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無いな!
トイレの中にある「汚物入れ」の中を確認しても使用済みの生理用品は発見されず!
「自宅マンション」である場所に帰ってから二ヶ月、全く入れた形跡はない!
妊娠確定だな!
もう俺の愛した「妻」ではない!ただの雌豚だ!
俺は精神科のある病院に二ヶ月前から通院していた、裁判ともなると相手の浮気により「精神的苦痛を受けた」かを証明する事で、こちら側が有利になる為だ。
医師に診断書を書いて貰う、診断名「躁鬱病」これで十分だ!!
そして上司に、過去に上司が離婚調停で依頼した弁護士さんを紹介して貰い事務所を訪ね、証拠資料を観て頂いた!
弁護士:さぞ御辛かったでしょう!ここまで証拠が揃っているなら確実に勝てます、任せてください!
俺 :宜しくお願いします。
弁護士:さて早速、内容証明書を作成して、まずは御自宅と相手宅、そして相手奥様の店舗にでも送付しますか?
俺 :それについてなのですが、相手奥様が出来るだけ傷つかない方法を用いたいと思うのですが。
弁護士:と云うと?
俺は弁護士さんに、俺が考えている計画を話した!弁護士さんが難色を示した。
俺 :これは金がどう?慰謝料がどうとかの問題じゃないんです!プライドの問題なんです!
弁護士:そこまで御考えなら、仕方ありません、ですが、くれぐれも冷静に対処して下さい!
俺 :決して先生には御迷惑は御掛けしません!
本当は調停で決着をつけたいと考えていたが興信所がもたらした新たな報告書が俺の考えを変えた。
間男:義彦の過去については大した報告はなかったが夫婦仲については意外にも「極めて良好」との報告だった。
興信所が撮影した写真には家族三人で買い物に行く写真、娘と遊ぶ写真、娘の保育園のお遊戯会に奥さんと出席する写真があった。
妻:涼子と息子:勇人との写真と何ら変わりのない姿があった。
てっきり「仮面夫婦」だと想像していたが、そうではなかった、そして写真に写る間男妻:美穂は目鼻立ちの整った女性だ、妻:涼子よりも遥かに綺麗だと思った。
こんな綺麗な奥さんがいるのに何故?との疑問と怒りが湧いた!
早速、間男妻:美穂の経営するエステティックサロンにタカオと共に訪ねた。
タカオ:おいおい!いきなり訪ねて間男に連絡でもされたら・・・・
俺 :その時はその時でいい!この場で決着をつけてやる!
店に入ると昼時と云う時間帯もありカウンターに美穂一人がいた、従業員の姿はない。
俺 :すみません、義彦さんの奥様、美穂さんでしょうか?
美穂:はい、そうですが、何か?
ここで一瞬躊躇したが、はっきり言った方が良いと思い・・・・
俺 :御主人の義彦さんは私の妻:涼子と不倫関係にあります、しかも二人の間に子供を設けております!
美穂:はあ?
俺は美穂に今まで興信所にて調べた資料を見せ説明した。
美穂:主人は、こんな事をするような人ではありません!間違いです!
仕方なく息子:勇人の写真を見せた、美穂が絶句した・・・
美穂が見ても息子:勇人は間男:義彦と瓜二つなのだろう・・・
美穂:でも、そんな・・・・きっと何か事情が・・・・
俺にも美穂の気持ちは痛い程理解出来た、興信所の報告どおり義彦は「良き夫・良き父親」なのだろう。
俺 :奥さん、今から親類の方か信頼の出来る方を御呼びする事は出来ますか?
美穂:何故?
俺 :今から御見せする映像は奥様御一人では耐えられないかと、ですから誰か御呼び願えれば。
美穂:近くに兄が居ります、来てもらいます。
20分後、体格が大きく少し強面の男がやって来た、美穂の兄のようだ。
美穂から事情を聞き俺達に挨拶をしてくれた。
持参したノートパソコンで隠し撮りした映像を流す、間男:義彦と妻:涼子の痴態行為を。
見る見る間に美穂は真青な顔になり、美穂の兄は真っ赤な顔になった。
美穂:こんな・・・こんなのって・・・・・(泣)
俺 :信じて頂けたでしょうか、私は貴女の御主人の義彦さんと妻である涼子に家庭を崩壊させられました、
正直二人とも殺してやりたいと思っております!
でも被害者は私一人ではありません、貴女も私と同じ被害者だと思い参上させて頂きました。
いきなり美穂の兄が俺に向かい土下座した!
美穂兄:申し訳ない!義弟が、こんな事をやらかすなんて!誠に申し訳ない!
