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クラシックのコンサートで、かわいい女性が隣に座ったので、話しかけたら直ぐになかよくなりました。
そのコンサートの会場は、繁華街にあり、隣がきれいなラブホテルでした。
童貞を卒業したかった私は、彼女にホテルに行きたいと誘ったところ、OKしてくれました。
ホテルで一番高い、メゾネットタイプの部屋で二人は結ばれました。
彼女は処女ではなかったけれど、すごくあそこが小さい人でした。
コンドームはちゃんと使ったのですが、巨根と名器のためか破れてしまいました。
結果的には、これが私の初体験で、中だしとなってしまいました。
このときの女性が、今の妻で、あの夜に初めてのエクスタシーを感じたそうです。
妻子は関東に、今は西日本にいます。
こちらへ来て1ヶ月経った頃、指導先の従業員を部屋に招いてその夜に男女の仲になりました。
30代のバツイチ女性です。
少し積極的な彼女に流されてお酒の勢いもあり、ふと部屋の鏡で自分の姿が映ったときには彼女に覆いかぶさって腰を振っていました。
また、とっくに役目を終えた私の下半身も自分でも驚くほど堅く起き上がっていて、結合部分からは卑猥な音が漏れていました。
動物の本能というんでしょうか、男は女性と交尾をして種を流し込み孕ませる、女性もまた、促して種を求める、当たり前かのように私は彼女の膣奥深くに種付けし、彼女もまた腕や足を絡めて受け止め、種を奥へ送ろうと膣が動き出しました。
射精が収まって私も「すまん」とも言わず、彼女も「なんで?」と聞かず、無言のまま、つながったままで彼女の首を舐めました。
もう目覚めた性欲は止まりませんでした。
年甲斐もなく下半身は堅くなり、彼女もまた私のが入っているだけで、落ち着くと言ってストッパーがないまま日々は過ぎ、当然のことながら彼女のお腹に私の子が宿りました。
大変なことをしてしまったのですが、私は過去に妻の妊娠がわかった時とは違う異様な満足感、達成感、興奮に襲われ、無様に下半身はムクムクと膨らみました。
当然、堕胎という選択肢はなく、何の問題もなくすくすく育ち、2016年1月、男の子を産みました。
ちなみに出産後も、私の性欲は全く収まる気配がありません。
2人目はさすがに…なので避妊をしながらの性活です。
ここまで性欲というものが抑えられないのか、と自分に呆れていますが、この性欲がなければこの子は生まれなかったのだと思うと複雑な気持ちです。
スカートをすごく短くするのがあたしは好き。
夏でも冬でも、多分マイクロミニくらいだから、計ってないけど膝上20cmくらい。
そのせいか、痴漢にもよくあう。
中1のときから考えたら、もう痴漢は何回なのかなんてわかんない。
電車の中でもみくちゃにされて身動きが取りにくくてドア近くで捕まってると、後ろからスカートの上からお尻を撫でられる。
抵抗しないでじっとしていると、最初は優しく撫でてた手にだんだん力がこめられて、力をいれて揉まれ始める。
すると調子に乗ったのか、痴漢は手を離してあたしに密着するように近づいて、あたしを後ろから抱きしめるような格好になる。
そいつのスーツのズボンとあたしのスカート越しに、そいつの熱くてカチカチになったおちんちんを、あたしはお尻の谷間に感じた。
痴漢はあたしの膝あたりから優しく撫でるように、ゆっくりと上の方へ手を伸ばしていった。
あたしの太ももの上くらいのところで、途中で痴漢の手がとまった。
お股のとこまで手がいくと、痴漢の息がめちゃめちゃ荒くなった。
あたしはぱんつを履いてなかったからだ。
しかも毛の無いぱいぱんで、さらにあたしもドキドキのせいでおまんこがすごく濡れてる。
クリのとこを優しく刺激されて、あたしは息が荒くなって、周りに気づかれないように我慢した。
痴漢はあたしのおまんこに指を入れてゆっくり中をかき回した。
あたしは周りにバレないかというドキドキと気持ちよすぎるのと興奮とで、もうわけわかんなくって、声を我慢するのに必死だった。
急におまんこに入れられてる指の動きが止まった。
すると痴漢は
「なあ、続きをして欲しかったら次で降りろよ」
と耳元でささやいた。
ハンパなとこで止められてもどかしかったあたしは次の駅で降りて、痴漢に手を引かれて改札を出た。
ホテルにつれこまれると思ったら、駅の裏手の人のいない駐輪場につれてかれた。
