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いいね!ベスト5
彼女との出勤日が会わず、少し期間が開きましたが指名し、パチンコの勝ちもあったので、ロングコースでゆっくりと楽しみました。
会った時から3回目なのでお互いエレベーターの中からエロモード突入。
彼女の胸に手を入れ、スカートの中にも手を入れて軽く愛撫開始。
部屋に入るなり、即尺してくれて、溜まっていたのでビンビンに。
そのまま、ソファーの上で服を着たまま挿入!
お互いに高まってきたが「服を汚したくない」と言うので、服を脱ぎ、その後、立ちバックで後ろから挿入→発射!!
シャワーを浴びに風呂に入り、お湯をためながらイチャイチャ開始。
時間もあるのでマットでローション遊びをしてそのまま2回戦!
パイズリを堪能し(彼女はIカップ)その後挿入→発射!!
休憩しているときにマッサージしてもらい、落ち着いてから3回戦開始!
彼女に身を任せ起たせてもらい、アナル挿入(ゴム付き)も楽しんでから、ラストは中出し!!
久しぶりの3回発射に自分でも驚き。
また彼女を指名して楽しもうと思います。
今日もまたソープランドでの体験を投稿したいと思います。
数日前、なじみのソープに行った時です。
事前に指名予約していたのですが、その娘が急に欠勤したそうで、店員に別の娘を勧められました。
その時には、その娘しか空きがなく、他に選択肢がありませんでした。
大概、こういう時には、「はずれ」を引いてきたので、内心はがっかり。
店員曰く「業界未経験で仕事はまだまだだか、やる気はとてもある」という評。
本来予約していた娘はバリバリのお仕事派で、今日は彼女のこってりサービスに悶絶させてもらおうと思っていたので、テンションは上がらないまま。
対面すると、20代後半くらいの田舎臭い娘でした。
お世辞にも美人とは言えません。
おどおどした感じで、落ち着きもない。
まあ、こんあものだろうと思っていたんですが・・・
部屋に向かう途中で、いきなりむこうからディープキス!
「お客さんの好きにしてください」と、たどたどしく言ってくるのです。
彼女なりに考えた、客を喜ばすためのサービスなのでしょうか?
そう考えると、とてもいじらしくなりました。
ベテランソープ嬢ばかりを相手にしてきた私にとっては、新鮮な驚きでした。
部屋に入り、挨拶もそこそこに脱衣させてくれ、即尺してくれます。
「気持ちいいですか?」と言って、目線を合わせてくれます。
情けなくも、ギンギンに勃起しました。
「キンタマ舐めてもらえるかなあ?」とお願いすると、こころよく応じてくれます。
一生懸命タマを舐めてくれ、アナルまで舐め始めるのでびっくりです。
「いいの?洗ってないよ?」
「いいですよ」
「○○ちゃん、すごいね。何でもしてくれるんだ?」
「はい」
「ねえ、じゃあワキの下も舐めてくれる?」
「いいですよ」
即アナル舐めの経験は、一度だけありましたが、即ワキ舐めは初体験。
すごい快感でした。
失意のあまり、事前にゴムの有無を確認してなかったのですが、聞いてみると、無しでOKだと!
「はずれ」どころか、かなりの「あたり」を引いてテンションも上がります。
細身だけれど、おっぱいはそこそこ大きかったので、乳首にむしゃぶりついて吸いまくりました。
顔をうずめ、体中撫で回します。
その合間に何度もディープキスして、唾液を彼女に吸わせました。
こってりフェラでギンギンになった生チンチンを、彼女のマンコにあてがいました。
たぶんジェルか何かを前もって入れてたのでしょう。
すでにヌルヌルです。
「○○ちゃん、おれ、生でするのが大好きなんだ。生、気持ちいいって言って」
「はい、生がいい、生が気持ちいいー」
「中出ししていいよね?中で出してってお願いして」
「うん。中出ししてください!いっぱい中に出してください!」
こっちの要望通りに応じてくれる、業界未経験の彼女がとても痛々しかったです。
征服欲求が満たされると同時に、罪悪感にも襲われました。
溜まりに溜まった精子を全部、彼女の体内にぶちまけ、舌を彼女の口に強引にねじ込んで、数分間、キスと余韻を楽しみました。
終始、こちらのペースでやらせてくれます。
嫌がったり、拒否ることはありません。
彼女の性格のよさもあるのでしょうが、この世界でやっていくために、必死に耐えているのかも。
すごい快感だったので、後は放心状態でした。
本当はここから、精液逆流をじっくり鑑賞して、お掃除フェラまでしたかったんですが、今回は出来ず。
次回、指名すれば、固定客になるかもという期待から、もっとサービスもよくなるのでは?
