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お久しぶりです。
まだまだ現役です。
お付き合いしていた、H代さんと突然の別れが来てしまいました。
彼女のお母さんが倒れ、故郷に戻って看病を、、、
アパートを借りて二人で暮らそうと、私が彼女の住む街に引っ越す予定で、契約直前の夜、二人で思い切り楽しいセックスをしました。
「入れて早く、あなたの」
愛液が溢れて、流れ出るのも構わないようにして彼女を攻めまくり、一晩に何回も射精し中だし三昧です。
「お○んこ壊れそぉ、、、いく」
シーツがみるみる染みてゆきます。
精液と愛液が混ざり、シーツがゴワゴワに!
「貴女の穴が、凄く卑猥に、赤黒くなっている!」
撮りたい!
記念にと、繋がっている様子を撮り、失神してしまい眠っている不用心な下半身を沢山写し、眠りに着きました。
どのくらい眠っていたのか、風が動く感じを覚え起きると彼女の姿がなく、書き置きが、、、
「母が倒れたので、実家に帰る」と。
なにか、いやな胸騒ぎを覚えて不安になった。
その後、幾度電話をしても、メールしても反応がありません!
あっと言う間に、二月近くに、、
彼女の故郷の話は、聞いていたのですが、まだ挨拶には行かず。
友人に聞くと、
「彼女はもうこちらには、戻って来ないみたいよ」
「M恵会長さんなら事情をご存知なのでは?」
藁にもすがる気持ちで訪ねてみると
「あら、ご存知ないの?私も住所だけしか分かりませんわ」
「教えていただけませんか?」
「ええ、良いわよ、条件が、あるけれど良いかしら?」
ニヤリと笑う顔に覚悟を決めた。
「今すぐでも、良くってよ」
M恵の家には、誰もいず、スルスルと服を脱ぎ始めた。
下着姿に、不覚にも下半身が反応してしまいブラジャーを取ると、丸く盛り上がりのある乳房が、、
「来て、貴方が、欲しかったの」
その言葉にフラフラと彼女に覆い被さって行くと、いきなりフェラをしてきた。
固くなってしまった私の逸物の上に、M恵の体が乗って来た。
「熱い、グチャグチャに濡れてる」
「このオチンチンが欲しかったの、H代さん」
後には退けない、早くこの場所から逃げないと!
「ダメ!もっと突いて、沢山して!」
小柄な体に似合わずタフな彼女。
セックスを長くしていなかった私は、反応してしまい完全にただの雄になってしまった。
ようやく住所を聞き出し、向かったのですが心境は複雑でした。
探し当てた住所に、誰もいず、近所の方に話しを聞き出してどうやら、お兄さんの家に居るらしい事がわかった。
訪ね当て伺うと、H代がいた。
「あっ、貴方、、どうして?」
「どうしては、僕の方が言いたいよ!」
「誰か来たのか?上がって貰いなさい」
「始めまして、Tと、申します」
「ちょっと出れる?」
「なぜ?お兄さんに挨拶しないと」
彼女に引き摺られるように、家を後にした。
まるで見た事のない彼女が、そこにいた。
「どうして連絡をくれないの?」
「帰って!」
エッ!訳がわからない。
ちょうど祭りの時期と重なり、人の流れにおされ、彼女を見失った。
そこで私は、しばらく街に留まり彼女の様子を伺った。
そんなある夜、雨が降る中を町中が、踊りの渦になる中に彼女の浴衣姿を見つけ、後を追うとびしょ濡れになって踊る彼女が。
すぐ側に、ピッタリ寄り添う男がわかった。
「あっ、あれは、兄さんでは?」
頭が混乱していると、陰に隠れた二人を追うと抱きしめあっていた、、
濡れた体を寄り添い唇を合わせていた。
「なんだ、あれは、いったいなんだ?」
「わかったでしょ、あれが彼女の本当の姿よ」
という言葉に驚いて振り返ると、M恵がいた!
