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かれこれ2ヵ月程性欲処理の中出し便女にしています。
事の発端は行き着けのソープランドで新人の姫を指名したことです。
ゴム着店ですが、安く外れが無いので良く利用している店です。
その日はなかなかイけなくて、長い時間ピストン運動をしていました。
途中、プチっていう音と共にジュニアからの感覚が激変、破けたかなと思って見たら案の定ゴムが破け生の状態に。
出禁を恐れ姫に破れた事を素直に報告、すると姫は
「お兄さん、生OKな人?」
と聞いてきたので、
「中出しOKなら生OKな人だよ。」
と返すと、
「じゃあこのままで良いよ。中にいっぱい出して」
と言ってくれました。
遠慮なく一発目を注ぎ込み、お掃除フェラで回復させて二発目、おまけで三発目を上の口に出してゴックンまでさせてしまいました。
帰る前、姫に
「これ、私の携帯番号だから、電話してね」
と渡され、次の日電話してみることに。
姫「昨日のお兄さん?今日時間有りますか?」
私「午後からなら有りますよ」
姫「じゃあ午後イチ○○で待ち合わせしませんか?」
私「良いですよ。では、後程」
と簡単なやり取りを経て午後から姫と再開、そのまま姫の自宅にお邪魔し、たっぷり中出しさせて貰いました。
姫曰くセックス依存性のうえ、中出しされないとした気にならないとのこと。
おまけに店ではゴム着が義務なのでストレスがたまっていたそうだ。
なので私が定期的に中出しをするという事でセフレという話になりました。
かなりの変態プレイも可能、と言うより中出ししてもらえるなら何でもOKなタイプのようで、姫に仕事が無いときは呼び出して性欲処理をさせてもらってます。
今日も仕事の後利用するつもりで、暖かい事だし青姦でサクサク出してこようと思います。
理由は、ただ一つ嫁が大好きやから(照)
今回は、嫁と初めて中出しセックスした話です。
初めて中出ししたのは、お互い高1の時でした。
付き合い出して3日で嫁の処女マンコにゴム着きで俺の童貞チンコ入れて、その4日後生で入れて中出ししました。
付き合って一周間で中出して今思えばめっちゃ危ない事してたなぁと嫁と話して笑ってます(笑)
初めて中出しした日土曜日で学校は、休みでバイトもなく嫁と朝からデートしてました。
ちなみに嫁とは、バイト先で知り合いました。
電車で難波に行って、お互いの服を選んだり、ゲーセン入ってプリクラ撮ったり、ペアリングとペアネック買って初デートを楽しんでました。
そのペアリングとペアネック未だに付けてます。
ペアネックのチェーンにリングを通して世界に一つしかないペアネックにしてます(照)
そういや嫁ナンパされてたなぁ(笑)
今でも嫁とデートしてると俺がトイレ行ってる間にナンパされてます(笑)
嫁俺には、勿体ないくらい可愛いし、エロい身体してるし、ファッションセンス抜群で男受けのいい格好してるししゃーないか(笑)
ノロけてましたすいません(照)
話を戻します。
朝からしてたデートは、楽しすぎて気付いたら日が落ちており、晩飯を食べて電車に乗り、嫁の家まで送って行きました。
嫁の家に着くと
嫁「今日さ、家あたしだけしか居らへんから上がっていかへん?(*^^*)まだ一緒に居りたいな(///ω///)♪」
俺「是非上がらせて(  ̄▽ ̄)」
となり、嫁の家に上がりました。
嫁の部屋は、綺麗に片付けてあり可愛いぬいぐるみなどが置いてあり女の子らしい可愛い部屋でした。
嫁は、ジュース取ってくるね(*^^*)と言い、リビングに行きました。
嫁がリビングに行った隙に俺は、タンスを開け、下着見てました(笑)
理由は、簡単。
どんな下着付けてんのか気になったから(笑)
今は、Gカップの巨乳になってますが、当時は、Cカップでピンク、白、オレンジ、水色、エメラルドグリーンなどの可愛らしい下着がタンスに入ってました。
俺は、ピンクのパンツを手に取り嫁のマンコを包んでる部分に鼻を当て匂いを嗅ぎました(笑)
めっちゃええ匂いしてるぅ(*´ω`*)って俺何やってんねんΣ(゜Д゜)と自分にツッコんでパンツを直すと嫁がお待たせぇ(*^^*)と行ってカルピスを持って来てくれました。
