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投稿No.5935
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月02日
25歳当時の話

当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
突然、当時の上司が、残業禁止を唱え出し、同時期、当時住んでいた、自治体で、30歳以下対象のカルチャースクール的なものを開催することになり、会社にも、チラシが入った。
私は、後輩の同僚と二人で、ノリで、料理教室に行くことにした。

料理教室の初日、班分けが有り、私は、後輩と、女性2名の4名で、班を組み、一緒に料理を作ることになった。
最初ということで、簡単な煮物の料理だっだが、談笑しながら、料理を作った。
一緒にいた女性は、気のせいか、なんか、何処かで会ったことがあるような、気がしていたが、その時は分からなかった。
その料理教室中に、後輩と、2対2で食事に誘ってみたら、一緒に食事に行くことになった。
後日、食事の際、話をしてみて、判明したのですが、2名の女性のうち、1名は、私が、以前通院していた病院の受付の女性であることが分かり、それで、会ったことがある感じがしたことが分かりすっきりしました。
その、食事の際、後輩にバレないように、その女性と、2人きりで、会う約束をした。

後日、お酒を飲みながら、女性と、二人で食事をして、お酒が進み、リラックスしていくと、女性は、私の身元を完全に把握していることもあり、(会社も住所もチェック済みだったらしい)、大分積極的な感じで、話をしてくれた。
私もとても、好みの感じの可愛い感じの女性だったので、更にお酒を勧めてみた。

女性「そんなに飲ませて、帰れなくなったらどうするの?」
私「Wさん、私が責任持って、家まで送り届けます。」
W「大丈夫かな?何かあったら、責任取ってもらうからね。」
私「責任取るようなこと、してもいいの?」
W「バカ。」
私「ゴメン。」

W「ところで、なんで、料理教室に?」
私「転勤になって、アパート住まいになったら、やっぱり、料理とか、出来ないと大変だし、料理は出来るに越したことないし。」
W「そうね、上達した?」
私「わからないよ。まだ、少ししかやってないし。」
私「今時は、結婚したら、家事も分担する時代みたいだしね。」
W「そういう人と結婚すると、幸せに成れるんだろうね。」
私「Wさん可愛いから、いくらでも尽くしてくれる男の人いるでしょ。」
W「そんなことないですよ。彼氏いないですし。」
私「えー、そーなんですか、じゃあ、私で良ければ、宜しくお願いします。」
W「どういう意味ですか?」
私「私で良ければ、彼氏に・・・。」
W「じゃあ、今日から、彼氏ということで」
私「かしこまり。」
私「じゃあ、このあと、カラオケでも一緒に行こうか。」
W「いいよ。」
というわけで、手を繋いで、二人でカラオケボックスまで、歩いた。

カラオケボックスに着き、個室に入り、二人きりになり、私はWを抱き寄せキスをした。
Wは、拒む様子もなく、舌を絡めてみた、Wも舌を入れてきて、少し小ぶりの乳房を感じながら、抱きしめた。
私は「Wさん可愛いから、付き合うことになって、すごく嬉しい。」
W「私も彼氏が出来て、嬉しい。」
私「今日、一緒にお泊りしませんか?」
W「やんわり、言ったけど、やりたいだけでしょ。」
私「単純に、一緒に寝たいなと思って。」
W「今日は、初めてだからダメかな。」
私「じゃあ、今度に取っておくね。」
その日は、おとなしく、お開きにして、お互い帰宅した。

後日、Wから、食事の誘いがあり、いそいそと、待ち合わせ場所に出向いて行った。
私「どうした?」
W「一緒に食事でもどうかなと思って。」
私「ありがとう。どうせ、一人だから、嬉しいよ。」
W「じゃあ、明日、駅裏の○○で6時半に。」
私「分った、行くね。」

待ち合わせの場所に行くと、Wは、待っていた。
W「やあ、」
私「待った?」
W「そんなに、待ってないよ。遅れてないじゃん。」
私「待たせちゃったかと、思って、緊張した。」
W「今日は、ご飯、食べて、一緒に寝ようね。」
私「いいの?嬉しいな。昨日は、嬉しくて、眠れなかった。」
W「大丈夫?」
私「大丈夫だよ。」
私とWは、とりあえず、一緒にご飯を食べ始めた。