俺 :御手を御上げ下さい、貴方に謝罪を頂く為に参上した訳では!
ここでタカオが空気を読んでいないのか、かつ鋭い質問を美穂に投げかけた。
タカオ:今まで疑問に思ってたんだけど、御主人、奥さんとセックスする時も、こんな事やってんの?
俺は「馬鹿!何てこと聞いてんだ!空気読めよ!」と内心思ったが美穂は意外にも即答した。
一度もこんな事をされた事がないと!極めて優しく労わった行為だったと。
タカオ:やっぱりな!
やっぱりって・・・・・?
俺は美穂に俺の計画に協力を申し出た!
間男:義彦と妻:涼子の痴態行為の最中に天国~地獄に落とす計画、あの二人が本性をさらけ出した時に当事者達が突入する計画を!
これは俺の上司が離婚した時やったやり方を参考にした。
もし同意が出来ない場合は、義彦には黙っておく事も同時に御願いした。
ここで意外にも美穂の兄が叫んだ!
美穂兄:ここまで舐められた事されて黙ってられるか(怒)やろう美穂!私も協力させて下さい!
美穂 :やります(泣)やらせて下さい(泣)
美穂兄の協力は意外だったが強力な協力者の参加を頼もしく思った。
俺 :おそらく私達は離婚と云う事になります、貴女も熟慮しておいて下さい。
美穂:判りました。
携帯電話の番号を交換し3日後に突入すると伝え午前11:00前に自宅マンションに来て頂く事にした。
帰り道の車の中で
タカオ:あの二人、情けを出して義彦に喋るかもしれんぞ!
俺 :それならそれでいい!ただ被害者は俺だけじゃないからな、普通に裁判でもいい!
それより、あの「やっぱり!」って何だ?
タカオ:お前さ、例えばフェラーリーと軽自動車持ってたら買い物に行く時、どっちに乗る?
俺 :そりゃ軽自動車だろ!小回りきくし便利だし!
タカオ:じゃあフェラーリーは、どう云う時に乗る?
俺 :どこか特別な所に行くとか、スピード出して走りたいとか。
タカオ:そう云う事だよ(笑)あの奥さんバッチリ化粧すれば、かなりの別嬪だぜ!スタイルも良いし!
写真で見た時からそう思ってたんだ!まあ涼子もブスではないけどな。
俺 :奥さんでは出来ない行為をする為に涼子を寝取ったって事か?
タカオ:そう云う事だろうな!ただ何故子供まで作る必要があるのかが疑問なんだが、普通は堕胎だろ!
確かに不倫だけなら子供は、むしろ邪魔になる、それに何故、あのような「疑似家族」を演じる必要があるのか?疑問は湧くばかりだった。
三日後午前11:00前、俺達は自宅マンション前に集合した。
タカオがビデオカメラを操作、実咲がデジタルカメラを持つ、そして俺は小脇にノートパソコンを持って突入する!
前もって仕掛けておいた盗聴器から奴らがセックスに興じている事は判っている!
俺のせめてもの優しさ、奴らが逝った後に突入してやる!
盗聴器から奴らの悦楽の声が聞こえてくる。
義彦:妊婦になっても涼子はスケベだな(笑)
涼子:だってオマンコが欲しがっているの!!義彦の精子を!疼いてるの!
義彦:なんだって(笑)まだ欲しいの精子が!!
涼子:だって!だって!子宮が精子を吸収しがってるの!赤ちゃんも欲しがってるの!
よし、そろそろか!音を立てぬよう鍵を開け忍び足で寝室に向かい盗聴器の電源を切る、
奴らの声は十分聞こえている、美穂が悲痛な表情を浮かべる・・・・可哀想に・・・・・
義彦:よーし、涼子逝くよ!俺達の赤ちゃんに俺のチンコミルクを飲ましてやるぞ!!
涼子:飲まして義彦、チンコミルク!!赤ちゃんと子宮の口に!!!
義彦:出すぞ~、逝くぞ~、チンコミルクを出すぞーー!
涼子:いっぱい出してチンコミルク出して~
義彦:逝くーーー
涼子:逝く~~~
義彦:ビクビク出てるぞ、チンコミルクが出てるぞ!ああ、まだ出る、出る!!
涼子:赤ちゃん飲んでるよ~、チンコミルク飲んでるよ~
アホか・・・コイツ等・・・まあいい、こっちも「行く」か!
10秒数え、ゆっくりと寝室のドアを開ける。
目の前には、仰向けになりオマンコから「チンコミルク」を垂れ流し、間男:義彦のチンコから「チンコミルク」を吸い出す妻:涼子がいた。
俺 :おい!お前ら地獄へ行く準備は出来たか?出来てなくても行って貰うけどな!!