嫁にパンツの匂い嗅いでるのバレてませんでした(〃´o`)=3
嫁と並んでベッドに座り喋ってイチャイチャしてると良い雰囲気になり、嫁が俺の左肩に頭を乗せてきました。
嫁「こうやってたら凄い幸せ(*^^*)」
と呟き、それが可愛すぎたので嫁にキスをしました。
最初は、チュッチュッしてましたが途中から舌を入れてディープキスになりました。
俺は、興奮しチンコが勃起してきました。
既に初体験は、済ませていた後なので、嫁は、耳が弱いのを知ってたので、俺は、耳を舐めました。
嫁「んっ耳はあかんっあっ」
と可愛い声で呟きました。
耳を舐めるのを止め、服を脱いでもらい上半身裸になり、形のいいCカップの胸とご対面しました。
胸を揉み、乳首を指で突いていると嫁の感じてる声が大きくなりました。
そして俺は、嫁にパンツとスカートを脱いでもらい、全裸に嫁はなりました。
俺「脚開いてえや(*´ω`*)」
嫁「恥ずかしいからヤッ(///ω///)♪」
嫁の恥ずかしがる姿にキュン死にさせられそうになりました(〃ω〃)
嫁が可愛すぎたので俺は、嫁にまたキスをしました。
ディープキスをしてると、嫁の脚は開いていってました(笑)
キスを止め嫁の脚を手で押さえ、嫁のマンコのジーっと眺めてました。
嫁「恥ずかしいぃ(///ω///)♪あんま見んといて(〃ω〃)」
と言ってきた嫁が可愛すぎたので俺思わずマンコを舐めました。
人生初クンニ、初めて舐めた嫁のマンコ、味サイコー(///ω///)♪
嫁「舐めたらあかん(>_<)汚ないよ(*_*)」
俺「汚なくない。朱里のマンコめっちゃ綺麗やで(*´∀`)」
と言い嫁のマンコを舐め続けてました。
俺の嫁朱里(あかり)と言います。
俺がずっとクンニをしてると嫁は、声が大きくなり
嫁「あっ、ヤバイおかしくなっちゃいそうあっあぁぁぁ!!」
と言い、腰を浮かせ脚がビクビクしてました。
マンコもビクビクしてました。
俺は、嫁がどうなったのか分からず戸惑いました。
今では、分かるようになりました。
嫁俺の初クンニでイキました(笑)
俺は、服を全部脱ぎ全裸になりました。
そして嫁の手を取り、チンコを握らせ手コキをしてもらいました。
この時は、嫁まだフェラは、未経験でした。
半年後には、してくれてました(笑)
手コキをしてもらってる時に生で入れてみたいなぁと思い、
俺「生で入れてもいい?(///ω///)♪
嫁「いいよ(*^^*)あたしも生でしてみたい(///ω///)♪」
となり、正常位で嫁の一回使ったマンコに生でチンコを入れました。
俺がチンコを入れると嫁は、あぁぁっと声を出しました。
俺も小さく声が出ました。
未だに、初めて嫁のマンコに生で入れたときの感動と感覚を覚えてます。
俺は、腰を振りましたが、余りの気持ちよさで2分くらいでイってしまい嫁のマンコの中に精子を出してしまいました。
精子は出ましたが、チンコはそのままでした。
すると嫁が
嫁「このままもう一回しよ?(///ω///)♪」
と言ってきたので、もう一回腰を振りました。
一度射精したからか2回戦は、けっこう持ちました。
正常位で腰を振っていると、イキそうになりました。
俺「あぁヤバイ。出る!」
嫁「このまま出していいよ(///ω///)♪」
俺は、嫁のマンコの中に2回目とは、思えないくらいの量の精子を出しました。
嫁のマンコからチンコを抜くと大量の精子が出てきました。
精子を処理し、裸のまま布団に入り、アフターセックスをしてるといつの間にか2人とも寝てしまい起きると朝9時(笑)
起きて、服を着て、嫁とチャリニケツして、近所のマクドに行って、カウンターで注文してると嫁が小さい声であっと言いました。
注文して、座ってどうしたん?と聞くとたぶん垂れてきた(///ω///)♪と言いました。
嫁に部屋に戻り確認して見ると、垂れてました(笑)
その後3回戦(中出し)をし、めっちゃ嫌々家に帰りました。
それから2日後、学校の保健体育の授業で妊娠の事を習い、嫁の事が心配になり、授業中に妊娠とか大丈夫かなぁ?(/≧◇≦\)と嫁にメールを送りました。
休憩時間にあの日は、安全日やから大丈夫やよ(*^^*)とメールが来てホッとしました。
今となっては、若かりりし頃のいい思い出です(笑)