W「タケさ、結婚とかって、考えてるの?」
私「すぐにでもしたいと思っているよ。」
W「プロポーズされたら、考えてあげても、良いけど。」
私「というか、順番逆かもしれないけど、子供欲しいんだよね。」
W「完全に順番逆だね。」
私「まあ、そうかもしれんけど、いろいろ考えると、子供が出来てから、結婚した方が、良いことも結構有るような気がする。」
私「子供が出来てから結婚すれば、結婚してから、親から変なプレッシャーかけられなくて済むし、職場でも同様だし。」
W「でも順番逆だと、デキ婚て一生言われるし。」
私「子供いなくて、寂しいよりは何倍も良いよね」
私「あと、結婚してなかなか、子供が出来ないと、問題が有るんじゃないかって、疑われたりするみたいだし、だったら、一人、作ってから、の方が、色々気楽なんじゃない。」
W「ある程度は、分からなくは無いけど、やりたい口実でしょ。」
私「もし妊娠が発覚したら、即刻入籍するし、家事は極力手伝うし」
W「そうなの、じゃあ、妊娠しちゃおうかな。」
私「Wさんとの子供だったら、溺愛しちゃだろうな。」
W「子供が出来たら、放ったらかしってこと?」
私「そんなことは、ないよ。妊娠中は母体に影響が無い程度に、溺愛するかもね。」
W「エッチ。」
私「じゃあ、今日は、これから、子作りでもする?」
W「順番が違うような、せめて、家に挨拶に来てからとか。」
私「結婚したは、良いけど、子供なかなか出来なかったら、プレッシャーかかるよ。」
W「子供が出来なかったら、一緒には居れないってこと?」
私「子供がいれば、50年先も絶対一緒に居られる自信はあるけど、居なかったら、自信はないかも?」
W「そこまで、正直に言われちゃうと、寂しいね。」
私「Wさんは、大好きなのは、間違いないけど。子供が欲しい。」

W「ところで、転勤とかあるの?」
私「一応、転勤族だけど、来たばかりだから、2、3年は転勤しないと思うけど。」
W「じゃあ、早く、子供が出来れば、この辺で結婚できるってこと?」
私「まあ、そういうことになるね。」
W「じゃあ、子作りしようか。」
私「じゃあ、さっそく、行こうか?」
W「わかった。この辺で結婚してくれるなら、いいよ。」
Wと私は、二人で手を繋いで、ホテルに移動した。

部屋に入ると、私は、Wの服を脱がし、Wのオマンコをいきなり、指で開き気味にして、鼻先でクリとリスを転がした。
W「ちょっとー、シャワーくらい、浴びさせてよ。」
私は、クレームにも構わず、そのまま、クリトリス、オマンコを丹念に舐め回した。
W「汚いから、やめて。」
私「汚いことなんか無い。じゃあ、入れるよ。」
W「恥ずかしいわ。」
私は、フル勃起した、チンコをオマンコにあてがうと、ゆっくりと、膣に差し込んでいった。
W「太い。ガバガバになっちゃう。」
私「動くよ。」
私は、Wにそう告げて、Wの生膣を堪能するように、出し入れを開始した。

W「太くて、ちょっと痛い。でも気持ちいい。そんなに、激しく突かないでね。」
私「気持ちいい。いきたくなったら、すぐ、出していい?」
W「ダメに決まってるでしょ。イカして頂戴よ。」
私「Wさんがイクのにあわせて、奥にドクドク出すからね。」
W「いいよ。早く妊娠させてね。」
W「今度、友達に会わせるから、よろしくね。手出しちゃダメだよ。」
私「我慢します。その代わり、会う前に、たっぷり出していい?」
W「良いけど、大丈夫かな?火照ったりしないかな?」
私「それは、その時じゃない。ただ、ベタベタしちゃうかも。」
W「あまり、露骨じゃなきゃ、いいよ。彼氏なんだし。」
私「すごく、見せびらかしたい感じだし。」
W「私も見せびらかしたいし、タケいわゆる3高だし。」
私「そう言ってもらえると、嬉しいけど、でも、ルックスは・・・。」
W「私は、タケの顔結構好きだよ。」
私「そうなの。」
やり取りを続けている間に、射精感が高まってきたので、膣の奥に思いっきり射精した。

W「沢山、出たね。」
私「妊娠すると、いいね。」
私は、そのまま、ピストン運動を継続し、ヌルヌルマンコを堪能した。
そのまま、頑張って、2回射精して、合計3回、抜かずに射精した。

W「出しすぎだよ。」
私「子供欲しいし。」
W「じゃあ、しょうがないか。」

Wとは、転勤するまでの間、4年近く子作りを目指し、何回もSEXしていたが、残念ながら、妊娠にいたらず、私の転勤で別れることになってしまった。
Wは未練があったようだが、知らない土地での生活は、可哀想なので、話し合いの結果、別れることになった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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