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投稿No.5995
投稿者 年上の女房持ち (30歳 男)
掲載日 2014年8月30日
大学の先輩の喰われて大人になった幸せな体験の話。

田舎から都会の大学に進学。
子供の頃からスイミングクラブに通い水泳しかしらないような運動バカでしたが、かといって競技会でトップの成績を残せるような天才でもなかったので、水泳での進学はできません。
大学にプールもなく水泳部もなかったので、適当な運動をとテニス部に入りましたが、そこはまあ仲良しテニス部程度のものでした。
そして数カ月、暑い日の練習後、クラブハウスで上半身裸で涼んでいると、4年女子のメイサ(仮名)先輩がドアを開けて「カラオケ行こう」と誘ってきました。
女子は隣の男子禁制の女子の部屋を使うのですが、もう着替えが終わって遊びに行くつもりだったようです。
ま、男子は結構上半身裸でいましたから、覗かれてもどうという事もなく、女子が来ても割と平気なんですが。

さて、男女数名でカラオケの後、盛り上がって飲みに行く事になり、なぜかメイサ先輩が俺の隣に。
そのうちだんだん酔って来て「気持ち悪いから連れて帰ってくれ」と頼まれて、先輩の部屋の駅まで電車に乗り8時くらいの暗くなった夜道を一緒に帰る。
女優の黒木メイサ似の先輩が寄りかかって腕をつかむので、服の上から先輩の旨の膨らみが腕に当たり、女子にあまり免疫がなかった俺はすでにあそこが少々反応してきている。
すでに先輩がその気だったとは気が付かない俺は、ヤバイヤバイと必死に難しい事を考えながら自制して歩く。

「部屋まで連れて行って」
と言われて一緒に部屋に入ったとたん、先輩が部屋の鍵を掛けると、俺に抱きついてきた。
え、ちょっとと驚くうちにブチュっと唇が重ねられ、舌が差しこまれてきた。
ま、高校の時に付き合ってた彼女とキスは経験済なのだが、こんなセクシーなキスではなかったな。
とか考えていると、今度は先輩が俺のTシャツの上から俺の胸を探り、乳首を探り当てると指先でコロコロとさすりだした。
恥ずかしながら異性に乳首を触られるとこんなに気持いいとは知らなかったので、思わず「うっ」と声を上げて力が抜けてしまった。
下の方もすでに固くなってきていて、ジーンズの中で窮屈になって痛くなってきたので、腰を動かしてなんとか逸らそうとしてしまった。
先輩が気が付いて、にこっと笑うと、俺のジーンズのベルトを外しホックとファスナーを開いた。
股間が涼しくなり前が張り出したブリーフ。
先輩はその上からさわさわとさすると、
「もうこんなになってるよ」
と、怪しく笑う。
俺はもう蛇に睨まれたカエル状態で、次に先輩が俺のTシャツを脱がそうとするので、腕を上げて協力する。
開いたズボンを膝上に引っかけ、ブリーフいっちょで上半身裸の情けない格好の俺。
不思議と恥ずかしいという気持ちはなく、内心ではこれから起きる事の期待で一杯だった。
斜め横から寄りかかりながら、俺の胸や腹を手のひらでさする先輩。
「すごい筋肉だね。あこがれるー。」
とか言いながら、とうとう俺の乳首に唇を寄せて吸い始めた。
体から電気が走るような感覚があり、その度に足がガクガクする。
とうとうガクっと腰が抜けたようになって座ってしまった。
先輩がそれを見て
「お風呂いこっか」
といった。
俺は情けなくうなづくだけだった。

目の前で大人の女性が脱衣する姿をまじまじと見つめた。
少しうなだれ始めていた俺の息子も復活する。
この頃になって、先輩が酔っていたのは芝居だったとようやく気が付いた。
俺も残りの服を脱いで、一緒にユニットバスの中に入った。
シャワーを浴びながら先輩の身体をじっくりと鑑賞させてもらい、Cカップというその胸に吸いついた。
昔の彼女の胸はもっと幼い感じで小さく固い感じだった。
一度だけ服をたくしあげてブラもずらした状態で触らせてもらって吸った事はあった。
俺はそれ以上進みたかったけど、カラオケボックスの中だったし、彼女がこれ以上は絶対だめという約束だったのでそれだけだった。
今日はとうとう全裸の年上の女に抱きついて、その胸を味わっていた。
そして、女のヨガリ声というのを初めて聞いた。
俺は勇気づけられてさらに一生懸命に揉んで吸った。

先輩が気持ちよくなって、俺の顔を上げさせると唇をせがんで来た。
背中に手を廻され、口の中に先輩の舌が入り、ぎゅっと吸われた。
お尻を抱き寄せられ、限界まで上を向いていた俺の息子が、先輩の柔らかにカーブを描くお腹にギュッと密着した。
息子の裏側に先輩の体温と肌触りが感じられた時が限界だった。
「あっ」っと身を引く間もなく、息子から全身に電気が走り、本能で先輩のお腹に自分の息子をこすりつけながら何度かの射精を凝り返した。

