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投稿No.5953
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月19日
以前投稿(投稿No.5934)した、中出士夫です。
自暴自棄のときに知り合った女性を孕ませたときの事を書かせていただきます。

仁美と知り合い、中出しが原因で別れる羽目になり、私は自暴自棄に陥って、気を紛らわすため、ネットで恋人を探すサイト(エロを全面に押し出したサイトでなく、比較的真面目なサイト)で由里子と出会った。
由里子はほんの少しだけぽっちゃりしていたが気になる体型ではなく、むしろ、おっぱいのデカさと、谷間の深さに目を奪われたのが第一印象だった。
顔は鼻筋がスッとしていてどことなく、外人さんを思わせるような面持ちで好感が持てた。
髪の毛も金髪に限りなく近い茶髪だったせいもあったかもしれない。
年齢は自称28歳とのこと。
当時30歳だった俺にはドンピシャな条件だった。
別れた仁美をこれで振り切れるような気がして由里子に猛アタックをかけることにした。

初対面から気さくに話し合えるほど、いい雰囲気になったところで初回のデートを終え、二回目で告白、三回目のデートで車の中でキスまで持ち込むことができた。
キスをしながらドサクサに紛れ、おおきおっぱいを揉むと感度はよく、キスをしている口から熱い吐息を感じたので、手を下まで移動させ、パンティの中に手を入れようとした。
始めは太股をギュッと力を入れられ拒まれたが、由里子の舌や歯の裏を俺の舌で舐めまわすような濃厚なキスをすると、由里子の太股の力が次第に抜けていくのが分かった。
パンティの中に手を入れると、受け入れ態勢が整っているかのように、濡れ方は半端なく、パンティが愛液で染みている程だった。
由里子の愛液の潤滑も手伝って、激しく弄ると、由里子は身体をくねらせながら悶えていた。

俺の股間もパンパンに膨れ上がったのが気付いたのか、由里子が触ってきてくれた。
お互いの陰部を触れ合ってからしばらくすると、由里子は突然、正気に戻り、
「ここまで事が進みながら申し訳ないけど、この続きは次回にしてもらえない?」と言ってきた。
俺の如意棒は、自己液で濡れ濡れで後は挿入を待つのみの状態でいきり立っていたので納得がいかなかった。
俺はこの如意棒の状態をどう鎮めればいいのか聞くと、由里子は困った表情を浮かべた。
せめて口、さもなくば、手でシゴいて欲しいと要望したがその日の願いは叶わず、悶々とした状態で帰る事になってしまったが、条件として次回会った時は生挿入をさせてもらえる事になったので、泣く泣く断念せざるをえなかった。
後々聞くと、車の中でその行為をしていた目の前が彼女の家だったため、このまま事が進み、カーセックスになって、親と出くわしてしまったことを想像してしまったらしい。

すぐさま次のお泊り前提デートの予約をとりつけた。
デート当日、会った時点からお互いやる気マンマンのいい雰囲気だったが先ずは食事や遊戯場などのデートを楽しんだ。
由里子のはち切れんばかりのおっぱいの大きさと、谷間の深さにデート中、何度も勃起してしまった。
この後、確実にデキるという前提条件があったのも勃起を誘発してしまった原因の一つかも知れない。
ある意味、前回の蛇の生殺しのような状況から今日のデートまでのとことん焦らすプレイのような感じもした。

日が暮れて、当然のように由里子とラブホテルに行った。
由里子のエロいボディにホテルに入る少し前から勃起が収まらなかった。
お互いの服を脱がし合ったが、既に臨戦態勢にある俺の如意棒に由里子は少し笑みを浮かべていた。
一緒にお風呂に入っていろいろ語りあったが、裸の由里子はますますエロく、湯船でパイズリをせがんでしまった。
やはり大きくて柔らかいおっぱいでのパイズリは信じられない程の気持ちいい感覚で、すぐにイキそうになってしまったので、もったいなく、途中でやめてもらうことにして、続きはベットに移った。

風呂上がりで水分を拭きとってしまった陰部は、湿り気まで取り去ってしまっていたが、濃厚なキスをすると、瞬時に愛液が溢れ出てきた。
前回の車の中での愛撫から長期の焦らしプレイだったのですぐに挿入を試みてしまった。
デート中の焦らしプレイによる度重なる勃起のせいで文字通り、みこすり半、ものの数秒でイッてしまったため、由里子もその光のような速さのイキ方に驚いてしまっていた。
もちろん、あまりの突然の射精感に中出しとなった。

しかし、この長い焦らしプレイは思わぬ効果をもたらしていて、一回イッた直後の状態でまだ由里子の中の精子を出さずして二回目に突入できた。
しかし、二回目に入る直前、由里子は、またも突然、
「本当は私、28歳じゃなくて…」
な、何!?
思わず由里子から如意棒を抜きとり、その続きを聞くと、
「私、本当は36歳なんだ、それでもいい?」と言った。
年下でこのエロいボディがたまらないと思っていたら本当は俺より6歳も上なのか??俺の姉よりも年上じゃないか!
咄嗟にそう思ったが如意棒の意思とそれ自身は依然として固く、そんなことはどうでもよく、如意棒の怒りを静めるか如く、一回目に出た精液を再び押し戻すかのように挿入し、二回目の中出しをして、三回目は豊潤な由里子のおっぱいでパイズリでイカせてもらった。
土壇場にして実年齢を明かした由里子にやるせない気持ちになってしまったが、そのエロいボディの前では歯止めがきかなかった。

その日はやるせない気持ちに浸されながらもホテルを出るまで、俺5回、由里子は3回(少なくとも)の絶頂を繰り返し、翌日はお互い帰路に着いた。
しばらくは、メールや電話を俺の方から疎遠にしていたが、2ヶ月くらい経った後、突然メールで「デキちゃったみたい」と連絡が入った。

・・・続きはまた後日報告します。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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コメント

  1. 太郎

    続き お願いします

    • 中出士夫

      続きは投稿済みですので掲載していただくまでしばしお待ち下さい。

      • 中出し倶楽部管理人

        中出士夫様

        投稿ありがとうございました。
        続きは7月26日掲載予定です。

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