高1の頃の俺が今の俺見たらびっくりするやろなぁ(笑)
朱里とそのまま結婚して、俺の子供妊娠してるって知ったらどうなるやろ(笑)
SNSのタイムラインには、俺が特急に乗って、田舎に近づくのが写真付きでアップされている(って自分でしてるんですけどね)
それを、高校の頃の同級生Nが見てメッセージを送ってきた。
Nとは、仲良くしてたからこそ、SNSでも友達登録してたのだが、身体の関係には一度もなっていない。
しかし、Nが連絡してきたのは、23:00を過ぎていた。
「久しぶりだし、話しようよ」ってことだ。
俺は車がないので、Nに迎えに来てもらう。
「どこ行こうか?」って言われて
「静かに話するならラブホかな」って言ったら
「え?マジで?」と言いつつ車を出すN。
田舎なので、24時間営業のファミレスもなかなかないのです。でも、ラブホはある。
(どんな田舎でも、スナックとパチンコとラブホは必ずあるね)
ラブホに向かう間も、普通に家族のことなどを話すN。
なんの盛り上がりも無いままに、ラブホにイン。
部屋に入ると直ぐディープキス!っていうのがここでは定番ですが、そういうこともなく、
「俺、風呂はいってきたから、お前入れば?」
と言いながら、淡々と自分だけ服を脱ぐ。
Nも、
「そうするわ。仕事帰りで汗かいてるし」
と服を脱ぐ。
ここまで情熱的描写がないのも珍しいですが実話です。
Nがシャワーを終え、バスタオルを巻いて出てくる。
無言でベッドに誘導し、バスタオルを剥ぎ取る。
お互いアラサーからアラフィフの途中ですから、大したこと無いんですが、Nの肌は白くてムチムチして、吸い付く感じ。
一通りの愛撫をすると、意外にも可愛い声で鳴く。
かなり、感じやすい体質のようだ。
おまんこは陰毛が薄くてクンニしやすい。
ここでも、気持ちいいのか悶えまくってる。
俺のは何もしなくても、ギンギンなので(ここだけ若い)生のまま、ねじ込んだ。
更に良い声で鳴くN。
股関付近が熱くなってきた。
潮とまではいかないが、かなり、濡らしている。びちゃっと音がする。
正常位から、バックに体位を入れ換えて、更に奥を突き上げる。子宮がおりてきた。
尖端にゴリゴリと子宮口が当たる。
耳元で
「生で奥に射精していいやろ?」と聞く
「え、、、、いや、、、あん、、、うん」
どっちやねん!と突っ込まずに一番奥に流し込んだ!
ということで、年に数回帰省したとき限定セフレ誕生!
彼女は、高校入学後すぐ、クラス割りがあり、その時、いきなり、クラスメート全員に、彼女が「私、○○の妻になる」と宣言し、それから彼女のあだ名は「ツマ」と呼ばれるようになってしまいました。
しかし、彼女は、容姿端麗だったので、言い寄ってくる異性は多く、非常に人気があったように思います。
高校2年生になり将来に悩んでしまった。
私は、誰とも口を聞かなくなり、様子がおかしいと思った彼女が、「今日、家に来て」といきなり誘ってきました。
休みの日に二人で映画に行くとかはありましたが、いきなり、家に来てというのは、正直面食らいました。
授業が終わり、一緒に歩いて彼女の家に向かいました。
その際、彼女が「今週の土曜日の昼頃ホテルに行かない?」
私 「急だね、どうしたの?」
彼女「○○、最近、様子おかしいし、付き合って一年経ったし、いいかなと思って、それから、初めては、○○がいいかなと思って」
私 「いいの?、やったの、バレたら、退学だけど。」
彼女「いいよ。私は嬉しくて、言いふらしちゃうかもしれないけど、あんたに限って大丈夫でしょ。」
私 「まあ、そうかもね。」
彼女「私は、今でもあんたの妻になるのが夢だから。」
そして、週末
ホテルの近くのパチンコ店の駐輪場で落ち合い、歩いてホテルに向かった。
ホテルのフロントで、部屋の鍵をもらい、二人で、部屋に入った。
部屋に入るなり、私は、後ろから、彼女に抱きついた。
彼女は、「あれー、もう固くしてんじゃないの」と言いながら、股間を触ってきた。
彼女「固くて、大きいね、こんなの入るかな?」
私 「初めてだから、やってみないとわかんないよ。」
彼女「私もだよ。」
私 「とりあえず、お風呂でも入ろうか。」
彼女「胸、無いから恥ずかしいな。」
私 「チンコ小さいから恥ずかしいな」
