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投稿No.6709
投稿者 大智 (24歳 男)
掲載日 2017年7月26日
俺と嫁はお互いに二十歳で結婚。
俺の実家で同居しながらマイホーム資金を貯めてる。

実家には両親と妹も居る。
3つ下の妹とは中学の時から関係があり、今も関係は続いている。

去年の話だけど、盆休みの2日目に皆で酒盛りしてたんだよ。
嫁が早々に潰れてしまったので寝室へと連れて行った。
俺もかなり酔ってたから嫁の隣に座って休んでたんだ。
そこへ妹が来て俺の隣に座った。

「義姉さん寝ちゃったの?」
「ああ、酒弱いからな~」
「お父さん達もお開きにするかって言ってて暇なんだよね」
「じゃあお前も部屋に戻って寝たらいいじゃん」
「ええ~、つ~ま~ら~な~い~」
「駄々っ子か…でもここには酒も何も無いぞ?寝室だからな」
「義姉さんて寝るとどうなるの?」
「ん?朝まで爆睡、地震があると飛び起きるけどな」
「小さな地震でも?」
「ああ、地震が怖いんだってさ」
「音は?」
「ん?雷とか騒音には強いぞ」
「寝てる隣で騒いでも平気なの?」
「ああ、あまり大きい声出すと起きちゃったりするけど」
「そっか…じゃあベッドから少し離れれば平気かな?」
「仕方ないな…こっちで話すか」

ベッドからちょっと離れた床に座って妹の相手をする事にした。

「お兄、義姉さんにバレてないよね?」
「ああ、大丈夫」
「今日もお兄とHしたいな」
「じゃあお前の部屋行くか」
「たまには違う場所でしようよ」
「今からホテル行くのか?」
「ううん、こ・こ・で」
「正気か!?嫁が起きたら大騒ぎだぞ!?」
「大きな声出さなきゃ起きないんでしょ?」
「そうだけど、まだ親も起きてるんだろ?」
「昔は親が起きてても関係なくやってたじゃん」
「だからって…嫁の隣で?」
「スリルがあって良いでしょ?」

妹は完全に火がついてしまってるようだった。
俺はまだ踏ん切りがつかなかったが、妹はお構いなしに服を脱ぎ始める。

「おい、待てって」
「待たない、お兄も早く脱いで」

嫁に視線を移して寝てるのを確認した。
もう熟睡に入ってるようだが、こちら向きで横になってるから気が気じゃない。

「ねえ…早く~」

妹は待ちきれないようで俺の服に手をかけ始めた。
もう止められないと思って俺も腹を決めた。

「分かったよ」

立ち上がってシャツを脱ぎ始めたら、妹にズボンを脱がされた。

「あれれ?お兄ってば勃起してない?」
「この状況で興奮するなって方が無理だろ」
「あんなに渋ってたくせに~(笑)」

妹はトランクスを勿体ぶった手つきで下ろし始める。
ウエストのゴムでチンポが押し下げられ、外れた瞬間に跳ね上がってそそり立つ。

「自分の奥さんの前で妹相手にビンビンにして…悪い旦那だよね~」
「大好きな妹だからな」
「義姉さんとどっちが好き?」

チンポを握って俺を見つめてくる。

「お前に決まってるだろう…嫁の事も好きだけど、本当に愛してるのはお前だけだ」
「えへへへ、お兄大好き」

妹は満面の笑みを浮かべてチンポに頬擦りした。

「私が彼氏出来ないのはお兄の所為なんだからね?勝手に私から離れてっちゃダメだよ?」
「分かってる、いつか実家を出る時も必ずお前にも住所教えるよ」
「ちょくちょく遊びに行っていい?」
「ああ、俺も出来るだけお前に会いに実家に顔出すから」

そう言うと妹は嬉しそうにチンポをしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立ててバキュームするから嫁が起きないか心配だった。
だけど嫁は起きる気配もなかった。

「義姉さんが気になる?」
「そりゃそうだろ、目を覚まさないか心配さ」
「その割にはカウパー溢れさせてるね、結構この状況が気に入ってるんじゃないの?」
「嫁の隣でなんて初めてなのに、何でお前は落ち着いてるんだよ」
「私は義姉さんにバレてもお兄が責任取ってくれるから」
「怖い事言うなよ…離婚だけならまだしも、親に殺されちゃうよ」
「そうだね、義姉さんが騒いだら親がここに駆け付けてくるもんね」
「だからなるべく静かにしてくれよ?」

