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弘子さん、55歳との関係は益々大胆になって行く。
4ヶ月目のある日、弘子さんから「私”ドM”で”レズ”の友達がいるの」と自分で白状した。
Mは多分そうじゃないか?と思っていた。
レズはびっくり。
週一回のSEXの日、昼間は生徒で教室に来る日、早めに教室に来させた。
教室の入り口から入り、僕の部屋へ。
僕は、弘子さん(これからは奴隷扱の為、弘子にします)の着ている服を強引に脱がし、ブラ・パンティを剥ぎ取り、取り上げた下着はハサミで切った。
帰りは、ノーパン・ノーブラになる。
ドMの証、陰毛は無く、今日も自分で剃って来ている。
そろそろ生徒のおばさん達が集まる頃なので、早めに呼んだ事をします。
リモコンローターを1個マンコ挿入・もう1個はクリトリスに、その上からガムテープで固定。
装着後、トレーニング用のレオタードを着た。
早速威力の確認、ONすると「あうううあああああ」と声を出し、そんな声を出すと怪しまれるから声を出すなと強い口調で怒鳴った。
生徒も集まり2時間のレッスン始まりです。
レッスン中はほとんどONにしていました。(初めてだから振動は弱め)
レッスン終了後、他の人達が帰った後に振動をMAXにしたら
「あああああ」「うううううう」の繰り返しで善がっている。
部屋へ連れて行き、ウエアーを脱げと言い、もじもじさせながら素っ裸に。
ガムテープを剥ぎ取るとマンコは洪水状態。
「何だこの濡れ方は」
「気持ちいいので濡れてしまいました、ご免なさい」
「弘子だけ気持ちい思いして!!」と強い口調で
「ご免なさい」と言い僕のを触りパンツからペニスを取り出しフェラしだした。
30分近くフェラさせ、ギンギンになった肉棒をマンコに突っ込んだ。
立ちバック、片足上げ、ソファで騎乗位と弘子は腰を振りマンコ奥深く中出しフィニッシュ。
休憩後にもう一回中出しし、ザーメンまみれのままぐったりと横に寝転んでいる。
夕方になったのでシャワーを浴び帰り支度。
下着は無いので、そのまま服を着た。
今夜は、弘子の家で食事をご馳走になるので、2人で買い物にいった。
ノーブラなのでおっぱいが歩く度に揺れる揺れる、その内乳首まで絶っている。
食材・アルコールと買い、自宅へ。
自宅に着くなり裸になりエプロンを着て台所に。
食事が終わると、待ってましたかの様にペニスを咥えだした。
気の済むまでフェラさせた。
時間にして1時間位。
そのまま泊まる事に。
暑い・暑い・暑い為、2人とも全裸で寝てました。
夜中3時ごろ目が覚めた。
ふと弘子を見ると脚を開いて寝ている。
朝立ちのペニスを寝ている弘子のマンコに強引挿入。
びっくりした弘子は、目を開け何があったかのような呆然な顔できょろきょろと。
”そんなの関係ない”どっかのお笑い?
