那が変わらず早漏で、腹が立ったので昨日は30秒以内で秒殺してやったとか、
写メ付で通販でこういうエロい下着を買ったから早く脱がせてとか、
着衣のまま嵌めるのが好きな私のために横全ジッパー開きのデニムのミニスカを手に入れたとか(これだと嵌めたままスカートを脱がすことができる)、
お洒落で少しエロいワンピースを買ったけど、どう脱がされるか想像してついオナニーしちゃったとか、
何でも書いてくる。
その美紀が、和子調教にうつつを抜かしていた私に
「いつまで放置するつもりなの(怒)(怒)(怒)」
というメールを寄越して来た。
もともと美紀を手放すつもりもなく、和子ほどではないというものの美紀のネットリした粘膜を思い出すとゆっくり美紀の体を楽しみたくなり、会う日に休日の土曜の朝を指定した。
美紀は旦那に対してかなり強いらしく、土日に逢瀬を設定しても拒むことは無いし、温泉とか泊りがけでも今夜は一晩中寝せないでねとか言って喜んで出てくる本当に重宝なセフレである。
美紀と会うと食事は大抵後回しでラブホ直行ということになる。
デニムの半分破れたデザインの超ミニスカに透け透けのブラウスに網タイツという気合の入った美紀(さすがに自宅からこの格好で来るのではないらしい・・車にこの衣装を詰め、地味な格好で出て途中で着替えてメイクも変えるらしい)とはフルコースで楽しむことになる。
浴室に入る前にたっぷりベッドでクンニ、手マン、生嵌め、場所を浴室に移し、洗い場で交合、浴槽でもフェラ三昧の後さんざん嵌め合ってここまでで3時間以上の時間を費やしていた。
先に体を洗って外に出てバスローブを着た美紀が浴室を出た私にバスタオルを手渡し、私が体を拭う間、当たり前のように私の前に跪きフェラを始める。
私が同じくバスローブを羽織、ベッドルームに戻り長いすに横になると、甲斐甲斐しく美紀はコーヒーを淹れる。
長い間放っておいた罰と称し、殆どの時間を嵌めたままで過ごし、ベッドでは、生嵌めでフィニッシュは口に求め当たり前のように飲み干し、浴槽でも絞り取るように中出しをさせていた。
美紀自身はかなりイきまくっていたが、最近は美紀もさらに強くなり、10数度くらいは楽にイけるようになっている。
二度の射精は結構応えたが、こなれた美紀の体は楽しめるし、ピルを常用しているためか、細い美紀の体が最近下腹に少し肉が付き、体型が崩れ始めたエロさを醸し出して、もともとBカップの胸もCに増え、何とも言えない成熟した雌の雰囲気を出していた。
そのためバスローブの上からも変わらずくびれたウェストにムッチリ肉の付いた腰周り、以前より膨らみを増した胸の感じがよくわかり、ベッドと浴室での痴態の直近の記憶と相まり、私のモノは美紀の動きを追いながら変わらず屹立していた。
二度射精しているにも拘らず屹立しているのは男として誇らしい思いで、バスローブを突き上げているテントをこれ見よがしに美紀に見せ付けていた。
コーヒーを淹れる作業に没頭しているようで美紀は確かに私の膨らみを目の端にいつも入れているようだ。
しばらくして美紀はカップを長いすの隣にあるサイドテーブルに置き、自分のカップは床に置き私の横の床に座った。
私はコーヒーを味わいながら美紀を見ていた。
彼女は、ため息をつきながら、
「あなたって本当に凄い人・・・2回出したのに・・・」
そう言いながら、バスローブの裾を捲ってモノを露わにした。
カリは強く張り、幹には太々と血管が浮いている。
美紀はその血管に舌をゆっくり這わせ、手は本当に微妙な強さで袋を揉みしだく。
次に人差し指を鈴口に当てて律動させ袋を頬張り舌を使う。