彼女「私、見たこと、ほとんど無いし、でも勃起してたから少し嬉しかった、一年も何にも無かったから、私に興味ないのかと思ってた。」
私 「そんなことは無いけど、しいちゃん人気あるから、ヤっちゃいけないのかと思ってた。」
彼女「バカ、私はアンタの妻になるのが夢だって、知ってるよね。なのに、そんなこと」
私 「とりあえず、シャワー浴びてきていい?」
彼女「私も浴びるけど、一緒は恥ずかしいな」
私はシャワーを浴び、股間特に亀頭の周りを入念に洗った。
洗い終わると、私はベッドに戻った。
ベッドには、下着だけ着けた、彼女が布団に包まっていた。
私は、キスをして、徐々にゆっくりブラを外し、乳首を吸い、パンティを脱がし、彼女の膝を大きく広げた、中心部には、ピンクの綺麗なオマンコがあった。
恥ずかしがって膝を閉じようとしたが、構わず、私はクリトリスめがけて吸い付いた。
彼女は、「ずるい、自分だけ、私もしゃぶっていいでしょ。彼女なんだから」
結果、体勢的にシックスナインになってしまった。
シックスナインになり、アナルを舐め、鼻でクリトリスを転がし、丹念にオマンコを舐め、大勢を入れ替え勃起したチンコをマンコにあてがいゆっくりと挿入を試みた。
やはり、処女マンコは締りがキツく亀頭も5分くらいかけてやっと亀頭を飲み込んだ。
ゆっくりチンコを出し入れしていると、徐々にチンコがマンコに埋まっていき、30分くらいで根元まで収めること出来た。
その当時の私は、挿入することで満足してしまうような感じだったので、彼女に「一応入ったけど、どうする?」と聞いてみた。
彼女は、「記念だから、中出ししていいよ。毎月生理がある訳じゃないし、多分今日は大丈夫だし、○○のだから欲しいんだよね。」
という訳で、再度彼女のマンコに勃起したチンコを挿入した。
許可が出たので遠慮なくズコズコとピストン運動を継続し、たっぷりと膣の奥に放精致しました。
その彼女とは、3年の進級時にクラス替えが有り分かれてしまいましたが、今でもいい思い出です。
寝室には精液と愛液の独特の臭いが充満している。
そんな寝室の中で、チンコを咥えられたまま固まる間男:義彦とチンコを咥えたまま固まる妻:涼子。
そして勝ち誇ってニヤける俺!
ようやく状況が理解出来てきたのか片言ながらも喋ろうとする豚二人。
義彦:あの・・その・・・
涼子:あ、貴方・・・
俺 :初めまして義彦さん!俺が貴方のチンコを咥えている涼子の夫、噂の「ATM」です!
お見知りおきを!!
寝室にタカオと実咲が入りカメラを構え豚二人を撮影開始!
全裸・悦楽後の豚二人を次々に撮影していく!
タカオ・実咲はニヤニヤとした表情をしている!「似た者夫婦」とはコイツらの事を云うんだろうな(笑)
涼子:いやーーーーーーーーーー(泣)
義彦:旦那さん、これは違うんです!!これは!
俺 :黙れー!豚が人間の言葉を喋るなー(怒)
一瞬、口を噤もうとするも何とかしようと思うのか
義彦:とにかく、冷静に話し合いましょう!冷静に・・・・
俺 :俺は冷静だよ!それに間男の分際で、この状況で何を話すの(笑)
義彦:しかし・・・お願いします!それからカメラは(泣)
美穂と美穂兄が寝室に入って来た!
美穂兄:大概ふざけた事してくれたな!義彦(怒)
美穂 :貴方・・・・(泣)
義彦 :違う!違うんだ!美穂信じてくれ(泣)
義彦はパニック!涼子は震え何も言えずにいた。
俺はノートパソコンを起動させ大音量で映像を流した!
義彦の「孕ませてやるぞ!」涼子の「孕ませて!」の声が寝室に響いた!
義彦:や、やめてくれーーーーーーーー(泣)
涼子:い、い、いやーーーーーーーーーーーーー(泣)
俺 :人の嫁を孕まして何が「やめてくれだ!」そういう事をやったんだろうが(笑)
その時、義彦が予想だにしない言葉を言った!
義彦:違う!違う!この女に誘われたんだ!涼子が悪いんだ!信じてくれ美穂(泣)
涼子:な・・なによ・・・それ・・・・
その時「バチッ!」と云う音が響いた!美穂が義彦の頬を殴ったのであった。
美穂:最低です!貴方(泣)
義彦:違う・・・違う・・・・・・違う・・・・・(泣)
ガタガタと震え「違う」の言葉を連呼する義彦と、ただ泣くだけの涼子を見て俺は「第一段階」の終焉を感じた。
俺 :それでは奥さん、後は両家で話し合うって事で!