含み笑いをする彼女に、引き摺られるように、ホテルに行き狂ったように、セックスをした。
「凄いは!貴方のオチンチンはこれから私の物よ」「感じる、子宮に刺さってる!」
小さな下半身を抱きあげ、まだ潮吹きをした事がないというM恵の股間に、刺して、刺して、悶絶させるまで、許す事のなかった狂乱の夜。
今はセフレとなった女との、始まりの夜。
肉が生!魚も生!野菜はベチャベチャ!
文句も言わず食べる事にした、我慢して会社で吐く日々にも耐えた。
その内、嫁の浮気が発覚。
パートに出た先の年下社員との事だった!
内心、これで飯マズとも、御別れかな!なんて思った。
相手2人から適当に慰謝料請求の後、離婚が成立。
独身生活になった。
何故、こんな事になったんだろうと思うと、はっきり、お前メシマズ嫁って言わなかったのが原因かなって思う日々、後悔した。
一年後、飯マズな嫁が相手に捨てられた、飯が原因のようだ!
相手に「お前のメシはマズすぎ!」って言われたらしい!
泣きながら、何故か俺に泣きついてきた。
仕方がないので、肉ジャガから作り方を教えた!
結婚した頃と違って真摯な態度で聞く元嫁!
肉ジャガが出来るようになると、お味噌汁の作り方を教えた、出汁の取り方など!
そこそこ出来るようになり、これで次の再婚先では、ちょっとはマシな結婚生活が出来るだろうと思い、もうここに来るな!新しい男を見つけて結婚しろ!と言ってやった。
3日後、玄関の前に飯マズ嫁が立っていた。
何しに来た?と聞くと、お礼がしたいと言う。
どんな「お礼」が出て来るのかと思うと服を脱ぎだした!
ズボンを下ろされ、フェラチオ開始、絶品なテク!飯マズだが舌のテクは上手い!
そして騎乗位にて挿入!ヤバすぎる!イキそう!!
中出し!一年間の精子がたっぷり飯マズ嫁の中に!
3か月後、妊娠確定!
仕方がないので復縁!また俺の嫁になった!
子供が生まれ、同意のDNA検査でも俺の子確定!
飯マズだがセックスは上手いらしい!悔しいが上手すぎる!
現在、嫁は浮気はしたくないらしい、飯マズと言われた事がトラウマらしい!
俺の教えた肉ジャガとお味噌汁は作るけど、それ以外はさっぱり。
まあ、セックスは上手いから飯マズなのは諦めた今日この頃!
会話で変な日本語も有りますが、外国人の片言がこんな感じだったと思って下さい。
大学のパチスロ仲間と打ちに行って3人揃って大勝、祝勝会からの帰り道、普段なら最寄り駅まで乗って帰るんですが、一発抜きたくなって2つ手前のラブホの多い駅で降りました。
時刻は12時過ぎ、風俗店は閉店し、遊ぶならデリヘルかなと思いながら歩いていたらいわゆるポン引きのおばちゃんに声をかけられました。
片言の日本語で、中国人かなと思いながら話を聞いているとどうやら本番可能らしい事がわかりました。
お金次第で長時間可で、簡単に計算するとその日の勝ち分で一日半位いれそうだったので着いていく事に。
連れていかれた先には普通のマンションで、エレベーターを利用して上に。
その階の一室でまたまた片言の親父にバトンタッチ。
水と10枚程の写真を渡されました。
親父「1人2時間、1万5千円、2人なら4時間5万円」
複数OKなの?と思いながら写真の娘達を一覧、ちょっとおかしい事に気付きました。
明らかにローティーンな感じの娘ばかり。
俺 「この娘達何歳?」
親父「どの子も18歳」
親父の答えに嘘つけと思いながらとりあえず2人選んで10万円を渡して
俺 「この2人、8時間で」
酔いも有るため大分馬鹿な事を言ったら、
親父「NO、2人で10万円ならサービス、12時間」
と言って鍵を1つ渡されました。
親父「この部屋番、5分後にここから出て行って」
と追加で言われ、言われた通り5分後、部屋を出てその部屋へ。
鍵を開けてなかに入ると写真通りの2人の女の子が
さ「さゆりです。はじめまして」
か「かなです。こんばんは」
やっぱり2人とも片言だ。
