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投稿No.5548
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年3月29日
コメントに「初体験から今まで」とありましたので、簡単に書き綴りたいと思います。
元の文章は昔、一部の人達だけに公開していた日記(今は存在しません)のテキストが残っていたので、そのテキストに加筆する形になります。

今では大勢の人から精液を注がれる肉便器の私ですが、最初は普通の生活を送っていました。
初体験は高校生の時、普通に彼氏が出来て、彼の部屋でお互いに初めての経験でした。
もちろんスキンで避妊し、妊娠しなかったので使い方も間違っていなかったのでしょう。
高校を出てから彼氏が変わっても普通にセックスする生活でしたが、とある日に「それ」が訪れました。

当時、彼と私は別々に住んでいて週末だけ私が彼の家に泊まる生活サイクルでした。
セックスも室内のみでコンドームかマイルーラ(古いのがバレてしまいますね)で必ず避妊してました。
とある週末、夜遅くに彼から「散歩しない?」と言われました。
夜のコンビニへ散歩しながら買い物に出るのは今まで何度もあったので出かけようとしたところ、彼が(当時の私にとって)とんでもない申し出をしてきました。
「裸になって透けたワンピースだけ着て外に出て欲しい」
その時の私の服は膝下まで丈のあるノースリーブのワンピースでしたが、上に羽織る形で二の腕まで覆うシースルー生地の2枚重ねのデザインでした。
彼はその上に羽織る透けた生地だけを身に纏って外に出て欲しいというのですが、深夜とは言え今までそんな恰好で外に出たことが無いので即座に「だめ!」と拒否しました。
でも彼はそれから30分以上粘り強くお願いをしてきて、最後は私が折れて「短い時間で近所を歩くだけなら」と条件をつけて渋々OKしました。
季節は5月の終わりか6月だったと思います、サンダルに透けた生地のワンピースだけで外に出ましたが寒いとは思いませんでした。
ただ、元がワンピースの上に羽織るだけの生地なので縫い目もほとんど無く、フロントのボタンも乳房の間からおヘソの間に3個しかなく、彼の趣味で剃られてしまったツルツルの股間が見えてしまいそうです。
彼の家の前の道の薄暗い街灯の下でも自分の乳房が透けて見えます…ということは後ろからも前からも丸見えなのがすぐにわかりました。
木々が左右に茂る遊歩道の途中でワンピースを脱がされ、ワンピースは腕を背中に固定する状態で丸められて胸も股間も隠せない状態のまま彼が私の前で座り込むとツルツルのオ○ンコを舐め始めました。
深夜0時をとっくに過ぎた時間でしたが、「外で裸にされて股間を舐められている非常識な姿を誰かに見られたらどうしよう?」と思いながらもクリトリスをやさしく刺激され、ドキドキしながら何もできませんでした。

数分ほど立ったままの姿勢でいましたが、彼が立ち上がると私の後ろに回り込むと後ろからペニスを入れてきました。
非常識な状況で舐められていたからか私のオ○ンコは何の抵抗感も無く彼のペニスを受け入れ、私も心の中で「え?外でセックスしちゃうの?」と驚きながらグチャグチャになったオ○ンコの奥深くへ入り込んでくるペニスの心地良さに拒否することが出来ませんでした。
彼が片手で私の腕に絡んだワンピースを掴み、もう片方の手で私の腰を掴んで後ろから力強くお腹の奥深くまでペニスを打ち付け、私がイキそうになるとペニスを抜いて待ち、またペニスを入れてきて私がイキそうになると…という行為を繰り返し行い、最後は私から震えるような声で「抜いちゃダメ(彼談)」と言ってしまったそうです。
この時の私は記憶が薄らぐほどになっており、外で裸になってセックスしていることや、何も避妊していないオ○ンコを生のペニスで掻き回されていることも気にしていませんでした。
彼から後で聞いた話では、体が「くの字」のまま足を震わせながら必死に体を支え、ペニスで貫かれる度に喘ぎ声を漏らしていたそうです。
記憶に残っているのはお腹の奥に何かを叩きつける「ビシャッ!」という液体の感触と、ビクビク痙攣しながら精液を注ぐペニスの感触だけです。
朦朧とした思考でも「中に出されている」とすぐ理解し、避妊していない状況で精液を注がれてながらイッちゃいました…
これが人生で初めて避妊処置なしの中出しでした。