美穂 :はい、承知しました!!
美穂兄:早く服着ろや!このボケが(怒)と怒鳴りながら義彦に蹴りを入れた(笑)
美穂・美穂兄がほぼパンツだけの義彦を連れて帰って行った、向こうは向こうで「第二段階」が始まるだろう。
俺:とにかくシャワーを浴びてこい!汚い精子を流したらリビングに来い!
涼子は泣きながら睨みながらバスルームに行った・・・・・
俺 :タカオ・実咲! 保育園には連絡しておくから勇人の事、頼めるかな?すまないけど。
実咲 :判った!
タカオ:任せておけ!
勇人には、この修羅場を見せたくなかった、例え俺の息子でなくとも・・・・・
涼子がシャワーを浴び出てきた!バスタオル一枚で・・・こんな女だったのか、俺の妻は・・・・
俺 :何か言い訳があれば一応聴くぞ!
涼子:相変わらず汚いやり方ね、貴方は(怒)
俺 :汚い?夫婦の寝室に男を引き入れて、男の子供を作る、そんな奴に言う資格があるのか?
涼子:夫婦?私達のどこが夫婦よ!貴方は嘘ばっかりじゃない!!
俺 :嘘?俺が何時、嘘なんて言った?
涼子:私を守るって言ったじゃない!プロポーズの時!どこが守ってくれたのよー
俺 :俺は必死に働いた、お前の為に働いた、少しでもお前と良い暮らしが出来るように!
そんな俺のどこが「守って」ないんだ?
涼子:貴方は知らないでしょうけど私達に赤ちゃんがいたのよ!!もういないけど(泣)
俺 :赤ちゃん?私達の?勇人の事言ってんのか?
涼子:勇人の前よ!新婚の頃よ!もう流産して死んじゃったわ(泣)
俺 :なんだって・・・・・どうして言わなかった・・・・
涼子:貴方が仕事ばっかりで言えなかったのよーー(泣)
俺は結婚してすぐ、一年程、会社で大きなプロジェクトチームの一員を任された。
その頃の俺は休日出勤・午前様・早朝出勤・長期出張は当たり前の日々、そして、そんな自分が誇らしかった。
涼子:流産して一人で耐えた、貴方が仕事ばかりで振り向いてくれないから(泣)
俺 :一言言ってくれれば・・・・
涼子:私ね、今でも夢を見る、流産した子がいて貴方がいる、そんな暮らしを・・・・(泣)
だから義彦と「疑似家族」なんてやってたのか・・・・・・
長い沈黙の後
俺 :俺達終わりだな・・・・
涼子:そうね・・・・・
俺達夫婦の離婚が決定した・・・・涼子は勇人を連れ実家に帰った。
次の日、涼子の父が謝りに来た・・・
義父に流産の事を聞いた、俺に連絡がなかった事が、おかしいと思ったからだ。
流産した時、俺は長期出張中で義父の判断で「男の大事な時に終わった事を持ち出すな!」との理由で俺に連絡がなかった事が判った。
義父:私の浅はかな判断で君にとんでもない事をしてしまった、申し訳ない・・・
謝られても全てが遅すぎると思った・・・・
三日経ち、美穂兄に連れられ義彦が謝りたいとやって来た、顔面をボコボコに腫らして。
美穂兄にやられたのであろうか?
俺の前で美穂兄に言われ土下座する義彦。
俺 :土下座されても慰謝料は請求しますよ!
義彦:それとこれとは別で!私の気持ちです!
俺 :一つ聞きたい事があるんですが?
義彦に涼子と、どこで出会ったのか聞いてみた、意外な答えが返ってきた。
義彦は涼子の中学~高校1年生までの家庭教師だったらしい。
偶々、涼子と本屋で再会し不倫関係に発展し、美穂には要求出来ない性的要求を聞く涼子に嵌ったと話し、勇人が出来た時も一度は堕胎を頼んだが涼子が拒否し、生まれたら生まれたで、それが「寝取り」「托卵」になった時、異常な性的興奮を覚えたとも話した。
俺 :判りました、これとは別に勇人の件は責任取ってくださいね!
義彦は何も答えなかった・・・・
その理由は後日、弁護士さんから慰謝料の打ち合わせの際に聞いた。
夫婦関係の再構築を目指す美穂が拒否しているらしい。
当たり前の話だった、義彦・美穂夫婦には一人娘がいる、勇人を認知した場合、将来的に問題が発生するかも知れない。
一人の母親からすれば娘を守る為には当然の選択だと思った。
弁護士:まあ、これは元奥様とあちらの旦那さんとの話ですから、もう貴方とは関係ありませんよ。
淡々と話を進める弁護士さん、法的に考えればそうだろうと思う・・・・・
これからの勇人の事を考えると不憫になった・・・・つい少し前までは俺の息子・・・・
弁護士:貴方に関係あるとすれば「親子関係不在確認」くらいなものです!