あたしはもう我慢ができなくて、はやくえっちがしたかったから、壁に手をついて、スカートをまくって痴漢にお尻を突き出して、お尻をふりふりしてた。
痴漢もすぐに勃起したちんちんを取り出して、亀頭をあたしのおまんこの入り口にすりつけだした。
「入れるぞ」
と言って、痴漢は腰をぐっと押し入れてきた。
一番奥の方まで入れられると、あたしは我慢してたのもあって、つい喘ぎ声が漏れてしまった。
痴漢も興奮してたのか、激しく腰を振って、あたしのお尻にあたってパンパン音が響いた。
「お前、ずっとああやって男を誘ってんのか? このヘンタイ女!」
痴漢はあたしのお尻をおもっきしビンタした。
ちょっと痛かったけど、お尻を叩かれるのは好きなので気持ちよくて、あたしは喘ぎながら、
「ごめんなさい、えっちが大好きなの、こうやっておちんちん入れられるのが好きなの」
と答えた。
小学生くらいのときは、あたしは自分のお尻の大きい体型が嫌いだったけど、中学くらいから男からたくさん褒められたので好きになってきた。
この安産体型のおかげで、いろんな男とえっちできてきたと思ってる。
しばらくこの立ちバックの体勢のままヤラれてると、
「ああもう我慢できねえ、おいヘンタイ女!中で出すぞ!」
と言って一番奥までぐいぐいと押し込んだ。
あたしは気持ちよすぎて返事ができなかった。
痴漢のちんちんがビクンっ、って一回あたしのおまんこの中でハネると、あとはドクンドクンと脈打つ感じで震えてるのがわかった。
ほんとに奥の方に出されたせいか、ちんちんが抜かれたあともおまんこからは全然精子が垂れてこない。
痴漢は、またえっちしたくなったら連絡しろと言って連絡先を教えて、先に行ってしまった。
あたしも簡単に制服を直して、電車に戻った。
中出しされた精液が垂れてこないか、えっちのときと同じくらいドキドキしながら電車で立っていた。
たまにこういうことがあるのがわかってるから早めに家を出てるおかげで、遅刻はしないですんでいる。
なんで今日こんな体験談を書こうと思ったかと言うと、この体験談はまさに今朝あったことで、今これ書いてるのは昼休みなんだけど、トイレで逆流して来た精液でおまんこくちゅくちゅしてたらすごく興奮してきたからだ。
こういうことが結構あるけど、あたしは妊娠しにくい体質みたいで、毎回中出しエッチをしている。
妊娠したのは中3に1回だけで、相手はセフレだった教師だった。
学校が終わって先生の仕事が終わると先生の家に行って、大丈夫な日はほぼ毎日中出ししてたら妊娠した。
そのときはおろしたけど、学校にいずらくなって辞めて今の学校に来た、生活はあまり変わってないけど。
ただ申し訳ないですが日本ではなく韓国のことになります。
私は韓国人ですが、今は諸事情で日本に住んで2年くらいになります。
話すのは平気だけど、書き言葉はあまり経験が少ないので、この体験談も変になったら申し訳ないです。
日本のテレビを観てると韓国人の女の子は貞操観念が強いみたいに言われますが、それは半分正しくて半分嘘だと思います。
強い人は結婚するまでキスもしないくらい強いですが、緩い人は簡単に股を開いてくれます。
私は個別の塾で講師をしてました。
固いタイプの進学向け塾ではなく、学力が低すぎる子の勉強を補うタイプの塾で、近くに低偏差値の女子校があったせいもあって、ギャルが結構多かったです。(見た目もだいたいその当時の日本の古いタイプのギャルと変わらないと思います。)
そのとき私が受け持っていた生徒の一人の○4歳のギャルの女の子が尻も胸もパンパンですごくエロい体をしてました。
下ネタがすごく好きな子で、私が元カノや風俗でのセックスの話をやたらと聞きたがっていました。(私の中学時代に人妻の彼女を孕ませて産ませて旦那の子と嘘つかせて育てさせてることや、風俗でゴムそっと外して嬢に中出しした話など)
他にも「あーはやくお前とセックスしたいな」とか「俺はお前を妊娠させることしか考えてないから」とか言えばすぐに爆笑したりする下品な子です。(後々本当になるのですが)
その子はシングルマザーの家庭で、勉強には熱はないけど補助が出てるから通っていたらしいです。
ある日その子が
「先生の家に遊び行きたい」と言うので
「私の家なんてエロビデオくらいしかない」と返すと
「それでも家より暇しなくていい」と言うので、家にあげることにしました。
家につくと私の変態DVDの棚を見繕って、そのうちのひとつを一緒に観たいと言いました。
