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この前セフレのところに泊まりに行きました。
その日はフリフリな格好でお出かけしました。
髪もツインテでリボンカチューシャもしたよ~。
セフレとは買い物してご飯食べてホテル。
お風呂入って、エッチしました。
髪はそのままがいいって言うからツインテにカチューシャしたまま下着だけでベッドに。
下着はかわいいって言ってもらえた。
(黒とピンクでピンクは赤とのチェックでフリルつき~)
一回目はバック、下着はいたままズラして入れられた。
(出し入れするの擦れて痛いけど興奮するってw)
でいつも通り、一回中出し・・・休憩中はお酒とお菓子を食べてすごして、寝る前に2回目。
照明少し暗くしてエッチ。
下着脱がされて仰向けのまま入れられた。
入れながら毛触って、剃っとけよ~ていわれた~。
出し入れされて、出る前に騎乗位しろって言われて上になった。
出そうになったら足叩くからそれまで動けって言われて、私の気持ちいいように動いた。
何回だったかな~イくイく~って頭真っ白になって動いてたら足叩かれたからチンチン入れながら女の子座り~。
おくに出され、抱き合って寝ました。
次はまた他のえっちのこと書きます。
その流れでその女をホテルに持っていく事に成功した。
とりあえずシャワーあびて話してそのままベッドへ。
それてキスして、手マンしようとしたらクリだけにしてって言われたけど、お構い無しに一本、二本と指を突っ込む。しっかり濡れてる。
体勢を変えてフェラしてもらうも舌先でチョロチョロ舐めるだけで全く気持ち良くない。
もう入れるしかないと思いキスしながら上に体勢を変える。
そしてまた手マン。
指を入れるフリをして生で入れようと思い、指を抜き差ししながら穴の位置とタイミングを狙った。
指を抜いてクリをいじってまた指を入れるフリをしてそのままチンコを入れようとした。
それに気付き体をくねらせる女。
お構い無しに無理やりぶっさす。
マンコの入り口が濡れていてすんなりイッキに入った。
「生はいや、ダメ」と彼女は言った。
それでもあまりに気持ち良くチンコをぬくきはなかった。
体をくねらせようとしたらチンコを深く突っ込み、片手で足を、もう片手で下っ腹を押さえつければ逃げられない。
そのまま中だし。
つい最近また主人以外との体験がありましたので投稿します。
私は週に数回勤務に出ている派遣ですけれども、そこで少し年下(34歳くらい)の社員さんで吉松さん(もちろん仮名です)がおられて本社への転勤が決まりました。
誰に対しても分け隔てなく、私にもいろいろと仕事なで気を使って頂いた方の栄転ですので私もうれしい気持ちになり、ささやかですがお礼にネクタイをこっそりプレゼントしたらとても喜んでくれて、その場で彼から思い出を作りたいから食事にでも・・・誘われてOKしてしまいました。
数日間、思い出って・・と考えながら過ごし、当日は綺麗な下着を身につけていました。
食事には私から送ったネクタイを締めてくれていてすこしドキドキしながらですが楽しいひと時でした。
終わりがけになり、
「もう帰られますよね?」と問われて思わず、
「今日は吉松さんとのお時間をもう少し一緒に過ごしたいです」とお答えしました。
こうなりますと大人の男女ですから流れでそのままホテルに・・・
お互いに上着を脱いでベッドに倒れこみブラウス越しに激しくキスや愛撫をされました。
ボタンをはずされてブラも取られて直接乳房や乳首を刺激されて・・そのころには私も声が出ていたと思います。
「大事なところ舐めてあげる」と言われてスカートをまくられショーツも下ろされてしまい、
「汚いからダメ」といっても聞いてくれず
「近藤さん(私の仮名です)美味しいよ・・」とむしゃぶりついてくれました。
二人で絡み合ううちにお互いに全裸になって私も彼の大事な部分を
「吉松さん・・美味しい」
と丁寧に舐めたり彼が指で私の穴を刺激しながら乳首を吸ってくれとても悶えてしまいました。