俺「はじめまして、日本語大丈夫?」
さ「ゆっくり喋る、なら大丈夫」
か「難しい言葉わからない」
との事だった。
英語も簡単なのがやっとらしく、とりあえず日本語でゆっくり話す事に。
俺「2人とも何歳?」
と気になった事を聞くと顔を見合わせて答えてくれない。
俺「おっかない人じゃないよ、大丈夫、大丈夫」
さ「私(cの年令)歳」
か「私(sかc)歳」
と思いっきりヤバい返事が。
ちょっと気後れしましたが、ある程度の金払って12時間も有ると開き直る事に。
と言うかこんな年令の娘とできる機会はもう無いと思うと無性に興奮してきました。
俺「2人とも今から何をするかわかる?」
か「OK、わかってる、お兄さんにエッチな事一杯される。私一杯サービスする」
俺「わかってるんだ。じゃあまずどうするの?」
か「私たち裸なる。お兄さん脱がして。」
さ「お兄さんも裸。私たちで脱がすね」
と言われ脱がして脱がされて2人の少女が目の前に。
ジュニアもいつも以上にビンビンに。
さ「やー、お兄さん凄い元気。お兄さんどうする?」
俺「何が出来るの?」
か「あー、私、くわえる?さゆりくわえる?それとも入れるか?」
俺「とりあえず2人でなめて」
さ「なめる?」
俺「2人でペロペロして」
か「おー、OKよ」
と未成年2人が膝まずいて俺のジュニアを舐めるという素敵な光景が。
このまま出すのが勿体ない気がして、一度止めさせてベットへ移動。
ベットには数々の玩具が。
俺「これ使って良いのかな?」
か「使うOK、お兄さん、私たちに何するのOK」
俺「じゃあ四つん這いになってお尻こっちに向けて」
さ「あー、わからない、私たちなにする?」
俺「こうして」
と、2人を四つん這いで並べてバイブを2つ手に取り、幼いマ○コに入れてスイッチON。
ゆっくり出し入れをしながら2人の反応を楽しみました。
俺「先にイった方に入れるからね」
と言うと2人揃って腰を振りだしました。
さゆりの方とはタイミングが会わず、バイブが抜けてしまい、入れ直そうとしたときにかながおそらく母国語でなにかを言って声をあげて震えました。
多分イったんだなと考えて、約束通りかなに挿入することに。
俺「さゆりちゃん、コンドーム」
さ「コンドーム??わからない」
俺「これに着けるゴムの奴」
さ「んー?わからない、何か着ける?」
とよくわかっていないご様子。
俺「俺がイくとき、どこに出すのかな?」
さ「お兄さんイく、好きなとこ、顔、胸、口、お尻、お○ンコ全部OK」
マジで?と思いながらも、目の前のひくついてる穴に生挿入の誘惑に勝てず生挿入開始。
キツくてヌルヌル、しかも幼いと思うとあっさり限界、OKも出てるし思いっきり奥に捩じ込んで一回目の発射。
溢れてきたザーメンをみて
さ「やー、お兄さん凄い、こんど私」
とおねだりしてくれました。
俺「じゃあ、ペロペロして、おっきくなったらすぐあげるよ」
さ「やー、約束、お兄さん」
と言ってベタベタのジュニアに舌を這わせて回復を促す少女。
回復したあとに、上に乗せて騎乗位でさゆりとの一回戦。
グッと子宮に押し付けて本日二度目の中出し。
そこまでで大体1時間半位の経過。
何をしても良いと言われてる時間がまだまだ有ります。
とりあえず俺は回復の為の休憩、2人には俺がしたくなったときすぐに出来るのよう準備と言うことでベットに拘束、目隠しをしてコンセント式の電マを当ててレベルマックスに少女2人が喘ぎ続けるのを見ながら休憩して、したくなったらどちらかに挿入、中出し。
そしてまた休憩というのを繰返し最後の方は2人とも敏感になりすぎてちょっと動くだけでイってしまうような感じに。
12時間で結局10発位は出した気が。
やっぱり悪いことをしているという感覚、幼い娘が相手と言うのがこれだけできた原因だと思います。
また、勝ったら行きたいなって思います。
当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