飲精も厭わずしてくれるんじゃないかなあ?
即アナル舐めが可なんだから。
大量に中出しして、逆流してきた精子をチンポにべっとりつけて、それをしゃぶらせたいです。
いやー、たまらん。
ネットで趣味の繋がりからそのギャルと仲良くなり、実際に会うことになりました。
ギャルは21歳黒ギャルでした。
趣味の話やいろいろしていると、いい時間になり、どうするか話していると、ギャルからエッチな話をしてきたので、話してました。
二人ともムラムラし始め、ホテルに行くことに。
ホテルの前の道路でギャルにマンコをみたいと言うと素直に見せてくれました。
ヌルヌルでした。
ホテルに着くと、ギャルから生でしてほしいと言われたので生で挿入、バックでハメて中出し。
その後も会うたび生ハメ中出しし、見事妊娠。
出産させました。
出産後も生ハメ中出しをして計3人出産させました。
他にも7人孕ませてるのでまた別の機会に話します。
僕はまだ当時童貞でした。
セックスをしたくてたまらない時期でした。
所用を済ませ帰ろうとしているときに一人の女性に声をかけられました。
どうも目的の場所が分からず困ってたので場所を教えてあげるとお礼を言われ別れました。
その後少しぶらついていると、再びその人と会いました。
ちゃんとお礼がしたいと言われ、近くのファミレスで少し遅い夕飯をご馳走になりました。
いろいろ話をすると相手は34歳独身というのが分かりました。
ご飯を食べ終わり二人で歩いていると近くに人気のない公園がありました。
すると相手はお手洗いに行きたいけど、暗くて怖いから近くで待っててほしいと言われたので付いていくと、いきなり手を引っ張られトイレに引き込まれました。
驚いて何もできずにいると、ズボンを脱がされ勃起しているチンコが露出しました。
相手もミニスカートを脱ぎました。
下はノーパン、しかもパイパンでした。
そのまま何もできず生で挿入。
数分で中出ししました。
相手は何事もなかったように帰ろうとしたので、今度は僕が捕まえました。
相手は「まだ足りない?」と言ったので、その通りと答え、再び生でしました。
2回目を終えて相手の連絡先を聞き、別れました。
その後家が比較的近かったので相手の家に行ったり、野外でしたりして生を楽しみました。
生でしてたので、数ヵ月後に検査薬を試すと、妊娠していることがわかりました。
相手は産むと言ったので、出産させました。
その後も出産しては孕ませを繰り返し、計5人を出産させました。
この他にも7人の女性を孕ませ出産させました。
その話はまた後日します。
40歳の妻が独身時代の様なミススカートに少し派手な化粧をする。
下着もベージュや白いものが多かったが黒赤や紫、やや小さめの尻肉が食い込むほどのパンティを好むようになった。
それに携帯電話を常に離さない。
ここまで露骨にされると鈍感な私でも流石に気がつく。
中学生の娘がいるのに不倫か⁉なんて思う。
妻は確かに男好きする身体だ。
アメリカのポルノ女優を想像して貰えればありがたい。
子供を産み40歳になっても乳・尻は垂れる事もなく90cmを超え、下っ腹が多少は出てきたとはいえ、それすらも熟女の色香を放っているように感じる、夫の私でさえ感じるのだから他人には尚更だろう。
このサイトのネトラレ体験談やパソコンの知識を参考に探りを入れてみた。
直ぐに不倫が確定した、相手の男も解った、しかも相手は二人だ。
仮にAとBとしよう。
Aは見た事がない男だ、年齢は30歳くらいでガッシリとした体格のスポーツマンタイプだ、左薬指に指輪をつけているから既婚者のようだ。
Bは私も良く知る男だ。
町内会の副会長で年齢は確か59歳だったはずだ、妻と結婚した娘が一人、近く孫が生まれると聞いた記憶がある。
最悪離婚も考えたが妻を手離すのは惜しいと思い、相手二人と妻には内密に接触する事にする。
まずは妻の携帯電話から番号を入手したAからだ、Bは町内会名簿を見れば判るから後回しにする。
Aに連絡し、
妻との不倫は調査済だ、話し合いたいから指定する場所まで直ぐに一人で来るように!