そうして彼が私の上に乗って
「近藤さん・・我慢できない・・・入れるよ・・・あっ・・」ずぶっと入って行きました。
「いやぁ、、ん 吉松さんっ・・・避妊は・・?」
「大丈夫・・・外に出すから・・このままでっ 近藤さんの中気持ちいいよ」
「はぁ・・あん・・・えぇ・・外に出してね・・・さおりって呼んでいいから」
根元まで突き刺さり、抜けるか抜けないかの所まで引かれてまたぐっと奥まで突かれる繰り返しで段々歓喜の声も高まって、気持ち良くなって彼の背中にしがみついているので必死でした。
体位も変えて四つん這いで後ろから突かれる形にもなりました。
「さおりのおっぱいが腰の動きにあわせて揺れてるのがすごくエロいよ・・」
「いや・・恥ずかしいわっ・・あぁぁんっ・・・いやぁ・・もっとぉ」
「あぁ・・・プルんプルん震えてすごくいいよっ・・さおり・・あぁ・・」
「吉松さん・・・届いてるわっ・・一番奥・・気持ちいいっ」
正常位に戻されて私に密着するように腰を動かされ続けてしまって耳元でささやかれてしまいました。
「もう・・・出そうだよ・・さおり・・中に良いよね?」
「え、そんな・・いけないわ あぁ・・んっ・・ダメよ・・」
「最初で最後の思い出に・・さおりの中に出したい」
「えぇ・・ええ・・い・・いいわっ」
「ありがとう 思いっきりさおりの中に出すね」
「あっ・・あんっ・・・出して・・あぁん 吉松さんっ いっしょにいきたいっ・・」
「さおり、さおり・・さおり いくよっ・・いくいく・・出るっ 出るっ」
「あんあんっ・・・いくっ・・あぁぁ」
そういって激しく突いてくれて、私の大事な部分に彼の精液を浴びせられました。
「・・・とても大事な思い出になったよ」と言ってくれたので嬉しい気持ちになりました。
そして吉松さんは4月に転勤になりました。
完全に嫁と出会う前に妹と知り合ってたら妹と結婚してました(泣
うちは子なし、嫁の妹はデキ婚で3歳の息子有り。
嫁が友達との旅行で2日家を空けることになって妹に連絡しました。
わざわざ車で遠くのラブホに行ってたので家呼んじゃおう、と思って昼間っから素っ裸で愛し合えました。
前回までは一応ムスコにゴム被せてましたが、ゴムも用意しておきながら試しに
「このままでいい?」と聞いたら
『うん、いいよ』とOKしてくれたので、若干ビクンビクン脈打つ生チンコ当てて結合。
たまらん、、嫁の10倍良い。。。
普段はちょっと遅いくらいなのに妹の生膣気持ちよすぎて早々にイキそうになってしまい、一度抜いてカラダ中舐めまくりました。
可愛い、、、めっちゃ孕ませたい。。。
嫁に勃たないわけじゃないけど、もう妹しか見てないというか妹とヤリたいっていう感情だけ・・・(笑
もう一回挿入して腰動かして覆い被さったら腕と足絡めてきて密着!
もうたまらずにそのままガシガシ腰動かして
「あぁ、、いきそ、、中出していい?」と言ったら
『いいよ、、中出して』と小声で耳元で言われたので、俺は完全ケモノ、初めて声あげて射精しました(笑
アソコ同士も密着させて奥でビクンビクン・・・
3日分の精子たちが妹の奥地目指して泳ぎ出しました。
抜かずに挿したまま
「やばい、、中でめっちゃ出た、、子供できちゃうかな。。。」
『できちゃうかもね。。。(笑』
なんて囁き合って挿しっぱのムスコも全く萎える気配がない。
ほんとは嫁の中に流し込まないといけないのにな。
やめられない、多分妊娠させるまで止めれない。
美樹は他の男と結婚し、33歳で離婚。
離婚後、肉体関係なり、今は、俺の他の女の肉体関係公認のセフレ以上妻未満の関係です。
美樹の姪っ子(くみ)は小学校頃から会って、俺のことを「にいにい」と呼んでいた。(最初はおじさんと呼んでいたので、俺が「にいにい」と呼べと言った)
くみの家族関係は複雑で、家出同然で、大学進学同時に正式に美樹の家に同居した。
レストランで3人で入学祝い。
美樹「くみが同居するけど、今まで通りに来てね。」
くみ「にいにいなら、いいよ。これから、にいにいのこと父親だと思うからね」