つまみを買いに、隣町のスーパーまで、行って惣菜を買いに行っていた。
そこで、好みの感じの色白の豊満な胸の主婦らしいレジの方を見つけた。
何となく、パートのシフトも知らないまま、連日スーパーに惣菜を買いに行っていたら、3日連続、その主婦らしき奥さんがレジ打ちをしていて、レジに並ぶ前に目が合い、微笑みかけられたような気がしたので(気のせいだったのかもしれないが)、レジを通る際、連絡先を渡し、家に帰った。
その日の夜、自宅の電話が鳴った。
「スーパーのレジのモノですが、メモを頂いたので、連絡しました。」
私、「連絡をもらえて、嬉しいです。」
主婦「私こそ、嬉しかったです。貴方みたいに背が高くてスマートな男性から声をかけられて、嬉しかったです。最近、旦那にも構ってもらえなくて・・・。」
私 「えー、そんなー。貴方みたいな魅力的な女性を放っておくなんて、ひどい旦那さんですね。」
主婦「そうですよね。ひどいですよね。」
私 「独身ですし、暇ですから、暇なとき、いつでも、電話してもらっていいですよ。よろしければ、カラオケとか、一緒にどうですか?」
主婦「嬉しいです。本気にしちゃいますよ。彼女とかいないんですか?」
私 「今は、いないです。だから、毎晩、一人で呑んでます。」
主婦「お酒飲むんですか?」
私 「飲みますよ。良かったら、今度、一緒にどうですか?」
主婦「いいですね。旦那が飲み会の時に」
私 「行きましょう。是非。」
主婦「嬉しいです。いつ行けます?」
私 「いつでも、いいですが、前日までに言ってくれれば、何とか都合つけます。」
主婦「分かりました。電話します。」
主婦は、調子づいたのか、その日は、2時間ほど喋って、電話を切った。
次の日、主婦からまた、電話が来た。
主婦「あたし。ごめんね。」
私 「嬉しいです。どうしたんですか?」
主婦「カラオケ行こ。」
私、「いいんですか?」
主婦「約束だよね。明日、6時スーパーの駐車場で黒のムーブ ○○○○に乗って待っているから。いいかな?」
私 「できる限り、早めに行きます。」
次の日、約束のスーパー駐車場に時間通りに到着し、合流した。
スーパーの駐車場に着くと、主婦は、私の車の助手席に乗り込んで来て、
主婦「今日はよろしくね。」
私 「こちらこそ、宜しくお願いします。あんまり、近いとまずいだろうから、隣町のビック○○○でいい?」
主婦「いいよ。」
車を20分くらい走らせ、目的地のカラオケ屋さんに到着すると、受付を済ませ、二人で、部屋に入ると、軽く挨拶をした。
私 「近くで見ると、すごく可愛いですね。」
主婦「嬉しいです。ウソでも嬉しいです。」
私 「今日は、飲み放題つけているから、飲んだらいいよ。」
主婦「飲んだら、欲しくなっちゃうかもよ。」
私 「そうなったら、嬉しいです。」
主婦「梅酒ロック」
私 「いいねえ。」
私 「キスしていい?」
主婦「いいよ。」
私は、主婦を抱き寄せキスをした。
主婦の大きな乳房が私の体にあたり、股間が反応してしまった。
私 「急にキスして、しまってすみません。」
主婦「いいの、旦那には永く女扱いしてもらってないから、嬉しかったです。」
主婦「溜まってるの?」
私 「溜まってますよ。解ってて、言ってるんでしょ、意地悪ですね。」
主婦「時間はあるの?」
私 「時間はたっぷりあります。」
私は、誰に聞かれる訳でも無いのに、主婦に耳打ちした。
私 「これから、あなたを抱きたいんだけど。」
主婦「チンコ膨らませて何言ってんだか。」
私 「イエス、ノー、どっち?」
主婦「イエス」
早速、カラオケの会計を済ませ、ホテルに向かった。
ホテルに入ると二人は早速シャワーを浴び、主婦は、お風呂を溜め始めた。
そして、二人で、ベッドに行き、当然のように、ディープキスをして、私は乳房を愛撫し、クリトリス、バギナへと、愛撫を続けた。