高速ピストンで子宮を突いてやった。
状況理解した弘子は感じていた。
ピストンしながら、乳首を摘み上下左右と引っ張った。
「痛い・痛い」と泣きながら感じていた。
現地母・性処理奴隷の一コマでした。
次回は、弘子のレズ友達”恵子”との3Pの内容を書き込みします。
大学を卒業して入社して仕事に慣れ始めた頃にふとしたきっかけで経理の46歳の京子さんと仲良くなりました。
京子さんは結婚されていて大学生の一人息子さんが居るとの事です。
会社が終わり二人で飲みに行った時に京子さんは旦那と上手く行ってなくて寂しい・・そんな話になりました。
「直樹くんは彼女いるの?」
私は居ません・・さらに女性とお付き合いした事がないんですと答えました。
「まさか童貞?」
私は恥ずかしそうに頷きました。
「かわいい・・よかったらあたしと・・しない?」
私はその言葉にドキドキして・・流れで二人でラブホテルに向かいました。
ホテルでしばらくソファに座りタバコを吸ったりしていました。
京子さんが段々と密着してきて・・46歳にしては綺麗目な顔が近づき・・
お互い唇を重ねました。
私はキスも初めてだったので凄く緊張してドキドキでした。
次第に激しくなりはじめ京子さんの舌が入ってきました。
舌をベロベロ絡めあう激しいキスで私は気が遠くなりそうになりました。
そして京子さんは私のスーツを脱がすと私を立たせてズボン越しに股間を撫で回してきました。
「欲しいの・・しゃぶりたいわ」
赤い口紅を付けた口から卑猥な言葉が出て心臓がバクバク鳴りました。
京子さんはズボンのチャックを下ろしパンツからガチガチになったチンコを引っ張り出すと
「もう我慢できないわ・・童貞ちんぽ食べるわよ」
といった瞬間にしゃぶりついてきました
ゾクゾクしてくすぐったさと気持ちよさが一気に襲ってきました。
チンコがとろけそうな強烈な快感でした
「おいしいわあ!若いちんぽ最高よ・・硬いわあ・・」
京子さんは興奮したのかスーツの上着を取りブラウスのボタンを自分で外しはじめエロい黒のブラジャーを見せ付けてきました。
さらに自分でオマンコに指を突っ込んでかき回しヨダレを垂らしながら
「ああ・・もう我慢できない・・直樹くんのおちんちんフェラしただけでオマンコが疼くわ・・もうだめ!!」
京子さんはフェラで射精しそうになった私のチンコから口を離すと私の頭を強引に掴み・・
「あたしのトロトロおまんこ舐めてー」とおねだりしてきました。
「ここがクリトリス・・わかる?ここ・・おまんこ全体を舐め回して・・」
私はオマンコに舌を這わせた・・少し臭かったけどペロペロ舐め回しました。
京子さんは快感によがりながら
「いいー・・おまんこ熱いわ・・あんあん!!」
さらに舐め回すと京子さんは
「もうだめっ!!いくいくいくっ!!」
体を痙攣させながら潮を撒き散らしてイキました。
京子さんは私にまた近づき唇を重ね舌を絡ませながら囁きました。
「童貞ちんぽを京子の淫乱まんこにぶち込んで・・」
そして二人で裸になりベッドに移動しました。
京子さんはオマンコを自分でくぱぁと広げながら私の上に覆いかぶさり騎乗位で挿入してきました。
「直樹くんの生の童貞ちんぽ・・先端が入ったわ・・どんどん沈めるわよ・・」
すっぽり根元まで挿入されました。
チンコが熱く絡んでもの凄い快感でした。
「はひぃ!!童貞ちんぽ食べちゃった・・ああん・・奥まで・・入ってるぅ!!」
京子さんは完全にイッチャッタ目で激しく腰を動かし始めました。
「あっあっあん!童貞ちんぽ!もっと突いてぇ・・あんあん!!」
京子さんはヨダレを垂らしながら僕に覆いかぶさりキスを求めてきました。
もう我慢の限界に近づいてきました・・ちんちんがとろけそうな快感で射精しそうになってきました。
キスで舌をベロベロ絡ませながら
「もういくの?いいわぁ・・きてぇ!!」
正常位の体位に切り替えてガンガン突きました。
「あんあんっ!!きてぇ!!中に出して」
私はびっくりしましたが
「直樹くんの童貞ちんぽ精子で妊娠しても構わないわ!!きてぇ中に出してっ!!」
と発狂してしまいました。
私はどうにでもなれっと思いドピュドピュ射精しました。
「はひぃ!!!あああっ!!熱い童貞ちんぽ精子がきてるっ・・」
ちんちんをおまんこからにゅるんと抜くと白い精子が溢れてきました。
「栓をして・・また入れてぇ・・確実に孕ませてほしいの・・」
私はその後に再び中に射精して・・
二人でベッドで眠りにつきました。
すでに1年以上も前の話なので時効だと思い投稿します。
場所は山手線●駅前の箱ヘル。
お相手は後にそのお店で嬢王伝説のできたSちゃん。
当時で23歳って言ってたかなあ?