「ううう」
私は低い声を洩らした。
私は女の奉仕に対して気持ちいい時は気持ちいい以上にヨガリ声を上げ、本当に良い時は体もピクピクさせるようにしている。
それが無言でも自分の性感帯を相手に教えるいい方法だと思っている。
そのせいで付き合いの長い美紀は私の性感帯は知り尽くしていた。
美紀は私の感じていることを確かめると唾液で濡れた幹を指で擦り、カリを吸うようにキスを続ける。
そして鈴口を唇で吸いながら舌で律動させてくる。
これはたまらない、体がピクピクしなり、声が出る。
たっぷりと鈴口を弄ぶと溢れている我慢汁を舐め取り、先端に唾液を垂らしペロンペロンと舐め回し大きく口を開け亀頭を飲み込む。
その時に舌先を尿道に少し入れてくる。
「あああ」
これは気持ちいいが、切ない。
その後は舌を使いながらの普通のフェラを続け、私のバスローブの帯を解き両前を大きく開ける。
美紀の舌はモノから離れ、ゆっくりとお腹からわき腹を這う。
たまらない気持ちだ。
モノは甘い美紀の手で扱かれながら、いつのまにか美紀のバスローブがはだけられ片側の乳房が露わになり、その固く尖った乳首に亀頭が擦り付けられている。
亀頭にまみれた唾液と我慢汁のヌルヌルが尖った乳首に当たり、気持ちいいし、視覚的にもエロくてたまらない光景だ。
美紀は器用に鈴口の一番感じる部分を乳首に押し付け震わせながら、舌先は私の乳首を捉えた。
「ううううう、たまんない」
体がビクビク震える。
私は乳首が弱い。
きっと自分が乳首が感じるので、乳首への愛撫が上手いのではないかと思っている。
自分が気持ちいように相手を愛撫すればいいのだ。
同じことは美紀にも言えて、彼女の乳首責めは上手いし、亀頭の乳首攻撃も絶妙だ。
これで何度か射精させられた経験もあるが、今日はすでに二度出している余裕があった。
しかし、愛撫を続ける美紀も興奮してきているようだ、乳首を這っていた舌は首筋から耳元に達し、扱かれているモノは今は美紀のクリに擦り付けられている。
耳元で美紀が囁く
「我慢できなくなっちゃった。また嵌めてもいい?」
その時には私のバスローブは殆ど美紀の手によって剥ぎ取られている。
私は頷きながら口に含んだコーヒーを美紀の口に流し込む。
そのコーヒーを飲み下しながら美紀の舌が絡まり、腰は上下を繰り返しながら私のモノを生膣に嵌め込んでいく。
最初に教えたときから美紀は入れる、よりも嵌めるという言葉に興奮し、いつしか二人の間では嵌めるが当たり前のように使われていた。
全部が納まると美紀は高いヨガリ声を洩らしながら前後に腰を振り始める。
片側に露わにされた乳房がその動きに合わせて揺れている。
私は美紀のバスローブの帯をほどき、美紀からバスローブを脱がし長いすの脇に捨てた。
私の肩に手を置き腰を振る美紀の両乳房を両手で揉みしだき指先で乳首を愛撫する。
「あああ、凄い、凄い、奥が当たってるぅぅ・・・いい、いい、・・ああ、たまんない、いや、たまんない」
男の味を知り尽くした女の腰の動きである。上下するかと思えば、前後に動き、円を描くように絶妙の動きの流れは、嵌めている男のモノもたまらないほど気持ちいい。
美紀はやおら私の口を塞ぎ舌を差し込んできた。
キスしながら、何か言っている。
付き合いが長いせいでその意味はよくわかる。
「もぅ、だめ、だめ、いっちゃうぅぅ」、
私のモノがギュウギュウ締め付けられた後、ブァッと膣が膨らむ感じがし、美紀がキスしながら
「イク、イク、イク」
と叫んで、全身が震えた。
「美紀、何度イッタ?今日?」
「・・・わかんない」