その子を座布団に座らせ、後ろから抱きかかえるような体勢で座って一緒に観ました。
その子の心臓のどきどきが伝わってきてすごく面白かったです。
そっとその子の首筋に顔を埋めたり、太ももをなでるとビクっと震えてました。
彼女の制服のスカートをたくし上げ、そっとパンツの上からまんこを指で優しく触ると、ちょっと湿ってるようでした。
「なあ、お前とヤリたい。もう我慢できない。最悪、口だけでもいいから」と私が言うと
「お風呂入って綺麗になってからしたい」とその子が言いました。
風呂に入るとその子は遠慮なくちんこに触ってきます。
一生懸命洗ってくれて
「綺麗になった」
と言って咥えてくれました。
ちょっと下手でしたが、わざとエロくなるように音をたてながら一生懸命やってくれて興奮しました。
その子が口を離すと、ツバで濡れたちんこはギンギンに立ってました。
俺もその子の体を洗ってあげます。
その子の体に泡をつけて、立ったまま抱きしめて体を二人でこすり合わせて洗いました。
私の胸でつぶれたおっぱいはフワフワで、その子の乳首だけが立っていました。
ちんこをその子のお腹のあたりにこすりつけると、その子はにやにやしながら私にキスをしてきました。
その子のおっぱいを胸で感じ、ちんこをその子のお腹に宛てがって、尻をむにむにしながら、舌を絡めて5分はキスしてたと思います。
真っ白で大きいお尻はボリュームがすごくで、いつまでも触っていられそうな感触だったのを鮮明に覚えてます。
そのあと座らせて毛の薄いまんこの筋を洗っているとだんだんヌルヌルしてきたので、そっとまんこの中に指をいれます。
実はこの4ヶ月前にはその子の処女を頂いたのです。(痛がったりしてたので、ここには書けるようなものではないでした)
その子に家でもオナニーするよう言っておいた成果で、そのときはもう中も感じるようになって、指でグチャグチャにかき回すと喘ぎまくって立ってられなくなる状態でした。
この時も「だめ、それ以上されたらおしっこ出る」と言ったのですが、気にせず指でかき回してると、その子は情けない声を出しておしっこを漏らしました。
「もう、バカ」と照れながら言ったその子はすごく可愛かったです。
「そろそろ中に入れたい」
と言うと浴槽に手をついて大きな尻をこちらに向けてくれました。
すんなりとまんこにちんこを咥えこみます。
大きな尻で、腰を打ち付けると弾力が最高に気持ちよかったです。
まんこの中も凄く気持ち良くて、褒めるとその子も喜んでくれるのが、ギャルとはいえ○4歳とは思えない。
「テレビでも保健の授業でもエロい情報がたくさんあるんだから、興味持たない方が無理」
とその子はいつも言ってました。
無邪気な感じなのに、その子はいつも私との関係をバレないような配慮もしてくれてました。
子供なのか大人なのかわからなくなりますが、まあ子供なんだと思います。
「お前のまんこ、本当に気持ちいいから中に出したい」と言うと
「本当ですか?気持ち良い?じゃあ良いですよ!」と許してくれます。
自分は子供だから妊娠しないと信じてるようです。
私も、その子はもう○4歳で妊娠できる体だから危ないとは思っていたのですが、ついついまんこの中に大量に精子を出してしまいました。
かなり奥に出したので、まだ固かった私のちんこをその子のまんこからゆっくりと抜いても、なかなか精液が垂れてこなかったです。
そんなことを何回かしていたら、当然その子は妊娠してしまいました。
でもいつか妊娠してしまうとわかっていても、この掲示板を観てる方々なら、中出しをしてしまう気持ちがわかってくれると思います(笑)
結局その子は私の子どもを出産して、父親が私であることは上手く誤摩化して、その後私は同じような手で別の子も孕ませて産ませました。
誤摩化したあたりのゴタゴタと、他の子のこともいつか書きたいです。
初体験の時と何回目かの頃とのを思い出しながら、私とその子が特定されないように混ぜて書いたせいで、時系列もちょっとバラバラになってわかりにくくなってしまってごめんなさい。
私の日本語の文章能力が低いので、意味がわからないところなどがあったら、コメントで聞いてくだされば是非補いたいと思います。
読んでくださってありがとう。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
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