主婦は、興奮していたのか、オマンコがかなり、湿っておりすんなり、3本の指をオマンコが飲み込んだ。
主婦「イカして欲しいの。貴方の長い指で、」
私は、主婦のオマンコに中指を深く差し入れ、ゆっくり、曲げながら引き抜き、Gスポットを探り当て、小刻みに出し入れを続け、刺激を加え、主婦が、イクまで、手マンを続けた。
主婦が、イった後、私はオマンコを拡げ、クリとリスを舐めて愛液を取り除いた。
主婦は、私のチンコにコンドームを装着し、私にまたがった、「太くて、硬いわね」
主婦のマンコはそれなりに濡れていたので、すんなり根元まで、騎乗位の体勢で挿入することになった。
主婦は、1分くらい腰を振ったところで、「ちょっと休憩と」言いながら、一回腰を浮かして、マンコから、チンコを引き抜いてしまった。
チンコを引き抜くと、コンドームを被った愛液まみれのチンコを主婦が、しごき始め、少し硬さを失いかけていたチンコは硬さを取り戻し、固く、熱く成っていきました。
そして、硬さを完全に取り戻した頃には、コンドームがパリパリに乾いてしまい、その後の事件を引き起こす原因となってしまいました。
主婦は、「続きしよ。」と言い出したので、私は、主婦の股を開き、チンコをマンコに挿入した。
挿入の際、バリン、ブルンといった感触があり、挿入したら、明らかに生らしき感触はあったが、主婦は、何も言わなかったので、そのまま、続けた。
あえて確認はしなかったが、コンドームが破れてしまったのであろうが、特に気にすることも無く、挿入し、激しく、ピストン運動を開始した。
私 「なんかすごく気持ちいいね。」
主婦「旦那より、大きくて、奥にあたって気持ちいい感じ、ガンガン突きまくって、行かせてね。」
私 「じゃ、イクまで、休まないで、突き続けるよ。」
主婦「よろしくね。」
私は、リクエスト通り、ガンガン激しく突きまくった。
私は、少し股間に違和感を感じていたが、気にせず、ガンガン突きまくった。
主婦「なんか、生でヤってるみたいに気持ちいい。」
私 「そうだね。子宮が下がってきて、チンコに当たる。」
主婦「コンドーム、さっきつけたよね。」
私 「さっき、着けてたじゃん。」
主婦「そうだよね。」
私は、更に強く腰を打ち付け続けた。
10分くらい経過したところで、主婦がいきそうになり、
主婦「イキそう」
私 「少し、待って。」
主婦「行くー。」
私 「出るよ。」
主婦「来て。」
私は、膣奥にドクドクと精子を放出した。
主婦、「えっ。何で?」
私 「どうしたの?」
主婦「中に出てるの、どうして、」
私 「コンドーム、破れちゃったんじゃない。」
主婦「どうしよう。大丈夫だとは思うけど、」
主婦「血液型って何型?」
私 「A型」
主婦「良かった、旦那と一緒、起こってしまった事は仕方ないから、今日は存分に楽しみましょう。」
私、「ゴメンネ。」
主婦「仕方ないよ。破れちゃったんだもん。それより今日は、沢山イカせてね。」
私 「はい。今日は生でいいの?」
主婦「あんな、濃いのを注ぎ込んでおいて、もう、つけても、意味無いわよ。」
私 「お言葉に甘えて、今日は、存分に中出しさせて頂きます。」
主婦「妊娠させない程度にしてね。」
私 「コントロールは、難しいかも。もう、出しちゃってるしね。」
主婦「仮に出来ても、旦那の子として育てるから、心配しないで、」
私 「心配はするよ、どっちにしても。でも、欲望には負けちゃううだよね。」
主婦「じゃ、お風呂でも一緒に入ろうよ。」
私 「入ろ、髪とか、洗ってあげよっか、」
主婦「今日は、いいよ。また、今度の機会によろしくね。」
二人でバスルームに向かい、二人で洗いっこすることにしました。
浴室に入り、スポンジにボディーソープをつけ、泡立て、主婦の乳首を中心に洗い始めました。
ある程度洗ったところで、乳首付近にボディーソープを垂らして、親指で乳首を転がしながら、更に洗いました。