親子関係不在・・・・・・
弁護師:それより本題です!この場合悪質極まりないのですが相手の収入など考慮して男性には500万、女性には300万で請求しようと思います!勿論、経費費用は別途で!
まあ調停になるでしょうが気長にいきましょう!
俺 :それ、相手側に請求書みたいな感じで送付されるのですよね?
弁護士:そうです!
俺 :男の方に一文入れる事って出来ますか?あと女の方の請求内容変更と。
弁護士:金額を上げるって事ですか?調停では過去の判例とか悪質さとか相手収入によって判断されますから金額的にどうなるか・・
俺 :いや、そうではなくて・・・・・男の方に認知を認めれば慰謝料は請求しない!
女の方は共有財産折半、慰謝料請求せず!
弁護士:はあ?どういう事ですか?
俺 :そういう事です!
3日経ち、俺の携帯電話に美穂から「お酒でも飲みませんか?」との誘いが入った。
慰謝料の話だろうと思い行く事にした、待ち合わせは駅前ホテルのバーだった。
美穂はシックなブラックのワンピースを着て髪の色も明るくし化粧もバッチリと決まり、改めて綺麗な人だと思った。
美穂:たまには羽目を外したいと思ってお誘いしました、浮気された者同士で(笑)
俺 :はあ、そうですか・・・
美穂:どうして認知の件を、あのように?
やっぱり聞いてきた・・・・
美穂:貴方は騙されてたんですよ!他人の子供を育てさせられて馬鹿にされて・・・・
俺 :仮に貴女の娘さんが他人の子供だった場合に同じ事が言えますか?
美穂:え!?
俺 :勇人には、もう父親がいません、でもせめて紙面上だけでもいい!
血の繋がった父親を作ってあげたいんです!
財産がどう?養育費がどうとか言わせません!せめて紙面上だけでも!!
気が付くと美穂に土下座しながら願う自分がいた・・・・・
美穂:・・・・じゃあ条件があります、これを聞いてくれたら考慮します。
俺 :俺に出来る事であれば何でも!何でもします!
美穂:じゃあ着いて来て下さい。
ホテルを出てタクシーに乗る、着いた場所は俺の「自宅マンション」・・・・何故だ?
美穂に言われ鍵を開ける、そして涼子と義彦が不義を重ねた寝室へ・・・・・
俺 :あの・・・ここで何をしたら?
美穂:鈍い人ですね!ここで私を抱いて欲しいの!
俺 :はあ?
美穂:シャワーを借りますね!
俺 :え、ちょ、ちょっと・・・
どうしたらいいんだ・・・・・抱いてって事はセックスしろって事だよな・・・・・
俺が美穂と!?条件がセックス?どういう事だ?
美穂が出てきた・・・バスタオル一枚・・・・・胸の谷間がハッキリ見える・・・・・
美穂:貴方も浴びて来て下さい!
俺 :は、はい!
シャワーを浴びながら考えても意味が判らない・・・・
浴び終わりバスタオルを腰に巻いて寝室に戻ると美穂がベットに座っていた。
俺 :あのー奥さん、やっぱり、こういう事は・・・・・
と言い終わる前に美穂に押し倒されて腰のバスタオルをはぎ取られた!
俺の勃起していないチンコを咥える美穂!
俺 :奥さん!ダメだ!こんな事したら・・・・・・・・ダメだ!・・・・あれ?
美穂がチンコを咥えたまま動かない、舌も使わない、これフェラチオだよな?
美穂がチンコから離れ泣き出した「ここから先が判らない(泣)」と・・・・・・
と同時に「悔しい!主人を寝取られた事が悔しい!」「主人が他に子供を作っていた事が悔しい!」と。
俺と同じ被害者・・・・これから、この人も勇人の件に義彦と夫婦を続ける限り関わっていく事を考えると、俺の身勝手な願いを、この人に押し付けたような気がした。
俺 :奥さん!本当にいいんですか?後悔しませんか?
美穂:私も、あの女(涼子)から貴方を奪わないと気がすみません、あの人(義彦)にも(泣)
俺 :判りました・・・・奥さん・・・・
美穂:それから今だけ美穂って呼んで下さい・・・・
美穂の巻いていたバスタオルを外す。
胸はDカップはあろうか!乳首は小さくピンク色、ウエストはクビレ、陰毛は薄くピンク色の肉壁が見えた、とても子供を産んだ人妻の身体とは思えない。
美穂:私、主人以外、男の人を知らないんです・・・だから・・・・
この美穂の言葉に興奮した・・・義彦しか知らない美穂を奪う事を!