その晩は遊歩道で1回目の中出しをして、それからもう1回中に出して貰い、彼の家に帰る途中の道端で中出しして貰い、最後は裸のまま彼の家まで注がれた精液を垂れ流しながら歩き、オ○ンコの中の精液を掻き出すこともしないで寝てしまいました。
安全日かどうか覚えていませんが、少なくとも危険日ではなかったので「妊娠しないかも」という根拠なしの考えで中出しする快感を楽しんだ夜でした。

その翌日の深夜、郊外の公園を訪れました。
昨晩の私の反応を見て以前から公衆便所でセックスしてみたかったという願望を叶えてあげるつもりで。
私は単純にトイレの個室などでセックスするだけと思っていましたが、彼の願望は私の想像を超えていて、パイプ手すり付きの小便器に手足をガムテープで固定され、便器を背にしてM字開脚のような姿勢でオ○ンコが丸見えの姿にされました。
すぐに彼のペニスを受け入れて終わりにするつもりでいましたが、彼は私のオ○ンコを執拗に舐め続けて何も挿入されずイキました…身動きできない姿勢と男性トイレという今までにない環境で。
その後、彼は私を手すりに縛り付けたままトイレの外に出てしまい、残ったのはオ○ンコをグチョグチョにして身動きの取れない裸の女だけ…誰かが来たら何もできません。
彼が戻ってくるのを待ち続けてましたが、次にトイレに入ってきたのは見知らぬ男性、それも二人でした。
最初はお互いに状況が理解できませんでしたが、男性のペニスに貫かれるのはすぐでした。
顔も乳房も隠すものは無く全てが晒されたまま彼の精液を受け入れたお腹へ見知らぬ人のペニスが入ってくる…それだけでも十分なのに二人の男性は精液を注ぎました、何回も。
でも、その状況で私もイキました…精液を注がれ、下を絡ませ唾液も注がれるキスをしながら…
その時の私は他人の唾液で顔を濡らし、注がれた精液を開いたオ○ンコから垂れ流し、知らない人のペニスで喘ぎ声を漏らすただの肉の塊になっていました。
この時が私の肉便器になった瞬間だと思っています。

そんな姿に落ちた私のところへ彼が戻ってきました(トイレのすぐ傍のベンチにいたそうです)が、他人の精液が注がれたグチョグチョのオ○ンコへペニスを入れたときの恍惚の表情は今でも忘れられません。
自分の彼女が他人の精液でドロドロにされたのに、そのオ○ンコで今までに無い恍惚の表情をするとは…でも、私も見知らぬ男性から精子を注がれて逝ってるんです…知らない男性の精子で妊娠するかもしれない…その考えが脳内を埋め尽くした時にイキました、体を震わせて…
また、昨晩は「妊娠しないかも」という希望的観測で中出しを受け入れていた私でしたが、二人の男性に注がれ続けた後は妊娠することを覚悟し、心の奥底では「見知らぬ人の精子で妊娠したい」と一瞬だけですが思ったのも事実です。
正直、自分のことを壊れた変態だと思いました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5547
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年3月28日
私は50代の初めパリに駐在員として2年半滞在してたことがあります。
「花の都 Paris」とはよく言ったもので芸術から女から男のパラダイスも全て揃っている。
単身赴任だったので家内が陣中見舞いに来る以外は休みがあると隣国に遊びに行ったりと結構それぞれのお国柄の女性とも国際交流で貢献?してきました。
これ自慢してるわけではないので背景説明ですのでご理解の程よろしくーです。

一方真面目な芸術部門ではオペラ座のバレエ団などもよく観賞に行ったりもしました。
いずれパリジェンヌとの濡れ場もお話しようと思いますが今回は日本の女性との出逢いを話してみます。

3月に入り色んなイベントも盛んですがこの時期私が講師する某会合でOLさんと知り合いました。
彼女は現職はOLですが以前はエトワールを目指していたプロのバレリーナでした。
身長がやや高めでエトワールとしては難しくなりそれを諦めると同時にバレエ団を辞めてOLに転職し、週末と平日の夕方から幼児のバレエ教室を始めているのです。

色白で透き通るような肌で身長は166cmほど、見た目は細そうですが脚首はアキレス腱がびしっと浮き出た締まりでふくらはぎとか腰はしっかりとした肉感を感じさせます。
そんな彼女と話してるうちにパリのオペラ座の話しとかですっかり彼女が夢中になりメルアドと携帯番の交換も難なくすることができました。
そしてメール交信でついに郊外の美術館に行く約束をしました。

当日美術館を観て食事をしての帰路少し休みましょうと自然林に囲まれた車で入りやすいモーテルにINしました。
彼女もある程度想像してたのでしょう、拒否する態度ではありませんでした。
部屋に入ると何気にバスルームに湯を入れ満タンになると
「一緒に入りましょう」と誘うと
「恥ずかしいから先に入って下さい」と言われ無理強いしては余裕がないと思われそうで素直に先行。
シャワーを浴びて出てくると彼女は既にバスタオルを巻いていた。