その状況に興奮し、私のチンコはフル勃起し、お腹に張り付くくらい亀頭が上を向いて、硬くなってしまいました。
更に、主婦の陰毛にボディソープをつけ、少しマンコを開き気味にして、クリトリスにボディソープを塗りこむようにして、下半身も洗ってみました。
引き続き、興奮していたので、主婦に、浴槽の縁に手をつかせ、尻を高く突き上げさせ、バックでチンコを挿入した。
自分が放出した精子でヌルヌルしていたので、すんなり、チンコは収まった。
私は、主婦のウエストのあたりを掴み、バックからガンガン突きまくった。
出し入れする度、ぬちゃぬちゃと、いやらしい音が響き、主婦は、「いっぱい、出して」とハイテンションになっていた。
私は、ピストン運動を継続し、15分くらい経過したところで、膣の奥にドクドクと2回目の射精を行った。
イカせて無かったので、軽く、二人共股間をシャワー流し、ベッドに戻り、正常位で挿入し、ピストン運動を再開した。
再開後、10分くらいしたところで、子宮がだんだん降りてきて、主婦は汗をかきだし、「イクイク」と言って、イってしまった。
私は、肩の荷が下りて、それから、射精感が満ちてくるまで、ひたすら、ピストン運動を継続していた。
イった後、主婦は、敏感になってしまい、乳首やクリトリスを触るとオーバーリアクションになっていた。
構わず、乳首を、強めに摘みながら、ズコズコ突きまくっていると、主婦は、「変になっちゃう。」と言っていたが、構わず、突きまくっていた。
その後、更に10分くらい経過したところで、3回目の射精を膣の奥にたっぷりと実行した。
そして、3時間の休憩時間を使い果たし、シャワーを浴び、ホテルの支払いをして、スーパーで互いの車に分乗して、家路についた。
結果的には正常位で2回、バックで1回の射精をして、お開きとなった。
主婦「今日は、いっぱいしちゃったね。大きいから、奥にあたって、気持ちいいから、また、会ってね。」
私 「今日はすごく、気持ち良かったです。おかげで、精子出し切れたと思います。」
帰宅後、主婦から、電話があり、
主婦「まだ、旦那、帰って来ない。さっきの思い出しながら、一人でしちゃおうかな。」
私 「あんまり、無茶しないでくださいね。」
主婦「3回も中出ししたくせに。」
私 「それを言われると、何も言えない。あと2回ぐらい出しておけば、良かった?」
主婦「そんなに、出したら、妊娠しちゃうよ。」
私 「旦那さんに悪いからね。」
主婦「今日だって、まだ、放っておかれているし」
私 「家で待ってるから、安心しきって、いるだけじゃないの?」
主婦「お兄さんが、結婚してくれるんだったら、いつでも、離婚するのに。」
私 「ちょっと、それは、現実的では無いね。旦那さんは、望んでいないと思うよ。」
主婦「そんなこと、言っても。」
私 「そんなこと言われたら、もう会えないよ。でも、可愛いと思うし、魅力的だから、大丈夫だよ」
主婦「そう?」
私 「大丈夫だよ、自信持ちなよ。だって、思わず3回も射精しちゃったし。」
主婦「やりたかっただけでしょ。」
私 「具合が良かったからです。自信持ってください。」
主婦「そう?ありがとね。」
何度か電話があったが、面倒くさくなるのは、嫌だったので、それっきりとなってしまった。
一応、あの時のSEXでは、出来なかったのは確認しましたが・・・。
また、会ったら、ズルズル、中出しSEXしてしまいそうだったので・・・。
当時、本社勤務を命ぜられ、東京勤務を命ぜられた私は、夜な夜な、一人で、居酒屋を巡り歩いていた。
そんな時、弁護士を本気で目指している房江と出会った。
房江は、今世間を、賑わせている、スタップ細胞で有名なあの人の先輩のW大学法学部在籍のの2年生で20歳であった。
房江はその居酒屋の店員で、注文の際、簡単な会話を交わすことで、地方出身者であることが分った。
私は、北陸で、房江は、九州出身なので特に共通点はなかったのですが、房江の田舎臭さにやられてしまい。
