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前回ネカフェでの種付けの後に何度か会って何度も中出ししたんですが、今回はKの卵子に逃げ切られてしまい受精させる事が出来ませんでした。
しかし、生理は予定より三日遅れで来て普段は遅れる事は滅多にないらしくかなりKは焦っていました(笑)
今回は生理から一週間後にそろそろ排卵日だと思って某テーマパークに誘った時の話です。
最初のカラオケでの種付けからはや1ヶ月が経ちKも俺の牝奴隷として、色々調教してずいぶんエロくなりました。
俺と会う時は、必ず短めのスカートで下着は必ずまんこの部分が開くセクシーランジェリーを着用し上は胸元が大きく開いた服で胸を強調させて来ます。
元々Fカップあってなかなか大きかったのに更に盛って見せて俺を誘ってきやがります(笑)
俺 “お前胸元開け過ぎじゃない?そんなに見られたいの?(笑)”
Kちゃん “えっ?違うよ(笑)この方が俺君が触りたい時に、すぐ生で触れるでしょ?(照)もちろんノーブラだよ?(照)”
Kちゃん “Kの体は、俺君の物だから、俺君に触ってもらうためにしてるんだよ(照)”
俺 “なんかお前、最近可愛くなったな。そうゆう従順なとこ好きだわ(笑)”
Kちゃん “えっ!?じゃぁついに彼女にしてくれる!?”
俺 “それはまだ無いかな(笑)”
Kちゃん “ぶぅ~。でもまだなんだね(笑)前は普通に無いって言ってたのに(笑)”
そんな事を言いながらチケットを買うのに並んでいました。
そんなに人は多く無かったのですぐに入りロッカーに荷物を入れに行きました。
1番奥の他に人が使ってないロッカーの所に行きKが入れ終わるのを待っていました。
Kちゃん “ん~と…、いるのはこれだけでいいかな。…よし!俺君お待たせ…きゃ!!”
俺 “おそ~い。俺を待たせるなよ。”
Kちゃん “ちょ…こんなとこで……乳首触らないでよ…あっ…。”
俺 “そんな服着てくるからだろ?それに、触って欲しいんだろ?すぐ固くなってくるな(笑)”
K “そうだけど……あっ…だめ…。濡れちゃうから…やめ…んっ…て?”
俺 “そんなこと言って、下のお口は違うこと言ってるんじゃない?(笑)……ほら、涎垂らしてる(笑)”
俺 “こりゃまんこのとこ開いてて正解だな(笑)そうじゃなきゃ、すぐ漏らしたみたいになるな(笑)”
Kちゃん “もぅ……無理!!お願いします……おちんちん舐めさせて下さい…(照)”
俺 “いぃよ?(笑)自分で出して舐めな。その代わり、手は使っちゃダメだよ?”
Kちゃん “はぃ!!…んっ…あむっ…ん~…難しい…んん~…あっ!先っぽ見えた!…んっ…はむっ!ちゅっ…やっと出てきた。”
俺 “出すの早くなったな(笑)”
Kちゃん “そりゃ、何回もしてたら慣れるよ(笑)…んっ…ハァ…おぃしぃ…ハァ…このおちんちん好き……ハァ。”
俺 “何で好きなの?(笑)”
Kちゃん “ん~…今までで、一番大きくて長くて…ハァ…Kの子宮まで…ズンズン突いてくれて…、子宮口に押し付けて、中にいっぱい気持ちいぃの出してくれるから…ハァ。”
Kちゃん “ハァ…ハァ…もう…ハァ…欲しくなっちゃった…。”
俺 “好きなとこ言いながら、発情すんなよ(笑)そんなに欲しい?(笑)どうして欲しい?(笑)”
Kちゃん “ハァハァ…うん…欲しい…。Kの発情して、涎ダラダラ垂らしてるまんこに、入れて欲しいのよぉ。”
俺 “あっ…ほんとだ(笑)涎が地面に落ちてるよ(笑)でもそろそろ危ない日じゃないの?(笑)”
Kちゃん “そんなこと言って…俺君は…ご主人様は……いつもみたいに…中出しするんでしょ?”