なお、現在妻の携帯電話は私の手元にあるから連絡は出来ない!
万が一にも妻と連絡もしくは接触をした場合は即、勤務先・実家・居住家・奥さんの実家に内容証明を発送のうえ弁護士を交えての裁判になると思え!
30分もせぬ間にAはやってきて私の目の前で土下座した。
色々と聞くと、どうやら妻の通う病院の看護士らしい。
Aは必死に土下座しながら謝り、二度と妻と接触しないと泣きながら許しを私に請うた。
もうすぐ子供が生まれるんです!
お願いします!
ふと、コイツは妻と、どんなセックスしていたんだ⁉と思ったので聞いた。
それにBと接点はあるのか⁉
聞く分には、どうやらコイツはMっ気があるらしく常に妻が攻める方だったらしい。
それにBとは面識はないらしい。
そう聞いた瞬間、妻が、どんな反応をするのか見たい!と思った。
そう思うとAの言い訳は耳に入らず、色々な想像が頭の中に浮かぶ。
言い訳はポケットに忍ばせたICレコーダーで後に確認する。
とりあえずAを解放し、連絡するまで大人しくしていろ!と言った、もちろん妻との連絡・接触は無し、妻から連絡してきた場合は適当な理由で断れ!と言った。
言う事を聞けば悪いようにはしない!
と付け足して。
Aを解放してから直ぐに電気屋で小型カメラ6台を買った。
妻が外出した隙にリビングに2台、夫婦の寝室に4台、目の付かない場所に設置した。
7日後、再びAを呼び出した。
7日でAはゲッソリと痩せたように見える。
構わず私の計画を話すと驚きを隠せないようだ。
妻と私の家でセックスしろ!
何時ものように妻とセックスすればいい!
言う事を聞けば、この件は私の記憶から消してやる!
お前の生活も守られる!
とA4サイズの茶封筒をチラつかせながら言った、Aは茶封筒を興信所の証拠だと計画通りに思ったようだ、実際には興信所には頼んでいない、茶封筒の中は真っ白なコピー用紙20枚。
渋るAに更に追い打ちをかける。
じゃあ裁判所で会おう!
Aは渋々了承した。
妻とは結婚して17年、大体の生理周期は掴んでいる。
見たいとはいえ妊娠させられては堪らない、しかしながらネトラセるなら生の中出しが見たい!
Aに、3日後の朝に妻を誘え!と指示する。
生のセックスで!と言ったが、どうやら、しっかり避妊はしていたようで流石に拒否してきたが、じゃあ裁判で!と言うと心良く⁉承諾した。
そして3日後、Aに懇願された妻がAを家に招き入れた。
昼にAから終わったと連絡があった、何故か声に張りがない。
会社から帰り急いで飯を食べ妻が風呂に入っている間にカメラを回収し書斎で観る、胸の鼓動が激しくなる。
まずはリビングの映像からだ。
どうして連絡くれなかったの、我慢出来ないじゃない!
いや、色々と忙しくて。
どうしたの?少し顔色も悪いけど。
いえ、そんなことは。
じゃあ、こっちはどうかな⁉
妻がAのズボンとパンツを下ろすとAのモノは既にビンビンと勃起していた。
AのMとしての本能が、そうさせるのか顔は不安気だがモノは状況の期待感に溢れているようだ。
ここをキレイ、キレイしましょうね、僕ちゃん!
妻がAを僕ちゃんと呼ぶ。
妻がAのモノをカリ部>竿部>玉部の順を繰り返しながら丹念に舐めあげていく。
Aの顔は尚も不安気だったが、やがて快感が押し上げてきたのか高揚した顔付きになり、
マ、マ、ママ~、ああママ~
と喘ぎ出し妻の髪に両の掌を当てた。
AはMのうえにマザコンか‼
と思ったが、その時私のモノもビンビンと勃起していた。
ママ~!出るよ、僕出ちゃうよ~!