当方の連絡先を房江に渡し、気に入ってもらう事が出来、何とか、2人きりで、食事を何度かする事があり、そんなこんながあって、ある日、房江から、こんなことを、言われた。
「エッチなビデオ見てみたいんだけど、一緒に見てくれない。」
私は「え、でもさ、俺さ、女人禁制の男子寮に住んでるから、難しいかも。」
房江「エッチな映画を2人で見に行くとか、ホテルに行ってもいいよ。もし、そういう事になっても、訴えないから心配しないで。」
私 「流石に男だから、そうゆうところに行って、エッチなビデオ見たら、そういう気持ちになっちゃうから、抑えられないよ。」
房江「タケさんだったら、そうなっても、いいかなって思うし、恥ずかしいから、あんまり、言わせないで。」
私は、房江は、美人では無いし、太めで背も小さくあまり好みでなかったが、ヤレそうだったので、行ってみることにした。
次の週末、新宿で待ち合わせをして、昼間から、ラブホテルに入った。
房江「私、こういうところ、初めてなんだ。やっぱり、ブスだから、モテないし、タケさんって彼女居るの?居ないなら、セフレでいいから、定期的に会うとか、無理かな?」
私 「彼女は居ないけど、房江ちゃん学生さんだし、気になる人は居なくは無いし」
私 「じゃ、早速、エッチなビデオでも見よっか。」
房江「そうだね。見ながら、オナニーしてもいい?」
房江「それから、タケさんのおちんちん触らせてくれないかな?」
私 「いいけど、嬉しいかな。」
私は、徐に、チンコを房江の前に露わにした。
房江は、ゆっくり、チンコをしごき始めた。
私のチンコはみるみる固くなり大きくなった。
房江は、チンコをみて、はしゃいでいた。
「わあ、太い。大きい。硬い」
私 「シャワー一緒に浴びようよ。」
房江「恥ずかしいな、男の人に裸見られた事ないから。」
私 「おっぱいも大きいし、吸い付きたくなっちゃう。」
房江「私のでよければ、いつでもどうぞ、タケさんなら喜んで。」
と言われて、私は、房江の乳房に吸い付き乳首を舌で転がし、乳首が勃起するまで愛撫を続けた。
乳首が固くなってきたところで、房江のマンコも賞味しようと思い、いきなりマンコに吸い付き、一生懸命マンコを舐め上げた。
房江「気持ち良くて、ビデオ見れなくなっちゃう。」
私 「シャワー浴びて来ちゃうね。」
房江「ビデオ見てるね。」
私は、股間を入念に亀頭を中心に洗いました。
私は、急いで、シャワーを浴びてきた。
帰って来ると、房江は、いきなり、私のチンコをしゃぶり始めた。
房江「太いね。」と言いながら、コンドームに手を伸ばし、装着しようと、試みていた。
房江「うまく、着けられない。どうしよう、コンドームしないと、妊娠しちゃうよね。」
私 「殺精子剤持ってきているから、使ってもいい?」
房江「生でやる気満々だったんだね。」
私 「そんなことは・・・。」
私は、房江の膣の奥に2錠の殺精子剤を挿入し、錠剤が溶けるのを待った。
房江「奥がだんだん、熱くなってきた。これで、あんな、太いの突っ込まれてガンガン突かれて、中に出されたら、おかしくなりそうだね。」
私は、チンコを房江のマンコにあてがい、ゆっくり出し入れしながら、徐々に根元まで、しっかり挿入していた。
房江は、初めてだったらしく、出血が多少あったが、根元まで然り入ったので、ピストン運動を開始した。
やはり、処女なので、締りは良かったので、数分で射精感が満ちてきて、どくどくと膣の奥に大量に射精した。
房江「えー、出しちゃったの、出来たらどうするの?
妊娠してなかったら、良いけど、してたら、結婚してもらうからね。
ご存知の通り、いい弁護士だけは沢山知っているから、覚悟だけはしておいてね。」
殺精子剤の効果により妊娠は回避できましたが、そんなこんなで、房江とはそれっきりになってしまいました。
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