美紀が首を振る。
「だってぇ、二週間も放置だょ。こんな凄いH教えるだけ教えておいて放置はひどいょ」
「でも、我慢できなくて他の男とやっただろ」
「やってないよ。私はあなただけだょ」
「でも、クンニした時、他の男の臭いがしたぞ」
「えーっ?そんなはずは絶対無いょ。だって生はあなただけ・・・あ・・バカバカ」
途中で引っかかったことに気がついて美紀が両手で私の胸を叩く。
「ははは、まあいいさ。で、どんなHしてんだ、美紀って他の奴と」
そう聞くと美紀は苦笑して
「もぅ、嵌めるのはチンポだけにしてよ・・・たくぅ・・・だって、普通ってこんな獣みたいな凄いHにならないじゃん。まぁ1回イけたら御の字かなって感じだし・・・そういう時って私って結構Sっぽいみたい」
「Sって?」
「何か上から目線で苛めちゃうんだょね。いつもあなたにいいように玩具にされてる反動かなぁ」
「何言ってんだ、あんあんヨガって、大量にザーメン搾り取る奴が」
「だってぇ、あなたとやってる時って、どちらかというとMっぽくなっちゃうでしょ。デカマラ嵌めて下さいとか言わされたり」
「まぁな」
「だから、あなたが構ってくれない時は、出会い系で若い男の子、探してさ。上になって腰振りながら、まだ出しちゃダメょ、とか、もぅ、出ちゃうんだぁ、とか、出していいのよ、ほら、ふふ、赤い顔して我慢しなくていいのよ、って言いながらクイッて腰を捻ると泣きそうな顔してあああってイッチゃったりね。どうせ大してイカセテくれないんだからって、そっちに走ると結構それなりに快感で、私って結構Sかもって思ったのよ」
「ふーん。なるほどな」
「それに、犬みたいに命じてずっと舐めさせたり。すっかり女王様気分。もっとも、舐め技でも上手い人ってそうそういないんだけどね・・・」
確かに若い男の子には性を知り尽くした美熟女って感じで美紀はたまらない存在だろうと思えた。
その時、ふとドMの和子と美紀との3Pという素晴らしい発想が浮かんだが、この実現にはまだまだ時間をかけなければならないと思った。
少しずつ慣らしていくにはどうすればいいのか・・・そんなこと考えていると美紀が鼻を鳴らした
「私の浮気の話ばかり聞いてあなたはどうなのょ。他に女ができたんじゃないの???」
「ん?まぁ、俺の話はどうでもいい」
「よくないわょ。そりゃ、まぁ、こんな私だから浮気されても仕方ないけど・・・浮気ならいいのよ。ただ、あなたに飽きて捨てられたらどうしようと思って、心配で心配で」
と、目に涙が浮かんでいる。
「ない、ない、絶対ない。お互いのお尻まで知り合ってる相手なんてこの世に美紀しかいないし。よし、美紀が余り浮気しないようにたっぷり俺のエキスをもう一度注ぎ込んでおかないとな」
そう言いながら結合したままのモノをピクピクと動かした。
「あん、それだけで感じちゃう・・・・あなたにはどこ触られても電気が走るみたいに感じるし・・・嵌められると思っただけで頭真っ白になっちゃうし・・・」
美紀を抱きしめて、嵌めたまま立ち上がり、二度三度美紀の体を上下させた。
「あ、あ、あ、だめ、感じちゃう。口からあなたのデカマラ君が出てきそう」
「もう昼だけどお腹空いていないか?」
美紀は首を振り
「ずっとこうしてイチャイチャしてたいな。おにぎりくらいならあなたの分も作って来たし」
「よし、じゃあ、ゆっくりベッドで楽しもう」
そう言いながらベッドに美紀と倒れこんだ。
次は和子との話を書こうと思っている。
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