このセリフが言いたかった!!
続く。
PS:管理人様・他投稿者様・多閲覧者様へ
長々と続けてしまい申し訳なく思います。本当なら2話で終わろうとしていましたが
中々まとめきれず長々と続けてしまいました。
後1話で終わりますの御迷惑と御目汚しを深く御詫び申し上げます。
最低な旦那
目覚めると俺は佐織の胸の中に抱かれていた。
佐織の体内に3回中出しして、行為が終わると崩れ落ちるように眠ってしまったと佐織から聞いた。
コース120分の半分60分を寝ていたらしい、久々に安心して眠ったように感じた。
佐織:また良かったら来てね(笑)
俺 :ありがとう!
佐織:これ後で見てね!
メッセージカードを貰った。
俺 :ありがとう!
店を出て佐織から貰ったメッセージカードを見ると
「店を出たらTELしてね 090-××××ー×××× 真理より」
TELって?真理?
悩んだが電話しないと悪いような気がして電話を掛けた。
真理:は~い!真理です!
俺 :あの・・・佐織さんかな?
真理:うん!佐織は源氏名ね(笑)ホントの名前は真理(笑)
俺 :そうなんですか・・・
真理:ねぇ!まだ時間ある?今から飲みに行こうよ!
俺 :え!?俺と?
真理:うん!
悩んだが、浮気と托卵が判ってから最悪な気分が続いていた事もあり、少しでも気が晴れればと云う想いから行く事にした。
真理:じゃあ店の角を曲がって少し歩いたら喫茶店があるから、そこで待ってて!すぐ行くから!
俺 :はい!
喫茶店に入り珈琲を注文して待っていると真理がやってきた。
真理:お待たせ(笑)
俺 :ああ、はい・・・・
真理:じゃあ安くて美味しい焼き鳥屋さんがあるから、そこに行こう!
俺 :ああ、はい・・・・
喫茶店から20分歩くと御世辞にも綺麗とは言いがたい焼き鳥屋があり入った。
真理:理由は判らないし聞かないけど、嫌な事は酒でも飲んで忘れなよ!
俺 :どうして俺なんかを誘ってくれたの?初対面なのに?
真理:なんかさ、私と似てるって思ったから(笑)
真理は、本当は30歳(店では26歳)で子持ち(娘4歳)風俗で働く理由は逃げた夫が作った借金返済の為だと話した。
舐めたくもない汚い男の尻穴を舐めたりチンコを咥え、何人もの男に中出しされる日々、死のうかと思った事もあったけど娘の為に耐えたと話した。
真理:あんたさ!自殺しそうな顔してるし泣きながらセックスされたの初めて(笑)
俺 :そんなふうに見えましたか?
真理:うん!だから可哀想と云うか私と同じ感じの人なんだなって思ってさ!
ちなみに本名を教えて飲みに誘ったのも初めて!お客さんでは(笑)
それから真理の雑談や娘の話を聞いたりした。
真理:こんなに汚れきった私でも頑張って生きてるんだから、あんたも頑張りなよ!
生きてれば良い事もあるよ(笑)
初めて会った、しかも金で買いセックスをする最低な俺を真理は慰めてくれた、涙が出るほど嬉しかった。
しかし残念ながら「安くて美味しい焼き鳥」は殆ど咽喉を通ることはなかった。
会計を済ませ店を出ると真理にいきなりキスされた!デープキス!
酒と焼き鳥の味がしたが・・・・
真理:頑張りなよ!また飲みに行こうよ(笑)TELして(笑)
真理は笑顔で手を振って帰って行った、人の優しさに触れ少し気が軽くなった。
だが次の日、この気持ちもあっさりと残酷に踏みにじられた!アイツ等によって(怒)
そろそろ架空の研修期間が終わる為、妻に自宅に7日後くらいに帰る事を伝えないと思い、妻の携帯電話に掛けた。
俺:もしもし
妻:あ、あ~、あ、貴方・・・・あ~
俺:七日後くらいに帰れそうだから、お土産も買って帰るね、勇人は元気?
妻:げ・・・げん・・・きよ
俺:どうした?体調でも悪いのか?