彼女が浴室に消えるとふと彼女の着ているものがたたまれて籠の中に入っていた。
こちらはひょっとすると下に下着が入っているかもと好奇心とスケベ根性でめくって見ると有りましたよ!、下着が。
純白の細い紐ショーツと黒のブラです。
崩れないように取り出しショーツの割れ目があたるところを見ると「おおー、シャンゼリーゼ」女性の染みがクッキリと・・・思わず臭いまで嗅いでしまいました。
肌暖かさの残りと甘い少しすっぱいけど若い女性のメスの臭いですぅー。
しっかり嗅がせていただきました。
ああーっあの美しいバレリーナのショーツだ、お宝だ!と感激・・・。倅は興奮気味ですー。
嗅ぎ終わるとブラと一緒に気ずかれないよ元に戻す。 

暫らくして彼女がバスルームからバスタオルを巻いて出て来ました。
女の寝化粧ってありますが彼女もうすく化粧してルージュも軽めな感じでひいていた。
それがなんとも色気が有り自分は思わず彼女をきつく抱きしめてしまった。
そして見詰め合うと彼女はキスを要求するように目を閉じ腰に手を回してきた。
そっと舌を差し込むとすこしずつ口を開けて受け入れる。
お互いの舌を絡め合いながら彼女の舌の根元まで吸い込んでやると苦しそうに呻きながらも舌を吸わせてくれる。
長く激しい舌の吸い合いです。

激しいキスで体に巻いたタオルが二人とも落ちてしまいました。
見ると彼女の形のいいオッパイが露出しています。
Cカップくらいで上向きの頂点に小豆大のピンク色の乳首が乗っています。
溜まらず乳首に吸い付きました。
小さな乳首を優しく吸い込むと「ああぁ~ん、ああぁーいいわぁ」と彼女独り言。
柔らかな乳房を揉みながら吸って、舐めて、に彼女堪らず腰砕けに座り込みそうなのを抱き上げて(小生185cmでまだ女の一人くらいは優に抱きかかえられます、気は優しくて力持ちです。これ自慢でした。ゴメンなさい)ベッドへ。

横たえた彼女の裸体を見下ろすとやや細身だけれど腰や太ももには意外と肉が付いて絵画のモデルさんのようです。
そしてあの陰毛はバレエのためにレオタードからはみ出ないように大胆にビキニラインを剃り落としていた。
割れ目に沿って巾が3cm程度に残されているだけです。
もはやこの裸体を見てはインサート以外になしといきり立つチンポをそっと割れ目チャンにあてがう。
肩脚を屈曲させて広げるとカリがぬるっと沈んだ。

「あああ~ぁ、いいわ久し振り」と小さな声で呟く。
膣口の締りが良い、竿を締め付けるような狭さ。
半分ほど挿入したところでチンポをゆっくりと出し入れする。
う~ん、膣が締め付けるように狭い。締めの具合は流石にバレリーナだといえるほどだ。
「締めてるのか?」と聞くと
「いいえっ」と小さく答える。
職業柄か?、天性か?とにかくピストンの感触がはんぱじゃない。
このままではチン没すると思い入れたままで作動中止です。
すると膣がヒクヒクと痙攣しているのが伝わってきます。
いやあぁこの痙攣も効きます!。

必死にこらえて根元まで挿入するとカリが奥の壁にめり込む感触。
同時に彼女は「あああ~っ、いきますー」と叫ぶと激しく体を振って失神してしまった。
チンポはそのまま挿入していたが膣が痙攣して堪えきれず生のまま失神してる彼女の中に激しく放出した。
膣の壺が真空状態になったように竿に壁が絡んでくるようです。
ドクドクって感じながら放出した快感に酔いしれて暫らく入れたままで彼女の上に乗っていました。
185cmで87㎏有りますから肘で体重を受けながら首筋からオッパイ、脇の下など存分にキスして柔肌の感触を楽しみました。
ああぁっ、俺本当にスケべだな!と自己評価。

暫らくして目覚めた彼女から体を離すと割れ目から女の汁と精液が混じった液体が流れ出てきました。
ティッシュできれいにふき取ってやるともはや恥ずかしがらずに股を開いてくれます。
ピンクの会淫やクリを舐めてあげると「あああ~ん、そこダメェ」と言いながら又いってしまいました。
いったままの状態でオマンコを広げてじっくり観察させてもらいました。
初めてのバレリーナのSEXとオマンコ観賞にこの上ない喜びを感じる時間でもありました。