俺 「おいおい、勝手に父親?今まで通りにいにいでいいよ。まぁ、いいっか」
美樹の家に帰り、くみは、俺に気に入られるように、マッサージ。
美樹はささっとお風呂入り寝た。
くみ「にいにい、若い子に興味ないの?」
俺 「いきなり、何を言い出すんだ」
くみ「年上が上手いと、同級生から聞いて、頼める人、にいにいしかいないから」
くみは、泣いて、一緒にお風呂入ることにした。
くみ「やっぱり、興味ないんだ」
俺 「なんで?」
くみ「勃ってないから」
くみは竿を握り、キスしてきた。
くみから舌いれてDキス、舌使い上手すぎる。
俺 「くみ、にいにいと、そんなにやりたったのか?」
くみ「うん、好きだったから」
俺 「くみ、やっぱりだめだ」
くみ「なんで」
立ち上がり、抱きついてきた。
俺は、まじまじ見ると、見事な18歳とは、思えない肌きめ細かな身体。
フル勃起し、くみの願望かなえさせることを決意。
バスマットに寝かせ、竿をクリに擦りつけ、Dキス、美乳揉み。
くみ「にいにい、気持ちいい」
俺 「可愛いのう」
マン繰り返しで、あそこを開帳。
俺 「くみすごく綺麗だよ」
くみ「恥ずかしい」
クリの皮を剥き、舐めた。
くみ「気持ちいい、はぁはぁ」
大きい声。
くみのあそこは愛汁まみれ、俺はじゅるじゅる飲み干した。
くみ「こんなに気持いいの初めて」
俺 「本当か?」
くみ「うん」
頭なでなでしながらDキス。
俺 「にいにいな、いつも生でやるんだけど、いいか?」
くみ「いいよ」
くみは運動部で高2の時から生理が止まっていることは知っていた。
くみの中へズブズブと挿れた。
半分以上、挿れた時、くみは、痛そうな顔してた。
俺 「くみ、痛いか?」
くみ「実は初めてなの」
俺 「え?」
確かに、くみの中は狭い。
一旦、抜くと、うっすらと血がついてた。
くみ「ごめんなさい」
俺は、くみが高1から高2まで付き合っていた彼氏に処女あげたと思っていた。むしろ、自慢していた。
しかし、彼氏は、処女は嫌い、くみにはフェラまでしかやらなかった。
それがトラウマで黙っていた。
くみ「にいにいも嫌だった?」
俺 「うううん、むしろ、にいにいでよかったの?」
くみ「やっぱり、年上の人でよかった」
くみ「にいにい、くみの中で気持ちよくなって我慢するから」
俺 「くみを最後まで経験させるよ」
再び、ゆっくり挿入、痛みを、気を散らすように、Dキス、耳、首筋、乳を舐め。
根元まで挿れた、ゆっくりピストン、締め付け強く、カリがひっかり気持ちいい。
くみ「出る出る、我慢できない」
俺 「どうした?」
くみ「にいにい、我慢できない」
同時に、おしっこ漏らした。
くみ「にいにい、汚しちゃってごめんなさい」
俺 「大丈夫だよ」
ゆっくりピストンなのに、射精感がきて
俺 「にいにいも、我慢できない、くみの中に出すぞ」
脈打ちながら、ドクドクだした。
くみ「にいにい、気持ちよかった?」
俺 「もちろん、気持ちいよ、最高だよ」
くみ「入学祝い返しできてよかった」
シャワーで洗い流し、その日はくみの部屋で寝た。
翌日、美樹に起こされ
美樹「やっぱり、くみにも手出したのね。おかげで弱み握ったわ」
俺 「弱み?」
美樹「老後、俺に面倒みる約束。くみは、ファザコンの気があるから気を付けて」
俺 「そうだったんだ」
美樹「たまには、私も相手してね」
美樹は、仕事で、2人きりになった。
くみ「にいにいは性教育の先生」
俺 「今日は休みだから、1日中、くみ食べちゃおお」
くみ「きゃきゃ」
俺は、本格的にくみを抱き、ベッド、ソファなどで色々体位、フェラなどした。
くみもセックスの気持ち良さがわかり、3回目の中だしの時は、大きい物が入っている感じ。
4回目の中だしの時は、脈打ちならがら、出している感じた。
くみは、化粧すると20代前半の女性に見える綺麗な顔で、きめ細かな肌、ちょっと筋肉質のアスリート体型。
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