妻:わ・・わっ・・あ~・・・悪く・・・悪く・・・いよ、だ・・だい・・大丈夫・・・あ~
俺:・・・・・・
妻:き・・気を・・付けて・・。・かえ・・・帰って・・・あ~・・来てね・・・あ~
大体の想像は付いた・・・・・、間男にやられている最中だと云う事を・・・・
後日、ビデオのデータをPCに落とし確認すると想像は現実のものだった・・・・
俺と話していた時、妻は間男に背面騎乗位にてやられていたところだった・・・
間男:どうだ!ATMと話している時に俺に種付けされている気分は(笑)
妻 :ああ~、凄い、すごく感じちゃってるよ~!!
間男:馬鹿な男だよな!女房がやられている時に間抜けにも電話して(笑)
妻 :ああ~、義彦・・・いつもより凄いよ~!奥に入って来る~
間男:ああ、いつもより興奮してるよ!ATMと話してる時に涼子に種付けしてるなんて!
妻 :凄いよ~!義彦~
間男:涼子~、出すぞ!俺の子を産め!お前のオマンコは俺の専用だ!
妻 :産むよ~、義彦の赤ちゃん産むよ~
間男:逝く~
間男:義彦が妻の中に大量に射精した・・・・
間男:はあはあ、最高に気持ちが良い!
妻 :凄いよ、義彦が、いっぱい逝ったのが判るよ~
殺してやりたい・・・・・コイツ等二人を・・・
俺と隣で観ていた実咲が呟いた
実咲:狂ってる、この人達・・・
同じく観ていたタカオが言った
タカオ:コイツ等、人間じゃねえー(怒)
七日が経過し俺は「自宅マンション」であるはずの場所に戻った。
妻から「痩せたね!身体でも壊したの?」と聞かれて
俺:向こうの食事が合わなくてさ、苦労したよ!
妻:そうなの!大変だったわね・・・・
お前みたいな雌豚のおかげで痩せたんだ!とは言えなかった・・・・
それから妻からの誘惑攻撃が始まった!
妻:ねえ!そろそろ勇人にも兄弟を作ってあげないと!
とか
妻:ねえ!貴方が欲しいの!私、疼いちゃってる!
とか
誘惑が毎日のようにあった、間男:義彦の子供を出産する為に!!
俺は「疲れてるんだ!」とか「寝かして欲しい!」とかなどの理由を付けて逃げた!
俺が今寝ている、このベットでさえ妻と間男が戯れたベットだと考えると寝られず気が狂いそうになった。
そんな誘惑攻撃を躱していて一ヶ月が過ぎようとした、ある日、妻が
妻:ねえ、貴方の為に買ったの!どう興奮する(笑)似合う?恥ずかしいけど(笑)
振り向くと、あの間男:義彦とやっていた時に着ていた紐のようなT-BACKだった・・・・
俺:ウオエエエエエーーーーーーーーーーー
我慢できずにトイレに駆け込み嘔吐した・・・出るのは胃液のみ・・・・
妻:なによ!貴方の為に頑張ったのに(怒)
俺:ごめん、体調が悪くて・・・・・・汚れたからシャワーを浴びるよ・・・
バスルームに入りシャワーを浴びながら考えた!
もう限界だ!そろそろ二人を地獄に送ってやると!!
続く。
その野望とは、嫁の姉2人に種を付けて、孕ませ、出産させる野望です。
真ん中の姉(26)は、前月末に俺が寝取って孕ませた女の子を産みました。
嫁は、現在俺の子供を身籠っています。
9月中旬に産まれてくる予定です。
そしてついに、1番上の姉(28)を孕ませる事に成功しました。
今回は、その話を書きます。
1番上の姉は、すでに、結婚しており現在2歳の女の子のママをしています。
前月下旬に、俺は、1番上の姉夫婦の家に行ってました。
その日は、俺は仕事休みで、嫁は仕事があり仕事に行きました。
姉は、専業主婦で育児と家事をしてます。
旦那は、仕事でした。
姉の家に昼頃に着き、姉が昼飯を用意してくれ、昼飯を食べて、姉と喋ってました。
俺がこの日に姉の家に行った理由は、野望を達成しようと思い行きました。
娘は、この日、旦那の実家に泊まりに行ってるみたいでいませんでした。
野望を結構する最大のチャンスが到来しました。
食器を洗い終わり、姉は、俺の横に座り、喋ってきました。
姉は、愛華と言う名前なので以後愛とします。
嫁三姉妹は、とても可愛くて、3人とも小柄で色白、そそられる身体、巨乳という俺がモロ好みのタイプです。
俺は、愛に抱きつき柔らかくて、大きい胸を揉みました。
愛は、
「たかっちあかん。止めて」
と言ってましたが、俺は、無視して揉みました。
胸を揉んでる内に乳首が立ってました。
俺は、両乳首を舐めました。
舐めるだけでなく吸ったりもしました。
愛は、ずっと止めてと言ってました。
しかし、止めてといいながらも感じてました。
胸の後にマンコを触ろうとすると、愛は、
「ソコはあかん。ホンマに止めて」
と言ってきました。