唇を奪う!舌を入れる・・・・何も反応出来ず固まる美穂!この人は義彦と「処女と童貞」の様なセックスしかしてこなかった人だと判った!
それでも構わず舌を入れた、すると美穂の舌も動き出し絡み合いだした!
ネチャネチャと舌が合わさり興奮が増していく!俺は首筋から乳輪周りを攻め乳首に吸い付いた!
舌で美穂の乳首を味わっていく際も乳首が勃起していくのが判る、その時美穂が初めて喘いだ「ああ!」
いよいよピンク色のオマンコへ!足を開かせようとした時、美穂が叫んだ!
美穂:恥ずかしい、やめて~
処女の様に固い両足を無理やり開かせ軽く指でオマンコを弄る、美穂が嗚咽した!
美穂:あああああ~ん
クリトリスを中心に指で弄り、少し濡れてきたのを確認して舌でオマンコを味わった時
美穂:しゅ、主人にも、こんな事されたことないのに~あうううん~
俺 :こういうの初めて、美穂?
美穂:初めてです、主人は、こういうのしないから・・・・
ある意味、義彦が美穂を大事に扱っていた事が判った。
ピチャピチャとオマンコが濡れだしたので挿入しようと思ったが、先に俺の勃起しているチンコを見せて
俺 :美穂、今ならまだ引き返せるけど、どうする?
美穂は何も言わずフェラチオを始めた、真理には比べようもない程下手なフェラチオだが美穂の決意が感じ取れた、フェラ自体が初めての経験だろうに。
俺 :入れるよ・・・・美穂・・・・
オマンコにチンコをあてがい挿入する「ず・ず・ズズズー」と云う感覚で入っていった、その時美穂の頬に涙が流れたのが見えた、夫のある身で不貞をしている、そういう感覚に襲われているのだろう。
俺は俺で「義彦しか受け入れたことのない美穂のオマンコを犯している!」と云う興奮に襲われていた。
腰を動かしていた時、美穂が叫びだした!
美穂:あああ~、ダメ・・・あああううう、ダメダメ~
俺 :美穂、感じてるの?
美穂:見ないで~、ダメ~、見ないで~~~
美穂が逝ったのが判った。
俺も、そろそろ逝きそうになってきた時、美穂がとんでもない事言いだした。
美穂:中に出して下さい!
俺 :え!でも、それじゃあ・・・
美穂:今日は危険日なんです、妊娠させて下さい!これは復讐なんです!
だから俺なのか・・・・・
美穂:それに、これは貴方にとっても復讐になるでしょう!義彦に!
だから、この寝室で!
俺 :判りました!これは俺にとっても復讐です!
俺は腰をオマンコに叩きつけるように振った!復讐だ!俺の家庭を壊しやがったヤツへの復讐だ!
美穂を妊娠させてやる!俺の子を義彦の妻:美穂に作ってやる!
気が付くと俺も美穂も、あの映像の義彦と涼子のように叫んでいた!
俺 :孕め!孕め!美穂!
美穂:逝っちゃうよ!逝くよ!孕んじゃうよ!
俺 :妊娠させてやるぞ、美穂!孕め、美穂!
美穂:孕まして!貴方の子を孕まして!
俺 :逝く~、美穂の中に逝く~
美穂:ダメ~、逝く~
俺は美穂の中に逝った・・・あの映像の二人と同じように・・・・
それから俺と美穂は朝が明けるまでセックスをした、中出しで!
二回、三回と中出しを繰り返した時に気が付いた!
どんどん美穂が「女」になっていく事、俺と美穂の身体の相性が良い事に!
もう妊娠とか復讐とかどうでもよくなってきた!
ただ、この女を抱いていたいと思う気持ち!美穂も同じようだ、完全に「女の顔」になっている。
5回目のセックスの最中、バックで美穂に突き入れていた時、美穂の携帯電話が鳴った、義彦からだ!
義彦:美穂!今、どこにいる?
美穂:あ、あ、貴方・・ご、ごめんね・・れん・・・連絡・・しないで・・・
義彦:み、美穂!・・・今、何をやっている・・・?
美穂:ああ、あん・・今・・・い、忙しい・・・から・・あ~・・ああ…ダメ・・ね
義彦:美穂、美穂、美穂ーーーーーー
美穂が携帯電話を投げ捨てた。
俺 :美穂!逝きそうだ!
