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投稿No.5996
投稿者 隣人 (29歳 男)
掲載日 2014年8月31日
深夜、一人アパートで寝てた。
田舎育ちのゆえ鍵を閉め忘れる事が多い。
お腹の辺りが重く感じて目を覚ますと隣りの若妻が私の上で腰を振っている。
焦ったが寝たフリをする事にした。
どうやら酔っぱらって部屋を間違えているようだ。
生で入っているせいかマンコの締まりと濡れ具合が良くわかる。
年の頃は二十三,四歳くらいだろうか。
喘ぎ声を盛んにあげ黙えている。
私の腰も若妻の子宮に向かい動き始める、だが自然に寝ているフリを装う。
若妻が一層乱れ始めた。
私も射精しそうだ。
若妻の腰が跳ね上がり私を抱き締めた。
そして私のザーメンは若妻の子宮を満たすように多量に出した。

はあ…良かったわ……は!
マズイ!寝たフリ!
オロオロと若妻が慌てているのが判る。
ドアが締まる音が、けたたましく鳴った。

あぁぁ~気持ち良かった‼︎

次の日、ゴミを捨てに行くと若妻にあったが、笑顔で
「おはようございます!」
心の中では
「私の子供を産んでね!貴方達夫婦の子供として育ててね!」

若妻は引きつる顔で走っていった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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