俺は、パンツの上からマンコを触ってみると、愛のマンコは、濡れて、パンツは湿ってました。
俺は、「愛にここまでヤってホンマに止めんの?ホンマは、ヤってほしいんちゃうの?」と聞くと、
愛は、「気持ちよくして欲しい、」と言ってきたので、パンツを下ろし、手マンをしました。
愛のマンコは、とても濡れていて、指がスルッと入りました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメテいると、愛は、潮を噴いて、イキました。
潮を噴いたマンコを舐めると非常にヤラシイ雌の匂いがして、俺は、興奮し、クンニを続けてました。
俺が、クンニをしていると、愛は、またイキました。
イった愛の顔の前に俺は、チンコを持ってきました。
すると愛は、俺のチンコを舐め始めました。
しかし、フェラのテクニックでは、嫁の方がウマイなぁと思ってました。
愛は、健気に俺のチンコを舐め続けてました。
フェラのおかげで俺のチンコは、完全に勃起しました。
勃起したチンコを愛のマンコに入れようとすると、
愛「たかっち、ゴム付けて。」
俺「今ゴムないから、生で入れさして。外に出すから」
となり、愛のマンコに生チンコを入れました。
まず正常位で入れました。
愛のマンコは、子供を産んでるからか、他の2人のマンコと比べると緩かったです。
正常位から騎乗位に移りました。
騎乗位のテクニックは、嫁より愛の方が気持ちよかったです。
騎乗位からバックに移りました。
四つん這いの愛に興奮し、激しく腰を振りました。
最後再び正常位に戻りました。
胸を揉みながら腰を振ったり、屈曲位で入れたり、キスをしながら腰を振ったりしました。
すると俺は、イキそうになってきました。
孕ませる気満々で居てたので、
俺「イキそう。やっぱりこのまま中に出しますわ。」
愛「それは、ホンマにあかんって。あたし排卵日やもん。」
俺は、排卵日と聞いた瞬間絶対孕ませたんねん、と思い腰を振るスピードを上げ腰を振りました。
俺「もうホンマに出そう。」
愛「中あかんよ。中だけは、止めて。」
俺「中出しが気持ちのん、愛さんも知ってるでしょ?だから中に出す。あぁもうあかん。あっ出る!」
愛「あかんって!お願い外に出してぇ!」
と愛が言った直後に俺は、愛のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
愛「えぇ・・・嘘やろぉ。外に出してって言うたやんかぁ。」
俺「でも気持ちよかったでしょ?」
愛「うん♪旦那よりよかった(*^^*)」
俺「んじゃこのまま2回戦ヤりましょか。」
と2回戦を始め、2回戦も生ハメ中出しをしました。
そして、ついこの間、愛から妊娠したと、連絡が来ました。
愛は、産んで育てる、旦那には、何とかしてごまかす、と言ってきました。
俺の子供を孕んで欲しいのでアリバイ工作に排卵日以外に旦那とヤって、ごまかせと言いました。
ちなみに現在妊娠5週目みたいです。
野望が達成出来たので、妊娠させた罪悪感はなく、むしろ達成感の方が強いです。
猛烈な吐き気に耐えながらPC画面を観る俺、タカオ夫婦は呆れ顔でPC画面を観ている。
PC画面の中では妻と間男がセックスの真っ最中だ。
間男が「孕めー」、妻が「妊娠しちゃうよ~」そして俺は「オエ~」と・・・・・
この頃には、三週間が経過した事もあり、コイツ等のパターンが大体判ってきた!
間男:義彦は平日の午前10:00~午後3:30まで滞在し、そして必ず帰って行く。
そして祭日・土・日曜日は訪れないと云う事が判った。
そのパターンと一つの疑問が湧いた。
タカオ夫婦に指摘されて気づいた事だが「見つかるかも知れない俺の自宅マンションで何故セックスするんだ?」と。
普通に考えれば浮気をする場合は、見つからない為にラブホテルとか行くんじゃないのかと。
必ずと言って良い程、自宅マンションでセックスをしている。
何か理由があるのか?
それは興信所の経過報告でも現れた。
外出する際は必ず息子を連れて、まるで本当の家族(事実上はそうなんだけど)の様に振舞っている。
普通は、こういうのは当事者二人だけで外出するんじゃないのか?誰かに息子を預けてとか?。
興信所が撮影した写真には公園で遊ぶ間男と息子、それを幸せそうな笑顔で見つめる妻が写っていた。
悔しいが本当に幸せそうな笑顔で三人は写っていた・・・・・
興信所の人が言うには、普通は後ろめたさもありコソコソしたりするけど、この二人にはそれが感じられないと言った、珍しいパターンだと!