Kちゃん “確かに、今日排卵日だと思います。…ハァ…ハァ…でも…Kは…避妊しちゃだめだから…ハァ…ハァ…生で…入れて下さい!!”
Kちゃん “ご主人様の…ザーメンを…Kの危険日まんこに…たっぷり中出しして、気持ちよく…なってください!!”
俺 “よく言えました(笑)この後、色々回らなきゃだから、さっさと中出ししてあげる…よっ!!”
Kちゃん “はぃ!!…あんっ!!あっ…あぁぁぁんん~~!!!!!!”
俺 “えっ?入れただけで、イッちゃったの!?”
Kちゃん “すいません…あ…あ…ぁぁぁ…、排卵日らと…いちゅも、より…あっあっ…びんはんれ……。”
俺 “そうなんた(笑)じゃぁ全力で突いたらどうなるんだろ?(笑)”
Kちゃん “はぅんんんんん~!!らめ…イクの…止まらない…!!”
Kはすっかり淫乱女に出来上がっていて入れるだけでイク程になっていました。
敏感になりすぎて、声が出すぎてたのあり他の客に少し聞こえてしまし、すぐに口を塞ぎました。
客A “あれ?なんか聞こえない?”
客B “ん?なにが?”
Kちゃん “(んっ…んっ…うっ…ぅっ…んんっ…。)”
客A “ほら!…なんかヤってるみたいな…。”
客B “そんなわけないじゃん(笑)ここロッカーだよ?(笑)”
俺 “(ほらバレるぞ?(笑))”
Kちゃん “(やっ…ダメ…ご主人様…激し…んんっ!!)”
客A “そりゃ…そうだね(笑)”
客A “でもしてるかもって考えたら、あたしもしたくなったかも(笑)”
俺 “(あの子もしたいんだって(笑)混ぜてあげる?(笑))”
Kちゃん “(いゃ…ご主人様の…あっ…ザーメンは…あっ…Kの…だもん…んっ!)”
客B “なにゆってんの!?(笑)生理前?(笑)”
客A “うぅん(笑)むしろ危ない日(笑)”
客B “止めろって(笑)ほら行くよ(笑)”
俺 “(危険日だって(笑)じゃぁとりあえず、Kの危険日まんこに、種付けする…よ!!ビュル!!ビュルビュルビュルルルル…。)”
客A “あっ!待ってよー!!”
Kちゃん “(…んんっ!!ビクッ…イッくぅぅぅ!!ビクビクッ…ビクッ…ビクッ)プシャーー…。”
客A “んっ?誰かいるんですか!?”
俺、Kちゃん “…………。(汗)”
客A “……気の…せいか。待ってー!”
俺 “……危なかったな(笑)”
Kちゃん “ビクッ…俺君の…ビクッ…バカ……。バレたら…どうするのよ!!”
俺 “そんなこと言いながら、めっちゃイってたじゃん(笑)床見てみ?(笑)俺が出した瞬間、Kも噴いてたよ?(笑)”
Kちゃん “えっ!?ウソっ!?…ほんとだ…(照)”
俺 “ほら行くぞー(笑)早く来ないと置いてくよー。”
Kちゃん “えっ?待ってよー!まだおちんちん綺麗にしてないよー!?”
俺 “そこかよ!!(笑)なら、早く綺麗にしろー。”
Kちゃん “はぃ。…んっ…くちゅ…んっ…ちゅぱ……っぽっ!はぃ綺麗になった(笑)”
俺 “はぃご苦労さま…あっ…そうそう。コレ入れとけ。さっさと行くぞー。”
Kちゃん “えっ?…えぇっ!?コレ…入れとくの?…あぁ!!待って!!んっ…待ってよー!!”
Kの危険日まんこに10日ぶりのこってり精子を中出ししてある物で栓をさせていよいよテーマパークへ!!
今回は何回出してやろうかと考えながらKを後ろ目に歩き出しました。
~続く~
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