美穂:逝って、逝って、いっぱい逝って~
俺 :美穂!出すよ!美穂の中に出すよ!
美穂:来て!来て!出して~
俺 :逝くー
美穂:逝く~
精子を出している時、美穂の子宮が閉まっていくような感覚がして絶対に「妊娠させた!」と思った!
美穂も同じように感じたようだ!
そして俺達は抱き合って眠った、不思議と真理に抱かれて眠った時の様に安心して眠れた。
起床すると美穂はいなかった、ただ「約束は守ります」とのメモ用紙が置いてあった。
あの夫婦どうなるのだろう?と義彦・美穂の事を思った、俺に「女」にされた美穂を義彦はどうするのだろうと思った。
結果、俺は二人に慰謝料請求無。
美穂は再構築の為、義彦には慰謝料請求無、涼子に200万円の慰謝料請求。
勇人については義彦が認知し月3万円の養育費と進学等の諸費用が生じた際は別途相談。
となった。
タカオ夫婦から「お前、馬鹿か(笑)」と言われた。
俺もそう思う・・・・・
喫茶店の中
涼子:ありがとうね・・・・・
俺 :お前なんかどうでもいいんだ!俺が勇人にしてやれる最後の事だから・・・
涼子:それでも、ありがとう・・・・
俺 :お前、腹の子どうしたんだ?
涼子:うん堕した・・・・
俺 :そうか・・・・
涼子:ごめんね、本当に・・・
俺 :いや俺が気づいてればな、お前の事・・・すまなかった・・・
涼子:ううん、貴方は悪くないよ・・・・・
俺 :これからどうすんの?
涼子:実家の近くの雑貨屋さんで働く・・・
俺 :そうか・・・・
一年後、どうしても気になって涼子の実家近くまで行った事がある。
遠くから涼子と勇人を見た。
二人は手を繋ぎ楽しそうに屈託のない笑顔で歩いていた。
俺が惚れて結婚した笑顔の涼子がいた、それからは知らない・・・・・
それから俺は会社を退職した、慰留されたけど離婚の原因となった仕事が嫌で退職した。
急な退職だったから送別会はなかったが上司とは飲みに行った、その時、上司から
上司:第二の人生万歳!!
この上司の部下で良かったと思う。
ある時、タカオから突然「お前、カフェやれ!」と言われた!
タカオ:どうせ暇なんだろう?知り合いの爺さんの店が一年経ったら閉めるらしいから、そこで働いて調理師免許取って、あとを継げ!!
無茶苦茶な事言うなと思いながらも、やる事にした、離婚してからやる気がなくなっていた俺にやる気を起こさせるために言っているのだろうと思うとタカオに感謝した。
一年経ち、カフェを継いだ、野菜中心のランチにした事が良かったのか、そこそこ繁盛した。
借金返済が終わり職を探していた真理を雇い、午前中と昼過ぎまで実咲に手伝ってもらう事にする、ちなみに真理とは「男女の関係」はない、男はコリゴリらしい。
離婚して5年が経った頃、突然、美穂が4歳くらいの女の子を連れカフェに訪ねてきて義彦が3年前に死んだと言った。
膵臓癌だったらしい・・・・
美穂:最後まで謝りながら死んでいきました、申し訳なかったと(泣)
俺 :そうですか、なんと言っていいか・・・・
義彦の気持ちになれば、どんな気持ちで俺に抱かれた美穂に接していたのだろうと思うと心苦しくなった・・・・・
美穂は4歳の女の子を「美憂」と呼んでいた、一目で俺の子だと判った、目が片方が二重、片方が奥二重だったから・・・・俺と同じだ・・・
この子が生まれた時、どう接していたのだろう、托卵されていた事を判って接したのか、それとも判らずに接したのか、たぶん判っていたと思う、携帯電話で自分の妻が俺に種付けされていたところを聞いていたのだから・・・・・
俺 :そうですか、御主人の墓前に私に変わり線香の一本を供えてください。
美穂:ありがとうございます。
俺 :それと聞きにくいのですが勇人の件は?
美穂:その事については、主人が生前、勇人君名義で生命保険に加入していたので、そちらの方で。
俺 :御主人の御心使い感謝します。
真理が気を使って美憂に「こっちに玩具あるよ!」と連れ出した。
すると
美穂:お伺いしたい事が・・・・・
俺 :はい、何でしょうか?
美穂:今、お付き合いしている人とかいますか?主人も亡くなって3年経ったので(照)
美穂が、あの時の「女の顔」をしている!!
明日は定休日、今夜は楽しくなりそうだ(笑)
終わり。
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