そして間男:義彦の詳しい情報が判った。
年齢34歳 既婚者 個人で学習塾経営
間男妻:美穂 30歳 個人でエステティックサロン経営
子供×1 娘 6歳
etc
報告書を読んでも妻:涼子と間男:義彦の接点が判らなかった、出会い系とかで知り合ったのか?
興信所から「この報告書と貴方が隠し撮りした映像だけで十分な証拠になりますが、どうされますか?」と聞かれたが、腑に落ちない点もあったので、もう一ヶ月の調査延長をお願いした。
出来れば間男の過去とか間男妻との夫婦仲などを調べて欲しいと頼んだ。
興信所は「夫婦仲等は御期待に応えられるか判りませんが、過去は調べてみます」と言って帰っていった。
しかし調査費用二ヶ月:300万は正直痛い・・・が仕方ない!
興信所が帰ってから実咲が
実咲 :ねえ何か食べる?
俺 :いや、いいよ!食べたくない、ありがとう!
実咲 :だいぶ痩せたよ、大丈夫?
俺 :ああ、心配させて、ごめん・・・食欲が湧かないんだ・・・
実咲 :無理してでも何か食べないと!何か食べたい物ないの?
俺 :じゃあ実咲!実咲を食べたい(笑)
実咲 :馬鹿!!
タカオ:まあ冗談が言えるくらいなら、まだ大丈夫だな(笑)
俺は、この三週間で体重が14kg減少した、そして不眠症になり寝られない日々が減少に拍車を掛けた。
何故、俺が、こんな目に合わなければならないのか?妻・間男を殺したい衝動を抑え怒りに燃える日々が続いた、気が狂いそうになりながら耐えた!
そして息子:勇人が俺の子供ではない事実と苦悩と失望・・・・
そして抑えていた「欲」が沸々と体重減少と同時に目覚めだした事も事実であった!
その欲とは「性欲」である。
妻からレスを食らってから抑えていた性欲が出現し始めたのであった!
実際、妻と間男のセックス映像を観ていると抑えようなくらい勃起している自分がいる!
先ほどの実咲との会話で「実咲を食べたい!」と言ったのも半分は本気の自分がいた。
実咲のジーパンに張り付く尻やシャツの下に隠れているであろう果実のようにプリプリしたオッパイを
想像するだけで実咲に射精したい自分が存在した。
このままではヤバイ・・・・・・
次の日、俺は生まれて初めて風俗店に行く事にした、オナニーとかでは抑えられないと思ったからだ!
適当な店(ソープランド)に入り、料金やマナー等の説明を受ける、想像とはかなり違って焦った。
パネル写真の中から嬢を選ぶ!
何故か実咲に似た感じの嬢を選んだ!
最低だと思った、自分が・・・・・
その嬢から挨拶を受け部屋に入る、笑顔で「いらっしゃいませ!佐織です!」と言いながらキスをされる、何年ぶりだろう、キスなんて。
佐織:お湯入れますね!
俺 :あの、お風呂とか要らないので、すぐにセックスするって出来ますか?
我慢が出来なかった・・・・
佐織:直球ですね(笑)いいですよ、でもシャワーだけは浴びましょうね(笑)
互いに服を脱ぎ全裸になりシャワーを浴びる、佐織の・・・いや何年かぶりに見る生身の女の裸体に興奮した。
シャワーを浴びている時もチンコが17歳当時を彷彿させるように勃起していた。
それを見て佐織が
佐織:お客さん、もしかして初めてですか?
俺 :いや初めてではないのですが久しぶりで(照)
佐織:じゃあ私が先にリードしますね(笑)
俺 :御願いします!
佐織は俺をベットに寝かせるとキスしてきた、舌が絡んでくる。
そしてゆっくりと舌這わせながらチンコに舌を絡ませた、亀頭部を上下させながら吸い込んでいく!
腰に強烈な快感が攻めあがってきた。
丁寧かつゆっくりなペースでチンコを攻める佐織!
佐織:上になって挿入しますか?
俺 :御願いします!
正常位で佐織の中へ!
「ヌメッ」と云う感覚で挿入していく、佐織が「固い!」と喘いだのが聞こえた!
ゆっくりとしたペースで腰を振っていた時、妻と間男の映像が頭に思い浮かんだ!
頭の中で「孕め!孕め!」と連呼している間男と自分がシンクロしているかのような感覚に襲われた!