無論この後も彼女に「これからもお付き合いお願いできますか?」と言うと「是非、よろしく御願いします」と言うことでキープが決まったのは言うまでもありません。
日々鍛錬あるのみです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5546
投稿者 さむ (30歳 男)
掲載日 2013年3月27日
私が28の時に23歳の友人の彼女との体験です。

私は一人暮らしをしていたんですが、休みの日に友人が彼女と一緒に私のアパートの遊びにきました。
その彼女とは何度かあったことがありました。
どちらかというと清楚で肌がとても白くスリムないわいる綺麗な子でした。
その時私は風邪をひいていました。
前日まで39度近くの熱があり、ようやく良くなってきたとこでした。
けれども友人は一向に帰りません。
私は帰って欲しくて、まだ熱もあるし今日は相手できないことを伝えましたが、友人は「まみ、こいつに何か作ってやれよ」とありがた迷惑なことを行ったりしていました。
まみは言われたとうりにお粥を作り出しました。
その時に友人の携帯がなって、何か急な用事みたいで、「悪い、外せない用事ができた、俺買えるけど、まみ使っていいから看病してもらえ」とか言いだし帰ってしまいました。
まみも「どうしょう、うーんとりあえずお粥食べてください」といい私の口に持ってきました。
その時まみの胸元が見え、大きめたブラから乳首らしいものが見えそうになり、私はそれまで友人の彼女なので、深くは考えていませんでしたが、ムラムラがしてしまい、なんとかエッチできないかと考え始めました。
私はトイレに行くといい立ち上がり、わざとフラフラしてまみに倒れ掛かりました。
「大丈夫?」とまみは私を支えてくれました。
その時私の右腕はまみの胸に当たる感じでしたがまみは心配だったのかあまり気にした感じではありませんでした。

その後また布団に入り私は
「まみちゃん、出来たら着替えと、タオル持ってきてくれないかな」と私は風呂に入ってないからと頼みました。
そしてまみに裏を向くようにいい私は全裸になって体を拭きました。
まみは気になるのかチラチラと見ている感じでした。
そこで私は「まみチャン見た?」と聞きましたが、
「見てないですよ」
「見たでしょ、あいつに言うよ」
「そんな、やめてください」と言うまみの手を持ちわたしの陰部に導きました。
まみは「え、これって」
実は私はかなりの仮性包茎で、いつもは剥いて見せるのですが、風邪のせいか忘れていました。
「これは、たまたまだよ」
「包茎なんですか?ヤダあ」と言われ私はものすごく恥ずかしくなり、まみを押し倒しました。
まみはかなり抵抗して、なんとかパンテイ一枚までは脱がせましたが、そこからは足を頑なに閉じ、脱がすことができません。
そこで私は「最後までしないから口でして」言いました。
「わかりました、内緒ですよ」と手で触り始めました。
「たっても少しかぶってるんですね」と言いながらクチュクチュと舐めました。
やはり私は我慢が出来ず、強引にまみのパンテイをはぎ取りました。
「ヤダ、見ないで」
「毛薄いんだね」とクンニし始めました。
最初は抵抗していましたが、次第に感じはじめたのか、力を抜いてきたので、私は入れようとしました。
「ダメ、それだけはダメ」
「すぐ済むから、もう抑えられないし」
「せめて避妊を…ゴムして…お願い」
「わかったよ、ゴムする」
「あ、気持ちいい」
まみは感じ始めました。

私はどうしても生で味わいたくて、一度まみから抜きました。
「どうしたの?」
「ごめん、まみちゃん締まりすぎて行きそうだったから」
「もう早すぎですよ、我慢してね」と言う会話の最中にゴムを抜き生で再度いれました。
「すごい、なんか違う、まだ行かないでね」
「できるだけ我慢するね」とエッチが続きました。
途中で「ねえ、ゴムしてるよね?」と疑ってきました。
私はしてると言いましたがまみは手で探り
「やっぱり、外したの?ルール違反だよ」と腰を引きました。
私は必死でまみの腰を掴み、
「もういくから」
「ダメ、生だよ」
「あー我慢できない」
「ホントダメ、いかないでー今日私危険日なの、お腹にして」
「ダメだ、出る」
「本当にやめて、外に出してー中はダメ、妊娠しちゃうよ」
「あーでる」
まみは腰を引き、チンコは抜かれ、お腹に出ましたが、私は、どうしても中にだしたくて出し切り前にまみのマンコにまた入れて、膣奥に出しました。
多分半分以上は中で出たと思います。