妹の不敵な笑みが怖かった…

「お兄も舐めて」

横になって妹を上に乗せた。

「お前、舐める前からヌレヌレじゃんか」
「私も凄く興奮してるから」
「今までで一番濡れてるな」

マンコの割れ目に沿って舐め上げたら、妹は派手に反応した。

「ひゃん!」
「おい、声がデカいって!」
「ごめ…何だかいつもと違う感じで…」
「良かった…嫁が目覚めなくて…」
「義姉さん見ないで私を見てよ」
「ごめん、心配だったから」

拗ね気味にチンポをしゃぶる妹。
俺も再びマンコを舐めた。
妹はビクビクと腰を震わせて反応するが必死に声を抑えていた。

「待ってお兄…イッちゃいそう」
「イッて良いよ」
「声出ちゃう」
「チンポ咥えて我慢しな」

ビクッっと大きく痙攣して、続いて小刻みに身体を震わせて妹はイッた。
イってる間、俺の言いつけ通りに妹はチンポを咥えて声を抑えてた。

「随分と派手にイッたな」
「義姉さんの前だと思うと…いつもより感じちゃって…」

妹を上から降ろして床に寝かせる。

「これでセックスしたらどんだけ気持ち良いんだろうな?」
「ゴム要らないから入れて…」

期待に満ちた表情で妹はマンコを広げた。

「大丈夫な日なのか?」
「ううん、危ない日」
「それじゃ生はマズいだろ」
「今日は着けて欲しくないの…お願い」
「外に出せば良いか…」

俺はそれ以上深く考えずに生で挿入した。
寝ている嫁の前での妹とのセックスは、確かにいつも以上に興奮する。

「ヤバいよお兄、気持ち良過ぎる!」
「俺もそうだ…こんなに気持ち良いのは、やっぱり嫁の前だからかな」
「癖になっちゃいそうなくらい感じちゃう」
「ごめ…またイク!」

慌ててキスで口を塞いだ。
入れて2分と経たずに妹はイッた。

「感じすぎだろ、俺以上にヤバそうだな」
「本当にこれヤバい…どうしよう」
「お前が言い出したんだから止めないぞ」

俺は容赦無くマンコを突き続けた。
妹のマンコは白濁した本気汁を垂れ流してる。
俺はもう(嫁が目を覚ましても良いか)と言う気持ちになってガンガン突いた。

「お兄…激し過ぎ…義姉さん起きちゃうよ…」
「そうだな、でももうどうでもいいや」
「起きたら離婚だよ?」
「ああ、でもお前は俺と一緒に来てくれるだろ?」
「良いの?」
「ダメな訳ないだろ」
「嬉しくて泣きそう…キスで口塞いで…」

妹は涙を流しながら激しく舌を絡めてきた。
腰を打ち付ける音が寝室に響いた。

「出そうだから一回抜くよ」
「ダメ!抜かないで!」
「危ない日なんだろ?」
「良いから中に出して!」

妹は両手両足でギュッと俺を抱え込んだ。
抜く事が出来なくなってしまい、妹の中で射精してしまった。

「中で出しちゃった…本当に良いのか?」
「良いの…お兄のだもん」

俺が突いてる最中も妹は小刻みにイキ続けてグッタリしてるが、抱き付く力は凄かった。

「危ない日に中出しって初めてだね」
「ああ、ちゃんと避妊はしてきたからな」
「後悔してる?」
「何を?」
「妊娠するかもしれないよ?私…」
「出来るのは俺とお前の子供だろ?後悔はしないよ」
「もし妊娠したら産んで良いの?」
「俺からお願いするよ」

もう一度キスを交わして2回戦目に突入。
嫁が目を覚ます事無く、明け方まで妹と裸でイチャイチャした。

「そろそろ嫁が目を覚ますかも」
「じゃあ、私は部屋に戻るね」

妹は服を着て寝室を出て行った。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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コメント

  1. マラオ

    早く、孕んだ後が 聴きたい~(^_^)v

  2. マラオ

    確かにとっくに孕んだか、それとも孕むまでやるのか気になるなあ
    続編よろしくです。

  3. マラオ

    お前!! 誰や~(-“”-)

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