この女を孕ましてやる!俺の子を産ましてやると云う感覚!本能なのか!腰が子宮に向かって勝手に激しく動いていった。
佐織:ちょ、ちょっと、お客さん、そんなに激しくされたら私・・・・あ、あう
俺 :チクショウ!何で俺が(泣)、こんな思いを(泣)
気が付くと泣きながら突き入れていた、そんな俺を佐織は優しく抱いてくれた。
佐織:佐織に全てをぶつけて!お客さんの全てを~
俺 :くそーーーーー
佐織の中に出した、それは快楽と云うよりも全てに対しての怒りの射精と言った方が正解な中出し!
結局、その日は佐織の中に3回出して怒りを鎮めたように感じた。
続く。
慌てて隠れて様子を見ていると親しそうに3人で買い物をしている、そして息子が男をパパと呼んでいる。
普通に見れば完全に3人は「親子」の関係に見える。
3人は手を繋ぎ、コンビニから出て行ってしまった。
オカシイとは思っていたんだ!
息子が生まれる半年前からセックスレス状態なのと息子が少しも俺にも妻にも似ていない事が!
あの男、息子とそっくりじゃないか!
焦りとショックで何も考えられず、とりあえず会社に戻った。
会社で妻より息子の事が気になる、オシメを変えた思い出、三輪車に乗せて遊んだ思い出、そして最近、パパと呼んでくれない事・・・・・etc
悔しさが込み上げてきて仕事が出来る状態ではなくなった。
その日は精神的にも無理なので早退させて貰い自宅に帰る事にした、しかし自宅では更なる地獄が待っていた。
俺の車を停めるべき自宅マンションの駐車場に見知らぬ車が停まっていた。
とっさに「さっきの男か!?」と思った!
足音を立てぬようにリビングに行くとソファの上で息子は昼寝中、足音を立てぬように寝室に向かうとドアの向こうから明らかにセックス中の男女の声がした。
妻:いいよー、もっと~
男:ほら!ここだろう!ここか!
妻:そう!そうよ!もっと頂戴!頂戴!
男:逝くぞ!涼子(仮名:妻名)お前の中に出すぞ!
妻:出して~、出して~
男:ううう~!
妻:わかる~、義彦(男名)が中でビクビク逝ってるのがわかる~!
確実だった!俺は妻を間男に寝取られ、その間男は妻に中出しをして子供まで作っていたのだ!
俺は家庭を間男に崩壊させられていたのだ!
この場で寝室に飛び込んで妻と間男を殴ってやろうかと思ったが高校生の頃死んだ父の口癖が頭に浮かんだ!
「男は逆境の時ほど、冷静になれ!!」と。
冷静になれ!どうせやるなら、コイツ等を徹底的に潰してやる!
早速、銀行で嫁に内緒の預金(父の遺産金)を崩す!
取り敢えず信用出来る協力者を探すのと興信所に頼んで相手の事を調べないと!
電話帳で調べ、適当な興信所(ア行)に電話をして事情を話し調査を依頼をした、期間は一ヶ月。
ただ興信所の人が言うには、子供まで作っているなら頻繁に出入りしているはずだから二週間もあれば十分と言われたが一ヶ月でと御願いした、良心的な興信所のようだ。
夜になり自宅に戻り、怒りに耐えながら何食わぬ顔で「ただいま」と言う。
嫁からも息子からも返事無・・・・・
俺は、ここでは他人だから仕方がないかと思う。
寝室に嫁に見つからぬように帰宅途中で買ったビデオカメラを3ヶ所セット、ベット中心に撮影を出来るように配置した!
泣きそうになってきたが父の言葉を思い出し耐えてセットした。
朝になり妻が買ってきたであろう菓子パンを食べながら目も合わせない妻に
俺:今日から一ヶ月間昇進の為の研修で東京に行くから戸締り気を付けてね!
妻は笑顔で
妻:本当!気を付けて行って来てね!
判りやすいヤツだ・・・・・・
朝、会社に着くと上司に長期休暇届を提出した!
上司は驚いて会議室に連れて行かれ事情を聴いてきた。
妻の浮気で托卵されましたとは言えず、
「あくまで一身上の都合です!」と押し通そうとしたが
「お前、昨日から変だぞ!何かあったのか?」と言われ情けないが泣きだしてしまった。
上司に「落ち着いて何があったのか話してみろ!」と言われ事情を全て話すと
上司:そうか判った!徹底的にやれ!男は舐められたら終わりだ!但し冷静にな!この事は俺だけに留めておく!