先輩は俺の唇を奪ったまま背中に手を廻して密着し、俺が落ち着くまで待ってくれた。
そして俺が落ち着いてちょっと恥ずかしくなって体を放すと、
「きれいに洗ってベッドで続きをしようね」
と笑ってくれた。
先輩が俺の身体を洗ってくれて、ちょっと元気をなくしていた息子も再び復活した。
「おおっきいね。昔の彼女もこれで気持ち良くしてあげたのかな?」と聞くので、
「彼女とそこまでしていません」と正直に答えた。
「えー? 舌を入れてくるのとか上手だったよ」というので、
「それくらいはしました」と答えた。
「ふーん、これ(息子)は?」
「触ってもらったけど、入れてません」
「えー、じゃあ今日は初めてもらっちゃうかな。」と嬉しそうにした。

二人でベッドに行って、先輩の胸をもう一度手のひらで掴んで、乳首を舌で弄んだ。
先輩が気持ち良くなって、上下を逆転し、今度は俺の乳首を先輩が弄んだ。
こんなに気持ちいいって初めて知った。
「ここ見て」
先輩が俺の胸の上で膝立てになって、俺の右手を取った。
先輩は淡い茂みのある自分の股間に導くと指を入れるようにした。
俺はそっと指を入れてみる。
ザラザラとした手触りの中にニュルっとした感触があった。
「ここが割れ目で、この上がクリちゃんね。ここがおしっこの所でこの後ろにホラ」
っと本命の谷間を教えてくれた。
そこからはもっと湿った感触の肉の谷間があった。
女性のそんな部分に穴が空いているなんて、知識で知っていても、いざ感触を触って見ると不思議だった。

「今からここに入れるからね。」
先輩はそういうと、体勢を立て直し、俺の腰の上に自分を持ってくると、俺のチンチンを握って自分の股間にあてがった。
おれは「落ち着け落ち着け」と自分に言い聞かせながら、これから起きる事に興奮しながら、しっかり目に焼き付けておこうと考えていた。
僕の先端に先輩のニュルっとした部分が当たり、少し埋まった。
先輩は俺の反応を見るように俺と目を合わせて、ニヤッと笑った。
「どう、まだ我慢できるかな?」と聞かれたので
「大丈夫そうです。気持ちいいです。」
そして思わず
「早く入れて下さい」
と言ってしまった。
言った自分が恥ずかしかったが、先輩はそれを聞いて笑うと、
「じゃ、入れます!」
と言った。
その時避妊などという事は全く考えていなかった、先輩だって付けようともしてなかったし。

そして先輩がゆっくりと体を降ろしてきた。
先端の太い部分が穴を開いて行くのが良くわかった。
この時点で不思議と射精感は来なかった。
不思議とまだ我慢できそうだったがすごい気持は良かった。
オナニーと全然違うと思った。
「まだ大丈夫そうです」
と答えながら、男の気持ちいい所を知っているメイサ先輩って、一体何人の男と経験があるんだろうと、な事を考えた。

先輩がさらにゆっくりと体を沈めてきた。
俺の息子の表皮が押し付けられて根元に集まっていく感じがした。
そのまわりがすべて先輩の体内の粘液に包まれていった。
俺の粘液と先輩の粘液が先輩の穴の中で混じりあっていく。
やがて先輩の中に俺の息子が収まった。
先輩が動くたびに息子を包む肉の塊がぎゅっぎゅっと締めつけた。
「ああ、なんて気持ちいいんだ」
と目を閉じて快感を味わった。

不思議とまだ射精感はなかった。
目を開けると先輩が俺をジッと見ていた。
「大丈夫?気持ちいい?」
と聞かれて、言葉にできずにうんうんと首を振った。
「わかる?」
と先輩が言うと、小さく前後に腰をゆすった。
なんか俺の先端に当たっているものがコリコリっと動く感じがした。
「大きいから奥まであたっちゃってるよ。」
と先輩が言った。
そしてぎゅっと締めつけた。
「それに太いね。」
というと、上下に動き始めた。
先輩の長い髪がCカップの胸まで垂れていて、胸がユサユサと揺れていた。
俺は本能で自然にその胸を両手で掴むと、思うがままに揉み続けた。
先輩の穴の中で俺のがグルグルと書きまわされたかと思うと、次は前後の運動に移り、俺の先端が先輩のコリコリした部分に当たって、裏筋を刺激された。

さすがに我慢できなくなってきた俺は
「先輩、そろそろ」
と射精感を口にした。
それを聞いた先輩は、ちょっと体を浮かせると、自分の肉襞の締め付けられる部分を俺のカリ裏に合わせるようにして上下に軽くゆすりはじめた。
「出していいよ。今日は大丈夫だから。」
そこで俺は初めて避妊という言葉を思いだしたが、それも一瞬の事で、快感の赴くまま、両手を先輩の胸にぎゅっとつかんだ状態で、息子を震わせて、先輩の穴の中に何度も射精を行った。
全身に震えが走り、先輩の胸を掴んでいた腕もだらんと降ろして、ただ快感に身を任せていた。
あとで考えるとそんな状態だった事を思い出せる程度の事で、その瞬間には何も考えていなかった。
気が付くと目を閉じてその感触に集中している自分がいた。

こうして大人になった俺は、その日はあと3回もすることができた。
俺の上半身を見てこの身体がほしくなったと告白してくれた先輩は、卒業まで俺に付き合ってくれて、いろんな事を教えてくれた。
俺の初めての女とお別れするのはさすがに悲しかったが、先輩は地元で就職が決まっていたし、全然違う地元だったのでそれは仕方なかった。
でも自分の身体に自信を持たせてくれたし、いろいろ教えてもらえたので、その後の彼女にも役だっています。
問題は、それからずっと「ちょっと年上の女」が病みつきになってしまった事だな。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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