「ヤダヤダ、怖いよ最低、中になんて、生なんてしたことがないのに」と、まみは泣き出しました。

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投稿No.5545
投稿者 happy (46歳 男)
掲載日 2013年3月26日
姉が用事で僕の家に来たとき、AVを発見されてその話になりました。
姉は51歳。
かなり以前からレスだそうです。
「じゃあ、オナしてるの?」て聞くと
「もちろんよ」といったので、
「セフレでも探せばいいのに。」と言うとそれは、嫌らしいです。
冗談で「僕でよかったら協力するよ」と言ったのが始まりです。

AVでは近親相姦は見たことあるけど、現実にはないと思ってたのでびっくりです。
うらはらに、僕のち○ぽはビンビンになって姉に「何よこれ」と強く握られました。
フェラされ気持ちよくなって、思わず「入れてもいい?」と言うと、
「バックでして」とスカートを下ろすと赤いTバックとそのデカイ尻が。
「姉ちゃん、Tバックはいてるの。」
かなり濡れていて、はいたままズボっと入れました。
デカイ尻が卑猥で射精してしまいました。
「もう、イッたの!?」
2回戦は二人全裸で姉の騎乗位で責めまくられました。

結局、その日は4回ヤッて姉は満足してました。
僕は気持ちよかったけど変な気分でした。
「今度、友達つれてくるから3Pやろう」と言って帰っていきました。

翌日、早くも連絡があり
「今から行くから」それだけ言って2時間くらいしてから友達と一緒にやってきたんです。
友達の女性も50代だと思いますが、Gストはいていてかなり卑猥でした。
姉と背面騎乗位で下からピストンしてるところをたっぷり見てもらい、中だしの瞬間と精液まみれでピストンしてるところもみてもらいました。
彼女はま○こを顔に押し付けてきましたが、それはグチョグチョでした。

長くなるのでこの続きは後日に。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5544
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年3月25日
最近、自分と同世代の女性が魅力的に思えるようになってきた。
熟女と呼ぶにはまだ早いが、といって決して若いという訳でもない。
年上の女性には抵抗ないものの、中出ししても妊娠の心配もなく、やや不満に思う。
といって若い女性は危険日だとそれなりにリスクを伴う可能性もある。
要するに妊娠するかどうか、危険と隣り合わせの体験に魅力を感じるようになってきた。

この前まで付き合っていた女性も同世代ではあったが、付き合っているとそれなりの覚悟をしない限り中出しは難しい。
そんな時に知り合ったのが一つ下の知子(44歳、旦那あり、子供3人)。
きっかけは省略するが、最初に体の関係を持った時はさすがに避妊しろと言われた。
それでも生挿入して外出しするようになると、なんとなくこのまま中で出しても許されるんじゃないかと思えるようになってきた。
どうせ出すなら安全日では面白くないし、なるべく危険日に出して一か八かに賭けるのも面白い。

付き合い始めてまだ2か月ほどだがSEX好きで、感じやすくイキやすい体質であることも分かってきた。
いろいろと興味があるようで、新しい体位にも興味を示してくれる。
知子は挿入してじっとしているだけでも感じてイッてくれるので、私もそれほど激しく動く必要がないので助かる。
いつも通りに指と舌を駆使して何度も絶頂に達して満足させた後、知子をうつ伏せに寝かせて脚をぴったり閉じさせ、背後から覆いかぶさって押し入るようにして挿入。
やや窮屈であるが、こうすると太腿が密着するのもあって、名器に変身してくれる。
このまま激しく後ろから突き上げるのもいいが、今回は窮屈な膣口の締め付けを味わいながら、ゆっくりと、そして小刻みに腰を動かす。

知子もさらに感じ、「ああああああーっ」っと喘ぎ声が高くなって絶頂に達する。
この瞬間は感度がさらに高くなって、締りも格段によくなり、気持ちいいものである。
十分な締め付けを味わいつつ、こちらもぎりぎりまで我慢に我慢を重ね、さらに奥深くまで押し込んで一気に射精。
何度も脈打ちながら、大量の精液が奥に送り込まれていくのが自分でも分かる。
この瞬間は背後から腰をしっかり掴んで離さないようにし、最も気持ちいい瞬間なのだ。

さすがに知子も中出しの感触がわかったようで、
「出しちゃったの?」と聞くから、
「そうだ」
「ちょっとやばいかも」
「なんとかなるよ」と無責任に答え、しばらく余韻を楽しんだ。
危険日だというが、それを計算しての中出しだから当然だ。
願わくば無事に生理がきてくれるのを祈るのみである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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