その日は、某社へ営業に行った帰り、気分転換に同店にIN。
まだ新人ですがという一言で、「この子にします」と指名。
準備もできたと対面しました。
特に美人でもなかったですが、清楚な感じはしました。
さっそく個室に入ると、まだまだ慣れていませんオーラで、シャワーへも促しません。
そこで、慣れていないことをいいことに、愛撫の嵐を浴びせ、そこで、軽くいかせてあげました。
すると、その流れで、パンツも脱ぎ、脱がせ、NSで入れてしまいました。
そこでも散々いかせ(声は相当抑えてましたが)、結局シャワーは最後の洗いのみ。
その後、運気が向き、その会社とは本格取引がなりました。
あげまんだと信じ、その後も数回入りました。
2回目からは、個室に入ると、すぐにキス。
そして、インサート。
当然、中出しです(彼女のリクエストです)。
一応、時間は延長時間で入ってましたが。
その後、ダントツランキング1位となり、電話予約も一杯で、指名できないまま惜しまれつつ辞めていきました。
結局1年近く働いていたのかな?すごく波長も合い、他の客ともやっていたとしても、良い思い出です。
テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。
数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。
待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。
H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。
ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。
近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。
「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。
シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。
さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。
「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。
思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。
大きなクラブでなく少人数のクラブを経営しております。
出身は関東で名古屋に来てここ名古屋でスタートしました。
自宅件スタジオを建て1年になります。
エアロビの内容は、ダイエット用の簡単なダンス、ヨガ体操を主に行っています。
会員を募り20名の生徒が集まった。
その一人、弘子さん:55歳・ぽっちゃり(デブ)のかわいい顔したおばさん(未亡人のとの事)から夜のデートの誘いがありました。
はじめこそ、普通に食事、カラオケと過ごしていました。
3ヵ月後、Hの誘いがありました。
断る理由もないのでラブホへ行き、一夜を過ごしました。
入会当時はデブに近かったが、トレーニングにより痩せてきて結構良い身体つきになっている。
薄着のトレーニングウエアーで身体のラインをいつも見ているので、全裸の身体がとても興奮します。
現在55歳だが、10年前に旦那さんを亡くし、現在までSEXはご無沙汰と言っております。
一緒に風呂に入り、2人で身体を荒い合い、豊満なおっぱいを後ろから鷲掴み、片手はオマンコへ。
乳首、クリトリスを刺激しながらコロコロ。
交代で僕の反り絶ったペニスを口へ含みストロークのあるフェラを30分もしてくれた。
ベットへ行き、濃厚なSEXをしたのは言うまでも無い。
もちろんノースキン。
生ハメ・中出し。
弘子さんのマンコはザーメンが付いているが、そのままぐったりとして休憩している。
そんなマンコを触り、弘子さんの長めの陰毛がザーメンにより固まっていた。
自分の願望で、パイパンを見たことなく、弘子さんに陰毛の剃毛をお願いしたら、良いわよの回答が。
早速、ホテルにある髭剃りで剃った。
はじめて見る、パイパンマンコ。
朝まで5回戦もしてしまった。
その日からは、周一でレッスン後のSEXトレーニングが日課になり、毎回中出しをしています。
Hをする日は、弘子さんからの誘いで、毎回陰毛の手入れをしてツルツルのマンコを何時も見せてくれます。
時には、夕食も作ってくれます。
それも全裸のエプロン1枚、おっぱいは横から丸見え、下からのぞくとマンコの縦筋が丸見え。
我慢できなくバックからの挿入も時々あります。
一番興奮するのが、全裸でのエアロビ。
スタジオは鏡張りです。
いろんな角度から見るおっぱいが揺れる所、両足を開いたときのマンコ。
時にはスタジオでの1戦。
最高の現地母になったかも。
続きをまた書き込みします。
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