考えてみれば、この上司も嫁の浮気で離婚した人だ!同志がいたと思うと心強くなった。
会社から出て、隣町に住む中学時代からの親友:タカオに電話をする、タカオの嫁:実咲も中学時代からの親友だ。
俺 :久しぶり!
タカオ:おう、どうした?
俺 :すまないけど、ちょっと相談があるので夜に伺ってもいいかな?
タカオ:おう!じゃあ待ってるよ!
夜になりタカオ宅を訪問し事情を話す、二人は妻に激怒し協力してくれる事になった。
二人に、タカオ宅に一ヶ月泊めて欲しい旨を伝え、ここを興信所の他にも証拠を固める為の拠点にしたい事を伝えると二人は快く承諾してくれた。
それから一ヶ月、妻が息子を幼稚園に送って行く時間帯を選び、自宅からビデオのデータ回収とバッテリーの交換をしてタカオ宅で確認する日々が始まった、その時、妻の以前の携帯電話も回収。
俺:コイツ等、早速盛ってやがる・・・・・
データをパソコンに落とし中身を確認すると妻と間男のセックスが映し出された!
間男:本当に涼子は、これが好きだな!
妻 :だって言うじゃない!使い慣れた道具が一番って(笑)
妻がベットの上に座った間男のチンコを丹念にフェラをしている・・・
俺はフェラなどして貰った事がない・・・・
妻の姿を見ると、紐のようなT-BACKを履きブラは着けておらず上半身は裸。
やがて妻が間男の金玉を舐め始めた、含んで口の中で飴でも食しているように見える。
間男:そういやATM、東京に行ったんだって(笑)
妻 :もう!アイツの話しないでよ(笑)
間男:あのATMは仕事は真面目に行ってるんだろう(笑)
妻 :それしか出来ないじゃない、っていうか交通事故にでもあって死んでくれればいいんだけど(笑)
そうすれば保険金も入るし義彦とも普通に会えるのに(笑)
間男:おいおい、それは可哀想だろ(笑)
妻 :もう!アイツの話はいいじゃない(笑)
間男:よし!ATMがいない間に、もう一人仕込むか(笑)
勇人(息子名)にも弟か妹でも作ってやるか!
妻 :ええー、じゃあ勇人の時みたいにATMに抱かれなくちゃダメじゃない!
間男:仕方ないだろ(笑)勇人の為にも我慢して(笑)
でも一回だけだからな!涼子のオマンコは俺の専用だから(笑)
妻 :じゃあ作ろうか!私達の子供を(笑)
妻と間男がデープキスを始めた!
ネチャネチャと舌が交わっているのが判る、間男の手が妻のオッパイを揉み乳首が勃起していくのが見える。
間男が妻の乳首にチュウチュウと吸い出すと妻が一層乱れ始めた!
妻:ああ~、義彦!もっと、もっと吸って~
間男がT-BACK剥ぎ取り、妻の足を大股に開かせクンニを始めた!
妻が体をビクビクと震わせているのが判る。
間男:もうビショビショだな(笑)俺の子種を受け入れる態勢準備完了って感じだね!!
妻 :だって義彦の精子で妊娠したいもの!欲しいの義彦が!!
間男:よーし!涼子!子作り開始だ!妊娠しろよ!俺の子を!!
妻 :妊娠させて~義彦!義彦の赤ちゃんを産ませて!
間男がバックから妻に挿入しガンガンとチンコを突き立ているのが映っている!
妻の尻肉が突かれる度にプルプルと波打つ!
そして間男は妻を寝かせ正常位で攻めだした!
間男の汚い尻が妻のオマンコに向け振られると同時に妻が「あうあう!」と喘いでいる!
盛り中の雌猫のように、いや豚だ!この女!
間男の尻が段々と萎んでいくように見えると
間男:孕め!孕め、涼子!
妻 :逝っちゃうよ、義彦!逝くよ!孕んじゃうよ!
間男:妊娠させるぞ、涼子!孕め、涼子!
妻 :妊娠させて、孕ませて!義彦~
間男:逝く~孕め、涼子!
妻 :義彦が入ってくる~
間男の汚い尻がビクビクと痙攣しているのが判り妻もピクピクしていた。
また間男が妻を妊娠させたのだ!そして俺をまた現金自動振り込み機(ATM)にするつもりなのだ!
妻 :出来るかな、義彦の赤ちゃん?
間男:ATMが帰って来るまで時間はたっぷりあるんだ!
たっぷり仕込んであげるよ(笑)
そういうと間男は妻にチンコを「お掃除フェラ」をさせて勝ち誇ったような顔していた。
続く。
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