ダーメ!ママが良いって言うまで出しちゃダメよ!
ママ~、ダメだよ!出ちゃう~
もう、仕方ない僕ちゃんね!ママの口の中にいっぱい出しなさい!
ママ~、イク~!
Aが妻の口の中で逝ったようだ!
しかし妻はモノから口を離さない、それどころか、モノを吸い始めた!
チュ~~~~チュチュ~~~~チュ‼
ママ!ママ~!ママ~!
さぁ、僕ちゃん、お風呂に入ってキレイ・キレイの続きをしましょうね!
うんママ!
この時、私はパンツの中に溢れる自分の精子をティッシュで拭きながら後悔した。
俺は馬鹿だ……風呂場にカメラを何故設置しなかったんだ……激しく後悔した。
急いで寝室の映像を観る。
既に全裸になった二人が映った。
Aは妻に後ろから抱きつきながら左手で妻の乳首を弄り右手で妻の股間を弄りながら寝室のドアを二人で潜った。
もうママのオッパイで遊んじゃダメでしょ!
ママ、本当に今日はママの中に出してもいい?
僕ちゃんがママの中にいっぱい出すなら良いわよ!その代わり、ママを満足させなさい!
上手いぞ!A!風呂場で妻を説き伏せたのか!
ぜひ見たかった……後悔。
夫婦のベットで妻は仰向けになり脚をMの字にして、
さぁ僕ちゃん、僕ちゃんの大好物よ!ママのアソコをキレイ・キレイにして!
うんママ!
Aが妻のアソコに顔を埋め舐め始めた、それは犬が皿の底に僅かに残ったミルクを舐め上げるような感じだ。
ママ~、美味しいよ!美味しいよ!
そう、そこ!ママの敏感なところをもっと舐め上げるの!
ママ~!
さぁ、僕ちゃんのおチンチンも気持ち良くしてあげる!いらっしゃい!
Aが妻の口元にモノを持っていくと妻が首の上下運動を始めた!
逆69と言うべきか!
逆69を20分位しただろうか!
妻が命令する。
さぁ僕ちゃん、ママを満足させて!
正常位からAの生のモノが妻のアソコにズブズブと入っていった。
自分でAに頼んでおいて言うのもどうかと思うが、俺の妻に生で入れやがった!と怒りと嫉妬に全身が包まれた!
それに比例し私は二回目の射精をした!
そうよ、そこ!もっと奥!僕ちゃん、子宮の奥まで届かせるの!
ママ~、ママ~、ママ~!
もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと!
ママ~、ヌルヌルしてるよう!ママ!出ちゃう~!
まだ、まだ、もうちょっと~、ママもイク~
ママ~~~~~
Aの尻が痙攣を起こし妻の中に精を放った!
妻の中に出しやがって!
とまた、怒りと嫉妬に全身が包まれ三回目の射精を私はした。
僕ちゃんのおチンチンがママの中でビクビクしてるわ!いっぱい出すのよ!
うんママ!
それから妻はAの精子をアソコから垂れ流し恍惚な表情をしながら、Aに言った。
今日、明日とママの子宮の中で僕ちゃんの精子を温めてあげる、僕ちゃんの赤ちゃんが出来ちゃうかもね!
妻の、その言葉で私は四度目の射精をした。
だが、その言葉で現実に引き戻されたのか、Aは真っ青な顔になり、
すみません……俺、帰ります……
と言って早々に服を着て帰ってしまった、唖然とした妻が一人映った。
その後だろう、私に連絡してきたのは。
後日、どうしても風呂場ではどうだったのか聞きたくてAに連絡したが、『この電話は現在使われておりません』のメッセージが……
仕方なくAの病院に訪ねると、受付の女性に退職しましたと言われた。
残念でならない、風呂場での事は聞けなくなった。
出来れば、もう一度、妻とセックスして貰えないか頼もうと思っていただけに。
妻もAとは連絡が着かないようで機嫌が悪い。
仕方ないので、今度はBに接触した。
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